笠間 稲荷 神社。 「笠間稲荷神社」(笠間市

笠間稲荷神社の御朱印・アクセス情報(茨城県笠間駅)

笠間 稲荷 神社

笠間稲荷神社について 京都の伏見、佐賀の祐徳とともに日本三大稲荷のひとつです。 1350有余年の歴史があり、庶民の神様として広く全国より信仰を集め、年間350万人以上の参拝者で賑わっています。 御祭神は、宇迦之御魂神 ウカノミタマノカミ 様です。 江戸時代には歴代藩主の厚い崇敬を受けて、社地・社殿などが寄進されました。 今日まで多くの人々に胡桃下稲荷・紋三郎稲荷の名で親しまれています。 必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください。 所在地 〒309-1611 茨城県笠間市笠間1 交通アクセス 1 笠間駅からバスで7分 2 笠間駅から徒歩で25分 滞在時間• 駐車場へ車をとめて仲見世通りを通り、手水舎へ進み、清め本殿で参拝をさせて頂きました。 はじめに御朱印をお願いをしてましたが、本日は日差しが強いので、出来上るまで、大きな松の木の下ですずめ・・快適でした。 やはり稲荷神社と言えばおいなりさんですよね。 昼食後直ぐでしたが大好きなので妻に2個、私は3個を完食してしまいました!妻は1個少なくて悔しかったのか??私に内緒で甘酒を注文?一人で飲んでました。 次回参拝に伺った時にはこっそり一人で飲みたいと思います。 *稲荷神社に専用駐車場が無いので、近隣の駐車場でした!が1日300円とか1回300円でしたが参拝は1時間位で済むので100円が妥当かとかと思いますご検討下さい。

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笠間稲荷神社の御朱印帳や御朱印時間!ご利益やお守り|稲光閣と初詣駐車場のご紹介

笠間 稲荷 神社

そんな歴史を感じさせる御朱印は「大黒天」共に300円です。 笠間稲荷神社のご利益とは? 笠間稲荷神社のご祭神は宇迦之御魂命(うかのみたまのみこと)で、名前の「宇迦」は穀物・食物の意味を表し 穀物の神様として知られています。 又農業の神や商工業のご利益を授けてくれる為古くから人々の強い信仰を集めてきました。 この他笠間稲荷神社には様々なご利益を授けてくれる末社があります。 簡単にご紹介致しますのでご覧ください。 月読神社 御祭神:月読尊(つきよみのみこと)• 海上安全や安産のご利益を授けてくださいます。 白山神社 御祭神:菊理姫尊(くくりひめのみこと)・伊邪那岐命(いざなぎのみこと)・伊邪那美命(いざなみのみこと)• 縁結びや夫婦円満のご利益を授けてくださいます。 菅原神社 御祭神:菅原道真公• 学問の神様としてご存知の方も多いですよね。 粟島神社 御祭神:少彦名命(すくなひこなのみこと)• 病難排除や産業開発のご利益を授けてくださいます。 山倉神社 御祭神:高皇産霊神(たかむすびのかみ)・須佐之男命(すさのおのみこと)・大国主命(おおくにぬしのみこと)• 商売繁盛、縁結び、病気平癒のご利益を授けてくださいます。 こんなにもたくさんのご利益を頂けるパワースポットなので、ぜひ末社もお参りして頂きたいと思います。 本日アクセスが多い記事のご紹介• レモン水をポッカレモンで作るなら何滴程度を目安に作るのが効果的なのでしょうか? その場合に気をつけること... 短冊に願いを記し笹の葉に飾る夏の恒例行事 七夕が目前に迫っています。 子供の頃は夢中になって七夕の飾り付... 素敵な出会いが欲しい、片思いの相手を振り向かせたいなど恋愛にまつわる悩みはつきませんが、そんなお悩みを解決する... 現在ほとんどの方が使用しているスマートフォン、そして恋愛に効果のある待ち受けで最強と云われている奇跡のレインボ... パワースポット巡りや御朱印巡りが大きなブームになる中、神社へ足を運ばれる方が多いと思いますが、日本には一体どの... もうすぐ2019年が終わりを告げようとしていますが、みなさんにとってはどの様な一年でしたか? 特に恋愛面... 三峯神社は、関東で最強の気・強いパワーが集まっている、日本では10指に入る力とエネルギーが充満した神域。 幸運を呼ぶ程効果の高い待ち受けイメージやカラーとはどういったものでしょうか? 手軽に気持ちを高めるには身... レモン水は簡単に作れて身体のメンテナンスには最適のドリンクの一つです。 レモン水を毎日の暮らしの基盤にし...

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笠間稲荷神社 口コミ・写真・地図・情報

笠間 稲荷 神社

もくじ• 概要 茨城県・の分社で、常陸笠間藩第8代藩主・牧野貞直が下屋敷内に御分霊を奉斎したことに始まる。 日本橋七福神めぐりの一社で寿老神が祀られている。 御祭神 宇迦之御魂神・寿老神 社格 旧無格社 鎮座地 最寄駅 都営地下鉄新宿線 浜町駅 都営地下鉄浅草線 人形町駅 東京メトロ日比谷線 人形町駅 東京メトロ半蔵門線 水天宮前駅 URL 御由緒 5代将軍徳川綱吉の御側御用人・牧野成貞は1681 延宝9 年、綱吉から下屋敷として拝領した土地 現在の久松警察署前の小川橋・蛎浜橋辺から隅田川に至る21,269坪 に広大な屋敷と庭園・泉池を設け、築山には稲荷・山王・八幡を祀っていた。 1747 延享4 年に成貞の長男・牧野貞通は、京都所司代から常陸笠間に転封されると、先例にならい 茨城・笠間稲荷神社の別称 を祈願所とした。 常陸笠間藩第8代藩主・牧野貞直は1859 安政6 年、笠間稲荷の御分霊を江戸下屋敷内の現在地に合祀奉斎し、初午の日には日本橋界隈の市民に参拝を許可したという。 廃藩置県の施行後、牧野邸は本所緑町に移転し、1888 明治21 年には牧野家の依頼により笠間本社が奉祀する所となる。 1923 大正12 年9月の関東大震災で社殿を焼失し直ちに再建されたが、1945 昭和20 年3月の東京大空襲により再び被災。 同年12月に本社の援助を受け本殿を再建し仮社務所を設置、戦後の1953 昭和28 年9月に拝殿を再建するに至った。 境内紹介 警視庁久松警察署の道を挟んだ南向かい側の角地に鎮座する。 浜町駅A1出口からは西に250mほど、人形町駅A3出口から東に350mほどの距離。 日本橋七福神の毘沙門天を祀るも至近に鎮座している。 「こじんまり」の言葉が似合う小社だが、一歩境内へ歩みを進めると、しっかりと締まった空気を保つ。 境内社 殿内に木製の小祠にて寿老神社 寿老神 、石製の小祠にて牧野家の忠臣・藤江監物を祭神とする晴雲神社が祀られている。 御朱印・御朱印帳 御朱印 笠間稲荷神社東京別社と、日本橋七福神めぐり・寿老神の御朱印。 初穂料各300円。 拝殿左手の社務所にて受けられる。 御朱印帳.

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