学戦都市アスタリスク 主人公。 アニメ【学戦都市アスタリスク】無料動画ストーリー紹介

学戦都市アスタリスクでユリスが作ったサンドイッチを再現

学戦都市アスタリスク 主人公

さんの感想・評価 3. 3 物語 : 2. 5 作画 : 4. 0 声優 : 4. 0 音楽 : 4. 0 キャラ : 2. 0 状態:観終わった 主人公最強でヒロインがそこそこ可愛く、作画も綺麗なのでそういった面ではオススメ 主人公の耳が良い系アニメです。 ツンデレっぽい赤髪とお姉さんタイプの金髪とか古き良きラノベの王道を突き進む作風だと思います。 一話は作画が綺麗で戦闘も良く動くので観てみても良いかも? 四話感想 主人公の力が実は封印されていたようでやろうと思えば封印が解ける設定だったようです。 こういったヒロインを抱えながらサクサクと敵を倒す展開はもう清々しいくらい俺最強な特色が出てて、面白いと感じました。 ただキャラに愛着が湧いたとか、興味が出てきたかと言われるとそうでもないんですけどね。 物語の方はまあ生徒会長が思ったより黒いキャラで闇の組織の一員という感じがしてヒロインとしてはあんまりなキャラになったのは良かったのか悪かったのか…まだ判断するのは早い気がします。 六話にして魅力が薄まってきた感じがします、敵側が何をしたいのか良く分からないしキリンは良いのですが主人公が鬱陶しくて魅力を感じません。 これまでのラノベアニメとの差別化があまり出来ていないのでこれからは挽回してほしいところ… 十話感想 まあまあ面白くなったかな?という印象。 主人公組以外の戦闘描写は良かったと思いました、主役の戦闘は淡白さが出てしまっていてイマイチ入り込めないのが残念。 私がレスターに感情移入してしまうのは綾人にあまり魅力が無いからでしょう、主役としてどうなんだそれ。 綾人がただ流されているように見えるのは主体性が見えてこないからかも知れません(私の読解力不足もある) 物語の起伏があまりなくて淡々と進行しているように見えるのですが気のせいでしょうか?山場がどこなのかが分からないのが難点なのかも。 年上系ヒロインがそろそろ出てきて欲しいところ。 最終話まで観た感想 あまり面白くなかったかなぁというのが素直な感想。 エロス描写と戦闘描写がどこかのラノベアニメと比べてしまうと見劣りしてしまうのは否めませんでした。 しかしエフェクト…特殊効果の見せ方というかそういう描写は好きな部類でした、OPとEDも好みでした。 何というか作画が良いだけに薄味なストーリーなので怒りというか勿体無いと思う感情の方が強いと思わせるアニメでした。 ・キャラとか物語について それぞれのキャラの背景はまあ一長一短という感じでメインヒロインであろうユリスの戦う理由が孤児院に寄付(あやふや)だったのが個人的には薄味だったかなーという印象(イレーネの目的も金だったので被るというのもある) ユリスのハンカチって結局如何に大事なものかという設定も無いみたいですし、なんだったんだあのハンカチ… キリン関係の親父の刑期を軽くするとか無実の証明とかは良かったと思います、小物なおじさんも良い味だしていたと今思えばそう感じます。 綾人の目的が不明瞭なのは頂けなかった…というか明確な目的が無いのはどうかと思いました、姉の失踪理由を探るということも一切していないのはどうなのよと感じました。 彼のやっていることは戦うことと、女の子を口説くことしかしてません。 ・音楽とか作画 なかなか良かったと思います、特に武器を振る時のビームサーベルみたいな音は好きです。 ・総括 面白さというよりヒロインの可愛さに助けてもらっているアニメだった。 戦闘シーンはイマイチな時とまあまあな時があり安定しなかったのも残念でした。 主人公最強物語やヒロインの可愛さを味わいたい方にはオススメ出来ます、物語の品質は保証出来かねます。

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学戦都市アスタリスク (がくせんとしあすたりすく)とは【ピクシブ百科事典】

学戦都市アスタリスク 主人公

さて今回は、アニメ『学戦都市アスタリスク』の主人公・天霧綾斗を演じた田丸篤志さんをお招きして、開発中の本作を実際にプレイしていただきました。 アニメで綾斗のパートナーだったユリスをはじめ、多彩なヒロインが活躍する本作に対して、田丸さんはいったいどのような反応を見せるのか要注目! なお、この記事でプレイしているものは、まだ開発途中のものとなっております。 そのため正式サービス後の内容と一部異なる部分があるかもしれませんので、その点にご注意ください。 綾斗が自分に話しかけてきてビックリしました(笑) プロデューサーさんからゲームの説明を受けて、スマホを手にした田丸さん。 まずは主人公とユリス&クローディアとの会話シーンからプレイ開始です。 ここで田丸さんが「主人公の名前がアツシになってる!」と気がつきました。 どうやらプロデューサーさんが気を利かせて、あらかじめ設定してくれていたようです。 田丸さん :クローディアやユリスに自分の名前を呼ばれるのは、ものすごく違和感がありますね(笑)。 アニメではずっと「綾斗」と呼ばれてきたので。 この感覚はさすがに僕だけのものでしょうけど、とてもおもしろいですよね。 プロデューサーさんのお話によると、ゲームではユリスをはじめとするヒロインたちと、改めて関係を築いてほしいため、あえて綾斗ではなくオリジナルの主人公にしているとのこと。 田丸さんも「ユリスが綾斗に対する態度と違って、主人公に対してはツンツンしているのがなつかしいというか、新鮮ですね」と語っていました。 田丸さん :あれ、これは……オレだ!! と話す田丸さん。 《キラステ》における綾斗は、ゲームの主人公に対して何かとアドバイスを与えてくれる役割なのだそうです。 田丸さん :『学戦都市アスタリスク』という作品は基本的に、綾斗の目線で進んでいくお話なので、こんなふうにまた違った人物の目線で見ることができるのは、おもしろいです。 さらに、ゲームオリジナルのヒロインであるも登場しました。 彼女はとある事情で、他人と距離を置いている女の子ということで、田丸さんは「どことなく、綾斗と出会ったころのユリスに近い印象がありますね」と語っていました。 メインクエストは、画面をタップしてパートナーの女の子と会話することで進行していきます。 田丸さん :これは、ちょっと恥ずかしいですね(笑)。 アニメの中では、綾斗が綺凛ちゃんの頭をなでているのを見て、紗夜やユリスが「私もなでてほしい」と迫ってくる展開がありましたけど、このゲームでは綾斗じゃなくて僕自身ですから。 でもファンの皆さんとしてはきっと、うれしいシステムだと思います(笑)。 さて、進行度が100%になったところで、いよいよゲートボスとのバトルです。 バトルは基本的にオートで進行しますが、3Dで表現されたキャラクターが画面狭しと動き回って、ド派手な《流星闘技(メテオアーツ)》を繰り出す光景に、田丸さんも「カッコイイ!」と感心していました。 ところが二度目のゲートボス戦では、なんと主人公チームが敗れてしまいました! ここでプロデューサーさんからの提案で、ユリスの装備を変更して再チャレンジすることに。 画面上部中央の表示を見ると、どうやら武装の攻撃距離の組み合わせが、相手に有利なものになっていたのも影響したようです。 装備を変更しての再チャレンジでは、相手に有利な攻撃距離で攻撃できた他、衣装のパワーを発揮したユリスが見事にゲートボスを撃破! 強化したユリスのパワーに、田丸さんは思わず歓声を上げていました。 ユリスの通常攻撃が、先のバトルで流星闘技を使用した時よりも高いダメージを与えている点に注目。 アニメでは見られなかったキャラのバトルが楽しめるのはスゴいです! 先ほどはパートナーの武装と衣装を変更しましたが、続いてはパートナーとなるヒロインを入れ替えてみましょう。 パートナーの選択画面を開いた田丸さんは「こんなに大勢いるんですか!」と驚きの声をあげていました。 田丸さん :聖ガラードワース学園のレティシアなんて、アニメでは1回しか出てこなかったので、まさかゲームでパートナーにできるとは思いませんでしたよ! それにアルルカント・アカデミーのエルネスタやカミラは、アニメでは自分自身で戦うことはなかったですから、これは気になりますね。 ということで田丸さんは、パートナーにエルネスタを選択しました。 彼女は自分自身で武器を振るうのではなく、ウサギ型のパペットを操って戦う形になっています。 もちろん衣装も変更可能です。 エルネスタをパートナーに迎えた新たなチームでバトルを戦ってみると、ウサギ型のパペットが集結して巨大な光線を放つという必殺技に、田丸さんもビックリ! 「アニメでは見られなかった攻撃が楽しめるのはスゴイですね」と興奮していました。 こうなると田丸さんは、他のキャラクターにも興味津々の様子。 次に選んだのは、やはりアニメでは戦闘シーンをほとんど見ることのできなかった、界龍第七学院の范星露(ファン・シンルー)です。 「この人は強いですよ」と田丸さんも言うとおり、アニメでは相当な実力の持ち主だと語られていましたが……。 これは他のプレイヤーのチームに決闘を挑んで序列争いを行うという、原作の世界観を活かした対戦モードです。 決闘の結果、序列72位までのプレイヤーは原作どおり、《在名祭祀書(ネームド・カルツ)》入りするそうです。 范星露のバトルは、さすがに《アスタリスク》でも屈指の実力者だけあって、特に必殺技のビジュアルは圧巻のインパクト! 田丸さんも「これを食らったら、普通は生きてないですよね……」と、思わず苦笑していたほどでした。 こうして、アニメでは見られなかったキャラクターの戦闘シーンを堪能した田丸さん。 「もっといろんなキャラを見てみたいですね」と、ノリノリで新たなキャラを選んでいました。 彼女のバトルでは、アニメでも猛威を振るったこの武器の威力が、迫力満点に描かれています。 ゲームでのスピード感あふれるクローディアの動きには、おおいに驚いていたようです。 クオリティの高い3Dのキャラクターを、じっくりと堪能できますね 各キャラクターのバトルを楽しんでいる田丸さんの様子を見て、プロデューサーさんは「キャラクターの3Dモデルを見られるモードもありますよ」と教えてくれました。 キャラクターを回転させていろんな角度から見られるこのモードを目にして、「これはスゴいですね!」と、田丸さんはかなり興味を惹かれたようでした。 キャラクターを変更して、今度はクインヴェール女学園のシルヴィアを見てみることに。 田丸さんは、ただキャラクターを見る角度を変えるこだけでなく、顔や目線の向きを固定できたりといった、細かい調整が可能な点にも驚いていました。 「コスチュームの背中の襟のところが、ハート型になっているんですね」と感心していました。 以上で、ひとまず本作のプレイは終了。 田丸さんに、ゲームを遊んでみた感想を聞いてみました。 田丸さん :とにかく、3Dで表現されたキャラクターのクオリティがすごく高いのに驚きました。 これだけクオリティの高いキャラが動き回って、バトルを繰り広げるのをスマホのアプリで楽しめるのは、本当にスゴいです。 アニメや原作のファンも納得できると思います! 今回は、田丸さんが本作を遊んでいる様子をお届けしましたが、次回はさらに詳しいゲームの感想や、先日第2シーズンの放送が終了したアニメ『学戦都市アスタリスク』の話題など、田丸さんにより深くお聞きしていきたいと思います。 そちらもお楽しみに! 『学戦都市アスタリスク』ヒロインたちに着せたい衣装は? 皆さんの願いを叶える投稿企画が実施中 本作に登場するヒロインたちに着せてみたい衣装のアイデアを、現在絶賛募集中です。 見事アイデアが採用された人には、天霧綾斗を演じる声優・田丸篤志さんのサイン入りアニメ『学戦都市アスタリスク』のBD第6巻&iTunesカード(またはGoogle Play ギフトカード)1,000円分をプレゼント! また応募してくれた人の中から抽選で9名にiTunesカード(またはGoogle Play ギフトカード)1,000円分をプレゼントします。 応募の締め切りは、 8月31日23:59。 アイデアを応募してくださる方は、この下にある応募規定・コンテスト内容についての記載をよくお読みになったうえでご投稿くださいね。 抜けている項目がある場合、応募が無効になることがあります。 ご了承の上記入してください。 また、説明はニュアンスを変更せず編集部で一部加筆・修正させていただく可能性がございます。 あらかじめご了承の上記入してください。

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ライトノベル原作アニメの共通点 ~ 学戦都市アスタリスク vs 落第騎士の英雄譚

学戦都市アスタリスク 主人公

本作は「学戦都市アスタリスク」の世界を体験できるシミュレーションアクションだ。 戦いに勝ち抜くと、どんな願いも叶えることができる「鳳凰星武祭」に挑む主人公の綾斗たち。 その戦いの準々決勝までを描いたアニメの第一期だったが、本作ではその戦いの「続き」をゲームという形でいち早く体験することができる! アニメの最終回で熱戦を繰り広げたイレーネ姉妹をはじめ、アニメ未登場のキャラクターたちも参戦し、さらなる激闘が予想される。 入学式から在籍し、自身のパラメータを鍛えて挑むストーリーのため、綾斗よりも育成期間は長く設定されているこのモード。 綾斗とは違う視点から見るヒロインたちとの関係にも注目したい。 キャラクターメイキングが可能で、顔や髪型などのパーツを組み合わせ、自分好みの主人公像を作り上げることができる。 吸血暴姫 ラミレクシア の二つ名を持つ実力者で、がさつで乱暴な性格をしているが妹のプリシラには頭が上がらない。 純星煌式武装「覇潰の血鎌」の使い手で、重力を制御する能力で戦う。 レヴォルフ黒学院の一年生で、姉の身の回りの世話をすべて担っているしっかり者。 イレーネのことをなによりも大切に思っている。 その性格は豪快かつ自意識過剰。 圧倒的な防御力を誇り、リムシィとのタッグでは前衛を担当する。 性格は冷静沈着だが、圧倒的な火力を持ち、アルディとのタッグでは後衛を担当する。 黎沈華とは双子の兄妹だ。 幻術を得意とし、無いものを有るように見せる。 相手を追い詰めることを好み、性格はひねくれている。 双子の兄・沈雲と同様、幻術が得意。 ひねくれたところのある性格も兄と同様である。 金目の七番と呼ばれており、闇討ちや暗殺に特化した能力を持つ。 物語は幾重にも分岐するため、どのヒロインの物語にたどりつくかは君の行動次第というわけだ。 その微笑みの裏にあるものとは……? アニメではいまだ謎の多い少女・クローディア。 本作では彼女が抱える思いが解き明かされる。 いつも穏やかで綾斗には多少積極的な彼女だが、その微笑みの裏には隠された素顔があった……。 この奇妙な問いかけに、彼女の純星煌式武装《パン=ドラ》と、彼女の願いとが込められている!? 彼女は自分をかばって投獄された父を救うため、伯父の道具となって孤独に戦っていた。 そんな彼女が綾斗との決闘をきっかけに変わっていく姿が本作では描かれる。 自らの意思で伯父と決別し、自分の道を歩み出す綺凛。 そんな凛々しい彼女の姿のほか、歳相応の少女としてのかわいらしい姿も楽しめる。 放送直後のアニメの先のストーリーがゲームでいち早く楽しめるばかりか、オリジナルの主人公で鳳凰星武祭を勝ち上がることもできる本作。 原作ファンはもちろん、アニメ二期が待ちきれないという人、そして、自分ならではの鳳凰星武祭を楽しんでみたいという人にもぜひ遊んでほしい。

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