チーズ チキンカツ レシピ。 チーズ風味のチキンカツ

チーズ風味のチキンカツ

チーズ チキンカツ レシピ

今回写真を撮る際にさけるチーズを切らしていたのでシュレッドチーズで作っています。 作った感想としては、シュレッドチーズでも代用できますがさけるチーズのほうが挟みやすいです。 またさけるチーズのほうが棒状なので、ささみの中から出にくいというメリットもあります。 シュレッドチーズだと切った時もあまり伸びないので、作りやすく、見た目も面白いという点からさけるチーズがおすすめです。 作り方 1、ささみはフォークを筋の部分に当て、端をキッチンペーパーなどでつかむ。 そのままフォークの背をささみに押し当てるようにして、筋を引っ張り筋を取り除く。 2、筋取りをしたささみはラップで挟み、厚みが均等になるように肉たたき器や麺棒で薄くなるように伸ばす。 こんな感じに薄くなります。 お肉が真ん中で割れるかもしれませんが、気にしなくて大丈夫です。 3、青じそを1本につき2枚重ねる。 4、中央にチーズを乗せる。 揚げ油を熱して、パン粉を入れてみてぱぁーっと勢いよく広がるのが180度のサインです。 パン粉が広がったら油の温度を均一にするために菜箸で油を混ぜます。 ささみカツを入れて30秒間は触らず、その後油の中でゆらゆらさせるように菜箸で動かしながら揚げます。 調理器具にもよると思いますが今回は3分できつね色にきれいに揚がりました。 1分ごとに裏返して、ゆらゆら、を繰り返して揚げると冷めてもさくっと揚がります。 取り出し、立てて油をきる。 余熱で火を通す。 10、食べやすく切り、器に盛り付け完成です。 実際に作ってみた感想 最後に実際に作ってみた感想をご紹介しますね。 それでいて凝った料理に見えるのでなかなかいいおかずだと思います。 今回はシュレッドチーズで作ってしまいましたが、さけるチーズのほうが断然簡単にできるなと思いました。 チーズの塩気があり、バッター液に塩こしょうをするのでソースなど不要で食べられます。

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ささみチーズカツのレシピ。さけるチーズと大葉のささみカツ。

チーズ チキンカツ レシピ

ごはん+カリカリ梅• 鶏むね肉のしそチーズチキンカツ• ブロッコリーのツナたまサラダ• 金平ゴボウ(自家製冷食)• ミニトマト 鶏むね肉のしそチーズチキンカツのレシピ <材料>• 大葉 2枚• スライスチーズ 1枚• 塩コショウ 適量 (衣)小麦粉、溶き卵、パン粉 <作り方>• スライスした胸肉は、更に暑さ半分になるように開く• 大葉、半分に折ったスライスチーズを手前に乗せ、折りたたむ様にかぶせる。 両面に塩コショウを振り、小麦粉をしっかりまぶす。 フライパンの半分ほど油を入れて170度にセットし、温度が上がりきる前(150度ぐらい)に4を入れて揚げ焼きする。 片面2分ほど、最後の1分は温度を揚げて強火でカラッと揚げる。 炒り卵のレシピ <材料>• 砂糖 少々• 塩 少々 <作り方>• 卵を割り、砂糖と塩を加えてよく混ぜる。 ブロッコリーのツナたまサラダのレシピ <材料>• マヨネーズ 大さじ1程度• 塩コショウ 適量 <作り方>• 卵は砂糖と塩を加えてよく混ぜ、炒り卵を作っておく。 ブロッコリーは小房にわけ、塩ひとつまみを振ってレンジ1分ほどで加熱しておく。 ボウルに1と2と残りの材料を加えてよく混ぜ合わせる。 にぎりっ娘の使用した調理器具 動画のコメントでよくどこのメーカーですか?などの、ご質問をいただくことが多いので使用したものを記載しています。 使用したお弁当箱は? 今日のお弁当箱は、山下工芸さんの曲げわっぱ弁当です。 小判型ですごく可愛いのでお気に入りです。 国産材の間伐材も使用した、独自製法で製造した天然素材のエコパッケージなんです。

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チキン・コルドン・ブルー(鶏むね肉のチーズはさみ揚げ) 小川 智寛シェフのレシピ

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イタリアの家庭料理「ポルタフォーリオ」 フランスの有名な料理教室の名前でもあるコルドンブルー。 オシャレな名前の料理ですが、鶏肉にハムとチーズを挟んで色よく揚げただけの簡単な料理です。 実際、イタリアではお財布を意味する「ポルタフォーリオ」と呼ばれる家庭料理のひとつです。 この変わった名前は、鶏肉を半分に折り曲げた様子がお財布のようだからとか。 中にはハムとチーズが入っています。 【材料】 4人分 鶏むね肉 4枚(あわせて400~500gくらい) ハム 4枚 チーズ 4枚(溶けるタイプ) 卵 2個 小麦粉 適量 パン粉 適量 塩 適量 揚げ油 適量 【作り方】 1. 鶏むね肉をそれぞれ肉たたきで薄く伸ばして、軽く塩をふる。 ハムの半分以下の大きさにしたチーズをハムの上にのせて、ハムで包む。 チーズ入りのハムを、胸肉のうえにのせて半分に折り曲げて挟み、上から手のひらでおさえて、両面をしっかりくっつける。 (3)に小麦粉・卵液をまぶした後にもう一度、小麦粉・卵液をまぶし、最後にパン粉にまぶす。 大きめのフライパンに約2cmの高さまで油を入れ、両面合わせて約10分色よく焼き揚げる。 油を切ってお皿に盛っていただきます! 鶏肉の厚みをおさえれば時短に 簡単にできると言っても、一番注意したいのは、中まできちんと火を通すこと!せっかくチーズがとろりとおいしそうに出てきても、鶏肉が生焼けなら台無しです。 短時間できちんと揚げるコツは、なるべく厚みをおさえること。 そのためには、まず、キチンと鶏肉を肉たたきで薄く伸ばすこと。 鶏肉の上にラップを重ねてから、肉たたきを使うと上手にできます。 肉たたきがなければ、めん棒などでも大丈夫です。 ただ、たたきすぎて破らないように注意して下さいね。 中に入れるチーズも、きちんとハムでまず包んできちんとおさえて、厚みをださないように。 そして鶏肉で挟んだ後も、キチンと上からおさえて両面を合わせます。 ちゃんとおさえれば、爪楊枝で端を留めたりしなくても、焼いてる途中でチーズが流れ出たりすることもありません。 爪楊枝で留める手間も、食べる前に取り除く手間も省けます。 子供が食べる時は、爪楊枝は危ないのでやっかいですよね。 衣も、小麦粉と卵液を2回まぶしてからパン粉です。 パン粉を付けた後も、きちんと上からおさえましょう! 通常のものより厚みをおさえることで、中まできちんと火を通す時間が短縮できます。 両面10分あれば、中までしっかり火が通ります。 中にチーズが隠れている!嬉しいサプライズが子どもに人気 子供だけじゃなく大人も大好きな揚げ物。 見た目はみんなが大好きなチキンカツのようなのに、ナイフを入れたら中からハムやチーズが出てくるというサプライズが、さらに嬉しい料理です。 あっさりした鶏むね肉が、ハムとチーズで味もボリュームもアップするので、子供だけではなくパパにも絶対人気な料理です。 むね肉とは思えないくらいジューシーで柔らかく仕上がります。 チキンカツに少し手を加えただけの簡単なお料理なのに、料理上手に見えること間違いなしです。 少し多めに作っておくと、お弁当のおかずにもぴったりです。 イタリアの忙しいママたちは、パン粉をつけるところまで用意した作り置きを冷凍庫に入れておきます。 手間がかからずに15分でできる家族に人気なご馳走メニュー、ぜひ作ってみてくださいね。

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