ホームベーカリー 食パン 時間。 【2020年版】ホームベーカリーのおすすめ18選。初心者も簡単に自家製パンづくり

形も食感も違う! 山型食パンと角食パンが焼けるタイガーのホームベーカリー「KBY

ホームベーカリー 食パン 時間

みなさんは、ご自宅でパンを作るとき、『ホームベーカリー(以下HB)』を使っていますか?「私は」と言うと、かなり使っています。 というより、パンは必ずHBで作っています。 理由は簡単。 焼き上がりのパンがとても美味しいからです。 そしてパンが焼ける香りが堪らなく好きだからです。 あと安上がりでもあります。 その上、膨張剤などの化学物質は入っていません。 今回、1)価格の違いは何によっているのか、2)出来上がったパンはどの位味が違うのか、3)味と価格以外に、チェックすべきポイントを中心に、現在販売されているHB 4機種を紐解いてみましょう。 HBの購入、使い方のヒントになればと思います。 「捏ねる」「発酵(保温)」「焼く」です。 それぞれの機能が単独でも使えますので、HBはかなりの食品に応用が可能です。 発酵だけさせて、納豆を作ることも可能です。 ただ、パンに納豆の臭いがついてはたまりません。 それらを考えて、メーカーが決めているのが、メニューです。 HBで一番大切な部分でもあります。 「食パン」「ごはんパン」「フランスパン風」「熟成パン」「全粒粉パン」「天然酵母パン」「ピザ生地」「うどん」などいろいろなパンができます。 欧米のパンが全部出来るように一見見えますが、この「HBのメニュー」に用意されているパンは、全て日本人の口に合うようにアレンジされたものです。 まず基本中の基本である「食パン」。 日本で独自進化を遂げたパンと言っても過言ではなく、テレビなどでよく使われる表現「外はパリっと中はふわっ」とが基本です。 「ごはんパン」は小麦の一部を、残りご飯で代用したパン。 日本人の主食であるご飯、捨てることはできませんからね、もったいない精神でパンにしてしまいました。 食感は米に似てモチモチしています。 「フランスパン風」は、いわゆる「バゲット」に近いレシピ。 外はパリパリ、中はもっちりとなります。 噛み応えも強くなります。 こちらは海外で通常食べているパンに近くなります。 そして「熟成パン」と「パン・ド・ミ」。 低温熟成させたパンとなります。 熟成期間で味が深みを増す赤ワインのように、小麦の味が深く味わえます。 ここで重要なのは『自分がどの様なパンが好きなのか、食べたいのか』を確認することです。 「食パン」系が好きなのか。 「フランスパン」系が好きなのか?「熟成パン」系が好きなのか?それとも最近名を馳せてきている低糖質を追求した「ブランパン」なのか。 HBを買ったはイイが、自分の好きなパンがメニューに入っていなかったら何のために買ったか分からなくなります。 そしてサブメニューも重要です。 パンのお供「ジャム」「フレッシュバター」。 さらに「ピザ」「うどん」「お餅」。 変わり種では「ヤキイモ」まで。 各メーカー工夫を凝らしています。 ちなみに多くの機種は、本体にメニューが書かれていますので、店頭でもチェック可能です。 とにかく「メニューを確認」する。 HB選びはそこから始まります。 日本の朝食はだんだんパン化されています。 ご飯派よりはるかに多いと言う調査データがあるくらいです。 こうなると朝、焼きたてのパンを食べるのが一番。 「タイマー」は必需品です。 キッチン道具は、使う時だけ出して使うのが基本です。 「取っ手」と「ケーブル収納」。 これらがあると、使わない時、楽に棚置きができます。 置き位置とコンセントまでの距離によっては「ケーブル長さ」が問題になる場合があります。 レシピ本は、マニュアルの一部だったり、独立していたりいろいろなパターンがありますが、個人的には、単独本で、できればカラー刷り、丈夫な紙であることが望ましいです。 1)は、「ヒーター」と「IH」に二分されます。 IHの方がより正確な発酵、焼きができるのですが、ちょっとお金がかかります。 2)もそうですね。 レシピが増えると、その分開発経費がかさみます。 更に、そのためにアダプターを使うことになると、コストも少しずつ高くなります。 「食パン」と言ってもレシピは各メーカー、異なります。 今回は1つのレシピでの差ではなく、各メーカーの食パンレシピを使い、メーカーの味とさせていただきました。 このため、ベーシック機ながら、機能は充実しており、お買い得モデルと言えます。 しかし、パンのレシピに「ごはんパン」「熟成パン」はありません。 また「ケーブル収納」もありません。 サブメニューで特徴的なのは、「フレッシュ・バター」に「フレッシュチーズ」。 食パンとバター、そしてチーズが美味いとなると、シンプルとは言え、かなり嬉しい朝食となります。 使ってみるとシンプルな作りですが、実によくできています。 後入れの材料は、自動ではなく自分で蓋を開けていれることが必要でが、ブザーが鳴り、教えてくれます。 入門機と言える価格のモデルですが、満足度の非常に高いモデルです。 ただ動作音はやや大きめです。 食パンの焼き上がりは4時間。 皮に焼き色をしっかり付けるには、プラス数分掛かります。 今回、普通焼きでは食パンは天面が焦げるまでに至っていませんが、焦げがないからといって焼けてないわけではありません。 味は濃く、ふわふわ&もちもちに加え、さくさく感という歯ごたえがいい気分です。 【プラス1】フレッシュバター 生クリームを撹拌、固形化したバター。 正直、笑ってしまう程、美味しい。 バターも生鮮食料品ですからね。 冷蔵庫に保存しておいても、風味は落ちます。 難点は少々高く付くことです。 しかしHBの美味しいパンと、このフレッシュバター、そして手作りジャム(これもHBで簡単にできます)。 これだけで充実した朝ご飯となります。 お金はないけど、朝食の質を上げたい人にお勧めです。 しかし多くのメーカーが「ごはんパン」ができるようになった今、パナソニックは「パン・ド・ミ」のメニューを前面に押し出しています。 「パン・ド・ミ」のMieは「中身」のこと。 フランスでは「中身を食べるパン」を意味します。 HBの食パンは、日本人好みに外側パリパリの中身はふわふわ。 それに対しはもっちり感が強く、小麦が強く感じられます。 ごはんパンといい、国産小麦といい、餅といい、日本人の、日本人による、日本人のための標準HBと言っていい1台です。 操作もしやすく、レシピさえあればマニュアルを見ないでも全く問題ありません。 動作音は静かな部類。 基本の食パンは、焼き上がりに4時間かかります。 食パンは、焼き色もこんがりですが「膨らみに膨らんだなぁ」という感じです。 食べて見ると、日本人が好きなもちもち感とふわふわ感がきちんと体現されています。 ただし小麦の味はやや薄いようです。 (「パン・ド・ミ」との区分けを狙ったのかも知れません。 )焼いた直後の皮(パンの耳)はお米のお焦げと同じように非常に美味しいです。 それが「パン・ド・ミ」です。 十分発酵させたパンは、ふわふわではなく、みっちり&モチモチです。 パンの目も小さめ、均一であり、味もしっかり。 軽い感じがほとんどなく、お腹溜まりもいい。 食べているとお米で言うおにぎりを食べている感じです。 食パンでは軽すぎる、腹持ちが悪いと感じている人にはお勧めのパンです。 それは焼く時は「大熱量」で、ということです。 電気は一般にガスより火力が弱いがコントロールしやすいと考えられがちです。 しかし、その常識を覆したのが「IH」技術。 コントロールもしやすく、火力も大火力。 あまり認識されていませんが、炒飯、焼きそばなど、大火力が必要とされる中華料理も、簡単に、美味しく作れます。 ちなみにエネルギー量も、都市ガスよりパワフルです。 タイガーは、そのIHを横面に搭載。 しかもパンケースは遠赤土鍋コーティング。 焼きでは他社の追従を許しません。 また微妙な温度コントロールが必要な発酵。 こちらでも有利です。 タイガーの最高ステータス「GRAND X」モデルだけのことはあり、ひと味違うHBです。 またIHを活かし発酵をより正確にする、焼きを短くすることで、他のHBと異なり食パンを3時間30分で焼き上げます。 まず切った時の面を見ると、目も細かく均一。 試食すると、非常に丁寧に焼かれており、ふわふわ、さくさく、もちもち感のバランスが非常にいい。 腕のいい職人さんが焼いたパンという表現が似合います。 焼きたてでも、他のHBより美味しいのが分かりますが、保存のため冷凍。 解凍して食べ比較しますと、他より際立って美味しい。 これはキメ細かく、均一なため、水分保持が上手くできているからだと考えられます。 IHの採用は伊達ではありません。 【プラス1】熟成パン こちらも通常食パンより1時間長く熟成させたパン。 「パン・ド・ミ」と同じです。 パナソニックとの違いですが、タイガーの方がより中身が均一な出来でした。 このため、口当たりがいいです。 冷凍保存後に食べると、より大きな差が出ました。 動作音も大きめ。 水分の多さ、ヒーターの電力消費が少ないため、4時間20分と「食パン」としてはやや時間がかかっています。 ただ、できあがりで、水を多めにした影響などはあまり感じられず、極々普通の食パンでした。 【プラス1】ブランパン 糖質制限ダイエットが盛んな今、非常に注目されているのがブランパンです。 このブランパン、外で買おうとしたら、ローソンを探すのがベター。 このローソンが使っているのが鳥越製粉のブラン。 その鳥越製粉のブランを前提にし、専用のプログラムを入れ込んだのが、このツインバードのHBです。 元々HBですので、前段では食パンとしましたが、買うなら「ブランパンベーカリー」としてでしょうね。 このブランパン、レシピがかなり特殊なため、現時点は、他のメーカーというより、ツインバードのこのモデルでしか作れません。 食パン系のブランパンには、2つのレシピ提案があります。 1つは鳥越製粉のブランミックだけを使ったもの。 あと1つはブランミックスに、卵、砂糖、塩、スキンミルク等を入れたモノです。 やはり美味しいのは後者ですね。 味、風味とも普通のパンとは大幅に違いますので、それに対しての評価をしようとは思いません。 ただできあがったブランパンは、非常に食べやすく仕上がっていることは、付け加えておきます。 また、焼いてすぐに食べられないのは、全部冷凍保存をおすすめします。 そうでないと風味が飛びますし、防腐剤を添加していないので2〜3日でカビることもあります。 オーブントースターは冷凍パンでもモノともしませんから、解凍などは全く必要ありません。 ただ冷凍は1斤まるごとではなく、1枚1枚切って。 焼きたての場合は、パンの中にある水分がある程度出た後で冷凍するのがコツです。 HBに付属していませんが、焼き上がりの予熱、余分な蒸気を取る脚付きの網があると便利です。 最後に夏は室温に気を付けてください。 このため夏は、冷水を使うのがコツ。 必ずマニュアルにどう使えばイイかが書いてあるので、そこは面倒でもマニュアルに目を通してください。 自分に合ったHBの選び方 冒頭にも書きましたが、自分に2つのことを確認してください。 1つめはどんなパンが食べたいのか、2つめはどこに置いて、どの様に使うのかです。 例えば、ブランパンを作りたいと言うと、ツインバードしか選択の余地はありません。 が、先に書いたように、使うときだけ棚から出して使うという方法を想定する人には向いていません。 ここは納得していただかないと厳しいですね。 確かにタイガーで作ったパンは美味しい。 しかしシロカが不味いかと言うと、及ばないもののシロカも十分美味しい。 特に焼きたてでは差が出にくいです。 【著者プロフィール】 多賀一晃 さん 1961年生まれ。 慶應義塾大学大学院理工学部卒。 大手メーカーにて商品開発、企画を担当後独立。 国内はもちろん、世界最大の家電見本市「IFA」等で世界中の家電を取材し、役立つ情報を「生活家電. com」から発信中。 日本経済新聞夕刊の家電製品特集や土曜日別冊「日経プラス1」の「家電ランキング」選者、WEDGE Infinity「家電口論」主筆としても活躍。 生活家電. tom - Fotolia. com おすすめ記事.

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形も食感も違う! 山型食パンと角食パンが焼けるタイガーのホームベーカリー「KBY

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8月 2, 2018 12月 5, 2018 今ではスイッチを入れるだけで手間なく簡単に食パンが焼けるホームベーカリーが人気をよんでいます。 ホームベーカリーで焼いたできたての食パンを食べるのは至福の喜びですよね。 そんな素晴らしいホームベーカリーですが、どのくらいの時間で焼き上がるか気になるのではないでしょうか? また、ホームベーカリで作ったけど、食べきれずにおいしい食パンが翌日にはカチカチになったという経験はありませんか? どのように保存すれば、いつまでもふわふわの食パンが味わえるのか方法が知りたいですね。 そこで今回は、 ホームベーカリーで食パンを焼くにはどのくらいの時間がかかるのか、食パンをふわふわのままに保つ保存方法について紹介します。 【スポンサードリンク】 ホームベーカリーとは パンを自分の手で焼こうとすると、生地のこねや発酵、焼きなど結構面倒な作業がかかり大変です。 しかし、ホームベーカリーなら面倒な作業もなく簡単においしいパンが焼き上がります。 夜寝る前に材料を入れてセットしておけば朝には 焼きたてのパンを食べることができます。 ホームベーカリーで食パンを焼く時間はどれくらい? 食パンの焼き時間は、約4時間ほどで焼き上がります。 自分ですることはホームベーカリーに材料を入れるだけ。 その後は自動で出来上がります。 【スポンサードリンク】 食パンをふわふわに保存する方法 食パンをふわふわに保存するポイントは3つあります。 ただ、焼きたてパンはすぐに袋に入れてしまうと、湿気がこもり、カビやすくなります。 そうならないために、まず 粗熱をとってから袋に入れましょう。 粗熱を取る方法は、網の上において、粗熱を取ります。 ガスコンロのグリルの魚焼きの網なんかでも大丈夫です。 クッキングシートやキッチンタオル、冷たいお皿の上には置かないようにしてください 見極めは、 熱いから温かいという状態(1時間~1時間半経過)になったら、袋に入れ保存しましょう。 その際はしっかりと空気を抜いて袋に入れてください。 食べきれない分は1つずつラップして冷凍する 食べきれなかったパンは冷蔵してはいけません。 パンに含まれるデンプンが劣化し、パサパサになり、パンにとっては一番良くない環境です。 ですので、美味しい状態で食べきれない場合は、 1つずつラップして冷凍しましょう。 だいたい1週間、長くても1ヶ月程度で食べきるのが理想です。 食べる時は凍ったままトーストすると良いでしょう。 まとめ ホームベーカリーで食パンを焼くのにかかる時間はどれくらい?ふわふわに保存する方法をご紹介!• ホームベーカリーとは、自動でパンを焼いてくれるとっても便利な調理器具である• 材料を入れてスイッチオンするだけで4時間後には美味しいパンが焼ける• パンをふわふわに保存するには冷めないうちに袋に入れる• 食べきれない時は1個ずつラップして冷凍する 今回は ホームベーカリーでパンを焼くとどのくらいの時間がかかるのか、パンをふわふわに保存するにはどうすれば良いのかについて調べてみました。 ホームベーカリでパンを焼くと、普段なかなか味わえないアツアツでふわふわしたパンが食べられます。 パンが好きな人にとっては最高の食卓を迎えられるでしょう。 また、日頃の食卓になじみの深いパンをストックしておきたい時や、食べきれない時はぜひ冷凍保存をしてみてください。 それでは最後までお読みいただきありがとうございました。 少しでもあなたのお役に立てたのなら嬉しいです。

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ホームベーカリー早焼きは普通と違いがある?美味しい食パンができる?

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sirocaのホームベーカリー「SHB-112」を購入してから 何度も何度も食パン作りをしてきましたが、 1ヶ月ほど続けてみて、ようやく 毎日の食パンにちょうどよい焼き方がわかってきました。 ホームベーカリーで焼いた食パンのイメージは、 ふわふわの焼きたて食パンが、毎朝、オーブンで焼かずに そのまま熱いうちに食べれること。 なのでしたが、このニュアンスは少し違っていました。 食パンの焼きたては、やわらかすぎてカットしにくく、 なのに耳は固くて。 ちょっと粉っぽい感じもしました。 メーカーや同じメーカーでもホームベーカリーのランクの違いによって 同じ材料でも出来具合が変わってくるのだと思うのですが、 まずは、毎朝食べれる食パンを「siroca SHB-112」でおいしく 作らなければ! クックパッドで「ホテル食パン」なんてキーワードで検索して パターたっぷり、卵・牛乳・はちみつなどを入れて 何度も試しましたが、思うように膨らまずに失敗の連続・・・ 原点に戻って、「siroca SHB-112」付属の取扱説明書に 書いてある作り方をベースに作ることにしました。 横幅はパンケースのサイズで、13. 5cmぐらい。 5斤の時は、パンケースいっぱいまで膨らむので テンションが上がります! 毎朝の食パンなので、味はシンプルなのが一番ですね。 焼きたてよりも、冷蔵庫で1〜2日置いて オープンで焼いて食べた方がおいしいです。 知り合いのアドバイスなどから、いくつかポイントが わかったので個人的メモメモ。 早焼きコースにせずに、4時間15分かかる食パンコースを選ぶ 無理に焼きたてを食べようとせず、 食パンがなくなる前日の朝、起きる時間に合わせて焼き上がるように タイマーで作ってます。 前々日の夜に、材料をセット 4時間15分かかるので、仕事がある平日夜は焼き上がりまで 起きてられないし・・・。 焼き色は「うすい」を選ぶ ホームベーカリーで焼いた時の特徴なのか、耳が固くなってしまいます。 焼き色「うすい」に設定することで、全体的な焼き上がりの色が うすくなります。 焼きたての食パンは、粗熱をとってビニール袋に入れて冷蔵庫に保存 朝焼き上がったらパンケースから取り出して、粗熱を取ります。 子供の準備、自分の準備をしている間は、網にのせて そのまま放置。 粗熱がとれたらビニール袋に入れて、冷蔵庫へ入れて出勤! ここでは、まだカットしません。 耳がしっとり、食パンが潰れない固さになったらカット 朝冷蔵庫に入れた食パンを、仕事から帰って取り出すと 耳がしっとりやわらかくなってます。 焼きたてのふわふわ感はなくなるけど、 形がしっかりするので、この状態でカット。 5cmぐらいの厚みで10枚に切れました。 それにしても厚みがバラバラできれいじゃない 笑 上手に切れるともっとおいしく見えるのに・・・ 翌朝からは、オーブンで軽く焼いて マーガリンを塗って食べてます。 休日は具を入れてアレンジ食パン 平日用の食パンはシンプルな味なので、 休日はいろいろ具を入れて、アレンジ食パンを試してます。

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