松井 証券 ネット ストック ハイ スピード。 6204 一日信用スピード注文

松井証券ネットストック・ハイスピードの使い方や魅力について

松井 証券 ネット ストック ハイ スピード

松井証券にはという株と日経225先物取引用のトレーディングツールがあります。 松井証券のユーザーなら、このツールの利用料は無料です。 松井証券が7月11日から、ネットストック・ハイスピードでとができるようになると発表しました。 以下、松井証券の発表文からの抜粋です。 松井証券では、平成21年7月11日(土)より、PC向けリアルタイム・トレーディングツール「ネットストック・ハイスピード」において逆指値注文、追跡指値注文を導入いたします。 ネットストック・ハイスピードとは、リアルタイムの情報画面と、注文発注・約定確認画面が一体となった、高機能トレーディングツールです。 これまで、機関投資家などのプロのディーラーが利用していたのと同等の投資環境を松井証券の会員の方すべてに無料で提供しており、6月に株式取引を行ったお客様の4人に1人はネットストック・ハイスピードを利用しているなど、大変ご好評をいただいております。 これまで、逆指値注文、追跡指値注文への対応は多くのお客様からご要望いただき、このたびその声に応えることができました。 その他にも、スピード注文画面において登録銘柄数の増加や登録銘柄の固定機能など、お客様の利便性を向上させる機能を追加いたします。 お客様が逆指値口座を開設していれば、現物取引、信用取引、先物・オプション取引の注文の際にこれまでと同じ注文画面から逆指値注文、追跡指値注文を選択できるようになります。 さらに使いやすくなったネットストック・ハイスピードをこの機会にぜひご利用ください。 松井証券は、今後も個人投資家の利益に資するサービスの拡充に努めてまいります。 また、追跡指値注文は発注できません。 取消は各注文の訂正/取消画面より行ってください。 2. 逆指値<数量>の表示 逆指値の注文数量について、<>付で表示します。 3. 登録銘柄数の増加 上部に登録できる銘柄数が、株式スピード注文画面では現行の5銘柄から10銘柄に増加、指数先物OPスピード注文画面では現行の6銘柄から9銘柄に増加します。 4. 登録銘柄の固定 銘柄固定機能を使用することで、現在の登録銘柄を残したまま、指定した1銘柄だけを変更することができるようになります。 5. 終了時の銘柄保存機能の改良 スピード注文画面を複数利用した場合でも、終了時の登録銘柄が使用していた画面毎に保存され、次回起動時には前回終了時と同様の登録銘柄の画面を表示できるようになります。

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松井証券とSBI証券どちらが良いか比較してみた

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にはというトレーディングツールがあります。 松井証券が1月12日からネットストック・ハイスピードに新機能を追加すると発表しました。 以下、松井証券のウェブサイトからの抜粋です。 これに伴い、サービス利用規約の変更があります。 各規約の変更後の内容へのご質問は、松井証券顧客サポートまでお問合せください。 新規ダウンロードは、1月12日(土)05:00頃から可能になります。 すでにご利用中のお客様の場合、起動時に自動更新されるため、起動に多少時間がかかることがありますが、通常どおりご利用いただけます。 機能追加・変更の内容• 「株式ミニ・スピード注文画面」を追加します。 環境設定に、板情報の点滅機能を追加します。 時価情報・ニュース配信元と配信頻度を変更します。 ヘルプボタン等の表示位置を変更します。 株式ミニ・スピード注文画面 1 規制 「規制情報」を画面下部に表示できます。 2 呼値空白設定 チェックすると空白になっている呼値が表示され、中心値段が更新されるとその分だけ板が移動します。 3 板固定設定 チェックすると呼値空白の状態で、中心値段が動いても板が固定された状態になります。 4 注文確認設定 チェックを外すと、注文確認画面を非表示にできます。 5 銘柄連動ボタン 設定すると、他の画面でもその銘柄が反映されます。 6 口座区分 発注する口座区分を設定します。 7 取引区分 発注する取引区分を設定します。 口座開設状況や銘柄の状況に応じて表示されます。 8 数量 クリックすると単元株数に応じた数量の一覧を表示します。 9 各種情報表示 株価情報・規制情報・ニュースを画面下部に表示します。 板情報の点滅機能 気配数量が更新されると、気配の数量部分が点滅します。 環境設定の「板設定」を有効にすると使える機能です。 画面の表示に変更はありませんが、海外指数の配信頻度が1時間に1回に増加します。 ニュース配信元が、「シンプレクス・テクノロジー」と「株式新聞社」になります。 ・TDnet、EDINETからの情報配信を追加します。 ・株式新聞社が配信する個別銘柄や市況、IPO情報などのニュースを提供します。 ヘルプボタン等の表示位置の変更 各画面の右上に表示されていた各ボタンを、画面左上のマル六マークの中に収め、画面上部のメニューバーに「ヘルプ」ボタンを新設します。 今までネットストック・ハイスピードはニュース配信機能が弱かったのですが、1月12日からニュース配信元が「シンプレクス・テクノロジー」と「」になるとのことなので期待したいと思います。

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松井証券にはという株と日経225先物取引用のトレーディングツールがあります。 松井証券のユーザーなら、このツールの利用料は無料です。 松井証券が7月11日から、ネットストック・ハイスピードでとができるようになると発表しました。 以下、松井証券の発表文からの抜粋です。 松井証券では、平成21年7月11日(土)より、PC向けリアルタイム・トレーディングツール「ネットストック・ハイスピード」において逆指値注文、追跡指値注文を導入いたします。 ネットストック・ハイスピードとは、リアルタイムの情報画面と、注文発注・約定確認画面が一体となった、高機能トレーディングツールです。 これまで、機関投資家などのプロのディーラーが利用していたのと同等の投資環境を松井証券の会員の方すべてに無料で提供しており、6月に株式取引を行ったお客様の4人に1人はネットストック・ハイスピードを利用しているなど、大変ご好評をいただいております。 これまで、逆指値注文、追跡指値注文への対応は多くのお客様からご要望いただき、このたびその声に応えることができました。 その他にも、スピード注文画面において登録銘柄数の増加や登録銘柄の固定機能など、お客様の利便性を向上させる機能を追加いたします。 お客様が逆指値口座を開設していれば、現物取引、信用取引、先物・オプション取引の注文の際にこれまでと同じ注文画面から逆指値注文、追跡指値注文を選択できるようになります。 さらに使いやすくなったネットストック・ハイスピードをこの機会にぜひご利用ください。 松井証券は、今後も個人投資家の利益に資するサービスの拡充に努めてまいります。 また、追跡指値注文は発注できません。 取消は各注文の訂正/取消画面より行ってください。 2. 逆指値<数量>の表示 逆指値の注文数量について、<>付で表示します。 3. 登録銘柄数の増加 上部に登録できる銘柄数が、株式スピード注文画面では現行の5銘柄から10銘柄に増加、指数先物OPスピード注文画面では現行の6銘柄から9銘柄に増加します。 4. 登録銘柄の固定 銘柄固定機能を使用することで、現在の登録銘柄を残したまま、指定した1銘柄だけを変更することができるようになります。 5. 終了時の銘柄保存機能の改良 スピード注文画面を複数利用した場合でも、終了時の登録銘柄が使用していた画面毎に保存され、次回起動時には前回終了時と同様の登録銘柄の画面を表示できるようになります。

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