福島 市 コロナ 最新。 【福島コロナ】福島大学の男子生徒が感染! 他の感染者と同じ学習塾でバイト、学生寮に住んでいる!?

新型コロナウイルス感染症対策本部からのお知らせ

福島 市 コロナ 最新

フィリピンから帰国の親子2人「陽性」判明 2020年6月14日 日 発信元:中テレニュース 14日、福島県在住の親子2人(外国籍)の新型コロナウイルス感染が確認された。 検査で「陽性」が判明したのは30代女性と10代男性で、今年3月から6月13日までフィリピンに滞在し14日帰国。 成田空港検疫所でPCR検査のための検体を採取したあと、症状がなかったことから自家用車を運転して自宅に帰り検査結果を待っていた。 その後、14日午後に検査で「陽性」だったことが判明し、午後5時ごろに千葉県の保健所から福島県に連絡があり本人に通知。 現在は、県内の感染症医療機関に入院している。 県によると、2人は日本国籍の家族(女性の夫)と3人暮らしで、検査結果が出るまでは自宅で待機していたため、濃厚接触者はこの同居家族のみでそれ以外への感染拡大の恐れはないとしている。 県は、今後この同居家族のPCR検査を行う予定。 磐城高校 念願かない甲子園での交流試合出場へ 2020年6月10日 水 発信元:中テレニュース 新型コロナウイルスの影響で中止となった春の選抜高校野球について、日本高野連は出場予定の高校同士で、甲子園を会場に交流試合を開催すると発表。 福島県からは磐城高校の出場が決まり、8月に1試合交流試合を行う。 磐城高校は台風の被災地でのボランティア活動などが評価され、21世紀枠に選出されていた。 春に続き、夏の大会も中止となり、一度は甲子園の土を踏むことを諦めたが、ついに念願がかなう。 県立高校の部活動は8日に2か月ぶりに再開し、磐城高校のグラウンドにも白球を追いかける選手たちの姿が戻った。 主将は「甲子園で高校野球を終われることになった。 しっかりやり切ったと思えるよう、一日一日頑張っていきましょう。 」と部員に檄を飛ばした。 また、磐城高校野球部のOBで、4月に他校へ転任して、教え子と甲子園で戦う夢は幻に終わった木村保前監督からは「お客さんがいないことが予想されるけど、どんなかたちであろうと、甲子園球場で試合をやらせてもらえるのであれば、コバルトブルーのユニフォームが躍動する姿を思いっきり発揮してほしいと願っている」と喜びの声を選手たちに送った。 <交流試合詳細> ・日程は8月10日~12日、15日~17日の6日間 ・招待校は春のセンバツに出場予定だった32校 ・各校1試合限り ・組み合わせ方法は7月18日に各校主将によるオンライン抽選会で決定 ・開会式はリモートで行うことを検討 ハワイアンズ7月1日から営業再開 2020年6月10日 水 発信元:中テレニュース 新型コロナウイルスの影響で臨時休業していた、いわき市のスパリゾートハワイアンズが7月1日から営業を一部再開すると発表した。 スパリゾートハワイアンズを運営する常磐興産によると、6月19日から県をまたぐ移動の自粛が全面解除されることなどから、7月1日から日帰り施設と一部の宿泊施設で営業を再開するという。 ただ、営業時間は短縮され、首都圏からの送迎バスの運行を当面休止するほか、混雑状況によっては入館やショーの観覧を制限する。 常磐興産では、入館の時に体温チェック行うなど政府のガイドラインに準じて対策を徹底し、運営にあたりたいとしている。 高校入試は学習状況を踏まえた出題範囲に 2020年6月9日 火 発信元:中テレニュース 2021年の県立高校の入学試験について福島県教育委員会は、新型コロナウイルスの影響を考慮し中学校での学習状況などを踏まえて出題範囲を決める方針を示した。 文部科学省は臨時休校などで学習の遅れが懸念されることから、高校入試を出題範囲に配慮するよう全国に通知していたが、県教育委員会は9日に県立学校の試験についての会議を開き、6月中にそれぞれの中学校の校長に対し学習状況などについてアンケートを行うことを決めた。 県教育委員会ではアンケート結果をもとに県立高校の入試の出題範囲について、8月下旬以降に方針を決定するとしている。 1か月間感染者ゼロも…「第二波への警戒を」 2020年6月8日 月 発信元:中テレニュース 8日も新型コロナウイルスの新たな感染者は確認されず、5月8日を最後に新たな感染者は一か月の間確認されていない。 3月31日に初めて県内で感染者が確認されてから一時は1日に8人から10人と感染者が増えた時期があったが、入院者数も今では3人まで減った。 そうした中で、クラスターが発生した場所や医療関係者は「第二波」への警戒を強めている。 本宮市の交流施設「えぽか」では、4月に職員5人の感染が確認され、患者の集団=クラスターが発生したが、消毒作業などを行い5月から全ての業務を再開している。 いまは感染拡大の第二波への対策に力を入れ、子どもの遊び場ではおもちゃの数を減らし、消毒を行い、密集しないよう人数を制限するなど安心の確保に努めている。 本宮市保健福祉部の片桐栞主事は「今後さらに利用者が増え、第二波が来た場合には、また厳しい対策を取らないといけないと思っている。 」と話す。 感染者が1か月間確認されていない状況について、福島県医師会の星北斗副会長は「安心していい状況ではない」と話す。 医療の現場については「多くの病院が後に延ばせる手術を中止または延期にし、患者側も重症化するまで病院に来ないということがある。 外来診療、入院診療、手術など、出来るだけ正常に戻す必要がある一方で、いつ起こるかわからない第二波に一定程度備えておく必要がある。 」とし、今後は第二波への備えと通常の医療体制との両立が重要だと話した。 また、星副会長は収束の時期について「経済活動や海外からの行き来が再開するとまた流行することがあり得る。 数週間、数か月というレベルで収束するとは考えない方がいいのではないか」と分析した。 制限付きで部活動再開 2020年6月8日 月 発信元:中テレニュース 県立の高校では8日から部活動が再開した。 しかし、感染症対策を行いながらの再開になるため、生徒たちには様々な制限が強いられている。 以下、県のガイドライン。 また、市町村の公立中学校もこの方針に準じて地域の実情にあわせ再開していく。 外食自粛の影響で牛肉価格が急落 2020年6月5日 金 発信元:中テレニュース 長期間の外食自粛が続き需要が減ったことから、牛肉の価格が急落し生産者が悲鳴をあげている。 県産の牛肉は去年に比べ取引価格が3割も下落しているという。 牛3百頭ほどを飼育する喜多方市「湯浅ファーム」の湯浅卓也さんは「牛1頭出荷するごとに50万円ほどの赤字になり、エサ代が賄えない。 いいものを作っても値段がつかないと生産者の活力がどんどん落ちてしまうのでは」と話す。 こうした状況の中で、畜産農家を支援しようという動きが県内で進んでいる。 会津若松市役所では5月に業者の在庫になっている馬刺しの販売会を行った。 また県は、7月から県産の牛肉を給食で提供する取り組みを開始する。 本来は県産牛肉を使うと給食の予算を超えてしまうが、消費の落ち込みが深刻なためテコ入れを図ったという。 古関裕而ゆかり 川俣町の特産を守る 2020年6月5日 金 発信元:中テレニュース 朝ドラで注目を集める古関裕而ゆかりの川俣町。 新型コロナウイルスの感染拡大で、町特産のブランド地鶏「川俣シャモ」の取引先の飲食店で、一時ほとんどが休業になったほか、毎年ゴールデンウィークに開催しているシャモ祭りも中止となった。 川俣シャモの多くが出荷先を失ったため、孵化する数を例年の3割ほどの300羽まで縮小するなど窮地に立たされた。 そうした中、川俣町の農業振興公社は、新たな販路を開拓しようとウェブサイトで加工品の割引販売を始め、川俣シャモの丸焼きをはじめ、メンチカツやナゲットなどを通常の2割引きで販売。 予想を超える反響があり、中には一時売り切れとなる商品もあるという。 川俣町農業振興公社・渡辺良一専務は「コロナに負けずに頑張っていくぞという思い。 自粛ムードで明るさを失っている中で、川俣シャモを食べて元気になっていただきたい。 」と話している。 映画の灯が復活 郡山テアトルが上映再開 2020年6月5日 金 発信元:中テレニュース 新型コロナウイルスの影響で臨時休館していた郡山市の映画館「郡山テアトル」が上映を再開した。 「郡山テアトル」は、新型コロナウイルスによる緊急事態宣言を受けて4月中旬から臨時休館していたが、座席の前後左右を空け、定期的に消毒を行うなどの対策をとって営業再開にこぎつけた。 郡山テアトル・村越祐介支配人は「40日以上休館して、こんなに長く休んだことはなかったので、やっとという思いは大きい。 」と話す。 新作映画の公開が延期となり再開初日の上映は3作品。 6つスクリーンのうち再開したのは3つで、残りは6月下旬に再開する予定。

次の

福島県(補助金・助成金・融資情報)

福島 市 コロナ 最新

5月23日 福島県いわき市の山間部に群生する、絶滅危惧種のクマガイソウ。 新型コロナの影響で、群生地の管理や運営が危ぶまれていたが、思わぬ支援の輪が広がっている。 いわき市田人町のクマガイソウの群生地には、約5万株のクマガイソウが凛とした美しい花を咲かせている。 毎年5、6千人の観光客が訪れるが、今年は新型コロナの影響で一般公開は見送られた。 綱木クマガイ草を守る会・平子清子さん:「ここまで咲かせてよかったなあ、ホッとした時にコロナが来てしまったので、今年は辞めましょうかという事になった」 クマガイソウを管理する平子清子さん。 群生地の維持管理には年間300万円ほどがかかるが、来場者からの入場協力金(1人400円)がなくなり、一時 運営の見通しが立たなくなった。 そんな中・・・全国から届いた温かい声や寄付。 さらに苗の販売を始めたところ 注文が殺到し、来年の運営にめどが立ったという。 平子さん:「もう少し頑張ってねとか色々な方から応援してくださった。 人の優しさがすごく身に染みた年でした」 平子さん:「クマガイソウを助けて頂いてありがとうございました。 来年も一生懸命咲かせたいと思います。 よろしくお願い致します」 「新型コロナが収束し、来年は多くの人にクマガイソウを見に来てほしい」 平子さんのただ一つの願いだ。

次の

新型コロナウイルス感染症 患者発生状況・対応経過

福島 市 コロナ 最新

市民の皆様へのお願い• これまでの風邪や季節性インフルエンザへの感染予防対策として行ってきた咳エチケットや手洗いの徹底など、一人ひとりの皆様が感染症対策に努めていただきますようお願いいたします。 感染が疑われる方は、医療機関を受診する前ににご連絡ください。 必要な場合は、帰国者・接触者外来を設置している医療機関への受診をご案内します。 市長メッセージ(5月14日) 4月16日に緊急事態宣言の対象地域が全都道府県に拡大されて以来、市民並びに事業者の皆さまには、不要不急の外出自粛や施設の使用制限、イベントの開催自粛など大変ご不便をおかけしております。 これまでの感染拡大防止対策へのご協力に心から感謝申し上げます。 去る5月4日政府は、「新型コロナウイルスへの新規感染者数は減少に転じ始めているものの、再度感染が拡大すれば医療体制への更なる負荷が生じるおそれがある」とのことから、新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく緊急事態宣言を全ての都道府県を対象として、5月7日から5月31日まで延長することを決定いたしました。 これに伴い市では、 1 市有施設利用制限の延長、 2 小中学校・幼稚園などの休校・休園の延長を実施しております。 これまでご協力いただいております市民の皆さまには、引き続きご不便ご苦労をおかけしますが、新規感染者発生防止のためご協力をよろしくお願いいたします。 新型コロナウイルスへの対応は長期に渡ると考えられます。 長丁場に備え、感染拡大を防ぐための「新しい生活様式」が求められております。 具体的には、外出時などにはマスクを着用、人との間隔は2m空ける、こまめな手洗い・手指消毒、「3密」の回避、買い物は少人数ですいた時間に、公共交通機関における会話の抑制など、今までの生活様式を変えた感染対策が重要になってきます。 感染防止のための行動を確実に実行することが自分を守り、自分の大切な人を守ることになります。 再度感染予防対策の徹底をお願いいたします。 【 これまでの市長メッセージ 】• 市有施設の再開等について 令和2年5月14日の政府による緊急事態宣言の区域変更及び同15日の福島県知事による「福島県緊急事態措置」の解除に伴い、伊達市では令和2年5月20日から市有施設を順次再開することとしました。 再開日は施設ごとに異なりますので、詳しくは「施設開館情報一覧」からご確認ください。 また、開催を予定していた各種イベントについては、中止・延期となったものもありますのでご確認ください。 【手洗い】 ドアノブや電車のつり革など様々なものに触れることにより、自分の手にもウイルスが付着している可能性があります。 外出先からの帰宅時や調理の前後、食事前などこまめに手を洗います。 【咳エチケット】 くしゃみや咳が出るときは、飛沫にウイルスを含んでいるかもしれません。 次のような咳エチケットを心がけましょう。 マスクを着用します。 ティッシュなどで鼻と口を覆います。 とっさの時は袖や上着の内側で覆います。 周囲の人からなるべく離れます。 風邪や季節性インフルエンザと同様に手洗いや咳エチケットなどの基本的な感染症対策に努めてください。 ・石けんやアルコール消毒液による手洗いをこまめに行いましょう。 特に外出した後や調理の前後、食事前には手洗いを徹底しましょう。 ・咳をする場合には口や鼻をティッシュで覆う等の咳エチケットを守り、周りの人への感染を予防するため、マスクを着用し、人が多く集まる場所は避けましょう。 【密を避けて外出しましょう】 新型コロナウイルスへの対策として、クラスター(集団)の発生を防止することが重要です。 イベントや集会が重ならないよう工夫しましょう。 (参考) 【『新しい生活様式』を取り入れましょう】 新型コロナウイルス感染拡大を予防する『新しい生活様式』にご協力をお願いします。 基本的な感染症対策を実践し、市民の皆さま一人ひとりが日常生活の中で新しい生活様式を心がけていただき、感染拡大を予防しましょう。 新型コロナウイルス感染症の影響への支援制度 市民の皆さま向け 事業者の皆さま向け 新型コロナウィルス感染症相談・受診について 次の症状がある方は、まずは「帰国者・接触者相談センター」へのご相談をお願いします。 帰国者・接触者相談センター 電話番号 0120-567-747(24時間対応) 症状 1. 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合 2. 上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合 (症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。 症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。 解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。 ) 妊婦の方へ 念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに帰国者・接触者相談センター等に御相談ください。 お子様をお持ちの方へ 小児科医による診察が望ましく、帰国者・接触者相談センターやかかりつけ小児医療機関に電話などで御相談ください。 「伊達市新型コロナウイルス対策室」の設置について 新型コロナウイルス感染症対策について、窓口を一本化し部局横断的な対応を行うことにより、市民の皆さま、事業者の皆さまの支援・相談をワンストップで対応するとともに、今後の状況変化も踏まえ、感染症対策を迅速かつ柔軟に講じていくため令和2年5月1日に「伊達市新型コロナウイルス対策室」を設置しました。 本対策室では、次の3つのチームを設置し、感染拡大予防及び発生時の対応、特別定額給付金、総合相談などの業務を行います。 2.厚生労働省相談窓口 ・電話番号 0120-565653 ・受付時間 9時00分~21時00分(土日・祝日も実施) 【感染が疑われる場合の相談】 3.帰国者・接触者相談センター ・電話番号 0120-567-747 ・受付時間 24時間対応(土日・祝日も実施) 【予防対策等に関する相談等】 4.伊達市健康福祉部健康推進課 ・電話番号 024-573-0538 ・受付時間 8時30分~17時15分(平日のみ) 【労働に関する相談等】 5.労働相談窓口 報道発表 外部サイト ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・.

次の