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テレ朝POST » 久冨慶子アナ、6年ぶりに『グッド!モーニング』復帰「早朝番組はやっぱりまだちょっと眠いです(笑)」

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澄田真吾は、朝のワイドショー「グッドモーニングショー」のメインキャスター。 かつて報道番組のエースキャスターだったが、同期入社のプロデューサー石山聡に拾われ今に至っている。 ある日、いつものように深夜3時に起床した澄田は息子と妻の言い争いに巻き込まれる。 逃げるようにテレビ局に向かう途中、今度はサブキャスターの小川圭子から、二人の交際を今日の生放送で発表しようと迫られる。 さらに石山Pからは番組の打ち切りが告げられ、踏んだり蹴ったりの事態に困惑していた。 そんな時、都内のカフェに銃を持った男が人質を取って立てこもっているという速報が飛び込んできた。 芸能ゴシップや政治汚職、行列スイーツ特集を押しのけ、立てこもり事件をトップのネタに番組はスタートするが、その直後、警察からとんでもない知らせが入る。 C 2016 フジテレビジョン 東宝 協働して物作りした経験がある方は、きっと共感しながら観ることが出来ると思います。 監督はあの「踊る大捜査線」の君塚良一氏で、テレビをよく知っている氏が、テレビの現場をリアルと皮肉たっぷりで描いています。 ばかばかしい、浅はか、という評価がアマゾンのレビューにありますが、それが今のテレビそのもの言えます。 しかしそれは、彼らが視聴率を取ろうと、視聴者が望んでいるものを提供しようと努力している結果です。 作っているテレビマンだって決してみんながみんなバカじゃない。 それらが本質的ではなく、本来テレビはこうあるべきだ、こういうのが作りたい、と思いながらも、現実との葛藤にさいなまれながら、何とかすり合わせてやっている姿がよく分かる作品だと思いました。 テレビマンの現実を少しだけ味わえたように思います。 出演されている方々は、演技もしかっりされていて、気にかかるような下手な演技はなくしっかりと映画を見ることができました。 ただ、しっかり見た結果があまりにも粗悪すぎると感じました。 長澤まさみが演じる女性キャスター、あんなアホ丸出しのやつがキャスターって・・・空気の読めなさと自分勝手すぎる行動に、序盤と説得シーンでストレスが溜まります・・・ そした中井貴一演じる主役の家族・・・家族が生きるか死ぬかの瀬戸際で仕事をしてるのに、冷めた感じで保険の話をしたりスマホをいじったかと思えば、「倒産の仕事、しっかり見届けなさい」やら急に家族感を出してくるし、ちょくちょくシーンの間に出てくるかと思えばあきらかに流れをぶったぎります。 そして、アンケートで生きるか死ぬかを選択するシーン、ただ単純に生きるの方が多かったですでよかったのでは? わざわざ、時任三郎演じるプロデューサーの見せ場を作る意図にしか見れないし、はっきり言って蛇足! ほかにも、ちょくちょく出てくるケーキを差し入れるシーンや、ぽっと出の主人公と犯人の因縁、事件後に人質の女の子に話しかけるセリフの不自然さ、容疑者が主人公に対して書いた手紙を主人公が読まずにスタッフに渡したり、謎のサンバ中継の近くで主人公の気持ちの話をしたり、家に帰った際に組みあがっている家具のバリケードのシーンだったりと、そこでそれは違うでしょってムズムズします。 コメディにしては笑える部分はほぼないですし、シリアスなものにしては興ざめする部分が多すぎて、!せっかくいい俳優陣がいるのに、中途半端なシナリオ、粗悪な演出、不自然な人物描写のせいでもったいなさすぎる・・・.

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この項目では、テレビ朝日の朝の情報番組について説明しています。 他の用法については「」をご覧ください。 グッド! 」 エンディング 同上 製作 チーフ・ プロデューサー 佐藤光浩 プロデューサー 吉川徹、羽根哲哉、山本稔 制作 放送 映像形式 音声形式 放送国・地域 放送期間 - 放送時間 平日 4:55 - 8:00 放送枠 テレビ朝日系列朝の情報番組枠 放送分 185分 特記事項: 5時台(5:00 - 6:00)に『』(5:50 - 5:59)を内包(一部地域では単独番組扱いで放送)。 『 グッド! モーニング』(グッド モーニング)は、(25年)よりで平日( - )4:55 - 8:00にされている。 概要 [ ] は開始の『』から『やじうま』シリーズを継続してきたが、終了の『』を以って『やじうま』シリーズに終止符を打つと同時にその後継番組として開始された。 一部地域では自社製作番組が優先されており、当番組はごく一部放送されるだけにとどまる(後述)。 5:50 - 5:59には『』が挿入される。 来歴 [ ] 『やじうまテレビ! 』放送期間の2011年3月にが発生。 その被災地取材や事件取材でスタッフやリポーターが被災者や被害者にインタビューする際、「『やじうまテレビ! 』の者ですが…」と番組名を言うと、『やじうま』の意味を間違って捉えたと思われる相手から「「野次馬」は来るな」などと邪魔者扱いされ取材しにくい状況にあったことが遠因だったとされており、そうした事情から、既に最末期のテーマ曲として使用していたの曲『Good morning』にちなんで『グッド! モーニング』に改題することを決めたという。 そのため総合司会(メインキャスター)の・(両名ともテレビ朝日アナウンサー)コンビをはじめとした多くの出演者・内容、『』と共用していたスタジオセットは全部引き継いで放送したため、初期は『やじうまテレビ! 「ネットHOTランキング」の後継コーナーも放送された。 「Good morning」はその後、2018年3月30日まで使用された。 2014年3月31日より、一旦番組から離れる事になった(テレビ朝日アナウンサー)に替わって、(当時テレビ朝日アナウンサー)が総合司会に加わった。 2015年3月30日より、サブキャスターとしてフリーアナウンサーの(月 - 水曜日)と(木・金曜日、現アナウンサー)が加わり 、各コーナーの内容・構成も大幅に変更された。 2015年9月28日に放送開始される『』のアシスタントに異動になったため、同年9月25日で宇賀が降板した。 同年9月28日より、「朝の情報まとめ番組」をキャッチフレーズに据え、ほとんどのコーナーのタイトルに 「まとめ」の文言が加えられた。 同日より総合司会を坪井・松尾の2人体制へ戻す一方で、2015年入社のアナウンサー・がサブキャスターに加わった。 また、山本も降板したため、木・金曜日も新井が出演することになった。 2016年3月28日より、番組ロゴを変更。 また、同年4月4日から4月8日までの間は本番組と同じ第4スタジオの『』のスタジオセット改装工事のため、第5スタジオの『』のスタジオセットを使用した。 2017年1月4日より、当時女子大生()のがサブキャスターに加わった。 2017年12月28日から2018年2月16日まで第4スタジオの本番組及び『』のスタジオセット改装工事のため、同日から再び第5スタジオの『ワイド! スクランブル』のスタジオセットを使用していたが、その後、2018年2月19日より第3スタジオの同番組と共用の新スタジオセットに移行した。 同年4月2日より番組テーマ曲を「Good! Morning」に変更。 2019年9月30日より『』の( - )と『』の(声 - )による時報を開始。 なお、ドラえもんとしんのすけは同日より『』の「633天気」にも登場している。 2020年3月27日で出産準備のため、『やじうま』時代の2011年4月から9年間に渡り総合司会を務めた松尾が降板、同年3月30日より新井が総合司会に昇格し、坪井と新井が出演しない冒頭30分も担当するサブキャスターには島本・福田に加えて、久冨慶子が6年ぶりに復帰。 番組テーマ曲も「Good Morning~ブルー・デイジー feat. 」に変更。 同年4月1日より新人アナウンサーのがサブキャスターに加わり 、4月14日より安藤と同じ新人アナウンサーのがフィールドキャスターに加わった。 2020年4月7日に日本政府が新型コロナウイルスに関する緊急事態宣言を発した事から、翌8日から総合司会(メインキャスター)・サブキャスターの出演パターンを2班に分ける変更を行った。 同様の事由により、4月13日から当面、気象コーナーも、月~水曜日が依田、木・金曜日が太田の担当となった。 なお、緊急事態宣言は同年に全面解除されたが、メインキャスターと気象コーナーの2班体制は6月26日まで行われた。 以下略)であった が、2013年10月29日のテレビ朝日定例社長会見において、取締役(当時)のより、同年10月第4週(10月21日 - 27日)の平均視聴率が『』 を越え、同時間帯民放3位になったと報告されている。 また、2014年4月の社長定例会見では、「3位を確実に確保できるようになった」と報告された。 2016年に入ってからは月を追うごとに視聴率を上昇させており、『7時台』(7:00 - 8:00)において2桁台を記録することもあるほかの『・第2部』(6:10 - 8:00)やの『』(5:50 - 8:00)を抜き、枠比較において民放1位を記録する日もある。 総合司会(メインキャスター)• 4:55 - 5:25までは、メインも務める。 (フリーアナウンサー 、2017年1月4日 - ) - 「ニュースまとめ24h」「池上彰のニュース大辞典」など• お天気キャスター• (気象予報士、2013年9月30日 - )• (気象予報士、所属) - 気象災害発生時等の解説を担当、依田が休みの場合はお天気コーナーにも出演する。 日曜日の『』を兼務。 月曜日• 名村晃一(テレビ朝日コメンテーター・前ニューヨーク支局長、2013年10月7日 - ) - 他の曜日の出演者が不在の場合、代理出演することもある。 (慶應義塾大学大学院教授、2013年10月2日 - )• (俳優、2013年10月2日 - )• (キヤノングローバル戦略研究所研究主幹、元、2015年4月1日 - )• (ジャーナリスト、2015年4月2日 -) 金曜日• (・教育コーディネーター、2014年4月3日 - )• (解説者、2017年10月 - 、月2回程度出演)• (落語家) コーナー担当• (講師、2015年4月1日 - 、「林修のことば検定」担当〈VTR出演〉)• (2015年10月5日 - 、「池上彰のニュース検定」担当〈VTR出演〉)• (声:、2019年9月30日 - 、「時報」担当)• (声:、2019年9月30日 - 、「時報」担当) 過去の出演者 [ ] キャスター [ ] 新井・山本・福田は出演当時フリーアナウンサー。 依田・太田は気象予報士。 他はテレビ朝日アナウンサー(宇賀は当時) 総合司会(メイン) 男性サブ 女性サブ スポーツ ニュースリポート お天気 男性 女性 男性 女性 月~水 木・金 月~水 木・金 月~水 木・金 月~水 木・金 月~水 木 金 月~水 木 金 月~水 木・金 月~水 木・金 月~水 木・金 2013. 30 2014. 28 (不在) 坪井直樹 島本真衣 2014. 31 2014. 26 松尾由美子 島本真衣 菅原知弘 宇賀なつみ 2014. 29 2015. 27 菅原知弘 加藤泰平 (不在) 加藤泰平 松尾由美子 2015. 30 2015. 25 菅原知弘 2015. 28 2016. 1 松尾由美子 吉野真治 加藤泰平 新井恵理那 吉野真治 2016. 4 2016. 11 草薙和輝 (不在) 2016. 14 2016. 7 加藤泰平 2016. 8 2016. 30 吉野真治 島本真衣 新井恵理那 草薙和輝 2017. 4 2017. 30 島本真衣 新井恵理那 2017. 31 2019. 27 吉野真治 飯村真一 飯村真一 島本真衣 2019. 30 2020. 27 草薙和輝 2020. 30 2020. 7 新井恵理那 島本真衣 久冨慶子 福田成美 2020. 8 2020. 10 坪井直樹 吉野真治 久富慶子 新井恵理那 飯村真一 (不在) 福田成美 島本真衣 安藤萌々 角澤照治 草薙和輝 (不在) 飯村真一 草薙和輝 (不在) 島本真衣 2020. 13 2020. 26 依田司 2020. 29 当面の間 坪井直樹 新井恵理那 島本真衣 久冨慶子 福田成美 島本真衣 久冨慶子 安藤萌々 依田司 コメンテーター [ ]• (当時投手、2013年10月2日 - 2014年3月26日) - 水曜日担当• (元記者・前知事、2013年10月3日 - 2014年3月27日) - 木曜日担当• (当時プロフィギュアスケーター、2013年11月15日 - 2014年3月28日) - 金曜日担当• (時事通信社解説委員、2013年10月4日 - 2015年3月27日) - 金曜日担当• (経済学部教授、2013年10月1日 - 2015年3月24日) - 火曜日担当• 浜田敬子(週刊編集長、2013年10月1日 - 2015年3月24日) - 火曜日担当• (弁護士、2013年10月4日 - 2015年6月24日) - 水曜日担当(2015年3月までは木曜日担当)• (共同通信客員解説委員、2013年9月30日 - 2016年3月21日)• (ハンマー投げ アテネ五輪金メダリスト・東京医科歯科大学教授、2015年4月3日 - 2017年3月) - 金曜日に不定期出演• ニュースまとめ・トップニュース 坪井・新井 6:09頃 熱戦まとめ グッド! ニュースコーナーでは「やじうま」時代と異なり、新聞紙面の紹介よりも、映像が中心に使われる。 以前はと連携したコーナーも放送されていた。 依田は周辺の各所から中継を行う。 2020年3月下旬から6月26日までは拡散防止のため、関東地方周辺の各所の中継を自粛し、テレビ朝日前、テレビ朝日屋上、毛利庭園のいずれがからの中継になっていた。 天気予報は全国の情報を伝えるが 、関東地方の予報に重点が置かれており、詳しい天気や、の数値・分布予報も伝える(スタジオからは首都圏の交通情報も伝える)。 通常時、天気コーナーは番組中4回放送されるが、異常気象時など天気コーナー以外でも必要に応じて中継を行うことがある。 データ放送では、視聴地域の空模様や季節の話題に関する設問にアンケート形式で回答する「ソラをライブ」を実施。 5:25のオープニングと5:39頃の「天気まとめ 依田司の気show予報」内で設問が紹介され、その場で回答可能。 5:39頃の同コーナーでは放送時点での集計結果も発表される。 スポーツコーナーは、テレビ朝日アナウンサーのほか、曜日によってスポーツ解説者がスポーツコメンテーターとして出演する(出演者の項を参照)。 芸能コーナーは新曲発表、CM開始などのが多い。 芸能ニュースはスポーツ紙を紹介して伝える。 「林修のことば検定」「依田司のお天気検定」「池上彰のニュース検定」はデータ放送によるクイズを実施。 各コーナー共通でポイントを貯め、合計30ポイント以上獲得するとプレゼントに応募可能。 2020年4月1日放送分からは名称が「林修のことば検定+(プラス)」に変わり、言葉以外の問題(その日の出来事など)も取り扱う。 「林修のことば検定」は、緑の選択肢については問題に関するダジャレで、実質2択となることがある。 番組内ではこれを「 緑のボケ」と呼んでおり、後述することば検定の書籍版にも掲載されている ほか、林がボケにダメ出しをする場面も多く見られる。 ただ、ごく稀に「緑」が正解となる日があり、林は「(緑が)ボケないときは正解」とも時折発言している。 データ放送 では先述の「ソラをライブ」「ことば検定」「お天気検定」「ニュース検定」の他に「ゴーゴー星占い」や天気予報を掲載している。 ドラえもん時報とクレヨンしんちゃん時報は、日によって順序が変化する。 テーマ曲 [ ] 天気コーナーや『ANNニュース』ではインストゥルメンタル版を使用。 初代(2013年9月30日 - 2018年3月30日):「」(『』2013年4月1日放送分から継続して使用)• 2代目(2018年4月2日 - 2020年3月27日):「Good! Morning」• 3代目(2020年3月30日 - ):「Good Morning~ブルー・デイジー feat. 」 2016年10月より「天気まとめ 依田司のお天気検定」では「あの空へ向かって」のインスト版を使用している。 ネット状況 [ ] 本節はに従った編集を行っています。 でも合意が得られている事項です。 詳細はノートをご覧ください。 ( 2016年5月)• 〇…同時ネット(5:25飛び乗り〈5:59 - 6:00の差し替えを含む〉)• 制作局の枠切りでは4つのパート名で4時台 4:55 - 5:00 ・5時台 5:00 - 6:00 ・6時台 6:00 - 7:00 ・7時台 7:00 - 8:00 となっているが、下記の表では便宜的に4時台・5時台を「第1部」、6時台・7時台を「第2部」として表記。 2014年9月26日までの第1部(6:00 - 6:25)・第2部(6:25 - 8:00)は、同年9月29日より6時台(6:00 - 7:00)・7時台(7:00 - 8:00)に枠切り変更されている。 以下は2020年3月30日現在の状況。 『グッド! (SATV)• 2019年7月26日までと2019年9月2日 - 27日は第1部は〇(2019年10月現在)。 (yab)• 毎年7月15日の九州朝日放送制作『』の放送が平日と重なった場合は第1部を5:50飛び乗りに変更。 (NCC)• 毎年7月15日の九州朝日放送制作『走れ! 毎年10月7日の中継が平日と重なった場合は6時台 で飛び降り。 (ABA) 〇 (KHB)• (AAB) (YTS)• (KFB) (UX) (abn)• (HAB)• (HOME)• (KSB)• (eat) (KAB)• 毎年7月15日の九州朝日放送制作『走れ! (OAB)• 毎年7月15日の九州朝日放送制作『走れ! (KKB)• 毎年7月15日の九州朝日放送制作『走れ! (QAB)• 第2部の時間帯は自社制作番組『』(6:00 - 8:00)を放送。 年末年始の『ドデスカ! 第2部の時間帯は自社制作番組『 』(6:00 - 8:00)を放送。 2018年10月1日から第1部を〇に変更。 年末年始特別編成や一部の祝日編成により『イチモニ! (KBC)• 第2部の時間帯は自社制作番組『』(6:00 - 8:00)を放送。 毎年7月15日の『走れ! 年末年始の『アサデス。 同時間帯は自社制作番組『』(5:00 - 5:50・5:59 - 6:45)、『』(6:45 - 8:00)をそれぞれ放送。 「ANNニュース」パートは『おはようコールABC』を一旦中断の上、単独番組扱いで放送(ただし、各種番組表では5:00から6:45まで一括して『おはようコール - 』表記となっている )。 ネット配信• 2016年4月から、のニュースチャンネル「」にて8時台 にダイジェスト配信されている(スポーツ・芸能・天気予報を除く。 スポーツ・芸能でVTRを使用しない内容については配信される)。 ただし2017年6月現在、当番組名になっていても『』の再配信や等で休止の場合もある。 :『』時代から(土曜日を含む。 ただし『』と『』〈第2期〉の初期を除く)時差放送を行ってきたが、2015年3月31日の放送を以って打ち切った。 8:45 - 10:55に放送し、『モーニングバード! 』のトーク部分に入る前に自社出しでエンドタイトルを表示して番組終了した(最終日時点)。 特別番組放送時の対応 [ ]• 毎年6月の期間中 (2017年までは毎年夏の期間中も含む)や、・といった国際的なスポーツ中継が組まれる際は、全編休止もしくは時間短縮の対応を取る場合がある。 オリンピックやサッカー・FIFAワールドカップ、、(2017年から)といった国際的なスポーツイベントが行われる期間には、6時台もしくは7時台に当番組の出演者・フォーマットによる5 - 10分間の速報ミニ番組が組まれるため、その間本編は一時中断となる。 なお、こういった速報ミニ番組はネットワークセールスとなるため、通常6 - 7時台をネットしていない局でも放送される。 年末年始は原則、正月三が日は全編休止となる。 また、前番組までのように早朝時間帯の番組をベースにした特別番組も放送されない。 なお、年末は2018年までは曜日配列によるが、12月31日(大みそか)まで通常通り放送していた。 しかし、2019年は12月27日をもって年内の放送を終え、同月30・31日は全編休止となった。 この2日間は、後続の『』も休止となったため、朝の情報番組が完全に無くなった。 そのため、NHK総合と民放各局の朝の報道・情報番組の年末年始の休止期間が曜日配置によっては全局で統一される年も発生するようになった。 問題となった放送内容 [ ] 新型コロナウイルス感染症 2019年 関連 [ ]• 2020年5月7日の放送で取材を受けたベルギーから日本に一時帰国中の医師が「現段階でPCR検査をいたずらに増やそうとするのは得策ではない」「無作為な大規模検査は現場としては全く必要としていない」とコメントしたにもかかわらず、これらのコメントはカットされ、欧州でのPCR検査は日本よりかなり多い(日本はかなり遅れている)といった論調のなかで、真意と真逆の意味に取られるように「PCR検査を大至急増やすべきだ」というメッセージの一部として編集されたことを指摘した。 これを受け、元作家の 、脳科学者の 、元テレビ朝日のライター 、ジャーナリストの らが恣意的な編集を批判した。 12日の放送では、同医師のインタビューを2分以上にわたって改めて放送し、総合司会の坪井が「医療現場の声の部分を放送につなげることをおろそかにしていた部分がありました。 大変お詫びいたします」と謝罪した。 この謝罪放送に対して水島は、なぜ恣意的な編集をしたのかの検証や再発防止策が示されず、視聴者の信頼を裏切ったことへの反省の言葉も一切なかったと再批判した。 書籍 [ ]• 「林修のことば検定」で過去に放送された問題をまとめた書籍『ことば検定【語彙編】』( )及び『ことば検定【漢字編】』( )が2018年11月20日に発売された。 スタッフ [ ]• チーフプロデューサー:佐藤光浩• 制作著作:テレビ朝日 過去のスタッフ [ ]• チーフプロデューサー:小寺敦、斉木文武、桐永洋 脚注・出典 [ ] 注釈 [ ] []• これまで本番組とスタジオセットを共用していた『スーパーJチャンネル』も同日より新スタジオセットに移行したが、こちらは第4スタジオで同番組専用となっている。 総合司会は、月~水曜日が坪井・久富のコンビ、木・金曜日が新井・吉野のコンビとなる。 本番組開始時は『みのもんたの朝ズバッ! 』であり、のでもあった。 冒頭30分には出演せず、5:25から出演。 2020年3月27日までは、サブキャスターを担当。 番組開始から2014年9月まではエンタメコーナー担当。 2016年12月からは田中萌の代役として出演していたが、2017年2月に正式に就任。 2017年3月31日から『ANNニュース』も担当。 出演開始時はに在学していたが、2018年3月に同大学を卒業。 2015年9月25日まではスポーツキャスター(金曜日)、2015年9月28日から2016年11月11日まで『ANNニュース』担当。 番組開始から2014年9月までは新聞コーナーを担当。 復帰後の2017年3月31日から『ANNニュース』も担当。 2016年12月8日から2017年3月30日まで『ANNニュース』も担当。 基本、5:25から出演。 前述の通り2020年4月第3週から当面、木・金の気象情報を担当する。 2015年3月23日までは月曜コメンテーター、2015年3月31日から2016年3月24日までは木曜コメンテーターだった。 『やじうまテレビ! 』ではニューヨーク中継を担当していた。 2017年9月~2018年9月は産休のため出演せず。 水曜日出演の時期もあり。 以前は、火曜日・木曜日に出演。 2019年3月以降、ライセンス取得のため不定期出演に移行。 2013年の番組開始当初は金曜コメンテーターで「金曜言葉塾」も担当。 欠席時は村瀬、など当時の東進ハイスクール同僚講師が代理出演した。 2016年4月以降は原則として録画出演のみ。 2020年度入社のアナウンサーで、4月1日から出演。 2020年度入社のアナウンサーで、4月14日から出演。 2020年4月第2週(6日 - 10日)は、依田が遅いを取った為、事実上4月6日から担当。 2014年4月より『』のMCへ異動し、2018年9月まで担当。 2013年10月4日 - 11月8日は産休していた。 2016年4月11日より『報道ステーション』の月 - 木曜日のレギュラーコメンテーターへ異動。 月1 - 2回出演。 当初は林修の欠席時の代理出演。 一部地域ではCMまたは各地域の天気予報などに差し替え。 事前収録。 毎週金曜日及び祝日等に「傑作選」として過去のものを再放送し、その日はポイントが2倍になる。 なお、ポイント2倍は特別報道体制やスポーツ中継などで前日の放送(またはクイズ)がなかった翌日分でも実施される。 事前収録。 2020年5月11日から当面、新型コロナウイルス感染拡大防止対策で、福田の出演を見合せる。 2020年2月初め頃まで『』司会者とのクロストークを行っていたが、2020年2月初め頃以降、「コロナウイルス感染拡大」を受け、それに関する速報を伝える事が多くなった為、実質クロストークが休止状態(それ以前も、緊急ニュース等が入った時はクロストークを休止した)となり、2020年春改編をもって、クロストークを廃止した。 中継は不定期に関東地区以外からも実施しており、(大阪府)のように当番組がネットされていない地域から中継を行うこともある。 但し、不定期にVTRで関東地方の周辺各所の様子が紹介されることもある。 テレビ朝日系列局の所在する全県庁所在地についてフォローする(風速など一部を除く)。 テレビをインターネット接続している場合のみ回答可能。 集計結果放送後も8:00まで設問に回答可能。 予報部分ではメインテーマ曲のインストアレンジ版を使用。 また、大型の台風や豪雨・豪雪といった気象災害発生時またはその恐れがある場合など緊急時は、BGMは差し替えまたは無しとなる。 名阪九北の基幹系列4局ではローカル情報番組を独自制作していて、当番組は極一部のみを放送(番組連動データ放送は非対応となっているが、該当地域からの中継のみで対応することもある)。 2014年は放送なし。 2016年は放送なし。 モーニング』。 2018年3月30日(2017年度最終放送日)までは、同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更ならびに分社化前のため、朝日放送。 ただし、祝日・年末年始などで『おはようコール - 』が全編休止もしくは6:00以降開始の短縮放送となる場合は各種番組表でも「ANNニュース」パートが単独番組扱いで記載される。 2017年9月までは8 - 10時台。 ただし、2020年はの影響で9月に延期して開催される予定。 なお、通常5時台内包の『ANNニュース』は5:50 - 6:00に単独番組扱いで放送した。 出典 [ ]• まんたんweb 2013年9月11日(同日閲覧)• スポーツ報知 2014年1月30日閲覧。 [ ]• アニメイトタイムズ 2019年9月29日. 2019年10月8日閲覧。 - 2013年10月2日• - テレビ朝日 2013年10月30日• ,,2016年7月6日• ,日刊ゲンダイ,2018年7月3日• ORICON STYLE 2015年10月1日. 2015年10月1日閲覧。 2015年11月5日. 2019年9月9日閲覧。 ORICON NEWS 2018年3月27日. 2018年5月15日閲覧。 2019年4月1日からの『』(5:10 - 5:25)開始による。 『・第1部』が11:45飛び乗りからフルネットに移行するのに伴う改編により、自主編成枠を4:55 - 5:25に枠移動のため。 東スポWeb — 東京スポーツ新聞社. 2020年5月12日閲覧。 デイリースポーツ online. 2020年5月12日閲覧。 Asagei Biz-アサ芸ビズ. 2020年5月12日閲覧。 中日スポーツ・東京中日スポーツ. 2020年5月12日閲覧。 ねとらぼ. 2020年5月12日閲覧。 リアルライブ. 2020年5月12日閲覧。 Yahoo! ニュース 個人. 2020年5月12日閲覧。 Yahoo! ニュース 個人. 2020年5月12日閲覧。 スポニチアネックス. 2020年5月12日閲覧。 中日スポーツ・東京中日スポーツ. 2020年5月12日閲覧。 nikkansports. com. 2020年5月12日閲覧。 読売新聞オンライン 2020年5月12日. 2020年5月12日閲覧。 zakzak. 2020年5月12日閲覧。 Yahoo! ニュース 個人. 2020年5月12日閲覧。 リアルライブ. 2020年5月12日閲覧。 外部リンク [ ]• - 公式サイト•

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グッド!モーニング

澄田真吾は、朝のワイドショー「グッドモーニングショー」のメインキャスター。 かつて報道番組のエースキャスターだったが、同期入社のプロデューサー石山聡に拾われ今に至っている。 ある日、いつものように深夜3時に起床した澄田は息子と妻の言い争いに巻き込まれる。 逃げるようにテレビ局に向かう途中、今度はサブキャスターの小川圭子から、二人の交際を今日の生放送で発表しようと迫られる。 さらに石山Pからは番組の打ち切りが告げられ、踏んだり蹴ったりの事態に困惑していた。 そんな時、都内のカフェに銃を持った男が人質を取って立てこもっているという速報が飛び込んできた。 芸能ゴシップや政治汚職、行列スイーツ特集を押しのけ、立てこもり事件をトップのネタに番組はスタートするが、その直後、警察からとんでもない知らせが入る。 C 2016 フジテレビジョン 東宝 協働して物作りした経験がある方は、きっと共感しながら観ることが出来ると思います。 監督はあの「踊る大捜査線」の君塚良一氏で、テレビをよく知っている氏が、テレビの現場をリアルと皮肉たっぷりで描いています。 ばかばかしい、浅はか、という評価がアマゾンのレビューにありますが、それが今のテレビそのもの言えます。 しかしそれは、彼らが視聴率を取ろうと、視聴者が望んでいるものを提供しようと努力している結果です。 作っているテレビマンだって決してみんながみんなバカじゃない。 それらが本質的ではなく、本来テレビはこうあるべきだ、こういうのが作りたい、と思いながらも、現実との葛藤にさいなまれながら、何とかすり合わせてやっている姿がよく分かる作品だと思いました。 テレビマンの現実を少しだけ味わえたように思います。 出演されている方々は、演技もしかっりされていて、気にかかるような下手な演技はなくしっかりと映画を見ることができました。 ただ、しっかり見た結果があまりにも粗悪すぎると感じました。 長澤まさみが演じる女性キャスター、あんなアホ丸出しのやつがキャスターって・・・空気の読めなさと自分勝手すぎる行動に、序盤と説得シーンでストレスが溜まります・・・ そした中井貴一演じる主役の家族・・・家族が生きるか死ぬかの瀬戸際で仕事をしてるのに、冷めた感じで保険の話をしたりスマホをいじったかと思えば、「倒産の仕事、しっかり見届けなさい」やら急に家族感を出してくるし、ちょくちょくシーンの間に出てくるかと思えばあきらかに流れをぶったぎります。 そして、アンケートで生きるか死ぬかを選択するシーン、ただ単純に生きるの方が多かったですでよかったのでは? わざわざ、時任三郎演じるプロデューサーの見せ場を作る意図にしか見れないし、はっきり言って蛇足! ほかにも、ちょくちょく出てくるケーキを差し入れるシーンや、ぽっと出の主人公と犯人の因縁、事件後に人質の女の子に話しかけるセリフの不自然さ、容疑者が主人公に対して書いた手紙を主人公が読まずにスタッフに渡したり、謎のサンバ中継の近くで主人公の気持ちの話をしたり、家に帰った際に組みあがっている家具のバリケードのシーンだったりと、そこでそれは違うでしょってムズムズします。 コメディにしては笑える部分はほぼないですし、シリアスなものにしては興ざめする部分が多すぎて、!せっかくいい俳優陣がいるのに、中途半端なシナリオ、粗悪な演出、不自然な人物描写のせいでもったいなさすぎる・・・.

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