ファスト パス アプリ。 徹底解説!スマホアプリでファストパス取得の使い方や注意点まとめ!

【東京ディズニーランド/シー】ファストパスの取得がアプリで可能に!

ファスト パス アプリ

ファストパス・リマインダーを発券(人数分) ファストパス利用時間に他の予定がないことが確認でき次第、発券機にてファストパス・リマインダーを発券します。 パークチケット裏面に印字されている二次元コードを、発券機の読み取り口にかざします。 ピピッという音と共に、読み取り口横の緑色のランプが光ったら、読み取り完了です。 チケットを読み取り口から引き抜き、発券されたファストパス・リマインダーを発券口から取り出しましょう。 二次元コードが見えるように8つ折りにした上で、発券機の読み取り口にコードをかざしてください。 ズバリ、次のファストパスを取得できるようになるのは、1枚目のファストパスを発券してから基本は2時間後になります。 具体的な次回発券可能時間は、発券されたファストパスに印字されているので、ぜひ確認しておきましょう! できるだけ多くのファストパスを取得したいと考えている方は、きっちり2時間刻みで次のファストパスを発券していく必要があります。 なお、紙タイプはファストパス・リマインダーに変更となりました。 紙タイプでは、以下のルールが適用されています。 例として、アメリカフロリダ州オーランドに位置するディズニーリゾート「ウォルト・ディズニー・ワールド(WDW)」では、実際にパークを訪れる前に、スマホ上でファストパスの事前予約をすることが可能になりました。 東京でも同様のサービスが利用できるようになるのか、気になっている方もたくさんいらっしゃることでしょう。 ですが、結論から言うと、ファストパス事前予約サービスは東京では実施されていません。 スマホ上でファストパスを取得できるようになるのは、あくまでパークに入園してからと発表されています。 海外パークで利用できる事前予約サービスは本当に便利なサービスなので、東京でも同様のサービスを受けられないのは、少し残念ですね。 Q3:入園前やパーク外でスマホアプリ対応ファストパスを発券することはできますか?.

次の

待望のアプリでファストパス発券。利用方法とパークへの影響を確認!

ファスト パス アプリ

アプリでファストパスを取る方法とその使い方 アプリをダウンロードしてユーザー登録をしよう まずアプリをコチラでゲットしましょう。 アプリを起動すると、画面中央に「ファストパス」もしくは「チケット購入」の項目があるのでタップします。 連絡先• 生年月日• 住所 これらを入力することで、ユーザー登録ができますよ。 ユーザー登録が済んだらアプリでログインしましょう。 アプリでファストパスの取り方 ログインした状態でアプリを開いて「ファストパス」の項目をタップしましょう。 時間とアトラクションを選んでファストパスを発行します。 注意:ファストパスの入手は園内のみとなっています。 ディズニーリゾート内に入ったらすぐにファストパスをGETするようにしましょう。 ファストパスを使う方法 購入したファストパスは時間になると表示ボタンが現れます。 タップするとQRコードが表示されます。 アトラクション施設の前に設置してある「読み取り機」に行ってこのQRコードを読み取りましょう。 QRコードを読み込むと、チャリーンと音がしますよ。 こちらの動画が分かりやすいのでチェックしてみてください。 圧倒的に楽なので是非活用してみてくださいね!.

次の

ディズニーランド/シー「ファストパス」をアプリで取る方法と使い方を解説

ファスト パス アプリ

目次 はじめに 半年ぶりにディズニーランドに行くことになりました。 せっかくの機会なので、ディズニーの公式アプリでチケット購入し、 ファストパスの発券をしてみました。 実際に公式アプリを使ってみた結果、結構便利だと思いましたので、 ディズニー公式アプリでチケットの購入方法とファストパスの発券方法、 メリットとデメリットについて紹介していきます。 ディズニー公式アプリでチケットを購入する方法 ディズニーの公式アプリでチケットを購入するためには、 公式アプリにディズニーのアカウントでログインしなければなりません。 ディズニーのアカウンを持ってない方はまずアカウントを作成しましょう。 公式アプリにログインした状態で、画面上の「 新規チケット購入」を選択します。 購入ボタンを探すのに10分間もアプリとにらめっこしてました。 具体的な日にちが決まってない場合は「まだ決まっていない(オープン券)」を選んでください。 さらに下にスクロールして、受取方法で「スマホに表示」を選択し、チケットを選びます。 チケットを選択すると画面が切り替わり、今度はパークとチケット枚数を選択します。 選択し終わりましたら「購入手続きに進む」を選択します。 購入手続き画面でアカウントで登録したユーザ情報が間違っていないことを確認し、 クレジットカードの情報を入力することによって、チケットを購入します。 ホーム画面に戻ると、購入したチケットが表示されます。 チケットをクリックすると、QRコードが表示されます。 あとは紙のチケットと同じく、当日入園するときにゲートでQRコードをかざしてください。 まずはホーム画面にある星のマークを選択して、ファストパスをタップします。 画面が切り替わり、ファストパスを発券するためのパークチケットを選択します。 ここで選択したチケットの分だけファストパスが発券されるので、必要に応じてチェックするといいでしょう。 アプリからチケットを購入した場合は以下の画面のようにあらかじめチケットが表示されますが、そうでない場合は 「スキャン」ボタンを押して、パークチケットのQRコードを読み取る必要があります。 確定ボタンを押したら、次はアトラクションを選ぶ画面に切り替わります。 ここでファストパスを発券するアトラクションを選択します。 アトラクションを選択するとアトラクションの紹介画面に入ります。 「次へ」を押します。 アトラクションに乗るための注意事項が表示されるので、 確認してから「ファストパス内容確認へ」を押します。 ファストパスの内容確認画面が表示されたら、内容が正しいであることを確認し、 「取得」を押します。 ホーム画面に自動で戻りまして、発券したファストパスが表示されていることを確認できます。 ファストパスの画面ではQRコードとアトラクションを乗る時間が記載されています。 ファストパスに記載された時間より前の場合はQRコードが表示されません。 指定した時間になれば携帯に通知が来て、QRコードが表示されるようになります。 ファストパスが複数ある場合は、右にスライドさせると次のファストパスが表示されます。 公式アプリでファストパスが発券できるようになる前では、 ファストパスはアトラクションごとにある発券機で紙のファストパスを発券し、 アトラクションに乗るときはキャストさんにファストパスを渡す必要がありました。 しかし公式アプリでファストパスが発券できるようになると、 ファストパスの情報はパークチケットと紐付けられ、 パークチケットのQRコード(アプリで発券した場合はファストパスのQRコード)を専用の機械にかざす方式に変更しました。 こうすることによってアプリで発券しても、機械で発券しても同じやり方でアトラクションに乗ることができるようになります。 ファストパスに関する看板が新たに設置されました。 発券したファストパスのQRコードを読み取るための装置ですが、 QRコードを読み取ると、ランプが光る仕組みとなっています。 複数枚を読み取っても同じく光ります。 しかし装置の周りを見た限り、キャストさん側でQRコードが本当に読み取れたかどうかを判断するためのものは見当たりませんでした。 そのため、キャストさんはどうやって人数分のファストパスが読み取れたことを判断しているかについて疑問を感じました。 どこでもファストパスを発券できる 公式アプリでファストパスを発券できるようになったので、 わざわざアトラクションがあるところまで行く必要がなくなりました。 そのため、 体力と時間を節約することができて、遊ぶことに専念できるようになります。 ファストパスの時間を調整しやすくなる 公式アプリでファストパスを取得する場合、 記載された時間が都合悪くても、少し待ってからもう一度取得することで時間をずらすことができます。 例えばファストパスでアトラクションに乗る時間が「16:30~17:30」の場合、ちょうどこの時間帯でショーを見たいので、 ファストパスの時間が「17:00~18:00」になるまで待ってから、ファストパスを発券するみたいなことができるようになります。 今まで機械でファストパスを発券する場合、列に並ばなければならない上に、列に並ばないとどんどんアトラクションに乗る時間が遅くなるから、時間の調整が難しいでした。 公式アプリでどこでもすぐにファストパスを発券できるから、すごく便利になりました。 アトラクションの待ち時間がわかる 公式アプリに表示されているパーク内の地図で、アトラクションの待ち時間が記載されているので、予定を立てるのに便利です。 今までは非公式のサイトやパーク内の特定の場所でしか待ち時間がわからなかったのですが、 公式アプリでリアルタイムの待ち時間がわかる上に、現在自分がいる場所とアトラクションの場所がどれだけ離れているのかもわかるから、かなり助かりました。 パーク内の施設情報がひと目で分かる 公式アプリ内で表示されているパーク内の地図では、アトラクションの場所や待ち時間だけでなく、レストランの場所、お店の場所、トイレの場所も表示されています。 自分の現在位置もアプリで表示されているので、目的地までより速くたどり着けます。 今までは行きたい場所がわからないときはキャストさんに聞くのが一番速かったのですが、 キャストさんが近くにいない、聞くのが恥ずかしい(私です)などの理由で目的地にたどり着くまで時間がかかったことがあるかもしれないので、アプリで確認したほうが早いです。 紙のチケットを用意しなくてもいい 公式アプリでチケットを購入できるので、窓口でチケットを買う必要はありません。 eチケットの場合も事前に印刷する必要がありますが、公式アプリで購入することで印刷する必要もありません。 ディズニー公式アプリのデメリット スマートフォンのバッテリがないと使用できない 当たり前ですが、スマートフォンのバッテリがなくなるとそもそもアプリが使えなくなります。 パーク内では一日中にいることがほとんどなので、必ずモバイルバッテリーを持参するようにしましょう。 スマートフォンの画面が割れた場合QRコードが読み取れない可能性がある スマートフォンの画面が割れた場所とQRコードが表示している場所とちょうど重なった場合、機械が読み取れない可能性があります。 パークチケットは送ることができますので、事前に一緒に行く友達や家族のスマートフォンにチケットを送るといいでしょう。 ちなみにチケットを送るときは送る先にもディズニーの公式アプリをインストールする必要があります。 ファストパスがより早くなくなる可能性がある アプリで簡単にファストパスを発券できるので、乗るかどうかは決めてないが、とりあえずファストパスを取っておくゲストがいるかもしれません。 そのため、ファストパスが今までより早く無くなる可能性が高いです。 まとめ 以上でディズニーの公式アプリについての紹介でした。 公式アプリでショーの抽選もできますが、残念ながら当日システム障害が発生し、利用することができませんでした。 次回ディズニーに行くときにまた新たな発見があれば追記していきます。

次の