やまもと りゅう けん。 プロブロガーやまもとりゅうけん夫妻とコスパ最強焼肉に行ってきた

プロブロガーやまもとりゅうけん夫妻とコスパ最強焼肉に行ってきた

やまもと りゅう けん

ワンダフルズ株式会社代表取締役 1987年大阪生まれ 27歳でフリーエンジニアになってからエンジニア向けキャリアハックメディア『RYUKEN OFFICIAL BLOG』で月間500万円超の売上を記録。 2017年オンラインサロン『人生逃げ切りサロン』を開設し、3年間で参加者4000名超まで拡大。 培ったウェブマーケティング、IT技術の知見を元に『ビジネスユYoutuber』としても活躍。 チャンネル登録者数は2020年現在9万人を誇る。 引用:『人生逃げ切り戦略』より 『人生逃げ切り戦略』の概要 この本は人生を逃げ切るには何が必要かを書いた本です。 人生を逃げ切るというのは人によって価値観が違いますが、 経済的な不安が限りなくゼロに近づいた状態かつ面倒な人間関係や誰かに決められた場所・時間に縛られない状態だと筆者のやまもとりゅうけんさんは考えています。 こんな悩みを抱えている人に読んでほしい 本書は、以下のような悩みを抱えている人にピッタリの本です。 ・これから副業で稼ぎたいと思っている人 ・Twitter運用に悩んでいる人 ・お金の稼ぎ方、増やし方に興味がある人 この『人生逃げ切り戦略』を読むことでネットでお金を稼ぐ方法について学べます。 また実践的な副業を学び、それを伸ばすためのSNS運用についても学べる良書になっています。 『人生逃げ切り戦略』でオススメしている副業とは ここでは、『人生逃げ切り戦略』の中でオススメしている副業について3つあるのでそれを解説していきます。 プログラミング この『人生逃げ切り戦略』の書籍の中でいちばんオススメしているのがプログラミングによる副業です。 プログラミングは現在圧倒的に人材が不足している分野であって今後も必要とされるスキルでもあります。 そんなプログラミングスキルを利用して副業することは現在のネットの世界においていちばん稼ぎやすいスキルだと思います。 せどり せどりに関しては『人生逃げ切り戦略』の中で即金性の高い副業として紹介されています。 そんなせどりは初期費用がほぼかからない上にちょっとしたツールを使うことで 売れやすい商品がわかるので始めやすく稼ぎやすい副業と紹介されています。 動画編集 今いちばん伸びている産業にYouTubeがあります。 まだまだ伸びているYouTubeですが現在は動画編集者が不足している状況です。 現在売り手市場のYouTubeは日本ではまだまだ成熟していない市場なのでこれから参戦する人でも全然遅くない状況にあります。 『人生逃げ切り戦略』を私が役に立つと感じたポイントを紹介 『人生逃げ切り戦略』を読んでみて役に立つと感じたポイントについて3つ紹介します。 『人生逃げ切り戦略』の役に立つポイント ・副業を始めるきっかけになる ・副業を始めている人でも役に立つビジネスの考え方 ・誰でもできるSNSのの運用方法 それではそれぞれのポイントについて解説していきます。 副業を始めるきっかけになる 今副業をやっていない方がこの本を読んだ場合、副業ってどんなものがあるのか? また副業でどういう風に稼いでいくの?みたいな副業に関する知識が得られます。 副業について少し聞いていてプログラミングって何?せどりって何? みたいな人にプログラミングではこんな風に稼ぐんだよ、せどりはこんな風に稼ぐんだよ という風に副業の稼ぎ方の具体例が載っているので副業について初心者の人が知るのには とてもいい本だと思います。 副業を始めている人でも役に立つビジネスの考え方 実際にもう副業を始めている人でも全然ためになる本であります。 それは副業でもなんでもビジネスを個人で行う場合の考え方だったり、 作業の効率的な進め方などがわかる本です。 実際にやまもとりゅうけんさんもフリーランスになったばかりの時は だらだら過ごしてしまってダメな生活をしていたようですが、 そういう意志の弱さを作業のルーティン化など行うことで作業を効率的に行って 現在のように稼げるようになったそうです。 そんなやまもとりゅうけんさんのビジネスの取り組み方についても学べます。 誰でもできるSNSのの運用方法 この『人生逃げ切り戦略』ではSNSの活用方法についても解説しています。 やはり副業していくにあたってSNSは切ってもきれないものです。 SNSを運用しているだけで稼げる確率が上がってきます。 やまもとりゅうけんさん流のSNS運用方法でこれはと思って事は、 初心者にちょっと毛が生えたぐらいで発信するのがいいという事です。 発信した内容を見てもらえるように目線を下げる事も重要という事です。 『人生逃げ切り戦略』を読んが私の率直な感想 『人生逃げ切り戦略』を読んでの私の率直な感想を紹介していきます。 人生を逃げ切るために必要な知識・経験が学べる 著者のやまもとりゅうけんさんの今までの知識・経験を生かした 人生を逃げ切るためのお金に困らない方法かわかります。 最初は副業としてでも色々チャレンジしていってまずは稼ぐスキルを身につけるのが重要との事です。 その副業で得たスキルを使用してフリーランスになることの可能です。 そういう稼げるスキルを身につけてどう生かしていくかがわかる本です。 副業で稼いでいく具体例がわかる これは実際読んでみて思ったのですが、プログラミングとは動画編集とか名前だけは聞いていても 実際は具体的にどんなことで稼いでいるのかわからない人が多いと思います。 プログラミングでもどういう方法で稼いでいるのかがわかるような内容になっています。 副業をやってみたい人は自分にはどんな副業ができそうかなとかこれは難しそうだなとか 副業の知識をつけて自分の出来そうな副業がわかる本になっていると思います。 まとめ|副業をするなら『人生逃げ切り戦略』読んで実践しよう 今、本業に不安を覚えている人が少なくないと思います。 そんな時に副業することを考えてはいかがでしょうか? 副業をすることで自分の人生を豊にすることができると思います。 そんな時にこの『人生逃げ切り戦略』を読んで本の内容を実践することで 人生を逃げ切れる可能性が出てきます。 やはり本を読んだだけではダメ。 実際に行動しないと何も変わりません。 この本を読むことで副業をやっていこうというモチベーションがかなり上がること間違いなしです。

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ブロガーなのに「やまもとりゅうけん」のnote読んでない?それ時間の無駄ですよ!|ながやまの子育て風ブログ

やまもと りゅう けん

生い立ち 山本隆玄 -やまもとりゅうけん- 1987年4月9日生まれ。 血液型はB型。 どうぶつ占いはオオカミ。 名前のモデルは漫画「北斗の拳」の登場人物「リュウケン」より。 ギリ、キラキラネームだと思います。 世紀末都市「東大阪」で育つ。 大阪最凶の危険地帯の一角、「東大阪」に生まれたにも関わらず、 全く擦れずに育ちました。 東大阪はヨハネスブルグみたいなところで、一歩外に出ればカツアゲに遭います。 友達も買ったばかりのゲームソフトを知らない高校生のお兄ちゃんによく横取りされてました。 そして、小学校の同級生の3分の1くらいは金髪。 たまに青とか紫とか。 あと、男の子は後ろ髪が長い。 タバコは吸うし、万引きは日課。 彼らの親を一言で表現するなら、「ウシジマくんの登場人物」。 「こんな環境に染まってやるものか」と思いながら、成績は常に上位をキープし、いじめられないよう不良少年達とも適度にコミュニケーションを取りながら幼少時代を過ごしました。 我ながら、上手く生き抜いたと思います。 父親の借金と交通事故。 父親が事業に失敗して貧乏生活を味わったり、家族旅行中に一家で対向車線のトラックとの衝突事故に遭って死の淵をさまよう(無事、全員生還)など、ビッグイベントが続きました。 しかし、 個人的には「話のネタになってラッキー」くらいの感覚でした。 お金は祖父が援助してくれてたから生活は保証されてたし、事故ったけど結局後遺症もなかったから。 むしろ、それ以来「人間、そうそう死にはしないだろう。 」という漠然とした自信が身につき、あらゆるものへのマインドブロックがなくなったように思います。 今、僕がフットワーク軽く、次々と新しいことに挑戦していけるのは、この幼少期の人格形成によるものが大きいと思っています。 でも、なにか失ってはいけないものも失ったような気がする。 知らんけど。 普通すぎて悶々としていた中学、高校時代。 中学、高校時代は部活でサッカーに打ち込み、1年の浪人生活ののち、神戸大学経営学部経営学科に入学。 いたって普通の青春を過ごしました。 本来、「普通でいること」がたまらなく嫌いなんですが、普通にみんながやってる事以外に夢中になれるものが見つけられなかったので、すごく悶々としていたのを覚えています。 自分はこんなもんじゃないぞ的な。 中二病。 実家にはまだ借金があったため、大学進学までにかかる費用は全て、会社経営をしている祖父に援助してもらいました。 祖父の財力がなければ今の自分はありません。 この頃から、資本主義国家ニッポンにおいて、「金は正義だ」と思うようになります。 僕が当時感じられていた「幸せ」は、祖父に保障された最低限度の生活の上で成り立っていたから。 就職後、社会の現実を知る。 「何か普通ではないことをやらなければならない」と思いすぎていた僕は、大学生になると意識高い系になってました。 学生団体とかいくつも入ってましたよね。 就職活動は、での優勝経験をネタに、当時リーマンショック直後の大就職氷河期にも関わらず、無双。 まず「手に職」を得ておこうということで、某大手IT企業のプログラマーを志望しました。 無事内定を獲得し、「貧乏だった僕もこれで上流階級の仲間入り」とか勘違いします。 ところが、就職後、新卒の収入のあまりの低さに衝撃を受けることに。 月の手取りは17万4千円で、週に4回以上は飲み会。 まじ貯まらなかった。 とはいえ、大企業。 勤め続ければきっと、豊かな生活が待ってるはずだという希望を持っていましたが、ある飲み会でたまたま、10年目の先輩の給料が年収700万円台だったのを知り絶望することに。 そんだけ残業させられてれば正直、1000万円くらいは余裕でいってると思ってた。 わりと優秀な人だったし。 そこでようやく、自分の理想の未来は今の自分の延長線上にはないんだということを理解しました。 会社に頼ってても仕方がないので、副業にフルコミットしてやった結果、数ヶ月後人事部にバレて呼び出しをくらうことに。 「副業続けるか、本業続けるかどっちにするんだ?」と問われました。 本来、副業禁止という就業規則に法的強制力はないので、ゴリ押しで会社に居座ることもできましたが、どうせ辞めようと思っていた会社、決断は早い方が良いということで、退社 という名の実質クビ を決断。 入社から11ヶ月目のことでした。 ちなみに同期で一番最初に辞めた。 それからは、節約のために、タダ飯奢ってもらいまくったり、ワンルームマンションに謎の板前のお兄さんと二人で住んでみたり、ゴミのような生活を経験。 それでも実家に戻って親元で面倒みてもらうというのだけは、プライドが許しませんでした。 ネットワークビジネスで人生の機微を知る。 当時の僕は某ネットワークビジネスを必死で頑張っていました。 もちろん、想像通りめちゃくちゃ大変でした。 達成のために沢山の借金をすることになったし、色んな人にも迷惑かけました。 僕にネットワークビジネスの話を持ってきた「大学時代の先輩」のことを、元々スーパーリスペクトしていたので、その権威性もあって、「この人が言うなら間違いない」と、とにかく盲目的にやっていました。 要するに、情弱だったわけです。 インターネットでの情報発信のように、もっと効率的に多くの人の役に立てて、お金も稼げる仕事があることも知りませんでした。 もちろんですが、今となってはネットワークビジネスはおすすめできません。 周囲に反対されてすぐに意気消沈する組織のメンバーのモチベーションを管理しつつ、自分がどんどん新しい人材を開拓していかないといけないから。 それ一本で生活を成り立たせるだけでもとんでもない労力が必要になります。 実は、このビジネスモデルが破綻していることには途中で気づいてたのですが、 「何も結果を残さないまま終わるのは死ぬより辛い」と変なプライドがあった僕は、最低限の目標 年収300万円程度 を設定し、無理やり達成しました。 これっぽっちの収入源を作るだけでも相当大変でした。 ほんと死ぬかと思いましたね。 それからはネットワークからは潔く手を引き、フリーランスでエンジニアをやりながら、ブロガーやユーチューバーとして情報発信し、収入源を分散させるようになります。 マルチでは良いことはほとんどなかったですが、強靭なメンタルと営業力だけは身につき、相当骨太になれたので、まったく無駄ではなかったかなとは思っています。 仮に当時の自分に戻ったとしても絶対やらないですけどね。 人生逃げ切ることを決意。 ネットワークビジネスで作った借金400万円(奨学金合わせると800万円近く)を返さなくてはいけないので、とりあえずお金になりそうなものは何でもやってみました。 そしたら、何でも結果が出るんですよね。 もちろんブログにしてもYouTubeにしても、ぬるい仕事なんてひとつもない。 たくさん試行錯誤もしました。 だけど、ネットワークビジネスと比べると楽勝すぎてビビります。 「え、お金を稼ぐのってこんなに簡単だったっけ?」的な。 借金も一瞬で完済しましたね。 そして、現在、「人生逃げ切る」という意識の低い目標に向かって意識高く取り組むコミュニティ「」を運営。 サロン内に集積されたノウハウを実践し、ゲームを楽しむかのように商売に取り組んでおります。 【参加者1,000人超えました】 多様性が半端なく、WebとITにおけるほぼ全領域を網羅。 「オーナーよりも格上」が在籍してる率No. 1な気がしていて、僕自身が日々学ばせてもらっております。 上澄みでコンサルチームつくりました。 自分と近い価値観を持っているけど、自分とは全く違う体験をしてきていて、多くの気づきを与えてくれるような存在。 そんな人達と出会えるチャンスがブログにはあるのではないかと。 ブログはインバウンドマーケティング事業として見た時、可能性に満ち溢れたものだと感じています。 ブログに投稿した過去の体験談が検索で読まれる度に、勝手に誰かの役に立って、勝手に僕の価値が増えていくんですよ。 これはとても素晴らしいことです。 営業、勧誘などの仕事は全て焼畑農業です。 どれだけうまくやったところで、必ずどこかで誰かを不快な思いにさせるし、それでもしモノが売れたところでその時限りの収入を得るだけです。 いつか終わりがくる儚い商売。 だけど、ブログやYouTubeという媒体を通して自分が提供できる価値を社会に発信していくことで、永続的な価値を生み出せる可能性があります。 しかも、初期費用もランニングコストもほとんどかからない。 収益だって青天井で伸ばせますからね。 マルチ商法とかやってた僕からすると、こんなに美味しい話なかなかないので、みんな情報発信やればいいと思うんですけどね。 厳選!おすすめ記事3種 当ブログのおすすめのカテゴリーを3つ紹介しておきます。 やまもとりゅうけんがフリーランスエンジニア体験談を語る りゅうけんの妻への想い 借金が400万円あった時、気分転換に妻と横浜デートに出かけたもののずっと元気が出なくて、そんな時妻から、 「おい!元気だせよ!私がおるから何とかなるって!ほらあの観覧車のろ!ほんで明日からまた頑張ろ!」 って言われた。 一生ついていこうと思ったし、今思い出しても泣けてくる。 — やまもとりゅうけん 妻の養分 ryukke 最後に、妻へ一言。 僕が借金まみれだった頃から、僕を支えまくってくれたあなたに恩返しするため、ブログやYouTubeで稼いだお金は全てお渡します。 子育てもがんばります。 一生ついていきます。 僕が借金まみれだった頃、今の妻が僕を励ましながらいつも食事代出してくれてて、「なんていい人なんだ!」と思ってそれでけっこう惚れた。 ちなみに昨日と今日、連続で妻に高い焼肉奢らされた。 jpを宣伝し、商品にリンクをすることによって、サイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定された、アフィリエイト宣伝プログラムである「Amazonアソシエイト・プログラムの参加者」です。

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やさしい書評『人生逃げ切り戦略』やまもとりゅうけん

やまもと りゅう けん

ブログ執筆をする上で、参考にしている情報ってありますよね。 ググれば、有益そうな情報がたくさん出てきます。 ですが、 結局うまく自分の作業に落とし込めなかったり、自分の解釈を加えて間違ったやり方をしたり、あまり成果につながらない。 こういう経験はありませんか? これはなぜかというと、 一般論を作業レベルに落とし込めない情報が溢れているからです。 そして、その情報には、 あまり説得力がないというのも理由の一つです。 結果として、その情報を完全に信じることができず、自分の解釈を加えたりして、間違ったやり方につながってしまうのです。 それって、本当に時間を損しています。 時間の無駄、なくしたいですよね? 今回は、そんな時間の無駄を排除してくれる、初心者ブロガー必読のnote紹介します。 やまもとりゅうけんさんのnote【りゅうけんの「稼ぐことしか考えないブログ論」】です。 今やっている無駄作業を一旦やめて、ぜひ「やまもとりゅうけん」さんに触れてみてください。 やまもとりゅうけんさんとは まずは、やまもとりゅうけんさんが誰なのか、紹介します。 プロフィールを引用させていただきました。 フリーランスエンジニアですが、その他複数のスモールビジネスを展開されている方です。 ブログでも、ものすごい効率的な収益化をされています。 ( 4万PVで40万円!) 引用元:より 「最高意思決定機関は嫁」でいつもニヤっとしてしまいますよね。 まずは記事を読んでほしい 僕がはじめてりゅうけんさんの記事を読んだのは、この記事でした。 参考: 僕自身、何度か死にたいと思ったことがありますが、本当にこの記事を 過去の自分に読んでもらいたい。 深すぎる洞察と、わかりやすすぎるライティングによって、自殺する理由を潰してくれています。 語り口がかなりドライなので、最初は突き放すかのような印象を受けましたが、その奥底には、自殺したい彼らを救ってあげたいという意図が、絶対にあります。 以下のようなことを書いてはいますが。 一つ注意しておくと、この記事で「死にたい」と思ってる人を勇気づけようとか全く思ってませんからね。 ただの僕のオピニオンです。 あなたが共感できるかどうかも知りません。 引用元: 日本政府がどれだけ頑張っても自殺者数はなかなか減らないけど、りゅうけんさんのこの記事を読んだ人は、自殺から救われるでしょう。 りゅうけんさんは天才じゃなくて超秀才 いわゆる天才型の人間は、自分がなぜ上手にできるのかを、うまく説明できません。 しかし、りゅうけんさんは天才ではなく、 ただ天才的なほどの超秀才なので、自分がなぜ上手にできるのかを、うまく説明できるのです。 例えば、ライティングスキル。 読者にわかりやすい記事を書くためのアプローチの仕方が詳しく書かれています。 参考: 続いて洞察力。 こちらの記事を読んでみると、りゅうけんさんがどのようにして深い洞察力を手にすることができたのか、はっきりとわかります。 参考: りゅうけんの「稼ぐことしか考えないブログ論」 りゅうけんさんが、超効率的に収益を上げていることは、すでに書きました。 そして、 自分がなぜうまくやれるのか、明確に表現できる超秀才のりゅうけんさんが、なぜ自分が稼げているかを紹介したのが、りゅうけんの「稼ぐことしか考えないブログ論」です。 どんな内容? これは本当に驚くべきことなんですが、 僕に向けて書いているんじゃないかというような内容ばっかりです。 ほしいと思っている情報、課題と思っていることを解決してくれる情報ばかり、提供してくれます。 いわゆる「ペルソナ」の設定がうまいということなんでしょうね。 内容は、配信されるタイトルをみてもらえば、だいたいわかると思いますので、いくつか列挙します。 参考まで、ブログ歴3ヶ月弱の僕が、書かれていることを実践したかどうかも書き加えました。 全部おすすめです。 中身は本当に濃くて、無駄がない。 なぜそれが必要なのか、それを達成するにはどうしたら良いか、そしてその具体例は、などなど。 納得しかしない文章運びです。 実践中• え?ブロガーでこのアプリインストールしてない人とかいないよね?• 最後まで読みたくなる文章の書き方• 嫁のブログが順調に育っているのでどう指示しているかを解説してみた• 物販アフィリエイトの商材の選び方と、書き方のコツ• ブログのプロフィールで損をしている人達の特徴 実践準備中• 僕がエンジニアじゃなかったら転職アフィリでこう稼ぐ• まだhttpで消耗してるの?SSL化の波はもうきてまっせという話。 配信頻度は、だいたい週2回程度。 はっきりいって安いです。 この内容で500円?みたいな。 安いので、そのうち追加してくれるだろうな、とわかっていても、自分の時間が無駄になるのを恐れて、追加料金払ってバックナンバーを買ってしまうのです。 どうしても、読みたくなるタイトルなんですよね!ずるいです。 (ずるくはない) 洗脳されてみませんか? 僕は1月からnote購読を開始していますが、1月配信の内容は、ほぼ全部実践しています。 何度も書いている気がしますが、めちゃくちゃわかりやすいし、効果が保証されているので、 何の疑いもなく実践できるからです。 僕は、もはやりゅうけんさんの信者に他なりません。 だけど、僕は、りゅうけんさんに洗脳されるかどうかは自分で決めましたよ。 りゅうけんさんの言葉を引用させてもらいます。 そう、誰かに洗脳されると人生楽に乗り切れるんですよ。 僕は常に僕を洗脳して導いてくれる誰かを品定めしています。 積極的受信です。 引用元: 「この人についていけば大丈夫」っていうの、ラクですよね。 だってぶれないもん。 特に、初心者のうちは、こういう判断基準を他人にゆだねて、徐々に自分のものにしていくというプロセスが必要だと思います。 そうして、判断基準という名のセンスを培っていき、それを基準に、新しい情報の取捨選択をしていけば良いのです。 これを教えてくれたのも、りゅうけんさんですけどね。 参考: あなたも洗脳されてみませんか? まとめ 今回は、ブロガーなら誰でも知っておくべき「やまもとりゅうけん」さんと、りゅうけんさんのnoteについて紹介しました。 色んな情報を漁ることも大切ですが、それが無駄な時間になってしまっては意味がありません。 特に初心者のうちは、どれが正しい情報かなんて判断ができないです。 「この人についていけば大丈夫」と洗脳されてしまえば、無駄な時間をそぎ落とすことができますよ。 そして、おすすめの洗脳元は、りゅうけんさんです。 ぜひ、洗脳されちゃってください。

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