トム ジャンバリ。 ジャンバリTVのトムが不祥事??その真相とは。: スロットで勝てない人に力を

ジャンバリ.TV

トム ジャンバリ

Contents• トム プロフィール 名前 トム・リー 生年月日 1984年7月2日 35歳 2019年11月現在 出身 イギリス 本名 Tom. Lee 所属 JANBARI. TV 身長:196cm トムさんはイギリス生まれオーストラリア育ちで7歳までイギリスで過ごし、そこから家族全員でオーストラリアに移住します。 トムさんは23歳までオーストラリアの西側にあるパースという町で過ごしますが移住したのはお父様の気分で決めたという日本人には到底理解できないような理由で仕事も決まってないまま移住されたようですね。 9歳頃から映像関係に興味を持ちデジカメで撮影したりストップモーション(1コマずつ動かして静止画を撮影し繋げて動いているように見せる手法)を出来るような少年だったようです。 高校でも映像編集をするクラスに入り大学に進学しますが、中学生の時に X JAPANを見て衝撃を受けた事から映像と同時進行で友人と日本語を独学で学んでいたらしく日本に対しての興味が膨らんでいきます。 そして大学の交流会で日本からワーキングホリデーで来ていた女性と知り合いオーストラリアで結婚します。 結婚後、奥様が日本に帰国する時に 「一緒に行く? 」と聞かれ興味もあったので、じゃあ行ってみるかとなったそうです。 奥さんとの会話はお子さんの教育も兼ねて英語を使っているようで日本語で会話をした事がないんだとか。 その後もトムさんは YouTubeでお笑いを見て日本語を勉強し笑えるレベルまで上達したそうです。 トムさんは勉強は苦手とおっしゃってましたが地頭は良いんでしょうね。 ちなみにお笑いコンビでは 笑い飯が好きなようですね。 日本での生活パチンコパチスロとの出会い 大学卒業後2007年に日本に来ますが到着して直ぐに奥様に 「ハローワークに行って仕事を探してきて! 」と言われ行きますが当時は英会話教室の NOVAが潰れた直後で外国人の仕事が無く、仕方なく日本人向けの仕事を探していると一発目に JANBARIを作ってる制作会社の募集を見つけ映像編集などの業務内容は書いてありましたがパチンコパチスロの事は全く記載されておらずテレビ関係の仕事という認識で面接を受ける事になります。 面接にはなんと黒髪にして行ったらしく 「日本語も結構喋れるね」という事から合格し採用となります。 しかし会社に入って見ると 「パチンコ番組しか作らないよ」と言われオーストラリア育ちのトムさんがパチンコの事を知る訳もなく、やってみないと分からないという事で番組の現場に同行しますが当然、全く意味が理解できず日本は変わった国だなと思っていたそうです。 しかし初打ちした 『 パチンコ・エヴァンゲリオン使徒再び』で14連し幸か不幸かビギナーズラックを経験してしまい次の日もホールに行き 『 花の慶次』で10連以上して勝ちますが意外にも、そこから当分の間打ちに行かなかったみたいです。 打ちに行っていない期間周りからスロットの方が面白いよと教えられ再びホールに行き皆に教えてもらいながら打っていると楽しみ方やシステムを理解できるようになったとの事。 日本に到着して奥様にいきなりハローワークに行って来てと言われたのが人生の分岐点だったかもしれませんね。 本格的にパチスロの道へ!! 沖ヒカルとの出会い? スロットの面白さを知った事と仕事である事から雑誌を読んで勉強を始めます。 勉強をしているとジャグラーについて書かれたページを見つけ目が釘付けになります。 その記事をを書いていたのが 沖ヒカルさんでトムさんのジャグラーに対しての印象が変わります。 沖さんはiいつもの調子でオカルト的な事を書いていましたがトムさんは信じてしまいす。 沖さんのやり方で台選びをする、なんと勝ってしまいトムさん的に沖さんは凄い人だなという憧れを持ちます。 月日が経ち沖ヒカルという人間がどんな人かを理解して記事を読むとさらに面白くて凄い人だと思うようになったみたいですね。 トムさんもチョット変わった人ですね…笑 でも沖さんは個人的に大好きな人ですし、あんな感じの人だけど凄い方なんでこれからも第一線で活躍していただきたいですね。 沖さんからジャグラーの面白さを教わったトムさんはジャグラー専門番組 『 iPeka』から動画出演が増えていき現在は終了していますがiPeka自体も非常に長く続く番組となります。 「ジャグラーは入り口でもあり出口でもある」という名言がを残されていますが単純が故の奥深さを感じますよね。 編集と出役 編集と出役どちらもやられるトムさんですが自分が出役の動画を編集するのはあまりお好きではないようです。 人に編集してもっらた物を見るのが楽しみだし実際に面白い事も多いそうですね。 逆に他の出役の人の動画を編集するのはお好きなようで編集と出役どちらが好きかは決められないようですが、どちらか一つに絞らなければならないとなったら編集や裏方の仕事を選択するとの事。 裏方の仕事は全体的に一通りの事はできるみたいですね。 JANBARIに入った当初テープを使っていて古すぎて衝撃を受けたようですがデータで管理するように言ったのはトムさんのようですね。 日本は映像関係で少し遅れをとっているようです。 テキサスホールデム テキサスホールデム(ポーカー)の腕前が超一流のトムさんは世界大会にも出場した事があるそうです。 素人っぽさをわざと出して勝つ事が多く、大会で上位入賞する事もあるようですが、あまりの強さに反感を買って殴られた事もあるんだとか。 大金が掛かっているので相手の精神状態も凄いんでしょうね。 過去最高の勝負はVIPルームでの 600万円の大勝負でトムさんがエースのスリーカードで勝ったと思ったら相手がフルハウスで一瞬で600万円を溶かした事だとおっしゃってました。 普通の人間なら泡吹いて倒れてますよ。 それをキッカケに大勝負は止めて最近では遊び程度でしかしないようです。 JANBARI卒業!? JANBARIの中でも人気があり多数の動画に出演していたトムさんですが今年に入ってから動画出演が少なく卒業引退したのではないか? とファンの間で騒がれていましたが正式には卒業されてはいません。 JANBARIの公式ホームページにも写真がありますし人気動画でもあるノーリミットについてはご本人が2. 3月は忙しくて配信できなかったけど4月か5月に配信するとおっしゃっています。 これからの配信は不定期になるようですが。 5年間も続いていますしファンも多い番組ですから不定期であれ続けていく事は良かったと思います。 しかしTwitterアカウントからJANBARIの文字が消えたりと色々噂されても仕方のないような状況にはあると思いますね。 最近ではJANBARIも卒業していく人が多く工藤舞さん、ののさんの工藤姉妹にハム伊藤さん、水嶋ほたるさん、相澤ゆきなさんなど他にもおられますが寂しいものですね。 JANBARIだけではなくマガも入れ替わりが激しく、こういう媒体はどうしても悪い噂が出てしまいますよね。 卒業とは関係ないですがJANBARIも色々方向転換しないと厳しいような感じが個人的にはします。 番組自体も面白くないですが、あの内容の薄い4分割動画はどうしても耐えられない性分なので…トーク半分に何の盛り上がりも無い実戦風景半分みたいな酷い動画も多数ありますからね。 特に最近終了した バトルオブドリーム4は酷かったです。 店舗選び、演者の人選、名前は出しませんが個人的に結構好きだった人が最後の4人での実戦でゲッターマウスを打つという盛り上げる気が全くない台選択をして、ある意味ビックリしましたね。 話をトムさんに戻しますが自分のチャンネルを持ちユーチューバーとしても活動を続けており、その他ラジオのDJやゲーム関連の動画配信、ニコ生など精力的に活動されています。 一つ気になるのがユーチューバーとしてライター業界の裏側の話をされている事です。 一般視聴者としては疑問に思ってた事などが聞けて為になるのですが暴露系の話をするとトムさん自身の業界での立場に悪影響のような気がします。 業界から完全に姿を消すなら問題ないでしょうがJANBARIにも所属してらっしゃいますしどうなんでしょう? まあ結構前からされてるのですが最近はより内容が過激に感じるので… 特にそれを感じたのがこの動画です。

次の

【イケメン&美人スロッター】トムと河原みのりのパチスロ実践動画!

トム ジャンバリ

来歴 [ ] 国籍はオーストラリアである [ ]。 のを卒業した [ ]。 に来日した [ ]。 同年、局「」でデビュー [ ]して以来、テレビ番組、ラジオ番組に出演する。 にはに挑戦した。 4月よりの全国ネットのラジオ番組「 」へ出演する。 人物 [ ] 駆け出しの頃はトムと名乗っていたが、に「・リー」をつけ始めた [ ]。 パチスロ、ゲーム、サッカー、プロレスを趣味とし、動画編集を特技とする。 はA型である。 出演 [ ] ラジオ番組 [ ]• (JFN、木曜日25時~28時) - レギュラーDJ ウェブ番組 [ ]• No Limit(ノーリミット)• 旅スロ• パリスロ• Nice To Meat2~激辛~• Battle Of Dream (バトルオブドリーム) 過去(ゲスト出演含む) [ ]• iPeka(アイペカ)3• iPeka2• DROP OUT(ドロップアウト)• ストレイトな漢たち• Welcome To JAPAN• ぼくらのティアラブ学園• マイホーム• パチスロを酒部• History~それぞれの歩み~• Nice To Meat 2• トムのコングラチュレーション• トムカップ• ガチスロ• ペカチカ• Monako Mates• 特命主任トムの奮闘記• パチ・スロ挑戦記 (ジャンバリ. TV/)• JBW パチxスロ総合デスマッチ• B-1 敏腕下克上選手権• ライターバトルX• ツキイチ~優良ホールを攻略セヨ!! トムのだからキャッスル• 俺たちヒキ強?で勝負だぜ その他 [ ]• 「明日は続くよどこまでも」• () [ ] 脚注 [ ] [] 注釈 [ ].

次の

ジャンバリTOMの同業者に対する苦言について

トム ジャンバリ

Contents• トムのプロフィール 生年月日:1984年7月2日 生まれた国:イギリス 育った国:オーストラリア 日本での住まい?:大阪 という訳で、ここからトムさんの経歴です。 生年月日は1984年7月2日という事で2019年8月7日現在だと35歳です。 生まれた国は遠くイギリス。 ノーリミットとタイトルに打たれた動画でしたが、中身はシーサ。 の回胴日記だったようで この行為を自作自演的に捉えてしまったトムさんがツイートしたのがコチラ どういう事かと言うと、アロウズスクリーンがノーリミットの名前を使ってシーサ。 の回胴日記の再生数を稼ごうとしていると勘違いしたの訳です。 (ノーリミットはトムさんの出演している番組) 実際に動画をアップロードしていたアカウントはアロウズスクリーンではなく、アロウズスクリーンエンドといういわゆる偽アカウントでした。 この騒動の際にトムさん側からアロウズに対して謝罪が行われたようですね。 1番あくどいのは無断で動画を使用していたそのアカウントな訳ですが、ぱっと見では分からないような手口を使っている辺りが巧妙ですね(個人でも再生数を稼げば広告収入を得られる為) 早とちりに関してはトムさんが全面的に悪いと思いますが、アロウズスクリーン側もそういった動画に対してしっかりと削除申請をすれば解決出来ますからね。 ただノーリミットはその時49話程度であったのでそこまで人気動画だったわけでもなく、ギャラも低かったのかもしれませんがw.

次の