ときわ 家 石川 さん。 石川さんのルーツを探せ!

【家系総本山】吉村家直系の横浜家系ラーメン店を全店ご紹介。(全国9店舗+過去の直系離脱&閉店店舗) [食べログまとめ]

ときわ 家 石川 さん

55 ID:YVITmQpn 調べたら出てきたわ >えっと石川さんは確かに環2家の店主をしておられましたが、吉村社長と意見があわずに喧嘩別れしたそうです。 >行方はよくわかりませんが、経緯は事実のようです。 石川さん、吉村社長と喧嘩したんかよ。 ちなみにあの人は直系を追放されて町田で「ときわ家」って店をやってる。 qbe-net. 94 ID:YVITmQpn ときわ家のラーメン画像みてると、吉村家での修行で得られた多くの事が 失われてる気がする。 あの味をズラしたら駄目なのに、味噌ラーメン出したり・・・ 吉村家の味をそのまま貫いたら良かったと思う 石川さんの自分のオリジナルを出したかったのだろうけど、結局、吉村実の 味は超えられない。 変えたら駄目になるは吉村社長は分かっているのに それを聞かなかった石川さん。 91 ID:YVITmQpn 確かに津村夫妻、石川夫妻も初めは「自分達で独立」という事を当然考えて 修行に入ったわけだし、共同経営は寝耳に水だっただろうよ 当時は、人手もなく津村石川じゃ、それぞれ単独じゃとても安心して 任せられる状況じゃなかった、という事情も分かるけどね。 吉村社長はそこを考えたんだろうけど・・・。 99 ID:YVITmQpn 吉村社長も67歳で、そろそろ先がない 昔の様なパワーも無くなってきてるだろうし、そこに来て王道家が離脱・・・ 時間の流れで、横横家も店舗契約の条件が合わないというタイミングを 見計らって、離脱という流れか・・ 吉村社長一枚岩だった体制に そろそろ綻びが出始める時期なんじゃないかな。 オリジナルはリンク先の2ちゃんねるの書き込みです。 対応します。

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石川家 定番メニューと 店舗所在地

ときわ 家 石川 さん

ラーメンショップのアレンジと言われる。 今では全国的に増殖している「横浜家系ラーメン」と言われる中でも、 特に醤油感の強いパンチのあるラーメンを頂けます。 直系店舗の主な特徴は酒井製麺の特注麺を使用していること。 中太でモチモチした独特の食感がある美味しい麵ですね。 (吉村家直系店以外でも、 本牧家・六角家系譜などで酒井製麺は使われています) 麺は寸胴で茹で、平ザルですくい上げるスタイルが定番。 従業員の白い作業着も直系店の特徴です。 (一部例外あり) ラーメンにはスモークしたモモのチャーシュー。 ほうれん草、海苔3枚がトッピングされている。 (日によって、小松菜を使うときもある) 醤油タレと共に鶏油(ちーゆ)を丼に入れる。 麺の硬さ(硬め・ふつう・柔らかめ)味の濃さ(濃いめ・ふつう・薄め)脂の量(多め・ふつう・少なめ)など 注文時に伝えれば調整してもらうことが出来る。 他にも追加トッピングはどれも良心的な価格設定。 あとから現金でのオーダーも出来る。 本家との何らかの確執や、諸事情があったのでしょうが残念です。 なので閉店情報や、 元直系店の動向もここに記載します。

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石川家 定番メニューと 店舗所在地

ときわ 家 石川 さん

早いもので10月もそろそろ終わります。 そろそろクリスマスだ、年賀状だと忙しくなりますね。 一年が早いです。 管理人です。 最近のラーメン紀行はメールの情報を頼りに取材をしていることが多い。 本当にありがとうございます。 今回もメールで紹介された店である。 東京の町田市に美味いを食わす店があると言う。 そのメールによれば、吉村家の直弟子だと言う。 店の名前と共に住所も記載されているのは大変助かる。 早速取材を開始した。 住所が判っているので今回はナビの住所検索にて目的地を設定する。 町田市常盤町って町田のどの辺なんだろう?これだけ神奈川や東京に行っていても良く判っていない。 少なからず横浜・町田ICまで行って、後は一般道であろうとは推測出来るのだが… 出発から1時間半後。 横浜・町田ICに到着した。 まだ結構かかるなぁ。 国道16号線をひたすら北進する。 30分後。 鹿沼台という交差点が見えてきた。 ここを 「右折しろ」とのナビの指示。 逆らうことなく右折する。 線路を越えるための車用の大きな陸橋が見えてきた。 そこから見覚えのある顔が見えたのだ。 『大石家の店主の顔だ』 一度見たら忘れられない長髪に眼鏡をかけた顔。 店先にも同じようにこの顔の看板があるのだ。 でもここは町田市。 大石家は確か相模原市だったような… 『大石家の支店か何かかも知れん。 後で確認しなきゃ』 取材途中で店を見つけることは良くあることだが、この顔を見つけるとは思わなかった。 それから暫らくして店に到着。 交差点の角地にあるその店先には駐車場があり、2方向から駐車可能。 入庫後、早速店内へ急いだ。 入店すると直ぐ券売機がある。 オーダーは食券制。 ラーメン、味付玉子、のりをオーダーした。 13時過ぎの店内で客は私のみ。 L字のカウンターと数脚のテーブル席。 どこでも空いているので座りたい放題である。 券売機の見易いカウンターへ陣取った。 勿論、調理台も望めるベストポジションであるのは言うまでもない。 その後、何名か客が訪れた。 それなりに繁盛しているようだ。 家系らしく、味の濃さ、麺の硬さ、油の量を調整出来る旨の表示がされているのだが、その表示が面白い。 相田みつを氏が書きそうな墨で書かれたような字体で、一見すると 薀蓄 うんちく でも書いてあるのかと見間違うほど。 悪く言えば紛らわしいのだが… 注がれるスープはかなり白濁したもので期待出来る。 麺は麺箱が確認出来たのだが、製麺所は不明。 湯切りは少し甘さを感じた。 そしてラーメンがやって来た。 早速スープをすすった。 表面のがかなり濃厚な印象。 前述の 「吉村家の直弟子」と言う内容には良い意味で裏切られた。 私の吉村家の印象は鶏もそれなりに強く出ていて、薄味な印象なのだが、ここは豚の印象が非常に強く、デフォの醤油ダレもガツンと来るほど強烈だ。 味薄めが好みかもしれない。 鶏脂の下のスープは熱々であることからも鶏油の量は 容易 たやす く想像出来るであろう。 麺は中太のストレート麺。 の量は若干少なめ。 は気持ち多めの印象を受けた。 コシはあまりないが、喉越しのよい麺である。 具はチャーシュー、ほうれん草、のり、ネギ。 そして別注の味付玉子。 チャーシューは豚使用の焼豚。 何故か3枚乗っている。 このチャーシューだけは吉村家で修行された 片鱗 へんりん を 窺 うかが わせる。 味付玉子はハードボイルドタイプで残念。 味付けはシッカリ付いている。 帰り際、前述した大石家の支店と思われる店を見に行くために陸橋を上らずに側道へ入る。 そこには見慣れた風景が広がっていた。 『あれ、大石家だ…』 見慣れた店構え。 そして、あの顔の看板。 この店のあんな高い位置にも顔の看板があるとは知らなかった。 それよりも何よりも町田市と相模原市って意外と近いのね… ちなみに前述のメールを読み返すと店の位置に関する表記に 「町田市 といっても、ほとんど相模原市 」とご丁寧に書いてくれてあったのだった….

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