怖い話 2ちゃんねる。 有名な怖い話一覧

【2ちゃんねる】怖い話や不気味な話 : ザ・ミステリー体験

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パジャマ姿で。 この間寝つけなかった時、玄関の鍵の音がしたんだよ。 がちゃって。 それで気になって窓から玄関の方を見下ろしたら、カーチャンだったんだよ。 んで、キョロキョロ辺り見まわして公園の方に向かっていったんだよ。 それから時意識して見るようにしてたんだけど、決まって土曜の夜中みたいだ。 今日も出かけてったよ。 一時間前に。 でも、そん時にまた窓から見てたらカーチャンと目があったっぽいんだよね…。 変なことを書いてごめん(笑) 上に書いてあるの全部作り話だよ。 本当にごめんなさい。 気にしないで。 ちなみに小松左京の牛の首のあらすじ 「『牛の首』というとても恐ろしい怪談があり、これを聞いた者は恐怖のあまり身震いが止まらず、三日と経たずに死んでしまう。 怪談の作者は、多くの死者が出たことを悔い、これを供養するため仏門に入り、人に乞われても二度とこの話をすることは無く、世を去った。 この怪談を知るものはみな死んでしまい、今に伝わるのは『牛の首』と言う題名と、それが無類の恐ろしい話であった、ということのみである」、というもの。 民間伝承の牛の首は、とある役人が、調査のために訪れた廃村の中の大木の下に、牛の頭骨が埋まっているのを発見した場面から始まる。 「牛の首」という怪談自体は存在しない。 しかしその形骸が「今まで聞いたこともない怖い話」として語り継がれることがこの話の特徴である。 「無類の恐ろしい話」と謳われる怪談の内容を知りたいという好奇心から、次々と噂が流布され、「実態の無い恐怖の増殖」が繰り返されていく様が「牛の首」そのものと言って差し支えない。 この噂は、少なくとも20世紀初頭には既に一般的に認知されていたことが分かって おり、代表的な都市伝説の一つとして語り継がれている 1965年に執筆された小松左京による同名・同内容の短編小説が存在するため、そこから流布したとする説もあるが、小松によれば出版界にもともとそうした小咄があったという.

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[B! オカルト] 過去に2ちゃんねるの中で起きた怖い話を紹介していく

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トリビアとはちと違うが実話。 昨日、家の前の電柱の上にデカいカラスが留まってて全く動かない。 不気味なのでネットで検索したら、今の時期に巣を作る場所を探して、ソコ周辺が安全かどうか確認している行為らしい。 巣を作られて雛が産まれたら家の前が修羅場と化すので、お引き取り願おうと手を電柱を蹴ったり、軽い物を投げ上げたりしたが全く動かない。 また検索したら「カラスは『ここに巣を作る』と決めたら簡単には諦めない。 人間が飽きたら確実に負け」 と複数のサイトに書かれてあった。 しかし場所は人通りが多く、大声を出したり花火を撃ったり重い物を投げつけたりといった強硬手段はとりにくい。 そこでカラス撃退のアプリを使おうとしたら、Google Playのレビュー欄はどのアプリも「そもそも起動せず宣伝サイトをたらい回しにされるだけ」って評価のクソアプリばかり。 俺だってカラスにばかりかまってられないから万事休すか?と思ったが、 ふと「音で撃退できるならYouTubeにも何かあるんじゃね?」と思いたち、探したらあったあった。 まずハヤブサの鳴き声、さっそくカラスに聞こえるように再生すると激しく反応。 コレは期待できるってんで「でも一度で効果無かった時、何度も再生すると通信量ハンパ無くなる」 と思って、ICレコーダーに録音して繰り返そうと思い立ち、どーせ録音するならカラスの聞こえる場所でやろうってんで、 『ハヤブサがカラスを襲ってころす動画』を再生しながら録音し始めたら、即逃げ出した。 オマエらもカラス撃退する時はつべの動画が対費用効果高いぞ。 後日談。 昨夜夜中にウチの近所にカラスが複数集まってきて鳴き喚いてうるさかった。 翌朝確認したが、特に糞がされている様子も無く (以前、犬を飼っていた時は犬がカラスを追いかけるのが好きだったのでカラスに恨まれ、玄関前に大量の糞と、さらに窓ガラスに糞を投げつける嫌がらせを受け続けた) カラスが戻ってくる様子も無かった。 カラスは意外と仲間意識が強く、仲間が捕まると助けようとするらしいので、様子を見にきたのだろう。 へそ吉• 2020年03月20日 19:53• 世紀が変わる頃に教育を受けた人々は、ヒトやゴリラやチンパンジーは「サル目」、猫や犬は「ネコ目」と習ったと思いますが、現在はそうした名称は使われていません。 もともとこんな呼び方は、文部省(現文部科学省)の秀才馬鹿役人が、「霊長目やら食肉目やら長鼻目やら翼手目などという名称は難しくてなじみにくいから、サル目やネコ目のように分かりやすくしよう」とほざいたのが始まりです。 当然、学者たちは猛反発。 近年の『理科年表』の動物分類表を見ると、昔通り霊長目や食肉目等々と記されているので、元通りになった模様。 よかったね。

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2ちゃんねるの怖い話を挙げてけ : ザ・ミステリー体験

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トリビアとはちと違うが実話。 昨日、家の前の電柱の上にデカいカラスが留まってて全く動かない。 不気味なのでネットで検索したら、今の時期に巣を作る場所を探して、ソコ周辺が安全かどうか確認している行為らしい。 巣を作られて雛が産まれたら家の前が修羅場と化すので、お引き取り願おうと手を電柱を蹴ったり、軽い物を投げ上げたりしたが全く動かない。 また検索したら「カラスは『ここに巣を作る』と決めたら簡単には諦めない。 人間が飽きたら確実に負け」 と複数のサイトに書かれてあった。 しかし場所は人通りが多く、大声を出したり花火を撃ったり重い物を投げつけたりといった強硬手段はとりにくい。 そこでカラス撃退のアプリを使おうとしたら、Google Playのレビュー欄はどのアプリも「そもそも起動せず宣伝サイトをたらい回しにされるだけ」って評価のクソアプリばかり。 俺だってカラスにばかりかまってられないから万事休すか?と思ったが、 ふと「音で撃退できるならYouTubeにも何かあるんじゃね?」と思いたち、探したらあったあった。 まずハヤブサの鳴き声、さっそくカラスに聞こえるように再生すると激しく反応。 コレは期待できるってんで「でも一度で効果無かった時、何度も再生すると通信量ハンパ無くなる」 と思って、ICレコーダーに録音して繰り返そうと思い立ち、どーせ録音するならカラスの聞こえる場所でやろうってんで、 『ハヤブサがカラスを襲ってころす動画』を再生しながら録音し始めたら、即逃げ出した。 オマエらもカラス撃退する時はつべの動画が対費用効果高いぞ。 後日談。 昨夜夜中にウチの近所にカラスが複数集まってきて鳴き喚いてうるさかった。 翌朝確認したが、特に糞がされている様子も無く (以前、犬を飼っていた時は犬がカラスを追いかけるのが好きだったのでカラスに恨まれ、玄関前に大量の糞と、さらに窓ガラスに糞を投げつける嫌がらせを受け続けた) カラスが戻ってくる様子も無かった。 カラスは意外と仲間意識が強く、仲間が捕まると助けようとするらしいので、様子を見にきたのだろう。 へそ吉• 2020年03月20日 19:53• 世紀が変わる頃に教育を受けた人々は、ヒトやゴリラやチンパンジーは「サル目」、猫や犬は「ネコ目」と習ったと思いますが、現在はそうした名称は使われていません。 もともとこんな呼び方は、文部省(現文部科学省)の秀才馬鹿役人が、「霊長目やら食肉目やら長鼻目やら翼手目などという名称は難しくてなじみにくいから、サル目やネコ目のように分かりやすくしよう」とほざいたのが始まりです。 当然、学者たちは猛反発。 近年の『理科年表』の動物分類表を見ると、昔通り霊長目や食肉目等々と記されているので、元通りになった模様。 よかったね。

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