スロット タイバニ。 タイバニ タイガー&バニー パチスロ【スロット新台】解析・スペック・打ち方・設定判別・導入日・ゲーム性・天井まとめ

【タイバニ】設定差まとめの最新解析【パチスロタイガー&バニー】|パチなう!パチスロ・スロット新台解析

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消化中にBAR揃い達成で ナビレベルアップ!! AT中のボーナスはSTが再セットされるだけでなく、STゾーン中のボーナス確率とナビレベルのアップ抽選が行われる。 ボーナス確率アップ期待度は ビッグ< ヒーローボーナス< セレブレーションの順に高まるため、枚数が少ないボーナスが当たってもその後の展開に期待できる仕組みだ。 なお、ボーナス中の純増枚数はSTゾーン中のナビレベル不問で1Gあたり+約4. 0枚となっているため、スピーディに出玉を得ることが可能となっている。 ルーレット中に下パネルが消灯した場合はボーナス確率MAXorボーナス1G連確定だ。 初期値決定後は成立役に応じてボーナス確率昇格抽選が毎ゲーム行われる。 BAR揃い確率は 14. BAR揃いは準備中に出現することはないが、アビリティライズチャンス中に揃った場合は2段階昇格確定となる。 62 順押し中段リプ・リプ・ベル停止=ハズレ!! ハズレ確率には若干の設定差が存在。 順押しで中段一直線に「リプレイ・リプレイ・ベル」が止まればハズレ確定だが、ハサミ押しや変則押しをした際は停止型が異なる。 また、ナビレベル2以下時の押し順ベルこぼしはハズレ扱いにならない。 4連で確定! 3連止まりでもアツい!! ハズレ連によるボーナス抽選は、現在のボーナス確率に応じて大きく変化。 ボーナス確率が19分の1以上の際はハズレ2連でもボーナスのチャンス、3連なら確定だ。 ボーナス当選時の前兆ゲーム数振り分け(AT中).

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メーカー タイプ AT,チャンスゾーン,天井,擬似ボーナス,1Gあたり約1. 0枚~約4. ボーナス 1ゲーム約4. 0枚純増のATによる擬似ボーナス。 通常時はAT「グッドラックタイム」突入を、AT中はボーナス確率アップ・ナビレベルアップ・ボーナスストックなどを抽選。 AT「グッドラックタイム」 1ゲーム約1. 0枚~約4. 0枚純増のAT。 純増枚数とボーナス確率が変動するST型となっている。 特化ゾーン 「ルナティックバトル」「ジェイクバトル」の2種類を搭載。 天井について 有利区間移行後、666ゲーム消化でボーナス確定!? 純増枚数と擬似ボーナス確率が変動する、ST型AT「グッドラックタイム」を搭載。 基本仕様は、1ゲーム約1. 0枚~約4. 0枚純増のAT機。 通常時は、チャンスゾーン「オンエアチャレンジ」突入でボーナスのチャンスとなり、ミッション成功でボーナス確定。 ボーナスは、1ゲーム約4. 0枚純増のATによる擬似ボーナスで、通常時はAT「グッドラックタイム」突入を抽選。 また、ナビレベルがアップするほど純増枚数も増加する。 AT中のボーナスは、ボーナス確率アップ・ナビレベルアップ・ボーナスストックなどを抽選。 その他、2種類の特化ゾーン「ルナティックバトル」「ジェイクバトル」を搭載している。 【通常時】チャンスゾーン「オンエアチャレンジ」突入でボーナスのチャンス。 【通常時】ルナティックステージはフリーズ高確率ゾーン。 【チャンスゾーン】ミッション成功でボーナス確定。 【ボーナス】1ゲーム約4. 0枚純増のATによる擬似ボーナスで、通常時はAT「グッドラックタイム」突入を抽選。 【AT】1ゲーム約1. 0枚~約4. 0枚純増のST型。 【AT】AT開始時はアビリティライズチャンスでボーナス確率アップを抽選。 【AT】STゾーン中のボーナス当選で残りゲーム数が再セット。 【AT】ナビレベルがアップするほど純増枚数も増加。 【ボーナス】AT中のボーナスは、ボーナス確率アップ・ナビレベルアップ・ボーナスストックなどを抽選。 【その他】2種類の特化ゾーン「ルナティックバトル」「ジェイクバトル」を搭載。

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ゲームフロー 通常時はチャンスゾーン経由や直撃当選でボーナスを引き当て、そのボーナス中にAT「グッドラックタイム」を獲得した所からが本番というゲーム性。 本機最大の魅力は、何といってもATを引き当ててからのATループにあります。 面白い所はその点に集約されていますが、一方で通常時のCZに関連するシステムにも意識するべき点があるので、その点について触れておきましょう。 チャンスゾーン チャンスゾーンは2種類ありますが、基本的には上のオンエアチャレンジに突入します(ルナティックステージは恐らくプレミア的存在かと)。 チャンスゾーンに関して重要なのは、その当選に関わる通常時の内部状態についてです。 実はこの台、内部状態がチャンスゾーン当選まで下がらない仕様なんですよね。 つまり、チャンスゾーンが当たらずにハマっている台があれば、内部的に高確状態になっている事が期待できるのです。 正直狙えるかは現状良く分かりませんが、もしチャンスゾーン間ハマリを把握できるのであれば、それを見込んで天井狙いのラインを下げる事は出来るでしょう。 確実なのはレア役を引くまで打つ事ですが、少なくともバディステージ(変身後の2人が走っているステージ)は超高確濃厚らしいので絶対にレア役を引いてチャンスゾーンを消化するまでは打つべきでしょう。 ステージ名は右下に「BUDDY Stage」と表記されている部分で確認できます。 このステージ以外にも「ジャスティスタワー」も超高確期待度が高いようですので、せめてこの2ステージに関してはレア役を引くまでは打つようにした方が良い気はします。 疑似ボーナス 疑似ボーナスは4種類存在している。 自分は初当たりが天井だったのでブルーローズライブに当選しましたが、基本的にはビッグボーナスかレギュラーボーナスになる事が多いものと思われます。 ブルーローズは特撮のエロい恰好したお姉さん的なアレです。 ブルーローズライブ中の映像は更にエロい。 AT「グッドラックタイム」 AT突入時に「アビリティライブチャンス」というゾーンにまずは突入し、その後に開始するSTゾーン中の疑似ボーナス確率を決定します。 このような継続率アップST系機種として何を思い浮かべるかは人それぞれでしょうが、5号機における知名度で言えば「VIVAドン」でしょうか(あれは上乗せ特化ゾーンの継続率でしたっけ?)? しかし実はこのシステムって、山佐がここ何年か使い続けている仕組みなんですよね。 細かな仕様はそれぞれ異なる点はあるものの、それこそ「鉄拳3」なんかにも通じるものがありますし、その他にも「セイクリッドセブン」や「ウィッチマスター」を彷彿とさせる点も所々に存在しています。 ある意味この仕様は山佐にとってはお家芸とも言えるんじゃないでしょうか。 そんな感じで5号機後期に使い続けてきたシステムが、6号機のこの台で花開いたわけですね。 タイガー&バニー感想まとめ• チャンスゾーン当選まで状態が上がり続けるシステム故に止めれなくなりそう• 純増4枚は6号機ATのメリットをしっかり感じられるギリギリの塩梅で良し• ブルーローズライブはエロい• ATは爽快感と緊迫感を良いバランスで備えている• 継続率アップST機と有利区間上限は相性が良い 実戦上で悩ましいのは、有利区間リセット後のヤメ時をどうするかでしょうか。 振り分けを見てみると最低モードの低確には移行せず、最低でも通常モードからスタートする点を考慮すると1回チャンスゾーンを当てるまで打つという選択もアリといえばアリなのでしょうね。 とは言え現実的には超高確らしき所だけフォローしてヤメといった感じになるのでしょうが。 ブルーローズライブがどの程度の頻度で発生するのかが非常に気になる所。 AT中の楽しさはこの手のST系統の台特有のもので、やっぱり下パネル消灯は気持ちいいものです。 そしてこういった継続率がドンドン上がっていく系の見せ方と有利区間上限のある6号機的ゲーム性は非常に相性が良い事を実感しました。 有利区間上限というリミットがあるからこそ比較的現実的な頻度で実質継続率90%を見かける事が出来るのは間違いありません。 とまぁ、一言で言えば「山佐は終わっていなかった」と感じられる良台でした。 そのうち設定6をガッツリ腰据えて打ってやりたいと思います。

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