かぐや 様 は 告 ら せ たい 156。 かぐや様は告らせたい156話のネタバレと感想!|マイコミック|漫画のネタバレや無料で読む方法を紹介!

【かぐや様は告らせたいMMD】恋愛裁判【四宮かぐや】

かぐや 様 は 告 ら せ たい 156

さてと。 かぐや様 157話 の感想(かぐ活)です。 まずはアニメの話。 アニメ二期について紙上にて告知されました。 サブタイトル「天才たちの恋愛頭脳戦」が凍てつく波動によってかき消されています。 さらば天才たちの恋愛頭脳戦 赤坂先生のコメントより引用 いつもアホらしく,ときどき真面目にお送りする恋愛頭脳戦? 作者様にすらアホらしくと言われている。 あれ,35話(花火回)以降ってそんなかんじだっけか...? と思いきやいきなり会長の誕生日があるんだっけ... 確かにサブタイトルは消しておいた方がよさそうですね(え)。 なんにせよ,ストックはたんまりあるし2期もできれば2クール,そのまま3期の計画まですっぽりスケジュール抑えておいてほしいですね。 楽しみが止まらないのである。 最新コミックス 四宮かぐやは語りたい さて。 長い長い宿痾を超えてついにお付き合いすることとなったかぐやと御行であります。 秘めた恋 ですが,四宮家の家柄は大変厳しい。 上の中の最上とも言われし四宮家のご令嬢が,中の下,いや 下の下かもしれない白銀家の子息とお付き合いなどということが実家にばれたらどんな恐ろしいことが起きるか。 ローズオルフェノクが白銀御行を消しに来るかもしれません。 この秘密は絶対に隠し通さねばなりません。 絶対に——— でも言いたい—————っ 私 会長の彼女ですって大きな声で言いた————いっ 変わり身,早っ 畜生! 「ページ開いたら2秒でアホの子」とかどんなAVタイトル紛いかよ。 一瞬でシリアスからギャグへのふれっぷりがキレッキレで相変わらずの ギャップの赤坂健在である。 まあ分からなくもないです。 人は秘密にしなければならないことほど語りたい。 そんな愚かな性を持っている。 ですがそこは偏差値77の秀智院学園の学年2位,国の心臓たる四宮家の令嬢ですからね。 その程度の誘惑に耐えられないほど精神力が弱くなんか, 弱くなんかないクマ—————ッッッ! 私の精神力弱すぎ... ははあ。 情けない人ですね。 もう少し頑張れませんでしたか? 1コマも持ちませんでしたよ。 ルーティーンの手を離したら即半落ちですか。 だめだこいつ... 究極の恋愛脳,ウルティメットかぐや爆誕である。 そんなかぐやのお世話をしなければならない 早坂愛が偲びないですね。 そうでなくたって四宮さんのお世話はストレスたまりまくりなのに,加えて最新ハッピーエピソードをモリモリに盛られたら憤死するしかないじゃないですか。 思わずダッシュアッパーで 緊急脱出するのも無理からぬことですよ。 語っちゃいけないけれど語りたい。 そんな恋愛初期のあるあるを思いっきり実践する四宮さんの気持ちはよくわかるんですが,そこは大人になってね。 欲求とリスクを天秤にかければ秘密の暴露だなんて とんでもないクマ—————ッッッ! というわけで,神っている代表柏木渚への信仰,もとい恋愛進行告白になります。 柏木渚は聞き出したい 神,参上! なんて顔,してやがる!柏木ぃぃぃぃっ! メッチャいい顔しているじゃないですか。 この期待に満ち溢れた 曇りなき眼。 まるで 処女の乙女の柔肌のように 綺麗な目をしているじゃないですか...。 ん?お前... いまオレを笑ったか...? 以・心・伝・心 一瞬でかぐやの気持ちを悟る柏木渚と通じたことを確認する四宮かぐや。 心の底からおバカな絵面なのに,こんなときだけ偏差値77もびっくりな悟りの良さである。 しかも都合よくたまたま本郷くんもびっくりの良いお菓子があって,たまたま本郷くんもびっくりな紅茶が用意されるあたり,四宮かぐや最初から柏木さんを釣り上げる気満々だったのではないか疑惑すら生じます。 そんな上流階級の乙女たちの午後の静かなディータイム... などでは決して無かった! 扉を閉めて2秒でツッコミ で!! どうなんですか! どっどうって... 何が〜!? 「二人きりになって2秒でツッコミ」とこれまた どこかのAVみたいな展開ですよ。 さすがはABCを極めし柏木渚である(違)。 さっきまでの上級国民的茶話会はどこいった。 そこにいるのは 下町の中学校の廊下の女子と変わらない,恋バナ打ち明け話である。 完全にノリが女子中学生じゃねぇか。 Drakside of Shinomiya ふむ。 大手造船所の家系といえども四宮財閥は怖いか...。 まあ造船業は日本じゃ斜陽とまではいかなくてもメインの産業ではなくなっているからなあ。 力関係で言えば圧倒的に四宮が上でしょうけれど。 祖父から警告ってどれほどのもんだよ。 でもどうだろ。 いざ事が本家にしれた時,これまでお友達だった柏木さんとかが水を引くように離れていったらそれはそれ 寂しいものがありますね。 なまじこんな事言い合っている間柄だけにね。 そんなことにはならないことを願いますが。 閑話休題。 そんな赤裸々な恋の情報交換を繰り広げてきた二人ですから,まあ柏木さんには「知る権利」はあるかもしれませんね。 というか四宮さん 喋りたくってしょうがないしね。 そこでなかなか「しつこく」粘るところまで女子中学生的ですが最終的にはけっきょくゲロるわけで。 最高機密責任者がセキュリティホール あ... (察し) こうやって情報は漏洩し拡散していくんですよね。 最大のセキュリティホールは人間, アドミニストレータってやつですよ。 秘密を守らなきゃいけない人間がぺらぺら喋っている段階で情報漏えいはお察しである。 というか,そもそも四宮本家,生徒会室に盗聴器ぐらいつけてそうな気がするし。 完全にノリが仲間内でお痛をしてしまった人間が全世界にTwitterでことを報告しているアレと一緒である。 「私はそんな愚か者ではない」はどこいった,である。 四宮かぐやは止まらない というわけで,一度話してしまえば滔々と聞かれもしないことまでペラペラ喋ってします。 真夜中のハイテンションで普段なら書かないようなTweetをつぶやいてしまうツイ廃みたいなノリですよ。 赤い月の夜のネックレス(違います) ふふ。 ここでネックレス談義か...。 翼くんのダサダサはぁとのネックレスをもらった柏木さんと,会長が 赤い月の夜に出会ったロン毛のにーちゃんから購入した 月のネックレス(一部表現に誤りがあります)。 まあ僕もネックレスを贈ったら「指輪が良かった」と言われたことがありますので「男の子あるある」ちゃあそうなんですが,女子ウケ的にはいまいちなんかねネックレス。 そこはお互い好きな相手からもらったということで意気投合風ですけれど。 いや, 一部否定されているけれど。 しかしそんな事お構いなしに暴走し続ける四宮さんである。 秘密をバラすのは愚か者とはどこにいったのやら,赤裸々に恋のステップを語る。 語りまくる。 なんだよお前... どこかの姫様だって拷問されてから語るっていうのに,するすると秘密を暴露し続けるのは如何なものか。 時系列がおかしい 赤裸々に告げられるタイムテーブルは常人のそれと相異なる。 について問い詰めてみれば 互いが互いにかなり失礼なことをぶつけ合うその姿はいっそ清々しいですね。 恋の暴走列車・中野二乃もびっくりな暴走っぷりですよ! あまりにもの性知識の偏りぶりに思わず懸念が募る柏木渚である。 それは正しい。 あのオカルト部・ 阿天坊先輩の占いでもかぐやさんは 「教え込めば夜も凄い」らしいですからね!性のレベルは最初からクライマックスという可能性も有り得る。 そんなのチートもチート,ビーターやんけ!(違) 妄想が捗るな... 柏木さんの妄想は面白いんだけれど,なんとなく私,会長は痴女となった四宮さんと割と楽しんじゃうタイプかもしれないとか思ったんですが,違いますかね。 付き合ったら どエロいことをしてやるとか妄想していたしね。 スタンフォードの学生寮に怪しい夜のグッズが増えていく世界線が垣間見えなくもないのですけれど。 そんな友人を心配する柏木渚さんがかぐや様に処方したのは「正しい性教育のDVD」になりますって 十八歳未満でもOKなのか,それ...。 ああ,あれはレンタルビデオとか動画配信サイトの内規なんだっけ?条例的には問題ないんだっけ? 柏木,魂の叫び いろんな妄想が巡りましたが,最後は柏木渚魂の叫びによって 風紀委員が折れたので合法としたい。 いくら狂気の先輩がめの前にいても, 伊井野さんの遵法精神だけは信用してやらんとな。 伊井野さんの遵法精神を信じる というわけでひたすらおバカで赤裸々だったかぐや様は告らせたい157話でした。 余談 それはさておき伊井野ミコです。 前回,いつのまにかギブスがとれていた伊井野さん。 てっきり完治してしまったのかとおもいきや, 再びギブス姿で登場である。 未だ完治せず はれぇ? 本当に描き間違いだったのかしら。 あるいは時系列がバラバラなのかしら。 ただの作画ミスか 第156話より タイミング的にそんなに時系列が飛ぶ話にする必要がある内容ではなかったので,これは描き間違いですかね。 単行本における赤坂先生の反応が気になります。 はいぐぐった人手を挙げてー。 ぐぐった上で よく見覚えのあった顔だったひとは正直に手を挙げてー。 なるほど... イケメンAV男優さんか...。 というかぶっちゃけこのDVDのタイトル,渚ちゃんのお母さん確実に若い男に飢えていませんか...? 柏木家の性事情が少し心配になりましたが,同時に心配になったのはなぜ伊井野さんがその男優名を知っているのかということですよ! 伊井野ミコ!お前,観ているな!(一徹) これどうなんだろ。 正しい性教育のDVD,早坂と観る流れでしょうか。 あるいは藤原千花か伊井野ミコを巻き込む流れでしょうか。 あるいはいっそ,会長と見ちゃいましょうよ(そのまんまAV企画だ)なのか。 件のDVD, 誰と見るのかも気になるところである。 というわけで。 再度まる。 現実逃避のご案内 Google検索で記事が出なくなったら、検索語に「現実逃避」を付け足すと見つかりやすいです。 もっと簡単なのはブックマーク登録。

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【かぐや様は告らせたい】最新話「第156話」ネタバレと感想【石上優はハマりたい】

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【ストーリー】第5 話「白銀御行はモテたい」「柏木渚は慰めたい」「白銀御行は歌いたい」「かぐや様は蹴落としたい」 【あらすじ】第5話 勉学において右に出るものはいないが音楽にはちょっと自信のない白銀は、学園の校歌斉唱を口パクで誤魔化していた。 その事実を藤原に見破られてしまったが、もし音痴であることが他の生徒にバレてしまえば完璧な元生徒会長というイメージが崩れてしまう。 そこで白銀の運動音痴を直した実績のある藤原が、今度は歌のレッスンに付き合ってあげることに……。 モテ期の到来を予感した白銀はこの機に『かぐや』を落とそうと彼女に接近しますが・・。 しかし『かぐや』はそんな簡単な女ではなかった!?。 それどころか自分が白銀へと抱く感情が「本当の愛」なのか悩み始める面倒くさい女なのでした(笑)。 恋愛相談ネタは今までも数々ありましたが、かぐやが白銀へ向ける「歪んだ愛」のそのオチが怖い(笑)。 そういえば「綺麗なジャイアン」ということで白銀が実は音痴で千花が歌の猛特訓をするというエピソードがありましたが、劇中でも千花が触れていたように繰り返し使われる懐かしいネタ。 但し前回と違いオチらしいものがなかった気も?。 最後に白銀が立候補する生徒会長選挙の対抗相手の『伊井野ミコ』に出馬を取り下げるよう策をしかける『かぐや』の姿が描かれていましたが、逆に白銀と二人で過ごす時間があれば「伊井野生徒会」でもいいのでは?と流されそうになる『かぐや』に大爆笑!。 ストレートなミコに対し計算がすぎる『かぐや』でしたが、恋愛禁止を公約に掲げるミコを当選させるわけにはやはりいかず・・。 来週の展開が盛り上がりそうで楽しみであります。

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『かぐや様は告らせたい』179話:四宮かぐやの無理難題「仏の御石の鉢」編 「石ミコ」「石つば」よりも「石マキ」だろ常識的に考えて!

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【ストーリー】第5 話「白銀御行はモテたい」「柏木渚は慰めたい」「白銀御行は歌いたい」「かぐや様は蹴落としたい」 【あらすじ】第5話 勉学において右に出るものはいないが音楽にはちょっと自信のない白銀は、学園の校歌斉唱を口パクで誤魔化していた。 その事実を藤原に見破られてしまったが、もし音痴であることが他の生徒にバレてしまえば完璧な元生徒会長というイメージが崩れてしまう。 そこで白銀の運動音痴を直した実績のある藤原が、今度は歌のレッスンに付き合ってあげることに……。 モテ期の到来を予感した白銀はこの機に『かぐや』を落とそうと彼女に接近しますが・・。 しかし『かぐや』はそんな簡単な女ではなかった!?。 それどころか自分が白銀へと抱く感情が「本当の愛」なのか悩み始める面倒くさい女なのでした(笑)。 恋愛相談ネタは今までも数々ありましたが、かぐやが白銀へ向ける「歪んだ愛」のそのオチが怖い(笑)。 そういえば「綺麗なジャイアン」ということで白銀が実は音痴で千花が歌の猛特訓をするというエピソードがありましたが、劇中でも千花が触れていたように繰り返し使われる懐かしいネタ。 但し前回と違いオチらしいものがなかった気も?。 最後に白銀が立候補する生徒会長選挙の対抗相手の『伊井野ミコ』に出馬を取り下げるよう策をしかける『かぐや』の姿が描かれていましたが、逆に白銀と二人で過ごす時間があれば「伊井野生徒会」でもいいのでは?と流されそうになる『かぐや』に大爆笑!。 ストレートなミコに対し計算がすぎる『かぐや』でしたが、恋愛禁止を公約に掲げるミコを当選させるわけにはやはりいかず・・。 来週の展開が盛り上がりそうで楽しみであります。

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