鳥 人間 コンテスト 記録。 【結果確定】鳥人間コンテスト2019の結果と優勝チームは?出場チームの記録や賞金も!

人力飛行機

鳥 人間 コンテスト 記録

雑誌記事にもなった鳥人間コンテスト事故裁判だが、実際に何が起き、どんな訴訟が行われているのか事実を整理した資料は少ない。 そこでまず、この事故の経緯を事実ベースで整理してみよう。 まず、過去の報道や私の発言については以下のリンクを参照して頂きたい。 また本ブログでの鳥人間関係記事は、鳥人間タグでまとめて見ることができる。 鳥人間コンテストはバラエティー番組 事故が起きたのは2007年の鳥人間コンテスト人力プロペラ機部門だった。 ここで鳥人間コンテストとは何か、から整理する。 鳥人間コンテストは、読売テレビ放送株式会社(以下、ytv)が制作するテレビ番組であり、その収録現場のことである。 関西以外では日本テレビ(以下、NTV)系列の各局で放送されるが、NTVとytvは読売新聞グループの別会社であって、NTVはytvが制作した鳥人間コンテストをネットワークに配信するだけなので、ytvと取り違えてNTVを批判するのは誤りである。 収録のことをytvでは「鳥人間コンテスト選手権大会」と呼び、会場では「テレビ番組の制作を目的とした競技会」と周知している。 従って鳥人間コンテストには、他のスポーツのような「テレビ局以外の主催者」が存在しない。 プロ野球やJリーグなどのプロスポーツ、オリンピックなどのアマチュアスポーツはいずれも、大会主催者がテレビ局に放映権を販売しているわけだが、鳥人間コンテストは大会運営自体をytvが実施している。 これは鳥人間コンテストがバラエティ番組だからだ。 鳥人間コンテストの前身は「びっくり日本新記録」で、40代以上の方は懐かしく思い出されるだろう。 現在で言えばサスケなどに似た、視聴者参加型のチャレンジ番組である。 「湖に飛び込む」から「飛行機で飛ぶ」になっても、番組の趣旨はバラエティ番組から変わっていない。 だからテレビタレントもレポーターではなく参加者として出場するし、お笑い芸人が学生や応援団をいじって笑いを取るフォーマットが続いている。 参加チームはいずれも、自費で飛行機を作って持ち込んでいる。 機体製作費や輸送費はもちろん、会場までの旅費やギャラも支払われない。 その点でバラエティ番組の「芸人」とは異なり、あくまで視聴者参加番組の参加者である。 参加者は「晴れ舞台を無料で用意してもらい、テレビに映ることができる」というメリットを享受し、ytvは「会場にかかる経費を負担すれば参加者が自分で来てくれる」という、相互に利益のある関係になっている。 ただし、それが「対等な関係」と言えるかは議論の余地がある。 1機の人力飛行機を作るには、材料費だけでも100万円以上かかるだろう。 工具や飛行試験の経費、出場のための旅費や輸送費を含めれば数百万円に達する。 鳥人間コンテストの優勝賞金は100万円だから、賞金目当ての出場はあり得ない。 出場を希望する人は、3月頃までに出場申請書類をytvに送る。 この時点で必要なのは三面図と説明資料であり、機体が完成している必要はない。 選考結果が発表されるのは4月末頃だが、そのときに選考理由は明かされない。 実際、前年の大会で中位の成績のチームでも落選することはよくあるし、番組を見てもわかるように「よく飛びそうなチーム」ばかりを選んでいるとも思えない。 学生達にとっては、入学以来鳥人間コンテストを目指してトレーニングを積んできたパイロットを見捨てろと言われているに等しいし、パイロットは「自分が乗れないなら出場するな」とも言えないので、苦渋の選択である。 もちろん、パイロット変更を拒否すればチームの合格は取り消され、不合格チームのどこかに「パイロット変更を条件に出場しないか」という連絡が入るのだ。 このように、単純な「テレビで放映されるスポーツ大会」でも「芸人が体を張って楽しませるバラエティ番組」でもないのが鳥人間コンテストなのである。 鳥人間でも異常な「離陸前に主翼折損」 2007年の鳥人間コンテストには九州工業大学の鳥人間サークル「KITCUTS」が出場し、パイロットとして川畑明菜さんが搭乗していた。 この機体はプラットホーム上で滑走を始めると主翼が大きく上にたわみ、左主翼がほぼ中央部で折損。 プラットホームから離れた機体はそのまま左に横転し、千切れた左主翼の破断箇所が水面に接触。 このときの衝撃で川畑さんは振り落とされ、背中から湖面に突っ込んだ。 鳥人間コンテストを見たことがある人なら「離陸後に翼が折れるのはいつものことだろう」と思うだろう。 しかしこのときの壊れ方は、鳥人間コンテスト経験者から見ても異様なものだ。 この機体は「離陸前に翼が折れた」のだから。 離陸前の主翼に加わる力は、速度に応じた揚力(飛行機を持ち上げようとする力)だ。 揚力は速度の2乗に比例して増加し、設計上の飛行速度に達すると、設計重量と釣り合う。 プラットホームは下り傾斜が付いているため、先端に達する前後で飛行速度に達してまっすぐ水平飛行に入る。 これが、正しく作られた人力飛行機の、プラットホームからの離陸だ。 揚力は飛行機を持ち上げる力だから、わかりやすいように風船の浮力に例えて説明してみよう。 10kgfの浮力を持つ風船に、10kgfの力では切れない紐を付け、10kgのおもりを付けると、風船は上昇も下降もしない。 これが飛行機が水平飛行しているのと同じ状態だ。 飛行機の揚力は速度の2乗に比例するので、速度が遅いうちは飛行機は浮かばずに車輪で走るが、揚力が重力に釣り合うまで速度を上げると、飛行機は浮かぶ。 鳥人間コンテストでよく見られる主翼折損は、離陸後に起きている。 ひとつめのパターンは、離陸の瞬間だ。 それまで車輪に乗っていた荷重が全て主翼に掛かると、強度不足の機体では耐えきれずに折れてしまう。 滑空機部門ではパイロットが自分の脚で走るため、飛び乗った瞬間に折れてしまうことがよくある。 風船と紐に例えるなら、10kgfの風船に10kgのおもりを吊った瞬間に紐が切れるイメージだから、紐(機体構造)が弱すぎたことがわかる。 もうひとつは、急降下した機体を引き起こす時だ。 離陸時に水平にバランスを取れなかった機体は急降下してしまう。 これを引き起こそうとすると、機体重量以上の力がかかって主翼が折れてしまう。 あるいは急降下時の速度増加に耐えられずに壊れることもある。 これは、風船にガスを入れて浮力を12kgfに増やし、10kgのおもりを12kgfの力で引っ張り上げようとしたら紐が切れてしまったイメージだ。 しかし、この事故ではプラットホーム上での滑走中に折れている。 プラットホーム先端へ向かって加速している最中だから、揚力はまだ設計値に達しておらず、主翼に加わっている荷重は設計値を下回っている。 揚力が不足する分の重量は車輪に乗っているので、もし重量オーバーがあっても主翼には荷重はかかっていない。 にもかかわらず、大きく上に反り返った主翼は、ぽっきりと折れている。 これほど強度が低い機体が出場して飛ぼうとした例は、少なくとも近年は記憶にない。 風船に例えれば、風船の浮力が8kgfしかないのに、10kgf以上の張力に耐えるはずの紐が切れてしまったイメージだ。 ちなみに一部で重量増が原因という説が出ているようだが、ここまでの説明で間違いだとわかるだろう。 10kgで設計されていたおもりが実際は12kgあった場合でも、8kgfの風船を付ければ紐にかかる力は8kgfしかない。 紐が10kgf以上の力に耐えられれば、この時点で切れるはずはない。 飛ばなくても、滑走するだけで壊れる人力飛行機。 なぜそのようなものに人を乗せて飛ばしてしまったのだろうか。 何の裁判なのか この裁判が、誰に何を訴えた裁判なのかについても、整理しておこう。 よく見掛ける誤解として「読売テレビに4305万円を支払うよう要求した」というものがあるが、これは間違っている。 この裁判の原告は負傷したパイロットである川畑明菜さんだが、被告はytvだけではない。 訴状にある被告は以下の通りである。 松本憲典氏、古賀俊之氏、稲田安浩氏、菅原賢尚氏、佐藤喬也氏。 この5氏は当時、九工大KITCUTSのリーダーや設計者を務めていた元学生である。 5氏は同じ代理人(弁護士)がまとめて同じ書面で答弁しているため、今後はまとめて「チーム側」と表記する。 平木講儒氏、国立大学法人九州工業大学。 平木氏は当時(現在も)のKITCUTS顧問である。 平木氏と九工大は、同じ代理人(弁護士)がまとめて同じ書面で答弁しているため、今後は「九工大・平木氏」と表記する。 そしてytv。 この3つのグループが被告であって、訴えは「被告が連帯して」支払うこと、である。 つまり「責任はチームにあるのではないか」という疑問に対しては「チームも訴えられている」と言えるし、どの被告がいくら払うかの比率は裁判で決まる。 また、4305万円というのは、障害の程度に応じて自動的に算出される損害額であって、この金額をまるごと支払うということではない。 もし、パイロットの自己責任が99. つまり、この裁判で争われているのは「パイロットに責任はないか」ではなく「パイロット以外に責任はないか」なのである。 それでも、事故の責任はチーム側にあってytvにはないのではないか、という疑問もあるだろう。 被告の主張の要点を要約すると、こうなる。 チーム側は「安全確認の義務はytvにあり、我々にはない」である。 ytvは「安全確認の義務はチーム側にあり、我々にはない」である。 つまり、1つの裁判で「責任はチーム側にあるのか、ytvにあるのか」を争うにはytvを訴えるしかなかった、と川畑さんは言った。 私は「いや、ytvには証人として、チームの責任を証明する証拠を出してもらえば良かったのではないか」と聞いたことがある。 しかし、ytvは証人を引き受けるのを拒否したうえ、チーム側に対する指導なども断ったため、責任があると判断したということだった。 かくして、訴えられた各者は「自分に責任はない」という主張を展開するわけだが、その内容は次回から述べていきたい。 カテゴリー: 作成者: 私は宇宙開発や航空機についてはよくわかりませんが、無線、通信関係の仕事を続けてまもなく34年になります。 昭和63年から平成5年頃まで大阪で仕事しており、仕事以外でYTV技術関係者と話をすることが何度か有りました。 今と違って企業にもコンプライアンスという意識は弱く、バブル景気の頃ですから、いわゆるイケイケの所がYTVにも製作会社にも当時は有ったのだと思いま。 す 一つ記憶に残っているのが、一部のチームがパイロットと地上側の誘導担当者などがアマチュア無線を使っており、応援の女性に無線でパイロットに呼びかけたりを取材スタッフがさせている状況がそのまま放送されました これは明らかな電波法違反であり、放送局としては有ってはならない状況でありますがYTV技術関係(管理職)の知人もそのことについては初めて知り、翌年からは無線機の使用を禁止(法的な面、チーム間の公正さ)したいとの結論になりました。 番組の製作会社もスポーツというよりもお笑いなど色物に近い制作態度だったのだろうと思います。 懐かしいと思いながらもこのような重大な事故が隠蔽されていたことに驚きを感じました。 話は変わりますが、会社の後輩が数年前突然脳髄液減少症に掛かりました 事故でも何もなく突然の体調不良でしたが、検査の結果病名が判明し、自己の血液成分で盛れる部分を塞ぐ手術を行い、今は日常生活に不自由を感じないまでに回復しています。 彼女も十分な治療を受け回復できるようお祈りします。

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鳥人間コンテストの最高記録と名言!事故(2007,2006)の振り返りもしておこう!

鳥 人間 コンテスト 記録

滑空機部門 最高記録:501. 助走路は10メートルで、傾斜角は3. ・プラットホームから飛び出した機体が500メートル先の折り返し点をUターンして帰ってくるまでのタイムを競う ・タイムはプラットホームをテイクオフした機体がスタートラインを通過した時点から計測開始 ・スタートラインから500メートル先の折り返し点を旋回した機体が、再びスタートラインを通過して着水するまでの時間を計測する 人力プロペラ機 ディスタンス部門 最高記録:36,000. 00m 開催日:2008年7月27日 所属団体:東北大学Windnauts 【ルール】 ・機体は自作による人力飛行機であること ・プラットホームの先端から着水した機体の最後尾までの飛行距離を競う ・飛行距離が直線20キロを超えた地点で南北両ルート共に「折り返しUターン飛行」が可能 ・折り返しに成功し、プラットホームに帰還した場合の記録は往復で40,000メートルとする 鳥人間コンテストの名言 鳥人間コンテストでは名言が毎回飛び出る!とネット上で話題になっています。 特に、東北大学ウインドノーツの松島君の名言に注目が集まっているので、松島君の名言をいくつか見てみましょう。 「いきます!3・2・1ゴー!」 「超余裕!ピース!ピース!どっち?」 「こっちか?わかんねぇ」 「脚が何も感じなくなった すげえ楽」 「やばい 40kmいけちゃうかもしんない」 「正直ね よく分かんない」 「よっしゃー!プラットホームまで一直線に帰るぞ!」 「右脚が・・・太ももがやばい」 「よっしゃー!あと1kmで1位だ!」 「脚が・・・脚が・・・やばい」 「日大くそー!超えてやる!」 「よっしゃー!1位じゃあ!あと17kmだ!」 「イノシュン 設計 脚が3か所ぐらいつってる!」 「落ちたくない!絶対に落ちたくない!40km飛びたい!」 「肺が痛い 腕が痛い 脚が痛い」 「身体中 全部が痛い!頭はスッキリしてるのに!」 「もう操縦桿いじってねえ全然!」 「飛んでるのは運だけだ!」 「プラットホームが見えてきた!」 「暑い!痛い!つらい!」 「もうちょっとだったのに・・・」 「頭が真っ白になって・・・」 松島君の一生懸命限界まで頑張っている姿に多くの視聴者が感動し、こういった名言を取り上げていました。 松島君、本当に素晴らしいですよね。 2006年と2007年の事故について 鳥人間コンテストでは過去、2006年と2007年に事故が起こってしまいました。 2006年と2007年に起きた事故はどのような事故だったのか?確認してみましょう。 2006年 東京工業大学の「Meister」の機体が崖に衝突したことにより、パイロットが踵骨を粉砕骨折し、顔面裂傷。 後遺症が残ってしまいました。 2007年 九州工業大学のサークル「KITCUTS」の操縦士の女性が滑走中に機体が破損した為、約5メートルの高さから湖面に落下。 当時は外傷は無かったですが、2013年4月になって「脳脊髄液減少症」の後遺症が残り、一時は寝たきりのような状態に・・・完治不能の重い障害を抱えることになってしまったこの女性は、主催者の読売テレビと九州工業大学の当時のサークル顧問やサークルのリーダー,設計責任者,製作責任者など幹部学生らに対し、計4305万8800円の支払いを求める裁判を起こしました。 この裁判に対し、読売テレビと九州工業大学はこのようにコメントしています。 読売テレビ:「今回、提訴がなされたことは誠に遺憾です。 大会開催に関して、当社は安全性を最優先に行なっており、問題はなかったと考えています」 九州工業大学:「大学としては課外クラブ活動は生徒の自主性を重んじるべきだと考えてきたので、顧問が付きっきりというわけではありませんでした。 しかしそれは他の大学と照らし合わせてもごく一般的な形と思います。 責任の所在、今後については裁判で明らかにしていくためコメントできません」 このような2006年と2007年の事故はもう二度と起きてほしくないですよね・・・。 鳥人間コンテストは人気で多くの人が楽しみにしているけれど、危険が伴う競技です。 参加者には事故が起きないように十分に気をつけてほしいです。 2016年も鳥人間コンテストはかなり盛り上がるでしょう。 見逃し厳禁ですよ! <関連記事>.

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『鳥人間コンテスト』60km完全制覇で新記録達成「まだ伸ばせた」

鳥 人間 コンテスト 記録

脳脊髄液減少症とは、脳脊髄液が漏れてしまうことが原因で頭痛やめまいや耳鳴りなどの症状が起こる疾患。 川畑明菜さんは日常生活がままならないほどの症状で、 読売テレビ、九州工業大学、人力飛行機を制作したサークルの顧問、リーダーや設計責任者や製作責任者等の幹部学生を相手取り、約4,300万円の支払いを求める裁判を起こしました。 九州工業大学の5人のリーダーと設計者だった学生たちとサークルの顧問の名前はこちらのサイトにありました。 自分がサークルに所属していて、一緒に鳥人間コンテストに出た仲間たちや母校、テレビ局も訴えているわけですから・・・。 しかし、後日2ちゃんねるにこんな書き込みがありました。 こちらのツイートをご覧ください。 これ、偶然とは思えない。 裁判が始まるときと今、ようやく準備書面のやりとりが終わろうというタイミングで2ちゃんに誹謗スレが立つ。 しかも体重について問題視したのは顧問の准教授だけ。 鳥人間コンテストの最高記録は? 鳥人間コンテストには、複数の部門があります。 既に廃止された部門もありますが、これまでに「滑空機部門」、「滑空機部門フォーミュラクラス」、「人力プロペラ機ディスタンス部門」、「人力プロペラ機タイムトライアル部門」、「レディース部門」、「人力ヘリコプター部門」がありました。 各部門の 最高記録一覧です! 部門 回 記録 操縦者 所属団体 滑空機部門 第35回 2012年7月28日 501. 37m 竹内彰 創価大学鳥人間研究会 人力プロペラ機ディスタンス部門 第40回 2017年7月30日 40,000. 折り返し全長2? 66m 吉澤祐子 沿岸驚備隊 人力ヘリコプター部門 第25回 2001年7月27日 6秒30 上岡健治 東大阪青年会議所トライズ 最近は技術力よりもパイロットのスタミナ勝負だなんて言われていますね 笑 スポンサーリンク 鳥人間コンテストの場所は? 鳥人間コンテストは、1977年に滋賀県近江八幡市の宮ヶ浜水泳場で第1回が開催されて以降、毎年7月に滋賀県彦根市の琵琶湖で開催され、1980年 第4回 以降は 彦根市内にある松原水泳場を会場としています。 鳥人間コンテストの東北大学・中村の名言は? 「鳥人間コンテスト」で検索すると、「 鳥人間コンテスト 東北大学 中村」と出てきます。 東北大学の中村さんがなぜか注目されていました。 鳥人間コンテストのWikipediaのページをチェックしてみると、確かに東北大学の中村拓磨さんが過去に出場していたようです。 ・・・ということで、 中村拓磨さんが残した名言を紹介します!• 直進するッ!• 聞こえるか!?GPSに何も映らねぇ!• クソッ!何も聞こえねぇ!• GPSがないと俺は運転もできねぇのかよ!• 帰ってこれるのかこれでッ!• 対岸は見える、だがこれじゃダメなんだろ?• へへっ、悪いなボパイロボットで・・・• エンジンだけは一流のところ、見せてやるぜ!• フルパワーだぜ!信じらんねぇ!• 俺の人生は晴れ時々大荒れ・・・!いいね!いい人生だよ!• 風をッ!風を拾うんだ!• 押されてる!わかってるけど・・・!• 左足がっ!攣ってる!うあぁぁぁあぁ!!• あぁ!左足が!片足だけで回すの、右も限界が近いッ!• あー痛いッ!うあぁぁぁあ!• 東北大学だろ・・・ウインドノーツだろ!!• 回れッ!回らんかぁぁあ!!• 動けぇぇぇぇえ!• 桂ッ、今何キロォ!? 面白い 笑 スポンサーリンク 鳥人間コンテストに芸能人も出場? 鳥人間コンテストには、以下の 芸能人たちも出場しています。 森脇健児 第19回、第20回、第23回、第21回• 羽田恵理香 第20回• 萩原次晴 第23回、第24回• 中田ボタン 第26回• なかやまきんに君 第27回• ワッキー 第28回• 杉浦太陽 第29回• 徳山昌守 第31回• 宮根誠司 第32回、第33回• 間寛平 第34回、第35回• 石井寛子、明珍裕子 第35回• 鈴木拓 第37回、第38回 第35回の「チーム吉本百周年」では、間寛平さんの後輩にあたる漫才コンビ ウーマンラッシュアワー、ジャルジャル、かまいたち、スマイル、天竺鼠、銀シャリ、藤崎マーケット、スーパーマラドーナ が期待の製作に協力しました。 第36回の滑空機部門では、人力に複数のペットボトルロケットを併用した米村でんじろうさん設計の滑空機が参考記録扱いの特別枠で出場しています。 優勝チームは150万円、2位のチームは50万円、3位のチームは30万円がもらえます! さらに、2010年からはスポンサーの岩谷産業が、自社製品の一部を優勝チームの副賞に提供しています。 以前は、大会事務局から優勝チームに対し、海外旅行の目録が贈られていました。 要約リスト• 過去に鳥人間コンテストに九州工業大学が出場し、パイロットとして出場した女性が10メートルの高さから落下し、その衝撃で脳脊髄液減少症という後遺症を患い、訴訟を起こした。 判決はまだ出ておらず、まだ続いてる?• 鳥人間コンテストには各部門があるが、2017年には、滑空機部門と人力プロペラ機ディスタンス部門があった。 鳥人間コンテストは、滋賀県彦根市松原水泳場で行われている。 鳥人間コンテストに過去に出場した東北大学の中村拓磨さんは数々の名言を残した。 鳥人間コンテストには度々芸能人も参戦している。 1位:150万円、2位:50万円、3位:30万円 いかがでしたか? 自己の件気になりますね・・・。 何かわかり次第、当記事を更新したいと思います。 今回 2018年 は、台風の影響で人力プロペラ機ディスタンス部門が不成立となってしまいましたので、おそらく滑走機部門だけ放送されるんでしょうね。 番組の更正とかはどうなるんでしょうね? 台風の中やるわけにはいきませんし、安全等を考慮した上での判断だと思いますが、今回に懸けていた学生たちは残念だったでしょうね・・・。 来年も頑張ってほしいです。

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