資生堂 シミ。 資生堂のスポッツカバーとは?カバー力や色選びのコツ・使い方も

できてしまったシミの対策特集

資生堂 シミ

[記事に出てくる表記について] * 美白とは、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐこと 今回の記事では「濃いシミ」を隠せるファンデーションを取り上げたいと思います。 濃いシミがなかなか隠せなくて困っていた方には、きっと今後マストアイテムになりそうなファンデーションです。 そして更に、今回紹介するファンデーションは美白ケアもできちゃうというアイテム! もちろん保湿ケアの成分も配合されていますので、ジャンルとしては美白美容液ファンデーションになります。 メインで紹介する美白美容液ファンデーションの他にも、比較として別ブランドの美白美容液も取り上げていますので、興味のある方はぜひチェックしてみてくださいね。 資生堂から新発売されたHAKUファンデーション、このファンデーションがなぜ濃いシミほど隠せるのでしょうか? それはHAKUファンデーションの特徴に秘密が隠されています。 濃いシミほど隠せるワケ!HAKUファンデーションの特徴 濃いシミほど隠せるHAKUファンデーション。 なぜ、濃いシミほど隠せるのかを紐解いていきたいと思います。 特徴1:(医薬部外品)美白美容液ファンデ まず、HAKUファンデーションの「HAKU」ですが、 資生堂の商品を使用した経験がある方は知っていると思いますが、そうあの美白化粧品で知られる「HAKU」です。 HAKUは医薬部外品に分類されており、厚生労働省から認められた有効成分が配合されています。 HAKUファンデも同じです。 有効成分配合、医薬部外品に分類されるファンデーションで、ポイントは 「美白美容液ファンデ」という点。 最近よく美容液ファンデというものを見かけませんか? それと同じで、メイクしながらケアもできるというアイテムです。 美白有効成分配合 HAKUに配合されている有効成分はスキンケアのHAKUにも配合されている 4MSK 4-メトキシサリチル酸カリウム塩 が配合されています。 4MSKの作用 メラニン生産メカニズムに作用する、資生堂特許の美白有効成分。 『4MSK』は、資生堂が研究から実用化に至るまで実に13年もの歳月を費やした厚生労働省認可の医薬部外品有効成分で、特許も有しています。 メラニンの生成を抑制するだけでなく、「慢性角化エラー」というシミ部位でのメラニン産生メカニズムに作用して、溜まったメラニンの排出を正常化する効果を持っています。 資生堂が開発する多くの美白化粧品に配合されています。 資生堂の美容成分辞典より引用 特徴2:ファインレッドパール HAKUファンデの特徴である「ファインレッドパール」 これが、濃いシミほど隠せる1番の理由とも言える注目ポイントです! ファインレッドパールとは ファインレッドパールは、赤色を効果的に反射させる機能を持っています。 そのため、シミのある部分の色が濃ければ濃いほど、足りない赤色の光を補正してシミ部分とそうでない部分の色の差を最小限に抑えるというもの。 シミが濃いと赤色の光を補正する必要があるみたいです。 それをうまくカバーしてくれるものがHAKUファンデには備わっているということみたいです。 これが、濃いシミほど隠せる理由なのですが、HAKUファンデを試すにあたり美容液ファンデーションをリサーチしましたが、「赤色の光を補正する」なんていう技術が詰まったファンデーションはHAKU以外にありませんでした。 特徴3:薬用 ケアハイブリッドファンデ HAKUファンデの魅力は濃いシミが隠せるというのが1番のポイントだと思いますが、特徴として最後にご紹介しておきたいのが、「薬用 ケアハイブリッドファンデ」という特徴。 これは、「素肌までキレイにするスキンケア効果と美しい仕上がりを両立させた資生堂独自ファンデーション」のことで、かつ薬用。 有効成分が配合されており、資生堂の技術力で美しい仕上がりを実現させたファンデのことです。 女性は1年で約3500時間もファンデーションを肌につけているそうなんです。 美白ケアの「」• 肌荒れケアの「」 どちらも医薬部外品です。 dプログラム 薬用 スキンケアファンデーションは以前にレビューしたことがありますので、興味のある方はをご覧ください。 HAKUファンデーションの特徴まとめ• 濃いシミほど隠せるポイントは「ファインレッドパール」にあり!• 美白有効成分が配合されているから、メイクでシミをカバーしつつ、スキンケアも同時にできる! ほぼ毎日メイクをする女性は、資生堂調べによると約3500時間もファンデーションを肌につけて過ごしているそうなんです。 どちらもカバーできるHAKUファンデーションを使わない理由はないと思います。 最近美容液ファンデーションが流行っている理由もなんだか納得がいきますよね。 美容液ファンデーションはほぼ保湿ケアのできるものが多い中、HAKUは美白ケアできる優れもの。 もちろん、保湿ケアのための成分も配合されています。 美容液ファンデーションを使うなら、HAKUのような美白ケアもできるファンデーションを使いたいと思いませんか? 特に次のような方は、今すぐHAKUファンデーションを取り入れるタイミングだと思います! こんな方には特におすすめ 50代・60代での濃いシミにはお助けアイテム! 濃いシミほど隠せるのがHAKUファンデーションの魅力です。 ということは、50代・60代の方で、これまで濃いシミに悩んできた方には、きっとお助けアイテムになってくれるはず。 メイクしている間も美白ケアができますので、これ以上シミを濃くしないためにも、新たなシミを作らないためにもおすすめです。 シミが気になり始める40代にもおすすめ 30代からは美白ケアはマスト!というのが常識なのですが、知らない方も多く、保湿ケアに力を入れて美白ケアをそんなにしてこなかった40代の方は、そろそろシミが気になっているのではないでしょうか? そんな方は、シミをメイクで隠すためにも、シミを今以上に濃くしないためにもHAKUファンデーションを使い始める良いタイミングです! 美白ケアをしっかりしてきたつもりでもシミが目立つような方も今が使いどきですよ。 美白美容液ファンデって他にもあるよね? 美白美容液ファンデは、HAKUファンデーションだけかというとそんなことはありません。 美白有効成分が配合されている美容液ファンデーションは数多くはありませんが、他にもあります。 HAKUファンデのような美容液ファンデ 美容液ファンデーションは最近本当に増えてきました。 しかし、美白ケアのできる美容液ファンデーションに絞ると数は多くはありません。 HAKUファンデのように美白ケアも兼ね備えたファンデーションは他にこのようなものがあります。 美白有効成分は配合されていませんが、ビタミンC誘導体のケアに期待。 今回類似商品として選んだ商品は、美白有効成分配合のものを主にピックアップしました。 HAKUファンデーションを含めた他商品との価格比較はこんな感じです。 価格は2019年4月現在の税込価格です。 商品リニューアルなどの各メーカーの事情により価格は変化することがあります。 濃いシミを隠したいならHAKU! HAKUファンデーションはファインレッドパールによって、濃いシミほど隠せると資生堂の公式ページに記載がありますが、特に他の美白美容液ファンデーションはHAKUのようなアピールポイントはありませんでした。 しかし、美白美容液ファンデーションは他にもありますので、本当にHAKUファンデーションがあなたに合っていそうなのか、成分などを比べた比較表を参考にして判断してみてください。 (こちらの比較ではオバジは除外させていただきます。 ) 比較表の後に、HAKU以外の商品特徴や気になる点も参考にしていただけると思います。 ただ、水に弱いのが難点。 価格は2019年4月現在の税込価格です。 商品リニューアルなどの各メーカーの事情により価格は変化することがあります。 マキアレイベルは有効成分がプラセンタエキスなので、肌が敏感な欲張りさん向け マキアレイベルは、美白美容液ファンデーションというよりは美容液ファンデーションに位置づけされているコスメで、保湿成分など合わせて62%の美容成分が配合されています。 そのため、敏感肌の方でも安心して使えるファンデーション。 伸びがよく、敏感肌でも大丈夫でした カバー力もあって、敏感肌でも荒れない。 私にとっては本当に助かってます。 伸びも良いので、少量でも綺麗に仕上がります。 夏はオークル、冬はナチュラルと季節により色も変えてます。 自然に馴染むのでどちらでも使いやすいです。 (マキアレイベル 公式サイトより) 敏感肌の方や肌への刺激が気になるんだけど、美白ケアもできることならしたい!という欲張りな女性にはぴったりでしょう。 アルビオンは全体的に優秀!だけど水に弱いのが難点 アルビオンは最新のテクノロジー技術などが期待でき、日々研究を重ねている企業なので長年愛用している方も多いブランドです。 なので、配合されている成分などは全体的に優秀な感じはしますが、水に弱い点がやや気になる商品ではあります。 皆さんが口コミで水に弱いと口を揃えていて、現品購入は怖くサンプル使用しましたが。 結果、ほんとうに水に弱かったです。 日頃は同じアルビオンのスキングレイジングファンデーションを使用していますが、比較にならないほど水に弱かったです。 口をゆすいだ後にティッシュで口周りを拭くと、すーっと一緒にファンデーションがいなくなりました。 これは夏使えない T. T でも乾燥肌の私はほっぺやTゾーンは夜まで綺麗なツヤを保ってくれました! ( cosmeより) 水に弱い点が気にならなければ、美白美容液ファンデーションの中でもHAKUファンデに続くおすすめファンデです。 プチプラのpdcは肌への負担が気になる(SPF50や紫外線吸収剤配合) 圧倒的に価格が安いpdcですが、SPFの数値と紫外線吸収剤が配合されている点がやや気になります。 肌への負担は他のものに比べると大きいと思いますので、肌への刺激が気になる方はちょっと要注意。 コスパ重視の健康肌さんやプチプラのものを探している方には、pdcはぴったりですね。 薬局など、店舗で気軽に買える点も便利です。 HAKUファンデーションは濃いシミを消したい50代・60代の方には1番におすすめするファンデです。 しかし、美白ケアを意識し始める30代以降の方はHAKU以外の美白美容液ファンデーションでも十分だと思いますので、あなた自身にあったものを取り入れてみてください。 実際にHAKUメラノフォーカスF 美白美容液ファンデ使用してみました! 資生堂HAKU、美白美容液ファンデーションという点から、2019年3月21日に発売されてから実は気になっていたHAKUファンデーション。 気になっているけど、実際どうなんだろう?と思う方も多いんじゃないでしょうか。 なので、実際に使用してみることにしました! レビューさせていただくのは「資生堂 HAKUファンデーション」 まずはHAKUファンデーションの詳細を少しご紹介。 SPF30・PA+++ 全4色 オークル20 オークル10 オークル30 ピンクオークル10 美白美容液ファンデーションということで、資生堂が開発した美白有効成分「4MSK」が配合されているHAKUファンデーションですが、もちろん紫外線対策もバッチリ。 SPF30・PA+++で、紫外線対策もバッチリですし、長時間肌につけているファンデーションの数値としては使いやすいと思います。 カラーは全部で4色あり、今回レビューには「ピンクオークル10」を選択しました。 2019年3月21日に発売! 2019年3月21日に販売された新しいファンデーションなので、あまり口コミがないかと思いましたが、やっぱりHAKUファンの方はすでにゲットされている方が多いようで、口コミでの評判もなかなか高く、購入を決めた時からワクワクしていました。 まだ販売されて間もないこともあり、資生堂のオンラインショップでは抽選でサンプルのプレゼントも行なっています。 傷なんてあったの?と思えるくらい隠せてしまいました。 カバー力は高いと思います。 刺激 美白化粧品のHAKUは、よく雑誌で「成分による刺激が強い」ということが書かれています。 そのため、ファンデーションでも刺激を心配した方がいいのか気になっていました。 しかし、刺激は全く感じませんでした。 敏感肌の方や肌への刺激に不安を感じる方は、一度試してみてからの方が安心だと思いますが、そこまで敏感じゃない方は全く問題なく使用できると思います。 色味 ピンクオークル10を今回使用させていただきましたが、ピンク系のものってあまり色味を気にせず使えるものが多いんですが、HAKUの場合はちょっと明るめの色味だなぁと感じました。 HAKUファンデの口コミを拝見していても、色味に関しては明るめという声が多かったです。 ただ、色味はパウダーファンデーションなどを上にかぶせることで調整できますのでそんなに心配しなくてもいいんじゃないかと思います。 綺麗な仕上がりするためにも、ブラシで最後にフェイスパウダーやパウダーファンデーションを使うのがおすすめなので、自分にあった色味のパウダーファンデーションは持っておくと便利ですよ。 汗や水には? 美白美容液ファンデーションということで、皆さんやっぱり美白ケアを中心に考える季節って「夏」ですよね。 春から紫外線が強くなってくるので、今すぐにでも取り入れてほしいアイテムですが、使う時期って暖かい気温の時に使うのを考えますよね。 そうなると気になるのが、やはり汗と水には強いのか!という問題。 実際に使用してみて感じたのは どちらにも強い! 非常に優秀なファンデーションだと思いました。 ただ、優秀すぎてウォータープルーフレベル?っていうくらい、落ちづらいです。 でもそれだけ強い! もし、洗浄力の低いクレンジングを使用しているなら、要注意です。 HAKUファンデーション、落ちきってないかもしれませんのでしっかりと落とせているか初めて使った日のクレンジングで確かめるのをおすすめします。 50代・60代にはお助けアイテム!40代には濃くしないケア&メイクができる優れもの! HAKUファンデーションはかなり使いやすいファンデーションでした。 伸びも良くて厚塗り感もでず、ツヤ感のある仕上がりになる使い心地のよいファンデーション。 ファインレッドパールで濃いシミほど隠せるHAKUファンデーション、50代・60代の方には特におすすめですが、使い心地もよく美白ケアもできるので、美白ケアを取り入れたい30代以降(もちろん40代にも)の方にもおすすめできるファンデーションだと思いました。 美白ケアもできる美白美容液ファンデーションで、メイクしながらでもケアできるっていいですね。 50代・60代の特にシミが気になる年代の方には、今すぐにでも使ってほしいくらいおすすめのファンデーションですので、ぜひ検討してみてくださいね。 50代・60代のお母さんがいる方なら、プレゼントとして喜んでもらえるアイテムだと思います。 美白美容液ファンデーションはHAKUファンデーションだけというわけではありませんので、まずは自分に合いそうなものを選んで使ってみてくださいね。 今やメイクしながらスキンケアもできる時代です。

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資生堂HAKU メラノフォーカス3D シミ対策に1ヶ月使ってみた!【口コミ】

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HAKUインナーメラノディフェンサーを使ってみた HAKUインナーメラノディフェンサーも、化粧水同様にコットン使用が推奨されています。 HAKUインナーメラノディフェンサーの適量は3プッシュで、ゆるめのテクスチャーなのでこぼれないように注意してください。 (写真左) テクスチャーが伝わるように、手のひらにHAKUインナーメラノディフェンサーを出してみました。 (写真右) HAKUインナーメラノディフェンサーを肌に塗ってみるとしっとり感はありますが、 みずみずしさがある乳液なのでベタつきは気になりません。 HAKUをライン使いした効果! HAKUをライン使いしてみて、顔全体の調子やシミへの効果があるか検証してみました。 ちょうどHAKUを使い始めた頃は産後3週間ぐらいだったせいか肌の調子も悪かったですが、使い続けるうちに肌が整っていくのが感じられました。 HAKUはシミができるのを予防する美白化粧品なので、シミへの効果が目に見えてわかるわけではないですが、使用期間中はシミが気になる!ということはなかったです。 HAKUをライン使いするデメリット• 敏感肌の方はHAKUシリーズが肌にしみる場合がある• HAKUをライン使いすると1~2万円ほどかかる 化粧水・美容液・乳液をHAKUで揃えると毎月1~2万円ほどかかるため、コストが高くてもシミ予防をしたいという方にHAKUをおすすめします。 コストを抑えたい方には、4MSKとm-トラネキサム酸のシミ有効成分を含み、保湿力もあるHAKUメラノフォーカスVをいつものスキンケアに足すのがおすすめです。 また、HAKUは肌への刺激が少ないのですが、使用者の中にはしみたと感じる方もいるので、敏感肌の方はパッチテストをしてみてください。 4つのアイテム別!HAKUシリーズの口コミ評判 ここでは、HAKUのアクティブメラノリリーサー、メラノフォーカスV、インナーメラノディフェンサー、メラノディフェンスパワライザーの口コミ評判をまとめました。 HAKUのメラノフォーカス3DとメラノフォーカスVの大きな違いは、 Vカット複合体が入っているかどうかです。 HAKUメラノフォーカスVにはVカット複合体と称される、トルメンチラエキス・イチヤクソウエキス・グリセリンが新たに配合されています。 2種類の植物エキスで異常な毛細血管のはたらきを防ぐ 実はシミ部分には毛細血管が増加して集まっており、多量生産された血管内皮増殖因子(VEGF-A)や血管内皮細胞が、シミ形成に関わっているのです。 しかし、HAKUメラノフォーカスVはトルメンチラエキスとイチヤクソウエキスを配合することで、血管内皮増殖因子(VEGF-A)の増加を抑え、血管内皮細胞がメラノサイトに働きかけるのを抑制してシミを予防することができます。 (参考:) 紫外線ダメージを受けた肌をグリセリンで保湿し整える グリセリンは化粧品の保湿成分としてよく使われる成分で、HAKUメラノフォーカスVにヒアルロン酸やコラーゲンなどと一緒に配合することで、保湿効果をさらに高めています。 HAKUのメラノフォーカス3DとメラノフォーカスVの使用感 左:HAKUメラノフォーカス3D(旧)右:HAKUメラノフォーカスV(新) HAKUのメラノフォーカス3DとメラノフォーカスVを出してみた感覚では、出しやすさや見た目の透明感に大きな差を感じません。 指で触れた感覚はHAKUメラノフォーカスVの方がこっくりした感じがアップして、少しだけ硬さがあります。 しかし、HAKUメラノフォーカスVは伸びが良いので、ストレスなく顔になじませることができます。 HAKUのメラノフォーカス3DとメラノフォーカスVのコスパ メラノフォーカス3D メラノフォーカスV 通常45g 11,000円(税込) 11,000円(税込) レフィル45g 10,670円(税込) 10,670円(税込) お試しサイズの容量が変わりましたが、HAKUのメラノフォーカス3DとメラノフォーカスVの価格は変わらないので、効果がアップしたのに価格が同じと考えると、メラノフォーカスVはコスパが良いといえます。 HAKUと他の資生堂の美白化粧品ならどれが良い? 資生堂にはHAKU以外にも、有効成分の4MSKやm-トラネキサム酸を配合した美白化粧品があります。 口コミや配合成分の効果をもとに、資生堂のHAKU・ホワイトルーセント・エリクシールホワイトの中で、どれが美白対策に適しているのか調査しました。 資生堂の中でシミ予防の効果が高いのはHAKU.

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資生堂スポッツカバーファウンデイション8選|色選びやクマへの使い方も

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これは有効成分として 4-メトキシサリチル酸カリウム塩、m-トラネキサム酸が配合された美白美容液です。 メラニンの生成を抑えて、明るい透明感のある肌を追求します。 口コミは HAKUメラノフォーカス3Dを実際に使ってみた方々の、最新の口コミを載せましたので、参考にどうぞ!• 70代母の顎のシミが目立たなくなって驚き• 2ヶ月使って肌がトーンアップ• 2プッシュで顔全体に伸びが良い• 2ヶ月使用し、新しいシミはできていない• 今まで美白化粧品より保湿を感じる• 肌のコンディションが整ってきた• くすみが気にならなくなったが、シミやソバカスは変わらない• 脂性肌の自分には合わなく吹き出物が HAKUメラノディープモイスチャー HAKUメラノディープモイスチャー(100g)4500円(税抜き)は、ジェル状の美白化粧水です。 更にリバウンドをブロックするという事で、 アセンヤクエキス、濃グリセリン、アセチル化ヒアルロン酸など、豪華キャストの配合です! 口コミは• オールインワンでこんなに気持ちイイのを他に知らない• すごく潤うし、肌がモッチリ• 朝の肌がふわふわ• ひどい乾燥肌でも少々で伸びが良く、肌がモッチリ柔らかく• 匂いはイマイチ• ジャーにジェルが入っているので好まない• つけた翌朝は肌が荒れた感じ• 特別な効果が感じられなかった メラノフォーカス3Dもそうですが、「そんなに満足できて、うらやまし~い」と言いたくなる口コミもあれば、「やっぱり合わない方だっているのね」と思う口コミも。 やはり、その方の体質やその時の体調も影響するのでしょうね。 また良い手ごたえを感じるにしても、それが数週間後の方もいれば、6ヶ月後に出る方もいらっしゃいます。 私の場合、今までの経験では、新しいアイテムに挑戦した3、4日は、ものすごい感動があるんですね。 でもその後は「あれ、感動はもうおしまい?」という感じで、何となく肌が以前と変わらなくなったように思えてきてしまうんです。 それでも、もったいないから無くなるまで真面目に使い続けると、1ヶ月過ぎ頃からまた嬉しい感触が戻ってくるんですよ。 もし途中でサボってつけない期間があれば、再度の感動はさらに遠のく、このパターンですね。 この2つの成分の組み合わせは 「抗メラノ機能体」といい、2011年以来資生堂が日本で始めて実現したもの。 成分郡が肌の角質層へよりよく浸透するように研究された方法なんですよ^^ 又、 トルメンチラエキス、イチヤクソウエキス、グリセリンの配合で、肌環境を整え保護してくれます。 口コミは• 今まで色んなブランドの美白化粧品を試したが、やっぱりHAKUシリーズが良いと実感• 肌にピタッと密着、スーと溶け込むような感覚が良い• 10年以上の美白美容液の市場売り上げNO1だけある• 肌が滑らかに落ち着き、ファンデのフィット感や伸びも良い• シミ対策に欠かせない保湿も十分• 若干薬っぽい匂い• 2週間使い少し肌が明るくなったような• 自分的にはちょっと高価だが、期待できそう 口コミを一生懸命に掘り起こしてみましたが、ネガティブな感想は殆どありませんでしたね。 HAKUの進化アイテムとして、大いに期待が持てそうですよ! HAKUインナーメラノディフェンサー HAKUインナーメラノディフェンサー(120ml)5000円(税抜き)は、有効成分として 4-メトキシサリチル酸カリウム塩、肌の保護成分として ディフェンスバイタライザーが配合されています。 産後のくすみが気にならなくなった• 3ヶ月ごとの肌診断が楽しみに• べたつかない• 肌が柔らかくなった• しっとりの持続力があまりない• 感覚として浸透が遅いような• さっぱりしていて保湿がイマイチ• 伸びは良い、でも美白の実感がない HAKUメラノディフェンスパワライザー HAKUメラノディフェンスパワライザー(120g)6000円(税抜き)は、炭酸泡のうるおい効果が特徴の、美白乳液です。 こちらも有効成分として 4-メトキシサリチル酸カリウム塩が配合されていますね~。 ふわふわな炭酸泡のつけ心地が良く、肌環境を整え元気肌をサポートし、メラニンの生成を抑えてシミやソバカスを予防してくれますよ! 口コミは• さくらんぼ大一個分で十分すぎるくらい伸びる• 使用感はサッパリで、後からモチモチ• 刺激なく肌にスッと馴染み、モッチリしっとり• 肌がポカポカする感じ• 日焼け対策に化粧水と共に購入。 手応えはまあまあ• 冬場には保湿力が物足りない• 使い心地は良いが、美白作用の実感はイマイチ• 炭酸泡のピリピリ感ある シミ対応にどうかと考えると、先にご紹介したインナーメラノディフェンサーも含め、乳液の単品使いでは良い手応えが得られにくいようです。 ところが、良い手応えを得ている方の多くは、 ライン使いしていますね。 私的には、乳液というのは微妙で、化粧水や美容液の存在感に負けるアイテムだと思っています。 以前は、「乳液なくしてスキンケアはない」みたいな時代がありました。 でも最近では洗顔後に肌を整える 化粧水は勿論、美容液とか忙しい方に喜ばれるオールインワンなどが注目されていますよね。 これは美白作用とたっぷりの潤いで、肌を生き生きさせてくれる一品に! 有効成分は、 4-メトキシサリチル酸カリウム塩が配合されています。 特徴として、肌の上でとろけるように馴染んでいくのが快感ですよ! 保管の注意としては、一定の冷温と湿度で保管する必要があるため、冷蔵庫で保管してくださいね(冷凍庫はダメ)。 又、このクリームは、毎回使ったら すぐに蓋を閉めて冷蔵庫に入れるようにすると、結露を防げます。 私の場合、つい急いで次の下地をつけてしまい、失敗する事がしばしばあります。 毎夏に肌のクールダウンに愛用• 保湿力がある• 翌朝の肌に透明感を感じる• 40代と思えない綺麗な肌と言われた。 2個目リピ中• 美白の効果は良く分からない• 冷蔵庫保管は面倒だが、使う時は気持ち良い• 体温で溶けていき、潤いある• ひんやり楽しいが、美白効果感じない 体感サンプルに応募できる 資生堂では HAKUメラノフォーカスVの無料サンプル応募を受け付けていますよ。 「MAQUIA」2017下半期、みんなのベストコスメ・スキンケア部門シミくすみ編で、みごと一位に! 「美的」の読者が選ぶベストコスメでは2016年に、美容液部門が1位になっています! その他、 メラノフォーカス3Dも、「MAQUIA」2017下半期みんなのベストコスメ・スキンケア部門シミくすみ編で1位に。 エイジングケアとして気に入っている• 保湿力もあり、透明感やくすみにも良い• 毛穴ケアにもなっている• 大変リラックスできる匂い• べたつかず夏でも気持ちよい• 美白効果を強烈に感じるわけではない• 一本使い切って美白は感じられないのでリピしない• こちらの乳液にもやはり、有効成分として 4-メトキシサリチル酸カリウム塩が配合されていますね。 ベタつかずに潤いやハリを与えながら、メラニンの生成を抑えて、シミやそばかすを防いでくれます! 口コミは• サンプルだけで頬にツヤを感じた• 十分に伸びるし、ふっくらしっかり浸透する感がある• 保湿は抜群ではないものの、しっとり感が持続• 使い心地良いが、美白効果は不明• ライン使いしている、下地の邪魔をしない• ずっと愛用。 保湿やハリを感じるが美白は分からない• 匂いは好みがありそう• でも美白に関してはハッキリした手応えはないという反応が多いです。 まあ、あくまでも化粧品なので、既にあるシミを消すとはうたっていません。 でも シミ対策として予防の働きや肌環境を整える等、化粧水も乳液も、それぞれの持ち場は一生懸命に担当してくれているはずです! つや玉体感セット これはお得で嬉しい! いきなり本体を買うべきか、ライン買いか、一歩踏み込めない時には、まずこれで試してみるとイイですよ。 クレンジングフォーム 14g• 沢山並んでいるのは、もしかしたら大御所の化粧品メーカーの力もあるかも? 確かに資生堂のホワイトシリーズはどんどん 進化し、新作も人気上昇! 又、リピーターが沢山いるということは、商品に納得し嬉しい感触を得ている方が多い商品、という事です。 まあ、開発者ではなく消費者である私達は、どうしても「シミ消えるかな~」なんてシンプルに期待しながら買っちゃいますよね? それで「シミ消えなかった」とか「薄くなってきた気がする」、「シミはともかく肌が潤うから満足」等々、反応はさまざまです。 資生堂に限らず、一つの化粧品に対し「こんなに良いモノ初めて!」という絶賛の声あれば、「お金返して~って言いたい」などの真逆の声あり。 ひとつ言える事は、資生堂のホワイトシリーズはシミや美白対策として開発され、肌環境に一生懸命働きかけてくれる化粧品だという事です。 あとは使う方の肌や体質、住んでいる地域、フィーリング的に合うかどうかが決め手になりますね。 私は個人的には、資生堂の化粧品を長年見てきて、とても進化しているなあ~って感じるんです。

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