かん た くん マンション。 新築にあたり、浴室の洗濯機の上にガス乾燥機『乾太くん』を置きたいと思っています。

ガス衣類乾燥機:特長 - リンナイ

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東京ガス : ガス機器・設備 / ガス衣類乾燥機(乾太くん)

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目次 [] 1 ガス衣類乾燥機「乾太くん」の設置条件とは? ガス衣類乾燥機の乾太くんは、ほかのガス機器と同じように設置条件があります。 まずは自宅の状況と設置条件を照らし合わせて、どこに乾太くんを設置するかを考えてみましょう。 1 すべての物件に共通する条件 最初に紹介する乾太くんの設置条件は、すべての物件に共通する条件。 戸建て住宅からマンションや賃貸物件まで共通ですので、この条件に当てはまらない場合は乾太くんの設置は難しいと言えますよ。 乾太くんの設置条件 内容 ガス・電気が使用可能• 乾太くんの熱源は「ガス」です• 電源が必要です ガス栓がある・ガス栓を設置できる• ガス栓が必要です• ガス栓は増設可能です• ベランダなどでもガス栓の増設は可能です 周囲の防火措置が可能• 周囲の壁や家具と十分な距離を置く• 必要となる離隔距離「上方45mm以上」• 必要となる離隔距離「左右45mm以上」• 必要となる離隔距離「前後0mm以上」• ただし、前方は扉の開閉が可能な距離が必要 水平で安定性の良い設置場所がある• 水平な場所に設置する• 安定性がある場所に設置する• 荷重(質量)に耐えられる場所に設置する• 騒音や振動に強い場所に設置する• 専用台も販売されています• 庫内設置も可能です(使用時は扉を開放する) アース(接地)が取り付け可能• 感電防止のため• アースは必ず取り付ける 湿気が少ない(場所)• 浴室などの多湿の場所には設置できない• 湿気が少ない場所に設置する 給気できる(場所)• 不完全燃焼(一酸化炭素中毒)の予防のため• 運転中は換気を行う• 窓などを開放できれば良い 排湿できる(場所)• 排湿筒を設置する(壁に穴を空ける)• 窓から排湿筒を出す(窓パネル利用)• 直接外へ排湿する• 本体を屋外に設置すればそのまま排湿できる すべての物件で、一覧にある条件を満たしておく必要があります。 そのため、乾太くんを設置する場合は、すべての条件を満たせる場所があるかどうかを確認しておく必要があるのです。 もしも条件を満たすかどうかが分からない場合は、ガス工事業者などの専門業者に確認を依頼することも可能。 乾太くんの設置の見積もりを取るときに、設置できるかどうかも確認してもらうというのも重要になります。 さて、ガス衣類乾燥機「乾太くん」の熱源はガスですが、電源も必要です。 そのため、電源(コンセント)がある場所に設置しましょう。 同時にアースが設置できることも確認しておいてください。 乾太くんはガス衣類乾燥機ですが、ガスだけがあれば良いと思い込まないようにすることがポイントです。 また、ガス栓がない場合には増設も可能。 乾太くんを設置したい場所の隣に浴室などがあれば、浴室のガス給湯器に供給されているガス管などから簡単にガスを引くことができます。 ベランダなどにガス給湯器があれば、そこからガスを引くことで乾太くんをベランダに設置することもできるのです。 詳しくはガス会社に問い合わせる必要がありますが、ガス栓の増設は比較的簡単な工事と言えます。 ガス栓がなくても慌てる必要はありません。 さらに、乾太くんを設置する場所は、周囲から距離を置く必要がありますし、水平で安定した場所であることも大切です。 乾太くんを設置する専用台が販売されていますので、そちらを同時に購入して設置するのが良いと言えますよ。 乾太くんの専用台を使えば、洗濯機の上に乾太くんを設置することなどができて便利。 洗濯物を乾太くんのある場所まで移動させるロスがなくなりますよ。 そのほか、乾太くんの設置条件で重要になるのが排湿筒。 洗濯物を乾かすため、乾太くんを運転すると必ず湿気が出てしまいます。 乾太くんを設置する場所には、その湿気を外へ排出するための排湿筒を設置しなければならないのです。 排湿筒の設置では壁に穴を空けて排湿筒を通す工事などが必要となり、壁に穴を空けても良いかどうかが大きなポイント。 賃貸物件などでは最もネックになる設置条件です。 ただし、窓パネルを活用すれば、壁に穴を空ける必要はありません。 しかも、マンションや賃貸物件などで窓もない場合でも屋外に設置するという選択肢もあるので、困ったときには次の項目を参考にしてみましょう。 2 マンションや賃貸物件の場合は設置できる? ガス衣類乾燥機の乾太くんを戸建て住宅に設置する場合は、特に問題がないでしょう。 しかし、マンションや賃貸物件に設置する場合は大問題。 ほとんどのマンションや賃貸物件で壁に穴を空けることはできませんし、様々な条件があって設置ができるかどうかが分からないケースが多いと言えます。 そこで、マンションや賃貸物件に乾太くんを設置したい場合は、まず「屋外設置」を検討することが良いですよ。 事実、マンションや賃貸物件に設置されている乾太くんの多くはベランダなどの屋外に設置されています。 屋外設置の条件 内容 ベランダ・軒先などがある• 本体に雨・水などがかからない• 本体が濡れない場所• 本体保護カバーもある ガス栓がある・増設できる• ガス給湯器があれば、ガス栓の増設が可能• ガス栓の増設には許諾が必要となることがある• 管理会社や管理組合、オーナーへ確認する 電源がある• 電源がある• 室内の電源が使える• アースが設置できる 周囲の防火措置が可能• 周囲の壁などと十分な距離を置く• 必要となる離隔距離「上方45mm以上」• 必要となる離隔距離「左右45mm以上」• 必要となる離隔距離「前後0mm以上」• ただし、前方は扉の開閉が可能な距離が必要 水平で安定性の良い設置場所がある• 水平な場所に設置する• 安定性がある場所に設置する• 荷重(質量)に耐えられる場所に設置する• 騒音や振動に強い場所に設置する• 専用台も販売されています 避難通路が確保できる• 緊急時の避難経路が確保できる• 避難時の邪魔にならない マンションや賃貸物件に乾太くんを設置する場合、乾太くんが設置できる場所はベランダや軒先など。 乾太くんが濡れない場所であること、雨や水がかからないような場所であることが最低条件となっています。 一般的なマンションのベランダであれば、雨に濡れるようなことはないので設置できるでしょう。 しかも、乾太くんには「本体保護カバー(装着したままで使用可能)」もあるため、屋外設置の場合は準備しておくと安心できますよ。 また、ガス栓は屋外にあるガス給湯器を利用して増設することが可能。 ただし、ガス栓を増設するときは、マンションでも許可が必要となることが多いと言えます。 特に分譲マンションの場合は自由にできると勘違いしやすいため、許可が必要ないと思われるケースでも管理組合などに一応確認しておくのが無難です。 そして、乾太くんを設置するために賃貸物件にガス栓を増設したい場合は、管理会社やオーナー(大家)などと話し合いをする必要があります。 ガス栓を増設する許可が出れば、基本的には乾太くんの設置が可能。 まずは管理会社やオーナーと相談したうえで、ガス工事業者に設置できるかどうかを確認してもらいましょう。 そのほか、一般的にベランダなどは緊急時の避難経路となっています。 乾太くんを設置することで避難できなくなるようでは設置が難しいと言えます。 避難経路が確保できるかどうかは重要なので、必ず確認しておきましょう。 最後に、マンションや賃貸物件に乾太くんを設置するとき、ガス栓や電源に加えて窓がある部屋に設置するのであれば、屋内設置が可能な場合もあります。 乾太くんの排湿筒は壁に穴を空けて貫通させる方法が一般的。 しかし、窓パネルを利用すれば、乾太くんの排湿筒を窓から出すこともできるのです。 この方法で乾太くんを設置すれば、屋内設置ができることもあります。 乾太くんの設置業者に確認してみましょう。 2 乾太くんをお得に設置する方法 乾太くんの設置条件だけではなく、乾太くんをお得に設置する方法も知っておくと便利ですよ。 ここからは、乾太くんの設置について、損をしないための方法を解説。 1 ネット通販は損をする? ガス衣類乾燥機「乾太くん」に限らず、現在はネット通販を利用するほうが様々な製品を安く購入できます。 もちろん、乾太くんもネット通販サイトで購入すると、本体価格を抑えることが可能です。 しかし、ネット通販では「本体価格が安くなるだけ」なので要注意。 ガス機器は専門業者による取り付け工事が必須です。 つまり、ガス衣類乾燥機の乾太くんもガス機器ですから専門業者による取り付け工事が必要となります。 そのため、ネット通販で乾太くんの本体を安く購入しても、取り付け工事の費用は別に支払ったうえで専門業者に工事を依頼しなければならなくなります。 ここでポイントになるのが、専門業者によるガス機器などの取り付け工事は本体込みのほうが安いということ。 その理由は単純です。 専門業者も仕事をする以上はどこかで利益を出す必要があるからです。 例えば、乾太くんの本体があるので設置してほしいという依頼を受けた場合、工事費用だけで利益を出す必要があります。 しかも、乾太くんが正常に作動しなかった場合、本体に問題があったのか、工事に問題があったのかでトラブルとなるおそれもあるのです。 大手の業者であればトラブルに対処できますが、地域の専門業者の場合などはトラブルに対処するのも一苦労。 そうなると、通常よりも少し高い工事費用を受け取って、万が一のトラブルに対処できるようにしておいたり、利益を出したりすることになるのです。 一方で、乾太くんを購入してもらって設置する場合、メーカーから本体を仕入れる数を調整することで利益を出すこともできます。 メーカーとの直接取引があることで、万が一のトラブルへの対処も簡単になるのです。 すると、乾太くんの設置工事では最低限の利益だけを出せれば良いので、工事費用が高くなることもありません。 つまり、乾太くんの本体込みで設置工事の費用を見積もりしてもらうほうが、結果的には安くなることが多いのです。 そのため、乾太くんを設置する場合は、乾太くんの本体の販売と取り付け工事を一括で請け負ってくれる専門業者を探すほうがお得になりますよ。 2 乾太くんのリースを検討してみる もしも乾太くんの購入をためらっているのであれば、乾太くんのリースを試してみるという方法があります。 ガス衣類乾燥機の乾太くんは、工事費込みの価格が「10~15万円」というのが相場。 さらにガス栓の増設費用なども加算されると、決して安い買い物ではないと言えるでしょう。 そのため、購入をためらってしまう場合も少なくありません。 しかし、乾太くんのリースを利用すれば、標準的な取り付け工事費用や本体価格などが込みになっていて、月々の支払いだけで済むのです。 大阪ガスや東京ガスなどで乾太くんをリースできるので、乾太くんの購入をためらっている場合は検討してみましょう。 ただし、乾太くんをリースする場合、結果的には購入するよりも高くなることがあります。 ガス衣類乾燥機の乾太くんは10年以上使えることも珍しくないのです。 乾太くんのリースを6~8年も利用すれば、新品の乾太くんを設置するよりも高くなるのは目に見えていますよ。 そのことも考慮してリースを検討してみましょう。 3 乾太くんの設置は新築のときがチャンス! 今はマンションなどの賃貸物件に住んでいても、いずれは家を新築するという人も少なくないですよね。 実は、乾太くんの設置は家を新築するときが最大のチャンス。 特にユーティリティスペース(家事室)などを作ろうと考えている場合、そこにガス栓や窓などを設置しておけば、乾太くんの設置が簡単になりますよ。 もちろん、最初から乾太くんを設置することを考えておけば、排湿筒を取り付けるための穴などを作っておくこともできるでしょう。 ともかく、家を新築する段階で乾太くんの設置を考えておけば、乾太くんの取り付け工事費を大幅に減らせる可能性が高いのです。 また、家を新築するときのハウスメーカーに相談することで、乾太くんの設置工事費用を抑えられるケースもあります。 ハウスメーカーは様々な専門業者との取引もあるので、ガス工事の専門業者にも詳しいのが一般的。 しかも、ハウスメーカー自体も評判を悪くしたくないですから、できるだけ安くて腕の良いガス機器の工事業者を選定してくれるのです。 すると、ガス供給会社などに頼むよりも安く乾太くんを設置できることがありますよ。 もちろん、乾太くんを設置する前提で家を新築するだけでも十分。 あとはネットの一括査定サイトなどで乾太くんを最も安く設置できる専門業者を探せば、普通に乾太くんを設置するよりも安くなるはずです。 もしも新築する予定があるのであれば、実際に設置するかどうかは別として、乾太くんの設置を考慮しておくほうが良いと言えますよ。 3 まとめ 乾太くんをマンションや賃貸物件に設置するときの条件などを解説してきました。 マンションや賃貸物件でも、乾太くんはベランダなどに設置できます。 また、乾太くんをお得に設置する方法も解説したので、参考にしてくださいね。

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乾太くんをマンションに設置したい!設置するための条件は?

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Contents• ガス乾燥機の魅力 一般的に最新式の洗濯機は縦型の洗濯機もドラム式も、 当たり前のように乾燥機能がついていますが、なぜ乾太くんが魅力的なのかというと・・・ 使っている人の評判がすこぶる良い! 個人的に惹かれている最大の理由は口コミ評判の良さです。 「もう使ったら手放せない」とか「共働きには本当に良い!!」 という声しか聞こえてこないし、インスタや口コミサイトでも絶賛されてます。 最初は「へー」という感じだったのですが、 3人くらいから言われて脳内の欲しい物リストにしっかり刻まれました。 圧倒的な時短効果! ガス乾燥機の一番の魅力は、 圧倒的な時短!! 1時間で洗濯物が5キロ乾きます。 あーー羨ましい!欲しい! 我が家の現在の洗濯機は10年前から夫が使っていたタテ型の洗濯機です。 乾燥機能がついていて毎日のように使っていますが、 電気式で乾燥に5時間かかっているので、回すのはもっぱら夜中。 それでも2人暮らしのときは特に不自由を感じたことはなく使っていました。 それが子供が生まれたら洗濯の量が一気に2倍に!! 汗をかいたら着替えさせ、吐き戻し、スタイ、ガーゼ、タオル・・・ 仕事復帰して保育園に預け出すと、お食事タオルや足拭きタオルなど それまでは週に2回回せばよかった洗濯物が、帰宅後に夜に平均2回洗濯機を回す生活になりました!! 風邪で子供が吐いたり、今はトイレトレーニング中なのでパンツを何回も洗うし、これからもオネショしたり、 スポーツをすればドロドロのユニフォームが待っているらしい 恐 ガス乾燥機はとにかく活躍してくれそう。 タオルがフカフカになるらしい 洗濯洗剤のCMで普通の洗剤との比較で畳んだタオルの高さが違う!フカフカだ! みたいな映像があると思うのですが、ガス乾燥機はまさにそれ! まぁ実際使ったことないんですが、 コインランドリーの乾燥機もガスだし、ふわふわになりそう。 あとシーツなどの大物も、ガス乾燥があれば平日にももっと洗いたい!! 外に干すより衛生的 私は昼間は仕事に出かけるので雨が降ってもすぐに家の中に取り込めないし 普段から室内に干してしまいます。 加湿空気清浄機の送風機能を使ってますが、電気代どうなの?とも思ったり。 室内干し用の洗剤もありますが、抗菌効果の高い洗剤は肌の弱い赤ちゃんには不向きと聞いて肌にやさしい洗剤を使っていた結果、 去年の梅雨時期は部屋干しばかりしていて洗濯物の匂いが気になってしまいました・・・!! ガス乾燥機なら、室内干しのように雑菌やカビなどの心配もなく、 更には花粉もつかない! しかも乾燥したての洗濯物ってあったかくて、 畳んでると幸せな気分になるんですよねー(私だけ?) 干すという手間が減る これも時短につながるのですが、 干すためにハンガーにかけるという作業がなくなります。 ある程度は「掛ける収納」で済むけど、保育園に持っていく子供服はたたむ必要があるし、 大人の肌着類は畳んでしまっています。 干すことにかける時間は1日10〜15分だとしても、かなりの時短効果。 気になる設置費用は?? 乾太くん本体はネット価格では10万円前後。 家庭用は5KGタイプと8KGタイプがあります。 まぁまぁのお値段だけど、すぐに元は取れそう。 問題は 「ガスコンセント」の設置、そして 「排湿ホースの取り付け」です。 ガスコンセントとは、ガスファンヒーター等を家庭で使用できるガス栓の事。 排湿ホースは、熱や湿気を屋外に逃がすためのガス乾燥機ならではのものです。 ガスコンセントも排湿ホースも、 全自動洗濯機の乾燥や電気式の衣類乾燥機では不要ですがガス乾燥機には必需品。 戸建ての注文住宅の場合は、新築時が絶好のタイミングで両方とも計画しやすいのですが、 既に住んでいる状態や分譲住宅の場合は、まずガスコンセントを引っ張ってくる必要があるので設置の難易度があがります。 マンションに設置する方法 鉄筋コンクリート造のマンションでは、 外壁面がコンクリートなので排気ホース用の穴を開けるのは至難の技。 というか、マンションの管理規約で禁止という場合が多いです。 一番カンタンな方法は「ベランダに直置き!」 ガス栓さえ設置できれば、一番導入しやすい方法はベランダに直置き。 そうすれば排湿ホースは不要になります。 ガス栓と電源はリノベーションのタイミングなどで使っていないエアコンの穴や通気孔をつかって、ベランダに通します。 この方法であれば我が家にも導入可能ではあるんです。 でもこの方法は屋内設置と比べると機器が劣化しやすかったり振動音が隣の住戸に響き渡る危険があるので、室内に置きたい・・・!! それに、乾燥機自体がかなり大きさがあるので狭いベランダにズドーンと置かれると、リビングからも見えるしなんだかなーというところ。 屋内に置くには??? 排気延長のホースパーツが販売されているのですが、 ・直径80mmの穴を使う場合は曲がり回数はホース8Mに対して2曲がりまで ・直径100mmの穴を使う場合は曲がり回数はホース10Mに対して4曲がりまで マンションの場合は部屋の空気を入れ替えるための空気孔であれば直径100mmの穴が空いている可能性が高いのですが、 この曲がり回数というのがやっかいで、空気孔の直ぐそばに設置する計画をしないと難しいです。 エアコン用にあいている穴は75mmと、5mm足りず。 我が家は、この条件で置ける場所は寝室かキッチンパントリーの位置だったのですが、 洗濯機のある洗面脱衣室から離れてしまうので、断念してしまいました。 洗濯機をパントリーに持っていくことも、床下の排水計画上難しかったです。 洗濯機と別の部屋でもあったほうが良い!という考え方もできますが・・・ いつかは欲しいカンタくん まぁそんなわけで諦めてしまいましたが、 戸建てを新築する人が設置ハードルが低いので本当に羨ましいです。 設置費用としては海外製の食洗機と同じくらいの金額がかかるかな? という気もしますが日々の洗濯の手間が省けるようなので、 新築注文住宅を計画中の方や置ける環境にある方は是非検討して欲しいです。

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