占い師 立ち回り。 人狼ゲームで占い師なったら!立ち回り方とコツを徹底解説!

【オンライン人狼シリーズその2】役職ごとの立ち回り方! 占い師・狩人(騎士)・霊能者編(お役立ちキャンプ情報 2020年06月20日)

占い師 立ち回り

占い師はサバイバーの中でも 3本の指に入る強キャラです。 現在(2020年初月)の殿堂級では占い師Banか技師Banが主流で、Banされなければほとんどの場合使用されます。 占い師は強力な能力を持っているのにも関わらずほとんどデメリットがないのでそりゃ皆使いますよね(笑) 占い師の強さはゲーム開始時点で発揮されます。 試合開始直後5秒間の間、ハンターが赤い輪郭で表示されそれを見ることが出来る(占い師のみ)という能力です。 この能力によって奇襲系ハンター(夢の魔女、白黒など)は警戒することができますし、ハンターの初動が見えるので隠密もしやすいです。 占い師とボイスチャット・通話が繋がっていれば、この情報を他の味方にも共有できます。 (繋がっていなくてもチャットである程度の情報を伝えることはできます) もう一つの能力がサバイバーの中でも最強の能力といっても過言ではありません。 占い師は使い鳥を連れていて、使い鳥はハンターの攻撃から一度だけサバイバーを守ってくれます(引き留めるによる2ダメージ、蜘蛛の糸などの0. 5ダメージも一回扱い)。 この能力の強い点が自身のみではなく他の味方にも使えるという点です。 チェイスしている味方の補助を遠くにいながらすることができます。 占い師の強みは、自身が狙われなていなくても解読片手に仲間のサポートができる点です。 一度攻撃を防ぐだけで試合の流れが大きく変わります。 最高のタイミングでサポートを狙いましょう! 外在特質 ゲーム開始時、使い鳥は全ての仲間の位置をマークする。 使い鳥が自身の所に帰って来ると、使い鳥に指示が出せるようになる。 使い鳥のアイコンを長押しして指定した味方の位置で指を離すと味方を観測できる。 観測中はボタンタップで使い鳥を飛ばして攻撃を防ぐことができる。 自身に使い鳥を飛ばす場合は、自分の方へドラッグする。 ハンターにカメラを合わせて一定距離で確認し続けると怒気値(ゲージ)が貯まり、貯まりきると使い鳥の使用回数が1回増える。 ハンターをカメラ内に視認すると、 5秒間、壁越しでもハンターの輪郭が表示される。 ゲーム開始時、 5秒 間、ハンターの輪郭が表示される。 立ち回り ゲーム開始時、占い師はハンターの姿が見えるので、まずは 味方に情報を伝えましょう。 味方と通話ををしていれば直接伝えられますが、その他の味方にはチャットでどのタイプのハンターか伝えましょう。 現在のランクマでも使われる主流のチャットが 「先に行くよ」です。 これは奇襲系のハンター(夢の魔女、白黒無常など)を意味しており、ゲーム開始直後、占い師からこのチャットが送られてきたら警戒を強めることができます。 自身に使い鳥を使用するより、他の味方(例えば、調香師の香水のクールタイム中に使い鳥を使用することで安全に次の香水までの時間を稼ぐことができます)に使用する方が時間を稼ぎやすいです。 また、どのタイミングで使い鳥が欲しいか通話が繋がっていないと分かりづらく、長々とタイミングを窺ってた挙句必要なかったという場合があります。 それを解決するのもチャットです。 特定のチャットが送られて来た時に味方を見るようにすれば無駄な時間を減らせます。 その際使われる主流のチャットが 「手を貸して早く」です。 知らない人もいると思うので対戦前に言うと良いかもしれませんね! 使い鳥を使用するタイミングはチェイス中に使用するのも良いですが、救助時に使用するのも効果的です。 例えば、傭兵が救助に行くタイミングで使い鳥を使用すると無傷救助を狙えるので、状況によっては2回目の救助も傭兵に行ってもらうことで解読効率が良くなることがあります。 他キャラに使うことでも安全な救助ができるようになるので救助狩りが強いハンター相手にはいつでも使い鳥が使えるようにしておくと良いかもしれません。 最後に、占い師を使う上で 後ろを見ながらのチェイスができると使い鳥が貯まる速度が全然違います。 最初は障害物が少ない真っすぐな道だけでもいいので後ろを見るようにしましょう! おすすめの内在人格 占い師で危機一髪持ちの方をランク戦で見かけたりしますが、自分は割れ窓理論が欲しい派です。 占い師で救助に行くメリットがあまりないのとチェイス性能が高いわけではないので割れ窓プラス使い鳥じゃないと時間を稼ぎづらいからです。

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狂人の動き方・立ち回り │ 人狼の勉強机

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ドラクエ10占い師の戦い方と役割 ドラクエ10の占い師は、タロットデッキの構築によって戦い方が大きく異なります。 そのため、ワンパターンな立ち回りではなく、デッキ次第で使い方や役割も変化するんです。 こういった点が、占い師が初心者泣かせなところでもありますね。 ただ、 占い師が活躍するコンテンツでの主な役割としては、以下の2つが挙げられます。 強力な範囲攻撃• 「眠り」や「幻惑」の状態異常付与 そのため、敵が複数体出現するようなバトルコンテンツや「眠り」「幻惑」の耐性がないボスに対しては、かなりの活躍が見込める職業です。 特に占い師を使用する際に 注意しないといけないのが、タロットカードの手札管理やオーラの発生等ですね。 どのタロットカードを温存して、どのタロットカードを使用するのか。 タロットカードを使用するタイミングは常に意識しておかないといけません。 でないと、必要なときに必要なタロットカードが手札にないという状況にもなりかねないわけですね。 その他にも、自分以外の後衛職業が攻撃対象となった場合には、壁として動くことも意識していきましょう。 自分好みのタロットデッキを構築するにもタロットカードの作成は必須です。 タロットコインやタロットコイン強を集めて、コインボス・タロット魔人を討伐。 報酬のタロットパックを大量に入手していきましょう。 タロット魔人の報酬であるタロットパックからでないと入手できないタロットカードもあるので、注意してください。 より強いタロットカードの作成をして、タロットデッキを作成しましょう。 タロットカードを入手• タロットカードを合成して、さらに強いカードを作成• タロットデッキを構築 そして、またタロットカードを入手して合成。 この繰り返しですね。 また 特定カード同士の組み合わせでないと作成できない特別なタロットカードもあります。 特定ボス攻略に特化させた専門性の高いタロットデッキ• 一般的な汎用性の高いタロットデッキ 「特定ボス攻略に特化させたタロットデッキ」とは、• 幻惑耐性のないボスには「月のタロット」採用• 眠り耐性のないボスには「星のタロット」採用• 呪文攻撃主体のボスには「世界のタロット」採用 といったように、挑戦するボスに刺さりやすいタロットカードを多めに採用したデッキです。 ボスによって最適なカードの枚数やデッキ編成が異なるうえに、多くの種類のタロットカードを所持している必要があります。 それに対して、一般的な汎用性の高いタロットデッキは、どんなボスに対してもある程度戦えるデッキタイプです。 一番オーソドックスなタロットデッキで普段使いするタイプのデッキですね。 占い師初心者は、まずはこのオーソドックスなタロットデッキを構築していきましょう。 ドラクエ10占い師の立ち回りや使い方を初心者向けに解説 占い師の立ち回りや使い方については、上記で説明したオーソドックスなデッキタイプによるものを掲載しています。 まずは一般的な占い師の立ち回りや使い方を、これで学んでいきましょう。 基本的な占い師の立ち回りで意識すべきは以下の3つです。 戦闘開始直後に味方へのバフをかける• 攻撃タロットは使用する順番を意識する• わたぼうは必ず戦闘開始時に手札にくる効果があるので、開戦直後に確実にバフをかけることが可能です。 その他、序盤のうちに「教皇のタロット」で防御力アップのバフをかけておくのもおすすめですね。 隠者のタロット 闇属性攻撃:雷耐性低下の効果• 塔のタロット 雷属性攻撃:闇耐性低下の効果• 死神のタロット 闇属性攻撃:HP減少の呪い付与• 罪人のタロット 闇属性攻撃:敵に悪い効果があるほどダメージ上昇 上記の順番に使用していけば、相乗効果により高いダメージを叩き出すことができます。 占い師のカードは手元にきたらすぐに使っても良いというわけではなく、順番を意識して使うことが大事ですよ。 その他、 同じ種類のモンスターのカードが一定枚数手札に揃うと、オーラが発生します。 オーラ状態のカードを使用すれば、与ダメージが大幅アップ。 ダメージキャップ 上限 も引き上げられ、通常では与えられないダメージを叩き出すことができますよ。 さらに、オーラ状態では追加効果が発生するカードもあります。 「エンゼルのみちびき」や「魔王のいざない」を使用すれば、特定カードを手札に加えることができるので、意図的にオーラを発動させることも可能ですね。 そのため、手札入れ替え系スキルを駆使して手札を交換。 狙ったカードを手札に持ってくるような立ち回りが必要になってきます。 占い師の主な手札入れ替え系スキルは以下の3種類• リセットベール• エンゼルのみちびき• 魔王のいざない それぞれの手札交換系スキルの使用タイミングについて解説していきますね。 リセットベールはチャージ時間が最も短く、手札の全4枚を一気に交換できるスキル。 おまけ程度ですが、みかわし率もアップさせることが可能です。 基本的には手札に必要ないカードがきた場合に、手札を全て捨てる際に使用します。 一部のカードを残したい場合には、「各種フリング」や「エンゼルのみちびき」を使いましょう。 タロットデッキの回転率を大幅に上げることができるのもリセットベールの強みですね。 手札入れ替え系スキルの中では最も使用頻度の高い特技だと思います。 「エンゼルのみちびき」は手札の右2枚を捨て、エンゼルスライムのタロットカードを手札に加える特技です。 重要度の高いタロット効果をエンゼルスライムで作成しておくことで、確定で手札に加えることができるのが魅力ですね。 またエンゼルスライムは2枚手札に揃えばオーラが発生するので、デッキに2枚入れておけば確定でオーラを発生させることも可能です。 ここぞというときに欲しいカードを必ず持ってこれるため、運用の幅は非常に広い特技となっています。 占い師はタロットカードの引きがランダム性な部分が弱点ではありますが、このエンゼルのみちびきはプレイヤーの意思でカードを制御できるというのが一番の強みです。 「魔王のいざない」は、タロットデッキ内のSSSカードを4枚手札に加えられる特技。 タロットデッキ内のSSSカードを4枚にしておけば、これも確定で手札に加えられます。 また、特定の組み合わせのSSSカードをデッキに入れておけば、必ずオーラが発生するので非常に強力。 エンゼルのみちびきと比較すると、チャージ時間が長いため回転率は劣ります。 ですが、SSSカードはそれぞれに特殊効果があるため、強力さでいえば魔王のいざないの方が優れていますね。 それぞれ長所と短所があるので、状況にあわせて上手く使い分けていきましょう。 これらの手札入れ替え系スキルを上手く使いこなせるようになれば、占い師が見違えるほど活躍していきますよ。 基本的な占い師の立ち回りや使い方は、上記のような流れです。 ですが、敵によって使用する特技やタロットカードの優先度も変わりますので、臨機応変に対応していく必要がありますよ。 ぜひ占い師をこれから始める初心者の方は、参考にしてみてください。

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【第五人格】占い師の評価や立ち回り!最強相棒の使い鳥で翻弄! 【アイデンティティV】

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ドラクエ10占い師の戦い方と役割 ドラクエ10の占い師は、タロットデッキの構築によって戦い方が大きく異なります。 そのため、ワンパターンな立ち回りではなく、デッキ次第で使い方や役割も変化するんです。 こういった点が、占い師が初心者泣かせなところでもありますね。 ただ、 占い師が活躍するコンテンツでの主な役割としては、以下の2つが挙げられます。 強力な範囲攻撃• 「眠り」や「幻惑」の状態異常付与 そのため、敵が複数体出現するようなバトルコンテンツや「眠り」「幻惑」の耐性がないボスに対しては、かなりの活躍が見込める職業です。 特に占い師を使用する際に 注意しないといけないのが、タロットカードの手札管理やオーラの発生等ですね。 どのタロットカードを温存して、どのタロットカードを使用するのか。 タロットカードを使用するタイミングは常に意識しておかないといけません。 でないと、必要なときに必要なタロットカードが手札にないという状況にもなりかねないわけですね。 その他にも、自分以外の後衛職業が攻撃対象となった場合には、壁として動くことも意識していきましょう。 自分好みのタロットデッキを構築するにもタロットカードの作成は必須です。 タロットコインやタロットコイン強を集めて、コインボス・タロット魔人を討伐。 報酬のタロットパックを大量に入手していきましょう。 タロット魔人の報酬であるタロットパックからでないと入手できないタロットカードもあるので、注意してください。 より強いタロットカードの作成をして、タロットデッキを作成しましょう。 タロットカードを入手• タロットカードを合成して、さらに強いカードを作成• タロットデッキを構築 そして、またタロットカードを入手して合成。 この繰り返しですね。 また 特定カード同士の組み合わせでないと作成できない特別なタロットカードもあります。 特定ボス攻略に特化させた専門性の高いタロットデッキ• 一般的な汎用性の高いタロットデッキ 「特定ボス攻略に特化させたタロットデッキ」とは、• 幻惑耐性のないボスには「月のタロット」採用• 眠り耐性のないボスには「星のタロット」採用• 呪文攻撃主体のボスには「世界のタロット」採用 といったように、挑戦するボスに刺さりやすいタロットカードを多めに採用したデッキです。 ボスによって最適なカードの枚数やデッキ編成が異なるうえに、多くの種類のタロットカードを所持している必要があります。 それに対して、一般的な汎用性の高いタロットデッキは、どんなボスに対してもある程度戦えるデッキタイプです。 一番オーソドックスなタロットデッキで普段使いするタイプのデッキですね。 占い師初心者は、まずはこのオーソドックスなタロットデッキを構築していきましょう。 ドラクエ10占い師の立ち回りや使い方を初心者向けに解説 占い師の立ち回りや使い方については、上記で説明したオーソドックスなデッキタイプによるものを掲載しています。 まずは一般的な占い師の立ち回りや使い方を、これで学んでいきましょう。 基本的な占い師の立ち回りで意識すべきは以下の3つです。 戦闘開始直後に味方へのバフをかける• 攻撃タロットは使用する順番を意識する• わたぼうは必ず戦闘開始時に手札にくる効果があるので、開戦直後に確実にバフをかけることが可能です。 その他、序盤のうちに「教皇のタロット」で防御力アップのバフをかけておくのもおすすめですね。 隠者のタロット 闇属性攻撃:雷耐性低下の効果• 塔のタロット 雷属性攻撃:闇耐性低下の効果• 死神のタロット 闇属性攻撃:HP減少の呪い付与• 罪人のタロット 闇属性攻撃:敵に悪い効果があるほどダメージ上昇 上記の順番に使用していけば、相乗効果により高いダメージを叩き出すことができます。 占い師のカードは手元にきたらすぐに使っても良いというわけではなく、順番を意識して使うことが大事ですよ。 その他、 同じ種類のモンスターのカードが一定枚数手札に揃うと、オーラが発生します。 オーラ状態のカードを使用すれば、与ダメージが大幅アップ。 ダメージキャップ 上限 も引き上げられ、通常では与えられないダメージを叩き出すことができますよ。 さらに、オーラ状態では追加効果が発生するカードもあります。 「エンゼルのみちびき」や「魔王のいざない」を使用すれば、特定カードを手札に加えることができるので、意図的にオーラを発動させることも可能ですね。 そのため、手札入れ替え系スキルを駆使して手札を交換。 狙ったカードを手札に持ってくるような立ち回りが必要になってきます。 占い師の主な手札入れ替え系スキルは以下の3種類• リセットベール• エンゼルのみちびき• 魔王のいざない それぞれの手札交換系スキルの使用タイミングについて解説していきますね。 リセットベールはチャージ時間が最も短く、手札の全4枚を一気に交換できるスキル。 おまけ程度ですが、みかわし率もアップさせることが可能です。 基本的には手札に必要ないカードがきた場合に、手札を全て捨てる際に使用します。 一部のカードを残したい場合には、「各種フリング」や「エンゼルのみちびき」を使いましょう。 タロットデッキの回転率を大幅に上げることができるのもリセットベールの強みですね。 手札入れ替え系スキルの中では最も使用頻度の高い特技だと思います。 「エンゼルのみちびき」は手札の右2枚を捨て、エンゼルスライムのタロットカードを手札に加える特技です。 重要度の高いタロット効果をエンゼルスライムで作成しておくことで、確定で手札に加えることができるのが魅力ですね。 またエンゼルスライムは2枚手札に揃えばオーラが発生するので、デッキに2枚入れておけば確定でオーラを発生させることも可能です。 ここぞというときに欲しいカードを必ず持ってこれるため、運用の幅は非常に広い特技となっています。 占い師はタロットカードの引きがランダム性な部分が弱点ではありますが、このエンゼルのみちびきはプレイヤーの意思でカードを制御できるというのが一番の強みです。 「魔王のいざない」は、タロットデッキ内のSSSカードを4枚手札に加えられる特技。 タロットデッキ内のSSSカードを4枚にしておけば、これも確定で手札に加えられます。 また、特定の組み合わせのSSSカードをデッキに入れておけば、必ずオーラが発生するので非常に強力。 エンゼルのみちびきと比較すると、チャージ時間が長いため回転率は劣ります。 ですが、SSSカードはそれぞれに特殊効果があるため、強力さでいえば魔王のいざないの方が優れていますね。 それぞれ長所と短所があるので、状況にあわせて上手く使い分けていきましょう。 これらの手札入れ替え系スキルを上手く使いこなせるようになれば、占い師が見違えるほど活躍していきますよ。 基本的な占い師の立ち回りや使い方は、上記のような流れです。 ですが、敵によって使用する特技やタロットカードの優先度も変わりますので、臨機応変に対応していく必要がありますよ。 ぜひ占い師をこれから始める初心者の方は、参考にしてみてください。

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