こんばんは スペイン 語。 スペイン語の挨拶・日常会話で使えるフレーズ集|自己紹介でも使える!

スペイン語の挨拶

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スポンサーリンク スペイン語の挨拶 まずは、スペイン語の挨拶からご紹介。 オラ Hola(やぁ) スペイン語では「H」は発音しないので、オラと発音する。 たまに「ホラ」だと勘違いしている人がいる。 ホラではなく、オラなので注意しよう。 英語のHiに相当する言葉。 街中ですれ違うときや、目が合ったとき、人に話しかけるときにオラを使う。 日の出から昼前まで使う。 ブエナス・タルデス Buenas tardes(こんにちは) 昼過ぎから日没までは、ブエナスタルデスを使う。 ブエナス・ノチェス Buenas noches(こんばんは) 日没以降はブエナスノチェスを使う。 (あなたは元気ですか?) 英語のハウアーユー?がスペイン語では、コモエスタウステ?。 「元気ですか?」の聞き方にはいろんなバリエーションがある。 基本的にはビエンやムイビエンと答えよう。 (元気?) 親しい人に話しかけるときや、初対面でも親しみを込めて話しかけるときには、コモエスタス?を使う。 ただし、目上の人や会議などのフォーマルな場面で使うと失礼なので、注意しよう。 返答はビエン。 (元気?) ケタール?はコモエスタス?とほぼ同じ意味。 これも親しい人に使う言葉。 返答はビエン。 に近い表現が、ケパソ? 若い人が使う言葉で、かなり砕けた表現。 出会い頭の挨拶としてではなく、日常会話でも「どうしたの?」という意味で使う。 特に返事をしなくてもいいし、ビエン(元気だよ)やナーダ(別になにもないよ)と答えても良い。 (調子どうよ?) コモレバ?は調子どう?みたいな意味。 ビエンと答えればよい。 (調子どうよ?) コモテフエ?も調子どう?という意味。 ビエンと答えよう。 ビエン Bien(良い) ビエンとは良いという意味。 調子を尋ねる質問は本気で体調や気分を聞いているわけではなく、ただの決まり文句なので基本的にはビエンと回答しよう。 ムイ・ビエン Muy bien(とても良い) ムイビエンはとても良いという意味。 マロ Malo(悪い) ビエンの反対語がマロ。 (あなたは?)目上の人に対して コモエスタ?と聞かれてビエンと答えたら、イウステ?と相手にも質問しよう。 相手にも聞き返すのが礼儀なので、できるだけ聞き返そう。 (君は?)親しい人に対して 親しい人から聞かれたときには、イトゥ?と聞き返そう。 チャオ Chao(じゃあね) チャオはスペイン語でじゃあねという意味。 中南米ではアディオスを使わない国が多いので、主にチャオを使う。 しかし、中南米の多くの国ではアディオスは永遠の別れのときしか使わない。 ノス・ベモス Nos vemos(また会おうね) ノスベモスは別れ際に使う、「また会おうね」という言葉。 実際に会う予定がなくても、頻繁に使う慣用句。 アスタ・ルエゴ Hasta luego(また後でね) アスタルエゴは別にその日のうちに会う予定がなくても、使って良い。 アスタ・プロント Hasta pronto(またすぐにね) アスタプロントはまたすぐに会う予定がある場合や、またすぐに会いたいよという気持ちを込めたいときに使う。 ケ・レ・バジャ・ビエン Que le vaya bien(上手くいくようにね) 別れ際に相手を思いやる気持ちを込めたいときに、ケレバジャビエンを使う。 「気をつけて」「元気でね」「上手くいくように願ってるよ」みたいな意味がある。 スペイン語の自己紹介の例文 次はスペイン語の自己紹介。 (君の名前は?) コモテジャマス?が君の名前は?という意味。 国によってはllaを「ヤ」と発音するので、コモテヤマスという人もいる。 (あなたの名前は何ですか?) コモテジャマス?よりもかしこまった表現だと、コモセジャマウステ?になる。 どちらの言い回しがよいか迷ったら、丁寧なウステを使う方を選べば無難。 かしこまった場面でメジャモを使っても変ではないけど、ミノンブレエスを使うことが一般的。 メジャモの発音がメヤモになることもある。 少しかしこまった表現なので、友だち同士の会話で使うとちょっと変。 会議とかプレゼンではこちらの方がしっくりくる。 ムチョ・グスト Mucho gusto(はじめまして、よろしくお願いします) ムチョグストには、「はじめまして」や「よろしくお願いします」みたいな意味がある。 スペインよりも中南米の方が多用する印象がある。 エンカウンタード(あなたが男性なら) Encantado(はじめまして、よろしくお願いします) エンカウンタードも、ムチョグストとほぼ同じ意味で使える。 あなたが男性の場合には、エンカウンタードという。 エンカウンターダ(あなたが女性なら) Encantada(はじめまして、よろしくお願いします) あなたが女性の場合には、エンカウンターダという。 スペイン語には男性名詞と女性名詞があるから、単語が変化する。 (どこ出身?) デドンデエレス?はどこ出身?という意味。 丁寧な言い回しは、デドンデエス?。 スペイン語ではJは「ハ行」の発音。 (仕事は何をしていますか?) 仕事は何をしていますか?と聞きたかったら、アケテデディカス?と聞こう。 例えば、私が農業技師の場合には、ソイ・インへニエロ・アグロノモという。 (何歳ですか?) 年齢を聞きたいときには、クアントスアニョスティエネ?を使う。 ただ、日本人は儒教文化を持っているからすごく年齢を気にするけど、スペイン語圏の人はあまり年齢を気にしない。 例えば、ぼくは29歳なのでテンゴ・ベインティヌエベ・アニョスという。 スペイン語初心者向けの日常会話で使えるフレーズ 最後に、初心者向けの日常会話で使えるフレーズ。 ノー No(いいえ) いいえは、英語と同じでノー。 ネイティブスピーカーは手のひらを広げて甲を上に向けて、手をヒラヒラ動かす動作をしてマスオメノスを表現する。 (おぉ、いいね!) 「おぉ、いいね!」という感嘆符付きのいいねは、ケビエンという。 ケ・ボニータは「なんと、かわいいね!」という意味になる。 ケ・リコは「なんと、美味しいね!」という意味。 ポル・ファボール Por favor(お願いします、ください) 英語のpleaseがスペイン語では、ポルファボール。 「お願いします」という意味でも使えるし、「ください」という意味でも使える。 グラシアス Gracias(ありがとう) ありがとうはグラシアス。 中南米ではグラシ(SIの発音)アスというが、スペインではグラシィ(THIの発音)アスという。 ただし、スペインの中でも地域によって差がある。 ムーチャス・グラシアス Muchas gracias(とても、ありがとうございます) 通常のありがとうよりも強い感謝の気持ちを伝えたいときには、ムーチャスグラシアスといおう。 ムーチャスやムーチョは「とても」という意味。 デ・ナーダ De nada(どういたしまして) グラシアスといわれたら、デナーダ(どういたしまして)と返答しよう。 コン・ペルミッソ Con permiso(失礼します) コンペルミッソは「失礼します」という意味。 また、失礼しますという意味でも使える。 ロ・シエント Lo siento(申し訳ありません) ロシエントはペルドンよりも、やや強い謝罪の意味がある。 ブエノ Bueno(美味しい) ブエノは美味しいという意味。 スペイン語学習の関連動画 YouTubeにスペイン語学習の動画をアップしているので、ぜひ見てほしい。 スペイン・中南米旅行で必須のスペイン語単語15個を紹介します【挨拶、ありがとう、トイレ】 スペイン語圏の旅行で使える15個のスペイン語単語。 動画でぜひアクセントや言い方を覚えてほしい。 166• 126• 1 アーカイブ•

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すぐ使えるドイツ語挨拶9選!ドイツ旅行の際にはぜひ覚えておきたい

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挨拶で使えるスペイン語のフレーズ、その1は「ご機嫌いかがですか?」を意味する「Como esta?」です。 読み方は「コモ・エスタ?」で、和訳のフレーズからも分かるように「Como esta?」は丁寧な表現になります。 あなたが相手から「元気ですか?」と聞かれた時には、「元気」なら「ムイ・ビエーン」と読む「Muy bien」と答えましょう。 読み方は「アブラ・ハポネス」で、スペイン語では日本を「ジャパン・ジャパニーズ・ジパング」などではなく「ハポネス」と言います。 相手の答えが「ウン・ポコ」と読む「Un Poco」なら「少しだけ話せます」の意味で、「ノ・エンティエンド」と読む「No entiendo」なら「分かりません」の意味があります。 単に、「Si(はい)」や「No(いいえ)」だけで返答する方もいます。 読み方は「ブエノス・ディアス」で、覚えられないなら「Hola!」でも良いでしょう。 「Hola」は「オラ」と読み「やあ」を意味する、最もカジュアルで万能なスペイン語の挨拶言葉です。 「おはよう」の逆は「こんばんは」ですが、スペイン語で「こんばんは」は「Buenas noches」と言います。 読み方は「ブエナス・ノーチェス」で、これには「おやすみなさい」の意味もあります。 「こんばんは」の意味は「会った時の挨拶」として、「おやすみなさい」の意味は「別れの挨拶」として使います。 たとえば、「j」と「g」は「ハ行」で発音します。 「ll」は「リャ行・ジャ行・ヤ行」のいずれかで、「y」は「ジャ」か「ヤ」になります。 「b」と「v」は同じ読みになることが多く、「z」「ci」「c」は「英語:think」の「th」に似た発音です。 また、「h」と「語末のd」は発音しません。 スペイン語は「r」と「l」の発音方法に特徴が見られますが、英語では「r」と「l」の違いがつきにくいことから、そのイメージを当てがちです。 しかし、スペイン語における「r」と「l」は区別が付きやすいとされます。

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【ネイティブ監修】スペイン語55選まとめ!日常会話フレーズ集

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今すぐ使えるフィリピン語 タガログ語 あいさつ40選 <基本的な挨拶> 1. 「araw」は「日」や 「太陽」の意味を持っており、朝から夕方に使える挨拶です。 「tanghali」は正午を指し、「hapon」は夕方の時間帯を指します。 返事は、同じ言葉のオーム返しで大丈夫です。 語尾に「po」を付け加えれば丁寧語になります。 <基本的な返事> 4. 「いいえ」にも「Hindi」の後に「ho」や「po」を付けます。 また文の中でも「ho」や 「po」を使って丁寧な表現にすることができます。 丁寧に言う場合は「ko」の後ろに「po」を付けます。 ちなみに「知っています」は「alam ko アラム コ 」で「知りません」は「Hindi ko alam ヒンディ コ アラム 」です。 こちらも丁寧に言う場合は「ko」の後ろに「po」を付けます。 <相手の状況を尋ねるときの表現> 6. 道を尋ねるときや「失礼します」と目の前を通るときなどに言いましょう。 なお、旅行のときによく使うタガログ語を以下にまとめていますので、こちらも合わせて確認してください。 Kumusta ka? 」です。 丁寧語は、Kumusta po kayo? (クムスタ ポ カヨ)です。 Okay lang? 」です。 気遣い上手のフィリピン人はよくこの言葉を使います。 丁寧語は「Okey lang po kayo? オーケイ ラン ポ カヨ 」です。 Kamusta ang pakiramdam mo? Ano na ginagawa mo? 久々に会うフィリピン人の友達に言ってみてください。 びっくりするかもしれませんよ。 ちなみに 「久しぶり」はタガログ語よりも英語の「Long time no see」を使います。 <答え方> 11. ちなみに「頭が痛い」は「Masakit ang ulo ko マサキット アン ウロ コ 」です。 「お腹が痛い」と言いたいときは「Ulo 頭 」のところを「Tiyan お腹 」に変えて言いましょう。 <聞き返すときの表現> 13. Ikaw naman? これを使って、会話のキャッチボールをしてみてください。 Kamusta ka naman? 丁寧語は「Kamusta naman po kayo? カムスタ ナマン ポ ヨ 」となります。 <感謝を表すときの表現> 15. 最後に「po」を加えると丁寧語になります。 <答え方> 17. <お願いを表すときの表現> 18. Paki Ulit? 」です。 聞き取れなかったときに言いましょう。 丁寧語は「Pakiulit po iyong sinabi ninyo パキウリッ ポ イヨン シナビ ニニョ 」です。 丁寧語は「Sandali lang po kayo サンダリ ラン ポ カヨ 」です。 <謝罪を表すときの表現> 20. Sori ha? 「Sori ha」は「ごめんね」の意味で、少し強調して確認している様子です。 「Salamat ha ありがとうね 」などいろいろな言葉に使われます。 「Sori ha」より丁寧な言い方です。 素直に謝るとフィリピン人は優しいので許してくれるでしょう。 <答え方> 22. <食事のときの表現> 24. タガログ語には「いただきます」という言葉がありません。 しかし、何も言わずに食べるのはちょっと変な感じがしますよね。 そんなときは「Kakain na tayo」と言いましょう。 フィリピンには料理など美味しいものがたくさんあります。 「Masarap! 」と伝えるときっと嬉しいはずです。 ちなみにおかわりが欲しいときは、「pahinni pa po パヒンニ パ ポ 」と言いましょう。 ですので「Salamat sa masarap na pagkain」と感謝を伝えます。 丁寧語は「Maraming salamat po sa masarap na pagkain マラーミング サラマット ポ サ マサラップ ナ パグカイン 」です。 <出掛ける時の挨拶> 27. 丁寧語は「Mag-ingat po kayo マグインガット ポ カヨ 」です。 <値段や時間を尋ねる表現> 29. Gaano ba katagal? 」です。 「距離」を知りたいときは、「Gaano kalayo ang~? 」となります。 Magkano ba ito? <困ったときの表現> 31. Nasaan ang banyo? 覚えておくと安心です。 「~はどこですか」と聞きたいときは、「Nasaan ang ~」です。 丁寧語は「Naliligaw po ako…」です。 Paano ang papunta sa Manila? スムーズに目的地までたどり着けるように聞いてみましょう。 Tolong! 助けを求めるときは大声で「Tolong! 」と言いましょう。 <別れの挨拶> 35. 英語の「I will miss you」です。 そして最後の「sa」の後に伝えて欲しい人の名前を入れます。 「Sige sige」と二回繰り返して「いいよ いいよ」の意味合いでと友達同士の会話によく見かけます。 どちらかと言うと目上の人やフォーマルな場での挨拶になります。 <番外編> 40. Kaibigan! 日本語では友人同士で使う「兄弟! 」みたいなニュアンスです。 親しくなった友人に「Kaibigan! 」と呼んでみてくださいね。 まとめ いかがでしたか? 今回はすぐに使える40フレーズの挨拶をご紹介しました。 他にも場面によって色々な挨拶がありますが、最低この40フレーズは日常生活で頻繁に使うので、ぜひマスターしてください。 そして、機会があればフィリピン人の知り合いにぜひ話し掛けてください。 また、もしフィリピン人を好きになり自分の気持ちをタガログ語で伝えたい人は、愛情を表現するフレーズをまとめた以下の記事をぜひ読んでみてください。 フィリピン人は愛情豊かな性格なので、タガログ語で一生懸命愛を伝えるあなたの姿に、きっと心を打たれることでしょう。 タガログ語をマスターする楽しい第一歩を踏み出しましょう! 今すぐ使えるフィリピン語 タガログ語 あいさつ40選 1. Kumusta ka? Okay lang? Kamusta ang pakiramdam mo? Ano na ginagawa mo? Ikaw naman? Kamusta ka naman? Paki Ulit? Sori ha? Gaano ba katagal? Magkano ba ito? Nasaan ang banyo? Paano ang papunta sa Manila? Tolong! Kaibigan!

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