トキワ 精神 保健 事務 所。 岡山県精神保健福祉協会 お知らせブログ

保健所とは?対象・支援内容・費用・申請方法・事例を専門家が解説

トキワ 精神 保健 事務 所

商号又は名称 株式会社トキワ精神保健事務所 商号又は名称(フリガナ) - 法人番号 5290801017556 法人種別 都道府県 市区町村 郵便番号 〒8020985 登記住所 福岡県北九州市小倉南区志井6丁目27番10-505号 最寄り駅 北九州高速鉄道北九州高速鉄道小倉線 企救丘駅 0. 株式会社トキワ精神保健事務所の法人種別は"株式会社"です。 "北九州高速鉄道北九州高速鉄道小倉線 企救丘駅 0. 1km 徒歩1分以上" が最寄り駅の情報となります。 26日は、梅雨前線の影響により、概ね曇りで雨が降る所がありますが、次第に晴れるでしょう。 また、高温が予想されるため、熱中症など健康管理に注意してください。 27日は、梅雨前線の影響により、曇りや雨で雷を伴う所があるでしょう。 筑後北部では、26日12時から27日12時までに予想される降水量は、多い所で1時間に20ミリ、24時間に30ミリの見込みです。 特定非営利活動法人としょかん文庫やさんの所在地は福岡県北九州市小倉南区葛原本町4丁目1番5号で、2015-10-05に法人番号:5290805000962が指定されました。 医療法人としか内科循環器科医院の所在地は福岡県北九州市小倉南区沼緑町5丁目3番2号で、2015-10-05に法人番号:6290805000697が指定されました。 株式会社トリアの所在地は福岡県北九州市小倉南区津田新町3丁目1番10-201号で、2015-10-05に法人番号:7290801002556が指定されました。 株式会社木鶏の所在地は福岡県北九州市小倉南区重住1丁目9番18号で、2015-10-05に法人番号:3290801003731が指定されました。 ベストホーム株式会社の所在地は福岡県北九州市小倉南区徳吉南1丁目1番16号で、2015-10-05に法人番号:1290802012106が指定されました。 株式会社プロシードの所在地は福岡県北九州市小倉南区上曽根5丁目1番11号で、2020-06-23に法人番号:4290801026590が指定されました。 有限会社西村産業の所在地は福岡県北九州市小倉南区大字小森490番地で、2015-10-05に法人番号:6290802004882が指定されました。 株式会社槇山電機工作所の所在地は福岡県北九州市小倉南区下曽根2丁目8番5号で、2015-10-05に法人番号:7290801007654が指定されました。 株式会社サフランの所在地は福岡県北九州市小倉南区大字新道寺1255番地1で、2015-10-05に法人番号:6290801018990が指定されました。

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都内の社会福祉法人に勤務している社会福祉士です。 わたしも独立社会福祉士事務所に興味があり、独立開業社会福祉士セミナーに参加したり、社会福祉士会の地区会で開業されている人の話を聞いたりしています。 収入源としては、成年後見人や福祉サービス第三者評価者、介護保険認定審査会などの各種委員会委員、大学や専門学校の講師、単発の講座講師などが一般的のようです。 ケアマネジャーをメインにしている人も多いです。 ご質問のとおり、行政書士や弁護士が社会福祉士資格を持って、成年後見や権利擁護の分野を担っているという方も実際いらっしゃいます。 (司法書士が社会福祉士を持っているという人はまだ会ったことがありません) 収入ですが、以前社会福祉士会が調査したことがありますが、たしか、平均額はそれほど高くはなかったと思います。 ただし、中には、独立系で年1千万という人にも会ったことがあります(その人は講師中心でした)。 熱意ややり方次第でしょう。 成年後見を20件持っている人がいますが、仮に報酬が月2万円だとしたら、年480万円ですね。 独立型の人で、成年後見や相談業務中心の人で、相談業務を1時間5,000~10,000円に設定している人の話も聞きました。 実際にそれで契約をしている人もいるらしく、金額に見合った情報提供をしていれば、それだけの金額をとれるとの話でした。 また、前に参加した研修で、司法書士の人が言っていましたが、司法書士は資格制度ができて30年して、やっと、債務整理や小額訴訟など、実際に収入に結び付く活動分野が定着してきた、社会福祉士もまだ制度ができて20年そこそこ、今資格を取得して活動を続ければ、活動が急激に広がる時期がそのうち来ますとのことでした。 そのときが来るまでに、今やれることをやっていきましょう!! 回答ありがとうございました。 回答者様がどのような職種なのか存じ上げませんが、 の方のいわれるような、モリタク的理想論でなくて 安心しました。 僕自身も社会福祉士は持っているものの、 福祉の仕事には就いていませんでした。 そんな中失業したのですが、転職に苦戦しているのを見るに見かねて 家族や知人が介護の仕事を勧めてきたものの 結婚もできないような重労働低収入の現実を見聞きして躊躇していました。 (福祉系未経験でハナから相談業務はできませんよね) >成年後見人や福祉サービス第三者評価者、介護保険認定審査会などの各種委員会委員、大学や専門学校の講師、単発の講座講師 どれも、長年の積み重ねが必要なものばかりですね。 ケアマネにしても、きつい低収入の介護の仕事を地道に5年もやらないといけないので、その時点で後ろ向きになってしまいます。 >中には、独立系で年1千万という人にも会ったことがあります(その人は講師中心でした) のようなケースはかなりレアでしょうね。 講師の口自体。 そうそうおおくないでしょうし >司法書士は資格制度ができて30年して、やっと、債務整理や小額訴訟など、実際に収入に結び付く活動分野が定着してきた >社会福祉士もまだ制度ができて20年そこそこ、今資格を取得して活動を続ければ、活動が急激に広がる時期がそのうち来ます 残念ながら、僕はこの意見には懐疑的です。 試験のレベルもまったく違ううえに独占業務である司法書士と違い、社福は業務独占でない(せいぜい包括支援センターに必置義務があるくらい)のが致命的だと思います。 それが「職域や位置づけもあいまい」につながっていると考えますし。 僕は、社会福祉士会には加盟していません。 福祉の仕事についていないのに会費を払う意義が見出せないこともさることながら、 医師会や弁護士会のような大した政治力も持っていないからです。 福祉関係でホワイトカラーメインの仕事への未練がいまだあるため、独立社会福祉士事務所について質問を試みましたが、 結論として、どうしてもそれでやりたければ、成年後見や権利擁護メインで法律系専門職としてやるしかないのでしょうね。 それも試験のレベルが社福とは比べ物になりませんから、おいそれと踏み切れませんが。 A ベストアンサー 日本社会福祉士会では,独立型社会福祉士養成研修を実施しています。 ホームページを参照されてはいかがでしょうか。 現在200名弱の会員が研修を修了し,各地で活躍しています。 独立するということは,事業を興すということですから,誰もが成功するということではありません。 当たり前ですが,その人の力によります。 独立型社会福祉士 で検索すれば,参考になるサイトなどが見つかります。 介護保険の居宅介護支援事業や,成年後見人を事業の柱にしている者が多いですが,そうしたことに限定されず,個性的な活動をしているのを知って頂けるといいと思います。 私は、昨年まで,日本社会福祉士会独立型社会福祉士委員会の委員をしていました。 ケアマネと成年後見,社会福祉士会の活動を通じての地域の活動を行っています。 事務所をなんとか構えました。 身入りはぼちぼちではあります。 でも,自分の社会福祉士のスタイルを貫いて行けるということは,他に置き換えることの出来ないことです。 都道府県社会福祉士会でも、独立型社会福祉士会の委員会や,懇談会を企画してもいますので,問い合わせてみて下さい。 A ベストアンサー フランチャイズもあるにはあるのですが、コンビニのような形ではあまり多くないですね。 ある程度の規模(複数事業所を持つヘルパー派遣事業所など)を持つ事業所が全国規模の大手のフランチャイズになる例はあります。 何を目的に起業されるか、によると思いますが収入面から行くとかなり厳しいものがあると思います。 最初の1年は収入無し、軌道に乗ってからも月ごとに波があり収入が落ち込むとのことです。 この方の場合は長年地域で活動されていた方でネットワークもかなりある方ですがそれでも顧客獲得には苦労されているそうです。 公共的機関や、外見が整った事業所を選ぶ人は、まだまだ多いようです。 いいサービスを提供し、事業として存続させること、この両立が最も困難なようですよ。 ビジネスモデルをきっちり確立し、厳密な収支計算をして行くことが独立起業の最大のポイントだと思います。 Q 私は24歳の男です。 この4月から福祉系の通信大学に入学したのですが、希望者は社会福祉士か精神保健福祉士のどちらか、または両方の選択科目履修により国家試験受験資格が得られるそうです。 しかし、両方の同時取得は相当難しいと思いますのでどちらか一方に絞りたいと考えています。 介護関係の仕事をしていたこともあり社会福祉士のほうの仕事内容などはなんとなくわかるのですが、精神保健福祉士についてはよく知らないのです。 そこで、1)どういったことを学び、どういった仕事内容になるのか?2)ぶっちゃけた話どちらが給料がよいのか? 十分社会経験もあり、どちらの仕事も甘くないことは理解しています。 それは踏まえたうえで客観的なご意見をください。 お願いします。 A ベストアンサー 元・障害者施設中間管理職からのアドバイスです。 (勤続15年で、諸事情により一般企業に転職いたしました。 ) 精神保健福祉士は、比較的近年にできた国家資格です。 精神障害者社会復帰施設、精神科病院等で活躍しますが、精神障害者社会復帰施設については、法律上必置義務があります(但し、経過措置があって、諸体制が整うまでの猶予期間が設けられています。 ちなみに、医療機関で活躍する場合には、PSW(精神科ソーシャルワーカー)と呼ぶことがあります。 どういう仕事をするのか、と言いますと、おおよそ以下のような感じになります。 1.精神障害者のための施設(これを一般に「精神障害者社会復帰施設」と総称します。 )、たとえば作業所やグループホームなどでの作業訓練や生活訓練を通じて、精神障害者の社会復帰のための基礎づくりを行なってゆく 2.精神障害者の社会復帰のためのプランづくり 3.精神障害者社会復帰施設または精神科病院等に付帯するデイケア施設(日中軽活動施設)での援助、および社会復帰に向けての環境づくり(企業訪問等) 4.諸資源の活用の援助(例:精神保健福祉法第32条に基づく精神科通院医療費公費負担制度の利用手続、精神障害者保健福祉手帳の申請手続等) 5.通院・入院の際の連絡・調整 勤務先が福祉分野と医療分野とに2分される、という傾向がありますが、臨床心理士や精神科医などとは違います。 ですから、決して心理職や医療職として活躍するものではなく、あくまでもケースワーク業務(つまりは福祉職)担当にしか過ぎない、ということを理解しておく必要があるでしょう。 言い替えると、「自分が精神疾患を分析・診断・治療する」などといった気持ちで臨んではいけませんし、仮にそういう気持ちを持つとしたら、それは大きな誤りです。 精神保健福祉士は、福祉の方面で側面から精神障害者をサポートする、というのがその仕事です。 学習する内容ですが、社会福祉士とかなり重複する部分が多いです(社会福祉一般から応用、地域福祉、グループワーク等に至るまで。 精神保健福祉士では、これに加えて、当然のことですが、精神衛生学、精神医学、臨床心理学、向精神薬の基礎知識等も学習します。 基礎的な精神医療の知識が必須です。 また、精神保健福祉法は福祉関係の法律の中ではかなり異色の法律(具体的には、ぜひ自分で調べてみて下さい。 )なので、そのあたりもしっかりマスターする必要があります。 率直に言って、相当幅広く学習する必要がありますから、社会福祉士よりもハードです。 国家試験合格率も高くありませんし(過去を平均すると、合格率は3割前後です)。 給与面では、それほど大差はありません。 しかしながら、認知度・知名度という点では社会福祉士のほうがいいですし、また、精神保健福祉士の求人自体、数がきわめて少ない(精神障害者社会復帰施設の数が限られている等、精神保健福祉の立ち遅れによる。 )ので、民間施設・病院等で働く精神保健福祉士をめざすのは、かなり厳しいかもしれません。 そのため、できれば、精神保健福祉士資格を活かして専門の相談機関や研究機関等で働く専門職公務員をめざしたほうがよいのではないか?、と思います(社会福祉士についても同様)。 年齢的・学歴的な条件から就職のことを申し上げますと、正直申し上げて、卒業時に30歳近くになり、しかも通信制ということで、かなり不利になるのは否めません。 年齢および所持資格が高くなればなるほど、当然それだけの高月給を用意しなければなりませんが、現実問題として経営が厳しい施設・病院等が大半ですから、少しでも人件費を抑えようと思えば、あまり採用したがらないのが現実です。 これらのことは、あらかじめ承知しておいたほうがよいでしょう。 いずれにしましても、せっかく進学したわけですから、その機会を決してムダにせず、いろいろな角度から社会福祉を学んでいただきたいと思います。 特に、社会福祉は現場での学びがきわめて重要ですから、積極的なボランティア活動を行なっておくことがたいへんな意味を持ちます(そのまま就職につながるケースがとても多いですし、また、そのような就職のほうが、ボランティアをしていた当時からの蓄積が伴うため、後々プラスになりますよ。 心から応援させていただきます。 どうぞ頑張って下さいね。 元・障害者施設中間管理職からのアドバイスです。 (勤続15年で、諸事情により一般企業に転職いたしました。 ) 精神保健福祉士は、比較的近年にできた国家資格です。 精神障害者社会復帰施設、精神科病院等で活躍しますが、精神障害者社会復帰施設については、法律上必置義務があります(但し、経過措置があって、諸体制が整うまでの猶予期間が設けられています。 ちなみに、医療機関で活躍する場合には、PSW(精神科ソーシャルワーカー)と呼ぶことがあります。 どういう仕事をするのか、と言... Q はじめまして。 45才の専業主婦です。 何か人の役に立つ仕事がしたかったのですが、社会福祉士や精神保健福祉士の資格を取ることを勧められました。 年齢を考えると体力的に現場は続かないので、こういう資格を取ればデスクワークで65才まで働けると教わりました。 短大卒業後、一般企業につとめたあとやめてからは特別仕事をしていません。 福祉の仕事経験も皆無です。 2年間通信制の大学で受験資格が取れるそうですが、費用が80万くらいかかるようです。 うまく資格まで取れたととして就職があるのか心配です。 これから伸びる分野だということですが… 3月から願書受付が始まりますが悩んでいます。 どうぞよろしくお願いします。 A ベストアンサー 3の者ですが、ケアマネからスキルアップで資格(社会福祉士)を取る方居ましたが、介護現場10年のベテランの方です。 資格を取るのと仕事をするのは全く別世界です、施設長介護担当課長など管理職も30代後半です。 社会福祉士で仕事につく子は4年生大卒ばかりで、学生時代YMCAなど社会支援活動をしてきたなど、スタートラインが一般学生とは全く違い真剣に社会弱者と言われる方に親身な支援をしますし、対応事態がも低姿勢で優しい言葉掛けをして来ます。 ついつい、健常者から見れば出来ない事も頭ごなしで言いますが社会福祉系に来る学生に中には、何が出来ないのか、何を求めて居るのか細かい心配りで優しい対応をする姿を見ると、弱者ではない一人の人間としての尊厳として接する原点を教わることが多々あります。 福祉の原点ははっきり書けば仕事の割に実入りは少ない、サービス残業は多いし肉体労働です。 余程の気長さが無いと障害者の方の行動はしんどいです。 体を壊す者、精神面に相当な物を覚悟しないと持続は難しい精神疾患で倒れる人を何人か見てきています(優しい心故、全てを受け入れ潰れると思っています)目先の事考えるなら、止めた方が良い決して給与も高くないし肉体労働、定時には帰れない。 先にも書きましたが、現場を知る、知的障害、老健施設を覗くとスタッフの動き心配りが一番分かります。 ボランティアで経験をして見てからでも遅くないと思います。 3の者ですが、ケアマネからスキルアップで資格(社会福祉士)を取る方居ましたが、介護現場10年のベテランの方です。 資格を取るのと仕事をするのは全く別世界です、施設長介護担当課長など管理職も30代後半です。 社会福祉士で仕事につく子は4年生大卒ばかりで、学生時代YMCAなど社会支援活動をしてきたなど、スタートラインが一般学生とは全く違い真剣に社会弱者と言われる方に親身な支援をしますし、対応事態がも低姿勢で優しい言葉掛けをして来ます。 ついつい、健常者から見れば出来ない... Q 最近、精神保健福祉士の仕事の幅が病院以外にも広がってきているということはよくききます。 私は今年精神保健福祉士の資格試験に合格したばかりなのですが、病院で働く看護師の友人が、病院から銀行や弁護士事務所に転職したいという精神保健福祉士もいるという話を聞きました。 A ベストアンサー 補足をありがとうございます。 「何年か病院などで働かないと、社会保険労務士事務所などでは働けない」という意味で「実務経験」と言ったのではありません。 「現場で実際に精神障害者などの方の生の姿・暮らしに接してから、その応用として社会保険労務士事務所などで働いたほうが良い」ということを言いたかったのです。 その現場での経験のことを「実務経験」と表現させていただきました。 説明不足で申し訳ありません。 病院などに限らず、保健所や各種の精神障害者向け施設などで精神保健福祉士が活躍していますよね。 精神保健福祉士のおもな業務は、社会福祉士同様に相談業務。 メンタルヘルス分野に特化した相談業務です。 そして、その相談業務の中で、次のような「精神障害者独特の問題」に気づくことがあります。 その上で、ひとつひとつの解決方法を考えていただきたいのです。 すると、やがて、少しずつ応用力がたくわえられてきます。 その応用力を活かせるのが、社会保険労務士事務所であったり行政書士事務所であったりすると思います。 要は、現場の経験すら乏しい人が頭でっかちの知識だけ駆使しても、ひとりひとりの精神障害者の問題に向き合うことにはならないと思うのです。 そういう意味で「簡単には務まらないぞ」と言わざるをえません。 問題を解決するためには、行動力・実行力や人脈の広さも求められます。 あちこちの機関などに働きかけて数多くの制度を利用できるようにしてゆくという調整業務も、精神保健福祉士の仕事のひとつです。 といいますか、社会福祉の大きな目的の1つはそれです。 社会資源(さまざまな機関や諸制度の利用)を「調整」しながら、クライアント(ここでは精神障害者)の「ニーズ」を最大限実現させるのです。 そういった経験をひとつひとつ積んでからでないと、より広い応用力・専門性が求められる社会保険労務士事務所などではかなり厳しいと思いますね。 補足をありがとうございます。 「何年か病院などで働かないと、社会保険労務士事務所などでは働けない」という意味で「実務経験」と言ったのではありません。 「現場で実際に精神障害者などの方の生の姿・暮らしに接してから、その応用として社会保険労務士事務所などで働いたほうが良い」ということを言いたかったのです。 その現場での経験のことを「実務経験」と表現させていただきました。 説明不足で申し訳ありません。 病院などに限らず、保健所や各種の精神障害者向け施設などで精神保健福祉士が活... A ベストアンサー 行政書士でメシが食い易いのは、土地か建設業か自動車です。 建設に重点を置くなら、宅建と測量と土地家屋調査をセットにします。 蛇足ですが 建設業許可申請関係の仕事の情報は、会計事務所が持っています。 積極的に営業に行きましょう。 沢山の会計事務所とタイアップし、沢山の受注を確保するために (1)料金体系の明確化と廉価販売 (2)動きの良さ でアピールします。 仕事がダブったら、同業者に外注に出します。 税理士法人が解禁になって、総合会計事務所が益々台頭してくる現在、行政書士資格の役割は、特化した部分でのみの生き残り状態が益々顕著になろうかと思われます。 狙いは、総合会計事務所以外の会計事務所です。 行政書類では、自分が中心となってこれをグループ化していく事が繁栄の近道だと考えます。 もっている資格は二次的なもの。 要は、「商才」があるかどうかです。 Q 表題のとおりなのですが。 私は行政書士試験合格者です。 しかし、登録はしていません。 今後、登録して開業する気もありません。 許認可の仕事は古参の行政書士が既におさえている状態で新規参入は極めて難しく、入国管理は珍しい外国語ができなければ顧客獲得が難しく、車庫証明は自動車ディーラーがついでにやってしまっているような状況で独立して行政書士事務所を運営するにとても足りないということがわかったからです。 行政書士会や行政書士会連合会、行政書士政治連盟は商業登記開放や成年後見業務などの獲得を目指して動いているようですが、他士業ががっちりスクラムを組んで行政書士に新規の仕事を与えないよう共闘しているような状況だということも知りました。 2000年ぐらいを境に、それ以降の新規登録者で急成長している行政書士事務所や行政書士法人は、ほとんどが商業登記を違法に行ったり(非司行為)、法律相談や法的交渉の代理などの業務を行ったり(非弁行為)して市民の法的権利を害するようなことで大きくなったことも知りました。 新人行政書士に「仕事を教える」として研修費名目でお金を払わせたり、実務マニュアルを売ると売り込みがあったり、宣伝広告のノウハウを教えるという情報商材があったりするいわゆる「ヒヨコ食い」の話もさんざん知らされました。 挙句の果てには外国人の不法入国の手引を行うものが後を絶たないとして、警察が行政書士会を監視対象にしているという事も知りました。 資格学校の安くない受講料と、合格までに費やした2年間という時間は、自らの無知が招いた授業料と割り切ることもできます。 であればこそ、今後、資格学校の「街の法律家」「法廷に立たない弁護士」「扱える書類は10000種以上」「就・転職にも有利」などの謳い文句に踊らされてこの無駄な資格試験を受検する人が出てこないよう、思いとどまれるように折にふれて説得していくことで、自分のできる社会貢献としたいと思っています。 上記しましたように、行政書士にはならない方がいいという根拠になる事実はたくさん知っています。 しかし、ひとことで「ズバッ」と説明する訴求力には欠けていると思うんです。 「行政書士にはならない方がいい」端的に説明できる方法を、何か教えて下さい。 表題のとおりなのですが。 私は行政書士試験合格者です。 しかし、登録はしていません。 今後、登録して開業する気もありません。 許認可の仕事は古参の行政書士が既におさえている状態で新規参入は極めて難しく、入国管理は珍しい外国語ができなければ顧客獲得が難しく、車庫証明は自動車ディーラーがついでにやってしまっているような状況で独立して行政書士事務所を運営するにとても足りないということがわかったからです。 行政書士会や行政書士会連合会、行政書士政治連盟は商業登記開放や成年後見業務... A ベストアンサー 行政書士は独占業務がないから。 あっても付随的な業務だから。 この一言に尽きると思います。 私は弁理士試験の受験生時代に行政書士登録をしていました。 これは2次試験の選択科目免除のためです。 登録中に県の行政書士名簿をもらっていました。 そこで分かったのは、行政書士一本でやっている人は圧倒的に少ないってことです。 大多数は司法書士か税理士がダブルライセンスとしてもっていました。 司法書士は農地法の許可申請のためであり、税理士は建設業の許可申請のためですね。 会社設立を業務にしている行政書士がいますが、登記ができなければ意味がないし、記帳業務をしている行政書士がいますが、税務申告ができなければ意味がない。 Q 障害者の相談支援員の仕事について質問です。 先日面接を受けてきました。 簡単に言うと、どういうことをする仕事なのでしょうか。 相談して来られた障害者の方に、適した施設を紹介するなどのこと、と理解していますが、大まかにいうとそういうことでもいいのでしょうか。 全くの未経験ですが(福祉じたいも)、教育系の大学を卒業していることで採用担当の方が少し前向きに考えてくれているようです。 もともと経験者や有資格者を希望してあるようですが、なかなかそういう方が応募に来られないために、採用の幅を広げた、と言われていました。 実際に現場で働いている人も、福祉系の資格は持たず、教育系の大学卒で、仕事をしながら社会福祉士や精神保健福祉士の資格を取っていき、仕事ができるようになったとのことです。 他の人に聞くと、大変な仕事だと言います。 覚えることも多いし、法律がちょくちょく変わってきているので、一層大変だと。 ましてや未経験の人が入って仕事をするのは無理があると。 もちろん、期間採用(契約社員で数年間の期限)で、自分が主になるわけではなく最初に見習いから入っていく形にはなるはずですが、それでも不安です。 実際、この世界でやっていけるか、という覚悟がまだ持てずにいます・・・。 もし、採用になったとして、どういうところを再度確認したほうがいいと思われますでしょうか。 経験者の方、または福祉関係でご存知の方で構いません。 よろしかったらアドバイスをお願いいたします。 (知り合いに、福祉の仕事をしている人が誰もいません) 障害者の相談支援員の仕事について質問です。 先日面接を受けてきました。 簡単に言うと、どういうことをする仕事なのでしょうか。 相談して来られた障害者の方に、適した施設を紹介するなどのこと、と理解していますが、大まかにいうとそういうことでもいいのでしょうか。 全くの未経験ですが(福祉じたいも)、教育系の大学を卒業していることで採用担当の方が少し前向きに考えてくれているようです。 もともと経験者や有資格者を希望してあるようですが、なかなかそういう方が応募に来られないために、採用の幅... A ベストアンサー こんばんは 知的障害者・精神障害者施設で相談員の経験があります。 社会福祉士でしたが、経験が無かったので 最初は障害者理解のために、障害者の方々と一緒に作業をしました(施設は授産施設でした) 知的障害と言っても、色んなレベルの方がいらっしゃいましたし、年齢が違うと受けた教育も違っていました。 また、生育暦(親のかかわり方等)によっても違いが出ていました。 皆さん大変個性的でしたよ。 年代や家庭環境によっても抱えておられる問題は色々でした。 窓口に来られる方々の相談に対応されるのですね。 障害者ご本人・ご家族・民生委員さん・ご本人の友人・近所の方等々いろんな方が相談に来られると思います。 一度の相談で答えが出る事は少ないのではないでしょうか。 まず、良く話を聞き、ご本人さんの生活状況をアセスメントして、ご本人さんにとって一番良い方法を見つけていく事がお仕事になると思います。 施設入所は最後の手段になると思います。 相談に来られるご本人だけでなく、ご家族全員に支援が必要な場合もあります。 大変と言えば大変ですが、問題解決まですべて一人で支援するわけではないと思います。 色んな社会資源と連携をとって、複数の支援者が一人の障害者の方を支えます。 障害の理解・社会資源の把握・制度や施策の理解・他の支援者と協働できること等々が必要です。 そして何よりも、障害者の方の話にじっくり耳を傾ける事が大切ですね。 ある障害者の方が「昨日、足を怪我した」と言ってこられたので、慌てて対応しようとしたら、1年前の話でした。 その方は、過去は昨日・現在は今日・未来は明日といった表現しかされない方でした。 また、ある精神障害の方は、授産施設の帰りに毎日支援センターに相談に行っておられました。 毎日1時間、施設の不満をいいに行っておられました。 センターの相談員さんに後でお聞きしてビックリしました。 最初は、慣れなくて振り回される事もあるかも分かりません。 オンとオフを使い分けて、上手にストレス解消する事が、仕事を続けるコツだと思います。 不安もあるでしょうが、もしかしたら向いているかも分かりません。 せっかくのチャンスですから、やって見られたら良いと思います。 教育系の大学を卒業されているとのことですが、相談支援は教えるのではなく 相談者ご本人の意志を尊重しつつ、一緒にご本人にとって一番良い方法を見つける事だと思います。 ご本人さんが自分で決められるように支援していく事が大切かと思います。 どうぞ頑張ってください。 失礼しました こんばんは 知的障害者・精神障害者施設で相談員の経験があります。 社会福祉士でしたが、経験が無かったので 最初は障害者理解のために、障害者の方々と一緒に作業をしました(施設は授産施設でした) 知的障害と言っても、色んなレベルの方がいらっしゃいましたし、年齢が違うと受けた教育も違っていました。 また、生育暦(親のかかわり方等)によっても違いが出ていました。 皆さん大変個性的でしたよ。 年代や家庭環境によっても抱えておられる問題は色々でした。 窓口に来られる方々の相談に対応され... Q 今、どんな資格を勉強すればいいのか迷っているのですが、 社会保険労務士という資格に興味が湧きました。 でも実はAFP(ファイナンシャルプランナー)という資格にも興味があるのです。 できれば努力して、2つとも勉強したいなと思っているわけなんですが、 友人に話してみると、資格にも相性があると教えてもらいました。 この社会保険労務士と、AFPは相性がいいのでしょうか? 2つの資格の中身を見る限り、なかなかいい組み合わせのような気もするのですが、 なにぶん私は素人なので、どなたか詳しい方がおいでになりましたらアドバイスをお 願いします。 他にも、ビジネス関連の資格で、 この資格とこの資格の組み合わせは強力!などの意見もお願いします。 A ベストアンサー 確かに、社会保険労務士とAFPは愛称がいいです。 ファイナンシャルプランナーには下記の業界団体のホームページ上の名簿を見れば分かるように、社会保険労務士を持っている方は多いです。 しかし、これは既に取得した資格で得た経験の結果として複数資格を得ることができたに過ぎないもののはずです。 cat200xさんが関心もたれている社会保険労務士もAFPも二足のわらじをはいたような勉強方法ではうからないと思います。 試験はかなり難しいですよ・・。 まずは、勉強しようとする資格を一つにねらいを定め、資格取得してから考えても、遅くないと思います。 それはそれとして、その他にも複数資格をとっている業界とかはありますけど・・・。 例えば司法書士と土地家屋調査士とか。 これも試験は難しいです。 calley. まだ、上司に辞書の旨は伝えてはいないそうなのですが、入社して数ヶ月しか経っておらず、お互いやっと仕事がわかってきたばかりだったので、 私としてはかなりビックリしました。 彼は自宅暮らしで、学費の方も親が立て替えてくれているらしく、入学さえできれば通学できる体勢は整っているとのことでした。 彼が言うには、ソーシャルワーカーはオムツ交換も夜勤もなく、肉体労働からは縁のない世界で介護職よりもいい給料がもらえる、このまま現場で アクセクするより、将来的にもレベルアップするために社会福祉士の資格取得は必要不可欠、とのことらしく、私自身も前々からソーシャルワーカーのお仕事に興味があり、できることなら自分だって資格を取得してみたい、くらいの気持ちがあった私には、大変、羨ましく思いました。 しかし、気になるのは、今の職場が三度目の介護職の現場となるのですが、今までと比べて段違いに待遇がよく、なかなかこれだけ上が職員のことを考えてくれている職場もないと思ったくらいで、今ここで辞めてしまうのは勿体ないかな、ということです。 社会福祉士は正にこれからの資格ということで、多方面からも期待されているみたいな話も聞いたことはあるのですが、現実的に、資格を持ち、デイサービスで働いている友人は自分のことをヘルパーだと言っていたりしています。 A君の出発の門出に水を差すつもりはないのですが、福祉の現状を踏まえ、彼の望むような未来を資格を取得した後に向かえることは果たし可能なのでしょうか? 12月から新しい職場である病院に入社し、同じ部署で親しくしているA君(24歳)から、4月から社会福祉士を取得できる専門学校に通いたいと思っていると、つい先日打ち明けられました。 まだ、上司に辞書の旨は伝えてはいないそうなのですが、入社して数ヶ月しか経っておらず、お互いやっと仕事がわかってきたばかりだったので、 私としてはかなりビックリしました。 彼は自宅暮らしで、学費の方も親が立て替えてくれているらしく、入学さえできれば通学できる体勢は整っているとのことでした。 彼が言う... A ベストアンサー 正直、介護もないし~という程度では、難しいでしょうね・・・。 病院のソーシャルワーカーは社会福祉士を持っていなければ難しいことと、包括支援センターなどは社会福祉士の募集がありますが、そんなに沢山あるわけでもなく、大卒向けの養成校であれば、就職の斡旋もありません。 高卒であれば、4年制大学に行く必要がありますよね。 給料も、そんなに良くないと思いますよ。 私は医療ソーシャルワーカーですが、SWの中では給料が良い方の病院であっても、初任給は175,000円でした。 病院も施設も経営は厳しくなってきていますので、大幅な昇給も望めず・・・。 とりあえず、SWとしてどうしてもやっていきたいだとか、そう思うのであれば辞めて資格を取ればいいし、待遇のことや仕事の内容のことからそう思うのであれば、厳しい道のりだと思います。

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都内の社会福祉法人に勤務している社会福祉士です。 わたしも独立社会福祉士事務所に興味があり、独立開業社会福祉士セミナーに参加したり、社会福祉士会の地区会で開業されている人の話を聞いたりしています。 収入源としては、成年後見人や福祉サービス第三者評価者、介護保険認定審査会などの各種委員会委員、大学や専門学校の講師、単発の講座講師などが一般的のようです。 ケアマネジャーをメインにしている人も多いです。 ご質問のとおり、行政書士や弁護士が社会福祉士資格を持って、成年後見や権利擁護の分野を担っているという方も実際いらっしゃいます。 (司法書士が社会福祉士を持っているという人はまだ会ったことがありません) 収入ですが、以前社会福祉士会が調査したことがありますが、たしか、平均額はそれほど高くはなかったと思います。 ただし、中には、独立系で年1千万という人にも会ったことがあります(その人は講師中心でした)。 熱意ややり方次第でしょう。 成年後見を20件持っている人がいますが、仮に報酬が月2万円だとしたら、年480万円ですね。 独立型の人で、成年後見や相談業務中心の人で、相談業務を1時間5,000~10,000円に設定している人の話も聞きました。 実際にそれで契約をしている人もいるらしく、金額に見合った情報提供をしていれば、それだけの金額をとれるとの話でした。 また、前に参加した研修で、司法書士の人が言っていましたが、司法書士は資格制度ができて30年して、やっと、債務整理や小額訴訟など、実際に収入に結び付く活動分野が定着してきた、社会福祉士もまだ制度ができて20年そこそこ、今資格を取得して活動を続ければ、活動が急激に広がる時期がそのうち来ますとのことでした。 そのときが来るまでに、今やれることをやっていきましょう!! 回答ありがとうございました。 回答者様がどのような職種なのか存じ上げませんが、 の方のいわれるような、モリタク的理想論でなくて 安心しました。 僕自身も社会福祉士は持っているものの、 福祉の仕事には就いていませんでした。 そんな中失業したのですが、転職に苦戦しているのを見るに見かねて 家族や知人が介護の仕事を勧めてきたものの 結婚もできないような重労働低収入の現実を見聞きして躊躇していました。 (福祉系未経験でハナから相談業務はできませんよね) >成年後見人や福祉サービス第三者評価者、介護保険認定審査会などの各種委員会委員、大学や専門学校の講師、単発の講座講師 どれも、長年の積み重ねが必要なものばかりですね。 ケアマネにしても、きつい低収入の介護の仕事を地道に5年もやらないといけないので、その時点で後ろ向きになってしまいます。 >中には、独立系で年1千万という人にも会ったことがあります(その人は講師中心でした) のようなケースはかなりレアでしょうね。 講師の口自体。 そうそうおおくないでしょうし >司法書士は資格制度ができて30年して、やっと、債務整理や小額訴訟など、実際に収入に結び付く活動分野が定着してきた >社会福祉士もまだ制度ができて20年そこそこ、今資格を取得して活動を続ければ、活動が急激に広がる時期がそのうち来ます 残念ながら、僕はこの意見には懐疑的です。 試験のレベルもまったく違ううえに独占業務である司法書士と違い、社福は業務独占でない(せいぜい包括支援センターに必置義務があるくらい)のが致命的だと思います。 それが「職域や位置づけもあいまい」につながっていると考えますし。 僕は、社会福祉士会には加盟していません。 福祉の仕事についていないのに会費を払う意義が見出せないこともさることながら、 医師会や弁護士会のような大した政治力も持っていないからです。 福祉関係でホワイトカラーメインの仕事への未練がいまだあるため、独立社会福祉士事務所について質問を試みましたが、 結論として、どうしてもそれでやりたければ、成年後見や権利擁護メインで法律系専門職としてやるしかないのでしょうね。 それも試験のレベルが社福とは比べ物になりませんから、おいそれと踏み切れませんが。 A ベストアンサー 日本社会福祉士会では,独立型社会福祉士養成研修を実施しています。 ホームページを参照されてはいかがでしょうか。 現在200名弱の会員が研修を修了し,各地で活躍しています。 独立するということは,事業を興すということですから,誰もが成功するということではありません。 当たり前ですが,その人の力によります。 独立型社会福祉士 で検索すれば,参考になるサイトなどが見つかります。 介護保険の居宅介護支援事業や,成年後見人を事業の柱にしている者が多いですが,そうしたことに限定されず,個性的な活動をしているのを知って頂けるといいと思います。 私は、昨年まで,日本社会福祉士会独立型社会福祉士委員会の委員をしていました。 ケアマネと成年後見,社会福祉士会の活動を通じての地域の活動を行っています。 事務所をなんとか構えました。 身入りはぼちぼちではあります。 でも,自分の社会福祉士のスタイルを貫いて行けるということは,他に置き換えることの出来ないことです。 都道府県社会福祉士会でも、独立型社会福祉士会の委員会や,懇談会を企画してもいますので,問い合わせてみて下さい。 A ベストアンサー フランチャイズもあるにはあるのですが、コンビニのような形ではあまり多くないですね。 ある程度の規模(複数事業所を持つヘルパー派遣事業所など)を持つ事業所が全国規模の大手のフランチャイズになる例はあります。 何を目的に起業されるか、によると思いますが収入面から行くとかなり厳しいものがあると思います。 最初の1年は収入無し、軌道に乗ってからも月ごとに波があり収入が落ち込むとのことです。 この方の場合は長年地域で活動されていた方でネットワークもかなりある方ですがそれでも顧客獲得には苦労されているそうです。 公共的機関や、外見が整った事業所を選ぶ人は、まだまだ多いようです。 いいサービスを提供し、事業として存続させること、この両立が最も困難なようですよ。 ビジネスモデルをきっちり確立し、厳密な収支計算をして行くことが独立起業の最大のポイントだと思います。 Q 私は24歳の男です。 この4月から福祉系の通信大学に入学したのですが、希望者は社会福祉士か精神保健福祉士のどちらか、または両方の選択科目履修により国家試験受験資格が得られるそうです。 しかし、両方の同時取得は相当難しいと思いますのでどちらか一方に絞りたいと考えています。 介護関係の仕事をしていたこともあり社会福祉士のほうの仕事内容などはなんとなくわかるのですが、精神保健福祉士についてはよく知らないのです。 そこで、1)どういったことを学び、どういった仕事内容になるのか?2)ぶっちゃけた話どちらが給料がよいのか? 十分社会経験もあり、どちらの仕事も甘くないことは理解しています。 それは踏まえたうえで客観的なご意見をください。 お願いします。 A ベストアンサー 元・障害者施設中間管理職からのアドバイスです。 (勤続15年で、諸事情により一般企業に転職いたしました。 ) 精神保健福祉士は、比較的近年にできた国家資格です。 精神障害者社会復帰施設、精神科病院等で活躍しますが、精神障害者社会復帰施設については、法律上必置義務があります(但し、経過措置があって、諸体制が整うまでの猶予期間が設けられています。 ちなみに、医療機関で活躍する場合には、PSW(精神科ソーシャルワーカー)と呼ぶことがあります。 どういう仕事をするのか、と言いますと、おおよそ以下のような感じになります。 1.精神障害者のための施設(これを一般に「精神障害者社会復帰施設」と総称します。 )、たとえば作業所やグループホームなどでの作業訓練や生活訓練を通じて、精神障害者の社会復帰のための基礎づくりを行なってゆく 2.精神障害者の社会復帰のためのプランづくり 3.精神障害者社会復帰施設または精神科病院等に付帯するデイケア施設(日中軽活動施設)での援助、および社会復帰に向けての環境づくり(企業訪問等) 4.諸資源の活用の援助(例:精神保健福祉法第32条に基づく精神科通院医療費公費負担制度の利用手続、精神障害者保健福祉手帳の申請手続等) 5.通院・入院の際の連絡・調整 勤務先が福祉分野と医療分野とに2分される、という傾向がありますが、臨床心理士や精神科医などとは違います。 ですから、決して心理職や医療職として活躍するものではなく、あくまでもケースワーク業務(つまりは福祉職)担当にしか過ぎない、ということを理解しておく必要があるでしょう。 言い替えると、「自分が精神疾患を分析・診断・治療する」などといった気持ちで臨んではいけませんし、仮にそういう気持ちを持つとしたら、それは大きな誤りです。 精神保健福祉士は、福祉の方面で側面から精神障害者をサポートする、というのがその仕事です。 学習する内容ですが、社会福祉士とかなり重複する部分が多いです(社会福祉一般から応用、地域福祉、グループワーク等に至るまで。 精神保健福祉士では、これに加えて、当然のことですが、精神衛生学、精神医学、臨床心理学、向精神薬の基礎知識等も学習します。 基礎的な精神医療の知識が必須です。 また、精神保健福祉法は福祉関係の法律の中ではかなり異色の法律(具体的には、ぜひ自分で調べてみて下さい。 )なので、そのあたりもしっかりマスターする必要があります。 率直に言って、相当幅広く学習する必要がありますから、社会福祉士よりもハードです。 国家試験合格率も高くありませんし(過去を平均すると、合格率は3割前後です)。 給与面では、それほど大差はありません。 しかしながら、認知度・知名度という点では社会福祉士のほうがいいですし、また、精神保健福祉士の求人自体、数がきわめて少ない(精神障害者社会復帰施設の数が限られている等、精神保健福祉の立ち遅れによる。 )ので、民間施設・病院等で働く精神保健福祉士をめざすのは、かなり厳しいかもしれません。 そのため、できれば、精神保健福祉士資格を活かして専門の相談機関や研究機関等で働く専門職公務員をめざしたほうがよいのではないか?、と思います(社会福祉士についても同様)。 年齢的・学歴的な条件から就職のことを申し上げますと、正直申し上げて、卒業時に30歳近くになり、しかも通信制ということで、かなり不利になるのは否めません。 年齢および所持資格が高くなればなるほど、当然それだけの高月給を用意しなければなりませんが、現実問題として経営が厳しい施設・病院等が大半ですから、少しでも人件費を抑えようと思えば、あまり採用したがらないのが現実です。 これらのことは、あらかじめ承知しておいたほうがよいでしょう。 いずれにしましても、せっかく進学したわけですから、その機会を決してムダにせず、いろいろな角度から社会福祉を学んでいただきたいと思います。 特に、社会福祉は現場での学びがきわめて重要ですから、積極的なボランティア活動を行なっておくことがたいへんな意味を持ちます(そのまま就職につながるケースがとても多いですし、また、そのような就職のほうが、ボランティアをしていた当時からの蓄積が伴うため、後々プラスになりますよ。 心から応援させていただきます。 どうぞ頑張って下さいね。 元・障害者施設中間管理職からのアドバイスです。 (勤続15年で、諸事情により一般企業に転職いたしました。 ) 精神保健福祉士は、比較的近年にできた国家資格です。 精神障害者社会復帰施設、精神科病院等で活躍しますが、精神障害者社会復帰施設については、法律上必置義務があります(但し、経過措置があって、諸体制が整うまでの猶予期間が設けられています。 ちなみに、医療機関で活躍する場合には、PSW(精神科ソーシャルワーカー)と呼ぶことがあります。 どういう仕事をするのか、と言... Q はじめまして。 45才の専業主婦です。 何か人の役に立つ仕事がしたかったのですが、社会福祉士や精神保健福祉士の資格を取ることを勧められました。 年齢を考えると体力的に現場は続かないので、こういう資格を取ればデスクワークで65才まで働けると教わりました。 短大卒業後、一般企業につとめたあとやめてからは特別仕事をしていません。 福祉の仕事経験も皆無です。 2年間通信制の大学で受験資格が取れるそうですが、費用が80万くらいかかるようです。 うまく資格まで取れたととして就職があるのか心配です。 これから伸びる分野だということですが… 3月から願書受付が始まりますが悩んでいます。 どうぞよろしくお願いします。 A ベストアンサー 3の者ですが、ケアマネからスキルアップで資格(社会福祉士)を取る方居ましたが、介護現場10年のベテランの方です。 資格を取るのと仕事をするのは全く別世界です、施設長介護担当課長など管理職も30代後半です。 社会福祉士で仕事につく子は4年生大卒ばかりで、学生時代YMCAなど社会支援活動をしてきたなど、スタートラインが一般学生とは全く違い真剣に社会弱者と言われる方に親身な支援をしますし、対応事態がも低姿勢で優しい言葉掛けをして来ます。 ついつい、健常者から見れば出来ない事も頭ごなしで言いますが社会福祉系に来る学生に中には、何が出来ないのか、何を求めて居るのか細かい心配りで優しい対応をする姿を見ると、弱者ではない一人の人間としての尊厳として接する原点を教わることが多々あります。 福祉の原点ははっきり書けば仕事の割に実入りは少ない、サービス残業は多いし肉体労働です。 余程の気長さが無いと障害者の方の行動はしんどいです。 体を壊す者、精神面に相当な物を覚悟しないと持続は難しい精神疾患で倒れる人を何人か見てきています(優しい心故、全てを受け入れ潰れると思っています)目先の事考えるなら、止めた方が良い決して給与も高くないし肉体労働、定時には帰れない。 先にも書きましたが、現場を知る、知的障害、老健施設を覗くとスタッフの動き心配りが一番分かります。 ボランティアで経験をして見てからでも遅くないと思います。 3の者ですが、ケアマネからスキルアップで資格(社会福祉士)を取る方居ましたが、介護現場10年のベテランの方です。 資格を取るのと仕事をするのは全く別世界です、施設長介護担当課長など管理職も30代後半です。 社会福祉士で仕事につく子は4年生大卒ばかりで、学生時代YMCAなど社会支援活動をしてきたなど、スタートラインが一般学生とは全く違い真剣に社会弱者と言われる方に親身な支援をしますし、対応事態がも低姿勢で優しい言葉掛けをして来ます。 ついつい、健常者から見れば出来ない... Q 最近、精神保健福祉士の仕事の幅が病院以外にも広がってきているということはよくききます。 私は今年精神保健福祉士の資格試験に合格したばかりなのですが、病院で働く看護師の友人が、病院から銀行や弁護士事務所に転職したいという精神保健福祉士もいるという話を聞きました。 A ベストアンサー 補足をありがとうございます。 「何年か病院などで働かないと、社会保険労務士事務所などでは働けない」という意味で「実務経験」と言ったのではありません。 「現場で実際に精神障害者などの方の生の姿・暮らしに接してから、その応用として社会保険労務士事務所などで働いたほうが良い」ということを言いたかったのです。 その現場での経験のことを「実務経験」と表現させていただきました。 説明不足で申し訳ありません。 病院などに限らず、保健所や各種の精神障害者向け施設などで精神保健福祉士が活躍していますよね。 精神保健福祉士のおもな業務は、社会福祉士同様に相談業務。 メンタルヘルス分野に特化した相談業務です。 そして、その相談業務の中で、次のような「精神障害者独特の問題」に気づくことがあります。 その上で、ひとつひとつの解決方法を考えていただきたいのです。 すると、やがて、少しずつ応用力がたくわえられてきます。 その応用力を活かせるのが、社会保険労務士事務所であったり行政書士事務所であったりすると思います。 要は、現場の経験すら乏しい人が頭でっかちの知識だけ駆使しても、ひとりひとりの精神障害者の問題に向き合うことにはならないと思うのです。 そういう意味で「簡単には務まらないぞ」と言わざるをえません。 問題を解決するためには、行動力・実行力や人脈の広さも求められます。 あちこちの機関などに働きかけて数多くの制度を利用できるようにしてゆくという調整業務も、精神保健福祉士の仕事のひとつです。 といいますか、社会福祉の大きな目的の1つはそれです。 社会資源(さまざまな機関や諸制度の利用)を「調整」しながら、クライアント(ここでは精神障害者)の「ニーズ」を最大限実現させるのです。 そういった経験をひとつひとつ積んでからでないと、より広い応用力・専門性が求められる社会保険労務士事務所などではかなり厳しいと思いますね。 補足をありがとうございます。 「何年か病院などで働かないと、社会保険労務士事務所などでは働けない」という意味で「実務経験」と言ったのではありません。 「現場で実際に精神障害者などの方の生の姿・暮らしに接してから、その応用として社会保険労務士事務所などで働いたほうが良い」ということを言いたかったのです。 その現場での経験のことを「実務経験」と表現させていただきました。 説明不足で申し訳ありません。 病院などに限らず、保健所や各種の精神障害者向け施設などで精神保健福祉士が活... A ベストアンサー 行政書士でメシが食い易いのは、土地か建設業か自動車です。 建設に重点を置くなら、宅建と測量と土地家屋調査をセットにします。 蛇足ですが 建設業許可申請関係の仕事の情報は、会計事務所が持っています。 積極的に営業に行きましょう。 沢山の会計事務所とタイアップし、沢山の受注を確保するために (1)料金体系の明確化と廉価販売 (2)動きの良さ でアピールします。 仕事がダブったら、同業者に外注に出します。 税理士法人が解禁になって、総合会計事務所が益々台頭してくる現在、行政書士資格の役割は、特化した部分でのみの生き残り状態が益々顕著になろうかと思われます。 狙いは、総合会計事務所以外の会計事務所です。 行政書類では、自分が中心となってこれをグループ化していく事が繁栄の近道だと考えます。 もっている資格は二次的なもの。 要は、「商才」があるかどうかです。 Q 表題のとおりなのですが。 私は行政書士試験合格者です。 しかし、登録はしていません。 今後、登録して開業する気もありません。 許認可の仕事は古参の行政書士が既におさえている状態で新規参入は極めて難しく、入国管理は珍しい外国語ができなければ顧客獲得が難しく、車庫証明は自動車ディーラーがついでにやってしまっているような状況で独立して行政書士事務所を運営するにとても足りないということがわかったからです。 行政書士会や行政書士会連合会、行政書士政治連盟は商業登記開放や成年後見業務などの獲得を目指して動いているようですが、他士業ががっちりスクラムを組んで行政書士に新規の仕事を与えないよう共闘しているような状況だということも知りました。 2000年ぐらいを境に、それ以降の新規登録者で急成長している行政書士事務所や行政書士法人は、ほとんどが商業登記を違法に行ったり(非司行為)、法律相談や法的交渉の代理などの業務を行ったり(非弁行為)して市民の法的権利を害するようなことで大きくなったことも知りました。 新人行政書士に「仕事を教える」として研修費名目でお金を払わせたり、実務マニュアルを売ると売り込みがあったり、宣伝広告のノウハウを教えるという情報商材があったりするいわゆる「ヒヨコ食い」の話もさんざん知らされました。 挙句の果てには外国人の不法入国の手引を行うものが後を絶たないとして、警察が行政書士会を監視対象にしているという事も知りました。 資格学校の安くない受講料と、合格までに費やした2年間という時間は、自らの無知が招いた授業料と割り切ることもできます。 であればこそ、今後、資格学校の「街の法律家」「法廷に立たない弁護士」「扱える書類は10000種以上」「就・転職にも有利」などの謳い文句に踊らされてこの無駄な資格試験を受検する人が出てこないよう、思いとどまれるように折にふれて説得していくことで、自分のできる社会貢献としたいと思っています。 上記しましたように、行政書士にはならない方がいいという根拠になる事実はたくさん知っています。 しかし、ひとことで「ズバッ」と説明する訴求力には欠けていると思うんです。 「行政書士にはならない方がいい」端的に説明できる方法を、何か教えて下さい。 表題のとおりなのですが。 私は行政書士試験合格者です。 しかし、登録はしていません。 今後、登録して開業する気もありません。 許認可の仕事は古参の行政書士が既におさえている状態で新規参入は極めて難しく、入国管理は珍しい外国語ができなければ顧客獲得が難しく、車庫証明は自動車ディーラーがついでにやってしまっているような状況で独立して行政書士事務所を運営するにとても足りないということがわかったからです。 行政書士会や行政書士会連合会、行政書士政治連盟は商業登記開放や成年後見業務... A ベストアンサー 行政書士は独占業務がないから。 あっても付随的な業務だから。 この一言に尽きると思います。 私は弁理士試験の受験生時代に行政書士登録をしていました。 これは2次試験の選択科目免除のためです。 登録中に県の行政書士名簿をもらっていました。 そこで分かったのは、行政書士一本でやっている人は圧倒的に少ないってことです。 大多数は司法書士か税理士がダブルライセンスとしてもっていました。 司法書士は農地法の許可申請のためであり、税理士は建設業の許可申請のためですね。 会社設立を業務にしている行政書士がいますが、登記ができなければ意味がないし、記帳業務をしている行政書士がいますが、税務申告ができなければ意味がない。 Q 障害者の相談支援員の仕事について質問です。 先日面接を受けてきました。 簡単に言うと、どういうことをする仕事なのでしょうか。 相談して来られた障害者の方に、適した施設を紹介するなどのこと、と理解していますが、大まかにいうとそういうことでもいいのでしょうか。 全くの未経験ですが(福祉じたいも)、教育系の大学を卒業していることで採用担当の方が少し前向きに考えてくれているようです。 もともと経験者や有資格者を希望してあるようですが、なかなかそういう方が応募に来られないために、採用の幅を広げた、と言われていました。 実際に現場で働いている人も、福祉系の資格は持たず、教育系の大学卒で、仕事をしながら社会福祉士や精神保健福祉士の資格を取っていき、仕事ができるようになったとのことです。 他の人に聞くと、大変な仕事だと言います。 覚えることも多いし、法律がちょくちょく変わってきているので、一層大変だと。 ましてや未経験の人が入って仕事をするのは無理があると。 もちろん、期間採用(契約社員で数年間の期限)で、自分が主になるわけではなく最初に見習いから入っていく形にはなるはずですが、それでも不安です。 実際、この世界でやっていけるか、という覚悟がまだ持てずにいます・・・。 もし、採用になったとして、どういうところを再度確認したほうがいいと思われますでしょうか。 経験者の方、または福祉関係でご存知の方で構いません。 よろしかったらアドバイスをお願いいたします。 (知り合いに、福祉の仕事をしている人が誰もいません) 障害者の相談支援員の仕事について質問です。 先日面接を受けてきました。 簡単に言うと、どういうことをする仕事なのでしょうか。 相談して来られた障害者の方に、適した施設を紹介するなどのこと、と理解していますが、大まかにいうとそういうことでもいいのでしょうか。 全くの未経験ですが(福祉じたいも)、教育系の大学を卒業していることで採用担当の方が少し前向きに考えてくれているようです。 もともと経験者や有資格者を希望してあるようですが、なかなかそういう方が応募に来られないために、採用の幅... A ベストアンサー こんばんは 知的障害者・精神障害者施設で相談員の経験があります。 社会福祉士でしたが、経験が無かったので 最初は障害者理解のために、障害者の方々と一緒に作業をしました(施設は授産施設でした) 知的障害と言っても、色んなレベルの方がいらっしゃいましたし、年齢が違うと受けた教育も違っていました。 また、生育暦(親のかかわり方等)によっても違いが出ていました。 皆さん大変個性的でしたよ。 年代や家庭環境によっても抱えておられる問題は色々でした。 窓口に来られる方々の相談に対応されるのですね。 障害者ご本人・ご家族・民生委員さん・ご本人の友人・近所の方等々いろんな方が相談に来られると思います。 一度の相談で答えが出る事は少ないのではないでしょうか。 まず、良く話を聞き、ご本人さんの生活状況をアセスメントして、ご本人さんにとって一番良い方法を見つけていく事がお仕事になると思います。 施設入所は最後の手段になると思います。 相談に来られるご本人だけでなく、ご家族全員に支援が必要な場合もあります。 大変と言えば大変ですが、問題解決まですべて一人で支援するわけではないと思います。 色んな社会資源と連携をとって、複数の支援者が一人の障害者の方を支えます。 障害の理解・社会資源の把握・制度や施策の理解・他の支援者と協働できること等々が必要です。 そして何よりも、障害者の方の話にじっくり耳を傾ける事が大切ですね。 ある障害者の方が「昨日、足を怪我した」と言ってこられたので、慌てて対応しようとしたら、1年前の話でした。 その方は、過去は昨日・現在は今日・未来は明日といった表現しかされない方でした。 また、ある精神障害の方は、授産施設の帰りに毎日支援センターに相談に行っておられました。 毎日1時間、施設の不満をいいに行っておられました。 センターの相談員さんに後でお聞きしてビックリしました。 最初は、慣れなくて振り回される事もあるかも分かりません。 オンとオフを使い分けて、上手にストレス解消する事が、仕事を続けるコツだと思います。 不安もあるでしょうが、もしかしたら向いているかも分かりません。 せっかくのチャンスですから、やって見られたら良いと思います。 教育系の大学を卒業されているとのことですが、相談支援は教えるのではなく 相談者ご本人の意志を尊重しつつ、一緒にご本人にとって一番良い方法を見つける事だと思います。 ご本人さんが自分で決められるように支援していく事が大切かと思います。 どうぞ頑張ってください。 失礼しました こんばんは 知的障害者・精神障害者施設で相談員の経験があります。 社会福祉士でしたが、経験が無かったので 最初は障害者理解のために、障害者の方々と一緒に作業をしました(施設は授産施設でした) 知的障害と言っても、色んなレベルの方がいらっしゃいましたし、年齢が違うと受けた教育も違っていました。 また、生育暦(親のかかわり方等)によっても違いが出ていました。 皆さん大変個性的でしたよ。 年代や家庭環境によっても抱えておられる問題は色々でした。 窓口に来られる方々の相談に対応され... Q 今、どんな資格を勉強すればいいのか迷っているのですが、 社会保険労務士という資格に興味が湧きました。 でも実はAFP(ファイナンシャルプランナー)という資格にも興味があるのです。 できれば努力して、2つとも勉強したいなと思っているわけなんですが、 友人に話してみると、資格にも相性があると教えてもらいました。 この社会保険労務士と、AFPは相性がいいのでしょうか? 2つの資格の中身を見る限り、なかなかいい組み合わせのような気もするのですが、 なにぶん私は素人なので、どなたか詳しい方がおいでになりましたらアドバイスをお 願いします。 他にも、ビジネス関連の資格で、 この資格とこの資格の組み合わせは強力!などの意見もお願いします。 A ベストアンサー 確かに、社会保険労務士とAFPは愛称がいいです。 ファイナンシャルプランナーには下記の業界団体のホームページ上の名簿を見れば分かるように、社会保険労務士を持っている方は多いです。 しかし、これは既に取得した資格で得た経験の結果として複数資格を得ることができたに過ぎないもののはずです。 cat200xさんが関心もたれている社会保険労務士もAFPも二足のわらじをはいたような勉強方法ではうからないと思います。 試験はかなり難しいですよ・・。 まずは、勉強しようとする資格を一つにねらいを定め、資格取得してから考えても、遅くないと思います。 それはそれとして、その他にも複数資格をとっている業界とかはありますけど・・・。 例えば司法書士と土地家屋調査士とか。 これも試験は難しいです。 calley. まだ、上司に辞書の旨は伝えてはいないそうなのですが、入社して数ヶ月しか経っておらず、お互いやっと仕事がわかってきたばかりだったので、 私としてはかなりビックリしました。 彼は自宅暮らしで、学費の方も親が立て替えてくれているらしく、入学さえできれば通学できる体勢は整っているとのことでした。 彼が言うには、ソーシャルワーカーはオムツ交換も夜勤もなく、肉体労働からは縁のない世界で介護職よりもいい給料がもらえる、このまま現場で アクセクするより、将来的にもレベルアップするために社会福祉士の資格取得は必要不可欠、とのことらしく、私自身も前々からソーシャルワーカーのお仕事に興味があり、できることなら自分だって資格を取得してみたい、くらいの気持ちがあった私には、大変、羨ましく思いました。 しかし、気になるのは、今の職場が三度目の介護職の現場となるのですが、今までと比べて段違いに待遇がよく、なかなかこれだけ上が職員のことを考えてくれている職場もないと思ったくらいで、今ここで辞めてしまうのは勿体ないかな、ということです。 社会福祉士は正にこれからの資格ということで、多方面からも期待されているみたいな話も聞いたことはあるのですが、現実的に、資格を持ち、デイサービスで働いている友人は自分のことをヘルパーだと言っていたりしています。 A君の出発の門出に水を差すつもりはないのですが、福祉の現状を踏まえ、彼の望むような未来を資格を取得した後に向かえることは果たし可能なのでしょうか? 12月から新しい職場である病院に入社し、同じ部署で親しくしているA君(24歳)から、4月から社会福祉士を取得できる専門学校に通いたいと思っていると、つい先日打ち明けられました。 まだ、上司に辞書の旨は伝えてはいないそうなのですが、入社して数ヶ月しか経っておらず、お互いやっと仕事がわかってきたばかりだったので、 私としてはかなりビックリしました。 彼は自宅暮らしで、学費の方も親が立て替えてくれているらしく、入学さえできれば通学できる体勢は整っているとのことでした。 彼が言う... A ベストアンサー 正直、介護もないし~という程度では、難しいでしょうね・・・。 病院のソーシャルワーカーは社会福祉士を持っていなければ難しいことと、包括支援センターなどは社会福祉士の募集がありますが、そんなに沢山あるわけでもなく、大卒向けの養成校であれば、就職の斡旋もありません。 高卒であれば、4年制大学に行く必要がありますよね。 給料も、そんなに良くないと思いますよ。 私は医療ソーシャルワーカーですが、SWの中では給料が良い方の病院であっても、初任給は175,000円でした。 病院も施設も経営は厳しくなってきていますので、大幅な昇給も望めず・・・。 とりあえず、SWとしてどうしてもやっていきたいだとか、そう思うのであれば辞めて資格を取ればいいし、待遇のことや仕事の内容のことからそう思うのであれば、厳しい道のりだと思います。

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