皆生 トライアスロン 日程。 nuホビー: 2012年2月

nuホビー: 2012年2月

皆生 トライアスロン 日程

今年も 「皆生トライアスロン」の季節がやってきました。 熱い一日、体力の限界の中自分と闘う「皆生トライアスロン」には毎年 ドラマが生まれます。 そんな熱い一日を私も少しでも味わいたくて、今年も ボランティアとして参加します!! 今年の夏は猛暑になりそう…ってすでに猛暑! 7月16日(日)の天気予報は晴れたり曇ったり、降水確率25%。 朝のスイムとバイクの大山は少し肌寒いかもしれませんが、日中は太陽にジリジリと照らされる過酷なレースになりそうです。 195km」です。 出場される選手の方は、今から体調に気を付けているでしょうが、大会に同行される家族の方や応援者にとっても過酷な一日となります。 そこで、知っておくと便利な現地情報をお知らせします。 2019年皆生トライアスロン開催日程 今年で36回目となる「皆生トライアスロン」は1981年に国内で初めて開催された由緒あるトライアスロン大会です。 195km コース詳細はコチラで確認できます。 ただし、空港内にはカフェ・そば屋・居酒屋(ランチ・定食あり)があります。 鉄道の時間まで時間をつぶして、鬼太郎列車に乗るのも思い出になりますよ。 ・バス() 米子駅バスターミナル3番のりばより 皆生温泉行バス ・タクシー 米子駅より所要時間約15分~20分 さらに詳しい情報はでご確認ください。 ただし、当日の朝ごはんは時間的に無理、さらに前日もコンディションを考えるとご馳走は食べきれないかもしれません。 しかし、この期間はトライアスロン出場者でいっぱいになる皆生温泉ですので、参加者に優しいプランも用意されているようです。 さらに心温まるサービスも…。 詳細はこちらまでお問い合わせください。 当日朝の移動の心配がなければ、米子駅前のビジネスホテルという選択肢もあります。 米子駅前にはたくさんのシティ&ビジネスホテルがあります。 さらに開閉会式が開催される米子コンベンションは米子駅から徒歩5分。 居酒屋やレストランなど飲食店も多くあるため、食事の心配もありません。 くわしくはでご確認ください。 ビジネスホテルのお風呂はユニットバスがほとんどなので、そこを心配している方もいるのでは? 安心してください。 ゆっくり湯船に疲れる銭湯もあります。 コース沿いのコンビニ・スーパー・ドラッグストアなど耳よりな情報もあります。

次の

皆生トライアスロン|開催要項【個人の部】

皆生 トライアスロン 日程

若葉の林道をバイクで疾走 瀬戸内海沿岸部から中国山地にむかって漕ぎ上がる55km。 たったの55kmとあなどるなかれ、高低差は850m!でもヒルクライマーのあなただったらアウターで一気に駆け上がれるはず。 バイクコース前半の住宅地ではびっくりするほどの観客の声援があなたを後押しします。 ヨーロッパの有名ロードレースみたい、とは選手の驚嘆の声。 中盤と後半に2つの激坂が待ちます。 バイクジャージが若葉に染まる道幅の狭い林道は鳥の声と渓流の音が流れて、まさにアドベンチャーレース気分。 でもご安心を。 どんな人里離れた場所にもボランティアが待機しています。 バイクサポーターも医療品を装備して、安全対策は万全です。 エイドステーションでは、飲み物を一人でも多く渡そうとがんばるボランティアのみなさん。 選手が求めるアイテムを大声で伝える地元の青年たち。 通り過ぎるほんの一瞬に、見ず知らずの選手と地元住民との心のふれあいが生まれます。 ランコースは登りに賭けるか下りで巻き返すか 20kmコース中盤に標高900mを登って下りる往復コースがあります。 ワンウェイの大会全コース中で唯一ライバルとの対面があるかも。 あなたが先行しているか、それともヤツか。 それは当日、レースの神様のみぞ知る。 農家の庭先から小路から、メンバー表を見ながらわが家族のように選手一人一人の名前を呼ぶ声が。 沿道の応援で疲れた選手の足どりに力が蘇ります。 地元に暮らす人だからこそわかる、あの海をあの坂を自力で越えて、こんな短時間でわが町まで来たことの感嘆と賞賛が激励の言葉となって選手に寄せられるのです。 先を急がない方は、エイドステーションでのボランティアスタッフとの交流もどうぞお楽しみください。

次の

皆生 游月. 米子市, 日本

皆生 トライアスロン 日程

比較的フラットなコース。 ゴールは東山陸上競技場。 申込・問い合わせ先 〒683-0001 米子市皆生温泉3丁目1-1 皆生トライアスロン協会 TEL:0859-34-2819 FAX:0859-22-7415 ホームページ: E-mail: その他 【2015年参加者の声】 ・歴史のある大会で参加するだけの価値がある。 ・自然の中の醍醐味。 ボランティアの素晴らしさ。 大会関係者の対応。 ・すばらしい環境下でのレースです。 ボランティアが特にすばらしい。 ・何といっても日本トライアスロン発祥の地での「ほんわかしている」ところが良い! ・本州唯一のロングのトライアスロン。 ボランティア、スタッフさんが優しく温かかった。 ・地域をあげての皆さんの応援に勇気付けられ、感動しました! ・伝統のロングを楽しみました。 スタッフも地元住民もボランティアも経験が多く、気配りが最高です。 何とか完走しました。 35度近い気温の中、もうこれで十分。 詳細を書いてみたいと思います。 swim3. 0km bike140km run42. 195km 「swim 3. 0km」 出走者923人が、一気にフローティングスタート。 バトルを避けるために、後方に位置どりをしてスタート。 いくら後方に位置どりをしたからと言っても、バトルはありました。 頭を叩かれたり、蹴飛ばされたりしましたが、仕方ないです。 暫くは我慢して進むのみ。 無理してまえに出たりせず、スローペースで、ゆっくりストロークをして、ウェットスーツの浮力を十分に活かすのみ。 佐渡島出身の私は、日本海で生まれ育っており、日本海は何故か安心して泳げる。 日本海の大会は、数珠、佐渡に出場したことがあるけども、いつも満足いくスイムをしています、不思議なものです。 折り返して、一旦上陸しますが、その時、32分。 予定通り、復路は往路を戻る道。 多少のバトルはあれども、問題なくスイムフニッシュ。 1時間4分13秒。 1時間を切れば、最高だと思っていたけど、最低ラインの1時間10分は何とか達成。 「bike140km」 これが今回の大トリ。 前日のコース下見に参加し、激坂ばかりのイメージ(これに参加して良かったと振り返る)。 トランジッションを出てバイクを走らせる。 始めは川沿いのフラットな道を進むと、そこからは坂道のみ。 ギアをカリカリ、ウィンウィーンと切り替えながら(Di2の自動変速の音?)、登っては下り、登っては下る。 bikeに乗り始めてから、約2時間後の午前10時を過ぎると、気温がジリジリ上昇し始め、激坂を登っていると頭が狂いそうになる。 去年、暑すぎて、佐渡で散々な経験をしたので、熱中症対策は考えておいた。 電解質・糖分・アミノ酸補充は自前のボトル合計2L程度。 水分はエイドでもらう水。 電解質の追加は、エイドでもらう梅干し。 これで筋痙攣は全く起きなかった。 カロリーは、だいたい20kmごとに、メダリストジェルとスポーツようかんで合計200kcal程度を追加して行った。 エイドで適宜、おにぎり、バナナを食いまくり、腹ペコだけは避ける。 唯一トラブルと言えば、残り20km地点のガタガタした道で、僅かな段差を踏み外し、MAVIC CXR特有のCXブレードが外れて、その修復で2分程度時間を費やしたのみ。 最後の15kmは、川沿いを海方向に進むのに。 手元の時計では、6時間21分57秒。 140kmなのに、すげー時間がかかってしまった。 バイクを何度も降りようかと思ったが、一度も降りず、よくやった。 「run 42. 195km」 ランスタートが14時半ぐらい。 21時半までが制限時間。 7時間はある。 トラブルさえなければ、ゴールはできる時間。 もっと気温が高いこの昼過ぎ。 今回の新たな挑戦、熱中症対策第二弾、ジップロック。 熱中症対策は、医学的には、補液と冷却が1st チョイス。 補液はbikeで書いたので、冷却に関しては、ジップロックが大活躍。 ジップロックに氷を入れて、頸動脈を冷やす。 エイドで氷をもらいとにかく冷やす。 本当は、大腿動脈を冷やすのが良いらしいが、股にジップロックを入れるのは非現実的なので、とにかく頸を冷やした。 電解質補充は梅干し、そこに水をかぶせる、アクエリアスなどは全く受け付けなかった。 バナナ、おにぎりはとにかく食べる。 暑すぎて、ペースが一向に上がらない。 このトライアスロン特有のローカルルールに赤信号は全て止まるというのがあり、これがまた、ペースを乱す。 折り返しが、だいたい23km地点であるが、折り返し制限時間18時半の約1時間前の17時半に折り返す。 ここから日が落ちるまでが地獄。 ほとんど走れなくなり、少し走っては歩くを繰り返す。 後続者にどんどん抜かれる。 ここで、一つ作戦を考えた。 今は、暑い中無理して走らず、良く食って、エネルギーを蓄えて、日が落ちてから一気に行こうという賭けに出た。 時計のバッテリーがlowになり、途中からGPS機能がdownした。 19時半、日が落ちて、作戦決行。 やはり、気温が落ちると走りやすい。 食って蓄えたエネルギーがあるので、脚がよく動く。 残り10kmを切ったあたりから、一気に走り始める。 折り返しで、先に行かれた選手も抜き返す。 ひとが全く走れない中、自分だけが、走れているのはなんとも気持ちが良い。 そのまま、陸上競技場のトラックに入った。 トラックに入ってらさらにペースを上げ、2人抜いた。 ゴール前のアナウンスが入る。 「レースナンバー234。 東京都から出場の土屋光正さん、救命救急医のトライアスリートの方です」、このアナウンスには非常に感動した。 そのままゴール。 13時間28分32秒。 〈まとめ〉 バイクの激坂、灼熱の暑さしか、印象に残っていない。 これが、皆生トライアスロンの特徴なのだろう。 皆生大会は、今年で37回目をむかえ、国内では最も古い、伝統のあるトライアスロン発祥の地なのである。 また、国内でロングディスタンスは、宮古島、佐渡A、長崎五島、皆生であるが、唯一本州でのロングディスタンス大会である。 私の今年の出場予定は、宮古島、セントレア、皆生、佐渡Aであるが、宮古島は大会前日の不注意な仙骨骨折で大会欠場した。 練習再開したのが、5月20日。 その日から二ヶ月たらずで何とか完走までもってこれた。 次は、今年の大トリ、佐渡A。 地元ということもあり、気合いが入る。 swim4km bike190km run42. 195km 合計236km。 皆生では、坂道の弱点が露呈した。 佐渡の坂道は、ちょこちょこあるけど、岩谷口、大野亀、小木の坂が有名どころか。 8月には、佐渡対策の伊豆大島合宿に参加する予定である。 非常に楽しみだ。 何とか完走しました。 35度近い気温の中、もうこれで十分。 詳細を書いてみたいと思います。 swim3. 0km bike140km run42. 195km 「swim 3. 0km」 出走者923人が、一気にフローティングスタート。 バトルを避けるために、後方に位置どりをしてスタート。 いくら後方に位置どりをしたからと言っても、バトルはありました。 頭を叩かれたり、蹴飛ばされたりしましたが、仕方ないです。 暫くは我慢して進むのみ。 無理してまえに出たりせず、スローペースで、ゆっくりストロークをして、ウェットスーツの浮力を十分に活かすのみ。 佐渡島出身の私は、日本海で生まれ育っており、日本海は何故か安心して泳げる。 日本海の大会は、数珠、佐渡に出場したことがあるけども、いつも満足いくスイムをしています、不思議なものです。 折り返して、一旦上陸しますが、その時、32分。 予定通り、復路は往路を戻る道。 多少のバトルはあれども、問題なくスイムフニッシュ。 1時間4分13秒。 1時間を切れば、最高だと思っていたけど、最低ラインの1時間10分は何とか達成。 「bike140km」 これが今回の大トリ。 前日のコース下見に参加し、激坂ばかりのイメージ(これに参加して良かったと振り返る)。 トランジッションを出てバイクを走らせる。 始めは川沿いのフラットな道を進むと、そこからは坂道のみ。 ギアをカリカリ、ウィンウィーンと切り替えながら(Di2の自動変速の音?)、登っては下り、登っては下る。 bikeに乗り始めてから、約2時間後の午前10時を過ぎると、気温がジリジリ上昇し始め、激坂を登っていると頭が狂いそうになる。 去年、暑すぎて、佐渡で散々な経験をしたので、熱中症対策は考えておいた。 電解質・糖分・アミノ酸補充は自前のボトル合計2L程度。 水分はエイドでもらう水。 電解質の追加は、エイドでもらう梅干し。 これで筋痙攣は全く起きなかった。 カロリーは、だいたい20kmごとに、メダリストジェルとスポーツようかんで合計200kcal程度を追加して行った。 エイドで適宜、おにぎり、バナナを食いまくり、腹ペコだけは避ける。 唯一トラブルと言えば、残り20km地点のガタガタした道で、僅かな段差を踏み外し、MAVIC CXR特有のCXブレードが外れて、その修復で2分程度時間を費やしたのみ。 最後の15kmは、川沿いを海方向に進むのに。 手元の時計では、6時間21分57秒。 140kmなのに、すげー時間がかかってしまった。 バイクを何度も降りようかと思ったが、一度も降りず、よくやった。 「run 42. 195km」 ランスタートが14時半ぐらい。 21時半までが制限時間。 7時間はある。 トラブルさえなければ、ゴールはできる時間。 もっと気温が高いこの昼過ぎ。 今回の新たな挑戦、熱中症対策第二弾、ジップロック。 熱中症対策は、医学的には、補液と冷却が1st チョイス。 補液はbikeで書いたので、冷却に関しては、ジップロックが大活躍。 ジップロックに氷を入れて、頸動脈を冷やす。 エイドで氷をもらいとにかく冷やす。 本当は、大腿動脈を冷やすのが良いらしいが、股にジップロックを入れるのは非現実的なので、とにかく頸を冷やした。 電解質補充は梅干し、そこに水をかぶせる、アクエリアスなどは全く受け付けなかった。 バナナ、おにぎりはとにかく食べる。 暑すぎて、ペースが一向に上がらない。 このトライアスロン特有のローカルルールに赤信号は全て止まるというのがあり、これがまた、ペースを乱す。 折り返しが、だいたい23km地点であるが、折り返し制限時間18時半の約1時間前の17時半に折り返す。 ここから日が落ちるまでが地獄。 ほとんど走れなくなり、少し走っては歩くを繰り返す。 後続者にどんどん抜かれる。 ここで、一つ作戦を考えた。 今は、暑い中無理して走らず、良く食って、エネルギーを蓄えて、日が落ちてから一気に行こうという賭けに出た。 時計のバッテリーがlowになり、途中からGPS機能がdownした。 19時半、日が落ちて、作戦決行。 やはり、気温が落ちると走りやすい。 食って蓄えたエネルギーがあるので、脚がよく動く。 残り10kmを切ったあたりから、一気に走り始める。 折り返しで、先に行かれた選手も抜き返す。 ひとが全く走れない中、自分だけが、走れているのはなんとも気持ちが良い。 そのまま、陸上競技場のトラックに入った。 トラックに入ってらさらにペースを上げ、2人抜いた。 ゴール前のアナウンスが入る。 「レースナンバー234。 東京都から出場の土屋光正さん、救命救急医のトライアスリートの方です」、このアナウンスには非常に感動した。 そのままゴール。 13時間28分32秒。 〈まとめ〉 バイクの激坂、灼熱の暑さしか、印象に残っていない。 これが、皆生トライアスロンの特徴なのだろう。 皆生大会は、今年で37回目をむかえ、国内では最も古い、伝統のあるトライアスロン発祥の地なのである。 また、国内でロングディスタンスは、宮古島、佐渡A、長崎五島、皆生であるが、唯一本州でのロングディスタンス大会である。 私の今年の出場予定は、宮古島、セントレア、皆生、佐渡Aであるが、宮古島は大会前日の不注意な仙骨骨折で大会欠場した。 練習再開したのが、5月20日。 その日から二ヶ月たらずで何とか完走までもってこれた。 次は、今年の大トリ、佐渡A。 地元ということもあり、気合いが入る。 swim4km bike190km run42. 195km 合計236km。 皆生では、坂道の弱点が露呈した。 佐渡の坂道は、ちょこちょこあるけど、岩谷口、大野亀、小木の坂が有名どころか。 8月には、佐渡対策の伊豆大島合宿に参加する予定である。 非常に楽しみだ。 2017年大会 初皆生。 スイム 割と前の方から出たが、前半バトルがひどくてさっぱりまともに泳げず。 中盤からすこしペースを掴めるもようになったがなかなか前が開かず苦戦。 それでも中間上陸点で30分そこそこだったのでこれなら行けるかも、と思った。 後半だいぶ周りが空いたのでストロークを意識してしっかり進む。 なんとかうまくまとめられて1時間ちょいで上がれたので自分的には上々。 しかし全体的には半分よりちょっと上といういつもの定位置。 ただ、このあたりは人数がすごくてほんの数分違えば100人ぐらい前に出られるので今後も地道に改善していきたい。 バイク 五島のあとFTPが向上していたので期するものがあったが、全体的には惨敗。 あまりしっかりと速度を乗せることができず、狙っていた5時間切りはならず。 トランジションを抜いてもまだ8〜9分は遅れている計算。 特に後半のジェットコースター区間でだいぶヘタっていたり、最後の平坦区間でもいまいち踏み切れなかった。 まぁ結局はまだまだ登りが弱いとしか言いようがない。 さらなる強化が必要。 ラン 皆生のランは一部の歩道橋を除きど平坦だから、あわよくばサブ4・・・などと甘い妄想を抱いていたが、本当に甘かった。 まずは暑さでやられてること、バイクで脚を削られていること、そして思ったよりはるかに信号待ちの数が多かったこと。 全体的に走っているときのペースは平均するとサブ4ペースを維持できていたが、エイドと信号で休み休みではどうしようもない。 唯一ポジティブな点は最後までエイド以外は歩かず走り通せたこと。 やはりもっと耐暑訓練とブリック練をしっかりやらないとダメだと痛感した。 総合 10時間切れたら夢のようだよなぁ・・・などと思っていたが、夢は夢のままだった。 でも初皆生としてはまぁまぁ納得のいくタイムで帰ってこれたし、何と言っても「俺はいま、皆生を走っている〜!」という感慨でずーっと楽しかった(最初のバトル以外)のでまぁOKでしょう。 初皆生。 スイム 割と前の方から出たが、前半バトルがひどくてさっぱりまともに泳げず。 中盤からすこしペースを掴めるもようになったがなかなか前が開かず苦戦。 それでも中間上陸点で30分そこそこだったのでこれなら行けるかも、と思った。 後半だいぶ周りが空いたのでストロークを意識してしっかり進む。 なんとかうまくまとめられて1時間ちょいで上がれたので自分的には上々。 しかし全体的には半分よりちょっと上といういつもの定位置。 ただ、このあたりは人数がすごくてほんの数分違えば100人ぐらい前に出られるので今後も地道に改善していきたい。 バイク 五島のあとFTPが向上していたので期するものがあったが、全体的には惨敗。 あまりしっかりと速度を乗せることができず、狙っていた5時間切りはならず。 トランジションを抜いてもまだ8〜9分は遅れている計算。 特に後半のジェットコースター区間でだいぶヘタっていたり、最後の平坦区間でもいまいち踏み切れなかった。 まぁ結局はまだまだ登りが弱いとしか言いようがない。 さらなる強化が必要。 ラン 皆生のランは一部の歩道橋を除きど平坦だから、あわよくばサブ4・・・などと甘い妄想を抱いていたが、本当に甘かった。 まずは暑さでやられてること、バイクで脚を削られていること、そして思ったよりはるかに信号待ちの数が多かったこと。 全体的に走っているときのペースは平均するとサブ4ペースを維持できていたが、エイドと信号で休み休みではどうしようもない。 唯一ポジティブな点は最後までエイド以外は歩かず走り通せたこと。 やはりもっと耐暑訓練とブリック練をしっかりやらないとダメだと痛感した。 総合 10時間切れたら夢のようだよなぁ・・・などと思っていたが、夢は夢のままだった。 でも初皆生としてはまぁまぁ納得のいくタイムで帰ってこれたし、何と言っても「俺はいま、皆生を走っている〜!」という感慨でずーっと楽しかった(最初のバトル以外)のでまぁOKでしょう。 2017年大会 ・調整 睡眠不足だったように思う。 食事はうまくコントロールできていた。 朝ごはんも無理に食べず、スタート時は落ち着いていた。 ぶっつけ本番の補給が多かったが、ラン以外はうまくいった。 ここの工夫のしがいはロングの面白いところ。 ・スイム 長良川ミドルと同じ感じ。 飛び出して誰もいない。 最初はスイマーと一緒にいたがさすがにハイペースだったので抑えると吉村さん登場。 そこからもうひとりのスイマーと3人で最後まで。 帰りはEN1&背泳ぎ ラスト、ダッシュかましてトップ。 ・バイク 20kmで設定ペースがキツく辞めたくなる。 そこからはメーター見ずに逃げることだけ考える。 補給の取り方も徐々に慣れてくる。 休憩区間にすればいいのか。 ラスト40kmは地獄だった 圧倒的練習量不足 ・ラン 出だし好調すぎて舞い上がる。 それも15kmくらいまで。 筋肉痛を言い訳に25~40kmはチンタラペース。 エイドを楽しみに走ってるようではタイムも出ない。 終わってからは割と元気。 次やるなら宮古島かironmanかな~ ・調整 睡眠不足だったように思う。 食事はうまくコントロールできていた。 朝ごはんも無理に食べず、スタート時は落ち着いていた。 ぶっつけ本番の補給が多かったが、ラン以外はうまくいった。 ここの工夫のしがいはロングの面白いところ。 ・スイム 長良川ミドルと同じ感じ。 飛び出して誰もいない。 最初はスイマーと一緒にいたがさすがにハイペースだったので抑えると吉村さん登場。 そこからもうひとりのスイマーと3人で最後まで。 帰りはEN1&背泳ぎ ラスト、ダッシュかましてトップ。 ・バイク 20kmで設定ペースがキツく辞めたくなる。 そこからはメーター見ずに逃げることだけ考える。 補給の取り方も徐々に慣れてくる。 休憩区間にすればいいのか。 ラスト40kmは地獄だった 圧倒的練習量不足 ・ラン 出だし好調すぎて舞い上がる。 それも15kmくらいまで。 筋肉痛を言い訳に25~40kmはチンタラペース。 エイドを楽しみに走ってるようではタイムも出ない。 終わってからは割と元気。 次やるなら宮古島かironmanかな~ 2016年大会 2年前の大会で痛恨の折り返しミスでDNF。 今回は楽しく完走目指して頑張ろうと思い、参加。 昨年の事故を受けて今回からフローティングスタートになったということ。 宮古島と違ってあまり知っている人にあうことがなく、一人でプカプカ浮いていると、河原君に声をかけてもらい、少し安心。 スイムはあまり練習していないので、1時間で泳げれば御の字。 往復のコースを途中上陸し、折り返す。 行きはちょうどいいペースメーカーが見つかり、気持ちよく泳ぐことができました。 帰りは多少逆潮だったけれど、宮古島に比べれば楽々だったので、まあ気持ちよくおよげた。 トップのタイムからすれば、上出来でした。 昨年のGW合宿で手首を骨折した後、練習を再開してから一番練習してきたバイク。 6月に暑さの中練習していたので、さほど暑いとは感じなかった。 大山の登りはスタート後40km地点くらいなので、元気なうちに登れるので、周りにいる人を抜くことができて気持ちよく走る。 練習で登る山のほうがきつい。 大山以外は下って登るの繰り返しなので、下りの勢いを使って登ることができた。 エイドでゆっくりしすぎたので、予定より時間がかかってしまったが、140km気持ちよく走りきることができた。 皆生名物の信号にもひっかかって止まること3回。 ここでうまく抜けられるのもポイントの一つかもしれない。 走りだしは快調。 Garmin見るとキロ6分台で、ちょっと速いかもと思いつつ、走る。 ランのスタート時は足が重いことが多かったので、まあ走れているほうかも。 前回トップとすれ違った地点では、まだ誰も折り返して来ず。 12kmくらいまでは快調に走れていたのだが、バイクで水浴びて濡れた足にマメができてこの痛みと闘いながら走ることになった。 折り返しで、テーピングをしてもらい、走り続けたが思うように走れず。 エイドではOS-1を出してくれるので、コーラとかはやめてほとんどOS-1しかとりませんでした。 脱水にはやっぱりききます。 後半は足の痛みときもちわるいのに闘いながら歩くのと変わらないスピードで何とかスタジアムまで、たどりつ来ました。 最後まで真っ暗な道を走るのはつらかった。 予定より1時間も長くかかってしまいました。 ロングのレースはやっぱり難しい。 3種目以外にトラブルとかも克服して走りきらなくてはならない。 周りも潰れている人が多かったので、エイジ2位というおまけがついてきました。 このところ宮古島ではデュアスロンが2回続き、久しぶりのロングのレース完走。 また来年のレースに向けて頑張ります。 2年前の大会で痛恨の折り返しミスでDNF。 今回は楽しく完走目指して頑張ろうと思い、参加。 昨年の事故を受けて今回からフローティングスタートになったということ。 宮古島と違ってあまり知っている人にあうことがなく、一人でプカプカ浮いていると、河原君に声をかけてもらい、少し安心。 スイムはあまり練習していないので、1時間で泳げれば御の字。 往復のコースを途中上陸し、折り返す。 行きはちょうどいいペースメーカーが見つかり、気持ちよく泳ぐことができました。 帰りは多少逆潮だったけれど、宮古島に比べれば楽々だったので、まあ気持ちよくおよげた。 トップのタイムからすれば、上出来でした。 昨年のGW合宿で手首を骨折した後、練習を再開してから一番練習してきたバイク。 6月に暑さの中練習していたので、さほど暑いとは感じなかった。 大山の登りはスタート後40km地点くらいなので、元気なうちに登れるので、周りにいる人を抜くことができて気持ちよく走る。 練習で登る山のほうがきつい。 大山以外は下って登るの繰り返しなので、下りの勢いを使って登ることができた。 エイドでゆっくりしすぎたので、予定より時間がかかってしまったが、140km気持ちよく走りきることができた。 皆生名物の信号にもひっかかって止まること3回。 ここでうまく抜けられるのもポイントの一つかもしれない。 走りだしは快調。 Garmin見るとキロ6分台で、ちょっと速いかもと思いつつ、走る。 ランのスタート時は足が重いことが多かったので、まあ走れているほうかも。 前回トップとすれ違った地点では、まだ誰も折り返して来ず。 12kmくらいまでは快調に走れていたのだが、バイクで水浴びて濡れた足にマメができてこの痛みと闘いながら走ることになった。 折り返しで、テーピングをしてもらい、走り続けたが思うように走れず。 エイドではOS-1を出してくれるので、コーラとかはやめてほとんどOS-1しかとりませんでした。 脱水にはやっぱりききます。 後半は足の痛みときもちわるいのに闘いながら歩くのと変わらないスピードで何とかスタジアムまで、たどりつ来ました。 最後まで真っ暗な道を走るのはつらかった。 予定より1時間も長くかかってしまいました。 ロングのレースはやっぱり難しい。 3種目以外にトラブルとかも克服して走りきらなくてはならない。 周りも潰れている人が多かったので、エイジ2位というおまけがついてきました。 このところ宮古島ではデュアスロンが2回続き、久しぶりのロングのレース完走。 また来年のレースに向けて頑張ります。 レースタイプ 新規大会 制限時間が長め エリートの部あり 一般・ジュニア(中学生以下) 混合大会(ファミリー大会) スイムコースにプール使用 バイクコースに アップダウンがありテクニカル ランコースに アップダウンがありテクニカル バイク・ランともにフラット Eメール・インターネットでの 申し込み可能 事前パンフレット送付あり 記録書・リザルトあり 提出書類 誓約書 健康診断書 負荷心電図 大会記録書(参考記録) 申込請求 ハガキにて事務局に請求 電話 FAX E-Mail HPより 切手のみを同封して郵送 切手添付の返信用封筒を同封 選考方法 先着順 抽選 初心者優先 女性優先 マスターズ優先 書類選考 ローカルルール ウエットスーツの着用義務 ウエットスーツの着用禁止 DHバー使用禁止 ディスクホイール使用禁止 サイクルコンピューター装着義務.

次の