ドラパルト抜き調整。 ドラパルトの調整ライン

【剣盾s7使用構築】王剣ドラパガエンサイクル【最終レート2036

ドラパルト抜き調整

こんにちは、はじめまして。 ふとんと申します。 今回が記事初投稿となります。 今回初めて最終レート2000を超え、111位という結果を残すことができたのでs7の構築記事を書かせていただきました。 なんと二度!記事データが消し飛んでしまってもう疲れたので、簡潔に書かせていただきます。 ・構築におけるエースであるドラパルトが通しにくい【】【アーマーガア】【威嚇HB】【ドヒドナットサイクル】などに対して強く、かつ【エースバーン】に強く出られる特殊DMエースとして【悪巧み】を採用 ・最後に詰めとして対面性能が高く、特に相手の物理エースに対して非DMでも切り返せる【襷カウンターエースバーン】を採用して構築が完成。 元々s6:12位のさんの【HDベース】を参考にを振っていたが、【エースバーン】の増加に伴い、HBベースに変更した。 従来鬼火を入れていた枠には「嫉妬の炎」を採用し、相手の【DMエースバーン】【アーマーガア】【剣の舞】などによく刺さった。 「」を採用しておらず、自身に打点があまりないのが弱い点だが、クッションや起点作成として機能すれば御の字なのでそこまで気にならなかった。 龍の舞さえ安全に積めれば、頼れる強さを誇る。 HP回復手段が後述の【ゴリランダー】の特性によるでしかできないため、その管理及び龍の舞を積むタイミングには注意を払った。 s7において状態異常撒き 【ドラパルト】【】【】【ジュラルドン】を筆頭に が非常に増えた印象だったので、それを起点に龍の舞を積むこともできるラムのみで採用。 調整はs6:19位のナインさんのものをそのまま使いました。 とても使い勝手がよかったです。 攻守共に申し分なく、たべのこしを見た段階で相手に「キングシールド」の択を考えさせることができ、時と場合にもよるがそこにうまく攻撃を通せればより勝ちにつなげやすかった。 また最近の【アッキ】はゴースト技を「かげうち」しか採用していないケースが多く、HPさえ残っていれば比較的楽に倒すことができた。 バ入りに対し初手出しはなるべく避けた。 構築単位で重めな水や地面タイプに強めな重火力 になった アタッカー。 元々は「こだわり鉢巻」で使用していたが、少々過剰な火力に感じたことや、技選択をミスすると相手の物理受けの起点になることも少なくなかったため、火力を維持しつつ技の撃ち分けもでき、自身の特性とも相性のいい「命の珠」 に落ち着いた。 有利対面では「みがわり」か「はたきおとす」から入ることを意識した。 「みがわり」を見せることで型を誤認させられるのも強かった。 また、特性「グラスメー」のおかげでサイクルを回しつつ味方を回復させることができ、行動回数を稼ぎやすくなったのは大きなメリットだった。 陽気で運用していたが、やや素早さを落として、耐久に振ればさらに強かったかもしれない。 追記 いじっぱりHAベースの調整案ものせておきます。 流行りの扇風機。 対エースバーンも意識してHBに少し振り、基本はなるべくCSに振った。 このおかげでDM後に【スカーフパッチラゴン・ウオノラゴン】の上を取って「おにび」 を入れたりできた場面もあった。 そこまで耐久があるわけではないため、この型の場合あまり無理してわるだくみを積まない方がいいように感じた。 新たに獲得した「グボルト」が基本DMを切るこのと相性が良く、DM後にも相手に火力を押し付けることができた。 また悪の波動を切って「おにび」を採用し、DM後に残った【】や【】といった物理アタッカーの火力を下げる役割を持たせた。 タイプの変わった【エースバーン】に対してもこのおにびはよく刺さった。 また、相手の選出画面に【】がいた場合、ほぼ初手に出て来てDMを切ってきたため、初手にこのを合わせて応戦した。 型の関係上、サイクルにはあまり参加しないため本構築における選出率は低めだった 相... が、対面構築に対してはかなり強かった。 カウンターをもっているので、相手の物理エースに対して ケアされなければ 有利に戦える。 上位ではケアされることが多く、一時期にも不意をつける「ダストシュート」を採用していたが命中不安が鼻につき却下。 ケアされることを加味しても、この自体が様々な択を押し付けられるので、性能としては十分だった。 【苦手な】 ・ 弱点をつける技が無く、少しずつ削るしかない。 組まれるとさらに厄介なので、削り役としてエースバーンを選出した場合もあった。 ・威嚇ウィンディ 同じ理由かつ、半数以上が物理アタッカーであり、チョッキ持ちの場合さらに突破が困難であるため。 ・すなかき 上も取られる上に耐久に振っていることが多いため、いかにDMを枯らすかがカギ。 枯らしてしまえばゴリランダーのカモになる。 ・ストリンダー 追記) 型にもよるが、対面で相手できるのがドラパルトしかいないので、ほっぺすりすりないしばくおんぱをうまくかわす必要がある。 この点を踏まえ、ゴリランダーに10万馬力の採用を検討した)ともよく組まれていたのがさらに厄介だった。 ・パッチラゴン いたら絶対出てきます。 威嚇を入れるか、ドラパの龍舞をいかに早く積んでおくかが鍵。 エースバーンを取っておけばカウンターで倒せます。 ・ 技 撒かれただけで相手のが一匹増えたようなもの。 ってくらい刺さるので警戒したほうがいいです。 ・・・エースバーンの枠で良かったですね 【選出パターン】 基本的にはDMエースのどちらを通すかを先に考え、そのエースが通りにくいに対して強めな補完 サイクル 枠を選出するようにしている。 その時々で選出はコロコロ変わるが、一応意識していたことを載せておく。 サイクルではなるべくゴリランダーを有利対面にすることを意識。 詰めとしてDMドラパルトを通す。 で初手DMを合わせ、相手の詰めとして残るや、エースバーンに後続で応戦した。 この場合相手の襷エースバーンやみがわり鬼火HBドラパルトには本当に苦戦したので、終盤を絡めることもあった。 あと少しで二桁・・・というところでしたが、今回は納得のいく結果を優先して前日夜の時点で撤退していました。 来期からシーズンがガラリと変わりますが、僕は7月はあまり潜らず リアルも少し忙しくなるので 、様子を見ていようと思います。 これを期に次回以降は安定した成績、欲を言えば最終二桁以上を目指して頑張ってみようと思います。 ここまでご覧いただきありがとうございました。

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【ポケモン剣盾】筆者が育成したドラパルトの型を全て紹介する【育成論】

ドラパルト抜き調整

ダイジェットによる素早さ上昇とじゃくてんほけんの発動で全抜きも狙える。 フェアリー対策or鋼対策 素早さを上げる飛行技は確定として、残りの選択技はフェアリー対策の鋼技か鋼対策の炎技の選択。 物理型なので「はがねのつばさ」の方が威力は出るが、構築に鋼タイプへの打点が足りない場合は「だいもんじ」も選択肢になる。 鋼技なら対ミミッキュが微有利に! 「はがねのつばさ」を採用する最大のメリットは、ダイスチルで防御を上げられる点。 これによりミミッキュ等の物理アタッカーに撃ち勝てる可能性が高くなる。 弱保ダイジェット型の対策 オススメの対策ポケモン ポケモン 対策 ・ダイホロウ半減で受けが成立しやすい ・「あくび」で流せる ・一致「イカサマ」で大打点 ・特性「ミラーアーマー」でダイホロウの防御ダウン無効 ・じゃくてんほけんを発動させない ・炎技に注意 ・特性「はとむね」でダイホロウの防御ダウン無効 ・ダイホロウ半減 ・一致「イカサマ」で大打点 耐性持ちの高耐久で返り討ち じゃくてんほけん型は殴り合いには強いので、高耐久の受けポケモンで回復技を駆使して凌ごう。 じゃくてんほけんを発動させなければ火力が上がることはないため、防御ダウンに耐性を持つ上記のポケモンであれば突破されにくい。 先制技やトリルで切り返す ダイジェットの存在からドラパルトを上から倒すのは困難だが、「かげうち」や「ふいうち」等の有効な先制技で対処も可能。 「トリックルーム」による切り返しも有効だ。 努力値・対策方法・役割・技構成などは、ユウキのめざめるパワー 氷 のものを引用しています。 引用元: ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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こだわり眼鏡ドラパルト育成論。立ち回り徹底考察|Pokeminブログ

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弱保ドラパルトの育成論 特性 クリアボディ 性格 いじっぱり 持ち物 じゃくてんほけん 努力値 HP:76 攻撃:236 防御:148 特攻:0 特防:4 素早さ:44 実数値 173-187-114-x-96-168 技 ドラゴンアロー ゴーストダイブ アクロバット はがねのつばさ 持ち物:じゃくてんほけん タイプ相性で弱点の技を受けたとき攻撃と特攻を2段階上昇させる道具です。 耐久が大きく上がり倒されにくくなる ダイマックスと「じゃくてんほけん」は非常に相性が良いです。 ドラパルトは「つるぎのまい」や「わるだくみ」など 決定力を大きく上げる手段がないため、この持ち物で補うことができます。 この調整を施さなくとも基本的に対面から突破することは可能ですが、「こだわりスカーフ」持ちに上から2回殴られて負けてしまったりすることを防いだり、ダイマックスターンを節約することができるようになります。 今回のように物理、特殊ともに調整先が存在する場合は、まずHPを伸ばし必要努力値が少ないほうを耐えるようにします。 その後、もう片方の攻撃を耐えるまで防御または特防を伸ばすことで効率の良い配分を実現できます。 また、連続技なので「じゃくてんほけん」発動後であれば「きあいのタスキ」を貫通して倒すことができ、6世代のメガガルーラを彷彿とさせるような活躍を見せます。 ダイマックス技として使用した場合 相手の攻撃を下げる追加効果を持つので、「じゃくてんほけん」の安全な発動に貢献するほか、バンギラスとの殴り合いで相手の「じゃくてんほけん」を発動させずにダメージレースで勝利することを可能にします。 また、通常技として使用した場合1ターンの無敵があるため、相手の ダイマックスターンを稼ぐ技としても活用できます。 ただし、鋼タイプが弱点であるバンギラスやトゲキッスは「じゃくてんほけん」を持ちがちなので、「ダイドラグーン」や「ダイジェット」などで削ってから「ダイスチル」を使用しましょう。 ただし、元の技が 命中不安であることや、特防に努力値を割いたり 「タラプのみ」を持ったアーマーガアは突破できない点などデメリットも存在しますし、そもそも 「はねやすめ」で様子見された後に交代されるとほとんど活躍しないままダイマックスが切れてしまうため根本的な解決となっているとは言い難いです。 ダイマックスした時に 「ダイウォール」に変化する点も優秀ですが、ドラパルトの「じゃくてんほけん」が発動してかつ生存している場合はほぼ勝ちであることが多いので、 過剰な有利状況技であるとも考えられます。 弱保ドラパルトの対策 殴らずにやり過ごす• まともに殴り合って勝てるポケモンではないので、タイプや数値の高さを活かして受けることでダイマックスターンが切れるのを待つのがベストな対策です。 ただし、 「ダイホロウ」が防御を下げてくるため2匹以上受け流せるポケモンを選出し交代を混ぜ合わせるか、技「あくび」で連打を抑制するなど工夫は必要です。 ダイマックス+ミミッキュで倒しきる• 調整を見てもらえば分かる通り、このポケモンはダイマックス同士での殴り合いにかなり強いです。 しかし、こちらもダイマックスしないとただ高火力技で倒され反撃すらできません。 そこで、 撃ち合いで勝つことを諦め、ダイマックスポケモンで削り裏のミミッキュで倒しきるルートを取ることでなんとか対処します。 今回紹介したドラパルトは ダイマックスポケモンの撃ち合いにおいて非常に強く、上手く決まれば1体でゲームを制することができる性能を持っていました。 同じポケモン、 同じ持ち物でも開拓が進み技構成や配分が新たになることで大きく性能が変化することもこのゲームの面白さの1つですね。 新たな調整や型が発見され次第、随時紹介していくので最新情報をチェックできる公式アカウント のフォローをよろしくお願いします。

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