リゾネット ネットワークビジネス。 リゾネットビジネスにコロナが与える莫大な影響とは?

ネットワークビジネスを辞める方法!辞めたいのならしつこい引き留めがあっても無視していい!

リゾネット ネットワークビジネス

もくじ• リゾネットの評判は良くない リゾネットの評判は良くないです。 ネットワークビジネス自体、評判が良くないですが、 リゾネットの場合、2017年の業務停止処分の影響で、さらに評判を悪くしています。 リゾネットの会員費用は高額なこともあって、会員は勧誘に必死なのでしょう。 今回、紹介するコメントには書いていないですが、 勧誘を受けた人は 「勧誘がしつこすぎる」とか 「集団で囲んで、断れないようにされた」というコメントも書いていました。 では、リゾネットの評判はどのようなものなのか、紹介してみます。 ネットワークビジネスの 勧誘するくらいなら 指名取れよwってね。 — 歌い人 味噌名古屋系 xjapan10591 カフェで隣の男女が、アムウェイだのリゾネットだの胡散臭い。 挙句、仮想通貨を語り出した。 さくっと断って帰ってきた。 」「会って話をしませんか。 」などと言って、契約意図を隠して喫茶店等に誘い出す。 喫茶店等で、会員が「旅行関係の資料だけど、よかったら見てみるか。 」などと興味を持たせてセールスレターを読ませる。 セールスレターには、格安で旅行を楽しむことが仕事となり収入が得られる旨が書かれており、消費者がセールスレターを読み終えると、会員が「説明会があるから一緒に行こう。 」などと誘って、後日、説明会に連れて行く。 説明会で、詳しい説明をする講師が「旅行をするだけでお金がもらえてとても楽しい。 」「高額な年収が得られる。 」「レターを見せるだけで簡単に紹介できる。 」などと、あたかも簡単に勧誘できて儲かるかのような説明をする。 さらに、「会員サービスの上限は10万人と決めている。 おそらく年内もしくは来年に10万人を超えてしまう。 早く登録した方がいい。 」などと嘘を告げ、消費者を焦らせる。 3時間以上の長時間にわたる説明会の後、消費者に申込書面の記入を求める。 消費者が断っても、複数の会員が周りを囲み、「今日登録した方がいい。 」「いいから申請書を書いて。 」などと執拗に勧誘し、契約締結を迫る。 平成29年1月17日 より引用 この引用元は東京都生活総合サイトの文章ですが、 リゾネットの会員は特定商取引法の名称・ 勧誘目的等の不明示と 不実告知、 迷惑勧誘の3つの違反が理由で3カ月間の業務停止になったそうです。 このサイトには、ほかにもリゾネット会員への具体的な苦情内容も記載されていますが、 「集団で囲み、逃げれないようにして勧誘された」とか「断ったけど、何時間も勧誘を勧められた」という事例もあり、これは、ひどすぎると思う内容です。 こちらの具体的な苦情事例もリンクするので、参考にしてみてください。 特定商取引法による正しい勧誘方法• 話をする前に、自分の名前とリゾネット会員であることを名乗る• リゾネットの会員登録を勧めようとしていることを伝える(目的)• リゾネット会員の収入の仕組みを説明する• 年会費負担について説明する• クーリングオフ制度を説明する• 中途解約の返金について説明する 勧誘をする時は、このルールを守らなくてはいけません。 もし、特定商取引法のルールを守っていない会員がいたら、消費者センターに苦情を入れるといいです。 リゾネット会員の勧誘はセールスレターを見せることから始まる 先ほど紹介したサイトの相談事例にも勧誘方法が載っていますが、 リゾネット会員は初めにLINEやフェイスブックを使って、知人や学生時代の友人、出会い系サイトで知り合った人に 「今度、会わない?」と言って約束を取り、カフェやファミレスなどで 「いま、旅行の仕事をしているんだ」と言い、セールスレターを見せるそうです。 セールスレターを見せ、興味がある人に説明会に誘い、説明会が終わると登録用紙を配り、勧誘がスタートし、 「会員の上限は10万人までで、あと少しで10万人になるから早く会員になったほうがいい」 「勧誘方法はセールスレターを見せるだけで、何もしなくていいから誰でもできる。 」などと言い、勧誘をするそうです。 リゾネット会員の勧誘手順• 知人や友人にSNSで会う約束をする• カフェでセールスレターを知人や友人に見せる• 興味がある人に説明会に誘う• 説明会が終わると登録用紙を配り、勧誘をする リゾネット会員の費用と収入の仕組みについて リゾネットの旅行会員制のトリニティクラブは格安で国内外の旅行ができるサービスで、 通常の半額くらいの値段で楽しめることができます。 例としては 韓国旅行が3泊で9,800円、ハワイ3泊で39,800円で行けます。 このトリニティクラブには登録料金と毎月の費用が必要になり、 割引サービスを受けるだけの エコノミークラスと収入を得ることができる ビジネスクラスの2種類あります。 では、どのような仕組みなのか説明してみます。 リゾネット会員の費用について リゾネット会員にはエコノミークラスとビジネスクラスの2種類あり、費用も異なるので、違いを説明してみます。 エントリーレベルボーナス• リピートレベルボーナス リゾネットのボーナスは7種類あるそうですが、重要なのが、 エントリーレベルボーナスとリピートレベルボーナスです。 どのようなボーナスなのか、紹介します。 1.エントリーレベルボーナス あなたの下の段(レベル)に1対1のペアができれば、 30,000円もらえます。 (300段まで) 4.リピートレベルボーナス あなたの下の段(レベル)1対1のペアができれば、1段ごとに 毎月3,500円もらえます。 1段で毎月3,500円、2段で7,000円、3段で10,500円(500段まで可能) 関連記事 さいごに リゾネットで得をする人は月に2回以上、旅行に行けるだけの時間とお金に余裕がある人だけだと思います。 「このビジネスでお金儲けしよう」と考えている人もいるでしょうけど、 こういうネットワークビジネスは簡単には稼げれないのが現状です。 追記:2019年現在、リゾネットは15カ月の業務停止処分を受けています。

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マルチのリゾネットに勧誘された。その結果・・・

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ネットワークビジネスを友達に誘った結果どうなった? ネットワークビジネスで友達と一緒に成功したいと、その想いを伝えます。 でも、 伝えれば伝えるほどに断られてしまう。 ネットワークビジネスって本当は友達に伝えてはいけないのではないか?アップラインの教え通り、リストアップしてリストに出てきた友達に伝えていくと言うやり方は本当に正しいのか疑問を感じてしまう。 あなたのお 気持ちは痛いほどわかります。 なぜなら、私が過去ネットワークビジネスを2度ほど挫折した時のことを思い出してみると、アップラインに教えてもらった通りにリストアップをしてリストの友達に順番に会って伝えました。 結果は、ほとんど断られました。 具体的な結果は、友達38人に伝えて「こんなビジネスを探していたんだ!」とすぐにネットワークビジネスを始めた友達が1人。 「まずは製品を試してみると」オススメの製品を買ってくれた友達が2人でした。 この確率はかなり厳しいです。 このまま このビジネスを続けていって本当に成功なんてできるのか?と不安に思ってしまう散々な結果です。 そして、さらに厳しい現実が待っていました。 自営業をやっている友達に、きっと興味を持つだろうと伝えたところ、快く思わなかったようです。 その場はなにも言わず帰りましたが、 その後共通の友達全員に「あいつが変なことを始めたから気をつけろ」などと言われてしまったようで、共通の友達の輪に入れなくなってしまいました。 結局、私はその後1ヶ月くらいで挫折してビジネスを辞めてしまったのです。 ネットワークビジネスを伝えた後の断りの理由は本当ではない 私は、ネットワークビジネスを友達の伝えた結果、ほとんどの友達に断られました。 確率で言うと、38人に伝えて、3人が理解してくれました。 38分の3ですから、約7. 9%です。 これはかなり良いほうで、実際にはもっと低い確率かもしれません。 なぜ、こんなにも確率が低いのか?私はネットワークビジネスに対して、何も抵抗がありませんでした。 私だけが違っているのか? なぜ、ネットワークビジネスを伝えた友達が断ったか?考えてみました。 断った友達の理由は様々です。 「お金がない」 「時間がない」「忙しい」 「友達がいない」 「伝える自信がない」 よくありがちな断る理由です。 さて、これらの断る理由は本当でしょうか? 私は、これらは 本当の理由ではないと思いました。 なぜなら、私たちネットワークビジネスをやっている側から見ると、 これらの断りの理由は全て「やる理由」になるからです。 お金がないからネットワークビジネスをやる。 時間がないからネットワークビジネスをやる。 友達がいないからネットワークビジネスをやる。 伝える自信がないから、スキルアップのためにネットワークビジネスをやる。 と、このように断る理由をやる理由に変えることができます。 ネットワークビジネスをやっているあなたなら、こう変える意味がよく理解できると思います。 では、 ネットワークビジネスを断る友達の本当の理由は何でしょうか? 本当の理由は、主に以下の3つです。 「ネットワークビジネスが嫌い」 「あなたが嫌い」 「あなたの誘い方が嫌い」 これらの本当の断る理由を全て解決しないと、ネットワークビジネスは友達に伝わりません。 うまくいかないのです。 ネットワークビジネスで友達をなくさないための勧誘のやり方とは? では、どのようにしたら本当の断る理由を解決して、ネットワークビジネスを友達に伝えることができるのでしょうか? ネットワークビジネスで 友達をなくさないための勧誘のやり方をお話します。 「ネットワークビジネスが嫌い」を解決する ネットワークビジネスが嫌いな場合の対処方法をお話します。 私たちは、ネットワークビジネスが合法でまともなビジネスと言うことを知っています。 それは実際にネットワークビジネスをやっていて、ネットワークビジネスに対して詳しくなっているからです。 ところが、世の中のほとんどの人はネットワークビジネスをやったことがありません。 やったことがないので ネットワークビジネスについて詳しく知りません。 詳しく知らないので、ネットワークビジネスのことをネズミ講や悪徳マルチ商法と同じ物として見ています。 これら3つが口コミで情報が広がる物として似ているからです。 口コミで広がる物について詳しくないから区別できないのです。 これは仕方ないことです。 ネットワークビジネスについてのイメージはどうやってできるのか?これは物事のイメージがどうやってできるか考えれば分かります。 それは、その人が過去に見たもの、聞いたもの、経験したものによってイメージが出来上がります。 過去に、雑誌やテレビでネットワークビジネスの悪いニュースや記事を見た事がある人は、ネットワークビジネスのことをあまり良くないイメージを持ってしまうかもしれません。 過去に、親戚がネットワークビジネスをやっていてい膨大な借金をして大変な想いをしているのを見ていれば、ネットワークビジネスをすると大変なことになると言うイメージを持ってしまうかもしれません。 このように、 ネットワークビジネスについてのネガティブなイメージを持っている人に伝える場合は、その人のネガティブなイメージを取り除かなくてはなりません。 ネガティブなイメージを取り除く方法は、 相手の価値観を変化させるコミュニケーションやプレゼンテーションです。 これらについては、別の機会で詳しくお話したいと思います。 「あなたが嫌い」を解決する ネットワークビジネスを断る理由に「あなたが嫌い」という理由があります。 この断る理由はやっかいです。 なぜなら、 相手は断る理由で「あなたが嫌いだから」と言わないからです。 私たち人間は無意識レベルで相手から嫌われたくないという想いがあります。 だから「あなたが嫌い」とはっきり言うと、自分も嫌われるという想いから言えないのです。 ネットワークビジネスを断られた時に考えて欲しいのが、相手との人間関係において不義理なことをしてこなかったか?自分の都合の良い時だけ誘ったり、お願いしたりしていなかったのかと 自分の過去の行動や言動を振り返ってみてください。 私の場合は、ネットワークビジネスを伝える時だけに久しぶりに連絡を取っていた友達もいました。 これは反省させられました。 自分の都合の良い時だけ連絡を取ってくるような人間と一緒にビジネスなんてできませんよね。 私はその事に気づいてから、行動を変えました。 ネットワークビジネスを伝える前に、相手との人間関係を回復することにしました。 相手が私を認めてくれてからネットワークビジネスを伝えました。 遠回りに見えますが、 結果的に成果を出すことができました。 「あなたの誘い方が嫌い」を解決する 私は立場的に、いろいろなネットワークビジネスをやっている方の相談に乗ることがあります。 ネットワークビジネス活動の悩み事などの相談に乗っていて、驚く事があります。 それは未だに 「ネットワークビジネスと言わないで誘っています」と言う事です。 詳しく話を聞いてみると、アップラインからの教えで「ネットワークビジネスと言わないで連れてきなさい」とのことなのです。 これは誘われた側の立場に立てば、良くない誘い方ということが分かります。 あなたも考えてみてください。 「起業で凄くためになるセミナーがあるから一緒に参加しよう」「参加費は500円だよ」と言われれば、将来独立を目指していれば興味を持ちます。 実際に参加してみたら、ネットワークビジネスの事業説明会だった。 「だったら最初に言ってよ」「2時間と交通費と参加費が無駄になったじゃない」と思うかもしれません。 ネットワークビジネスと言わないのは騙し打ちで不誠実です。 法律でも禁止されています。 解決するには、 「ネットワークビジネスのお誘いです」と言って誘いましょう。 ここで問題があります。 ネットワークビジネスと言って誘うと、ほとんど来てもらえないという心配です。 これを解決するには、「ネットワークビジネスのお誘いです」と言って、最初は相手もイメージが悪いと言っていたけど、最終的に 「 それだった興味あるから聞きたい」と言ってもらえるようなコミュニケーションの取り方がポイントです。 このコミュニケーションの取り方は、別の機会で詳しくお話させていただきます。 ネットワークビジネスで友達をなくさない勧誘方法はインターネットの活用 ネットワークビジネスで友達をなくさないための勧誘方法は、 友達を誘わないことです。 友達を誘わないで、誰を誘うのか? 新しく人と知り合って友達になって、その新しい友達を誘います。 新しく人と知り合うには、インターネットを使って知り合うとスピーディに出会えます。 私は、ネットワークビジネスを過去2回も挫折しました。 過去の2回でリストアップの友達や知人に伝えてしまったので、3回目では伝える相手がほとんどいませんでした、 ですから、3回目のネットワークビジネスの時には最初から新しく人と知り合う事をやっていました。 あらゆる方法で新しく人と知り合い友達を作ってきました。 新しく友達を作るためのコツや方法を見つけ出しました。 自分で言うのは何ですが、新しい友達を作る達人になれたと思います。 リアルな場でも新しい友達づくりの活動をやってきましたが、やはり インターネットを使った新しい友達づくりのほうが圧倒的に早くたくさん友達を作れることがわかりました。 リアルは自分一人で活動するのに対して、インターネットのホームページやブログを作れば、24時間365日休みなく稼働してくれているからです。 注意しなくてはならないのは法律です。 ネットワークビジネスは、特商法や訪問販売法などの法律で厳しくルールが決まっています。 ルールを守って活動することがとても大切です。 ネットワークビジネスのインターネット活用のやり方は、別の機会で詳しくお話していきたいと思います。 まとめ ・ネットワークビジネスで友達を誘った結果のうまくいった確率はわずか7. ・ネットワークビジネスで友達が断る理由は、言いかえるとやる理由なる。 ・ネットワークビジネスで断る本当の理由は、ネットワークビジネスが嫌い、あなたが嫌い、あなたの誘い方が嫌いの3つ。 ・本当の断り理由を解決するには、価値観を変えるコミュニケーションスキルが必要。 ・ネットワークビジネスで友達に断られないためにはインターネットを活用するのがオススメ。

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旅行会社のリゾネットの評判は悪い?仕組みと勧誘方法と合わせて調べてみた。

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リゾネットの成功者がやっている フェイスブックを見ると 若い年代の会員が多くて 華やかな容姿の人(美男美女)が 多いような印象でびっくりしました。 自分の人生をすでに満足していそうな イメージの人が多いように感じますので 従来のネットワークビジネスによくありがちな 【大金持ちになりたい】とか 【外車に乗りたい】とか そういう『お金持ちになりたい』思考よりも 『会社をやめて自由な生活をしたい』という フリーランスなビジネスへの憧れで 参加する方が多いのではないでしょうか。 すでに現在の本業でも生活には 困っていないレベルだけど より自由に、より楽しく人生を 生きることを目標にしているメンバーが 多いような印象です。 ですからリゾネットにビジネスとして参加するメリットを 伝えたい場合は、 単なる『お金儲け』ではなく、 旅行を一緒に楽しむ仲間が増えるとか 恋愛や友人の出会いの場としても 使えるという点もPRできるのでは? リゾネットのシステム リゾネットのシステムが好評な理由は 毎月1万円の会費だけで 国内、海外の格安旅行が何回でも楽しめる権利を ネットワークビジネスの商材に扱えることです。 ネットワークビジネスで扱う商材が サプリメントや化粧品であれば 在庫になってしまう可能性もあり、 家族に反対されるケースもあるようですが 旅行のための積み立て的な感覚で 月に1万円払うというシステムでは 過剰在庫や借金(ローン)に苦しむ心配がない。 こういう商材面でのメリットがリゾネットでの 勧誘トークで売りにもなって という傾向が あるかも知れませんね。 格安旅行にいける楽しさを伝えるだけで お金がもらえるビジネスという感じですので みじかな人に口コミもしやすいし、 フェイスブックやツイッターで 情報を拡散させやすいのも リゾネットの最大のメリットだと いえるでしょう。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 リゾネットに限らず、 ネットワークビジネスでは メリットよりもを見落とす 傾向があります。 たとえば、リゾネットの中で インターネットを使う集客を やっているグループでは セールスレターを有名な アフィリエイターが作成しています。 そのセールスレターの内容は 素晴らしいのですが 私が思うに、豪華旅行を 格安な値段でいける方法というのは 若い年代よりも時間に余裕がある 中高年の方がニーズがあると 思いますし、 入会金12万円を簡単に払えるとすれば 若い20代よりも 子育てが終わった50代主婦や 60代の定年後の人の方が ターゲットとして適している ビジネスモデルかも知れませんね。 ========================== 【会社情報】 株式会社リゾネット 所在地 〒104-0032 東京都中央区八丁堀2-24-2 八丁堀第一生命ビル 2F 連絡先 E-mail: members resonet. jp 代表取締役 山本 義憲 設立 平成18年4月(創業:昭和57年8月) 資本金 50,000,000円 従業員数 50名 決算期 12月 事業内容 ・旅行業法に基づく旅行業 東京都知事登録旅行業第3-5763号 ・リゾート、レジャークラブの企画・立案・運営 主な取引先 株 東急ホテルズ、東武トップツアーズ 株 近畿日本ツーリスト 株 、 株 JALセールス、 ビッグホリデー 株 、ANAセールス 株 株 クラブメッド 他 ========================= 権利収入って魅力的だけど 友達にネットワークビジネスをしているって 知られたくないタイプの方には こちらの記事も好評です。

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