エバー テイル パーティ。 『エバーテイル』リセマラ当たりランキング|ガチャおすすめ最強キャラ一覧

【エバーテイル】パーティ編成の基本について|ノマドGamer

エバー テイル パーティ

攻略記事ではないのですが、最近のインフレ騒動と公式さんについて思ったことを少しだけ書きます。 インフレ騒動 なんだかんだ長いことやっていますが、ーテイルは初期に比べ現環境はインフレが凄まじいと言えます。 そのとなったのが輪廻のリゼットというキャラです。 リゼット本体を攻撃しようにも攻撃した相手を猛毒状態にする能力を持つ。 こうした動きはの常ともいえ、これを回避するために各社は努力しているのですが、弱いキャラを出しても売り上げには繋がらない。 ということで非常に難しい問題です。 今回の輪廻のアストリッド、及び今まで批判されてきたインフレーションの何が特に問題視されていたのでしょうか。 それは、輪廻のリゼットが今までのパー構成、常識 耐久して回復して殴る、もしくは防御を薄くしてでも火力を上げる といったものを根底から覆してしまったからだと言えるでしょう。 一人でデバフ、倍率攻撃、HP維持ができるのは他の特化キャラの出番を確実に失わせます。 本来はパーとして色々な組み合わせ方をすることで、あの戦法では輝けなかったキャラがこの戦い方なら輝くようになる。 こうしたあり方が目指すべき地点でしょうが、「とりあえず入れておけ」キャラの台頭はこれらを全部壊してしまうのです。 また、そのキャラがただ必須なだけならまだ許容できる人もいたかもしれません。 とどめとなったのは輪廻のアストリッドの環境破壊力です。 このオートポイズンにより、エンターから起動する燃焼とステルスパーが使えなくなります。 スキルのプッシュバックで相手の重要キャラを後ろに追いやり、後ろから出てくるキャラのエンターを発動させない、といった動きが非常に強力です。 既存のキャラの存在意義を失わせることはプレイヤーの思い入れのあるキャラを傷つけ、モチベーションを失わせることにつながります。 この後他のパーとの強さをどうコンしていくのか、遠巻きながら眺めていきたいと思います。 公式さん 気の良い「中の人」として人気の高いーテイルの公式さん。 出来る限りプレイヤーに寄り添おうとする態度に好感が持てる人も多いと思います。 今回の騒動でも見られましたが、公式さんは広報であり、内外に情報を伝えることはできてもゲーム内容の変更において強い権限を持っているわけではありません。 理不尽なゲーム調整が入っても、公式さんに強い言葉でのリプライをするのではなく、批判は批判として、意見箱に入れる。 これが我々プレイヤーがゲームを良いものにするための最良の手段であると信じています。 だからこそ、運営さんにはしっかりと意見を聞いて反映させる、といった真摯さを求めていきたいですね。 1プレイヤーに出来ることは限られますが、素晴らしいプレイ体験をさせてもらったゲームです。 これからも発展していくために、やれることをやっていきたい所存です。 hiayozukoma 現在開催されているイベント「の約束」の概要です。 後から見返せるように簡潔に記します。 の約束 イムランが主人公のイベントです。 イベント報酬は斧。 いつものように初回は素材100個。 2回目以降は220個ずつであるため、4凸するには980個必要になります。 ドロップ個数も前回イベントと大差なく、ハードの16を周回するのが良さそうです。 マナ60で素材14 ーテイルイベントの常ですが単純周回 それも数が多い は大変になりがちなのでこの辺も変わってきてくれるとありがたいですね。 Hard18までの感想ですが、今回も敵はちゃんと強いです。 しっかりパーティ組まないと厳しい感じですね。 輪廻リゼットが強すぎて、借りるだけでなんとかなりがちではあります。 今回は異常、というよりは付与されているキャラにプラスの効果をもたらす強化寄りの効果を主に見ていきます! これらの効果を知っておくことで、相手にこの効果を持つキャラが現れても対応可能となります。 敵を知り己を知れば百戦危うからずですね。 また今回は状態強化中心の記事のため、対抗策についても記載しています。 スタン メインストーリー等でのバトルで見たことがある方も多いでしょう。 お馴染み「スタン」です。 正確には状態異常ではないのですが、「不利な効果」を「相手に付与できる」ということでここに挙げています。 「スタン」系統のスキルでは相手の残りTUを増加させ、次にスキルを使えるようになるまでの時間を延長させることができる、耐久にふさわしい効果です。 TUを増加させるため「タイムブレー」系統のスキルと相性が良いとともに、バトル時間を長引かせることができるため「サバイバルブロウ」持ちのキャラとも組み合わせやすくなっています。 「スタン」系統は50、「レイジスタン」系統は100、「キングスタン」系統は200、相手のTUを増加させます。 調整で2体対象に強化 またパッシブスキルで、条件を満たしている場合攻撃を受けるたびに相手に50TUのスタンを与える「スタンスキン」というスキルをキャラ「イムラン」のみ所持しています。 こうしたスタンパーティへの対抗策として、「スタンテー」及び「バーンスタンガード」というパッシブスキルを持つキャラを編成することなどが存在します。 「スタンテー」は味方に与えられたスタンを全て一手に引き受けるスキルで、どれだけスタンされようが遅延するのはスタンテー持ちのキャラだけであり、他のキャラに効果がないのが魅力です。 「バーンスタンガード」は自身が「燃焼」状態の場合に自身に与えられたスタンを無効化する効果で、主に進化後の火属性キャラが所持しています。 ブロック 敵の攻撃を「ブロック」が付与された対象に集中させる状態変化です。 「オートブロック」などはパッシブスキルですが、「ブロック」は「有利な効果」を「味方に付与できる」ということでここで取り扱っています。 アイアンハートで耐えた後に回復し耐久する戦術を取るプレイヤーも多数存在する。 異なる点としては、この効果は付与できるため状態強化のように見えますが、ポイズンや燃焼などの状態異常と共存します。 上書きされることも、することもできないためこの点に留意する必要があります。 例えば1体攻撃なら必ず引き付けますし、ブロック状態以外の2体に敵が2体攻撃してきた場合、ランダムで1つの攻撃を引き付けます。 「ワンタイムブロック」は一度だけブロックとしての効果を発揮するスキルです。 一度発動すると効果は消失しますが、適度にダメージを散らすのに有効です。 ここで注意なのですが、対人戦などでワンタイムブロックを解除する際、付与されたキャラを攻撃して解除しようとする動きを相手が取ることがあります。 ブロックの効果は 他の味方に向けられた攻撃を引き付ける ものです。 ワンタイムブロックはブロック効果が発動しないと解除されないため、解除するためには他のキャラを攻撃してブロック効果を発動させる必要があります。 この事を念頭に置いておくと戦いやすくなるかと思われます。 カウンター 「カウンター」はダメージを受けた際自身のTUを0にする、つまり即時行動可能にする状態強化です。 光属性の「ルイス」や雷属性の「ノーザ」などがカウンターを付与可能なスキルを所持しています。 後述の「カウンターハート」も所持しているため、非常に生存力が高くなっている。 攻撃を受けると即時攻撃を返されるため、対策が大変なスキルでもあります。 こうした強効果「カウンター」への対応は大きく3種類存在します。 ポイズンパーティなどでカウンターを上書きしてからの攻撃で沈めることが可能です。 そこにスタンパーティなどでスタンを付与するとカウンターが切れている時間が長くなります。 ただしカウンターハート持ちの「ノーザ」などに関してはカウンター中必ずHPが1で耐えるため通用しない方法ではあります。 アーマー系統 「アーマー」は相手の攻撃を一定割合軽減する効果です。 「アーマー」は闇属性「メルダイン」が攻撃することで自身に付与できる効果です。 ダメージを軽減できる上、アーマーが付与されていると「アーマーバッシュ」という高倍率ダメージスキルが使用できるため相手にとっても放置できません。 「ブレイブアーマー」は光属性「キリン」が所持するパッシブスキルで、キリンの持つ回復パッシブスキル「リジェネ」と相性の良いスキルとなっています。 ヴォイドアーマーは闇属性SR「クレッセント」、火属性「フォルナクス」が所持するパッシブスキルです。 調整さえできればダメージを軽減させ続けられるため、テクニカルではありますが生存確率を高めてくれる効果を持っています。 凍結 異質な状態異常こと、「凍結」です。 この状態異常は水属性「ユキ」のみ付与可能です。 そのため見る頻度は高くはありませんが、知識として知っておかないとあまりに戦いづらいため、最後に紹介することにしました。 凍結効果が付与される際に状態強化も解除されてしまうので、厄介なスキルです。 また行動が出来ずとも睡眠と同じであれば他キャラで状態強化を付与すれば上書きできる…と思いますよね?自分も最初思いました。 ですが、「凍結」効果は 状態強化で上書きすることができない 唯一の状態異常なんです。 これが特記した理由です。 対応を知っておかないと混乱しているうちに凍結中の相手に凍結効果無視の高倍率ダメージスキル「アイスブレー」でとどめを刺されてしまう羽目になってしまいます。 対抗策としては主に2種類存在します。 ただし、ユキを入れた編成ではブロック持ちがいることがほとんどであるため、適用できる場合は限られます。 言い換えればアイスブレーが打てなければただの行動阻害と変わりありません。 凍結させられた味方がいた際、スキル「ブロック」を使用できるキャラがいれば使用して守ると良いでしょう。 ここまで相手に回した際の対処法を述べましたが、逆に味方に回すと心強いスキルです。 ただこの場合2回攻撃を受けると解除されてしまうためタイミングが重要となってきそうです。 最後に 今回は主に状態強化について見てきました。 対抗策を知っていなければやりづらい物も多いため併記しておきました。 しかし、説明が不十分である部分もあるかと思いますので、その場合下のコメントで是非お知らせください。 追記で修正可能なためとても有難いです。 以上、長くなりましたが最後までお付き合いいただきありがとうございました。 戦闘のコツ等から書く事を考えましたが、何を置いてもまず状態異常をかけることが起点になる、ということで序盤からよく使う頻度順に状態異常を見ていこうと思います。 そもそも状態異常とは? このーテイルにおいては、体力や攻撃力がとても優れているキャターが敵を殴る!……というだけでは勝つことは難しくなっています。 一見攻撃力が弱いRのキャターでも、キャターの通常攻撃よりも火力を出すことが「条件を満たすことで」可能になることがあります。 1.ポイズン 「 ポイズン」 毒 は、相手に永続する毎ターンのダメージを与える状態異常です。 序盤では最も多く見ることになるかと思われます。 スキル「ポイズン」や倒された際に毒を相手に付与する「ポイズンリベンジ」等で見たことがあるのではないでしょうか。 ですが、毎ターン与えられるダメージは微量で、このダメージ目当てに付与するわけではありません。 これはあくまで後にダメージを与えるためのマーキングのようなもの、と捉えてください。 真価を発揮するのは「ポイズンイーター」や「ポイズンハンター」など、敵にポイズン効果がかかっている事を条件として発動する高倍率ダメージスキルを所持している時です。 ポイズンの効果は永続のため、一度付与すると「クリア」や別の状態変化で上書きされない限りずっと続き、その分何度も高いダメージスキルを打ち続けることができます! さらに、ここが重要なのですが、HPを超えるダメージを受けた時にHPを1残して耐える「 アイアンハート」というパッシブスキルが存在します。 このスキルを相手が持っていた場合、こちらがダメージを与えても1残ってしまい、回復されるというパターンが起こり得ます。 この対応策ともなり得るのがポイズン、及びダメージ系状態異常の強みです。 例えば「ポイズン」を付与して「ポイズンハンター」でアイアンハート持ちの相手を攻撃した際、体力を超えるダメージを与えることに成功したとします。 しかし相手はアイアンハートを持っているためHPを1残して耐えることになります。 ここで、攻撃終了のためターン終了となりますが、毎ターン終了時にポイズンのスリップダメージが発動するため1しかないHPは当然0になります。 本来は2ターンかかるはずのアイアンハート持ちの敵を1ターンで倒せてしまうため、定番の戦術であると言えるでしょう。 2.燃焼 「 燃焼」はポイズンと同じく毎ターン終了時に効果中のキャラにダメージを与えます。 ポイズンと違う点は、この状態異常が文字通り「飛び火」すること、及び「時間制限がある」物だということです。 アイアンハートを持っているが、燃焼効果により体力を超えるダメージを受けたターンに倒れることになる。 この燃焼効果は主に火属性のキャラが付与できることが多く、自身に燃焼効果が付与されていることで発動できる「バーンストライク」系統のスキルが強力です。 燃焼はその効果を持つ敵を味方が攻撃する、もしくはその効果を持つ味方が敵を攻撃する、のどちらかでどんどん飛び火していきます。 一度に付与できる人数に制限はないため、燃焼を持つ味方キャラが全体攻撃で敵全員に付与してしまうのが手っ取り早いでしょう。 時間制限があるため一定時間後に鎮火してしまいますが、「飛び火」した場合また更新されるため敵味方に数体燃焼状態のキャラがいればそのバトル中そうそう消えることはないと思われます。 3.スリープ 「 スリープ」は相手を眠らせ、200TUの間あらゆる行動をにする状態異常です。 この効果は敵から攻撃を受ける、状態異常の上書きを行われる、また時間経過によってのみ回復します。 その強力な効果のために、1キャラにつき一度しか戦闘中に使えないようになっています。 200TU後に目覚めるため、他の敵を攻撃するか、後述する「ドリームハンター」系統のスキルで攻撃するのがいいだろう。 スリープを相手に付与できるキャラは水属性が多く、自身でスリープを付与でき、スリープ状態の敵に使用できる「ドリームハンター」系統のスキルで敵が何もできないうちにとどめを刺す「リゼット」などを中心としたスリープ編成が存在します。 相手の動きを封じることができるため、次に強力な攻撃を仕掛けてくると思われる敵に付与することで敵の攻撃を安全にやり過ごすことが可能となる強力な状態異常です。 4.ステルス 「 ステルス」は状態異常ではなく状態変化、といった方が正確でしょうが、頻度別ということで今回ここで書くことにいたしました。 「ステルス」は自分を対象にした攻撃のうち、2体以上を対象にしたものを一度だけ無効化することができる状態変化です。 どんな攻撃でも2体以上対象であれば無効化できるため、全体攻撃であろうと2体対象の高倍率攻撃 例えばSRシャナの2体サバイバルブロウ であろうと一度なら無力化することができます。 この「ステルス」が自身にかかっている時に発動できるスキルが「ステルスドライブ」系統のスキルです。 一度の攻撃で解除されてしまうため維持し続けるのは簡単ではありませんが、攻撃を防ぎつつ高倍率攻撃をすることができる、ということで攻防一体の状態変化と言えます。 「ステルスギフト」などステルス効果を付与できる味方でサポートしていきましょう! 次回に向けて 次回は序盤で引けた方向けの、特殊なキャターが付与できる状態変化を解説していきます。 強いキャラ?が引けたけど使い方がわからない!となるのは悲しいですしね。 実際自分もそれで悩んでいた面がありました。 正確には状態変化付与ではありませんが、「スタン」についても取り扱うつもりです。 それにしても、ある状態変化を他の状態変化で上書きできるというゲームシステムがーテイルをここまで深いコンテンツにしているのではないでしょうか?相手から付与されるであろうスリープをステルスで上書きするためにスキップ……など、よく考えられていると思います。 タイトル通り、ーテイルでのノーザ狙いガチャが不発に終わってしまったことの悲しみを画像を添えた記事で供養させていただきます。 次は出ますように。 見た目が格好いいのはもちろん、一撃ごとにカウンターを付与しながらスピリットも増やす第一スキルが特徴的だ。 イベント「葬剣の記憶」、皆さんは既にプレイされたでしょうか。 まだ少年の頃のノーザは、年下ながらも剣の腕の立つ子及び、とても麗しい師匠と共に過ごしており、どうして闇の手に落ちたのか不思議に思えるほどの良い生活環境でした。 最初のうちは。 これが魔剣を手にし闇に落ちてしまうまでを描くわけですから、必然的に重い過去を背負わされることが確定していたわけですね。 このイベントを走り終えた直後からノーザを仲間に迎え入れてやろう、との思いで一杯でした。 願いながらまず20連。 虹演出にも入らず、筆者は思わず天を仰ぎました。 そこからオンラインストーリー生活。 進められるだけのマナが溜まるたびに進め、時にはを割り進め……。 必死でした。 とうとう溜まった最後の10連。 恨みはないが……そんな表情をしないでくれ……。 ということで今回はノーザとどうにもご縁がなさそうでありました。 次のピックアップが来るまで石を温存しておこうかな、と思っているこの頃です。 皆さんにおかれましては欲しいキャラが一発で出てくださいますように微力ながらお祈りさせていただきます。 hiayozukoma.

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【エバーテイル】序盤攻略のコツ!毎日イベントを周回してとことんキャラを育成しよう!

エバー テイル パーティ

そもそも 通常攻撃の時点で2体攻撃が可能な上、自己回復まで行える。 さらに 全体攻撃のショックウェイブ、HP25%以下で最大火力を発揮するガッツスパークなど火力面のバリエーションが豊富。 尚且つ、 攻撃スキルは全て50TUスタン付与のおまけ付き。 味方2体へ1回被ダメージ50%カットのアーマー付与、自身はアイアンハートで致死ダメージ時にHP1で生存可能。 これでもかと強力な性能を詰め込んだキャラとなっており、入手は最早必須レベル。 火力増加のスキルがやや少ないくらいで、性能は文句無くトップクラス。 あらゆるパーティに編成出来るものの、強いてあげるならスタンパーティがオススメ。 控えから場に出た時に最もTUが高い敵と最もTUが低い敵に100TUを付与出来る為、スタン系パーティと非常に相性が良い。 敵が1体の場合には200TUを付与出来る為、敵の数によって効果が増減しない点もメリット。 さらに 自身が既に場に出ていたとしても控えの味方と入れ替われる為、前述した効果を得やすいのもポイント。 1回使うと200TU経過するまで使えないデメリットはあるが、クロノスタンは対象に200TUを付与出来る優秀なスキル。 その為、行動順さえ把握しておけばスタン系のスキルを持つキャラに繋げやすいのも嬉しい。 尚且つ自身でも 130TU以上の敵に500%、200TU以上なら600%のダメージを与えられるタイムブレイカーを保有。 TUは時間と共に減少する為、単体のみでの火力は出しにくいがスタンパーティなら火力も出しやすい。 そもそもスタンパ系スキルを持つキャラ自体が単体で効果を発揮しにくく使い辛い。 しかし、スタンパーティを組む事で敵の行動順を大きく遅延させるメリットもあるので編成次第ではかなり強力。 尚且つ 自身にカウンター付与して被ダメージ時にTUリセットを行える為、行動の回転率がかなり速い。 他の味方が倒される事が条件ではあるが、 低コストで2体に100TUを付与出来るレイジスタンも強力。 放っておけば サバイバルブロウの高威力ダメージ、 高TU技で攻撃されてもタイムブレイカーなどで反撃が出来る火力特化型。 素の攻撃力も最大3000を超えるので装備等で強化すれば恐ろしい程の火力を生み出す。 その為、燃焼状態でしか使えないバーンストライクを即使用出来るのが大きなポイント。 バーニングダンスを使えばランダムではあるが、他キャラを燃焼状態にする事も可能。 敵味方関係なく燃焼キャラが4体以上で高威力のバーンストームを使える為、出来れば燃焼付与が可能なキャラをもう1体編成して運用するのがオススメ。 燃焼パーティの起点&火力要員としても卓越した性能を誇る優秀なキャラ。 燃焼状態でターンを終了した際には、燃焼解消と引き換えに再行動を獲得。 まず、この2のパッシブ効果が非常に強力。 燃焼効果を付与出来るキャラと編成すれば、毎ターン再行動を獲得。 さらにラヴァンベルト自身、最後尾の味方を犠牲にするスキルが多く自身で補填出来るのは有難い。 前述したように特に燃焼パーティと相性が良く、控えに編成しておく事で高い効果を発揮する。 その他、ダメージ倍率増加の効果は無いが 全体攻撃を使用出来る優秀なキャラ。 サモンミニオンにて フレイモリーを2体チーム最後尾に召喚し、ブラッドバーストで 最後尾の味方を犠牲に400%ダメージを与えられる。 燃焼状態はパッシブ効果で、攻撃するだけで獲得可能。 他にも ブラッドショット系のスキルのダメージアップを行えるリーダースキル保有していたりと単体で火力の維持が可能。 単体だけでも優秀だが、どうせなら燃焼かブラッドショット系スキルを持つキャラで固めたい。 素の攻撃力も最大3500を超えるアタッカー枠で火力も十分。 その上、 他キャラと違って毒威力が4倍となっている為ダメージソースとしても運用可能。 ポイズンドレインによるHP吸収効果で耐久面も高く、毒のスペシャリストといえる。 パッシブ効果でウルトラポイズンを持っており、通常よりも 4倍の毒ダメージを与えられる。 敵を毒状態にする度にチャージが加算 最大3 され、同時に自己回復も可能。 溜まったチャージ数によってチャージフレアによるダメージがアップ 最大600% する。 毒パーティとして非常に高い性能を誇る為、等と編成して早めにチャージフレアを使える環境を用意したい。 火力も高く優秀なキャラだが、チャージフレア以外のダメージソースが無いのがネック。 運用する場合は必ず毒付与出来るキャラを編成しておく事を忘れずに。 相手の状態異常に関わらず火力の底上げが出来るのは有難いが、 付与する対象が自身以外ならHP30%のダメージを与えてしまう点は注意。 バフ効果によるダメージで戦闘不能になる事はなく、1戦闘につき1回のみ自身と味方のHP交換を行えるのでバフ付与によるダメージリスクも回避可能。 自身は 与ダメージ分のHP回復を行えるパッシブを保有しているので、交換後にHP減少していてもリスクは低い。 例え 自身が戦闘不能になったとしても、味方全員の攻撃力50%アップなどメリットの方が大きいのもポイント。 編成を選ばず、他キャラに依存しない性能となっているので使いやすいキャラ。 火力も高くスピリットも+1、尚且つ非常に高い回復量を誇る優れた効果。 TUも130で回転率が高い上に対象の眠り状態が解除されない為、他キャラも継続して高ダメージを狙える使い勝手の良さ。 他にも HP100%状態ならダメージ50%低下、 戦闘不能時にはランダムで敵1体に眠り付与も出来たりと眠りパーティには欠かせない存在。 眠りパーティは強力なスキルを持つキャラがいなかったので、是非ともお迎えしたい。 毒パーティで使うと早い段階で毒を撒く事が出来る為、他キャラの火力を出しやすいのも魅力。 他にも 敵と控えを入れ替えるプッシュバック、 場に出てから1体以上の敵を倒した際に使える500%ダメージのサベイジバーストなど通常火力枠としても運用可能。 パッシブスキルでは自身のみだが、控えがいない場合にダメージ65%カットなど個人性能は高め。 召喚で味方を補充するスキル持ちとは相性が悪いが、メンバーを犠牲にして火力を確保するようなスキル持ちとは相性が良い。 他にも 敵単体に毒、燃焼、睡眠、絶望状態をランダムに付与出来る点は魅力の1つだが、 狙った状態異常を付与出来ないので状態異常を起点にパーティ編成する場合には注意。 味方へワンタイムブロックを付与して、他キャラの被ダメージをかばう事も出来たりと便利なキャラ。 幅広く出来る事は多いが、 安定感に欠ける点がネック。 燃焼等の効果によって高火力を発揮するスキルを封印出来る点はメリット。 さらに 解除成功時にはHP10%回復+スピリット1回復も獲得。 その他、 高威力スキルであるガッツドレインや全体攻撃のサバイバルボムを持つので殲滅力も高い。 但しガッツドレインはHP25%以下、サバイバルボムは300TU経過後と使用条件があるので注意。 特に サバイバルは使用後に戦闘不能になる為、タイミングを見計らって使おう。 全体攻撃持ちは貴重なので、それ目的で獲得するのも有り。 ソウルインパクトはスピリット7以上でないと使えないが 味方のスピリットを3増加させるペインプラスを使用出来る為、使用時間の短縮が可能。 ペインプラスは自身のHPを30%消費するデメリットを持つものの、パッシブで 自ターン時にHP30%回復の効果を得られるのでそこまで気にならない。 毒にならないというのも嬉しいメリット。 単体火力のサベイジバーストは場に出てから1体以上敵を倒す事が条件だが、ペンプラス+ソウルインパクトの組み合わせで条件をクリアしやすいのも魅力。 自己完結型のスキル構成と持続回復のパッシブ効果で使いやすい性能といえる。 クロノコマンドはTUが200経過しなければ使用出来ないが、条件さえクリア出来れば非常に大きな効果を発揮出来る。 高火力の零時ブラスターは 味方が倒される度に使用可能と条件がシビア。 その為、アタッカーとしてよりもサポート側に回る方がオススメ。 パッシブ効果で スリープリベンジなどもあるので眠りパーティでも運用が出来たりと幅広い性能。 貴重なTU短縮系スキルを豊富に持つ、貴重なキャラ。 自傷によるリスクはあるが、 HPが50%以下になれば高火力のガッツインパクト使える点は魅力の1つ。 尚且つ、タイムドレインによって 130TUの対して大ダメージ+最大HP50%回復と復帰力も抜群。 アイアンハートや スタンスキンなど自身の特性にあったパッシブを保有しており、使いやすい性能といえる。 他キャラに依存せずとも高火力を出せて、高耐久を誇るので獲得しておく価値は十分。 17位:烈日に煌く刃 ソウエン キャラ性能&個別評価 味方を回復しつつ燃焼状態に出来るバーンヒールを持つキャラ。 燃焼パーティの起点として使える上、回復要員としても運用可能。 さらに 自身は燃焼状態の時ならダメージ50%カットのバーンアーマー、燃焼中はスタン無効など生存率も高め。 そもそも燃焼中に効果のあるものは自身のパッシブのみ。 その為、燃焼パーティ以外でも十分運用可能。 その他、ガッツドレインによる 複数攻撃+自己回復で生存率が高いのも魅力。 スタンパーティや味方を犠牲にして火力を上げるスキルを持つキャラと同時編成が好ましい。 自身が1人になった場合にはファイナルブロウを使えるが、リスクが大きいので保険として考えておこう。 単体では火力を出しにくく、火力を出しやすくする為にも編成には気を付けたい。 火力は高いが 味方スピリット7以上、敵TUで威力が増減、敵1体撃破時のみなど使用条件が多い。 パッシブ効果で 控えから出た際にスピリット3増加出来る為、先ずは控えに編成するのがオススメ。 HP1で耐えるアイアンハートなど、生存力が高い点も魅力。 スタンパーティ等に編成すると活躍しやすい。 防御系のスキルだけでなく、ガッツドレインによる HP吸収でも高い耐久力を発揮。 壁役としては勿論、アタッカーとしても十分な火力を発揮してくれるので是非とも獲得したいキャラ。 高難度の敵やボスであればあるほど、その恩恵を得られる。 期間限定キャラとなっているので、排出されるガチャが出たら最優先で獲得をおすすめ。 味方2体ステルス付与、味方にステルスが付与される度にブロック獲得。 その上、 味方2体がステルス状態だと死なないパッシブ効果を得られるなど強力な効果も。 ステルス特化型のパーティを編成する際には欠かせない性能となっており、相性の良いキャラに関してもステルススキルを持つキャラ全般と非常に汎用性が高い。 アーマー効果は次に受けるダメージを50%減少出来るので生存率の高さが魅力。 防御面も優秀だが、火力面も サバイバルブロウや ガッツインパクトなど高火力のスキルを保有。 ただサバイバルブロウはTU300以上経過、ガッツインパクトは使用者のHPが50%以下と条件が厳しめ。 高火力を発揮するまでに時間が必要な点はネックだが、 他キャラに依存せずに運用出来るのは高評価。 パッシブスキルで 敵の攻撃で戦闘不能になった際、対象の敵に対して200TUを付与出来る為スタンパーティに加えると運用しやすい。 ステルス状態になると2体以上を対象とした攻撃が1度だけ100%回避出来る為、複数攻撃を行って来る敵に有効。 ステルス状態の味方全員のHP15%を毎ターン回復出来たり、 高威力単体攻撃のステルスブラストと攻守において優秀。 尚且つ、 ステルスブラストに関しては敵の一部パッシブを無視出来るなどの強みも。 自身を控えに戻して分身エルミナ1体を出現出来る為、場に出た時のステルス効果を維持出来るのもポイント。 ステルス状態を付与出来るキャラを1体編成しておくだけで大きく戦力を伸ばせる優れたキャラ。 ステルス系パーティを組むなら狙いたい。 高耐久のキャラが多い光属性キャラをより長期戦に出来る性能を誇る。 その為、やなどと編成する事でより高い効果を発揮してくれる。 単体でも十分強力なキャラとなっているので、他キャラに依存しない性能が魅力。 アーマーバーストによる バフ解除を敵に与え、 通常攻撃時には自身にアーマー付与を行えるので耐久面でも非常に優秀。 毒パーティの起点にも使える為、 編成によっては確実に入手しておきたいキャラ。 アヴァロンギフトは1体以上敵を倒していないと使えず、毒状態も同時に付与してしまう為ポイズンハンターを使用してくる敵と対峙した際には大きなリスクとなる。 その為、使うなら一気に攻め込む時などがオススメ。 ポイズンハンターやヘイトブラスターがダメージソースとなるものの、 狙って毒を付与出来ない点や 敵1体以上を倒していないと使えない点はネック。 など、毒特化のキャラと同時に編成すると輝くタイプ。 敵2体に対して高倍率ダメージを与えられる上、 スキルTUの短縮も可能 パッシブ効果も 燃焼状態に 毎ターンHP回復や スタン無効といった優秀な性能。 先ずは燃焼を自身に付与したところから始まる分、初速だけ遅めな点がネック。 それ以外は高性能。 ステルス付与の効果を持つ為、ステルスパーティの起点として使える点が嬉しい。 ステルス状態になれば敵からの複数攻撃を1度だけ回避出来るので被ダメージ軽減に大きく役立つ。 維持の難しいステルスではあるが、自身が戦闘不能になった場合には味方全員にステルス付与など維持しやすい点も嬉しい。 火力も高く、高倍率の単体攻撃も保有しているのでステルスパーティを編成するなら獲得しておきたい。 その為、 ジャンヌを育成するほど戦力の補強を行えるのがポイント。 ジャンヌはミカエラと同時にアーマー効果を獲得し、毒効果を1回無効出来るホーリーオーラや高威力のサバイバルブロウを使用可能。 ミカエラは敵1体を最後尾に移動させたり、味方の状態変化を戻したりとサポート寄り。 パッシブで ジャンヌと自身のHPを毎ターン30%回復出来るなど生存率アップにも貢献出来る。 単純に強力な味方を1人召喚出来るのは大きなメリット。 ただ、 シナジーを得やすいキャラが少ないのはネック。 起点となる毒も自身で付与出来るので毒パーティの一員として便利。 敵と味方のスピリットを0にするスキルを持ち、 他の地属性の味方ターンの際にスピリット0の場合にはスピリットを+2に出来るパッシブを保有。 毒状態の敵が2体いる事と地属性の味方のみと条件があるものの、一方的にスピリットを枯渇出来るのは大きな魅力。 単体では真価を発揮するまでの初速が遅い為、編成必須のキャラといえる。 ただ 使用後にはチャージ数がリセットされる為、火力の維持が手間。 戦闘中1回のみ+100TU経過を条件に使えるモータルチャージで味方1人を戦闘不能にすればチャージを3個増加出来るがリスクがある為、使いどころが肝心。 手数が少ないのはネックだが、消費スピリットも少ないので 低コストで使えるキャラといえる。 32位:無垢なるけものゼクー キャラ性能&個別評価 高火力且つ、 高倍率の2体攻撃持ちのキャラ。 殲滅力が高く、使用条件も場に出てからTU300以上経過していればクリア出来る。 火力を発揮するまでの初速自体は遅いものの、条件をクリア出来れば非常に強力。 尚且つ 自身のHP25%以下で使用出来るガッツドレインは単体高倍率ダメージ+最大HPの50%回復が可能。 高火力&自己回復は超優秀。 場に出た際にも眠り状態を付与出来るが、水属性の味方2体以上と条件がある。 水属性+眠り特化のパーティ編成なら輝くが、そうでない場合にはそこまでといった性能。 ただ、自身で眠り付与が出来る分他のキャラに依存しなくても良い点は使いやすい。 アクティブスキルでは敵を眠り状態にする事は出来ないが、 控えから出撃した場合は敵単体に眠り状態を付与可能。 その為、メインパーティとして初っ端から出撃する場合にはなどと編成する事をオススメ。 攻撃力も高く、ドリームハンターなど 敵2体に対して高倍率のダメージを与えられるのでアタッカーとしての運用もオススメ出来る。 自身で起点になれない事もないが、控え前提のとなってしまうので眠り付与出来るキャラは必須。 と似たような性能となっており、 同時編成する事で高い効果を発揮出来る。 ただ、自身にダメージの一部が跳ね返えるペインアタック等はHP残量を見ながら使用を。 他にも、 敵2体に高倍率のダメージを与えられる リーサルフレアは最大火力を発揮するまでに2体以上の敵を倒さなければならなかったりと最大火力までに時間がかかるのがネック。 36位:神話の伝令者キリン キャラ性能&個別評価 HP75%以上で使用出来るブレイブフォースやHP100%の時の被ダメージ50%軽減など、 初速からかなり強いキャラ。 尚且つ出撃時から300TU経過後に使用出来る 高倍率単体攻撃など、 HPが削られても火力を出し続けられる点が非常に強力。 光属性キャラの火力アップを行えるリーダースキルを保有しているので光パーティには持って来いの性能。 単体性能も高いのでオススメのキャラ。 37位:白月の女神アルテミア キャラ性能&個別評価 味方2体のHPを回復出来るスキルを持つ。 スピリットが7以上の時と条件が限られるが、ヒーラー自体が少ないので貴重な効果。 尚且つ、同じ光属性であるはHP依存のスキルが多いので相性が良く同時に編成させる事で高い効果を発揮してくれる。 味方スピリットを3回復して自身がHP30%分のダメージを受けたりなど、いずれも条件付きだがHPやスピリットを回復出来るのは有難い。 しかし自傷ダメージのあるペインアタックや、味方のスピリットが1以下でしか使えないヴォイドリベンジなど 使い勝手の悪いスキルを豊富に持つ。 燃焼状態の際に使えるスキルは味方TUを0にするバーンコマンドのみ。 スピリットが1以下なら被ダメージ65%軽減などメリットもあるが、安定感が無いスキル構成で使い難い。 燃焼系ならを獲得する事をオススメ。 39位:嵬刀斬魔アカツキ キャラ性能&個別評価 攻撃力が高く、燃焼状態なら高火力を発揮出来るキャラ。 控えから場に出た時に燃焼状態になるので、 控えキャラとして入れておくと火力を出すまでのタイムロスが無くてオススメ。 燃焼状態のキャラが多ければ多いほど、高火力になるバーンストームを保有しているので燃焼パーティを編成する場合には是非とも獲得しておきたいキャラの1人。 鎮火されると一気に無力化するので注意。 40位:ブルークレストの勇者リゼット キャラ性能&個別評価 自身で 眠り状態を付与し、眠り状態の敵に対して高倍率のダメージを与えられる。 その為、自身で眠り状態を付与出来ないとの相性が良くオススメ。 相手がブロック中に高倍率ダメージを与えられる点も優秀。 水属性キャラと相性が良く、リーダースキルで火力アップも行えるなど使い易い性能。 2つ付与で凍結状態に出来るが、120TUと短め。 凍結状態に対して高倍率ダメージを与えるスキルがあるものの、 凍結付与が出来るキャラが少なく全て自身で行わなければならない点が手間。 凍結中の味方がいないと使えないスキル等も存在するので使い道が難しい。 次ターン時に味方回復を行うパッシブを持つが、凍結中でないと反応しないなど敵も味方も凍結状態が前提。 他に凍結付与を行えるキャラがいるのなら別だが、単体ではかなり使い辛い。 42位:生ける暴風イムラン キャラ性能&個別評価 敵を1体倒す毎に発動可能となるキングスタンが非常に強力。 敵単体を200TUスタンに出来る為、単体相手では一方的に叩けるようになるのは大きなメリット。 ただ、 火力自体もTUに左右されるスキルがあるので最大火力を発揮する場合はタイミングが限定されるのがネック。 43位:魔鎚を持つ者ロンドゥ キャラ性能&個別評価 敵2体への攻撃を行えるものの、 最後尾にいる味方を戦闘不能にしてしまう。 リスクを背負う形になるので使いどころが肝心。 パッシブ効果により、 控えから出た時に闇属性の味方が1体いれば0TUでデスモリーを出現出来る点などは優秀。 使いどころが難しく、そこまでオススメなキャラとは言えない。 運用するのなら毒パーティ等に編成する事をオススメ。 など、相手TUを増やすキャラと編成する事で高い火力を発揮可能。 火力だけでなく敵のTUを増やす事で、攻撃にかかるまでの時間を増やして手数を下げられるので被ダメージ軽減にも貢献可能。 パッシブスキルで 控えから出た際に最もTUが高い相手に250TUを付与したりと 最大火力までの初速を出しやすいのもメリット。 ただ、 常に増減するTUを管理して戦況を把握するのは困難なのでこのランク。 組み合わせによっては強いが、与えるTUの増加限度等も含めて 単体では最大火力を出しにくいキャラではある。 45位:蟻蛍蝶姫シェラ キャラ性能&個別評価 毒付与+ポイズンハンターによるダメージアップが強力。 毒パーティには欠かせない存在。 対象の状態を毒により上書き出来る為、燃焼状態の鎮火などにも運用可能。 サポート能力が高いので、運用方法は幅広い。 ただ、優先的に狙うキャラとは言えない。 46位:熱喰らいグレンゾル キャラ性能&個別評価 全体攻撃を行える上に火力面が高いので一気にダメージを与えたい場合には便利。 とはいえ、確実に倒せるほどの威力は持たないので注意。 控えからの出撃時に水属性のキャラが1体以上がいた場合にスピリット増加のパッシブを持つ。 その上、 7以上スピリットが溜まっていれば高倍率の攻撃が可能。 使い勝手的にはそこまで良くはないが火力が高いので水属性パーティを組む場合にはオススメ。 優先度自体は低め。 47位:流浪のビッキ剣士ナギ キャラ性能&個別評価 水属性と相性の良いアタッカーとして運用可能。 高倍率のスキルを保有しているものの、 起点となる眠り状態を自身で付与出来ないのでこのキャラだけとっても仕方ない部分がある。 眠り状態の敵に対してのダメージや、1体以上眠り状態の敵がいれば控えからの登場時に眠りに出来たり出来る分惜しい。 起点となるスキルがあればもっと強力なキャラになっていた。 総合評価 リセマラを行う場合には他のキャラに依存しないスキルを持つキャラがオススメです。 例えば、に関しては自身で燃焼状態になる事で火力を高めたりHP回復を行えたりと非常に高性能となっています。 ただ、下位ランクのに関しては自身では眠り状態を付与出来ないので火力アップの起点ありません。 勿論、燃焼や眠り状態に頼らなくても等は高火力となっているので、燃焼パーティや毒パーティ等を最初に狙わない場合にはそちらを獲得する事をオススメします。 オンライン第3章辺り迄して、リセマラしました。 最終はSSR麒麟1体とSRシャナ他でした。 ガチャは10連で5~6回、引けました。 2回目は、ガチャ選びから調べる事に。 通常ガチャが出やすいと思ってましたがダメ。 通常ガチャは、日替りでリセットされない!と勝手な解釈。 時間帯も色々変えてました。 現在はリセマラ3回目で56日目です。 オンラインは第7章まで来てます。 ガチャは期間限定キャラ狙い打ちです。 初回でSSRキャラが出て翌日にもSSR他キャラが出ました。 マジもうこれで今年の運も使いきったと思ったw。 現在SSRキャラは5体です。 5体全てある時間帯で引いてます。 時間帯が重要です。 他の時間帯で10連、引く事が出来てもSSR出ないと思ってます。 イベントステージはEX 5 ハードでアイテム報酬約750です。 対戦はブロンズ級です? 150戦以上で SSRキャラを今まで1体も入れてないので!相手SSR1体なら勝てるけど2体以上は勝てる気がしない。 そろそろフル強化 SSR5体 出来るので、対戦が楽しみです。

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最強SSRランキング

エバー テイル パーティ

リセマラのやり方• SRキャラのリセマラ ストーリー第1章の序盤にチュートリアルガチャがあるので、そこまで進めて回す。 気に入らなかったら再インストールする。 ( このガチャからは一部のSR(シャナ、ラズリオス、ゲフエル、ジェダリエル)のみ出現するので注意!• SSRキャラのリセマラ チュートリアルガチャ後に、自力でソウルストーンを貯めて引く。 気に入らなかったらまた集めるor再インストール。 リセマラでシャナ出ないんだけど同確率なのこれ? -- SOLA 2019-10-13 19:30:08• SSRランキングがどう考えても更新途絶えてかなり経ってる -- 名無しさん 2020-04-15 00:56:39• 目が節穴だったわ。 上にこちらに移行するから更新しないってあった。 -- 名無しさん 2020-04-15 00:58:18 検索 : メニュー• コミュニティ• イベント情報• 開催中イベント• 限定ガチャ 初心者おすすめ• キャラクター• 種類別• 強化素材・進化素材• スキル• ストーリー・クエスト• メインストーリー• 第1幕• 第2幕• 第3幕• オンラインクエスト• 強化クエスト• その他• 関連サイト.

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