トップ クラス 問題 集。 スーパーエリート問題集とトップクラス問題集の算数の進め方【小2息子】

トップクラス問題集4年生。地頭が良くても難しくて嫌になる理由。

トップ クラス 問題 集

「トップクラス問題集」の概要• 小学1年生~小学4年生のものが出版されています。 将来受験を目指し入塾する前の慣らしや入塾テスト対策を目的としています。 内容が単元毎に「標準」「ハイクラスA」「ハイクラスB」「トップクラス」の3(ハイクラスAとBは難易度にあまり差はありません)段階に分かれています。 最レベ・スーパーエリートが3年生までであるのに対して、 トップクラスは4年生まで出版されているのも大きな特徴です。 トップクラス問題集の内容は?難易度は? トップクラス問題集は単元毎に 「標準」「ハイクラス」「トップクラス」問題の3レベルに分かれています。 3レベルに分かれているのは最レベやスーパーエリートと似ていますが、「トップクラス問題集」で特徴的なのが、 「ハイクラスA・B」の問題が、同じ種類の問題の反復(つまりハイクラス問題が各単元毎に2回ある)になっていることです。 (一応A・Bで難易度は多少違うみたいですが、やった感じはだいたい難易度は同じと程度と思いました) やや難易度の高い問題を何問も繰り返すことにより難しい問題に慣れることができるので、個人的にはこのA・Bの反復が気に入っています。 トップクラス問題はかなり難易度が高め。 トップクラス問題は学年が上がる毎に難易度が上がっていきます。 3年のトップクラス問題になると「受験勉強で解き方のテクニックを習わないとできないでしょ」というレベルのものもあります。 ここまでやるかは各家庭の判断になると思いますが、中学受験を考えていないのでしたらトップクラス問題集 徹底理解編がいいかなと思います。 問題の難易度を「最レベ」と比較しておきます。 難易度は どちらも同じくらいかなという印象ですが、「最レベ」の文章題の文が妙に捻ってあるのに対して、 「トップクラス問題集」の文章問題は、 (いい意味で)捻りがなく素直で難しい問題が多いです。 また問題集の 解答は、「最レベ」より「トップクラス問題集」のほうが詳しいので、算数に自信のない親御さんはトップクラス問題集のほうが家庭学習には向いているかもしれません。 (ただ、子どもに解き方を教えるとなると解説を読んだだけではきちんと教えられないので、親御さんも解き方を理解する必要はあると思います。 ) 最レベとトップクラス問題集の比較を図にしておきます。 学校で出てくる単元は最レベの方が難しいかなという印象ですが、植木算(2年生)はトップクラスのほうが断然難しかったりとバラつきがあります。 (ですがこのレベルの問題を解く子たちにとっては大きな難易度の差はないかと思います。 ) スポンサーリンク トップクラス問題集のマイナスポイントは? あまり欠点が見付からないトップクラス問題集ですが、1つ挙げるとすると「 字が小さめ」なこと。 これは小学生低学年には結構重要で、子供が問題ページを見た瞬間「うわっ、問題が多そうで面倒くさい」と思ってしまいがち。 取り組む前からやる気を喪失してしまう危険性があります。 我が家でもその部分で子どもが「計算が面倒くさそうだからやりたくない!」と拒否反応を起こすことがあります。 そういう意味では 「最レベ」の方が小学生低学年の子が取り組みやすいレイアウトかもしれません。 「トップレベル問題集」「最レベ問題集」算数2年生の内容(単元)比較 出てくる単元(2年生)についても簡単に比較しておきます。 「足し算の筆算」「引き算の筆算」「かけ算」「長さ」「三角形と四角形」「1000までの数」「表とグラフ・時計」「植木算」は共通です。 中学受験を目指す子たち向け問題集なだけあって、両著とも 2年で「植木算」も入ってきています(ちなみにZ会では植木算は確か3年生です)。 <2015・6追記>トップクラス3年の教科書単元以外の項目です。 ・分数(仮分数・帯分数) ・つるかめ算 ・倍数算 分配算 ・周期算 規則性 ・条件の整理 (分数も普通に仮分数・帯分数がでてきます。 ) 姉妹版のトップクラス問題集 徹底理解編が出版されています トップクラス問題集に取り組む前にという位置付けで「」も出版されています。 こちらはトップクラス問題集から「トップクラス問題を抜いた問題集」といったところ。 個人的には受験予定がないのなら徹底理解の方で充分だと思います。 トップクラス問題集の使い方 問題が難易度で分かれているのと分量がかなり多いので、色々な取り組み方ができます。 まずは標準問題だけを最後まで全てやり、そのあとハイレベル問題を全部やり、次はトップクラス問題をやる。 標準問題は教科書レベルの問題なので、算数嫌いの子も教科書レベルが理解できたら、まずは標準問題だけをやってもよしです。 得意な単元だけはトップクラス問題をやらせてもよし。 3段階に分かれた中のトップレベル問題はかなり難易度が高いので、過去学年の復習として使うのもいいと思います。 というよりは難易度から考えて受験を考えていない子は、1つでも2つでも学年を落として取り組むくらいがちょうどかも。 それでも十分力は付きます!• 算数はとにかく子供が「簡単すぎず難しすぎず」のレベルを親が見極めてやらせることが大事。 この難問問題集御三家は 2年生の後半くらいからびっくりする程難しくなってきます。 なので1年生のトップクラス問題ができたからと言って、2年生のトップクラス問題が解けるわけではありません。 そのため現段階で子どもに標準問題だけをやらせるのか?ハイクラスまでやらせるか?など親御さんが取り組み方をアレンジしてあげるとよいと思います。 また受験を考えていない子はこういった問題集は選択外にしているかもしれませんが、 算数が得意な子に難しい問題集をチャレンジさせて無駄になることは決してありませんし、この問題集をやってしまうと他の問題集が簡単すぎてビックリ状態になることは間違いありません。 難問が多いので思考力の訓練にもなり、考える力も身に付くと思います。 (ただ何度も書きますが、トップクラス問題までやらせるかは判断が分かれる部分ではあると思います) 現在小2の次男が「トップクラス問題集2年生」に取り組み中 算数は得意な次男ですが、トップクラス問題ではやはり苦戦しています。 (苦戦しているからこそ 「トップクラス問題集」の反復問題(トップクラスA・B)がすごくいいなと感じています。 ) なぜ反復問題がいいかと言うと、例えですが・・・足し算の文章題の部分。 足し算のハイクラスA・B問題ではテープ図(もしくは線分図)を書かないと理解できない複雑な文章問題が続いているので、次男にとっては線分図の練習にもなっています。 線分図もある程度反復して覚えないとマスターできないので、 何度も繰り返し練習できるのはやはりいい。 (これが最レベですと、文章が捻っていて素直に線分図にできないことや、線分図から更に計算がある問題があるので、物事を順序立てて考えることが苦手な次男にはこのトップクラス問題集のほうが合っているかなというところ。 ) 番外編… 次男の線分図。 字が拙い・・・。 成長の遅さがわかりますね・・・。 これを書きながらチョコっていうカタカナ書けないし・・・。 とにかく暗記が大の苦手な次男です。 kakeyanさま コメントありがとうございます。 トップクラスなかなかいいですが、学校算数とは少し違うので進め方難しいですよね。 個人的には「7割」くらいできるというのが理想なのかなと思っています。 娘さんが標準問題で時間がかかってしまうのは、どこで時間がかかりますか? 計算なのか文章題なのかによっても違うかと。 分からないところはすぐに対応しちゃっていることが多いかもしれません。

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スーパーエリート問題集とトップクラス問題集の算数の進め方【小2息子】

トップ クラス 問題 集

参考書ではないので注意! トップクラス問題集に取り組む前の参考書かな?と思わせる表紙ですが、中身は問題集ですので購入時は注意です。 トップクラス問題集 徹底理解編の難易度 難易度ですが、解説には難易度がトップクラス問題集の「標準クラス」「ハイクラス問題」レベルとなっています(若干トップクラス問題並みのものがあり)。 トップクラス問題集より難易度が下がるというよりは、 トップクラス問題集から「トップクラス問題」を除いた問題集といった感じ。 問題はトップクラス問題集と同じく、良く考えられた問題が多いです。 こちらの問題集がトップクラスの前に取り組む問題集という位置付けですが、教科書レベルから比べると間違いなく難しいです。 なので個人的には中学受験を考えていない子は最終目標をこちらのトップクラス問題集徹底理解編に持ってきてもいいのかなと思います。 やはりトップクラス問題集・最レベ・スーパーエリートは難易度が高いですし、小1から線分図付きの和差算が出てくるものがあるなど、かなり受験を意識した単元があるのも事実(教科書に沿った単元ももちろんあります)。 そこまでやるよりは、小学生低学年のうちはパズル問題で思考力を鍛えたり、計算力を上げる訓練をするのも手です。 初めまして、検索でたまたま此方を見つけました。 問題集についての情報が多く、とても参考になります。 また、早稲田出身でありながら、それを鼻にかけることなく、金持ちぶらない、お受験もされないという姿勢にとても好感を持ちました。 うちの娘は4年生なのですが、4年以降は問題集を選ぶのが難しくて困っています。 受験しないならトップクラスの徹底理解が最終目標でもいいかもとありましたが、それは6年間のすべての内容がトップクラス徹底理解の4年迄でまかなえるということでしょうか? 問題集によっては確かに学年と内容が一致していないものもありますが、そのあたりが分からなくて、、、。 また、買うとしても何年から買うべきなのかも判断できません。 2年の頃、最レベの一つ下のハイレベをやらせたのですが、終えたもののトラウマになりました、、、。 目標としては、受験はしないものの、そのレベルまである程度できるようにと思っています。 うちの娘だとどこから挑戦したらいいでしょうか。 突然で不躾とは思いますが、ご意見いただけると嬉しいです。 私も今からどうしようかと悩んでいるところです。 書き方が悪くて申し訳なかったのですが、トップクラス徹底理解で小学校の算数全てはカバーできません。 1年生なら1年生のトップクラス徹底理解を目標にするというイメージです。 算数の問題集選びに関してですが、どこを目指すかとお子さんの算数力によって変わってくるのかなと思いますので、我が家ならこうするかなという仮定で書きますね。 1つの提案と捉えていただけると幸いです。 もし学校の算数テストがほぼ100点という状態でしたら、まずZ会グレードアップ算数4年をやらせてみます。 こちらは学校レベルプラスアルファの問題集です。 学校算数より極端に難しいということはないので拒否反応はあまりなく取り組めると思います。 もしこれも全く問題ないようでしたが、小4でしたらハイレベルかトップクラス徹底理解に進んでしまってもいいのかもしれません。 (四谷大塚の予習シリーズが4年生からでているのですが、まだ見たことがないので難易度などがわかりません。 そのためこちらでは選択肢からはずしています。 ) ですが以前ハイレベでトラウマになられたということ。 それでしたら最レベやトップクラス問題集を2年生のものからやらせてみるのも手かもしれません。 2年生?と思うかもしれませんが、2年生の最レベでしたら最高レベル問題だけやっていく。 受験算数の基礎となるような問題形式ですし、小1最レベで早くも集合と和差算が入ってきます。 小2ですと植木算、旅人算が入っているので特殊算に取り組むいい取っ掛かりになると思います。 小2のものもかなり難しいですが、できるようになれば実力は付くと思います。 計算が弱いのか?図形?算数的な思考力を伸ばしたい?そのあたりを補える問題集をやらせるというイメージです。 娘さんの算数レベルが分からないので具体的にかけなくてすみません。 もし最レベ2年生の難易度等具体的に知りたいということがあれば、メールくだされば我が家にある問題集であれば難易度を含めて提示できると思います。 m4688. blog gmail. com あっぷーさん いつもお世話になっております。 もうすぐ一学年が終わろうとしておりますね。 うちの息子 小1 は入学前に少し家でやっていた算数が良くできたので得意なのかと勘違いし、トップクラス算数一年生を買いました。 まもなくトップクラスは全ページが終わりそうですが、だいたいですが標準とハイレベAが100点、ハイレベB100点~80点後半、トップレベルはがくんと落ちて70点、下手すると50点等…。 出来の悪かった項目は時間をおいて何度かやり直していますし、精神年齢があまりにもおいついていなかった一学期の頃はトップレベルはやらずに最近やらせたり、といったことはしているのですが、三学期の今もいまいち成果がパッとしません。 そこでいま迷っているのが、まだ一年生のトップクラスを何度もやり直しさせて、完璧にその問題が答えられるようにするか、あるいは一年生の最レベなどの別の問題集を新たに一から取り組むべきか、二年生のトップクラス徹底理解に進むか、です。 はじめての進級ということもあり、新学年に向けて、二年生に向けてのオススメをご教授頂ければ幸いです。 ちなみに算数はトップクラスの他にも 天才脳の空間把握 初級から始めて、現在中級の中程 、きらめき 入学前~一年生から始めて始めて、現在一年~二年生のレベル3 、他に学研や陰山メソッドの計算問題と少しそろばんをやっています。 天才脳が進められているわりには、トップクラスは図形問題が全然解けておらずがっかりというのも悩みどころです。 ご意見よろしくお願いします。 くろごまさま コメントありがとうございます。 小1でトップクラス問題集やられてるんですね~。 ハイレべBまでほぼほぼできるなんてすごいことで、くろごまさんが感じてらっしゃる通り息子くんは算数得意なんじゃないかと想像します。 小1の子がやるにしては、文章題は文章も長いですし、精読するのも大変かと。 または計算がスピードアップすればいいなとか。 息子さんに不得意な部分があれば、そこを強化できる問題集がいいかと。 図形問題は、慣れもあります。 (本人の実力より少し難しい問題集がいいかと思います) 2年生範囲のかけ算が問題なければ2年のトップクラスに進むのもいいと思います。 それか、1年生の最レベの「最高レベルだけ」プラス「トップクラスの間違えた問題」をやるというのもおススメ。 標準レベルの問題は抜かす感じです。 まだ1年生、算数のほんの一部の部分しか終わっていないのに(自分に対して)先が思いやられます。 まずはハイレベBができていることを大いにほめてあげたいと思います。 読解力もついてきてるなんて、とてもうれしいお言葉ありがとうございます。 こうして客観的なご意見を頂けると本当にありがたいです。 (実際に見ていただけたらどんなにいいか!ご近所の方がうらやましいです) 不得意な部分はトップレベルがそれをちょうどカバーしているように思っています。 (図形の難易度の高い問題が解けない、文章が複雑なもの、数が多いものなどに対して、じっくり取り組むのが苦手) そして、今はミスが気になります。 最レベは…私が貧乏性なので、一冊買って一部だけというのが我慢できるかどうか笑 それによって検討したいと思います。 算数を好きになって、問題を解くのが楽しいって思ってもらえるのが一番の理想です。 算数オリンピックなどに興味を持ってくれないかな~と思うのですが、彼は今、猛烈に漢字を覚えることに大ハマりしていて(それもいいことだとは信じているのですが)、算数に帰ってきてくれるのかどうか・・・ちょっと心配しています。 ともあれコメントありがとうございました。 ぜひまたよろしくお願いします。 くろごまさま ご丁寧に返信をありがとうございます。 本当に!ハイレベルBが出来るというのはすごいことです。 うちの子どもたちの小1の時を考えてもそう思いますし、自宅塾で低学年の子をみていても。 「苦手な部分を見付ける」「その子のレベルを知る」これが勉強の要です。 (そしてこれが一番難しい部分です) そういった意味でくろごまさまは、お子様の苦手範囲や算数レベルをよく把握されていて本当に素晴らしいと思います。 わたしこそくろごまさまに偉そうに何か言える立場ではありませんね。 我が子には期待があるからでしょうね・・・。

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中学入試をめざす トップクラス問題集

トップ クラス 問題 集

小2の息子、平日は、公文週2に英会話と習い事の振替で、さくさくと問題集は進みません。 しかし、低学年時にしておきたかったことがコツコツと少しずつできてきています。 ということで、算数の中学受験につながる問題集である、「スーパーエリート問題集」と「トップクラス問題集」のさんすう小学1年にとりかかりたいと思います。 スーパーエリート問題集とトップクラス問題集 中学受験用問題集、どれにしようか迷っていたのですが、少し前に、国語は、トップクラス問題集を徹底理解編から各学年2冊ずつすることに決めました。 が、息子は筆算の穴埋め算が好きらしいということで、スーパーエリート問題集にしました。 こちらは3年までしかないので、4年はトップクラスの徹底理解編をする予定なのかな。 (先のことすぎて、よく分かりませんが) トップクラス問題集さんすう小学1年 教科書ガイド等でおなじみの文理の「中学入試をめざすトップクラス問題集」です。 改訂版の2011年版が新しいものです。 (近くの書店は小さいので、2009年版ではなく、改訂版であることを確認して購入しました。 小学4年は改定なしの2009年版で良さそうです。 ) 「どんぐり方式のおもしろ文章題えかきざん」が入っているのも、面白そうです。 先取り学習+絵かき算で最強算数脳育成!• 人気の高い、小学校低学年向けハイレベル問題集です。 教科書の上のレベル問題から、入試の基礎にあたるところを中心に編集しています。 当該学年では指導要領外のことでも、既習内容の発展で学べることについては、先取りして掲載し、レベルの高いお子様が飽きない内容になっています。 中学受験で問われる項目を、その学年に合わせて、ゲーム感覚で楽しめるようにしています。 非・詰め込み式学習方法で有名な糸山泰造先生による、「おもしろ文章題 えかき算」を別冊付録としました。 低学年の間に、お絵描きの延長で、文章題を解く経験をさせておくことで、単なるパターン暗記にとどまらない思考力を育成でき、高学年以降の入試対策が大変楽になります。 筆算の穴埋め問題たくさんあるよ~と言うと、喜んでいたので、楽しんでくれるといいのですが。 Z会では、スペシャル問題(ハイレベル問題のタブレットコースでの呼び方)として少しだけ出たようです。 簡単なところは時間もかからないかな、でも簡単すぎる部分は面白くないだろうし…頑張ってするところを選択しようかな…。 公文で算数をしているのが、すべての問題だから娘には算数をさせず国語をさせれば良いのかな!?と、関係ないことを考えたり。 (夫は国語学習には一切の費用を出したくないらしい(苦笑)お宅の息子さんも娘さんも読書だけで国語ができるほど、賢くないですよ!私の子どもなので!という主張を何度もしているのですが、腑に落ちないらしいです…。 私も国語はほぼ読書ですが、息子は国語学習が絶対に必要な読書の仕方です…) 多分、トップクラス問題集からするかな。 1章から4章の数や計算はせず、 5章の「ながさや かたち」と6章の「とけい、ひょうとぐらふ」は、口頭でして(一部、書く) 7章の「さらにすすんださんすう」と総仕上げテストは全部する。 (コピーかな) スーパーエリート問題集は、標準問題も面白そうなので、全部してもいいかも…。 (ノートにさせるかな。 解答欄を作る必要があるかも…手間がかかりそうですが…) というような感じかな。 もう少し、きっちりとするところを決めて、コピーやら解答欄の準備などを私ができたら、始めたいと思います! あっ、ちなみに、全統小の決勝に進まれている高学年ブログの方は1年生から、トップクラス問題集の国語と算数をされていたと思います。 そして、3年生くらいで確か4年生を…。 全統の決勝に何度もでるお子さんって本当に優秀なんだと思いました。 息子は、そんなにテキパキといろいろできないので…、1年半遅れな感じですが少しずつ進めていく予定です。 【追記】 空手の試合の練習など、いろいろすることもあり、これらの問題集をすることのないまま、2019年に突入。 2019年の目標は。 そして、算数オリンピックキッズBEEに参加することに…。 【追記】トップクラス問題集をようやくすることに。 ランキングに参加しています。

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