映画 ロボコン。 ロボコン映画出演者が決定?令和で復活【がんばれいわ!!】に期待!

映画「ロボコン」声は斎藤千和、ロビン役に土屋希乃

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CONTENTS• 映画『がんばれいわ!! ロボコン』の第2弾キャスト紹介 (C)石森プロ・東映 先日、 第1弾キャストとして、斎藤千和、江原正士、鈴村健一、土屋希乃の出演が発表されました。 この豪華キャスト陣が発表されると、ネット上では「令和の時代に相応しいデザインの令和ロボコン」、「事件の鍵を握る汁なしタンタンメン…??? 」などのコメントが飛び交い、Twitterトレンドにも「ロボコン」「汁なしタンタンメン」が入るなど大熱狂。 そしてこの度、 本作のドタバタ劇を更に勢いづけるキャスト情報第2弾が発表されました。 ロボコンがお手伝いに派遣された町の 中華屋「全中華」を営む伊東カズオ役に、2008年 R-1グランプリで準優勝し、芸人としてだけでなく俳優・ダンサー・振付師・脚本家・絵本作家と幅広い分野で活躍する、芋洗坂係長こと小浦一優。 カズオの妻であり、カズオとともに 「全中華」を営む伊東ヨーコ役に、モデルとしてのみならず、『仮面ライダーキバ』 2008 をはじめ、『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』 2020 など 映画やドラマで俳優としても活躍する高橋ユウ。 第1弾のキャストに続き、個性的でパワフルなキャストが新生ロボコンを彩るべく集結し、この夏日本列島に「ロボコン」旋風を巻き起こします。 伊東カズオ/パパ役・小浦一優(芋洗坂係長)のコメント (C)石森プロ・東映 小学生の時にロボコンを観て育ったので、オファーが来た時には「ロボコン?ロボコン!?ロボコン!?」と3回聞きました。 それくらい本当にびっくりしたし、ロボコンに関われるということが本当に嬉しくて、感激しかなかったです。 ロボコンはいつの時代もちょっと忘れかけているような、友情だったり根性だったり、勇気だったりというものを与えてくれると思います。 是非劇場で観ていただいて、その気持ちを思い出してもらいたいなと思います。 伊東ヨーコ/ママ役・高橋ユウのコメント (C)石森プロ・東映 ロボコンは私が子供の頃にもやっていて、すごく記憶に残っている作品ですし、まさか携われると思っていませんでした。 この作品に出ているロボコンもヒロシもママもパパもトルネード婆々も、みんな一生懸命生きています。 一生懸命って本当に美しいなと感じる作品です。 こういう時代だからこそ、映画を観て笑ったり、頑張っている人を見て勇気を貰うことはとても大事だと思います。 私も現場にいてすごくパワーを貰ったので、この映画を観て、世界が、皆が元気になればいいなと思います。 トルネード婆々役・清水ミチコのコメント (C)石森プロ・東映 昭和、平成、令和と続いたロボコンの令和版です。 昭和の時には、ガンツ先生の点数は今日は良かったとか悪かったとか、そういうことを言いながら歳の離れた弟ととても楽しみに観ていました。 ロボコンのフォルムもすごく好きで、今回オファーが来て、喜んですぐに引き受けました。 このような状況の中ですが、スタッフ共々「がんばれいわ」で一丸となって頑張っています。 この映画を観ると、必ず「ある物」が食べたくなります!その答えは、是非映画館で確かめてください。 映画『がんばれいわ!! 中華屋の息子・ヒロシと、トルネード婆々のもとへ出前に行く途中、ロボコンは嬉しさのあまり、注文の品が入ったオカモチを振り回してしまい、タンタンメンがすっかり汁なしに・・・! ロビンのハートをつかめ! 100点目指して、がんばれいわロボコン!! 令和最大の難事件を、 唯一無二の個性を持つチームロボコンのキャストたちが明るく陽気にコミカルに描き出します。 ロボコンはこの稀代の大騒動を乗り越え、見事100点を取れるのか? 今後の新情報にもぜひご期待ください。 「ロボコン」シリーズ20年ぶりの最新作 『がんばれいわ!! ロボコン ウララ〜!恋する汁なしタンタンメン!! の巻』は、『人体のサバイバル!』と同時上映で2020年7月31日 金 よりMX4Dを含む全国にて公開です。

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映画『人体のサバイバル!』 情報解禁!!

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1975年の特撮番組を皮切りに根強い人気を誇る『ロボコン』シリーズが、20年ぶりとなる新作映画『がんばれいわ!! ロボコン』を7月31日に公開することが、わかった。 エイプリルフール(4月1日)の発表となったが、制作サイドは「全て事実です」と強調している。 タマゴ型で赤くコーティングされたボディに、愛らしい眼が特徴的なドジなロボット「ロボコン」は、子どもたちのハートをガッチリと掴み、1975年に放送された『がんばれ!! ロボコン』は、最高視聴率は29. 2%を記録。 今作では、『燃えろ!! ロボコン』以来となる監督、脚本家・浦沢義雄氏の20年ぶりとなる再タッグが実現。 ロボ根性で100点満点めざします。 がんばれいわ! ロボコン! ウララ〜」.

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「がんばれいわ!! ロボコン」として20年ぶりに復活。 2020年7月31日より、MX4D劇場を含む全国の劇場で公開される。 配給は東映。 「ロボコン」は、タマゴ型で赤くコーティングされたボディに愛らしい眼が特徴的なドジなロボット。 1975年に「がんばれ!! ロボコン」が放送されるや、同時期に誕生した「スーパー戦隊」「仮面ライダー」とともに、瞬く間に子供たちの共感を呼び、最高視聴率は29. 「燃えろ!! ロボコン」 C 石森プロ・東映 監督を石田秀範、脚本を浦沢義雄が務め、「燃えろ!! ロボコン」以来の夢の再タッグが実現。 石田監督は「ヒデ・I」の名義で「燃えろ!! ロボコン」の監督を務め、「平成仮面ライダー」シリーズでも数多くの作品を手掛けてきた人物。 一方の浦沢氏も、代表作である「不思議コメディー」シリーズを筆頭に、「スーパー戦隊」シリーズといった特撮作品に加え「忍たま乱太郎」「クレヨンしんちゃん」などの子ども向けアニメ作品までを担当してきた脚本家であり、両者が満を持して新生「ロボコン」を生み出す。 新生「ロボコン」が、令和の時代にどんなドタバタ劇を繰り広げるのか、そして迫力満点のMX4Dでロボコンはどんな形態に生まれ変わるのか!?

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