グロー ハイパー レビュー。 glo hyper(グローハイパー)のフレーバー全9種類をレビューします!

glo hyper(グローハイパー)実機レビュー!【glo全機種持ちが違いを比較】

グロー ハイパー レビュー

glo hyperの特徴• 満充電で20本 1箱分 吸引可能• 本体重量106gとやや重め• ブーストモードで3分、通常モードで4分吸引可能• 満充電するには約90分かかる 通常モードよりもブーストモードの方が吸いごたえがあるのでブーストモードで吸っていきたいと思います。 glo hyper グローハイパー のにおいは? グローは燻製のようないぶしたニオイが特徴的ですが今回のグローハイパーも同じく香ばしいニオイがしていきます。 急速に高温加熱する分いつもよりもニオイがきついような気が。。。 このグローハイパーを購入する人は吸いごたえを求めていると思うのでニオイに関しては ガッツリたばこ なので満足いくでしょう! glo hyper グローハイパー の煙は? ニオイがガッツリたばこなのであればもちろん煙も ガッツリたばこです! たばこ葉が増量し、たばこスティックが太くなったのもあってモクモクと紙巻きたばこに近い煙がでます。 glo hyper グローハイパー の味は? 加熱温度はグロープロに比べて劣っているものの たばこスティックが太くなった分吸いごたえがかなりアップしました! 紙巻きタバコから加熱式タバコに初めて移行する人は吸いごたえのある加熱式タバコじゃないとすぐ諦めてしまうことが多いのでスムーズに移行できると思います! 今までのグローシリーズの中では1番吸いごたえがあるのでたばこ感を求めている方におすすめです。 glo hyper グローハイパー 専用たばこスティックのフレーバーは? 何度も言いますが グローハイパーのたばこスティックはグローハイパー専用ネオスティックのみですのでご注意を! グローユーザーならもうお馴染みのパターンですよね。。。 2020年現在は6種類のフレーバーしかありませんがグローハイパーの売れ方次第ではもっとたくさんのフレーバーが発売されるのではないでしょうか。 glo hyper グローハイパー のメリット・デメリット グローハイパーは吸いごたえを重視して作っているので最大のメリットは 吸いごたえがある!の一言に尽きます。 アイコスは吸いごたえがあるのでかなり人気ですがそれに負け劣らないくらい吸いごたえがあるのでこれは人気が出るかも?と思いました。 デメリットとしてはたばこ葉が増量しているのでたばこスティックの値段が少し上がってしまったのが残念ですがその分1本で得られる満足感は違うのでコスパは従来のグローと比べてもどっこいどっこいな気がします。 対して気にはなりませんが本体の重量も106gとグロープロに比べると8gだけ重くなりました。 まとめ.

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glo hyper(グローハイパー)レビュー!glo pro(グロープロ)との違いを比較&6つの新フレーバー

グロー ハイパー レビュー

確かにその吸い応えは素晴らしく、細身の専用スティックの可能性をギリギリまで追求したデバイスだ。 ただ、それと同時に限界も見えていたのは確かである。 筆者もいつもその創意工夫に心を動かされてきたが、やはり「これでスティックが太ければなあ」と思うこともあった。 そこへ来て、従来スティックとの互換性を断ち切った専用スティックとともに「グロー・ハイパー」が登場したのだから、期待してしまう。 カラーは左から、ブルー、ホワイト、オレンジ。 オレンジは、gloストアとgloオンラインストアでの限定販売だ <関連記事> IH式加熱で「ブーストモード」搭載! 仕様は「グロー・プロ」とほぼ同じ 「グロー・ハイパー」の仕様は、素早い加熱が可能な誘導加熱技術(IH)を採用しているところや、「充電時間約90分で使用可能回数が約20回」というところも共通していることから、「グロー・プロ」直系のデバイスだということがわかる。 約20秒で加熱が完了して約4分間喫煙できる「通常モード」のほか、約15秒間で加熱が完了して約3分間喫煙できる「ブーストモード」(スティックが太いためか、「グロー・プロ」より5秒長い)という、2つのモードを選択できるところも同じだ。 「グロー・プロ」とはわずかにデザインが違う電源ボタンを長押しして起動するのも同じ。 バイブ1回で「通常モード」、そのまま押し続けてもう一度バイブさせれば「ブーストモード」だ 「グロー・ハイパー」(左)と「グロー・プロ」(右)。 見た目はよく似た兄弟というところだろうか。 「グロー・ハイパー」のほうが、幅は2mm大きく、8g重い 4mm太くなったスティックのために、挿入口は「グロー・ハイパー」(左)のほうが少しだけ大きくなっている スティックを見ると、一目瞭然。 左が「グロー・ハイパー」用、右が従来のグロー専用スティック。 フィルターの真ん中の穴がより大きい口径になった 実際に吸ってみたところ、フィルター穴の口径が大きくなった分、ドローが軽くなっているという印象だ。 また、喫煙時のニオイ自体はきちんとするのだが、加熱式タバコ特有の「ポップコーン臭」と呼ばれる酸味混じりのイヤなニオイが抑えられているという。 タバコ葉が増量されていることを考えると、これは素晴らしい。 在宅テレワークなどで、部屋に閉じこもって喫煙しながら仕事する機会も増えていると思うので、ニオイ問題が少なくなるのは大きなメリット。 ニオイも少なめで、紙巻きのようにヤニが発生しない分、PC故障の原因になりにくく、在宅勤務時向きと言えるだろう タバコ葉の量が3割増の全6スティック味レビュー! メンソール系は「通常モード」がうまい ここからは、同時発売となる6種類の専用スティックの味わいをレポートしていこう。 「グロー・ハイパー」の専用スティックは、喫味を高めるために使用するタバコ葉の量が3割も増えているという。 専用スティックのラインアップは、レギュラー系1種、メンソール系2種、フレーバーメンソール系3種類と、ほぼメンソール系(うち4種類はカプセルメンソール)で占められている レギュラー系「ネオ・テラコッタ・タバコ・スティック glo hyper 用」 洋モクのような、しゃれたニュアンスのスパイシータバコ 専用スティック6種類の中で唯一のレギュラー系となるのが、「ネオ・テラコッタ・タバコ・スティック」(以下、テラコッタ・タバコ)である。 スティックを挿す際、従来の「グロー」の作法と同じなのに太めのスティックというのが、なんとも妙な気分だ。 まずは、新たなる最強喫味となるブーストモードで味わう。 少しの酸味はあるが、引き締まった「ネオ」の味がする。 スーツの似合いそうな、紳士的な味わいが広がる。 ピリッとくるスパイス感はあるが、コーヒー感は強くなく、むしろニオイ消しの役割のほうが強い気がする。 「ネオ」のレギュラー味が好きな人なら間違いない「タバコ・テラコッタ」 味も香りも、素直においしいと思えるレギュラー味だ。 洋モク(海外タバコ)フィーリングとでも言えばいいのか、少しだけしゃれたニュアンスのスパイシータバコの趣きである。 「ネオ」を「グロー・プロ」のブーストモードで味わった時、喫味は強いのだが、「アイコス」などと比べるとどうしても蒸気が細い分、舌の中心に意識を集中して味わう必要があった。 きっちり味わえば強い喫味を感じられるのだが、適当に吸うと喫煙時間の短さ(アイコスの6分に対し、グロー・プロのブーストモードは3分)もあって、満足度が低くなる。 しかし、「テラコッタ・タバコ」を「グロー・ハイパー」のブーストモードで味わうと、蒸気の量自体が増えているので、口の中いっぱいに味わいを感じることができ、さほど集中しなくても気楽に「ネオ」のうまさを堪能できる。 ながら吸いでも満足しやすいのだ。 いっぽう、通常モードで味わうといささか地味な印象に。 喫煙可能時間は4分に伸びるので、まったりとシックな味わいを感じられるが、パンチは失われる。 それでも従来品に比べれば、タバコ葉増量のおかげか、満足度は高い。 メンソール系「ネオ・フレスコ・メンソール・スティック glo hyper 用」 ペパーミント系の辛みで目の覚める強烈刺激 メンソール系のスティックが豊富な点は、グローの最大の強みでもある。 やはり「グロー」と言えばメンソールだ ブーストモードで吸うと、ペパーミント系の辛みがのどの奥を直撃して、ガンと目を覚まさせる強烈刺激系だ。 ただ、辛みが後を引かずに清涼感だけが残るというのはセンスがいい。 酸味の少ないタバコ感も感じられる。 箱を開けた瞬間に感じる甘い香りは、実際に吸う時にはほとんど感じない。 通常モードで吸うほうが、かえってメンソールの刺激とタバコ感が強まって、おいしく感じたのが意外だった。 メンソール系「ネオ・フリーズ・メンソール・スティック glo hyper 用」 鼻の奥まで寒くなる! ジューシーな芳醇ミントのカプセルメンソール メンソールにもいろいろな種類があり、最近注目されているのが、冷感を感じるタイプのメンソールだ。 そう、これは「グロー」のお家芸であるカプセルメンソール製品なのだ。 グローお得意のカプセルメンソール「フリーズ・メンソール」 カプセルメンソール自体は珍しくないが、こうした太めのスティックにカプセルが入っているのは珍しい。 ブーストモードで吸ってみると、最初は控えめな普通のメンソールタバコ味。 甘さも酸味もないが苦味は少々という、ストイックなタイプだ。 ところがカプセルを押しつぶすと一転、ジューシーささえ感じさせる芳醇ミントが冷たく広がる。 鼻の奥までしっかり寒くなる強力さ、冬には吸いたくないが、暖かくなってきたらおいしく感じるはずだ。 通常モードでもしっかり味わいが出せているのは、スティックの太さゆえなのかもしれない。 カプセルをつぶしたあとも落ち着いて芳醇な冷たいミント感が味わえるので、こちらも通常モードがおすすめだ。 ネオンイエローのボックスが鮮やかで、箱を開けると嫌味のないシトラス(柑橘系)フレーバーが広がる ブーストモードで吸ってみると、最初はシンプルなペパーミントメンソールで、シトラスはあまり感じない。 ところがカプセルをつぶすと、途端に強烈なシトラス感が襲いかかってくる。 これは好き嫌いが分かれそうだ。 個人的に、シトラスの味仕立ては基本的に難しいと感じているのだが、この「フローレセント・シトラス」は黄色いフルーツの果肉中心のような香料が、少々強すぎると感じた。 タバコとの相性を考えると、もっと青いフルーツの果皮を中心にしたほうがよいと思うのだが。 通常モードでは前半のメンソール感が強く感じて、普通においしい。 問題のカプセルをつぶした後は……。 やはり少し厳しい。 好みの問題もあるだろうが、筆者はケミカル感(薬っぽさ)を感じてしまった。 箱を開けた瞬間に芳醇なパープル系のベリーの香りが鼻をつく。 人気の高いベリーメンソール「ブリリアント・ベリー」 ベリーメンソールはちょっとした加減でケミカル感を感じやすいので、少々警戒しながらブーストモードで吸ってみる。 最初からすでにベリー風味を感じるが、控えめなので、清涼感とともに吸いやすい。 地味ではあるが、クセはない。 メンソールは辛み系のペパーミントだ。 問題のカプセルをつぶしてみると、これも強力。 メンソールですでにタバコ感が減っているところをベリーの果汁感で上書きするようで、タバコとしては少々濃すぎるアロマだ。 通常モードでは、前半のカプセルをつぶす前のわずかなベリー感で十分だと感じた。 タバコ感を主役に、メンソールとベリーが脇役のように引き立てる、このバランス感がいい。 ところが恐る恐るカプセルをつぶしてみると……、ほどよい香り立ちで、こちらのほうが断然おいしい。 これなら立派に上質なベリーメンソールだ。 メンソール系の味仕立ては、通常モードに合わせてバランスをとっているのかもしれない。 箱を開けた段階ではアロマは強くない。 日本人の慣れ親しんだトロピカルが味わえる「トロピカル・スワール」 ブーストモードで吸ってみると、前半は甘みのあるスペアミント系メンソールで、ほのかにトロピカル風味が漂う程度だ。 タバコ葉の苦味もしっかり感じられて、とてもおいしい。 カプセルをつぶすと、一気に鼻にまで逆流してくるような芳醇すぎる南国フルーツ感が襲ってきた。 南国といってもそんなにエスニックなものではなく、グアバやマンゴー程度の日本人の慣れ親しんだトロピカルなので安心していい。 ただアロマ感は強いので、好みは分かれると思う。 通常モードで吸ってみると、穏やかで辛すぎない清涼感が気持ちいい。 激辛メンソール好きには物足りないかもしれないが、タバコとしてはこちらのほうが王道だと思う。 カプセルをつぶしたあとも普通においしい。 トロピカル過ぎないフルーティーさがいい仕事をしており、癒される味だ。 タバコスティックは、「アイコス」「プルーム・エス」「パルズ」との互換性なし ひと通り「グロー・ハイパー」用のスティックを味わってみたが、どれも好印象だった。 デバイス自体は口径が大きくなっただけで変化はあまりないが、専用スティックの完成度が高い。 ここで気になるのが、スティックが太くなったということで、他デバイスとの互換性があるかどうかという点だ。 見た目の口径では似通っており、測ってみても、ほぼその差は1mm以下なのだから、もしや互換性があるのではと期待してしまうのも無理はない。 とはいえ、「グロー・ハイパー」専用スティックは、中心に空洞がある構造のため、中心加熱式「アイコス」「パルズ」は候補から外れる。 長さも合わない。 同じ周辺加熱式を採用している「プルーム・エス」で使えそうなものだが、わずかな大きさの違いでスカスカになってしまううえ、長さも大きく違うので無理だった。 結局のところ互換性は、グローの従来機用スティックともども、まったくないことがわかった。 左から、「アイコス」用、「パルズ」用、「プルーム・エス」用、「グロー・ハイパー」用、「グロー」従来機種用スティック 「グロー」の「ネオ」シリーズが好きな人なら、ぜひ! デバイスとしては、「グロー・プロ」のブーストモードで喫味の強さに喜んだ人なら、「グロー・ハイパー」の仕上がりは、その期待を裏切らないだろう。 タバコ葉を増量した専用スティックを味わえるのは、この機種だけだからだ。 喫煙可能時間は、「アイコス」の6分に比べると、通常モードでも4分と短いが、それ以外の魅力はかなり肉薄したと思う。 加熱式タバコ用に生まれた「ネオ」シリーズの紳士的な味わいが好きならば、どのフレーバーも比較的おいしく味わえるはずだ。 特におすすめなのが、唯一のレギュラー系の「テラコッタ・タバコ」。 「ネオ」特有の酸味と甘味を抑え、ほのかな苦味のある大人の味わいを、さらに深みを加えて感じさせてくれる。 これにて、「グロー」史上最強喫味の組み合わせは更新された。 紙巻きタバコからの移行組でも、違和感を持ちにくいレベルにまで到達したと言えるだろう。 メンソール、フレーバーメンソール系に関しては、ブーストモードよりも通常モードに焦点を当てて味の調整がはかられているように感じられた。 したがって、従来の「グロー」よりも30秒長く楽しみたいというメンソールファンにも向いているだろう。

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追記あり【辛口?レビュー】グローハイパーはマジでハイパーだった(汗)全フレーバーの味とか気になっていたコトすべて紹介します!

グロー ハイパー レビュー

6種類のフレーバーの味わい では、ここからグローハイパー発売時のフレーバーをそれぞれ見ていきましょう。 2020年4月発売時点では、6種類のフレーバーがラインナップされています。 レギュラー:「ネオ・テラコッタ・タバコ・スティック」 グローハイパーには、現時点でレギュラーフレーバーはこの一つだけがラインナップされています。 といっても、ただのレギュラーではなく、「スパイスコーヒー」が香る濃厚なたばことなっています。 といっても、「スパイス」や「コーヒー」が含まれているわけでなく、重めだけど味わいキリリとした濃厚な風味を楽しめるフレーバーとなっていました。 ミント:「ネオ・フレスコ・メンソール・スティック」 2種類のメンソールフレーバーのうちの1つ。 ミントが香るほのかなフレッシュメンソールで、強すぎないメンソールを求める人にはこのフレーバーがおすすめ。 といっても、この「フレスコ」のミントタイプで十分メンソール感は楽しめるくらい結構爽快感があります。 さすがグローハイパーといったところでしょうか。 メンソール:「ネオ・フリーズ・メンソール・スティック」 2種類のメンソールフレーバーのうちの1つ。 こちらは強烈なメンソールで、しかも氷結ミントカプセルという更にメンソールをパワーアップさせるカプセルタイプになっています。 KOOLを誇るBATおなじみのカプセルメンソールが、グローハイパーにははじめからラインナップされています。 そう考えるとこの「フリーズ・メンソール」は、KOOLなどの強いメンソールタイプの紙巻きたばこを吸っていた人は切り替えやすいかもしれない。 シトラスメンソール:「ネオ・フローレセント・シトラス・スティック」 3種類のフレーバーメンソールタイプのうちの1つ。 爽快メンソールの中に、ライムカプセルが含まれていました。 シトラスの風味を楽しめるので、果実の味わいが楽しめる中でも一番キリッと感じられるタイプとなっています。 「ベタベタな甘さよりも、爽快感が強いほんのり果実風味を愉しみたい」そんな欲求に応えたフレーバーとなっていました。 ベリーメンソール:「ネオ・ブリリアント・ベリー・スティック」 3種類のフレーバーメンソールタイプのうちの1つ。 ベリーメンソールはフレーバー系ではおなじみですが、やっぱり甘さがありますね!凝縮されたブルーベリー風味を感じられる、プチッと潰せるカプセルタイプとなっています。 グローハイパーは6種類の銘柄のうち、4種類がカプセルタイプとなっています。 「味の変化を愉しむ」そんな欲求に応えたい想いを感じますね。 トロピカルメンソール:「ネオ・トロピカル・スワール・スティック」 3種類のフレーバーメンソールタイプのうちの1つ。 最近加熱式たばこ業界で話題の「トロピカルメンソール」フレーバーです。 これもやはりカプセルメンソールになっていますが、カプセルを潰すことで甘みだけでなく爽快感も増すので、結構好きになるユーザー多いかもしれません。 グロープロとグローハイパー、スペックの違い ここまでグローハイパーを実際に使ってみたレビューをお伝えしてきました。 ここで「2つのフォーマット」である「glo pro」と「glo hyper」にはどんな違いがあるのか、スペックをしっかりと確認してみましょう。 しいていえばブーストにかかる時間がハイパーの方が5秒早いくらい。 でもこれはたばこスティックが太い分仕方ないことです。 やはり、基本的にグロープロとグローハイパーの違いは、 「専用たばこスティック(neo)の太さの違い」にあります。 でもこの違いが大きな違いを生んでいるのは利用してみてしっかりと感じます。 また、価格も強い過熱力を誇るハイパーの方が1000円高い設定になっています。 あなたが欲しいのはどっちでしょうか?グロープロについての詳しいレビューは以下の記事にもまとめていますので、気になる方はぜひ参考にしてくださいね。 今回、新型glo「グローハイパー」を利用してみて思ったのは、 紙巻きたばこからの切り替えをより推し進めようとしている!ということです。 この4月から開始している改正健康増進法による、受動喫煙対策。 この影響により、紙巻きたばこを吸える環境が激減しています。 そんな中、 新たな選択肢として注目を浴びているのが加熱式たばこです。 しかし、加熱式たばこにも欠点があります。 それは、 紙巻きたばこユーザーが満足できる味わいを作り上げきれていないということです。 火を使わない分、どうしても力強い味わいを出すことが苦手なのが加熱式たばこでした。 そう、過去形。 この「グローハイパー」からはその加熱式たばこの欠点を補おうという意志が感じられます。 高い過熱力でこれまで各加熱式たばこブランド中いちばん細かったgloのたばこスティックを太くすることに成功しました。 はっきりいうと、この太いたばこスティックは、これまで加熱式たばこに慣れきった人では「少し強すぎる」と感じることがあると思います。 しかし一方で、紙巻きたばこの強いキック感に慣れた人であれば、「あれ、けっこうイケるじゃん」と思うかもしれない。 gloはこの紙巻きたばこからの切り替え全盛においてしっかりと選択肢を提示したように感じます。 「glo hyper(グローハイパー)」の発売は、2020年4月13日。 ここまで見てきたように、デバイスと合わせてハイパー専用の太いたばこスティック6銘柄も同時に発売されます。 glo公式ストアやオンラインストアだけでなく、全国のコンビニでも買えるようになるので、気になる方は要チェックです!.

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