ドラクエ5 攻略。 ドラクエ5/DQ5攻略|おすすめの仲間モンスター17体を進行度別に紹介!【最終的な個人的5強も紹介】

宝物庫(すごろく場)|ドラゴンクエスト5 完全攻略(DS/iOS/Android版対応)

ドラクエ5 攻略

ドラクエ5の掲示板 ドラクエ5の掲示板を紹介しています。 ドラクエ5ユーザーの情報交換にお使いください。 ドラクエ5知識クイズ ドラクエ5に関するクイズを出題しています。 それぞれ楽しみ方が異なり、幼少期では父パパスと歩み、青年期前半ではモンスターを仲間にし、青年期後半では子供たちを連れて冒険に出かけます。 結婚相手でストーリーが変化 結婚相手 ストーリー中盤では、幼馴染のビアンカ、お嬢様のフローラ、DS版から登場したデボラの3名から結婚相手を選ぶことができます。 選んだ相手によってストーリーやメリットが異なるため、どの相手を選ぶのか決断が問われます。 世界各所ですごろくをプレイ すごろくはマス目に応じてモンスターやアイテム入手などのイベントをこなし、ゴールを目指すゲームです。 世界各所にすごろく場があり、冒険中のひと休みとして人気のコンテンツです。 モンスターを仲間にできる ドラクエ5ではモンスターが仲間になります。 序盤に仲間になったモンスターでも、育成することで強力な特技や呪文を覚えます。 おすすめのモンスターもいるのでぜひ仲間にしてみてください。 アルテマのドラクエ攻略情報.

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宝物庫(すごろく場)|ドラゴンクエスト5 完全攻略(DS/iOS/Android版対応)

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メダパニで敵をメロメロに Lv22で覚えるメダパニは雑魚戦で非常に強力。 メダパニに完全耐性を持っている敵は少ないので、とりあえず使っておくだけで高い効果を見込める。 ボス戦のサポート向き スクルト、ルカナンを両方使えるのでボス戦でも補助役として活躍の場は用意されている。 すばやさが高い すばやさが高いので、上述の支援を敵よりも速く使うことができる。 Lv99まで育つ スライムはLv99まで育つので最終ステータスは優秀。 しゃくねつやめいそうなど強力な特技を覚えるが、それを覚えるころには裏ボスも撃破しているはずなので実質おまけ要素。 悪い点 スライムはすばやさ以外のステータスが低めに設定されている。 以下におもなステータスの特徴について解説。 アタッカーとしては使えない ブーメラン系を装備できるが肝心のちからが低いので、攻撃面ではほかのモンスターに劣る。 MPが低くダンジョン不向き MPが低いので補助魔法をガンガン使うとすぐに枯渇してしまう。 そのため馬車がないダンジョンには不向き。 耐性がほとんどない 耐性が皆無なので、状態異常になりやすく、呪文・炎・吹雪といった攻撃にも弱い。 弱点は豊富な装備でカバーしよう 幸い装備は充実しているのである程度カバーはできる。 総評 最初から最後まで地味に輝き続ける存在。 得意不得意がはっきりしているので、ワンポイントで使ってあげるのがおすすめ。 主力として活躍させ続けるには愛が必要だ。 ピエール(スライムナイト) 良い点 仲間になりやすくステータスの伸びが人間並み スライムナイトはとても仲間になりやすく、ステータスも人間キャラのような伸びを見せるので、終盤まで順調に成長し続ける。 炎系の耐性でボス戦で活躍する ギラ、イオ、炎に耐性があり、多くのボス戦でステータス以上の硬さを誇る。 強ボスと名高いようがんげんじん戦やブオーン戦でも大活躍! 重装備可能 重装備が可能なので、攻撃力・守備力ともに高く、耐性もさらに高めることができる。 主人公のおさがり装備をさせているだけでも十分強い。 最大1. 5倍ダメージ)を装備できるのでラスボス裏ボスともにメインアタッカー ベホマ、イオラを習得する ベホマを覚え習得時期も早い。 (多くの人にとって一番最初のベホマの使い手になる) イオラも覚えるので雑魚戦でも使いやすい。 ただしMPはそこまで高くないのでダンジョンなどでは封印したほうが良い 悪い点 ゲマ戦が不得手 メラ、ヒャド、吹雪、麻痺、ザキに弱い。 ゲマ苦手なのは少し痛い。 ステータス成長は緩やか 最高レベルが99のモンスターは軒並み成長曲線が緩やかでピエールも例外ではない。 ステータスは常に主人公より一歩劣る。 しかし耐性面が優っているので必ずしも主人公より弱いというわけではない。 安定するが爆発的な力はない ピエールには爆発的な強さはない。 どの時期でも、ピエールよりも強い(使いやすい)モンスターは存在する。 ピエールの強みは安定感なので、最強のエースというわけではないのだ! 総評 仲間になる時期、装備、覚える呪文などを考えると、実質ドラクエ5の勇者と呼べる存在だ。 安定して活躍し続けるので、必ず仲間にしておきたいモンスターといえるだろう。 アプール(エビルアップル) 良い点 仲間になりやすく、序盤トップクラスの能力 成長がはやく序盤ではトップレベルのステータス。 特に力と身の守りが高く装備が弱くても安定した強さを誇る。 ニセ太后戦で活躍する ルカニが使えることもあり、ニセ太后戦でのおすすめモンスターの一匹。 マヒとバキマで雑魚戦活躍 マヒ攻撃とバギマで雑魚戦も得意 悪い点 装備が少ないので中盤以降ジリ貧 装備が貧弱。 序盤こそ装備に困らないが中盤以降どんどんつらくなってくる。 ブーメランやムチなど範囲攻撃武器も装備できない。 耐性が低い 素の耐性が低いうえに装備でカバーすることもできない。 序盤の敵は物理攻撃メインなので問題ないが、火山あたりから徐々にブレスや呪文を使ってくる敵が多くなるのもアプールにとっては逆風。 成長の限界が早い 最大レベルが20と成長限界が低い。 装備の弱さも相まって最後まで連れて行くのは厳しい。 おすすめ引退時期 男の子、女の子、オークス、ゴレムスあたりが仲間になったタイミングで引退させよう 総評 序盤においては全モンスター中トップレベルの性能を誇るお助けモンスター的ポジション。 似た立ち位置のモンスターとしてニトロ(ばくだんベビー)、マッシュ(おばけキノコ)などがいるのでそちらで代用してもよいが、どちらもアプールに比べ仲間になりにくいぞ。 キラーパンサー 良い点 必ず仲間になる強力なモンスター イベントで必ず仲間になる。 仲間になるタイミングも早めなので活躍できる期間は長い。 最大レベルが99で最終的なステータスが非常に高い。 力、すばやさ、HPに長けるためアタッカーとして優秀 力、すばやさはカンストし、HPは510(実質カンスト)まで伸びる。 さらに「ほのおのツメ」(敵のギラ耐性でダメージ変動。 最大1. 5倍ダメージ)や「こおりのやいば」(敵のヒャド耐性でダメージ変動。 最大1. 5倍ダメージ)を装備できるので、攻撃力数値以上のダメージをたたき出すことも可能。 アタッカーとして優秀な部類。 特技と個体の相性が良い 使える特技が地味だが決して悪くない。 きあいためはボス戦でのダメージ効率を上げることができるし、凍てつく波動で敵の強化を解除することもできる。 最終的にすばやくなるのでおたけびとの相性も悪くない。 MP0のいなずまも強力 MP消費なしで使えるいなずまも悪くないが、習得が遅くとくぎの性能の割に活躍の機会は少ない。 悪い点 成長が緩やか ピエールにも言えることだがレベル99まで成長するので成長曲線は緩やか。 アタッカーとして常に前線に出し続けるには少し物足りなく感じることも。 耐性面が不安 攻撃魔法・特技に対して耐性がないため、防御面でやや不安。 防具でカバーしようにも優秀な防具は「みずのはごろも」しかなく、盾は装備すらできない。 複数体への攻撃を覚えるのが遅い いなずまを覚えるまでは単体攻撃しかできない。 しかし、すばやさと攻撃力が高いので、致命的な弱点というわけではない。 総評 思い入れが強いモンスターなので最後まで連れて行く人は多いと思われる。 成長タイプや装備などを考えると武闘家タイプと言えるが、会心の一撃が出やすいわけではない。 最終メンバー候補ではあるが他にも優秀なモンスターはいるので、終盤の強力なモンスターが仲間になれば引退させるのもアリだ。 ザキ、マヒ無効、装備も豊富 ザキ、マヒ無効なので突然戦線から離脱する心配がないのも魅力。 元々の耐性はそこまで高くないが、HPの成長率が高く優秀な防具も装備できるため耐久力は非常に高い。 攻撃力も高め ラスボス撃破までなら攻撃力も高い部類。 攻撃力が高い武器も装備できる。 まじんのよろいおすすめモンスター 元々すばやさが低いので魔人の鎧との相性が良い。 手に入れたらオークスに装備させてもいいだろう。 一品物なのでゴレムスとどちらが装備するかは迷いどころだ。 悪い点 すばやさがまったく伸びない 元々そこまですばやくないうえに、レベルを上げてもすばやさはまったく成長しない。 先制回復は絶望的なので敵の攻撃を受けてからターンの最後に回復する後攻回復役として使おう。 後攻回復が前提になることから「いのちだいじに」との相性は良い。 単体回復魔法がない 単体回復が使えないため小回りは効かない。 単体回復は主人公やピエール、全体回復と蘇生はオークスとパーティで役割分担をはっきりさせておこう。 最終ステータスが低め クリアまでならステータス面で困ることはないが、最終ステータスはそこまで高くない。 そのため、裏ボスの名産品入手などの一部のやり込みでは活躍するのは難しい。 総評 いわゆる僧侶と戦士を足したような性能なので使い勝手は非常に良い。 最終メンバーとしても十分活躍できるので特にこだわりがなければ連れて行って損はない。 ゲマ戦ではピエールより活躍が見込めるぞ。 ジュエル(おどるほうせき) 良い点 成長が早く中盤でレベルカンスト 成長が早いのでゲーム中盤でレベルがカンストする。 高いステータスと優秀な呪文がフライング気味に使えるようになるのはありがたい。 みのまもり、耐性ともに超優秀 高い身の守りと優秀な耐性を持つ鉄壁モンスター。 ギラ、炎、イオ、ヒャド、冷気、ザキ、マヒなどを無効化する。 豊富な魔法を習得する こう見えて優秀な呪文使いでもある。 雑魚戦ではメダパニやラリホーマが強力。 さらにすばやさもクリアまでなら強キャラたちとも遜色ないため、これらの強力な補助呪文を先制で放ち敵を無力化できる。 加えて、天空の城到達くらいを目安にバギクロスを覚えるので、火力面でも長く活躍できる。 裏ボス戦でもラリホーマがあるので大活躍間違いなし、と実はクリア後の含めて活躍できる優秀なモンスター。 悪い点 かしこさが育たない 良いところだけみると完璧に見えるかもしれないが、唯一の欠点はかしこさが一切育たないこと。 初期値の5から育たないので、そのままでは命令をいっさい聞いてくれない。 かしこさのたねを使うべきか使わないべきか ドラクエ5はかしこさが20以上ないと命令を聞いてくれないので、かしこさのたねでドーピングするしかない。 かしこさのたねはグランバニア到達時に5つ(1つはすごろく場)手に入るので、あとはかしこさが3上がるまでリセットを繰り返しかしこさ20まで持っていこう。 最大レベルになってもかしこさが20超えないのはジュエルのみなので、かしこさのたねはジュエルのためにあると言っても過言ではない。 装備が弱い 装備が貧弱。 最強武器は「はがねのキバ」、最強防具は「カメのこうら」と「シルクハット」とすべて中盤で揃ってしまう。 火力はバギクロスで、守備力は高い身の守りで補おう。 総評 早熟モンスターは終盤使えないのが定石だが、ジュエルのみ裏ボス撃破まで活躍の場を失わない珍しいモンスター。 扱うには愛(かしこさのたね)が必要だがそれに見合う活躍をしてくれる。 メタリン(メタルスライム) 良い点 守備はトップクラス 圧倒的な耐性と身の守りで守備面ではトップレベルの優秀さ。 「オラクルやののれん」を装備させればラスボス戦まではほぼ無敵。 序盤はバランスブレイカー 序盤で仲間になればバランスブレイカーと言っても過言ではないほどの性能を誇る。 力が高くブーメランを装備でき、メラミまで使いこなす万能アタッカー。 スクルト、フバーハでサポート役になる スクルトとフバーハを覚える。 強力な補助呪文をピンポイントで覚えるので、ほかの仲間が育ってくる終盤は補助役にスイッチしよう。 悪い点 すごく仲間になりにくい とても、かなり、めちゃめちゃ仲間になりにくい。 狙って仲間にするようなモンスターではない。 仲間にするのにかかる時間>ゲームクリアするのに必要な時間となるケースも十分考えられる クリア後ダンジョンでは使えない クリア後のダンジョンではやや実力不足。 クリア後ダンジョンのモンスターの攻撃力はメタリンの守備力を貫通してダメージを与えてくるので、あっさり死んでしまうことも。 最大HPも低いのでラスボス戦後は引退も視野に入れよう。 総評 運よく序盤で仲間になればドラクエ5がヌルゲーと化す。 ただし狙って仲間にするくらいなら先に進んだ方がいいので、あくまで仲間になったらラッキーくらいに思っておこう。 ちなみに後述のはぐりんはメタリンの上位互換といっても差し支えない性能なので、メタル系がほしいならはぐりんをスカウトする方がよい。 はぐりん(はぐれメタル) 良い点 全モンスター最高のディフェンス すべての属性に対して完璧な耐性とカンストの身の守りを持ち、さらにレベルを上げればHPも育っていくので守備面では全モンスターでもっとも優秀。 「オラクルやののれん」を装備させれば完全無欠の要塞と化す。 希少なイオナズン使い 数少ないイオナズンの使い手。 「しあわせのぼうし」を装備させれば道中でどれだけイオナズンを使ってもMPが枯渇することはないだろう。 ただしイオナズンを覚えるころにはゲームクリアしていてもおかしくないので、実際はベギラゴンとイオラを使っている期間が長い。 そのため火力は言うほど高くはない。 ほぼ確実に先手を取ってアイテムを使える 最硬最速なのでアイテム使いとして最高の性能を誇る。 最速で「戦いのドラム」「天空の剣」「賢者の石」などさまざまな有用なアイテムを使えるので、最後まで活躍の機会を失わない 悪い点 仲間になればラッキー! とにかく仲間になりにくいので、狙って仲間にする場合根気が必要。 もし仲間にするならグランバニアへの洞窟で粘ろう。 メッサーラやミニデーモンも出現するので、彼らを二フラムで消すか先に倒すかしないとスカウトできない。 仲間にするのにかかる時間>ゲームクリアするのに必要な時間となるケースも十分考えられる。 総評 狙って仲間にするくらいなら先に進んだ方がいいので、あくまで仲間になったらラッキーくらいのモンスター。 呪文アタッカーとしても優秀なうえ鉄壁なのでアイテム役としても活躍できる。 クリア後のやり込みの一環としてスカウトを狙ってみるのが一般的だろう。

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ドラクエ5攻略|ドラゴンクエスト5天空の花嫁

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メダパニで敵をメロメロに Lv22で覚えるメダパニは雑魚戦で非常に強力。 メダパニに完全耐性を持っている敵は少ないので、とりあえず使っておくだけで高い効果を見込める。 ボス戦のサポート向き スクルト、ルカナンを両方使えるのでボス戦でも補助役として活躍の場は用意されている。 すばやさが高い すばやさが高いので、上述の支援を敵よりも速く使うことができる。 Lv99まで育つ スライムはLv99まで育つので最終ステータスは優秀。 しゃくねつやめいそうなど強力な特技を覚えるが、それを覚えるころには裏ボスも撃破しているはずなので実質おまけ要素。 悪い点 スライムはすばやさ以外のステータスが低めに設定されている。 以下におもなステータスの特徴について解説。 アタッカーとしては使えない ブーメラン系を装備できるが肝心のちからが低いので、攻撃面ではほかのモンスターに劣る。 MPが低くダンジョン不向き MPが低いので補助魔法をガンガン使うとすぐに枯渇してしまう。 そのため馬車がないダンジョンには不向き。 耐性がほとんどない 耐性が皆無なので、状態異常になりやすく、呪文・炎・吹雪といった攻撃にも弱い。 弱点は豊富な装備でカバーしよう 幸い装備は充実しているのである程度カバーはできる。 総評 最初から最後まで地味に輝き続ける存在。 得意不得意がはっきりしているので、ワンポイントで使ってあげるのがおすすめ。 主力として活躍させ続けるには愛が必要だ。 ピエール(スライムナイト) 良い点 仲間になりやすくステータスの伸びが人間並み スライムナイトはとても仲間になりやすく、ステータスも人間キャラのような伸びを見せるので、終盤まで順調に成長し続ける。 炎系の耐性でボス戦で活躍する ギラ、イオ、炎に耐性があり、多くのボス戦でステータス以上の硬さを誇る。 強ボスと名高いようがんげんじん戦やブオーン戦でも大活躍! 重装備可能 重装備が可能なので、攻撃力・守備力ともに高く、耐性もさらに高めることができる。 主人公のおさがり装備をさせているだけでも十分強い。 最大1. 5倍ダメージ)を装備できるのでラスボス裏ボスともにメインアタッカー ベホマ、イオラを習得する ベホマを覚え習得時期も早い。 (多くの人にとって一番最初のベホマの使い手になる) イオラも覚えるので雑魚戦でも使いやすい。 ただしMPはそこまで高くないのでダンジョンなどでは封印したほうが良い 悪い点 ゲマ戦が不得手 メラ、ヒャド、吹雪、麻痺、ザキに弱い。 ゲマ苦手なのは少し痛い。 ステータス成長は緩やか 最高レベルが99のモンスターは軒並み成長曲線が緩やかでピエールも例外ではない。 ステータスは常に主人公より一歩劣る。 しかし耐性面が優っているので必ずしも主人公より弱いというわけではない。 安定するが爆発的な力はない ピエールには爆発的な強さはない。 どの時期でも、ピエールよりも強い(使いやすい)モンスターは存在する。 ピエールの強みは安定感なので、最強のエースというわけではないのだ! 総評 仲間になる時期、装備、覚える呪文などを考えると、実質ドラクエ5の勇者と呼べる存在だ。 安定して活躍し続けるので、必ず仲間にしておきたいモンスターといえるだろう。 アプール(エビルアップル) 良い点 仲間になりやすく、序盤トップクラスの能力 成長がはやく序盤ではトップレベルのステータス。 特に力と身の守りが高く装備が弱くても安定した強さを誇る。 ニセ太后戦で活躍する ルカニが使えることもあり、ニセ太后戦でのおすすめモンスターの一匹。 マヒとバキマで雑魚戦活躍 マヒ攻撃とバギマで雑魚戦も得意 悪い点 装備が少ないので中盤以降ジリ貧 装備が貧弱。 序盤こそ装備に困らないが中盤以降どんどんつらくなってくる。 ブーメランやムチなど範囲攻撃武器も装備できない。 耐性が低い 素の耐性が低いうえに装備でカバーすることもできない。 序盤の敵は物理攻撃メインなので問題ないが、火山あたりから徐々にブレスや呪文を使ってくる敵が多くなるのもアプールにとっては逆風。 成長の限界が早い 最大レベルが20と成長限界が低い。 装備の弱さも相まって最後まで連れて行くのは厳しい。 おすすめ引退時期 男の子、女の子、オークス、ゴレムスあたりが仲間になったタイミングで引退させよう 総評 序盤においては全モンスター中トップレベルの性能を誇るお助けモンスター的ポジション。 似た立ち位置のモンスターとしてニトロ(ばくだんベビー)、マッシュ(おばけキノコ)などがいるのでそちらで代用してもよいが、どちらもアプールに比べ仲間になりにくいぞ。 キラーパンサー 良い点 必ず仲間になる強力なモンスター イベントで必ず仲間になる。 仲間になるタイミングも早めなので活躍できる期間は長い。 最大レベルが99で最終的なステータスが非常に高い。 力、すばやさ、HPに長けるためアタッカーとして優秀 力、すばやさはカンストし、HPは510(実質カンスト)まで伸びる。 さらに「ほのおのツメ」(敵のギラ耐性でダメージ変動。 最大1. 5倍ダメージ)や「こおりのやいば」(敵のヒャド耐性でダメージ変動。 最大1. 5倍ダメージ)を装備できるので、攻撃力数値以上のダメージをたたき出すことも可能。 アタッカーとして優秀な部類。 特技と個体の相性が良い 使える特技が地味だが決して悪くない。 きあいためはボス戦でのダメージ効率を上げることができるし、凍てつく波動で敵の強化を解除することもできる。 最終的にすばやくなるのでおたけびとの相性も悪くない。 MP0のいなずまも強力 MP消費なしで使えるいなずまも悪くないが、習得が遅くとくぎの性能の割に活躍の機会は少ない。 悪い点 成長が緩やか ピエールにも言えることだがレベル99まで成長するので成長曲線は緩やか。 アタッカーとして常に前線に出し続けるには少し物足りなく感じることも。 耐性面が不安 攻撃魔法・特技に対して耐性がないため、防御面でやや不安。 防具でカバーしようにも優秀な防具は「みずのはごろも」しかなく、盾は装備すらできない。 複数体への攻撃を覚えるのが遅い いなずまを覚えるまでは単体攻撃しかできない。 しかし、すばやさと攻撃力が高いので、致命的な弱点というわけではない。 総評 思い入れが強いモンスターなので最後まで連れて行く人は多いと思われる。 成長タイプや装備などを考えると武闘家タイプと言えるが、会心の一撃が出やすいわけではない。 最終メンバー候補ではあるが他にも優秀なモンスターはいるので、終盤の強力なモンスターが仲間になれば引退させるのもアリだ。 ザキ、マヒ無効、装備も豊富 ザキ、マヒ無効なので突然戦線から離脱する心配がないのも魅力。 元々の耐性はそこまで高くないが、HPの成長率が高く優秀な防具も装備できるため耐久力は非常に高い。 攻撃力も高め ラスボス撃破までなら攻撃力も高い部類。 攻撃力が高い武器も装備できる。 まじんのよろいおすすめモンスター 元々すばやさが低いので魔人の鎧との相性が良い。 手に入れたらオークスに装備させてもいいだろう。 一品物なのでゴレムスとどちらが装備するかは迷いどころだ。 悪い点 すばやさがまったく伸びない 元々そこまですばやくないうえに、レベルを上げてもすばやさはまったく成長しない。 先制回復は絶望的なので敵の攻撃を受けてからターンの最後に回復する後攻回復役として使おう。 後攻回復が前提になることから「いのちだいじに」との相性は良い。 単体回復魔法がない 単体回復が使えないため小回りは効かない。 単体回復は主人公やピエール、全体回復と蘇生はオークスとパーティで役割分担をはっきりさせておこう。 最終ステータスが低め クリアまでならステータス面で困ることはないが、最終ステータスはそこまで高くない。 そのため、裏ボスの名産品入手などの一部のやり込みでは活躍するのは難しい。 総評 いわゆる僧侶と戦士を足したような性能なので使い勝手は非常に良い。 最終メンバーとしても十分活躍できるので特にこだわりがなければ連れて行って損はない。 ゲマ戦ではピエールより活躍が見込めるぞ。 ジュエル(おどるほうせき) 良い点 成長が早く中盤でレベルカンスト 成長が早いのでゲーム中盤でレベルがカンストする。 高いステータスと優秀な呪文がフライング気味に使えるようになるのはありがたい。 みのまもり、耐性ともに超優秀 高い身の守りと優秀な耐性を持つ鉄壁モンスター。 ギラ、炎、イオ、ヒャド、冷気、ザキ、マヒなどを無効化する。 豊富な魔法を習得する こう見えて優秀な呪文使いでもある。 雑魚戦ではメダパニやラリホーマが強力。 さらにすばやさもクリアまでなら強キャラたちとも遜色ないため、これらの強力な補助呪文を先制で放ち敵を無力化できる。 加えて、天空の城到達くらいを目安にバギクロスを覚えるので、火力面でも長く活躍できる。 裏ボス戦でもラリホーマがあるので大活躍間違いなし、と実はクリア後の含めて活躍できる優秀なモンスター。 悪い点 かしこさが育たない 良いところだけみると完璧に見えるかもしれないが、唯一の欠点はかしこさが一切育たないこと。 初期値の5から育たないので、そのままでは命令をいっさい聞いてくれない。 かしこさのたねを使うべきか使わないべきか ドラクエ5はかしこさが20以上ないと命令を聞いてくれないので、かしこさのたねでドーピングするしかない。 かしこさのたねはグランバニア到達時に5つ(1つはすごろく場)手に入るので、あとはかしこさが3上がるまでリセットを繰り返しかしこさ20まで持っていこう。 最大レベルになってもかしこさが20超えないのはジュエルのみなので、かしこさのたねはジュエルのためにあると言っても過言ではない。 装備が弱い 装備が貧弱。 最強武器は「はがねのキバ」、最強防具は「カメのこうら」と「シルクハット」とすべて中盤で揃ってしまう。 火力はバギクロスで、守備力は高い身の守りで補おう。 総評 早熟モンスターは終盤使えないのが定石だが、ジュエルのみ裏ボス撃破まで活躍の場を失わない珍しいモンスター。 扱うには愛(かしこさのたね)が必要だがそれに見合う活躍をしてくれる。 メタリン(メタルスライム) 良い点 守備はトップクラス 圧倒的な耐性と身の守りで守備面ではトップレベルの優秀さ。 「オラクルやののれん」を装備させればラスボス戦まではほぼ無敵。 序盤はバランスブレイカー 序盤で仲間になればバランスブレイカーと言っても過言ではないほどの性能を誇る。 力が高くブーメランを装備でき、メラミまで使いこなす万能アタッカー。 スクルト、フバーハでサポート役になる スクルトとフバーハを覚える。 強力な補助呪文をピンポイントで覚えるので、ほかの仲間が育ってくる終盤は補助役にスイッチしよう。 悪い点 すごく仲間になりにくい とても、かなり、めちゃめちゃ仲間になりにくい。 狙って仲間にするようなモンスターではない。 仲間にするのにかかる時間>ゲームクリアするのに必要な時間となるケースも十分考えられる クリア後ダンジョンでは使えない クリア後のダンジョンではやや実力不足。 クリア後ダンジョンのモンスターの攻撃力はメタリンの守備力を貫通してダメージを与えてくるので、あっさり死んでしまうことも。 最大HPも低いのでラスボス戦後は引退も視野に入れよう。 総評 運よく序盤で仲間になればドラクエ5がヌルゲーと化す。 ただし狙って仲間にするくらいなら先に進んだ方がいいので、あくまで仲間になったらラッキーくらいに思っておこう。 ちなみに後述のはぐりんはメタリンの上位互換といっても差し支えない性能なので、メタル系がほしいならはぐりんをスカウトする方がよい。 はぐりん(はぐれメタル) 良い点 全モンスター最高のディフェンス すべての属性に対して完璧な耐性とカンストの身の守りを持ち、さらにレベルを上げればHPも育っていくので守備面では全モンスターでもっとも優秀。 「オラクルやののれん」を装備させれば完全無欠の要塞と化す。 希少なイオナズン使い 数少ないイオナズンの使い手。 「しあわせのぼうし」を装備させれば道中でどれだけイオナズンを使ってもMPが枯渇することはないだろう。 ただしイオナズンを覚えるころにはゲームクリアしていてもおかしくないので、実際はベギラゴンとイオラを使っている期間が長い。 そのため火力は言うほど高くはない。 ほぼ確実に先手を取ってアイテムを使える 最硬最速なのでアイテム使いとして最高の性能を誇る。 最速で「戦いのドラム」「天空の剣」「賢者の石」などさまざまな有用なアイテムを使えるので、最後まで活躍の機会を失わない 悪い点 仲間になればラッキー! とにかく仲間になりにくいので、狙って仲間にする場合根気が必要。 もし仲間にするならグランバニアへの洞窟で粘ろう。 メッサーラやミニデーモンも出現するので、彼らを二フラムで消すか先に倒すかしないとスカウトできない。 仲間にするのにかかる時間>ゲームクリアするのに必要な時間となるケースも十分考えられる。 総評 狙って仲間にするくらいなら先に進んだ方がいいので、あくまで仲間になったらラッキーくらいのモンスター。 呪文アタッカーとしても優秀なうえ鉄壁なのでアイテム役としても活躍できる。 クリア後のやり込みの一環としてスカウトを狙ってみるのが一般的だろう。

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