ラインモバイル 友達追加。 LINE友達を追加する方法|スマホの使い方「Enjoy Smapho」

格安SIM/スマホでLINE(ライン)を交換する方法は?

ラインモバイル 友達追加

LINEでID検索ができないのはなぜ? 格安SIMではID検索ができない 格安SIMを挿したスマホではLINEのID検索ができません。 docomoやau、ソフトバンクなど大手キャリアから格安SIMに乗り換えして、LINEも引き継ぎして問題なく使えていたのに、友達登録をしようとしてID検索をしたらエラーになってできない! または、友達に自分のIDを検索してもらったのに、検索できないと言われた! このように格安SIMで検索エラーになったことがある人は多いと思います。 ID検索できなくなる理由 なぜなら格安SIMでは「年齢認証」ができないからです! 年齢認証ができないと ID検索と 電話番号検索をすることができません。 もちろん自分のIDも人に検索してもらうことができません。 ふるふるで友達登録する方法 ふるふるは目の前に友達がいる場合しか使えませんが、その名の通りスマホを振り合うだけなので、 目の前に友達がいるならイチバンかんたんに友達登録ができる方法です。 しかし、ふるふるはスマホ自体に GPS機能がないと使うことができません、その場合は次の項目「QRコードで友達登録する方法」をためしてください。 GPS機能が付いていてもオフになっていたら使えませんので、オンになっているか確認してみましょう。 また、LINEで「友だちへの追加を許可」にチェックが入っていないと使うことができませんので、チェックを外しておきます。 準備ができたらふるふるのやり方は以下の通り!• 登録したい友達と一緒にスマホをフリフリする、または画面をタッチする。 自動的に友達登録され完了! QRコードで友達登録する方法 QRコードで友達追加するのは 目の前に友達がいて、相手のアドレスも電話番号も知らない場合で、さらにGPS機能がないスマホの場合、または、 離れた友達でスマホ以外にタブレットやPCでQRコードをメールを確認できる場合、友達登録が可能です。 しかし、QRコードのメール送信の場合は 相手がスマホしか持っていないと読み込みすることができません、その場合は次の友達登録方法である招待機能をためしてください。 QRコードのやり方は下記の通りかんたんです!• 「その他」画面でその下の「友達追加」をタップする。 「友達追加」画面でQRコードをタップする。 自分のQRコードが表示されるので、追加したい友達に読み込んでんでもらう。 離れた友達にQRコードをメール送信する場合は右上の・が3つたてに並んだアイコンをタップする。 「メールを送信」をタップし出てきたアドレス一覧から送信したい相手を選ぶ。 このような文面のQRコードを添付したメールが自動作成されるので、そのまま送信する。 招待方法で「SMS」と「メールアドレス」が出てくるが、SMSは見づらいので できればメールアドレスを選択する。 このような文面のQRコードを添付したメールが自動作成されるので、そのまま送信する。 ここで作成されるURLは繰り返し利用可能なので、コピーし保存しておくと必要なときにメール・SMS・SNSなどで送信することができます。 実は招待機能で送信されるメールはQRコードの送信メールと同一です! PC版LINEでID検索できる パソコンを持っている人は、PC版LINEでは年齢認証がなくてもID検索が可能です。 LINEはPCでも利用することができますので、まずPCにLINEをダウンロードし、ID・パスワードかQRコードでログインします。 PC版LINEのログイン画面から「電話番号ログイン」をクリックして、あらかじめPCで登録した自分の電話番号を入力します。 PC版LINEでID検索する• 追加したい友だちのIDを入力します。 オフだと検索しても出てきません、その場合は次の電話番号検索もしてみましょう。 PC版LINEで電話番号検索する• 出てきた友だちをクリックして友だち登録完了! 友だち自動追加で友だち登録する その他にはLINEの設定で、相手の電話番号をアドレス帳に登録すると自動的に友だち登録される機能があります。 これは 相手の電話番号がわかっている場合で、相手も「友だちへの追加を許可」をオンにしておく必要があります。 上の画像のように友だち追加画面をひらくとすぐ下に、「友だち自動追加」という項目がありますので、右側をタップすればすぐにオンオフの切り替えが可能です。 常時オンにしてもいいですし、友だち追加したい時だけオンにして電話番号をアドレス帳に登録し、友だち自動追加されればオフに戻せばOK! 年齢認証できる格安SIMが2つだけある 格安SIMのすべてがLINEの年齢認証ができないわけではありません。 回線や会社は別物なのですが、会員サポートページは「My SoftBank」でソフトバンクユーザーと同じ、だからこそLINEの年齢認証が可能なのです。 しかし、ソフトバンクの回線は使えるのに、ソフトバンクの端末は使えないのが残念なところ… キャリアと格安SIMのいいとこ取りのワイモバイル、結構おすすめです。 年齢認証できる格安SIMに乗り換えするべし ID検索ができないことに困っていて、もっと合う格安SIMに乗り換えも検討している場合は LINEモバイル・ ワイモバイルに乗り換えするのもありです!! 特にSNSメインでスマホを使っているならLINEモバイルはおすすめです。

次の

UQモバイルでLINEの友だち追加をする方法!

ラインモバイル 友達追加

LINEのQRコードが送られてきたらどうすればいいの? 久々に連絡をとった友人や、最近LINEを始めたという知人。 「今後はLINEでやりとりしよう!」とQRコードが送られてきて、「コレ、どうやって読み取ればいいの?」ととまどったことはありませんか? 筆者も同じ経験があります。 そのたびに、昔使っていたiPhoneを引っ張り出して、QRコードを表示した画面をカメラで撮影し、さらに現役iPhoneから改めてQRコードを読み取る……というややこしいやり方で友だち登録をしていました。 あるいはQRコードのスクショを撮って、パソコンメールへ転送して画面上に表示させ、それをiPhoneで読み取る、というような方法を使ったこともあります。 機種やバージョンによって操作方法が異なる場合があります。 スマホ1台でOK!送られてきたQRコードを読み取ろう ではスマホ1台でもQRコードから友だち登録する方法をご紹介します。 まずは、SMSやSNS、メールなどでスマホに送られてきたQRコードのスクリーンショットを撮ります。 次にLINEを開き、ホーム画面右上の「友だち追加」のマークをタップ。 その後「QRコード」をタップすると、QRコードの読み取り画面になります。 右上に画像のサムネイルが表示されているので、タップしましょう。 すると写真アプリにある画像が一覧で表示されます。 この中から、さきほどスクショしたQRコードを選んでタップすると……。

次の

LINE友達に知らない人が自動追加されてた時の削除法

ラインモバイル 友達追加

格安SIMでもLINEをインストールしてトーク、通話、スタンプ機能などの 基本的な機能は全て同等の機能が使えますが「 年齢認証」することができません。 年齢認証の目的は青少年保護 そもそも、なんで年齢認証が必要になったかといいますと、18歳未満の保護を目的とするためです。 年齢認証がない場合、見ず知らずの人を簡単に友達追加できてしまうため、青少年が事件に巻き込まれてしまうといった問題がありました。 そこで安全にLINEを使うため、通常は通信キャリアがLINEからのリクエストに応じて ユーザーの年齢情報をLINE側に開示することで 利用者が18歳以上であるという確認を行っているわけです。 年齢認証ができる条件 年齢認証のできる条件として以下の2つがありあます• mobile(ワイモバイル)• LINEモバイル 上記の通信事業者を利用している場合は格安SIMでも年齢認証ができるためLINE利用時に普段と同じように使えるため何も心配する必要はないです。 問題となるのは 上記以外の格安SIMの通信事業社を使っているケースになります。 年齢認証ができないLINE利用者のデメリット 年齢認証ができない場合に影響があることは、 友達をID検索で追加したり 自分のIDを友達が検索することができないことです。 なのでIDをそもそも持っていない人や、普段からID検索を使っていないひとの場合は格安SIMによる影響はほとんどないといえます。 でも、普段からLINEでID検索を活用している人にとってはこれって結構不便なことですよね・・・ えーー、じゃあ格安SIMだとLINE使いにくいじゃん。 と思った人も多いかと思いますが安心してください! LINEに友達を追加する代替案があるんです。 これらの方法を利用して友達に追加することで、特に不自由なくLINEライフを楽しむことができるのです!! 格安SIMでLINEの友達を追加する6つの方法 年齢認証のできない格安SIMでも友達追加の代替案として6つの方法があります。 ふるふる機能を使う ふるふる機能を使えば年齢認証に関係なく友達を追加することができます。 ただし、 位置情報がONまたは WIFIがONになっている必要があり、 相手が近くにいるとき限定の追加方法になります。 QRコードを使って友達追加 2つめの方法はQRコードをつかう方法です。 QRコードの表示画面を相手にみせて読み込むことや、相手にメールなどでQRコードを送信することで友達に追加することができます。 自分のLINEアカウントのURLを送信して追加 LINEには自分のアカウントURLが存在しており、このURLを検索することで友達に追加することができます。 使い方は簡単で、まず初めに自分のLINEアカウントURLを調べます。 このURLコピペして友達に送信したり、直接ブラウザに打ち込んで検索することで友達追加を行うことができます。 デメリットとして、URLが長く口頭で伝えることが難しかったり 覚えることが難しいことです。 (覚えようと思う人はいないかと思いますが笑) 4. 電話帳に登録して友達自動追加する LINEの「設定」画面にある「友だち自動追加」にすることで、アドレス帳に登録されていてLINEを使っている人が自動的に友達に追加されます。 なので利用するためには事前に相手の連絡先をアドレス帳に登録しておく必要があります。 また、自動で登録されるため、アドレス帳に登録されているけどLINEに 登録したくない友達も友達に追加されてしまう可能性もあるため注意が必要です。 PC版のラインを使いID検索する パソコン版のLINEを使うことでID検索をすることができます。 年齢認証ができないけれどもどうしてもID検索したい場合はパソコン版のLINEを使ってID検索することがオススメです。 残念ながら相手は自分のID検索をするこが出来ませんが、自分が相手のIDを検索することができて友達に追加することができます。 PC版のラインを使い電話番号検索をする パソコン版のLINEには ダウンロード版と GoogleChrom版の2種類があります。 ダウンロード版はパソコンのローカルにLINEアプリをダウンロードしなければいけませんが、ダウンロード版の場合、電話番号検索も使うことができます。 まとめ ほとんどの格安SIMでは年齢確認ができないため、LINEのID交換による友達追加をすることができません。 でも、代替案を使うことで友達追加をすることができるため、格安SIMに変えても特に不自由なくLINE生活を楽しむことが可能です。 どうしても年齢認証をしたい方はワイモバイルとLINEモバイルをにするのも選択肢の一つです。 通信費は毎月発生する固定費なので格安SIMを活用して節約できると長期的にかなりの効果があると思います。 ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

次の