スプラトゥーン ステージ。 【スプラトゥーン2】全ステージ一覧とルールごとの立ち回り方!|ゲームエイト

今日は『スプラトゥーン』発売から3周年! ステージもスペシャルウェポンも違った、3年前のイカ世界を振り返る

スプラトゥーン ステージ

実装済みのステージ一覧• ステージ毎の立ち回りまとめ【簡易版】 チョウザメ造船 チョウザメ造船は、足場の地形が変わりやすく、金網も多いので慣れるまでは事故死しがちなステージです。 ステージの地形変化を利用してうまく立ち回れると理想的です。 ホッケふ頭 ホッケふ頭は、前作同様に中央での一騎打ちが行われるステージです。 敵・味方ともに通り道は2ラインのみなので、敵が前線で戦っている間に、どれだけ裏取りして塗れるか、どれだけ中央の取り合いに勝てるかが重要となってきます。 バッテラストリート バッテラストリートは、注意エリア以外で敵がインクを塗るのが難しいステージとなっています。 そのため、中央は交戦状態になりやすいです。 両サイドの金網を使って裏取りも出来るステージなので、中央部分をなんとしてでも取るようにすれば、勝利することが出来ます。 海女美術大学 海女美術大学は、味方・敵陣に高台があるのが特徴的です。 やはりこのステージも、中央部分の長方形エリアを取れるか取れないかで勝率が変わってきます。 チャージャーが味方にいると強く、有利に立ち回ることが出来ます。 ガンガゼ野外音楽堂 ガンガゼ野外音楽堂は、中央の開けている部分で一騎打ちを重ねていくステージです。 自陣の塗りは絶対に忘れないようにして、あとは中央の攻防戦を制することで勝利できます。 中央が取れなくても、敵が戦いに気を取られているうちに敵陣に回り込んで塗ることで、形勢逆転も狙えます。 基本的に中央は攻防戦になりやすいので、状況に応じて中を攻めるのか、外を攻めるのかを変えていく必要があるステージです。 フジツボスポーツクラブ フジツボスポーツクラブは、かなり癖の強いステージとなっています。 段差が非常に多いため、高低差で負けるとやられてしまいがちです。 塗りをする際は上に注意しながら塗っていくことで、無駄死にを避けることが出来ます。 タチウオパーキング タチウオパーキングは、前作同様に塗り役とキル役で分かれた立ち回りがオススメです。 自陣の道は全て塗っておくことをしておけば、中央部分で塗り勝った時、敵陣を少しでも塗れた時に勝てる確率が上がってきます。 マンタマリア号 中央が広く、見晴らしのいいステージです。 ステージ中央のマスト(柱)を壁にして立ち回る事が多いで傾向にあります。 奥行きのあるステージなので、マルチミサイルやハイパープレッサーが決まりやすいのが特徴です。 エンガワ河川敷 自陣敵陣を確実に隔てるような巨大な遮蔽物がなく、簡単に侵入や裏取りができ、同時にされやすいです。 スロープや小さな段差が多く存在するので、一部の攻撃が当てにくい特徴もあります。 モズク農園 ステージ中に金網ルートが設けられている特徴を持ちます。 イカに慣れず、インクを使わない移動になることから、裏取りされていることに気づいにくいステージでもありますが、金網の性質上、ヒト状態での侵入になるので、裏取りする側にもリスクのあるステージです。 関連リンク•

次の

今日は『スプラトゥーン』発売から3周年! ステージもスペシャルウェポンも違った、3年前のイカ世界を振り返る

スプラトゥーン ステージ

アンチョビットゲームズ。 ガチマッチは当初ガチエリアだけだった!? その後、2015年7月2日にガチヤグラ、2015年8月15日にガチホコバトルが解禁に。 『スプラトゥーン2』でガチエリアの塗っている状況がわかるようになりましたが、ガチヤグラにはカンモンがなかったり、ガチホコショットが変わっていたりと、振り返ると進化がわかりますね。 リスクが少なかったスペシャルウェポン 初代と『スプラトゥーン2』の大きな違いのひとつに、スペシャルウェポンの一新がありました。 バリア• ボムラッシュ• スーパーショット• スーパーセンサー• メガホンレーザー• トルネード• ダイオウイカ なかには、ボムラッシュからボムピッチャーと、多少の変更に留まったものもありますが、ほぼ一新。 『スプラトゥーン2』のスペシャルウェポンよりは、遠く離れた位置から攻撃できるスーパーショットやトルネードなど、倒される危険性がなく攻撃できるものが多かったように感じます。 メガホンレーザーのような直線の攻撃が『スプラトゥーン2』でハイパープレッサーになったり、プレイヤーが移動しながら攻撃するダイオウイカがイカスフィアになったりと、原型のようなイメージもありますね。 お店のスタッフは、初代『スプラトゥーン』から『スプラトゥーン2』でほぼ一新(ブキチはそのまま)。 ロブは独立しました。 そんな初代『スプラトゥーン』を振り返る、もしくは知るには、下の開発者インタビューがオススメです。 また、次ページには、『スプラトゥーン』の歴代映像をまとめてみました。 こちらも合わせてご覧ください。 あと、『スプラトゥーン』発売から1周年の動きをまとめた記事もあるので、そちらを読むと、当時の盛り上がりなどがわかるかも? 『スプラトゥーン』インタビューまとめ 『スプラトゥーン』発表後、発売前のインタビュー。 大ヒット前のインタビューは貴重かもしれません。 システム編、デザイン編、サウンド編の3編のロングインタビュー。 初代『スプラトゥーン』に隠されたイカ世界の秘密が盛りだくさんです。 サウンドスタッフの皆さんには、サントラの発売に合わせたインタビューも行っています。 町中のBGMにもものすごいこだわりが隠されていたりするので、本当に驚きます。 プロデューサーの野上さんへのインタビュー。

次の

【スプラトゥーン2】7月のガチマッチのステージを紹介!モンガラエリアが超不評…。

スプラトゥーン ステージ

アンチョビットゲームズ。 ガチマッチは当初ガチエリアだけだった!? その後、2015年7月2日にガチヤグラ、2015年8月15日にガチホコバトルが解禁に。 『スプラトゥーン2』でガチエリアの塗っている状況がわかるようになりましたが、ガチヤグラにはカンモンがなかったり、ガチホコショットが変わっていたりと、振り返ると進化がわかりますね。 リスクが少なかったスペシャルウェポン 初代と『スプラトゥーン2』の大きな違いのひとつに、スペシャルウェポンの一新がありました。 バリア• ボムラッシュ• スーパーショット• スーパーセンサー• メガホンレーザー• トルネード• ダイオウイカ なかには、ボムラッシュからボムピッチャーと、多少の変更に留まったものもありますが、ほぼ一新。 『スプラトゥーン2』のスペシャルウェポンよりは、遠く離れた位置から攻撃できるスーパーショットやトルネードなど、倒される危険性がなく攻撃できるものが多かったように感じます。 メガホンレーザーのような直線の攻撃が『スプラトゥーン2』でハイパープレッサーになったり、プレイヤーが移動しながら攻撃するダイオウイカがイカスフィアになったりと、原型のようなイメージもありますね。 お店のスタッフは、初代『スプラトゥーン』から『スプラトゥーン2』でほぼ一新(ブキチはそのまま)。 ロブは独立しました。 そんな初代『スプラトゥーン』を振り返る、もしくは知るには、下の開発者インタビューがオススメです。 また、次ページには、『スプラトゥーン』の歴代映像をまとめてみました。 こちらも合わせてご覧ください。 あと、『スプラトゥーン』発売から1周年の動きをまとめた記事もあるので、そちらを読むと、当時の盛り上がりなどがわかるかも? 『スプラトゥーン』インタビューまとめ 『スプラトゥーン』発表後、発売前のインタビュー。 大ヒット前のインタビューは貴重かもしれません。 システム編、デザイン編、サウンド編の3編のロングインタビュー。 初代『スプラトゥーン』に隠されたイカ世界の秘密が盛りだくさんです。 サウンドスタッフの皆さんには、サントラの発売に合わせたインタビューも行っています。 町中のBGMにもものすごいこだわりが隠されていたりするので、本当に驚きます。 プロデューサーの野上さんへのインタビュー。

次の