木村花 りすとかっと。 頭がモヤモヤするりすとかっとすれば消えるのを知っているわ...

私なんかが生きてていいのか不安。これからどう頑張っていけばいいのか不安。しんどいのに、休め...

木村花 りすとかっと

リストカットの傷について 画像注意 最近、リストカット?アームカット?が癖になってしまっています。 自傷行為の理由は自分でハッキリしています。 主に家庭環境と学校での人間関係 彼氏に対して感じる不満と不安 メンヘラ…? です こんなことは辞めなきゃいけないと何度も思いますが、つい衝動的に切ってしまいます でもカッターに手を出すのは強くて、ハサミで切っています。 ハサミでは全然切れないので、切るというよりは傷を作っている?ミミズ腫れになる程度。 血は目視できません、そしてすぐに凄く薄いカサブタが出来ます 画像は切ってから24時間経つくらいの時に撮ったものです そして二日目には腫れがひき、傷だけになり、それもだんだん薄くなり 5日から6日ほどで完治します こんなすぐに消えるような傷でも、何回も切るうちに肌の質感が変わってしまったりしますか? まだ高校生なので治りも早いし、すぐに新しい皮膚が再生されますが 繰り返すことによって固くなったりしてしまうのでしょうか 特にハサミだと血が見れないので、広範囲に渡って傷つけてしまうので アムカをした全ての肌が固くなると嫌だなと…思いつつ辞めれないんですけどね。 ちなみに6年間のバイオリンと並行して二年間エレキギターを練習してきました 弦で指が真っ赤になって痛くなって 皮も何回めくれたかわかりません ギターの先生には、 何回か皮がめくれ新しい皮膚がでてくると、めちゃくちゃ固い皮膚が出てきて痛みも感じなくなります と仰っていましたが、私の左手の指は 全く変化がありません 見た目も触り心地も、右の指と同じく柔らかいままです 先生には、まだ若いからか、単に体質でしょうと言われました。 なのでアムカの所も大丈夫なのでは、と逃避しているのですが やはり傷は残らなくとも肌は変わるでしょうか 切らないのが一番良いとは分かってますが 傷を見ると何故かとても落ち着きます ハサミで傷をつけるだけでも 痛みは結構感じるので 痛みで悲しみも一時的に忘れます 他のストレス解消を調べたり 根本的な問題解決を試みたりしたのですが駄目でした 以前精神科で鬱と診断されましたが 親が鬱病に理解がなく病院に通うのを許してもらえない状況です 自分自身精神病を抱えているので、精神科医になりたいと思い猛勉強してるのですが リスカの痕跡があると医者にはなれない とネットで見ました 医者以外にもあるみたいですが… 本当ですか? 長文すみません 回答よろしくお願いします 絶対に精神科へ行ってください。 親の理解なんて関係ありません。 アムカ・リスカは、それをすると気持ちが落ち着くからやってしまうんですよ。 なので、精神安定剤が、あなたには不可欠なのです。 親には、その傷痕を見せてください。 それでも理解がないようなら、親のことは無視して、自分自身で精神科へ行きなさい。 もう一度言います。 必ず早急に精神科へ行ってください。 そして、何よりも、あなた自身が、あなた自身の心と身体をいたわってください。 あなたの心にこう伝えてください。 『私の身体を傷つけないで…。 』と…。 お願いします。 お金が足りなければツケにしてもらってください。 その代わり『必ず後日お支払います。 』と言ってください。 薬局でも同じように。 また、医者へ行ったら、受付で 『自立支援医療』の手続きの仕方を教えてもらってください。 『自立支援医療』の制度は、 精神科での医療費と薬局での薬代が無償になる 役所が負担してくれる 制度ですので、必ず手続きをしてください。 お願いします。 それでは、ご自愛くださいね。 僕もリストカットしてるけど、 カッターでやってる。 思ったより血が出るとさすがにビビる…。 写真見る限りではミミズ傷みたいだけど、 時間経ってるからリスカしたときはもう少し赤いかな。 経験論だけど、 傷を後ろめたく思うから周りが気になって、 傷も余計気になるのかも。 これから夏だけど、 僕は切ったところは隠さずに 何事もなかったかのように堂々としてます。 そこまで回りも見てないな…と感じております。 だから、あなたも 切ったところは隠さずに何事もなかったかのようにすればいいんですよ。 電車内でだれかが見てたら、 「SMでなんかしてるんだよ」 とでも心のなかでそいつに呟いてれば。 だれかに言っちゃうと、 ほとんどが病院いけとかになるから。 ここみたいな匿名性ならあまり問題ないかなと。 確かに自傷行為は人間の本能的な防衛意識があるので、 やめた方がいいにはなるけど…。 確かに落ち着くのは事実だからなぁ…。 皮膚に関しては、 少なくとも清潔にするように心がければいいはず。 傷がもとで腫瘍とか皮膚がんとかになるのだけは嫌だからね。 あり得なくはないからね。 けっこうフランクに書きましたが、 自殺考えてるとこうも書けるもんだなと。 同じ腕ばかり切っていると 跡は薄くでも必ずのこります。 肌がガサガサしたさめ肌に なってしまいます。 綺麗な腕 なんですからそんなに痛めつけ てやらないでください。 傷を見ると落ち着く気持ちは 私もわかります。 私もリスカ癖 が治りませんから。 病院はあまりおすすめしません。 言っても薬ばかりで解決 しようとするクズばかりが多い いです。 別に傷があっても医者になる事が出来ないとかはないと思いますよ。 医者の勉強してやりたい仕事につくのは人の自由です。 もし、病院に行くのなら精神科 よりもまだ心療内科がいいと 思います。 それでも人の心は 治すことはできません。 薬で 落ち着いたとしても本当に 治ってはいません。 医者は金ほしさに薬を進めて きます。 私もまだ中二ですが 薬依存症でないと落ち着かない といったことになっています。 質問者さんも大変だと思いますが。 頑張ってくださいね。

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自傷行為やリストカットをする原因、理由は何?どんな心理状態なのか?

木村花 りすとかっと

境界性パーソナリティ障害(BPD)とは、境界性人格障害、またはボーダーライン人格障害などと呼ばれることもあるパーソナリティ障害の種類のひとつです。 ですが、未熟なままのパーソナリティでは心の内面で「たしかな自分」が感じられず、いつも誰かに依存していなければ不安でたまりません。 「自分のことがわからない」という心理状態がつらく苦しいものなのです。 境界性パーソナリティ障害の人が感じている「自分のことがわからない」という底知れない不安は、家族や友人など周囲の人を巻き込んで振り回し、困らせてしまう数々の症状を生み出す原因となってしまいます。 ですが、境界性パーソナリティ障害の本人にとっては、本人も頭ではハッキリと理由は分かっていませんが、それなりの理由や意味があるため、自傷行為 リストカット が繰り返されることが多いのです。 例えば「自分の体を傷つけると、その分心の苦しみが軽くなる」という心理が元となって、家族などまわりの人には気付かれないように、隠れてこっそりと自傷行為を繰り返している例もあります。 この場合「自傷行為をやめさせるorやめさせよう」という家族や友達など周囲の対応は、本人にとっては「生きるな、死ね」と同じ意味になってしまうことになり、家族や友達の気持ちとはまったく逆の意味になってしまうのです。 この場合は、わざと自傷行為や傷痕を見せつけるようにふるまい、家族や友達など周りの人を驚かせることになります。 とらえ方によっては、自傷行為(リストカット)は「私の心の声に気づいて」「助けて」というSOSメッセージを伝えることを目的とした行動、と考えることもできます。 ひとつめの理由(意味)は「生きるため」に自分の身体を傷つける場合、もうひとつの理由(意味)は「本当に死にたい」と思って行動する場合、この2つです。 しかし、自傷行為 リストカット をする本当の目的や原因を見極めるのは、精神科医や臨床心理士、心理カウンセラーなど、心理の専門家であっても容易なことではありません。 安易に理由や心理を決めつけてしまわないように気をつけて下さい。 例えば、何かの出来事がきっかけで心が動揺したり、乱れてしまった精神的混乱をしずめるため、手首の皮膚をシュッと浅く切ったり(リストカット)、窒死量にはいたらない程度の過量服薬をしたりすることがあります。 例えば「睡眠薬を大量に飲む」などの問題行動ですね。 スポンサーリンク この場合の心理状態を考察してみると、自傷行為(リスカ)は死ぬことそのものが目的ではなく、「生きるために」自分の身体を傷つけて心理的苦痛や精神的ストレスから一時的でも解放され、なんとか自殺せず生き続けることができる、という意味があります。 本当に死のうという目的での自殺の企てのケース このケースでは、本人自身が本当に死を意識して、死ぬことを目的として手首などを深く切る、過量服薬をするといった自傷行為をします。 自殺のキッカケは、ささいなことから始まります。 ボーダーラインといわれる境界性人格障害の人は、例えば「恋人が自分の期待通りの行動をしない」ということだけが原因となって「私は見捨てられた」と感じてしまったりもします。 他の普通の人にとっては、とるに足らない小さなことでも、境界性パーソナリティ障害の人は偏った思い込みをしてしまい、心が大きく激しく動揺してしまうことが多いのです。 こういった場合、自傷行為 リストカット は、気持ちを落ち着かせる有用な手段になっていることが原因と考えられます。 以下は「リストカットの心理状態」のすべてではありませんが、実例としていくつかの例をあげてみましたので、参考にしてみてください。 本気で死ぬために、死ぬことを目的として自傷行為(リストカットなど)をするケースです。 自傷行為 リストカット等 をすることで、自己嫌悪や後悔の想いを解消できると思い込み、自傷行為に至ります。 自己否定の気持ちが強く、自分に罰を与えるための自傷に走るのです。 自傷行為 リストカット で身体的な苦痛を受けることで、「自分が自分ではない」離人症状から逃れようとし、自分を取り戻せるように感じるのです。 「自分の怒りなどの感情をコントロールしよう」という目的で自傷行為リストカットをしてしまうのです。 この場合、ストレスを解消するor軽減するための行為になっているので、繰り返してしまうことにつながりやすいといえます。 自分がどれほど苦しんでいるのか、まわりの人に知らせるために自傷行為(リストカット等)をするので、「かまって欲しいから」という心理ともいえます。 118•

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頭がモヤモヤするりすとかっとすれば消えるのを知っているわ...

木村花 りすとかっと

境界性パーソナリティ障害(BPD)とは、境界性人格障害、またはボーダーライン人格障害などと呼ばれることもあるパーソナリティ障害の種類のひとつです。 ですが、未熟なままのパーソナリティでは心の内面で「たしかな自分」が感じられず、いつも誰かに依存していなければ不安でたまりません。 「自分のことがわからない」という心理状態がつらく苦しいものなのです。 境界性パーソナリティ障害の人が感じている「自分のことがわからない」という底知れない不安は、家族や友人など周囲の人を巻き込んで振り回し、困らせてしまう数々の症状を生み出す原因となってしまいます。 ですが、境界性パーソナリティ障害の本人にとっては、本人も頭ではハッキリと理由は分かっていませんが、それなりの理由や意味があるため、自傷行為 リストカット が繰り返されることが多いのです。 例えば「自分の体を傷つけると、その分心の苦しみが軽くなる」という心理が元となって、家族などまわりの人には気付かれないように、隠れてこっそりと自傷行為を繰り返している例もあります。 この場合「自傷行為をやめさせるorやめさせよう」という家族や友達など周囲の対応は、本人にとっては「生きるな、死ね」と同じ意味になってしまうことになり、家族や友達の気持ちとはまったく逆の意味になってしまうのです。 この場合は、わざと自傷行為や傷痕を見せつけるようにふるまい、家族や友達など周りの人を驚かせることになります。 とらえ方によっては、自傷行為(リストカット)は「私の心の声に気づいて」「助けて」というSOSメッセージを伝えることを目的とした行動、と考えることもできます。 ひとつめの理由(意味)は「生きるため」に自分の身体を傷つける場合、もうひとつの理由(意味)は「本当に死にたい」と思って行動する場合、この2つです。 しかし、自傷行為 リストカット をする本当の目的や原因を見極めるのは、精神科医や臨床心理士、心理カウンセラーなど、心理の専門家であっても容易なことではありません。 安易に理由や心理を決めつけてしまわないように気をつけて下さい。 例えば、何かの出来事がきっかけで心が動揺したり、乱れてしまった精神的混乱をしずめるため、手首の皮膚をシュッと浅く切ったり(リストカット)、窒死量にはいたらない程度の過量服薬をしたりすることがあります。 例えば「睡眠薬を大量に飲む」などの問題行動ですね。 スポンサーリンク この場合の心理状態を考察してみると、自傷行為(リスカ)は死ぬことそのものが目的ではなく、「生きるために」自分の身体を傷つけて心理的苦痛や精神的ストレスから一時的でも解放され、なんとか自殺せず生き続けることができる、という意味があります。 本当に死のうという目的での自殺の企てのケース このケースでは、本人自身が本当に死を意識して、死ぬことを目的として手首などを深く切る、過量服薬をするといった自傷行為をします。 自殺のキッカケは、ささいなことから始まります。 ボーダーラインといわれる境界性人格障害の人は、例えば「恋人が自分の期待通りの行動をしない」ということだけが原因となって「私は見捨てられた」と感じてしまったりもします。 他の普通の人にとっては、とるに足らない小さなことでも、境界性パーソナリティ障害の人は偏った思い込みをしてしまい、心が大きく激しく動揺してしまうことが多いのです。 こういった場合、自傷行為 リストカット は、気持ちを落ち着かせる有用な手段になっていることが原因と考えられます。 以下は「リストカットの心理状態」のすべてではありませんが、実例としていくつかの例をあげてみましたので、参考にしてみてください。 本気で死ぬために、死ぬことを目的として自傷行為(リストカットなど)をするケースです。 自傷行為 リストカット等 をすることで、自己嫌悪や後悔の想いを解消できると思い込み、自傷行為に至ります。 自己否定の気持ちが強く、自分に罰を与えるための自傷に走るのです。 自傷行為 リストカット で身体的な苦痛を受けることで、「自分が自分ではない」離人症状から逃れようとし、自分を取り戻せるように感じるのです。 「自分の怒りなどの感情をコントロールしよう」という目的で自傷行為リストカットをしてしまうのです。 この場合、ストレスを解消するor軽減するための行為になっているので、繰り返してしまうことにつながりやすいといえます。 自分がどれほど苦しんでいるのか、まわりの人に知らせるために自傷行為(リストカット等)をするので、「かまって欲しいから」という心理ともいえます。 118•

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