違う だろ ー 議員。 豊田真由子「このハゲーッ!」「違うだろッ!」の後始末(2017年8月15日)|BIGLOBEニュース

豊田真由子議員の一家はあれからどうなった?夫がすべてを語った(週刊現代)

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実は私、この方の立候補地区に拠点を置いておりまして、外を歩けばいくらでも豊田議員の 加工されすぎて原型のないポスターを見ることができます。 噂によれば精神に異常をきたし入院したとかいう話です。 自業自得とはいえ、ちょっと気の毒な気がしますね。 でも、秘書や側近の人間を怒ったり怒鳴ったりすることなんて、立場のある人間なら誰にでもあること。 普段会社で部下に怒鳴り散らしてるクズ上司や、家で夫に怒鳴り散らしてるゴミ主婦なども、どうせこいつの事叩きまくっているんでしょう? 自分の事は棚に上げてさ。 そこで、同じ埼玉の有権者として、ちょっと彼女を擁護してみたいと思います。 豊田議員暴言の擁護部分を探してみた 「このハゲーーーーー!!」 相手の身体的特徴を罵倒する、いち社会人としてあってはならないこと。 罵倒するにしても、 「このバカーーー--!!」ならちょっと可愛げもあったし、薄毛団体からの抗議も起こらなかったであろう。 むしろ 釘宮ボイスで聴きたいくらいでもある。 この 「ハゲ」と 「バカ」、二文字の違いは果てなく大きい。 むしろ、自分が頭に来たら 相手の身体的特徴を罵っても良いという感覚なのではないか。 代議士としてこれはいただけない。 「違うだろぉぉ!!」 (ボコッ)「違うだろぉぉ!!」 (ボコッ)「ち・が・う・だろぉぉぉぉぉぉ」 「違うだろぉぉ!!」だけなら、とんでもないヘマをやらかした人間に対してならあり得る範疇の発言。 ただ、3回はくどい。 しかし、運転中に殴るというのが大問題。 こっそり殴るだけならPL学園野球部もやっていたことだからどうでもいいが、運転中は他者の車に迷惑をかける可能性がある。 しかも運転中にそんな過度なプレッシャーをかけて、 秘書がキムタクのように考え事して事故でも起こしたらどうするのだろうか? そういうTPOの判断もつかない事がダメ。 「お前はどれだけあたしの心を叩いてる!!」 妄想ですね。 選挙戦が近いのか、幻覚が見えているようです。 叫んでいる内容よりも、 超絶ヒステリック。 東大、ハーバード大学院まで出た優秀な人間のはずなのに、 暴言の中に内容が全くない。 「これ以上私の評判を下げるな!!」 この発言、 政治家の鏡のような発言ですね。 誰かがヘマをした時、政治家は第一にそう思うことでしょう。 きっと、安倍首相や二階幹事長も 「これ以上俺達の評判を下げるな!」とでも思っているんじゃないんですか? でも実際こんなのが秘書なら苛つきそう 政治家の秘書って凄く優秀なイメージあるんですが、それが根本から崩れましたね。 今回の報道で。 でもなんですかこの秘書。 メチャクチャ仕事できなさそう。 音声聞くだけで分かる。 しかし、豊田議員の秘書って何十人も辞めているらしいよね。 だから無能そうな人間しか集まらない。 もしくは、自分の暴言癖、暴力癖に反発しなさそうな人間を選んでいたのでは…?まさかね。 今回の暴言で何が一番まずかったのか ・暴力(特に運転中) ・身体的特徴の罵倒(ハゲ) ・超早口 ・超ヒステリック ・非論理的な内容 ・自己中心な姿勢 全部ですね。 貴方の行動は、その期待を無下にするようなものなのですよ? え、分かっていらっしゃらないじゃないですか!? これ以上私…いえ、私の周りの関係者の方々、そして私を応援してくださっている後援者の方々の評判を下げないで下さい!!」 (CV:竹達彩奈) 別人ですね。 すみませんでした。 結論 擁護無理。 超えちゃいけないライン、考えろよ。 (追記)結局落選しました。

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「違うだろ!!」豊田真由子“復活劇”の舞台裏「上場PR会社の強力援護で…」(2020年5月19日)|BIGLOBEニュース

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豊田真由子さんのプロフィール 1974年10月10日に千葉県船橋市にて、三姉妹の次女として生まれました。 父親は東京大学、母親は東京外国語大学出身ということで実家は進学塾を経営していたそうです。 小学校卒業後は東京都文京区にある中高一貫校の桜蔭学園に通い、その後天下の東京大学に進みました( ちなみに姉妹2人も東京大学を卒業し、姉は医者、妹は弁護士をされているようです。 ・・・家族全員凄すぎる) そして、東京大学法学部を卒業後は厚生省へキャリア官僚として入省し、国費留学生として名門ハーバード大学へ進み2002年に理学の修士号を取得しました。 政治家としては2012年に埼玉県第4区から自由民主党公認で出馬し、初当選しました。 その後、内閣府大臣政務官(東京オリンピック・パラリンピック競技大会担当)、文部科学大臣政務官、復興大臣政務官など数々の政務官として活躍していました。 プライベートでは2002年に7歳上の男性と結婚し、ジュネーブで長男、その後パリで長女を出産し2児のお母さんです。 ( 旦那さんとはハーバード大学出会ったそうです) 元秘書へのパワハラ問題 政治家として順風満帆な道のりを歩んでいましたが、2017年に「週刊新潮」で秘書への暴言や暴行などのパワハラに関する記事が掲載され、世間を騒がせました。 問題となった暴言や暴行は、元秘書が録音していた音声データが動かぬ証拠となり、すぐ自民党に離党届を提出し、あっけなく政界から去っていってしまったのです。 地元埼玉では、母親目線で子育てや社会福祉の充実を掲げるなど、奥様方からと~っても好評を得ていましたが、 音声データには「 このハゲーーーッ!」とか・・・「 違うだろおーーーっ!」といった、スーパーエリート女性にはふさわしくないような発言も多々あり、驚かされた有権者もたくさんいたと思います。 ただ噂では元秘書も、ミスが多かったとか?豊田真由子への同情の声も多々あったようですね。 でも、暴言や暴行は許されることではありませんよね~。 勉強も頑張ってエリート階段をいっきに駆け上がりましたが、いっきに転落という形となってしまいました。 豊田真由子さんの現在「バイキングに出演」 その後、パタッとメディアには登場せず、人々から忘れられていましたが、またテレビに出ているじゃないですか~。 「 あれ?雰囲気変わった?」という印象を持った人は私だけではないと思います。 おでこ全開でイケイケバブリーなイメージでしたが、先日コメンテーターとして出演したフジテレビ系列「バイキング」では、サーモンピンクの衣装で、前髪もおろしてなんだか優しくなったような・・・。 話し方も変わりましたかね?? イメージアップのために、ヘアメイクもフッションも話し方まで全て変えたのかも知れません。 元厚生労働省の官僚で新型インフルエンザの発生時に対応した実績があったので、今回世界で猛威をふるっている新型コロナウイルスのPCR検査の専門家として出演したとのことです。 議員辞職後に後見人となったのは、以前から親交があった「 山一興産」の 柳内光子社長だったそうです。 条件として「 今後、政治に関わらない」ということで、豊田真由子をサポートしていたようです。 千葉県浦安市に本社をもつ「山一興産」は、生コンクリートの販売をメインとしていますが、社会福祉事業も行っているようで、その事業に豊田真由子さんも関わっているとのこと。 元々は極めて頭の良い方ですし、努力することもできる人だと思うので、また人々のために頑張ってもらいたいと思います。

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豊田真由子「このハゲーッ!」「違うだろッ!」の後始末(2017年8月15日)|BIGLOBEニュース

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あたしの指示は金曜日中に全部終わらせろ。 12時過ぎてね… こっちだろうがよ!どうみても! はい この野郎! すみません どこに入口があんだよ!この団地の裏側にさぁ! はい 団地と体育館の間に、入口があんのかボケ! 豊田真由子議員が発した「チョギ」という謎の言葉。 意味としては 「役立たず」というニュアンスで使っている可能性が高いと思われます。 文脈的にも秘書の方をバカにしている発言を繰り返していることから、この「役立たず」が最もしっくり来ます。 一部には韓国語?差別用語?地方の方言?、などいろいろ言われています。 しかし、辞書にない言葉なので、よくわかりません。 文脈に理解すれば秘書の方を罵っていることから、上記の意味として捉えるしかないという感じなのです。 <第5弾>「痴呆症か?」編 豊田「党員だったら電話番号わかるよね、党員名簿見れば!」 秘書「わかります」 豊田「なんで電話番号わかりませんって電話かかってくるわけ?お前らは白痴か!痴呆症かお前らは!電話番号は党員だったら書いてあるんじゃないの違うの?」 秘書「あります」 豊田「痴呆症かそれもそれでジジイとババアで!!ハン、わかりませんできません。 やりたくありません。 大体のことはわかんだよ世の中!」 またまたスゴイ音声が出てきました。 この会話で出てくる「白痴 はくち 」とは重度の知的障害の呼び方で差別用語とされます。 本当にこの音声を聞いてて不愉快になります。 これはあまりにもヒドイと思います。 豊田議員は記者会見で復活を遂げるつもりだが、それは許されない! 近々、豊田議員は記者会見を行って、一連の騒動を謝罪する意向のようです。 しかしながら、これだけ多くのパワハラ及び差別発言をしておいて、復活することが許されて良いのでしょうか? いや、ダメでしょう。 豊田議員は資質に問題を抱えています。 豊田真由子の話を聞いていると、「私はあなたよりも賢くて偉い」という考えが透けて見えます。 しかし、 忘れてはならないのは議員は私たちの税金を受け取って働いているという事実です。 私たちが支払っている税金を元に、豊田真由子議員は自分の秘書を罵倒したりいじめたりしているのかと思うと、とてもガッカリします。 これこそ税金の無駄遣いです。 あまりの衝撃度に笑ってしまうのも仕方がありませんが、本質的には笑い事ではありません。 現在、YouTube上では「豊田真由子 VS 野々村竜太郎」の対決動画がブームになっていて、ちょっと変な状況も生まれています。

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