ビート セイバー pc。 PSVRのBeat Saberを買う前に注意!アバターや曲数について。

Beat Saber PS4版(PSVR)とPC版の違い

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泣かせ曲。 速度が速く、交互に捌くので息付く暇がないけど、密度としてはそんなにでもない。 同Hard、Ex帯ではやや難しめ。 (ボイスロイド) とにかく交互に切り返すので腕が痛い。 運動量多め。 徐々に難しくなるので練習譜面としてもよさげ。 密度が濃い割に長いので腕が痛くなるのでほどほどに。 上下に切り返すのが多い。 Just Be Friends 難易度: Normal Hard Expert ボカロ曲。 ルカの有名曲。 ノリノリで斬れる。 難易度は同難易度帯の中では優しめ。 ミク版。 物量が激しい。 Tell Your World 難易度: Hard Expert GoogleのCMで有名なミク曲。 HardとExなものの、どちらもやさしめで初心者おすすめ楽しい譜面。 Diva ミクの音ゲー)を知っている人ならそれっぽい動きにニヤリとできる。 リンレンカバー。 激しめで楽しい。 *ハロー、プラネット。 同難易度帯でも難しめ。 千本桜はカバー曲がめっちゃあるけど、これは原曲。 密度が濃くて切り返しが激しい。 1番のみ。 1番のみ。 難易度が5段階ある。 切り返しが多い。 EX+が片腕を酷使する系。 命に嫌われている。 譜面速度は遅いものの、怒涛のラッシュを捌き切る数で押すタイプ。 コンボが繋がると楽しい譜面。 スマブラにも来たあの曲。 曲調として繰り返しが多く、同じ譜面をきちんと捌けるかどうかがキモ。 大人気すぎて多種多様あるけれど、この譜面が初心者にもやさしくビートセイバーの練習になる。 入門編にぴったりだと思う。 Bad Apple!! むしろ原曲より有名説。 譜面速度は遅いが濃密。 両手を酷使する。 Caramelldansen ウッーウッーウマウマ 難易度: Expert ウマウマでおなじみのあの曲。 譜面がウマウマできる大人気譜面。 難易度が一つで、Ex単品で見るとやや難しめ。 そして激しい。 一番運動量が多く、ダイエット向き。 思い出は億千万 難易度: Easy Normal Hard Expert おっくせんまん!おっくせんまん!で一躍ニコニコを風靡したDrワイリーステージBGMに歌詞を当てたあの曲。 Jam Project Ver. 長いけど楽しい。 原曲(ゲームボーイ)。 全体的にむずかしさは抑えめ。 帝国華撃団! ノリノリ系。 テレビサイズ。 Skyrim Theme Song of the Dragon born 難易度: Normal Expert ドヴァギン!ドヴァギン!のスカイリムテーマ曲。 難易度としては簡単なほう。 テレビサイズ。 ずいぶん古いアニメのはず……。 譜面は重低音、メロディ共に捌いてく忙しい系。 Innocence 難易度: Expert ソードアートオンライン(SAO OP。 むずかしさは抑えめ。 太陽曰く燃えよカオス 難易度: Easy Normal Hard Expert ニャル子さんのOP曲。 Easyがある珍しい譜面。 うー!にゃー!できる。 楽しい。

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PSVRのBeat Saberを買う前に注意!アバターや曲数について。

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今更説明不要のVR用大人気リズムゲーム、Beat Saberの為にPCを買いました。 元々PlayStationVRでプレイしていましたが、やはり曲数に限りがあり、自分の好きな曲でプレイしてみたいという欲求が非常に強くなった為です。 PCゲームは当然MODが豊富であり、このBeat SaberもMODによる自作曲も簡単に作れて追加可能です。 その辺のこととかをいろいろ書いていきます。 VR用にPCを買う、と漠然に思いついたところで、何をどうしたら良いのかいろいろと不明瞭な部分が多くありました。 ・PCでVRを遊ぶために必要なスペックは? ・PC向けVRはOculus RiftとHTC VIVEがあるけどどちらが良いのか? ・MODは何をどうすれば良いのか? 私が最後にゲーム用にPCを買ったのは2007年、実に11年ぶりです。 たしかLost Planet推奨PCとかいうやつで、WarRockという無料オンラインゲームでアカウントを何個も作って初心者狩りをしたりいろいろ黒歴史的な思い出があります。 そして昨今はグラフィックボードも進化し、メモリも大幅に搭載できるようになっていて、タイムスリップでもしたような気分です。 VRがやりたい!と一口に言っても当然それなりのスペックを要求されるわけで、ならばどんなスペックのPCが良いのだろうかと調べることにしましたが、一つの指針として、VR Readyという認証があります。 メーカーによって若干ばらつきはありますが、これらのマークがついていれば「これならVRが遊べるで!」とVRデバイスの企業がスペックを保証しているということなので、ここがスタートラインとなります。 VR Readyとして販売されているPCをBTOで注文するとして、コストダウンを狙った構成を考えると後々面倒なことになるので、プレイしたいゲームや使いたいソフトの推奨環境や搭載しているGPUと必要な電源の容量などよく考慮して買いたいところです。 私はまさにいろいろ間違えたり確認を怠ったりしたりしてパーツを買い替えました。 ファッキン! お次はハイエンドVR用デバイスの選択ですが、大きく分けてOculus RiftとHTC VIVEがあります。 他にもWindows MRなどがあるみたいですが、MRだしゲームに特化しているのかどうかもよく分からないしそもそもメーカーが多すぎる、ということで、RiftとVIVEで選ぶことにしました。 ヘッドセットのスペックは同等ですが、トラッキングに違いがあるらしく、 ・Riftはテーブルの上など前方にセンサーを一つ置いてPCにUSBで繋ぐ ・VIVEは部屋の角 床から出来れば2m以上 、対角線上にセンサー ベースステーションと言います を二つ置く。 それぞれPCには繋がずコンセントから電源を取る。 という違いがあります。 また、VIVEのほうがRiftよりもお値段高めです。 日本の一般的な住宅環境を考慮すればRiftを選ぶ方が多いかも知れません。 家具もあって広くスペースを取るのが難しいというのは、VR以前のKinectなどの全身を読み取ってプレイするデバイスでも言われていたことであり、賃貸の場合は天井や壁にベースステーションを固定出来ない為、ポールなどを別途用意しなければならないなど中々ハードルが高いイメージです。 VIVEは一つのベースステーションでもプレイすることは出来ますが、やはりトラッキング精度は二つのほうが向上すると思いますので、よりVRの高みを目指したければVIVEということになる気がします。 更に、VIVEはHTCとValveが共同で開発したということでSteamでの対応ゲーム数も多いようです。 Rift対応タイトルもSteamで配信されていますが、お膝元の安心感みたいなものや、センサーが二つあるとなんか強そう、あとは単純にヘッドセットのデザインがかっこいいということでVIVEを選択しました。 一年ほど使用してきたPlayStationVRとVIVEを比較すると、 ・VIVEのほうがヘッドセットが軽く、装着しやすいのと装着感が良い。 長時間使用していても痛みや圧迫感などの負担が少ない ・当然ながら画質もトラッキング精度も良い ・コントローラーをMOVEと比べると、ボタンが多機能でバッテリーが長持ちする一方、ホールド感が弱く、ボタンの位置の関係で誤操作をしてしまうことがある ・ベースステーションのファームウェア更新で使えなくなる場合があり、解決策をネットで調べることも出来るが面倒。 もし壊れた場合は発送から返送まで時間がかかる など一長一短ありますが、まあPC買ってまでVRがやりたいという猛者ならどうってことないレベルです。 ゲームのラインナップに関しては、無条件でPCのほうが充実しているというわけでもなく、例えばASTRO BOT:RESCUE MISSIONなどの遍く全人類がプレイすべき最重要タイトルなどPlayStationVR独占タイトルなどもあり、Steamで配信されているタイトルの移植などもほぼ毎週来ています。 お手軽にVRを体験したいなら断然PlayStationVRですが、薬物に耐性がついたジャンキーみたいにもっと強めのやつがヤりたかったらPCということになるでしょう。 そんなこんなで無事PCでBeat Saberをプレイ出来る運びとなりましたが、一番の目的であるMODに関してはかなり簡単に導入でき、かなり簡単にノーツの自作に取りかかれます。 今ここでいちいち説明してもしょうがないので割愛しますが、流れとしては ・Beat SaberのMODソフト、ノーツ作成ソフト、音楽ファイルのBPM計測ソフト、音楽ファイルをoggに変換するソフトを準備 全て無料 ・作りたい曲のoggファイルと、ジャケット画像のjpgファイルを用意 ・指定のフォルダにファイルをぶち込む ・ノーツ作成ソフトで作成開始 です。 作成ソフトは二つか三つくらいあるらしいですが、2Dではなく3DのUIのエディターが直感的に操作出来て使いやすいです。 あとは延々とノーツを配置しては聴き、聴いてはノーツを配置し、自分でプレイしてちゃんと楽しいか、ただ闇雲にコントローラーを振り回すだけの配置になっていないかなどを確認してそれを繰り返します。 Beat Saberはその名の通りBeatが重要なので、リズムに合わせて斬らないと楽しくありませんし、ボーカルよりもドラムやベースに合わせたノーツ配置のほうが爽快感があるという研究結果もあります 自分の中で Beat Saver Saberじゃないよ というサイトに世界中のBeat Saberプレイヤーが作った曲が公開されており、ダウンロードして追加することが出来ますが MOD導入後はゲーム内から直接ダウンロード可能 、やはりクオリティはまちまちで、テンポが合っていないものや同じ場所に連続してノーツが配置されていてつまらないものなど群雄割拠、跳梁跋扈、竜頭蛇尾、いろいろあります。 自分の好きなアーティストの好きな曲を見つけて、おっ!と思ってプレイしてつまんなかった時の落胆と言ったらもう、ね。 まあそれを読み込んで手直しも出来るので、気が向いたらやりたいなとは思います。 ちょっと笑ったのが、RammsteinというドイツのバンドのSonneという大好きな曲があるんですが、冒頭とサビでドイツ語で数字を数えます。 この数字の歌詞に合わせて切ってはいけないお邪魔ノーツがその数の分だけ流れてくるというのがありました。 プレイがつまんないのでもう削除しましたが。 Beat Saberを目的として購入したPCですが、その弊害?として、やはり他のゲームも欲しくなってしまいます。 ピザが美味しいと評判のレストランにいったらピクルスが気になってしょうがない、と言えば分かりやすいでしょうか。 Steamのウィッシュリストにどんどんゲームが追加されていきます。 ウィッシュリストに入れるだけならタダだしな。 Steamだけでなく、VIVEもVIVEPORTという独自のゲーム配信プラットフォームがあり、定額で月に何本かダウンロードして遊べるサブスクリプションもあります。 最初に無料トライアルがあるので、気になったタイトルを試すのも良いと思います。 Steamと結構タイトルは被ってる印象なので、Steamのほうで気になったタイトルをVIVEPORTで試すこともできます。 四月からはVIVEPORT Infinityという無制限の定額サービスが始まるのでこちらも楽しみです。 そんなわけでつらつらと取り留めのないことを書きましたが、まあとりあえずVRは良い!コストやスペースなどで導入のハードルは高いけど良い!本当に良い! 毎日を楽しく生きたいと思う方は、より良い人生に投資すると思って是非VRを手に入れてください!.

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【Beat Saber】オススメ曲【アニソン、ボカロ、ゲーム、ニコニコ】

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「一部の人は、たとえ過去にてんかんや発作の発症歴がなくても、特定の光や点滅・画像を見ると発作を起こす可能性があります。 Beat Saberをプレイする前に、VRヘッドセットの取扱説明書にある健康および安全に関する警告をお読みください。 コントローラーを激しく動かす可能性があるので、ゲームを開始する前に周囲を確認して、自分のプレイエリアのまわりの障害物を取り除いてください。 障害物が何もないプレイエリアの中心に留まり、歩き回らないようにしてください。 Beat Saberは激しく体を動かしますので、通常のトレーニングをするのと同じ習慣に従ってください。 遊ぶ前にストレッチすることを忘れないでください、そして、定期的に休憩を取ってください。 一部の人々は筋肉痛になるかもしれません。 もしそういった痛みを感じたら、すぐにゲームを止めて休んでください。 」 スタート画面 スタート画面 CAMPAIGN・・・キャンペーン 決められた課題(ミッション)を順番にクリアしていくモードです。 フリープレイで選択できる曲に特殊なルールを追加したものが多く、例えば「スコアが一定以上必要」「コンボ数が〇〇以上」「剣の移動距離が〇メートル以上」等があります。 優しい課題から徐々に難しくなっていくので、自然な形でプレイ技術の上達が見込めます。 SOLO・・・ソロ 好きな曲を自由に難易度を変えてプレイするモード。 本作のメイン。 オンラインランキングで世界中のプレイヤーとスコアを競います。 PARTY・・・パーティ フリープレイと内容は同じですが、スコアに名前を付けられるので、友達(ローカル)とスコアを競い合うことが出来ます。 FLOOR ASJUST・・・フロア調整 床からの高さを調整できます。 自分の身長と同じくらいに設定しておけばプレイに問題はありません。 あまり高すぎるとオブジェクトをしゃがんで避けることが難しくなります。 HOW TO PLAY・・・プレイ方法 プレイ方法の簡単な解説。 詳しくは。 CREDITS・・・クレジット スタッフロールが流れます。 ステータス画面 ステータス画面 Levels Played・・・プレイしたレベル プレイした曲の数。 Levels Cleard・・・クリアしたレベル クリアした曲の数 Levels Failed・・・失敗したレベル クリアに失敗した曲の数 Total Played Time・・・総プレイ時間 今までプレイした総プレイ時間 Total Score・・・トータルスコア 今まで獲得したスコアの合計 Hand Distance Travelled・・・手を動かした距離 今までの剣を動かした距離の合計 Good Cuts・・・Goodで切った回数 今までGoodを出した回数 Bad Cuts・・・Badで切った回数 今までBadを出した回数 Missed Notes・・・ミスした回数 今までミスした(切れなかった)回数 Full Combo・・・フルコンボ フルコンボ(曲の最初から最後までミスしなかった)を達成した回数 Average Cut Score・・・平均カットスコア 1回キューブを切ると加算される点の平均 プレイ方法 基本 ゲーム設定 追加要素 左側が加点要素でスコアラー向けの設定。 右側が減点要素で初心者向けの設定です。 05倍。 ミスした時点で即失敗するようになります。 05倍 曲のスピードが速くなります No Fail・・・失敗なし スコア倍率 -0. 50倍 失敗がなくなり、曲の最後までプレイできます No Obstacles・・・障害物なし スコア倍率 -0. 05倍 障害物(壁)がなくなります No Bombs・・・爆弾なし スコア倍率 -0. 10倍 爆弾がなくなります Slower Song・・・スピードダウン スコア倍率 -0. 30倍 曲のスピードが遅くなります No Arrows・・・矢印なし スコア倍率 -0. 30倍 矢印がなくなります。 曲選択の時に選べる「矢印なし」との違いは、こちらはキューブの配置がスタンダードのままなのに対し、曲選択時の「矢印なし」は専用の配置になります。 同じ難易度だと曲選択時の「矢印なし」の方が難しいです。 ゲーム設定 プレイヤー設定 ゲーム設定 プレイヤー設定 Left-Handed・・・左利き用 この設定にチェックを入れると、いわゆる「左右反転モード」がプレイできます。 左にあったキューブは右に、右にあった壁は左になります。 Swap Colors・・・カラーの入れ替え 赤と青、左右の色が入れ替わります。 剣の色も左右が変わるのでプレイの動き自体に変化はありません。 Static Lights・・・静的ライト 通常はプレイ中の背景が曲の進行に合わせて赤・青と変化しますが、この設定をオンにしておくとその変化がなくなり、常に同じ色の背景でプレイできます。 目に優しく地味なプレイとなりますが、背景の変化を利用して曲の流れを覚えることもあるので一長一短です。 Disable SFX・・・SFX解除 キューブをカットした時の音がなくなります Reduce Debris・・・残骸をなくす 通常はキューブをカットするとキューブが2つに分かれて落ちていく演出が入りますが、この設定をオンにすると演出なしにすぐにキューブが消滅するようになります。 Player Height・・・プレイヤーの高さ プレイヤーの高さを「FLOOR ASJUSTで設定した高さ」か「1. 7m」のどちらかに切り替えることができます ゲーム設定 環境(Environments) 背景に表示されるオブジェクトを変更できます。 ゲーム設定 色(Colors) キューブの色や背景の色などゲーム中の色を設定できます。

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