阪神 高速 規制。 阪神高速の3分の1閉鎖 「G20サミット」で6月27日から4日間、大規模交通規制

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阪神 高速 規制

概要 [ ] - 間はと、摩耶 - 間はと並走する。 また - 間はにほぼ隣接した区間を通っている。 以前は、大阪方面から3号神戸線で神戸市内に入ると、の最終方面に「」と表示してあったが、現在は「」に変更されている。 大阪市内・神戸市内にそれぞれ「」・「」と呼ばれる急カーブがある。 前後区間は、事故多発地帯として著名である。 路線名 [ ]• 大阪府道高速大阪西宮線 : 西本町三丁目 - 大阪市佃七丁目• 兵庫県道高速大阪西宮線 : 東本町一丁目 - 今津水波町• 兵庫県道高速神戸西宮線 : 月見山町三丁目 - 西宮市今津水波町 道路規格 [ ]• : 第2種第2級• 数 : 往復4車線(6車線( - )• 未開通区間の名称は仮称。 路線名の特記がないものは。 尼崎東出口-魚崎出入口については並行する と各出入口で接続しているため路線名からは除いている。 略字は、JCTは、ICは、PAは、TBはをそれぞれ示す。 出入口 番号 施設名 接続路線名 起点 から 備考 所在地 - ・方面 0. 0 3-01 0. 3 神戸方面出入口 3-02 0. 9 神戸方面出入口 1号環状線 乗継 3-03 3. 1 神戸方面出入口 - 3. 2 神戸方面接続 3-04 4. 2 大阪市内方面出入口 3-05 5. 1 神戸方面出入口 3-06 7. 0 大阪方面からの出口 入口事業中 - 大阪方面のみ - 大阪方面、2016年10月31日廃止 3-07 10. 7 神戸方面出入口 3-08 西宮・方面 11. 9 大阪方面出入口 3-09 E1 14. 5 神戸方面接続 3-10 甲子園方面 16. 8 神戸方面出入口 3-11 17. 4 大阪方面出入口 - - 西行 3-12 21. 4 姫路方面出入口 3-13 方面 22. 7 大阪方面出入口 3-14 27. 3 大阪方面出入口 3-15 姫路方面出入口 乗継 3-16 (入口のみ) 神戸空港方面 29. 6 乗継( ETC車限定) 3-17 ・方面 30. 8 大阪方面出入口 - - 3-18 京橋出入口 神戸空港・ポートアイランド方面 姫路方面出入口 5号湾岸線 住吉浜出入口 乗継(経由) 3-19 34. 2 大阪方面出入口 3-20 姫路方面出入口 3-21 36. 1 大阪方面出入口 - 大阪方面接続 3-22 湊川出入口 姫路方面出入口 3-23 国道2号 38. 1 大阪方面出入口 3-24 39. 4 大阪方面出入口 E93 ・方面 歴史 [ ]• (41年) : 京橋出入口 - 柳原出入口間開通。 (昭和43年) : 生田川出入口 - 京橋出入口間・柳原出入口-若宮出入口間開通。 (昭和44年)• : 若宮出入口 - 月見山出入口間開通。 : 摩耶出入口 - 生田川出入口間開通。 (昭和45年)• : 西宮出入口 - 摩耶出入口間開通。 : 月見山出入口で第二神明道路と直結。 (昭和56年) : 阿波座JCT-西宮出入口間開通に伴い 全線開通。 (7年) : ()により全線にわたり損傷し、深江出入口付近の約500では完全に倒壊するなど甚大な被害が発生。 兵庫県南部地震で阪神高速道路が崩壊し、転落しそうになった。 (平成8年)• : 摩耶出入口 - 京橋出入口間復旧。 : 深江出入口 - 摩耶出入口間・京橋出入口 - 若宮出入口間復旧。 : 全線復旧。 (平成20年) - : 芦屋出入口 - 摩耶出入口間で初めて終日通行止を伴った集中工事を実施(これまでは終日車線規制のみ)。 (平成22年) : 湊川JCT開通に伴いと接続。 (平成25年) : 海老江JCT開通に伴いと接続。 海老江JCT - 姫島出入口間を6車線化。 (平成27年) - :武庫川出入口 - 深江出入口間で終日通行止を伴った集中工事。 (平成28年) - :阿波座JCT - 尼崎西出入口間で終日通行止を伴った集中工事。 これに合わせて尼崎本線料金所での料金収受を終了し、料金所設備も撤去。 (平成31年・元年)• : 尼崎PA供用再開。 - :湊川出入口-京橋出入口間で終日通行止を伴った集中工事が実施される。 路線状況 [ ] 西宮市のいわゆる宮水地帯では、の水質維持のために橋脚の間隔が極めて広く取られており、水質保全がなされている。 海老江(中之島西 - 姫島)• 尼崎(尼崎東 - 尼崎西)• 西宮(西宮IC - 芦屋TB)• 魚崎(深江 - 魚崎)• 京橋(生田川 - 京橋)• 」と放送される。 所轄警察 [ ]• 阪神四ツ橋分駐所 : 大阪府内• 特に西行きは生田川を先頭に非常に長い渋滞が起きやすく、東行きは深江や摩耶を先頭にした渋滞が日常化している。 諸問題 [ ] 阪神・淡路大震災による高架橋の崩壊 3号神戸線は(7年)のによって、神戸市の深江出入口付近の区間でが500に渡り山側へ倒壊するなど、兵庫県内の区間において甚大な被害を出したことで知られる。 施工不良が疑われたが、原因究明よりも一日も早い復旧が優先された結果、沿線へののも含めて根本的な問題解決がなされていないという指摘がある。 全面復旧は(8年)9月30日であった。 3号神戸線が倒壊しているは、震災当時の被害の甚大さを表す写真の中でも、最も有名な写真の一つである。 国道43号問題と合わせた道路公害問題解決のために、の斡旋に基づき、5号湾岸線を利用するの料金を200割引することで大型車の湾岸線への移行を促進するが試行された。 しかし湾岸線の神戸側が未完成であることや割引が魅力的でなかったことなどにより、見るべき成果は得られなかった。 また、兵庫県の「環境の保全と創造に関する条例」によって行われているでは、3号神戸線も兵庫県境 - 摩耶出入口間で規制対象となっており 、規制対象の車両は通過もできないため、5号湾岸線もしくはに迂回する必要がある。 京橋出入口以西は交通集中率が非常に高く、なおかつ車線が少ない(往復4車線)ためにが頻発している。 7号北神戸線・31号神戸山手線などの延伸で幾分は改善はされた。 2016年度には大阪湾岸道路西伸部(六甲アイランド北出入口 - 駒栄出入口間)が事業化され、開通時には3号神戸線の渋滞緩和が見込まれている。 接続する高速道路 [ ]• (で接続)• (で接続)• E1(で接続)• (で接続)• E93(で直結) ギャラリー [ ]• 兵庫県神戸市須磨区北町1丁目で撮影 脚注 [ ] []• 交通新聞社 : p. 1996年10月2日• 阪神高速道路株式会社. 2016年11月3日閲覧。 阪神高速道路株式会社 2019年2月21日. 2019年2月21日閲覧。 2009年11月17日時点のよりアーカイブ。 2014年8月6日閲覧。 兵庫県、2017年10月9日閲覧。 兵庫県 農政環境部 環境管理局 水大気課 大気班、2017年10月9日閲覧。 国土交通省兵庫国道事務所. 2016年11月3日閲覧。 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。

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民営化により、の業務をとともに承継した。 及びが常時三分の一以上のを保有するで、当分の間政府から債務保証を受ける。 一方、営業年度毎の事業計画やの募集、資金の借入についてはのを要する。 また会社は機構との協定に従い、で定められた機構への・の中から、建設費の一部につき無利子貸付が受けられる。 コーポレートスローガンは「 先進の道路サービスへ」である。 財務情報 1,051億4,700万 46億8,300万円 46億8,500万円 11億9,400万円 1,885億5,300万円 21億3,800万円 22億3,400万円 17億200万円 2,135億7,800万円 35億6,400万円 38億9,400万円 29億3,400万円 2,224億1,900万円 36億9,500万円 47億4,300万円 36億400万円 1,782億3,300万円 43億7,700万円 52億3,800万円 30億4,700万円 2,507億7,800万円 34億2,100万円 45億2,300万円 43億6,800万円 2,368億4,600万円 27億2,100万円 35億2,400万円 11億8,200万円 2,364億500万円 25億2,000万円 31億5,500万円 17億2,700万円 業務の範囲 [ ] 従来の阪神高速道路の範囲において、日本高速道路保有・債務返済機構と締結した協定に基づき以下の業務を行う。 高速道路の新設又は改築、完了時には、道路資産と債務がともに機構に帰属する。 機構の保有する道路資産を有償で借り受けての、かかる高速道路の管理。 いわゆるを採用した中での「上」に相当する。 また、大阪市港湾局が管轄するおよびの管理運営を行っている。 子会社等 [ ]• (株) - 休憩施設及び駐車場施設の運営・広報等• 阪神高速技術(株) - 保全点検・維持修繕• 阪神高速パトロール(株) - 交通管理• 阪神高速トール大阪(株) - 大阪地区の料金収受• 阪神高速トール神戸(株) - 兵庫地区の料金収受• 阪神高速技研(株) - 調査・設計・積算等• (株)情報技術• (株)テクノ阪神• 内外構造(株)• (株)ハイウェイ管制• 阪神施設工業(株)• 阪神施設調査(株) 関連• (財)阪神高速道路管理技術センター• (財)阪神高速地域交流センター 法人税の申告漏れ [ ] に、民営化直後のからまでの3年間に渡り、約5億円のを指摘された。 このうち約1億5,000万円については意図的な所得隠しと認定され、重など約2億円を課税された。 この法人税の申告漏れ問題は、・・の各高速道路会社でも判明している。 には5億9,000万円の申告漏れを指摘され、2億9,000万円を追徴課税された。 高架橋工事に係る費用を(修繕費)として一括処理していたが、の調査で資本的支出と認定され、耐用年数に応じて経費を分散させるの処理を取るよう指示された。 路線 [ ] 営業路線 [ ] 京阪神地域におけるルート図。 赤線が阪神高速。 は2019年4月1日からへ編入 と同じように、右側車線での分合流が多数ある。 等は一般的に一番右側のを、その他左側の車線をと称すが阪神高速道路にはこれは当てはまらず、単に 右側車線、 左側車線と呼ばれることが多い。 しかしながら高速車が右側車線、低速車が左側車線を走るのは他のと同様である。 路線のほとんどがとなっている。 例外は、山地部やを通る7号北神戸線と31号神戸山手線、山岳を通る32号新神戸トンネル、11号池田線の伊丹トンネル、大部分が都市トンネルを通る2号淀川左岸線と6号大和川線である。 また、13号東大阪線の跡付近では、遺跡保護のため地上を走る。 11号池田線のはビル()を貫通する特殊な構造となっている。 4号湾岸線と5号湾岸線と16号大阪港線が通るは日本第1位、世界第3位の最大支間長(510m)のである。 二階建て構造になっており、上層の大阪市内方面を16号大阪港線、下層の神戸方面を5号湾岸線が通っている。 」と言う表現がなされることがある。 13号東大阪線の西船場JCT - 東船場JCT間はのに道路があり、この付近発生の渋滞の先頭は全て「船場-」と表される。 環状線を通じて、全ての放射線に渋滞が渡っている事が多い。 以下の路線がある。 1桁の路線番号は基幹となる路線、10番台は1号環状線からの、30番台は3号の枝線の意味合いがある。 これはのでみられる路線番号の付け方に似ている。 (環状部分)• ( - )• ( - ())• ( - - )• (南港JCT - 天保山JCT - 、 - )• ( - )• ( - 、 - )• ( - 池田、 - 池田木部)• ( - 守口、 - )• ( - ())• ( - )• (高津 - 堺)• (西船場JCT - 天保山JCT - 南港JCT)• ( - )• (湊川JCT - 白川JCT)• ( - ) - から移管• 13号東大阪線(中央車線) 管理していた路線 [ ]• ( - ())• 唯一の内を走る路線で、他の阪神高速から孤立した路線であった。 2019年4月1日にとへ移管。 建設中・事業中路線 [ ]• 2期(開通予定)• (2032年度開通予定)• 計画・構想路線 [ ]• のとを結ぶ部分。 の南伸計画。 のまでの延伸 計画中止・廃止路線 [ ]• - 昭和40年代に計画された、阪神高速3号神戸線とを接続する路線。 - 平成一桁代に計画された、阪神高速5号湾岸線と中国自動車道宝塚インターチェンジを接続する路線。 大阪高槻線 - 昭和40年代に計画された、大阪市内から高槻市逗子付近までの路線。 歴史 [ ]• (37年) : 阪神高速道路公団が発足。 (昭和39年)• : 1号環状線( - 湊町)が南行き一方通行で開通(現在とは逆向き)。 : 1号環状線( - 土佐堀)が開通。 (昭和41年) : 3号神戸線(京橋 - )が開通。 (昭和42年)• : 1号環状線全線が開通。 : 11号池田線(福島 - )が開通。 (昭和43年)5月1日 : 12号守口線(渡辺橋分岐 - 森小路)が開通。 (昭和45年)• : 13号東大阪線(西横堀 - )が開通。 : 14号松原線(環状線 - 阿倍野)、15号堺線(湊町 - 堺)、17号西大阪線全線が開通。 (昭和49年)• : 16号大阪港線(西横堀 - 本田)が開通。 : 4号湾岸線(港晴 - )が開通。 (昭和60年) : 7号北神戸線(伊川谷JCT - )が開通。 (元年): 路線番号制が設けられる。 標識の文字にが採用される。 (平成3年) : 5号湾岸線(港晴 - 中島)が開通。 (平成6年) : 2号淀川左岸線(北港JCT - 島屋)が開通。 (平成7年) : により3号神戸線・5号湾岸線などが被災。 神戸線は大規模に崩壊し、不通に。 (平成8年) : 3号神戸線が全面復旧。 (平成15年) : 31号神戸山手線(白川JCT - 神戸長田)が開通。 (平成17年) : 民営化され、阪神高速道路株式会社が発足。 道路などの施設はの保有となる。 (平成20年) : 8号京都線(上鳥羽 - 巨椋池)が開通。 (平成24年)• : 阪神圏が距離制料金に移行• 10月1日 : 新神戸トンネル有料道路を32号新神戸トンネルに名称変更した上で神戸市道路公社から移管。 (平成25年) : 6号大和川線(三宅西 - 三宅JCT)が開通。 (平成31年) : 8号京都線がNEXCO西日本と京都市に移管。 (2年)• これで環状線機能が万全となる。 : 6号大和川線(鉄砲 - 三宅西)が開通。 道路・施設の老朽化が進んでいる路線は、毎年1路線選び、10-11月(以前は1-2月)の一週間程度に集中工事を行うが、工事が行われる区間では他の高速道路のような「夜間通行止め(概ね20時か21時-翌朝6時)」「終日車線規制(1車線のみ通行や片側交互通行など)」(以上は週末・祝日は規制を行わない場合がある)というやり方ではなく、短期間で数多くの工事を集中して展開するためのスピードアップを図る観点から曜日・時間を問わず「期間中終日通行止め」としている。 なお、過去にはを使い、車線規制なしで工事を行うこともあった。 但し3号神戸線の場合に限り「終日車線規制」を行う場合がある。 通行料金 [ ] 料金車種区分はと同じ、軽自動車等・普通車・中型車・大型車・特大車の5区分である。 阪神圏の現行料金 [ ] (24年)、料金圏(阪神東線・阪神西線・阪神南線)を撤廃し、ETC利用を基本とする対距離料金制に移行した。 (29年)午前0時から、阪神高速の料金区分体系を高速自動車国道と同じ区分にし、それに合わせてと調整する、新たな距離別料金体制に移行した。 ETC車(無線通行) 利用した入口-出口間の営業距離に応じて次表のようになる。 30kmを超える区間についての上記料金は、による割引の扱いである(上限料金の引下げに係る割引)。 32号新神戸トンネルのみの利用は、普通車610円、大型車1,230円(ただし、により、普通車510円、大型車1,030円となる。 ETC車以外(現金支払い等) 利用した入口から最も遠い出口までの営業距離に応じて上表の料金となる。 ただし、次表に掲げる入口から出口までの利用はその区間の営業距離による。 9km• 上記にかかわらず、32号新神戸トンネルのみの利用は、普通車610円、大型車1,230円。 移管前と同じくの通行も可能であり、50円の特定料金となる。 箕谷JCTを経由して32号新神戸トンネルと7号北神戸線を連続して通行する場合は、普通車930円、大型車1,850円。 第二種原動機付自転車は、32号新神戸トンネル以外の阪神高速の路線を通行することはできない。 旧料金圏境をまたぐ利用の場合、最初の料金所で料金を支払って通行証(と一体)を受け取り、2番目以降に通過する料金所では通行証を提示する。 通行証を紛失した場合は、新たに料金を支払うことになる。 また、通行証には有効時間があり、正当な理由(など)なく有効時間を過ぎた場合も新たに料金を支払うことになる。 営業距離について• 往復で同一料金となるように、往復の平均距離が採用される。 ただし、1号環状線内の出入口発着の場合は実際の距離が採用される。 入口-出口間で複数の経路がある場合、阪神高速のみを利用した最短経路で算出する。 制度を利用する場合、乗り継ぎ前の入口-出口間と乗り継ぎ後の入口-出口間を合算した距離となる。 春供用開始予定であるの信濃橋渡り線については、供用されたものとして算出する。 湾岸(垂水)線の垂水JCT-名谷JCT間および北神戸線の伊川谷JCT-間の料金は、東側区間の料金に含まれるものとされている。 端末区間割引 [ ] 11号池田線、13号東大阪線および17号西大阪線のそれぞれ末端部分で実施していた特定料金は、割引として当面2014年3月末まで継続される。 11号池田線および17号西大阪線のETC車は、さらにが適用されることがある。 13号東大阪線と近畿道との乗継利用の場合、を重複適用した料金も上記の額となる(端末区間割引による割引額は普通車210円、大型車410円となる)。 障害者割引の重複適用は行わない。 乗り継ぎ [ ] 阪神高速道路は、路線間の接続を経由の乗り継ぎに依存している部分が少なくない。 次に掲げる出入口を経由して指定時間以内に通行する場合は、1回の利用とみなす。 乗継券の記述は、ETC車以外についてのものである(ETC車は、乗継券等は不要で指定出入口を無線通行すればよい)。 出口で乗継券を発行。 神戸線から湾岸線へは、通行証が乗継券を兼ねる。 湾岸線から神戸線へは、住吉浜出口またはで乗継券を発行。 やなど、阪神高速以外の有料道路は別に料金が必要である。 出口で乗継券を発行。 出口で乗継券を発行。 ETC車限定。 終了した乗り継ぎ [ ]• 1986年4月25日、7号北神戸線(-布施畑西)開通に伴い開始。 2003年8月26日、31号神戸山手線(-神戸長田)開通に伴い終了。 2003年8月26日、31号神戸山手線(白川JCT-神戸長田)開通に伴い開始。 2010年12月18日、31号神戸山手線(神戸長田-)開通に伴い終了。 2008年6月1日、8号京都線(-鴨川東)開通に伴い開始。 2011年3月27日、8号京都線(鴨川東-上鳥羽)開通に伴い終了。 1990年3月24日開始。 2013年5月25日、2号淀川左岸線(-)開通に伴い終了。 ETC割引 [ ] から、高速道路利便増進事業を活用して割引が拡充された。 日・時間帯の条件がある割引は、入口通過時刻が基準となる。 2014年現在、ETCマイレージサービスは無期限、8号京都線の時間帯割引は2018年度末まで、その他については2017年度末まで実施予定となっている。 NEXCO・本四との乗継割引 2012年1月1日開始。 ・の高速道路との連続利用で、かつ、接続地点からの阪神高速の営業距離が6km以下の場合、普通車100円引き、大型車210円引き。 西線内々利用割引 2012年1月1日開始。 旧阪神西線(2012年10月1日から32号新神戸トンネルを含む)のみの利用で営業距離が6kmを超える場合、普通車100円又は110円引き、大型車200円又は210円引き。 池田線端末平日通勤時間帯割引 2012年1月1日からは「池田線」の一部として実施。 月曜日〜金曜日(祝日を除く)の6時-9時前または17時-20時前の時間帯に11号池田線の神田-池田木部間のみを利用する場合、割引後料金は普通車150円、大型車310円。 西大阪線早朝夜間割引 2012年1月1日からは「西大阪線端末区間割引」の一部として実施。 22時-6時前の時間帯に17号西大阪線の北津守-安治川間のみを利用する場合、割引後料金は普通車100円、大型車210円。 環境ロードプライシング を参照 大口・多頻度割引 運送業者などを対象に実施されている割引。 による無線通行が前提となっており、暦月1ヶ月間の利用額に応じて割り引かれる。 と同様に車両単位割引と契約単位割引の組み合わせになっているが、契約単位割引は利便増進事業で追加されたものである。 車両単位割引は、カードごとの月間利用額に応じて次表Aのようになる。 ただし、2012年1月から2017年3月までの阪神圏利用分は、次表Bの内容に拡充される。 この間、阪神圏と京都線の両方の利用がある場合は、利用額合計を基に表A・表Bそれぞれの割引率で割引額を計算後、表Bによって算出された額には利用額合計に占める阪神圏の利用額の割合を、表Aによって算出された額には同じく京都線の利用額の割合をそれぞれ乗じて後、合算する。 端数処理は、割引額を1円単位に四捨五入する。 この間、阪神圏と京都線の両方の利用がある場合は、車両単位割引と同様に按分計算で割引額を算出する。 ETCマイレージサービス 基礎的なサービス内容については、を参照 基本ポイントは100円につき3ポイント。 加算ポイントは月間利用額の各部分100円につき次表のように付与される。 還元額(無料通行分)への交換単位は 100ポイント=100円分。 2009年9月30日まで最低交換ポイントは500ポイントだった。 加算ポイント 月間利用額 付与ポイント (100円につき) 10,000円以下の部分 0ポイント 10,000円超 - 35,000円以下の部分 3ポイント 35,000円超 - 70,000円以下の部分 5ポイント 70,000円超の部分 10ポイント 阪神圏でのポイント発行は2012年3月利用分(4月20日付与)で終了した。 ただし、その後の加算ポイントについては、阪神圏と京都線の利用額合計によって上表に従い算出後、全体の利用額に占める京都線の利用額の割合を乗じたものとなる。 2011年までの料金圏別均一料金制(阪神圏) [ ] 2011年12月までは、阪神圏の路線を下記の3つの料金圏に分けて、原則として料金圏内は均一の料金としていた。 内容は、2011年12月当時のものである。 通常区間 料金圏 区間 普通車 大型車 阪神東線 1号環状線 700円 1,400円 2号淀川左岸線 3号神戸線(以東) 4号湾岸線(以北) 5号湾岸線 (以東) 11号池田線 12号守口線 13号東大阪線 14号松原線 15号堺線 16号大阪港線 17号西大阪線 阪神西線 3号神戸線(西宮以西) 500円 1,000円 5号湾岸線(鳴尾浜以西) 7号北神戸線 31号神戸山手線 阪神南線 4号湾岸線 (助松JCT以南) 500円 1,000円 路線の末端部分や料金圏境には、特定料金区間があった。 特定区間 路線 区間 普通車 大型車 特定区間I 3号神戸線 -料金区界() 150円 300円 4号湾岸線 泉大津-料金区界(助松) 特定区間II 13号東大阪線 東大阪JCT-西石切町(第二阪奈) 200円 400円 4号湾岸線 高石-料金区界(助松) 17号西大阪線 -安治川 5号湾岸線 -料金区界(鳴尾浜) 3号神戸線 芦屋-料金区界(武庫川) 5号湾岸線 -料金区界(鳴尾浜) 特定区間III 11号池田線 神田-池田木部 300円 600円 割引通行券 [ ] いずれも現金支払いの車のみが対象。 ETC車はのように同等の割引があった。 2011年12月31日を以って発売を終了した。 湾岸線通し割引券(湾岸線3線通し通行券) 4号湾岸線・5号湾岸線を直通して阪神南線・阪神東線・阪神西線の3料金圏(いずれも特定料金区間を除く)を連続利用する場合にのみ購入できた。 発売額は普通車1,500円(200円引き)、大型車3,000円(400円引き)。 3号神戸線の料金所では発売していなかったため、3号神戸線から5号湾岸線への乗り継ぎには使えなかった。 湾岸線2線通し通行券 5号湾岸線を経由して阪神東線・阪神西線(いずれも特定料金区間を除く)を連続利用する大型車のみ購入できた。 発売額は1,700円(200円引き)。 3号神戸線と5号湾岸線の乗り継ぎ利用も可。 3号神戸線経由の(またはを通過する)場合は、差額200円を支払わなければならない。 廃止されたETC割引 [ ] 新神戸トンネル連続利用割引を除いて、2011年12月31日を以って終了した。 平日時間帯割引 割引率と割引前後の普通車料金一覧である。 特定料金区間も通常区間と同様の割引率であった(割引額は10円単位に四捨五入。 ただし、10円未満となる場合は10円とする。 土曜・休日割引 割引率と割引前後の普通車料金一覧である。 特定料金区間も通常区間と同じ割引率であった(割引額は10円単位に四捨五入。 ただし、10円未満となる場合は10円とする。 湾岸線連続利用割引 4号湾岸線・5号湾岸線上の料金圏境通過1回ごとに、先に通行する料金圏(特定料金区間を除く)について普通車100円引き、大型車200円引き。 本割引適用後料金に平日時間帯割引または土曜・休日割引を重複適用した。 新神戸トンネル連続利用割引(2012年9月30日限りで事実上廃止) 3号神戸線()または7号北神戸線(合併料金所)とを連続利用する場合、普通車300円引き、大型車600円引き。 に社会実験として開始。 当初は新神戸トンネルの料金について適用し、全車種一律150円引き。 また、3号神戸線と新神戸トンネルの連続利用は対象外であった。 2009年4月1日から利便増進事業による割引となり、普通車300円引き、大型車600円引きに拡充。 2011年4月1日から阪神高速の料金への適用に変更。 また、3号神戸線との乗り継ぎも対象になった。 2012年10月1日に新神戸トンネル有料道路が阪神高速道路へ移管されたことに伴い廃止されたが、協定・事業許可・料金公告においては、阪神高速の他の路線との連続して通行する時の料金として名目上は存続している。 料金の推移 [ ] 普通車の通行料金改定の経緯は下表のとおりである。 阪神高速道路料金推移(普通車) 料金改定年月日 普通車の通行料金 備考 阪神東線 阪神西線 阪神南線 京都線 1964年 06月28日 50円 未開業 未開業 未開業 大阪地区の料金を設定。 1966年10月18日 30円 兵庫地区の料金を設定。 1967年 03月10日 100円 1968年 05月 01日 150円 1968年 07月30日 100円 1970年 02月23日 150円 1970年10月 01日 200円 1974年11月21日 250円 1978年 03月25日 300円 1980年 04月 01日 350円 1981年 06月28日 400円 250円 これまでの大阪地区・兵庫地区を改め、阪神東線・阪神西線の料金を設定。 の活用により、大量交通の効率処理と利用区間の把握の両立およびネットワークの有効活用に資する弾力的な料金設定も可能となることから、(平成12年)の第101回道路審議会において、ETC利用を基本とする新たな料金制度を導入すべきとの答申がなされた。 (平成15年)、の基本的枠組みについての・申し合わせにおいて、(平成20年度)を目標に対距離料金制を導入することとされた。 しかし、経済状況の悪化により延期され、さらにで計画は見直されることになった。 の高速道路機構との協定および事業許可に平成20年度以降の料金の額として載るも、「社会経済情勢、の結果等を勘案し、長距離利用に対する料金に上限を設定する等の負担軽減措置など、料金の設定等について改めて検討し、見直しを行うものとする。 」とされた。 (平成18年)からは、ETC距離別割引社会実験が開始された。 内容は を参照のこと。 (平成19年)、距離料金の具体案が発表された。 この案では、多くの利用が単一料金圏内で完結する現状を踏まえ、また長距離利用負担の抑制の観点などから、料金圏を当面存続し、阪神東線400円-1,200円、阪神西線400円-1,000円、阪神南線400円-600円(いずれも普通車の料金。 以下同じ。 )とされた。 導入延期 [ ] しかし、原油価格の高騰などで厳しい経済局面となり、それを受けてに打ち出された「安心実現のための緊急総合対策」 (「安心実現のための緊急総合対策」に関する政府・与党会議、経済対策閣僚会議合同会議)で、対距離料金制の導入は延期されることになった。 9月にはが襲い、さらなる対策として打ち出された「生活対策」 (平成20年10月30日、新たな経済対策に関する政府・与党会議、経済対策閣僚会議合同会議)により、阪神高速と首都高速においても料金引下げが行われることになった。 同年のの一般財源化についての政府・与党合意では、生活対策による料金引下げ後(度以降)に上限料金を抑えた対距離料金制度を検討することとされた。 (平成21年)に国土交通大臣同意がなされた高速道路利便増進事業計画では、2011年度から度までは、阪神東線600円-800円、阪神西線・阪神南線450円-600円、度から度までは、阪神東線500円-900円、阪神西線400円-700円、阪神南線400円-600円という体系が検討にあたっての基本として示されたが 、後述のように政権交代後の計画変更で大幅に見直しされることになった。 政権交代後の新たな料金案 [ ] 2009年に執行されたで、をに掲げるが勝利した。 しかし、阪神高速と首都高速は無料化の対象外とする旨を選挙前から党幹部が発言しており、度から実施の無料化社会実験についての発表資料において、阪神高速と首都高速は対象区間の割合を示す分母からも除外されている。 (平成22年)、民主党政権主導で決められた新たな料金割引案がから発表された。 この中で阪神高速と首都高速については、移動を阻害しているとして料金圏を撤廃し、下限500円・上限900円とする対距離料金制案が示され、地方議会での議決を前提に同年末〜翌年初めごろを目途に試行導入とされた。 しかし、割引財源の一部を道路整備へ転用することから、特にNEXCO・本四高速で実質値上げとなる点が目立ち、利用者のみならず与党内からも強い反発を受け、一旦廃案になった。 2011年(平成23年)に発表された「高速道路の当面の新たな料金割引」では、阪神高速と首都高速については、前年の料金圏なし500円-900円案に地方からの意見を踏まえた新たなETC割引が盛り込まれ、地方議会での審議期間を考慮して2012年から実施とした(新たなETC割引については当面2013年度までの実施)。 2月25日から3月4日まで、高速道路機構とによる利便増進事業計画変更に伴うパブリックコメントが行われた。 地方議会では、で過半数を占めるが一時反対したものの、会社の経営合理化などを条件に賛成に転じ、2011年までにすべての議会で可決された。 そして、に事業許可の変更許可が下りて、2012年1月1日の対距離料金制移行が正式決定された。 なお、協定および事業許可においては、2005年度の対距離料金基本設計はそのままで、この料金制度は当分の間の「特別の措置」という扱いになっている。 パーキングエリア [ ] (括弧)付きは、その方面行きのみ設置されている。 3号神戸線 : 、(上り)• 4号湾岸線 :• 5号湾岸線 : (下り)、(下り)• 7号北神戸線 : 、• 12号守口線 : (上り)• 15号堺線 : (上り)• 16号大阪港線 : (上り)• 17号西大阪線 : (上り) 廃止になったPA• 14号松原線 : (上り) 2012年9月10日廃止、三宅JCT-松原JCT間6車線化のため。 産経新聞 2009年6月26日• 7号北神戸線など一部の路線は追越車線、走行車線と区別される所もある。 阪神高速道路、2012年7月8日閲覧。 阪神高速道路株式会社 2014年4月. 2015年9月22日閲覧。 2020年4月26日閲覧。 交通新聞社 : p. 1996年10月2日• 阪神高速道路 2011年11月9日. 2011年11月9日閲覧。 阪神高速道路 2012年1月1日. 2012年1月1日閲覧。 92MB• , 212KB• , 272KB - 阪神高速道路• ハーバーハイウェイおよび摩耶大橋では、ETCは利用できない。 - ETCマイレージサービス、2009年9月25日• - 阪神高速道路• - 国土交通省、2000年11月30日• , 388KB - 国土交通省• - 阪神高速道路• , 76KB• , 69KB• - 阪神高速道路• , 416KB - 内閣府• , 129KB - 首相官邸• , 62KB - 高速道路機構• , 1. 68MB - 国土交通省、2010年2月2日• , 891KB - 国土交通省、2010年4月9日• 阪神高速・首都高速は上ではまたはであるので、第3条の規定により、本来の道路管理者()の同意が必要となる。 また、この同意にはその自治体の議会の議決が必要である。 , 233KB - 国土交通省、2011年2月16日• , 2. 95MB - 高速道路機構、2011年2月25日• - 神戸新聞、2011年11月9日• - 国土交通省、2011年11月9日• 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 外部リンク [ ]• - 道路情報公式サイト• - 企業公式サイト•

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注文間違い、お気に召さない、到着後の破損など、お客さまのご都合による返品はお受けできません。 クレジットカード払い 注文完了画面で【続けて決済を行います】のボタンを押していただきクロネコwebコレクト決済ページが表示されましたら、 内容をご確認の上、【同意して入力フォームに進む】を押して進んでください。 お支払方法【クレジット】を選択後、クレジットカードの番号等必要事項を入力してください。 本人認証サービスによる3Dセキュアによりセキュリティにつき安心してご利用いただけます。 ご利用可能なクレジットカードは下記お支払い方法詳細をご覧ください。 商品をご注文頂きましてから、7日以内に代金の支払い等がいただけない際は、勝手ながらキャンセルとさせて頂きます。 お客様都合による返品はお受けしかねます。 注文間違い、到着後の破損など、お客さまのご都合による返送料およびお届け時の送料はお客さま負担とさせていただきます。 yamatobito. net 「やまとびと株式会社」は、 個人情報保護の重要性に鑑み、本ウェブサイト上で提供するサービス(以下「本サービス」)における個人情報の取扱いについて,プライバシーポリシー(個人情報保護方針)を定めます。 個人情報保護の仕組みを構築し、個人情報保護の重要性の認識と取組みを徹底させることにより、個人情報の保護を行ってまいります。 第1条 個人情報とは 1. 「個人情報」とは,個人情報保護法にある「個人情報」を指すものとし、生存する個人に関する情報であり、当該情報に含まれる氏名、生年月日、住所、電話番号、連絡先、その他の記述等により特定の個人を識別できる情報を指します。 個人情報のうち「履歴情報および特性情報」とは、上記に定める「個人情報」以外のものをいい、利用頂いたサービスや購入頂いた商品、閲覧したページや広告の履歴、検索キーワード、利用日時、利用方法、利用環境、郵便番号や性別、職業、年齢、IPアドレス、クッキー情報、位置情報、端末の個体識別情報などを指します。 第2条 個人情報の取得方法 1. 本サービスでは、ユーザーが利用登録をする際に氏名、生年月日、住所、電話番号、メールアドレス、銀行口座番号、クレジットカード番号、運転免許証番号などの個人情報をお尋ねすることがあります。 また、ユーザーと提携先などとの間でなされた、ユーザーの個人情報を含む取引記録や、決済に関する情報を当社の提携先(情報提供元、広告主、広告配信先などを含む。 以下「提携先」)などから取得することがあります。 本サービスでは、ユーザーについて、利用したサービスやソフトウエア、購入した商品、閲覧したページや広告の履歴、検索キーワード、利用日時、利用方法、利用環境(携帯端末を通じてご利用の場合の当該端末の通信状態、利用に際しての各種設定情報なども含む)、IPアドレス、クッキー情報、位置情報、端末の個体識別情報などの履歴情報および特性情報を、当社や提携先のサービスを利用、またはページを閲覧する際に取得いたします。 第3条 個人情報を取得・利用する目的 本サービスにおいて、個人情報を取得・利用する目的は以下のとおりです。 お客様ご自身の登録情報や利用状況の閲覧・修正を行っていただくために、氏名、住所、連絡先、支払方法などの登録情報、利用されたサービスや購入された商品、およびそれらの代金などに関する情報を表示する目的 2. お客様へのお知らせや商品の送付、必要に応じてご連絡を行うため、氏名や住所、メールアドレスなどの連絡先情報を利用する目的 3. 本人確認を行うために、氏名、生年月日、住所、電話番号、銀行口座番号、クレジットカード番号、運転免許証番号、配達証明付き郵便の到達結果などの情報を利用する目的 4. 商品代金のご請求のため、購入された商品名や数量、利用されたサービスの種類や期間、回数、ご請求金額、氏名、住所、銀行口座番号やクレジットカード番号などの支払いに関する情報などを利用する目的 5. 簡便にデータを入力できるようにするため、登録して頂いた情報を入力画面に表示させたり、お客様のご指示に基づいて他のサービスなど(提携先が提供するものも含む)に転送する目的 6. 代金の支払いを遅滞したり第三者に損害を発生させたりするなど、本サービスの利用規約に違反したお客様や、不正・不当な目的でサービスを利用しようとするお客様のご利用をお断りするために、利用態様、氏名や住所など個人を特定するための情報を利用する目的 7. お客様からのお問い合わせに対応するために、お問い合わせ内容や代金の請求に関する情報など、お客様に対してサービスを提供するにあたって必要となる情報や、お客様のサービス利用状況、連絡先情報などを利用する目的 8. 上記の利用目的に付随する目的 第4条 個人情報の管理 お客様の個人情報を正確かつ最新の状態に保ち、個人情報への不正アクセス・紛失・破損・改ざん・漏洩などを防止するため、セキュリティシステムの維持・管理体制の整備・社員教育の徹底等の必要な措置を講じ、安全対策を実施し、個人情報の厳重な管理を行ないます。 第5条 個人情報の開示 1. お客様ご自身から個人情報の開示を求められた場合、お客様に対してのみ、遅滞なくこれを開示します。 ただし、開示することにより次のいずれかに該当する場合は、その全部または一部を開示しない場合もあり、開示しない決定をした場合には、その旨を遅滞なく通知します。 お客様ご自身または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合 当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合 その他法令に違反することとなる場合 2. 前項の定めにかかわらず、履歴情報および特性情報などの個人情報以外の情報については、原則として開示いたしません。 第6条 個人情報の第三者への提供 1. お客様よりお預かりした個人情報は適切に管理し、次のいずれかに該当する場合を除き、あらかじめお客様の同意を得ることなく、第三者に提供することはありません。 ただし、個人情報保護法やその他の法令で認められる場合を除きます。 法令に基づく場合 人の生命、身体または財産の保護のために必要があり、本人の同意を得ることが困難である場合 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要があり、本人の同意を得ることが困難である場合 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が、法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要があり、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがある場合 あらかじめ、次の事項を告知あるいは公表をしている場合 利用目的に第三者への提供を含むこと 第三者に提供されるデータの項目 第三者への提供の手段または方法 本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること 2. 前項の定めにかかわらず,次に掲げる場合は第三者には該当しないものとします。 本サービスが利用目的の達成に必要な範囲内において、個人情報の全部または一部を委託する場合 合併その他の事由による事業の承継に伴って、個人情報が提供される場合 個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって、その旨並びに共同して利用される個人情報の項目、共同して利用する者の範囲、利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について、あらかじめ本人に通知し、または本人が容易に知り得る状態に置いている場合 第7条 個人情報の安全対策 本サービスでは、個人情報の正確性及び安全性確保のために、セキュリティに万全の対策を講じております。 個人情報の保護に関する情報収集を常に行い、最新のセキュリティ対策を行うよう努めます。 第8条 個人情報の訂正および削除 1. お客様は本サービスが保有している自己の個人情報が誤った情報である場合、本サービスが定める手続きにより、個人情報の訂正または削除を請求することができます。 本サービスは、お客様から前項の請求を受けてその請求に応じる必要があると判断した場合、遅滞なく、当該個人情報の訂正または削除を行い、これをお客様に通知いたします。 第9条 個人情報の利用停止等 お客様より個人情報が利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由、または不正に取得されたものであるという理由により、利用の停止または消去(以下「利用停止等」)を求められた場合には、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の利用停止等を行い、その旨をお客様に通知します。 ただし、個人情報の利用停止等に多額の費用を有する場合、または利用停止等を行うことが困難な場合は、これに代わるべき措置を講じます。 第10条 法令、規範の遵守とプライバシーポリシーの変更 1. 本サービスでは、保有する個人情報に関して適用される日本の法令、その他規範を遵守いたします。 プライバシーポリシーの内容は、ユーザーに通知することなく、変更することができるものとします。 本サービスが別途定める場合を除き、変更後のプライバシーポリシーは、本ウェブサイトに掲載した時点で効力が生じるものとします。 第11条 個人情報管理責任者 やまとびと株式会社 堀井清孝 第12条 お問い合わせ 本サービスにおけるプライバシーポリシーおよび個人情報の取り扱いに関するお問い合わせは、下記窓口までご連絡ください。 やまとびと株式会社 住所:〒633-0064 奈良県桜井市戒重339-3 TEL:0744-45-3112 E-MAIL:shop yamatobito. net.

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