ゼルダ の 伝説 ブレス オブザ ワイルド ストーリー。 ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド > ストーリー

ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド > メインチャレンジ

ゼルダ の 伝説 ブレス オブザ ワイルド ストーリー

もくじ• ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドの感想 2017年3月3日。 WiiUを購入してから、1番心待ちにしていた瞬間でもあります。 「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド 発売」 ゼルダの伝説シリーズは、「神々のトライフォース」「夢をみる島」「時のオカリナ」「ムジュラの仮面」「風のタクト」「トワイライトプリンセス」「スカイウォードソード」とプレイしてきました。 この中だと、1番はやはり 「時のオカリナ」でしたね。 当時は、そりゃあ凄かった。 眠い目をこすりながら、睡眠時間を削りに削ってプレイしたものです。 時のオカリナは、それだけ衝撃を受けた作品でした・・・。 それだけ衝撃を受けた作品だったのですが・・・。 WiiU版のゼルダの伝説ブレス オブ ザ ワイルドを購入 私はWiiU版のブレス オブ ザ ワイルドを購入しました。 と言っても私はSwitch版はプレイしたことがないので何とも言えませんが、一応下の比較動画を置いておきます。 プレイ時間別感想【ネタバレ注意】 では、ここからは当時を振り返りながらの感想戦と行きましょうか。 プレイ時間別で見て行きます。 ゲームをプレイしながらメモを取っていたので、そのときの感情をそのまま書いていきたいと思います。 ポンポン死ぬので、やり直ししまくりです。 ハート管理セーブはこまめに、ですねー。 とりあえず、やばくなったらリンゴとかキノコとかその辺に落ちてるもの食ってますw これ、アクションに慣れてない人だと難しいかもしれない。 後、 武器がすぐ壊れるのが面倒。 何これ。 どうにかならないかなー。 せめて1つだけでも壊れない武器があれば楽なんですけど。 ただそのおかげで、 序盤からいろいろな武器が使えるのはいいですね。 今までのゼルダだと、弓がこんな序盤から使えるとかないですし、槍とか新鮮です。 魚捕って焼いたりとか、イノシシ追いかけて肉捕ったりだとか、高い山目指して登ったりだとか。 リンクが凄い自然児になってる(笑) 後、ストーリーはもう少し淡泊かと思ってましたけど、そうじゃないみたいです。 滅びた古代ハイテク文明?的な感じでワクワクしますね。 大自然とハイテク文明の融合がこのゲームの売りなのかもしれません。 ちなみに、移動に関しては比較的序盤からワープが使えるので問題ない感じです。 他にもいろいろな操作がある模様。 ここら辺は後々覚えていったらいいかなー。 恐ろしく時間が経つのが早いッス。 お蔭様でメインストーリーが全然進みません。 馬が可愛いですね。 撫でると喜んでくれます。 でも、いろいろなところを調べて行きたいので、そうなると地味に使いにくいんですよねー。 細かい木々や山脈は馬では移動できないんですよ。 強引に進めないものか・・・。 馬はワールドを解放した後からって感じですかねー。 ちょっと残念。 いつも通りハシゴやら、リフトやらを使いながら進めることになります。 これで、今までと同じような感覚で謎解きが楽しめる感じです。 ホントどこでも壁登りしたり飛べたりするので、どうやって調整するのかと思っていましたが。。 考えてますなー。 ちなみに、メインストーリーはどこから進めてもいいですし、ぶっ飛ばしてもOKです。 いきなりラスダンにいけるみたいですしね。 まさかゼルダで泣かされるとは・・・。 この子は・・・人気出ますわ!間違いない!w 下手するとゼルダ姫より上に行くんじゃないか・・・。 個人的には現時点で1番魅力的なキャラクターだと思います。 ストーリーも素晴らしいですし、ああ、寝る時間が惜しい・・・。 3000ルピーというまあまあの値段でしたが寄り道しまくってたおかげかすぐ買えました(ドヤー ・・・。 早いよー。 眠いよー。 こんな寄り道が楽しいゲームは久しぶりなので、すぐ脇にそれてしまう。。 思いでの写真というアイテムから、過去のお話しを少し垣間見ることができました。 どうやら、リンクは100年前も各地を旅して周っていたようです。 この思い出巡りも興味深くて面白いですね。 今はまだ、ゾーラのミファーしか分からないですが、今後も他の英雄たちとも会えるのかなー。 ストーリーは、ゾーラの里をクリアしたあと、ゴロンが住んでいる火山を目指しました。 道中、体が燃えてまったく進めなくなり「詰みポイントか!?」とウロウロしてましたが、ふもとの馬宿で対応するアイテムが普通に売ってましたw いろいろ突っ切れるので、思わずその辺りを飛ばしてしまいますが、ストーリー進めるときはちゃんと順序良く行かないとダメですねー。 迷ったら街道に出る。 ゲームの基本ですね。 ・・・。 もう40時間か・・・。 今どのくらい進めているんだろう・・・。 半分は行ったのかな・・・。 ストーリーは、 ゴロン方面をクリア後、アッカレ古代研究所に到達しました。 たぶんこれはプレイする人それぞれが違う道を辿ることになると思います。 そう考えると本当に良く出来ていますね。 コログ63個・・・。 完全に脇に逸れて遊んでいました・・・。 寄り道が楽し過ぎる。。 なんですかこのゲームは。 ミニチャレンジ(サブクエスト)も合わせると、やれることが沢山あり過ぎてホントスゴイ。 あるクエストを進めていたら、行く先にも試練やらコログやらいろいろやりたいことが増えて行くんですよね・・・。 「今日こそは、メインストーリー進めるぞおおお!!!」 と、始めてもいつの間にか脇に逸れて遊びまくるという・・・。 ヤバイです。 このゲーム・・・。 脇道への誘惑が強すぎます。。 たのすぃぃ。。。 はぁ・・・進めますw いや、あれなんですよね。 発売されてまだ数日(6日くらい)しか経ってないので、攻略サイトもほぼ機能しておらず自力で攻略しないといけないので余計時間がかかるんですよー(言い訳) ただそんな中でも試練80、コログ151個まで集まりました。 いやー、寄り道楽しすぎます!ハハッ メインストーリーは、 ゲルド砂漠方面まで進めました。 100年前と現代の英傑達の対比が面白いですねー。 そうそう。 ゲルド方面のストーリー中にイーガ団っていう敵のアジトに乗り込むイベントがあったんですけど・・・。 これがまた凄い大変でした。。 何度やり直したことか。。 謎解きは得意だけど、アクションが苦手なんですよね。 バナナ撒きまくって無理やりクリアしましたよ 一一 さて、このまま続けてリトの村方面まで進めます。 100年前の英傑達が出て来る訳ですが、一人一人個性があって良い味出しています。 リトのリーバルは、憎まれ口を叩くキャラでしたが、どこかリンクを認めている感じが素敵でした。 もしかしたら、1番好きかも。 いや、やっぱりミファーか・・・。 と悩むくらい、みんな良いキャラクターですね。 周りのキャラクター達が盛り上げてくれるので、寄り道だけでなくストーリーも引き締まります。 さあ、これで4体全ての神獣を解放することに成功しました! ここまでかかった時間が90時間・・・。 現在まだ4箇所なので、ガノン討伐前に残り8箇所を詰めて行こうかと思います。 なんだかんだ寄り道してしまったので、ちょっと時間がかかってしまいましたが。 さっそくインパ様のところへ報告にいきましょう。 と、どうやらまだ1つ記憶が残っているそうな。 ああ、ここはアレだ、あそこだ。 ということで、全てを思い出しましたあああ やりきったあああ これが完全リンクだああああ この後、すっかり忘れていた退魔の剣こと「マスターソード」を回収して、準備万端! ここまで、100時間。 長い道のりでした。 ワー! パチパチパチ! ということで、無事クリアできましたー!やったねー! これで、また1つ世界を救うことができました。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 ・・・。 まあ、流石に試練を100個以上クリアしていたので、ハートも余裕がありゆったりとクリアできました。 4人の英傑達が援軍で来てくれた場面や、姫様と連携で戦う場面はシビレましたね。 久しぶりにゲームをクリアして「やりきったあああ」という感情を抱くことができました。 本当に素晴らしいゲームだったと思います。 では、最後にゲーム全体の総評、感想戦をして行きましょう。 ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドは寄り道せずにはいられないゲーム 試練のクリア数106、コログ194、ミニチャレンジクリア数67。 まあまあ、やりきったのではないでしょうか。 さすがに100時間以上かけてクリアしたので、ある程度マップも埋められた気がします。 ただコログは噂によると900個…とからしいので、全然な気がしますが・・・w まあ、そのあたりはいずれチャレンジしてみようかと思います。 では、最後の総評をすることにしましょう。 「ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド」はどんなゲームだったか・・・ 一言でいうと、 「寄り道せずにはいられないゲーム」 こんな感じのゲームでした。 ・・・っていうと安っぽくなるので、ちょっと掘り下げてみます。 物語を進めるために、サブクエストを全部やる必要はないしミニゲームも好きじゃないならスルーでいい。 例えば「あの山のてっぺんに登りたいな」と進めて行きます。 もちろん本当に一直線に進むことも可能なんですが、その道中に気になる宝箱があったり、隠しアイテムがあったり、素材があったり。 しまいには「試練の祠が近くにあるよ」とレーダーがなったり。 まあ、いろいろ沸いて来るわけです。 それがまた自然に心を動かされるもんだから凄い。 本当に楽しい。 ハート(体力)が厳しくなったら、その辺の果物やら魚やら山菜をとって食べたり。 仮に武器が壊れて窮地に立たされても、敵の武器奪って一発逆転!なんてプレイも可能なわけです。 もちろん そういうゲームが今までなかった、というわけではありません。 自由度の高いゲームはそれこそ数多くありますし、ブレス オブ ザ ワイルドもその一つにすぎません。 ただ、この規模でここまで自由に、そして上手く 「制限」をかけているゲームはブレス オブ ザ ワイルドが始めてだと私は思います。 欠点であるはずの「制限」のかけ方が上手い 「制限をかける」ってマイナスなイメージですよね。 自由度が高ければ高いほど、良いゲームというイメージがあります。 ただこのゲームでは、そのマイナスと思われた 制限をかける行為を本当に上手く活用しています。 これを何個集めて、次はあっちに行って・・・。 次はこうして、ああして・・・。 それがこのゲームだと いつの間にか収拾やら探索をしちゃっているんですよ。 本来の目的はトカゲ探しだったのに、いつの間にか鉱石を採取したり、敵のアジトを壊滅させたり、竜を追いかけたり。 と自然と収拾やら探索をしています。 で、忘れた頃にトカゲを見かけて「あ、そうだ!これをゲットするんだった」と思い出して、いつの間にかクリアする。 そこのバランスが本当に上手い。 他にも、崖はどこからどこまでも登れますが「がんばりゲージ」という範囲内でのみ可能としています。 これがまた上手いくらいにゲージぎりぎりで登り切れたりして「やった」ってなるんですよw たぶん 自由度をあげようと思えばいくらでもあげれたと思います。 わざわざ「がんばりゲージ」なんて付けなきゃいいんですよ。 それで、どこまでも崖を登れるとか。 ひたすら泳げるようになるとか。 「開発を一週間止めて全員でプレイした」と言ってましたが、まさにそれが吉と出たのでしょうね。 この完成度の高さは誇っていい。 てか誇るべき。 「無駄に凝り過ぎぃぃぃ」と叫んじゃいましたよw 本当に素晴らしいゲームだと思います。 まとめ 以上、ただひたすら ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドを褒め称える記事でした。 もう少し中立的に記事を書く予定だったんですが、いやー無理でしたねw それくらい引き付ける何かがこのゲームにはありました。 本当に楽しいゲームでした! もちろん「合う人」「合わない人」がいると思います。 そもそもアクション系が苦手• 謎解きも苦手• 自分で楽しみが見つけられない こういう方は避けるべきゲームだと思います。 絶対楽しめないでしょう。 逆に 「全部得意!」という方は、今すぐ買うべきです。 それくらい完成度の高いゲームだと思います。 ぜひ、ゼルダの伝説の世界を楽しんでください! ああ、次回作はいつかなー。 そんな名残惜しい一文を残しながら今回は終わりたいと思います。 最後までお読み頂きありがとうございました。

次の

「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」レビュー

ゼルダ の 伝説 ブレス オブザ ワイルド ストーリー

【公式サイトより抜粋】 厄災 トレーラー 3rd Trailer では謎の老婆が以下のセリフを発します。 ハイラル王国の歴史は 太古の昔から 幾度もガノンという名の厄災に見舞われてきた歴史 始まりの塔 ゲーム序盤、シーカーストーンの示す場所に行き、始まりの塔を起動させると、そのてっぺんで謎の女性(ゼルダ姫)の声が聞こえます。 はるか彼方にはハイラル城があり、そしてその上空にはガノンの怨念が舞っています。 …… 思い出して…… 思い出して…… 貴方は…… 100年の間 眠っていたのです…… この怪物が 本当の力を取り戻した時 世界は 終わりを迎えてしまう だから…… 手遅れになってしまう前に… 早く…… 早く…… 塔から降りると老人がやってきて、塔のてっぺんで見た光景を説明してくれます。 お主も 見たであろう あの城を包み込む 禍々しい執念の塊を… あれの名は… 厄災ガノン 今から100年前… この地にあった国 ハイラル王国を滅亡させた 元凶じゃ 突如として現れた ヤツによって 街は破壊され 多くの民たちの命が奪われた そして 今日まで100年もの間… 王国の象徴であったハイラル城に あのような姿で憑りついたまま… その動きを止めておる 過去と現在の状況 100年前に起きた出来事と現在の状況を簡単にまとめました。 これらは本来、ゲームを進めることで明らかになる情報のため、 ネタバレを多く含んでいますので注意してください。 100年前の出来事• 厄災ガノンの復活に備え、古代の防衛兵器「ガーディアン」や神獣について調査・研究が行われる。 神獣を繰る4人の英傑たちが選ばれる。 ハイラルの地に厄災ガノンが復活し、魔物たちがハイラル王国を襲う。 ハイラルに住まう様々な種族と力を合わせ、ゼルダ姫とともにマスターソードを携えた勇者リンクが厄災を封印するため戦いを挑む。 ガノンによって乗っ取られたガーディアンがハイラル王国を攻撃しだす。 マスターソードを持った勇者リンクの奮闘もむなしく、ゼルダ姫を守るのが精いっぱいで、リンクは瀕死の重傷を負ってしまう。 最後の手段としてゼルダはハイラル城ごとガノンを封印し、束の間の平和が訪れる。 戦いでボロボロになったマスターソードは、回生のためにデクの樹サマの森に安置される。 回生の祠で100年眠っていたことでリンクの傷は癒えるが、昔の記憶をすべて失ってしまう。 ハイラル王国は滅亡したが、生き延びた人々はハイラルの地で細々と暮らしている。 厄災戦時ほどではないものの魔物はまだ健在で、一部のガーディアンも稼働中。 ガノンの封印が弱まっていて、いつ破られてもおかしくない状況まで来ている。 もし封印が破られてしまえばガノンが再び世界を恐怖に陥れる。

次の

【ブレスオブザワイルド】時系列まとめ/ストーリーとあらすじ【ゼルダBOW】

ゼルダ の 伝説 ブレス オブザ ワイルド ストーリー

3つの時系列の何れかに属するのか、3つ全てに属するかは公式からは発表されていません。 ブレスオブザワイルドでは、100年の眠りからリンクが目を覚ましガノンドロフは厄災という概念になっていたため、どの時系列からも可能性がある点がさらに謎を呼んでいます。 時のオカリナまでのあらすじ スカイウォードソード 遥か太古の時代、ゼルダシリーズ必須とも言えるマスターソードの創造の物語でもあり、リンク、ゼルダ、ガノンの始まりの物語でもあります。 人々は女神の力によって空に浮かぶ島で暮らし、大鳥ロフトバードに乗って大空を移動していました。 騎士学校に通う青年リンクが幼馴染のゼルダと空の散歩をしていた際、竜巻によってゼルダは大地に落下してしまい、リンクは剣の精霊ファイの声に導かれるままに島の女神と出会います。 そこでリンクは一振りの剣を手にし、ゼルダを探すためにリンクは大地に向かうことを決意。 リンクのトレードマークである、緑色の服、三角帽子、マスターソードを装備し、雲の下の大地へと降り立ちます。 ふしぎのぼうし 遠い昔、ハイラルの地に突如魔物が現れ世界が闇に覆われそうになると、天から小さな妖精ピッコル人が現れ、人間の勇者に「フォース」と一本の剣を授け、勇者はその力で魔物を大きな箱に封印しました。 さらに時が流れ、剣と魔物の箱はハイラル王家の元管理されていましたが、年に一度の「ピッコル祭り」の武術大会優勝者のグフーが、突如ピッコルの剣を折って魔物の封印を解き、ゼルダ姫を石に変える呪いをかけてその場を立ち去ります。 幼馴染のゼルダ姫に誘われて祭りに参加しており、その場に居合わせていたリンクはゼルダ姫の呪いを解くため、折れた剣をピッコルに直して貰うべく不思議な帽子エゼロと共に、ピッコルの里へと向かうべく旅立ちます。 4つの剣 「ふしぎのぼうし」から後の時代、かつて若い娘をさらって悪さをしていたグフーの元に現れた1人の少年が、伝説の剣「フォーソード」の力で4人に分身してグフーを倒し、フォーソードにグフーを封じて森の台座に安置しました。 さらに時が流れ、当時のゼルダ姫が封印の異変を感じて、知り合いの少年リンクと共に封印の様子を確かめに森を訪れると、既に封印は解かれており復活したグフーによってゼルダ姫がさらわれてしまいます。 リンクは妖精の導きに従い、伝承上の少年と同じようにフォーソードを手にし、4人に分身してゼルダ姫救出のため冒険に旅立ちます。 時のオカリナ コキリ族として森に住む少年リンクは、コキリ族の中で唯一妖精を持っていませんでした。 ある日ナビィという妖精が現れ、導かれるままに森の守り神のデクの樹様の呪いを解くと、本当はハイリア人であることを告げられました。 世界征服を企んでいるガノンドロフに狙われている「トライフォース」を守るべく、ハイラル城へ訪れたリンクにゼルダ姫はトライフォースを先に手に入れてほしいとリンクに依頼しました。 トライフォースを入手するため、子供時代と大人時代を時を交錯しながらリンクは旅立ちます。 時のオカリナ以降のあらすじ 勇者敗北時 神々のトライフォース ハイラル地方に眠る触れた者の願いを叶える「トライフォース」を巡り、多くの人がトライフォースが隠された聖地への道を求めて争いを行いました。 入り口から邪悪な力が湧き出たため、時のハイラル王は七人の賢者に聖地の入り口を封印するよう命じました。 後に封印戦争と呼ばれる過去の物語の伝説として語られるようになったある嵐の夜、リンクは地下牢に閉じ込められているゼルダ姫の声を聞き目を覚まし旅立ちました。 夢を見る島 リンクは異国で修行を終え、ハイラルへ戻る船の途中で嵐に襲われ「コホリント島」という島へ漂着し、マリンという少女に助けられていました。 コホリント島の中央には巨大なタマゴが存在し、中には「風のさかな」と呼ばれる神が眠っています。 リンクはなくした剣を探しに自分が漂着した砂浜へ向かうと、フクロウから「全ては風のさかな」が教えてくれると伝えられます。 フクロウに従い、リンクはコホリント島からの脱出を試み冒険に出ます。 ふしぎの木の実 何かに導かれるようにハイラル城の奥深くに辿り着いたリンクは、目の前に待ち受けていたトライフォースの光に包まれて見知らぬ大地へと運ばれました。 大地の章では四季を司るディンが攫われ、時空の章では時の巫女ネールが攫われ各地で異変が起こります。 リンクは各地の異変をもとに戻すために、2人の巫女を救う試練の旅に出ます。 神々のトライフォース2 神々のトライフォースの後、ガノン復活をココリ見る司祭ユガによって、7賢者の子孫が全員絵画に封じ込めてられてしまいます。 ゼルダ姫からの事件の調査を命じられた鍛冶屋のリンクも、ユガによって壁に落書きとして閉じ込められてしまいました。 しかし、怪しい商人ラヴィオの腕輪の力で壁を自由に出入りする能力を手に入れて脱出に成功しました。 7賢者の子孫を助けるため、腕輪の力を駆使して旅立ちます。 トライフォース3銃士 おしゃれを愛するドレース王国のフリル姫が、魔女シスターレディの呪いによりに脱ぐことのできない全身タイツの姿にされてしまいました。 父親のカールキング王は呪いを解くため、魔女を倒せる伝説の勇者を募集し始めたところ、ちょうどドレース王国に現れた3人の若者が条件とぴったりでした。 ひょんなことから勇者として選ばれた3人は、魔女シスターレディのもとへ旅立つのでした。 ゼルダの伝説 ハイラル地方の小王国にガノンの軍勢が侵攻し、「力のトライフォース」が奪われてしまいました。 ゼルダ姫は知恵のトライフォースを8つに分けて各地に隠しますが、ガノンに捕まってしまいます。 時を同じくして魔物に襲われていたゼルダ姫の乳母インパを、旅の途中に助けたリンクはゼルダ姫の救出とガノン討伐を決意します。 ガノン討伐のために、リンクは知恵のトライフォースを手に入れる旅を始めます。 リンクの冒険 ガノンの討伐から6年後、知恵と力のトライフォースを取り戻したリンクの左手の甲に、トライフォースの紋章の痣が現れました。 インパはリンクを北の城の祭壇へ連れて行くと、遠い時代永遠に眠る魔法をかけられたゼルダが眠っていました。 知恵と力、そして勇気のトライフォースがあればゼルダ姫は眠りから目覚めると聞き、リンクはトライフォースを完全なものにするために旅立ちました。 勇者勝利後の子供時代 ムジュラの仮面 別れた妖精の友達「ナビィ」を探すため、妖精が出ると呼ばれる森に辿り着いたリンクは、スタルキッドに時のオカリナを奪われて、デクナッツの姿に変えられてしまいました。 スタルキッドに取り残された妖精「チャット」と共にスタルキッドを追いかけると、3日経つと対が落ちてきてしまうタルミナという世界に迷い込んでしまいます。 タルミナで出会ったお面屋から、元に戻してほしければムジュラの仮面を取り戻して来てほしいと告げられ、リンクはムジュラの仮面を付けたスタルキッドを倒すために旅立ちます。 トワイライトプリンセス 牧童っとして働いていた青年リンクは、見聞を広げるためにハイラル城へ献上品を運ぶ役目を担うことになったが、旅立ちの日に幼馴染のイリアと村のこども達が目の前で魔物にさらわれてしまいます。 魔物を追って森に入ると、昨日までと全く違う森の影に取り込まれて狼の姿に変えあられてしまい、どこかもわからない牢屋へ入れられてしまいます。 牢屋で影の世界を知るミドナと知り合い、協力しながら世界で起きている現象を究明しに旅立ちます。 ハイラルは黒い雲に包まれてしまい、ゼルダ姫は6人の巫女と共に聖域へ向かうが、敵に捕らえられ行方不明に。 リンクはゼルダ姫を救うため、フォーソードを引き抜き伝説通り体を4つに分身させて冒険の旅に出ます。 勇者勝利後の大人時代 風のタクト 時の勇者の伝説が語られるある小さな島では、勇者と同じ12歳になった男の子の誕生日にリンクと同じ緑の服を着せる習慣がありました。 島の少年リンクの誕生日、海賊の娘テトラが連れ去られているところを発見したリンクは、テトラを救出するが今度は妹のアリルがさらわれてしまいます。 赤獅子王の船と名乗るしゃべる船と共に、アリルを救うためにリンクは大海原へ旅立ちます。 夢幻の砂時計 風のタクトの冒険から数ヶ月後、テトラが率いる海賊団と共に新天地を求めて旅立ったリンクは、大精霊「海王」が治めている海域に入り込みます。 深い霧の中を進むと幽霊船が現れ、乗り込んだテトラと共に消えてしまいました。 リンクも幽霊船に乗ろうとしますが、海の中に落ちてしまい気づくとメルカ島の海岸に漂着しました。 妖精シエラに助けられたリンクは、船旅をしていた船長ラインバックとともに、幽霊船を見つける旅にでます。 大地の汽笛 機関士になるための任命式を受けにハイラル城へ向かったリンクは、任命式後にゼルダ姫に呼ばれ各地で路線が消えていく異変を知るために「神の塔」へ連れて行ってほしいと依頼されます。 神の塔へ向かう途中、大臣に化けていた魔物キマロキの襲撃を受けたゼルダ姫は、魂を抜き取られて体を奪われてしまいます。 リンクは魂だけになったゼルダ姫とともに、賢者シャリンから託された「神の汽車」で各地の賢者から力を授かり、結界を取り戻していきます。

次の