笠井 アナウンサー の ブログ。 笠井アナのがん(悪性リンパ腫)ステージは?今後の復帰予定や治る確率は?【フリーアナウンサー】

【笠井アナ】がん(悪性リンパ腫)で激やせ!?「顔が変わった」を画像で検証してみた

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悪性リンパ腫で闘病中の元フジテレビ笠井信輔アナウンサー(56)が1月16日、自身のブログを更新。 入浴中に倒れ、初めてナースコールを押したことを報告した。 笠井アナは『風呂場で、倒れました。 』と題した記事をエントリー。 現在、2回目の抗がん剤治療中で、倦怠感などに苦しんでいるといい、「抗がん剤投与3日目の昨日は大変でした」と振り返った。 夕方になり、「とっても迷ったのですが、1日寝ているのも良くないだろうと思って」と入浴を決心したというが、「念入りにシャワーを浴びていたら、最後心臓がドキドキしてきて椅子に崩れ落ちてしまいました。 貧血です」と倒れ込んでしまったという。 「そこからどうにも立ち上がれなくなってしまった。 5分ぐらいして、なんとか脱衣場に移動してナースコールを押そうと思ったのですが、こちらは全裸!! 若い女性の看護師さんが救出に来たらあまりにも恥ずかしいので、『とにかくパンツ履かなきゃ』。 パンツ! パンツ! パンツ! ただだだ、その事が次の行動のエネルギーとなっていました。 『羞恥心』というものは何事にも勝るものなのか! 今考えると、笑っちゃいますけどね」と笑いを交えて、明るくつづった。 「やって来たのは若い男の看護師さん。 まぁ考えてみれば風呂場なんだから、同性の人が来ますよね(笑)」とオチをつけた。 ユーモアたっぷりのブログだが、最後にはベッドで横になっている自撮りとともに「構図も、めちゃくちゃ。 『こんな写真撮って、どういう精神してるのか?』と思う方、もちろんいると思います。 でも、どうしても『伝えなきゃ、あとで後悔する』と、体が自然と動いてしまうんです」と闘病生活を発信する理由を強くつづった。 読者からは「頭を打つなどなくよかった!」「笠井さんの時々、ウフッと笑えるエピソードが好きです」「笠井さんの職業魂が助けになっている人も多いのではないでしょうか」と応援するコメントが寄せられている。

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笠井アナ、抗がん剤の副作用についてつづる「なめてました……」

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抗がん剤治療を始め2日目に突入した笠井アナはブログの冒頭で「なめてました。 抗がん剤」と切り出す。 初日は注入30分後に突然顔にかゆみがあらわれ始め、次第に顔も赤くなり、頬に大きな蕁麻疹ができたと笠井アナ。 すぐに抗がん剤を中断し「アレルギーを抑える点滴」に変更したところ、みるみる蕁麻疹が引いていったとつづった。 その後、抗がん剤治療を再開。 しばらくは体の痛みが引くなど順調だったそうだが、24日昼頃に再び体に異変が。 笠井アナは「しんどい。 体に鉛を入れられたよう。 何もしたくない。 考えたくない。 横になりたい」と副作用による体のだるさについてつづり、「そこで改めて思いました。 『これが、抗がん剤なのか……』」と記した。 また、24日はクリスマスイブということで家族がお見舞いに来てくれたと報告。 笠井アナは何かに使えるかもしれないと思い入院前に購入したサンタ帽を被って家族を迎えようとしたらしいが、あまりの体調の悪さに、その格好のまま2時間半寝込んでしまったことを明かし、「やって来た家族はサンタが寝込んでるんで大爆笑。 一気に病室がにぎやかになりした」とつづった。 家族からはクリスマスプレゼントや「骨付きモモ肉」の差し入れなどがあったと報告。 家族との笑顔の写真などを公開するとともに「今日クリスマスイブに思いました。 やっぱり、家族なんです。 自分の気持ちを最後に救ってくれるのは。 いつもは喧嘩が絶えない激烈家族。 『ストレスの素!』なんて思ったことも何度もあります。 ですが、こんなにも自分の助けになってくれるなんて……」と記し、最後は「では、良いクリスマスを!」とつづり締めくくった。 【ピックアップ】 《松尾》.

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笠井アナ、抗がん剤の副作用についてつづる「なめてました……」

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笠井アナは32年間勤務したフジテレビを今年9月で退社。 「とくダネ!」も同時に卒業し、10月から小倉智昭キャスター 72 らが在籍する芸能事務所に所属。 フリーでの活動を始めたばかりだった。 悪性リンパ腫とはどんな病気なのでしょうか。 悪性リンパ腫とはどんな病気? 悪性リンパ腫は血液中のリンパ球ががん化する病気だそうです。 つまり血液のがんということになりますね。 首やわきの下などのリンパ節や、胃や肺などの臓器に腫れが起こるそうですが、通常は痛みのないしこりとして現れるので自覚症状がないまま進行してしまうことが多いそうです。 原因不明の発熱や体重の減少が初期症状として現れるそうです。 参考サイト: 悪性リンパ腫の原因は? 笠井信輔アナウンサーは「たばこも吸わない」「お酒もたしなむ程度」だったので、病気になる原因が思い当たらないと落ち込んたそうです。 悪性リンパ腫を含めた血液のがんは原因が特定されていないものがほとんどなんだそうです。 一部では遺伝子や染色体の異常や一部の疾患にみられるウイルス感染と分かっているものがあるものの原因は不明ということです。 実際に笠井信輔アナウンサーの担当医も「原因は不明で、この病気は交通事故に遭ったようなものなんです。 」と笠井アナに説明したそうです。 体調不良が続いたため先月中旬、東京都内の病院で検査を受けた結果、前立腺肥大症と判明。 その過程でエックス線検査を受けた際、医師が不審な影を発見し精密検査を続けたところ、腰と肩に悪性リンパ腫が見つかった。 引用元:サンケイスポーツ記事 笠井信輔アナウンサーは、 2019年12月7日に放送されたテレビ東京の『土曜スペシャル 鉄道沿線ひたすら歩き旅6 福島・磐越西線 郡山~会津』という鉄道の沿線を敢えて徒歩で旅する旅番組で、福澤朗アナウンサーと土屋アンナさんと出演していました。 特に早いスペースで歩いているわけでもないのに 笠井信輔アナウンサーだけが歩くペースが遅れ始め、「笑顔がなくなった」「目の下にはクマがあった」「肩が痛いと言っていた」など、今思えばこの番組での笠井信輔アナウンサーの体調が悪そうだったのは病気の影響だったのではないかという声があがっているそうです。 実際に癌の発生した場所肩が痛いと言っていたそうですが、痛みが出るようなことがあるのかは疑問です。 現時点では笠井信輔アナウンサーから現在の悪性リンパ腫(がん)の進行ステージについては公表されていません。 ただ、サンケイスポーツの記事によると、笠井信輔アナウンサーの担当医は「原因は不明で、この病気は交通事故に遭ったようなものなんです。 ただ、あなたの場合、奇跡的に早く見つかった」と励ましたということです。 「奇跡的に早く見つかった」ということなので、おそらく進行ステージとしては軽い可能性が高そうです。 2019年12月19日放送の「とくダネ!」に笠井信輔アナウンサーが生出演し、自身の口から詳しく説明するということですので、現在の悪性リンパ腫(がん)の進行段階がどのステージだと診断されているのか説明する可能性が高そうです。 7%とされており全症例の平均5年生存率は76. 0%とされています。 6%とされており、全症例の平均5年生存率は68. 3%とされています。 現在では医療の進歩によってこの値よりも生存率が向上していることが考えられています。 また、年齢や血液データなど予後不良因子の有無によっても生存率が左右されており、高齢者よりも64歳以下の若い年代の方が生存率は高くなっています。 また、男性よりも女性の方が、生存率が高い傾向にあるというデータ があります。 いずれにせよ担当医の「奇跡的に早く見つかった」という言葉から初期ステージである可能性が高く、治療をすれば病気を克服し復活できる可能性が十分に高いのではないではないでしょうか。 実際に同じ悪性リンパ腫になったけど病気を克服したので笠井信輔アナウンサーも頑張って克服して欲しいといった声がネットにもあがっています。 笠井信輔アナウンサーががん 悪性リンパ腫 を公表し世間の反応は? 笠井アナ、俺と同じ病気になっちゃった💦💦💦 治療辛いかもだけど、俺ちゃんと治ったし、本当頑張ってほしい!!!!! — 齋藤潤樹 saitojunki 笠井アナ あのフジテレビを辞める気持ちの強さがあれば、絶対病気に勝てます!!頑張って下さい!! — MKニュース puhta 悪性リンパ腫は種類の中にもさらに複雑な型がたくさんあるので、治療法を確定するまでに色々な検査などがあります。 治療は辛いけど、治せる病気。 無理せず、体の声を聞いて勝ってほしい。 20本もの仕事をこなす超売れてるタレント。 忙しさが病状悪化させたのかな😰 明日、生出演らしいけど見れんわ。 長い闘病生活になると思いますが元気に復帰される事、願っています😊 そう言えば、大塚さん…どうしてるかな😓 — Capuco Capuco5504 笠井アナ悪性リンパ腫らしい 皆初めて癌になるとショック過ぎて立ち直れなくて、頭が真っ白に なる事と思います。 私も3年前に癌を告知され凄いショックでした。 いまの時代身近な病気なんです でもいまの時代は癌は完治する病気なのでゆっくり療養してもらいたい。 早期発見できる、大して症状を自覚してないくらいの症状がどんな感じなのか。 病院嫌いで全然自主的に行かないから、行くきっかけになるかも。

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