イラスト 構図 フリー。 8 Exclusives of Girls Posing

イラストの構図、ポーズが浮かばねえなあって時の処方箋6つ

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構図とかポーズなんて山のように溢れてるはずなんですけど、どうしてこんなことが起こるのか、こういう時どうすればいいのかについて描こうと思います まずは原因究明 構図が思いつかない宇宙魚 個人的にはと言うかTwitter見てる限り結構多くの人に当てはまる原因は 大きく分けて2つです。 描きたい構図があっても画力が足りない 唐突に脳内にインスピレーションが、これを形にしない手はないとペンタブを握ってみると描けない。 それは画力が足りないからでしょう。 自分の苦手な構図はなんでしょうか。 立体的に描けないから俯瞰や煽りが苦手なんて人はそれだけで結構な自分のレパートリーを狭めています。 自分の苦手な描く対象はなんでしょうか。 服ならシャツ、身体なら足と自己分析をして練習すれば、レパートリーも増えていくでしょう。 ぶっちゃけた話、この処方箋はもう練習しかありません。 地道に。 コツコツと。 根本的に構図が思いつかない 多分この記事を見てる人は「そんなこと分かってんだよ!!」って人が多いと思います。 練習しろと言われても取り敢えずなんか一枚描きたいんだよ!って時に見てもらえれば僕も幸いです。 先程も上げたように、自分の苦手な構図、身体の部位、小物、衣服の分析は出来ているでしょうか。 狭められたレパートリーの中から構図を振り絞りましょう。 下からはそういう時の処方箋を紹介します。 処方箋4つ ソースは絵師のTwitterから個人的に愛用してるサイトまで色々です。 取り敢えずこれ 大分お世話になった講座です。 基本構図の提案がいっぱいされてます。 顔のアップみたいなすぐにでも真似しやすい構図が多いので一度参考にしてみてはどうでしょうか。 初心者向けなので凄い優しいです。 お前のことが好きだったんだよ ポーズ集 本当に思いつかない時に使います。 リーサルウェポンです。 今でも定期的に更新されていて、たまーにいくと結構発見があります。 1つのポーズを360度見ることが出来るだけでなく、俯瞰、アオリ構図を見ることも出来ます。 あとはpixivのポーズ集なんかもいいかも WEAR ふざけんじゃねえよって声が聞こえてきそうですが、ところがどっこいなんですよ。 僕が個人的に愛用してるサイトで、イラストを描くときもよく参考にしてます。 そんないい構図が載ってるわけではぶっちゃけないんですけど、 (エロ同人とか萌えアニメ見てると忘れてしまいがちな現実の女の子らしい女の子のポーズ媚とか売らない感じの)がいっぱいのってます。 pixivデイリーランキング 多分これが一番スタンダードで使いやすいと思います(フラグ) pixivデイリーランキングは色々なジャンルをカバーしているので万人受けするのではないでしょうか。 上手い人の絵を見るとインスピレーションも刺激されますしね。 考え方の処方箋2つ ここからは考え方の処方箋です。 すぐに実践できると思います。 アイシンク。 服装を変えてみる 僕は東方Projectの犬走椛ってキャラクターがすっごい好きで いつもおかずにしてるんですけどよく描いてTwitterにあげてます。 嫁キャラばっか描いてるなんて人は いつもと違う服装にするだけで、構図が変わらずとも、なんとなく印象が変わるように思います。 逆に嫁キャラ以外を描くのもいいと思います。 キャラクターを変えれば自ずと印象も変わるはずです。 資料とにらめっこする 描いたことないものは基本的に描けません。 資料を見ましょう。 むしろ今まで資料を見ずに絵を描いてきた人は、描いてきてかけると思っているものも資料を見て描きましょう。 何か発見があるはずです。 例えば棒立ちの構図しか描けないならちょっと足を開いて仁王立ちにしてみるとか。 そのためには腕の関節の資料、手の資料等が必要になりますね。 すぐに見れる資料集でも、Google画像検索でもいいんです。 ちょっと難しいと思ったらすぐに資料を見ましょう。 最初に言ったように、画力がないと、構図は限られます。 折角ですし、ちょっと挑戦して違う構図を描いてみて、ちょっとずつ画力を上げていきましょう。 総括:結論 トップの黒人の子供が腹立つ。 あと、大して上手くないのになんか偉そうですいません skyfish25.

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デッサン人形ポーズ集

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Free素材 このサイトは ミクロマンをデッサン人形にして作ったポーズ集のサイト です。 あなたの漫画やイラスト製作にお役立てください。 見たいポーズ画像をクリックすると「正面」「やや俯瞰」「ややあおり」の画像を見ることができます。 どのように使うかはあなた次第ですが、も参考にして頂けると嬉しいです。 初めていらっしゃった方は、必ず をお読みくださいね。 * 当サイトで使用しているミクロマン「素体」は(株)タカラトミーよりトイザラス限定で販売されたものです。 残念ながら現在は生産を終了しています.。 web. fc2. 最近は色んな可動フィギュアの素体版が出るようになりましたが、ちょっと欲しいかなと思ったのは300円ガチャの「素ボディ」というやつ。 近所を数件回ってみたのですが、これのシリーズの小物しかなくて(ゴミ箱とかスーツケースとか)肝心の「素ボディ」は見つけられなかったわ。 300円とか言っても目的のが出るまで最悪1000円以上使うかもしれないし、1000円と考えるとそこまでの物でもないような気がしてまあ止めとこう。 値段を考えないとそれ自体はなかなかキュート。 人間というより人型ロボットという雰囲気。 ちなみにミクロマンのパンツをはずすとこんな感じ 「素ボディ」はやや股間が広すぎるけど、強度の問題もあるかもしれない。 たくさん並べるとヒューマノイド戦闘員みたいになっておもしろいかも。 Copyright(C) nakako All Rights reserved..

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【漫画・イラスト】魅力ある構図の作り方!実践的な例11パターン

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クリックできる目次• 構図を決めるときは重心を意識する はじめは構図の重心をつかむのが難しいかもしれません。 ですがあえていいます。 構図を決めるときは、キャンパス(漫画なら原稿用紙)のどこに重心を置くか意識しましょう。 重心は構図を構成するときに大切な考え方なんです。 といわれても、「重心」……わかりづらいですよね。 まずはこの絵をご覧ください。 この左右の絵。 左側は 下に絵が描いてあるので、 重心は下にあります。 ということは、右側は 絵が上に描いてあるので、 重心は上にある。 ということになります。 「重心」は絵の密度が高いほうにきます。 ではなぜ、この重心が構図を考えるときに大切なのでしょう。 たとえばこの一枚の絵。 絵の 密度が高くなっている下に、重心があります。 重心が下にくると、絵は 安定感をもちます。 逆に 重心が上にくると、 不安定感をもちます。 落ち葉と、舞ってる木の葉をイメージしてもらえるとわかりやすいかな、と思います。 重心が下にある絵は安定感があり、画面に動きが出しずらい構図です。 反対に 重心が上にある絵は、不安定感があり、画面に動きがでる構図です。 どちらが良い、悪い。 ではなくて、表現したいモノによって構図を選択します。 動きを出したいなー、と思ったら画面に不安定感のでる構図。 どっしりとさせたいなー、と思ったら画面に安定感がでる構図。 そしてその構図を選択するときに、「重心」という考え方が大切になってきます。 またこの 「重心」をバランスよくつくると、まとまりのいい構図になります。 構図を構成する例:11パターン 構図の例を11パターンご紹介します。 イラストや漫画を描くときの参考にしてくださいね。 水平構図 キャラクターの体が横へ広がり、 水平になるように配置した構図です。 空を飛んでいたり、寝そべっていたりするシチュエーションも考えられますね。 重心を上にしてもまだ比較的、 安定した構図といえます。 配置するキャラは複数人でもOKです。 その場合 手前と奥を意識して遠近感がでるように配置すると リズミカルな効果を出すことができます。 また、キャラではなく風景を描くときは 海や山などの自然の広がりや 空に広がる雲を見せたいときに使うと効果的です。 垂直構図 キャラクターが 垂直になるように配置した構図です。 キャラが1人の場合は、重心をどこに置くかも考えると、画面に変化を与えられます。 この構図は、奥行きを出すようにキャラクターを並べていくと、リズミカルな動きを出すことができます。 ナナメの構図 画面に対してナナメに配置する構図です。 不安定感があるので、動きを出したいときなどによく使われます。 その傾き加減によっても、与える印象は変わってきます。 傾むくほど、画面に動きが出てきますが、やり過ぎると垂直構図に近づき、かえって安定した構図になっていきます。 イラスト全体のバランスを見ながら、傾き加減を調整していきましょう。 三角構図 三角形の角にキャラ(またはアイテム)を配置した構図です。 画面に抜群の安定感がでます。 安定しすぎて少しつまらなく感じたときは 武器を持たせたり 動きのあるポーズをつけたりすると ほどよい動きがでてきて面白いですよ。 逆三角形にするのもアリです。 逆三角形にすると、画面に少し動きがでてきます。 ひし型構図 ひし型になるようにキャラを配置した構図です。 安定感と、ほどよい軽快な動きがでます。 キャラ1人の場合は、少し手を広げたり、服や髪をなびかせたりして、ひし型をつくります。 キャラが複数人いる場合は メインのキャラの背後から、ひょっこり顔を出したりといったシチュエーションが考えられますね。 放射構図 画面のとある一点を中心として、そこから放射状に配置する構図です。 キャラが1人よりも、複数人いるときに使うといいですね。 配置するキャラは、正円になってなくても大丈夫です。 うまくバランスがとれれば、にぎやかな構図になります。 ジグザグ構図 ジグザグになるようにキャラを配置した構図です。 ほどよく遠近感を演出することができます。 手前にいるキャラが目立つため、そこにはメインとなるキャラを配置するのが定石です。 この構図で注意が必要なのは、遠近感を意識しないでキャラをジグザグに配置してしまうことです。 遠近感がないと単なる横並びになり、画面に奥行がでません。 奥行をもたせたほうが画面に動きもでてくるので、キャラの遠近感は意識しましょう。 ただし、キャラの身長差などを見せたい場合など、明確な意図があれば遠近感はなくてもOKです。 曲線構図 流れるような曲線を描く構図です。 曲線なので、やわらかな印象を与えることができます。 画面にも動きがでますね。 動きが出にくい垂直構図のキャラと対比させると面白いかもしれません。 らせん構図 らせんの線上にキャラを配置する構図です。 視線の動きは手前から後ろへ、らせん状に動いていきます。 そのため、この構図に安定感はありません。 画面に動きを出したいときに使うといいでしょう。 ふちどり構図 画面のはしをふちどる構図です。 トンネルやアーチ型の橋や門、おい茂る木々などで画面のはしをふちどります。 画面をふちどることで安定感が生まれ、 キャラを引き立たせる装飾的な役割にもなります。 シンメトリー構図 キャラを偶数人配置し、左右対称になるようにした構図です。 動きがあまりない安定した構図になるので、ポーズに動きを出すとよいでしょう。

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