堀ちえみのブログ。 堀ちえみが息子のことでブログを削除??

堀ちえみさんの舌癌の闘病経緯…現在は?

堀ちえみのブログ

ころもです。 何かが確実におかしいですよね。 相変わらずのヤフーニュース登場で目にした、 「堀ちえみ 義母に感謝、退院翌日に電話「2時間近く」話し込む」 の見出し。 いやいや、さすがにこれはないでしょう。 健康な人にとっても見えない相手との会話は疲れるのに、舌の6割を切除、まだまだリハビリ途上にある人が新たな食道がんの手術のため10日間入院をし、退院した翌日に2時間も、それも発音だけが頼りといっていい電話で話すなんてどこまでが本当の話なのでしょうか。 しかも相手は、義母。 仲が良いアピールをこのタイミングで強調してみせたのは、直前に週刊誌で報道された「絶縁している実母と実妹」への当て付けなのか。 しかし、穏やかじゃないですね、今日のブログ。 何があったかは他人が干渉すべき領域ではないですが、手紙も送り返され、マンションも追い出されたという実母が週刊誌に語った内容に信憑性が加わってしまった気がします。 信憑性というのはもちろん、絶縁状態であるという報道です。 記事について堀さんは直接語ってないですが、連絡をとりたくても取れない実母の記事が世間に出た直後の「義母との2時間の親密な電話での会話」をブログで披露するとは、相当の神経でしょう。 内々でやるぶんには他人の預かり知らない部分ですが、ほぼ100%の確率でヤフーニュースに掲載される状態となっている状況下で、絶縁している実母や実妹の耳目に入ることを射程に入れたブログでの義母礼賛、そして「仲良し」アピール。 実母と実妹とのあいだに何があったのか推察の域を出ないので他人が口を挟む問題ではないですが、絶縁状態であることが露呈したことに対する怒りの表現がブログでの「親密アピール」だとしたら、これはもう闘病ブログというよりは、闘争ブログといったほうが近いかもしれません。 言葉こそ、感謝、素晴らしい、心に響く、ありがとうございました、と美辞麗句が並んでいても、やっていることは絶縁した家族へ向けた「幸せアピール」以外の何ものでもないわけで、同じ病に苦しんでいる患者への励ましどころか、「誰に向けて何を発信しているのですか」状態になってしまっている。 しかも、 健康についての情報も義母と交換して会話がはずんだことを書いてますが、数行前には、その健康を害する要因どころか、自分を蝕んでいるガン細胞が喜ぶ甘い甘いスイーツを口にしているではないですか。 みんなを見送った後、 ひと通りの家事を終えました。 アップされた画像にはカスタード入りシュークリームと、チョコレートクリーム入りのシュークリームが2個皿にのって、コーヒーの入ったマグカップと並んで映っている。 これ、ガン細胞が大好きなものでは? もしかしてYOMEIを言われているのかな、そう邪推してしまいました。 デザートを食べる私の傍で、 美味しそうにペロリと食べてしまいました。 愛犬たちのご飯を温め直したという記述のあとにそう入ってましたが、舌がん、そして新たな食道がんが見つかって退院したばかりだというのに、その「舌の根も乾かぬうちに」またもスイーツとは……、 唖然、 その一言です。 学習能力が欠落している。 あまりにも、言動に矛盾が多すぎる。 混乱の極みです。 その後も21:54にブログ更新してますが、もはや炎上狙いとしか思えない「クックパッド」状態が延々と続いていました。 冒頭は、 今日は洋食が食べたいなぁと思い、 メニューを考えました。 で始まり夕食の画像がアップされ、後に詳細が記されています。 まるでリハビリ中の舌のことなど無かったかのよう。 夕食の写真に添えてあるコメントは、 これからの季節にいいですね。 子供たちも沢山喋って、 沢山食べてくれました。 とある。 人の気持ちを弄んでいるとしか思えない、こちらが消化不良を起こすような内容に終始している。 これはどうしたものか。 ヤフーニュースに掲載されることで相当アクセス数は増えたでしょう。 しかしそれ以上に大切なものを失っていることを、なぜ周囲の誰も教えてあげないのか。 82年組の誰か1人でも親身になって、ヤフコメでわかる世間の意見を伝えないのか。 同級会以前に、非難の嵐となっているヤフコメの状況を伝えようとしない知人たちと同級会をする意味があるのかと、そう問いたい気分です。 ではまた。

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【エンタがビタミン♪】堀ちえみ、週末の一泊旅行を取りやめる 「コロナは消滅していない」「もし自分が運んでしまったら」と悩んだ末に

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堀ちえみ がん闘病中のタレント、堀ちえみ(52)のブログに「死ね」「消えろ」などと誹謗中傷する言葉を何度も書き込んだとして、北海道に住む50代の主婦が6月18日に脅迫容疑で警視庁から書類送検されていたことが16日、分かった。 調べによると、主婦は堀が舌がんの手術を受けた2月4日の前日の3日に、「死ね消えろ馬鹿みたい」などと投稿。 さらに、堀が食道がんの手術を受けた4月16日以降も「死ねば良かったのに」などと書き込んだ。 このため、堀の関係者が今春、警視庁に被害届を提出。 発信元は主婦と特定された。 この日、書類送検を報じたフジテレビ系「直撃LIVE グッディ!」の取材に主婦は、「『殺す』とは書いてない。 『死ね』でも脅迫になるんですか。 みんな書いてるじゃないですか」と主張。 反省の色は見えなかった。 主婦は歌舞伎俳優、市川海老蔵の自称ファン。 海老蔵のブログの近くに、おすすめ有名人の1人として堀のブログがあるのを見て関心を持つうち、「あんな元気な舌がん患者はいない」などとするネット掲示板の噂に感化されたようで、「(堀を)たたく人が多いので、なんとなく…」と動機も語った。 一方、堀は「グッディ!」の取材に「傷ついた?」と聞かれ「ああ、はい」と短く返答。 サンケイスポーツの取材にも16日、関係者を通じ「ネットの書き込みで深く傷つく人がいることを知ってほしい」と語ったが、主婦からの謝罪はまだないという。

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堀ちえみ、術後リハビリ中なのに「ブログの一言」で批判される理由とは?

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最初は同じ50代として応援したいと思っていた。 だが、別の掲示板をみると、堀さんのブログの内容と違うことが書かれており、事実とは違うんだなと思い、「嘘ばっかり」と書き込んだという。 警察によると、主婦は今年(2019年)1月から2月にわたり脅迫に当たる書き込みを数回行った疑いだ。 その前後、堀さんは2月に舌がんと診断され、公表、手術、さらに4月には食道がんを公表、手術と大変な時期が続いた。 それを追うように「死ね消えろ」「馬鹿みたい」「死ねば良かったのに」「次はどんな病気?」などと投稿した。 堀さんに恨みがあったのかと聞くと、主婦は「それはないですよ。 インターネットにちょっと書き込みをしたら、いきなりこういうことになった感じで」と話す。 司会の小倉智昭「人に対して、『死ね』ということは簡単に言える言葉ではありません。 特に堀さんが病気や手術のことなど悩み苦しんでいるときに、『死ね』はないでしょう」 弁護士の若狭勝氏によると、「殺す」「けがをさせるぞ」という言葉が含まれると脅迫罪が成立するが、「死ね」だけでは6~7割が不起訴になるのでは、という。 中江有里(女優・作家)「受け止める側からすれば、『死ね』でも『殺す』でも同じことなんです」 古市憲寿(社会学者)「書き込んだ本人は軽い気持ちで、自分が特定されるとは思っていなかったのでしょう。 そのことをみんながもっと良く分かるといいんですが」 一ツ石.

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