絆2ボイス テーブル。 バジリスク絆2【セリフ テーブル モード 高確示唆 演出】解析

バジリスク絆2【セリフ テーブル モード 高確示唆 演出】解析

絆2ボイス テーブル

2020年2月17日導入 6号機スロット新台「バジリスク絆2」の ミニキャラ演出・ セリフ・テーブル・モード・ 超 高確示唆・演出などをまとめました。 関連記事 3つのポイント 絆2の通常時は内部モード、内部状態、テーブルの3つのポイントがある。 良いテーブルが選ばれれば、モードも優遇され、高確や超高確に移行しやすい。 結果として、BC・BTに当選しやすくなる。 テーブル• 内部モードを管理する16種類のテーブル。 このテーブルよってBCスルー後の内部モードを決定。 テーブルは有利区間移行のタイミングで抽選。 基本的に6スルー後にモードDに移行しBC当選でBT確定。 テーブル5のみ7スルーまで存在。 テーブル詳細 内部モード• 通常時はモードA〜モードDの4種類。 モードが高いほどBC当選時のBT期待度UP。 BC当選でモード移行抽選。 モード詳細 内部状態• 内部状態は低確・高確・超高確の3種類。 高確、超高確時はレア小役成立でBC・BT当選率UP。 超高確中はハズれなどレア小役以外からの当選率もUP。 」が表示された時に、リール左横のサブ液晶画面をタッチするとボイスが発生。 【陽炎】 後ろを向く < ため息 < 左肩を出す < 両肩を出す < 妖艶なポーズ モードDの可能性大• 【天膳】 去る < 不機嫌 < 微笑 < 笑う < 大笑い モードDの可能性大 ステージ移行矛盾• 【弦之介】 後ろを向く < 書を出す < 刀を抜く < 刀を構える < 刀を構える+オーラ大 超高確濃厚• 【朧】 転ぶ < 扇子を出す < 舞の構え < 舞う < 舞う+回転 超高確濃厚 状態移行抽選 高確以上当選率 モード 共通ベル 弱チェ 強チェ その他 モードA 10. 共通ベル・弱チェリー時の高確以上移行率 モード 共通ベル 弱チェ モードA 10. モード 共通ベル 弱チェ 強チェ その他 モードA — — — — モードB — — — — モードC 0.

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バジリスク絆2 シナリオ・継続率示唆まとめ!振り分けの設定差も判明

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絆2 2スルー327 期待値1291 ここまでの流れに乗って3連続の爆連を…!! しかしさすがにそこまではなく、少し回したところで当たって2連。 絆2のテーブル5は前作でいうテーブルN。 スルー天井が深い代わりに、スルー天井からBTに当選した場合は恩恵があります。 現状では詳細は不明ですが 複数ストックに期待できるらしく、 獲得期待枚数も800枚オーバーと、0~6スルーの約2倍以上! しかし絆2は800GというG数天井があることと、6スルーの時点でBT当選期待度の高いモードCが出てくるため、7スルーのスルー天井までもっていくのは至難の業。 僕はそれなりに打っていますが、自分でやったことも見たことすらありません。 だがしかし、この人はあっさりとやってのけました。 ここで気づいたんですが、驚くべきことにこの台での投資がたったの100枚。 300G以上回してるので、ベルの引きすらとんでもないことになっているという 笑 しかもここから期待獲得枚数800枚のBTなので、さらなる大幅プラスに期待…!! あれ?意外としょぼい… 1戦目はBCを引いて継続、2戦目はストックor継続率で継続、3戦目で負け。 10~13確定。 通常時に次回予告? すると50Gほど回したところで強チェから次回予告発生! 通常時の次回予告は初めて見るので「???」になっていると、 「次回、バジリスク甲賀忍法帖。 ということですぐにBT復帰し、 1戦目はBCを引いて継続。 それにしても、 1戦目のBCを引ける率が異常。 この日は4回BTに入れて全部1戦目にBC引いてます。 そんなにポンポン引けるもんじゃないはずなんだけど… 大きく伸ばすことはできませんでしたが、それでも十分な3戦目で終了でした。 「では参りましょう」 甲賀ステージなので1Gヤメ。 投資100枚、回収764枚 収支 +11020 長かった嫁さん無双も今度こそ終了、と見せかけて… ホントに終了。

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バジリスク絆2 「怪しき気配じゃ」「何かが起こる予感がします」の期待値は?

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【その1】継続のカギはシナリオと絆高確 AT「バジリスクタイム」はセット継続タイプで、前作のATを継承した流れで進行。 継続システムは変更されており、1セットごとの継続率はシナリオで管理。 BC抽選およびBC当選時のAT突入率には通常時の内部状態と内部モードの特徴はしっかりと押さえておこう。 前作と同じくBCのスルー回数をチェックしての立ち回りも可能だ。 モード移行は専用のテーブルによって管理されており、AT非当選のBC終了時に上表の順番で移行していく。 テーブル振り分け率の詳細は現時点では不明だが、どのテーブルも最後は必ずBC当選でAT突入確定 絆高確も確定 となるモードDに移行するため、前作と同じくBCのスルー回数狙いは有効だ。 基本的には最大7回目のBCでモードD到達となるが、テーブル5は6回目までが期待薄な代わりに、8回目までたどり着いた場合は複数のATストックに期待できる特殊なテーブルとなっている。 モードテーブルは有利区間移行時に抽選で決定。 ただし天井BCからATに当選しなかった場合はテーブルが再抽選される。 通常時およびAT中に当選する疑似ボーナス。 大きく分けて異色 赤・赤・青or青・青・赤 と同色 赤揃い・青揃い の2パターンがあり、同色BCの方が抽選値が優遇される。 パターンは「甲賀10名(通常&アニメ)」「伊賀10名(通常&アニメ)」「徳川家康」「服部半蔵」「デフォルメ3種」「設定示唆5種」の全部で50通り存在する。 下表の数値をすべて把握する必要はないが、表は1戦ごとにまとめてあるので、シナリオ判別ひいては設定推測に役立ててほしい。 セットごとの背景と合わせてシナリオを看破していこう。

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