伝説 の お母さん。 伝説のお母さん原作ネタバレ!つづきからは続編で結末はどうなる?|ENTAMENOTE

ドラマ『伝説のお母さん』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ(主演 前田敦子)

伝説 の お母さん

『伝説のお母さん』最終回のあらすじネタバレ 伝説の魔法使い・メイ(前田敦子)がパーティーから外され、国軍士官・カトウ(井之脇海)は憤ります。 メイの夫・モブ(玉置玲央)が居るため、家に帰りたくないというメイに、伝説のシーフ・ベラ(MEGUMI)はカトウの家を教えました。 カトウの母・クミコは、離婚を前提にカトウをメイに執拗に勧め、鬱陶しい性格でした。 そんな中、ベラ、伝説の戦士・ポコ(片山友希)、そして僧侶・クウカイ(前原瑞樹)の3人は、魔王討伐に宿屋ハセガワの桔梗の間に向かいます。 ところが、桔梗の間に居たのは、魔法使い・メルル(林田岬優)でした。 メルルの下に描かれた魔法陣が発動、桔梗の間は爆発、罠だったのです。 その頃、メイは、さっちゃんが居なければ良いと言ったモブと同じことを考えていたのではないかと後悔していました。 罠にかかった伝説のパーティーは敗れ、魔王軍は城下まで進軍。 すると裏切ったはずの伝説の勇者・マサムネ(大東駿介)が、パーティーを救いに来たのです。 メイがカトウの家から避難しようとした時、モブの書いた育児日記が鞄から出て来ます。 自宅に居たモブがメイに連絡した矢先、さっちゃんを連れたメイが現れます。 育児日記を読んだメイはモブを信じ、さっちゃんを任せ魔王討伐に向かいます。 城内のパーティーは、魔王の側近(村上新悟)の攻撃により瀕死の状態、そんなパーティーに更に魔王は煉獄の炎を放ちます。 すると、メイが現れ炎を掻き消したのです。 メイが魔法のレジャーシートを使い、パーティーのHP(ヘルスポイント)は回復、薬草で作ったお茶にポーションを練り込んだクッキーも振る舞い、更にHPが回復します。 ところが、魔王はメンバーの弱点を言霊に昇華させた精神攻撃で、パーティーを追い詰めます。 しかし、メイには通用しません。 「育児って女の仕事じゃん」 「母親なのに」 「主婦は良いよな」 メイはモブから散々言われ、慣れていたのです。 メイは反撃し、側近を倒します。 すると魔王は、セーブポイントをメイに渡すと言います。 セーブポイントとは、世界の情報を記録し時間を戻すことが出来る幻のアイテムでした。 そして、そのセーブポイントには、メイが子供を生む前の情報が記録されていたのです。 メイは手を伸ばしましたが、セーブポイントを拒否します。 さっちゃんが居なければ、今の私はないと魔王を攻撃、魔王軍は撤退しました。 翌朝、ポコは怪我人を運び、クウカイが魔法で治療、そしてベラは炊き出しをします。 建造物は甚大な被害を受けましたが、幸い避難が早く死者は居ませんでした。 メイはモブを捜し、モブの名前を叫びながら自宅に駆け込みます。 モブは毛布を頭から被り、さっちゃんを庇うようにベビーベッドにもたれかかりながら眠っていました。 メイはこれからもモブと一緒に闘いたいと言い、メイとモブは互いの手を握りしめます。 数ヶ月後、伝説のパーティーは再び魔王討伐に向かいます。 モブはさっちゃんを抱きかかえ、パーティーを見送り手を振り、メイもまた手を振ります。 地上最強の魔法使いメイは国を生まれ変わらせ、親しみを込めて『伝説のお母さん』と呼ばれました。 スポンサーリンク 『伝説のお母さん』最終回のネタバレ感想 実写化するには、原作に寄り過ぎたような気がします。 原案に留めて、もっとリアリティーを出した方が良かったのではないでしょうか。 極論ですが魔法使いなのだから、保育園に入れなくてもどうとでも出来たはずです。 4コママンガなら風刺と捉えられますが、連ドラとなるとリアリティーがないと、その風刺も台無しです。 魔法を使う使わない別にして、奥様は魔女のように育児や家事に魔法を使わない理由を明確にしておくべきでした。 ぶっちゃけ、NHKのドラマというより、テレ東の深夜のコメディードラマといった感じでした。 テーマが面白かっただけに、とても残念です。 モブを仲間にし10年前のきろくを上書きセーブ! モブが専業主夫になったのではなく、モブが仲間になったってところが大事なのだと思います。 仲間であれば、いずれ共働きになってもうまくやっていけるはず。 一緒に悩んで一緒に戦える仲間。 良かったなー。 笑って泣けた。 さっちゃん、可愛かった。 セーブポイントのくだりが、素晴らしかった。 漫画も続編が連載されてるし、ドラマもその日から続編放送とかないかなー。 毎回毎回面白かったなぁ。 最後の「夫が仲間になった」と「母親代わりじゃなくて父親」がぐっときた…。 あと最後のセーブのやつ、上書きできて良かった…。 モブが仕事に行っている時は、家族の役割がハッキリしていて上手く回っていたのかもしれないけど、仕事クビ後のモブは本当にひどかった! でも、魔王討伐というきっかけで、最終的にはメイ家族がひとつにまとまり。 仕事と育児の問題を性別関係なく向き合うべきという着地をし、綺麗な形でまとめられましたね。 まとめ 最終回、魔王戦は見たかった激しい戦いではない口撃バトル(精神攻撃)でしたが、大地魔王様の口調がおちゃめで可愛かったですね。 また、最後まで勇者マサムネがキャラを貫いているところが面白かった。 さて、気になるのはセーブデータを記録した日付(2020. 05)。 本放送で完結ならば2020. 21で良かった気もします。 それをあえて未来の日付けにしているのは、何か意味があるのでしょうか? 単純にモブが仲間になった日が放送日(2020. 21)であり、数ヶ月後という設定上のことならばさして意味はないでしょう。 でも、視聴者としては面白かったので続編を期待してしまう…。 連ドラとしての続編はないとしても、原作漫画が続編をスタートさせれているので、2020年5月5日かに何らかのSP放送があるのかもしれませんね。

次の

超低視聴率のNHK夜ドラマ ネットの不要論をスルーできるか?

伝説 の お母さん

【第1話のネタバレ】伝説の魔法使いメイは、自分の子供さっちゃんの子育てに奮闘中、保育所探しも大変な中、王国軍士官カトウからあなたの力が必要という連絡が入る。 あなたを家に置いておくのはもったいないというのだ。 ある日、メイは紫の薬を作り、遠くに住む母親の所へさっちゃんを預けるという魔法をかける。 母親も畑の真ん中に敷物を敷いてさっちゃんが届くのを待つのだがさっちゃんが来ない。 驚いたメイがふとテレビを見るとさっちゃんが画面の中に。 間違えてさっちゃんがテレビに入ってしまう。 急いで取り戻すメイ。 夫のモブが会社を突然クビニなったと言って帰宅する。 モブに魔法討伐の依頼が来たという話をすると、さっちゃんの面倒は俺に任せてと言ってくれた。 そこでメイは、魔法討伐に出かけるが、帰宅したメイが見たのは、家がぐちゃぐちゃになり、さっちゃんも泣いていて、荒れ放題の部屋だった。 (女性40代) 【第2話のネタバレ】魔法使いメイは失業した夫モブに娘さっちゃんを任せるほうが危険だと考え、冒険に子連れで参加してしまう。 シーフのベラや戦死のポコに大いに怒られたことには、メイは「ちょっと温泉旅行してくる」とモブにウソをついて家を出てきたのだった。 案の定魔物との戦いは上手くいかず、メイがさっちゃんに気を取られたことが原因で、雑魚キャラのはずのマッドハンドの大量発生にかなわず、勇者マサムネが死亡して協会送りになる事態が発生してしまう。 マサムネはメイを励まし、「伝説のお母さんを目指せ」と言ってくれていたが…。 なんと次の日、マサムネは魔物方に寝返ってしまう。 僧侶クウカイによると、昨晩妻に保育園のお迎えサボりでけん責されたマサムネは、魔物の保育支援に傾倒してしまったというのだった。 (女性40代) 【第3話のネタバレ】マサムネの裏切りに遭い、魔王討伐を諦めようとしたメイ。 しかし、カトウの計らいによって陛下に一言物申す機会が訪れる。 しかし、肝心の陛下は聞く耳も持たずで、なぜかラグビー世界大会の応援に夢中だった。 諦めたメイは結局、魔王討伐に出ることを決める。 しかし、今度はベラが会社の都合で一旦抜けることになってしまった。 しかも、ベラの息子のベルをメイが預かることになってしまったのだった。 しかし、ベル君は料理も掃除も完璧にこなす手のかからない子供であることが判明。 驚くメイは、子供らしくベル君を遊びに連れて行こうとしますが、ベラに断られ二人は対立してしまう。 そしてベラは、人間のマミートラックによってプロジェクトを外される危機に陥ってしまうのだった。 しかも、そんな時にベル君が行方不明になってしまう事件が起こってしまう。 (女性30代) 【第4話のネタバレ】伝説の戦士ポコと僧侶クウカイのパーティー内結婚!ポコのバイト先で結婚祝いが開催された。 結婚までの馴れ初めを聞いて、パーティーメンバーのベラとメイは驚いた。 しかし、ポコは「上手くいかなかったら離婚すればいい。 」「子供いらないから。 」と、クウカイと違う結婚観をもっていた。 2人に小さな溝が見え始めた頃に、カトウからパーティーメンバーに呼び出しがある。 保育士免許を持つ派遣勇者をマサムネの代わりに採用したと。 新たなメンバー勇者と戦場に向かったパーティーであったが、派遣勇者は期待外れの弱さであった。 結局ベラとポコとクウカイと子連れメイでまた戦場に向かったが、ポコとクウカイが喧嘩となりまたしても敗北。 子供を産むことで、今まで積み上げてきたキャリアが無駄になってしまうのが嫌というポコの気持ちが分かり、クウカイはそれでもポコが好きと改めて結婚を申し込む。 一方、魔王はマサムネを使い新たな作戦を計画。 国王側もメイの代わりの魔法使いを雇うなど動きだしていた。 (女性40代) 【第5話のネタバレ】メイ、ベラ、ポコ、クウカイは、4人で飲み会をしていた。 そこにカトウがきて、魔王討伐のメンバーから外されたことを4人は知った。 陛下は自分のお気に入りの魔法使いのメルル【林田岬優】を中心にパーティーを組み直すと言いだしたのだった。 そして、トーナメントが開かれることになった。 皆で国王に話に行こうとしていたのだが、メイは悩んでいた。 そこにメルルが挨拶にきたのだった。 そしてメイは「やっと解放されてほっとした」と心にもないことを言ってしまった。 自宅に戻ったメイはモブに嘘をついたことを謝り、家事と育児に専念してモブをサポートすると誓ったのだった。 モブはお酒を飲みにきていたのだが、その店でトーナメントのポスターを見つけてしまった。 なんとモブはマサムネの同期で勇者学を学んでいたのだった。 そして、メイは家に遊びにきたメルルと話しているうちに、トーナメントに出ることを決意したのだった。 トーナメント当日、メイの最初の相手はなんと、モブだったのだ。 (女性40代) 【第6話のネタバレ】魔王討伐のメンバー選びのトーナメントで、モブとメイが対決することになった!二人は驚くものの次第に夫婦喧嘩に!棄権をするように言うモブに、メイは「私は冒険に出たい!」と本心を言うが、モブは「子供はどうするんだ!?」と言う。 メイは「モブくんがさっちゃんをみてくれたらいいんじゃない!」と涙の訴えをすると、次第に働きもせず育児も家事もしないモブの歩が悪くなる。 そこへ国王が「働きもしないで子育てもしないなんて、とんでもないねー。 」と言ったためにカトウが、「もともとは国王が仕事をクビにしたからじゃないですか!」と言ったために、メイにもモブにも観客たちにも国王がモブを無職にして子供の世話をさせ、メイを冒険に出るように出来るよう仕組んだことがばれた!モブは怒ってトーナメントから去っていった!家に戻ったメイにカトウは育児も家事も仕事もしない旦那と結婚している意味はあるのか?離婚した方がいいのでは?と問われるが、メイは何も言えなくなる、、。 一方で飲み屋に出掛けたモブはマサムネに出会って愚痴をこぼし、マサムネの家に行くことになった。 そこで、モブは仕事もしながらも子育てもこなすマサムネの姿を見て、「大変じゃないか?」と尋ねるのだったが、マサムネは当たり前だと言うのだった。 (女性40代) 【第7話のネタバレ】魔王と国王の首脳会談が開かれることになった。 そこで、メイたちは魔王を倒すための新たな任命を受ける。 モブはその話を聞き、自分が育児と家事をやると言ってくれた。 その言葉が嬉しかったメイは、モブに家の事をやってもらうことになった。 しかし、実際は仕事中に何度もモブからメイに電話がかかってきて、全く仕事にならない状態だった。 それを見かねたカトウがモブのところを訪ね、自分が代わりに育児と家事をやると言い出した。 モブはそれを断ったが、面白くはなかった。 そんな矢先、モブは掃除の途中で、離婚届を見つけてしまった。 メイが帰宅して、モブはそれをメイに見せた。 以前、ベラがメイに渡したものだった。 モブは育児と家事の限界を感じ、再びメイとの間に不穏な空気が流れた。 そこで、再びメイはさっちゃんを仕事場に連れてきてしまった。 しかし、メイはメンバーから外されてしまった。 カトウの母からの質問攻めに、メイは戸惑っていた。 一方、ベラ、ポコ、クウカイは3人で魔王討伐に行ったのだが、魔王の罠にかかり怪我をしてしまった。 メイはカトウの実家で、魔王に襲撃されたことを聞いた。 怪我をした3人のもとに、マサムネが来てくれた。 マサムネはこの作戦を知ったから助けに来たと言っていたのだが、皆と一緒に戦うことは出来ないと言ったのだ。 カトウの母にさっちゃんを預けて皆を助けに行こうとしていたメイは、モブが書いた育児日記を読んでいた。 そして、自宅に戻り「魔王を倒しに行く」と言い、モブに正直な自分の思いを伝えていった。 そして「私は2人で守りたい! 私達2人の子だから。 」とモブに言った。 (女性40代).

次の

【伝説のお母さん】ドラマ4話ネタバレあらすじ!杉浦太陽が勇者に?|ゆるぴっく

伝説 の お母さん

【第1話のネタバレ】伝説の魔法使いメイは、自分の子供さっちゃんの子育てに奮闘中、保育所探しも大変な中、王国軍士官カトウからあなたの力が必要という連絡が入る。 あなたを家に置いておくのはもったいないというのだ。 ある日、メイは紫の薬を作り、遠くに住む母親の所へさっちゃんを預けるという魔法をかける。 母親も畑の真ん中に敷物を敷いてさっちゃんが届くのを待つのだがさっちゃんが来ない。 驚いたメイがふとテレビを見るとさっちゃんが画面の中に。 間違えてさっちゃんがテレビに入ってしまう。 急いで取り戻すメイ。 夫のモブが会社を突然クビニなったと言って帰宅する。 モブに魔法討伐の依頼が来たという話をすると、さっちゃんの面倒は俺に任せてと言ってくれた。 そこでメイは、魔法討伐に出かけるが、帰宅したメイが見たのは、家がぐちゃぐちゃになり、さっちゃんも泣いていて、荒れ放題の部屋だった。 (女性40代) 【第2話のネタバレ】魔法使いメイは失業した夫モブに娘さっちゃんを任せるほうが危険だと考え、冒険に子連れで参加してしまう。 シーフのベラや戦死のポコに大いに怒られたことには、メイは「ちょっと温泉旅行してくる」とモブにウソをついて家を出てきたのだった。 案の定魔物との戦いは上手くいかず、メイがさっちゃんに気を取られたことが原因で、雑魚キャラのはずのマッドハンドの大量発生にかなわず、勇者マサムネが死亡して協会送りになる事態が発生してしまう。 マサムネはメイを励まし、「伝説のお母さんを目指せ」と言ってくれていたが…。 なんと次の日、マサムネは魔物方に寝返ってしまう。 僧侶クウカイによると、昨晩妻に保育園のお迎えサボりでけん責されたマサムネは、魔物の保育支援に傾倒してしまったというのだった。 (女性40代) 【第3話のネタバレ】マサムネの裏切りに遭い、魔王討伐を諦めようとしたメイ。 しかし、カトウの計らいによって陛下に一言物申す機会が訪れる。 しかし、肝心の陛下は聞く耳も持たずで、なぜかラグビー世界大会の応援に夢中だった。 諦めたメイは結局、魔王討伐に出ることを決める。 しかし、今度はベラが会社の都合で一旦抜けることになってしまった。 しかも、ベラの息子のベルをメイが預かることになってしまったのだった。 しかし、ベル君は料理も掃除も完璧にこなす手のかからない子供であることが判明。 驚くメイは、子供らしくベル君を遊びに連れて行こうとしますが、ベラに断られ二人は対立してしまう。 そしてベラは、人間のマミートラックによってプロジェクトを外される危機に陥ってしまうのだった。 しかも、そんな時にベル君が行方不明になってしまう事件が起こってしまう。 (女性30代) 【第4話のネタバレ】伝説の戦士ポコと僧侶クウカイのパーティー内結婚!ポコのバイト先で結婚祝いが開催された。 結婚までの馴れ初めを聞いて、パーティーメンバーのベラとメイは驚いた。 しかし、ポコは「上手くいかなかったら離婚すればいい。 」「子供いらないから。 」と、クウカイと違う結婚観をもっていた。 2人に小さな溝が見え始めた頃に、カトウからパーティーメンバーに呼び出しがある。 保育士免許を持つ派遣勇者をマサムネの代わりに採用したと。 新たなメンバー勇者と戦場に向かったパーティーであったが、派遣勇者は期待外れの弱さであった。 結局ベラとポコとクウカイと子連れメイでまた戦場に向かったが、ポコとクウカイが喧嘩となりまたしても敗北。 子供を産むことで、今まで積み上げてきたキャリアが無駄になってしまうのが嫌というポコの気持ちが分かり、クウカイはそれでもポコが好きと改めて結婚を申し込む。 一方、魔王はマサムネを使い新たな作戦を計画。 国王側もメイの代わりの魔法使いを雇うなど動きだしていた。 (女性40代) 【第5話のネタバレ】メイ、ベラ、ポコ、クウカイは、4人で飲み会をしていた。 そこにカトウがきて、魔王討伐のメンバーから外されたことを4人は知った。 陛下は自分のお気に入りの魔法使いのメルル【林田岬優】を中心にパーティーを組み直すと言いだしたのだった。 そして、トーナメントが開かれることになった。 皆で国王に話に行こうとしていたのだが、メイは悩んでいた。 そこにメルルが挨拶にきたのだった。 そしてメイは「やっと解放されてほっとした」と心にもないことを言ってしまった。 自宅に戻ったメイはモブに嘘をついたことを謝り、家事と育児に専念してモブをサポートすると誓ったのだった。 モブはお酒を飲みにきていたのだが、その店でトーナメントのポスターを見つけてしまった。 なんとモブはマサムネの同期で勇者学を学んでいたのだった。 そして、メイは家に遊びにきたメルルと話しているうちに、トーナメントに出ることを決意したのだった。 トーナメント当日、メイの最初の相手はなんと、モブだったのだ。 (女性40代) 【第6話のネタバレ】魔王討伐のメンバー選びのトーナメントで、モブとメイが対決することになった!二人は驚くものの次第に夫婦喧嘩に!棄権をするように言うモブに、メイは「私は冒険に出たい!」と本心を言うが、モブは「子供はどうするんだ!?」と言う。 メイは「モブくんがさっちゃんをみてくれたらいいんじゃない!」と涙の訴えをすると、次第に働きもせず育児も家事もしないモブの歩が悪くなる。 そこへ国王が「働きもしないで子育てもしないなんて、とんでもないねー。 」と言ったためにカトウが、「もともとは国王が仕事をクビにしたからじゃないですか!」と言ったために、メイにもモブにも観客たちにも国王がモブを無職にして子供の世話をさせ、メイを冒険に出るように出来るよう仕組んだことがばれた!モブは怒ってトーナメントから去っていった!家に戻ったメイにカトウは育児も家事も仕事もしない旦那と結婚している意味はあるのか?離婚した方がいいのでは?と問われるが、メイは何も言えなくなる、、。 一方で飲み屋に出掛けたモブはマサムネに出会って愚痴をこぼし、マサムネの家に行くことになった。 そこで、モブは仕事もしながらも子育てもこなすマサムネの姿を見て、「大変じゃないか?」と尋ねるのだったが、マサムネは当たり前だと言うのだった。 (女性40代) 【第7話のネタバレ】魔王と国王の首脳会談が開かれることになった。 そこで、メイたちは魔王を倒すための新たな任命を受ける。 モブはその話を聞き、自分が育児と家事をやると言ってくれた。 その言葉が嬉しかったメイは、モブに家の事をやってもらうことになった。 しかし、実際は仕事中に何度もモブからメイに電話がかかってきて、全く仕事にならない状態だった。 それを見かねたカトウがモブのところを訪ね、自分が代わりに育児と家事をやると言い出した。 モブはそれを断ったが、面白くはなかった。 そんな矢先、モブは掃除の途中で、離婚届を見つけてしまった。 メイが帰宅して、モブはそれをメイに見せた。 以前、ベラがメイに渡したものだった。 モブは育児と家事の限界を感じ、再びメイとの間に不穏な空気が流れた。 そこで、再びメイはさっちゃんを仕事場に連れてきてしまった。 しかし、メイはメンバーから外されてしまった。 カトウの母からの質問攻めに、メイは戸惑っていた。 一方、ベラ、ポコ、クウカイは3人で魔王討伐に行ったのだが、魔王の罠にかかり怪我をしてしまった。 メイはカトウの実家で、魔王に襲撃されたことを聞いた。 怪我をした3人のもとに、マサムネが来てくれた。 マサムネはこの作戦を知ったから助けに来たと言っていたのだが、皆と一緒に戦うことは出来ないと言ったのだ。 カトウの母にさっちゃんを預けて皆を助けに行こうとしていたメイは、モブが書いた育児日記を読んでいた。 そして、自宅に戻り「魔王を倒しに行く」と言い、モブに正直な自分の思いを伝えていった。 そして「私は2人で守りたい! 私達2人の子だから。 」とモブに言った。 (女性40代).

次の