みずほwallet for android。 「iPhoneで使えるデビット」。みずほWalletがApple Payデビット払い対応

【8/31まで】みずほJCBデビットのスマホ決済で20%キャッシュバック 対象条件と注意点

みずほwallet for android

みずほWalletのスマートデビットがApple Payで利用可能になる みずほ銀行が8月29日、iOS向け「みずほWallet」アプリにて、バーチャルデビット「Smart Debit(スマートデビット)」の提供を開始する。 Apple Payでデビット払いが可能になり、みずほ銀行の口座から即時に引き落とされる。 みずほWalletアプリからSmart Debitを発行し、口座情報を登録後、WalletアプリからApple Payにカードを登録すればよい。 同日から「みずほJCBデビット」もApple Payに対応し、Apple Payでデビット払いができるようになる。 これまで、iOS向けのみずほWalletアプリで利用できる決済手段はSuica(Mizuho Suica)のみで、支払いにはチャージが必要。 新たにSmart Debitに対応したことで、決済手段が増え、チャージも不要になる。 Android向けのSmart Debitは2018年3月から提供されている。 関連記事• みずほ銀行が、Android向けに銀行口座直結の決済サービス「スマートデビット」を提供。 iOS向けには、JR東日本と提携して「Mizuho Suica」も開始した。 みずほ銀行は、モバイル決済に関してどのような戦略を持っているのだろうか?• みずほ銀行とJR東日本が、新たなモバイル決済サービス「Mizuho Suica」を開始。 みずほ銀行の口座からSuicaに直接チャージできるのが特徴だが、既存のApple Pay Suicaと違って制約もある。 みずほ銀行が2018年春に「スマートデビット」を開始する。 銀行口座から代金を引き落とし、スマホをかざすだけで支払える。 みずほ銀行がコード決済機能や送金機能を備えるデジタル通貨プラットフォームを開発。 同行の他、約60の金融機関が3月から順次サービスを開始する。 【追記】• 日本電子決済推進機構(J-Debitの推進団体)が、新たなスマホ決済サービス「Bank Pay」を2019年秋に開始する。 ユーザーがスマートフォンアプリに表示したバーコードを読み取ってもらうことで、対応する銀行口座直結で決済ができる。 1000以上の金融機関が順次対応する。 関連リンク•

次の

【みずほWallet for Android】JCBデビットカードを使ったみずほ銀行のアプリが素晴らしい。

みずほwallet for android

利用金額を口座から即時に引き落とすデビットカードは、使い過ぎを防げてシンプルなため、じわじわと人気が出ています。 mizuhobank. html]」です。 現在、20%キャッシュバックというキャンペーンを実施していますので、紹介しましょう。 mizuhobank. キャッシュバックの上限は3,000円なので、キャッシュバックされる利用金額は1万5,000円が上限です。 キャッシュバックの条件を満たすため、以下の手順で進めましょう。 みずほJCBデビットを対象となるスマホ決済(Apple Pay・みずほWallet for Android・Google Pay)に利用登録 2. JCB会員専用サービス「MyJCB」・メールアドレス・おしらせメール配信の登録 3. キャンペーンにエントリー(電話・ネットから) 4. スマホ決済を利用 実店舗だけでなく、インターネットショッピングでスマホ決済を利用した場合も、キャンペーンの対象です。 条件を満たすと、 10月下旬にキャッシュバックされる予定です。 キャンペーンの注意点 「20%キャッシュバック」という魅力的なキャンペーンなだけに、 注意点も結構多いです。 うっかりミスでキャッシュバックを逃さないようにしてください。 初めてのスマホ決済登録のみ対象 今回のキャンペーンは、みずほJCBデビットを 初めてスマホ決済に登録した人のみ対象です。 すでに登録している人は、キャンペーン対象とはなりません。 また、以前登録していたが今はカードを退会している人が、カードを新たに申し込みスマホ決済に登録したとしても、対象外です。 apple. mizuhobank. google. 3種類以外のスマホ決済は対象ではありません。 mizuhobank. 複数枚あってもキャンペーン対象は1枚のみ みずほJCBデビットを複数枚持っていても、キャンペーン対象となるのは 最初に参加登録したカードのみです。 Suicaチャージは対象外 みずほJCBデビットからMizuho Suicaへのチャージは、キャンペーンの対象外です。 「青いSuica」でおなじみのMizuho Suicaユーザーは、注意してください。 mizuhobank. 年会費がかかる 年会費無料のクレジットカードも多い中、みずほJCBデビットの 年会費は1,100円(税込)です。 初年度年会費は無料で、 ・ 23歳以下 ・ もしくはみずほJCBデビットを年1回以上利用 で、 翌年度の年会費も無料になります。 使わないと年会費がかかるので、キャンペーン狙いの方は翌年度以降に注意しましょう。 通常還元率は0. 2% みずほJCBデビットの 通常還元率は0. 2%です。 デビットカードの還元率は0. 5%が一般的ですが、それと比べると低いです。 利用できないお店がある ・登録型加盟店(カード番号を登録し、継続的に利用額を支払う加盟店) ・タクシー(一部) ・レンタカー ・ホテル ・高速道路通行料 ・機内・車内販売 ・ガソリンスタンド ・Edy・ICOCAチャージ ・通販(一部) ・保険料(一部) などでは、みずほJCBデビットを 利用できません。 中学生は申し込めない みずほJCBデビットは、 中学生を除く15歳以上が申込可能です。 また、 みずほ銀行の口座も必要です。 キャッシュカード機能がない みずほJCBデビットは、 キャッシュカード一体型ではありません。 カード決済と現金引き出しを利用したい方は、デビットカードとキャッシュカードの2枚を持ち歩く必要があります。 カードで直接するのではなく、Apple Pay・みずほWallet for Android・Google Payのスマホ決済が対象です。 キャンペーンにはいろいろと条件がありますので、よく確認の上でキャッシュバック上限の3,000円を獲得しましょう。 (執筆者:角野 達仁).

次の

みずほWallet、Apple Payでのデビット払いに対応

みずほwallet for android

このページの目次• 会員番号が新しくなった みずほダイレクトヘルプデスクへ問い合わせしたところ、Smart Debitの会員番号が新しく 変更に なったので、初期設定が必要とのことでした。 まぁボクは、1回・1日・1ヶ月の利用限度額を変更したくらいだったので、それほど心配はなかったのですが。 一応、ボクが再設定したことなどを、以下ご報告しますね。 利用限度額など初期設定が、再度必要 利用限度額の設定が消えているので、再度設定が必要です。 ボクは、1回・1日・1ヶ月の利用限度額を設定していました。 それが初期設定状態に戻ってしまっていました。 なので、再設定しました。 詳しくはこちらの記事をどうぞ。 2019-09-17 07:00 My JCBのカード利用代金明細照会が消えている Android OS 10でみずほWalletアプリの不具合が発生した9月上旬以前のカード利用代金明細照会が消えていました。 なので必要な場合、 みずほ銀行ではなく JCBへ問い合わせする必要があります。 みずほWallet Smart Debitのカード利用代金は、JCBが管理しているからです。 ボクは、9月上旬以前のカード利用代金明細は、通帳記入してあるし、必要ではなかったので、問い合わせしていません。 20%キャッシュバックキャンペーンへの再申し込みも必要 Android OS 10でみずほWalletアプリの不具合が発生した9月上旬以前に20%キャッシュバックキャンペーンへの申し込みをしていた人は、再申し込みをしてくださいとのことでした。 : : : あれっ? 再申し込みということは、2019年8月29日から不具合が発生した9月上旬までの「キャッシュバック対象利用金額」が、キャンペーン対象にならないのでは? ということで、質問してみました。 すると 「みずほの銀行口座情報で、キャッシュバック対象金額が、最終的に1つにまとめられて、キャッシュバックされるので、大丈夫です。 」 とのことでした。 まとめ ということで、9月上旬から利用できなくなっていたAndroid10のみずほWallet Smart Debitが、約1ヶ月ぶりに復旧しました。 それでは!

次の