自作 pc まとめ。 自作PCのメリットとコスパ問題、2chまとめにマジレス

自作PC初心者におすすめの自作PCキットを解説!パーツ選定不安な方向け

自作 pc まとめ

・開催中• 開催中• ここでは効率よく自作PCを作るために、200台以上の自作PCを作った経験を持つ、元パソコンショップ店員が、重要機能の解説と最新のパーツ、最新のコスパを踏まえて、最も効率よく作る方法を解説していきます。 また 進化の早い最新のPCパーツを、価格帯別で最もコスパが高い物だけセレクトし、一覧でまとめています 毎週更新なので価格変動と情報を的確にお届け 今はRyzenとIntelの新作が出るタイミングで競合しており、CPUの価格が一番安くなります。 で買える数年に一度のチャンスなので今が自作PCを作る最高のタイミングです。 実施中 で1カ月後付与• 情報大幅更新!を追加! SSDや高品質メモリを使った追加!• AMDのZen2最新情報追加, x570,Radeon5700,の最新情報!互換性に注意してPCIe4で最速環境を作りましょう。 Intel,Ryzenの新作が出るタイミングで CPUの価格が一番安くなります。 で買えるチャンスなので今が自作PCを作る最高のタイミングです。 2020年6月CPU最新情報• 、、は売れすぎて国内在庫僅少。 28日からお店で買えます。 5万円 が1. 3万円で発売へ。 こちらも日本へ豊富に入ってきています。 マザーボードと共に21日から店頭発売。 1万円前後で発売へ。 日本には多く入ってきており、お店でも待たずに買えます。 構成プランに追加しています。 第十世代Intelは20日22時発売ですがハイ~ミドルまでの発売となり、全ての型番が出揃うのは5月の月末付近との事• 、 は売り切れ、 は在庫余りあり• 安価帯の1万円と1. 2万円。 3万円台。 も一時的に値下がりするなどIntelのCPUが安くなっています。 まだまだ現行で売れています。 2月22日 が国内正規発売。 16000円程度の価格です。 日本にはかなり入ったようです。 2月 が25000円台へ。 かなり買い時• 2月 がついに発売開始!50万円~在庫は余っている模様。 12月 の輸入品が日本にも上陸。 中々コスパが良いです。 11月30日 の最高性能 発売9. 8万円程。 秋葉原に200個程度と全国に少量入荷、朝一即完売で入手困難。 11月29日 の最高性能 発売13万円程。 全国流通は無し。 Ryzen3000番台が売れすぎて在庫切れ続出。 辺りは相当コスパが高いのでオススメ!Ryzen CPUの新作が少しずつ値下がりしてきました。 9月Ryzen品薄状態続く。 即時完売。 、 の人気も高く、買えるレベルではあるが品薄続く。 9月AMDの新型Zen2発売でIntel CPUの価格が軒並み下落。 57000円台 45000円台 17000円台へ。 今がかなり買い時• Intel製では最新の, 辺りが一番人気でコスパが高いです。 対応するマザボのCPUソケットは第8世代CPUと同じなので、既に販売されているマザーボードと互換性があり。 3月現在は最新型の や も売れ筋で、在庫も整ってきています。 が一番人気ですが、同じく最新作の や もかなり人気。 2020年6月GPU グラボ 最新情報• 5万円前後と手ごろ。 新しい方を買いましょう。 発売間近との話。 即に販売されている物の価格が下がるので買い時。 5万円台に!の方がコスパが高いですが、安価を求めるならアリ!• 4万円台に突入!買い時。 値下がりで27000円台。 値段が下がり29000円台へ!主力の1660系統の価格が安定。 5万円台へ• 旧GTX1060相当の性能で1. 6万円なのでコスパ最高のGPUです。 しばらくして値下がりしたら狙っていきましょう。 12月中旬 1. 8万円台で登場 売れ切れ再入荷待ち• 価格が下がれば買い。 9月 のオリジナルファンモデルが各社から発売 などデザインが美しく人気。 はコスパが高いのでオススメ。 7月 が発売になり、 以上の性能で4. 8万円と相当コスパが良いです。 上位GPUの中では一番オススメ。 が値下がりして3万円台へ。 買い時• 5月のの値段が更に下がり、1. 5万円くらいまで落ちてきています。 マイニングブームが完全に去り、投げ売りされているような形。 3月中旬についに が上陸しました。 流通は整っていないですが、落ち着けば2. 5万円前後の価格帯なので、一つ前の ポジションに当たります。 今からグラボを買うなら迷わずこれ!性能面では上位機ののマイナス10%程度。 クリエイターや中級のゲーマーにおすすめです。 2020年6月SSD,メインストレージ最新情報• 新型アイフォンが好調な事からチップが値上がりした模様。 コスパ良い物を選んで安く組み立てていきましょう。 9月 が少しずつ人気になってきている模様。 中々コスパが良いSSDなのでシリコンパワーよりオススメしたいSSDです。 7月例の規制が発動。 サムスンのSSDの価格が少しずつ上昇。 半導体は競合状態で 、 などが強いので安心ですが、一応安い時を狙って買いましょう。 5月SSDの価格破壊が更に進みました。 品質が最高峰のになり、 と大分安くなってきており、サブストレージのHDDをSSDに変えれる価格帯になってきました。 2020年6月マザボ,メモリ,パーツ最新情報• 8000円~9000円とお手頃• 第十世代用のIntel CPUでソケットが変わります。 20日発売ですが22時となったので21日から買えるようになります。 ASRockから限定モデルのAQUAが発表されました。 予約開始も1. 5時間で完売になるなど10万円以上の製品にしては珍しい完売時間の早さです。 9月マザーボードはASRockとMSIが強いです。 昨年から今年にかけてASRockが売り上げを伸ばしており業界シェア一位との情報も有り。 3月に発売されたAMD用の は1. 1万円ながら最高にコスパが良く、Intel用の もコスパ面で非常にオススメしたい板です。 自作PCの購入して使う機材と役割 初心者が自作PC制作において意識すべきポイントはCPUとSSDです。 この2つが脳みそと心臓で自作PCの肝となってくるので最優先で考えて下さい。 まず、2020年6月時点でSSD ストレージ はか の最新の物を入れて置けば解決。 まで下がってきているので、安いままならこれでも良いです。 CPUは 、か , を入れるのが最もコスパが良いです。 GPU グラボ は 、 辺りが一番おすすめ、旧GTX1060より多少性能が落ちますが値崩れしたので, 辺りもコスパや評判が良いです。 PCパーツまとめ!最新コスパ情報• CPU…Intel社やAMD社が作っている演算処理をする脳 2~8万程度 2020年6月時点のコスパ最高はIntelでは、 2020年6月時点のコスパ最高はAMDで、、• メインストレージ SSD …データを読み込んだり保存する記録媒体 1Tで2万程度 がおすすめ 2020年6月時点のコスパ最高は か 安ければも良い• AMDならは性能重視のコスパなら一押し。 価格重視ならがおすすめ• マザーボード…こだわる必要無し。 ASRockやMSIの物がコスパが高い 2020年6月時点のコスパ最高はAMD用では。 同じくASRockやMSIの物がコスパが高い• メモリ…こだわる必要無し。 を買うのがおすすめ 2020年6月時点のコスパ最高は 辺り。 詳しくは下のメモリ欄参照 AMDの場合性能を上げたい場合は多少変わる程度ですが、 辺り• CPUクーラー…こだわる必要無し。 電源…こだわる必要無し。 安定性や性能を上げたい場合は• サブストレージ… こだわる必要無し。 メインストレージの予備や容量アップ目的で入れる人もいる 今はまだSSDが高いのでHDDが主流 2020年6月時点のコスパ最高は• PCケース…こだわる必要無し。 中身がむき出しにならないように保護するケースで何でも良い 5000~1万程度 2020年6月時点のコスパ最高は 、• 基本は最近のIntel Corei5-8400以上なら余程の特殊環境下でない限り、快適に動きます。 今から自作PCを方は幸運で、最新のIntel製 、 かAMD製の 辺りがコスパが良いです。 で上位独占中。 CPUは様々なものが出ていますが、 個人が自作PCをコスパ良く作る場合、使うべきCPUはかなり絞られます。 出ているCPUのほとんどは使わないですし、好みで構成しても旧型をつかまされるなど、コスパが悪くなるだけです。 ここでは個人がコスパ良く、高性能なPCを作るための大切な部分を集中的に書いています。 価格が高ければ良いというものでもなく、コア数が10以上の物は大体サーバー用で、コスパが悪いので全て無視して良いです。 また8コアでも16スレッドになると、そこまで使いませんし、 Intelではコスパも悪くなっ てくるので、省いていきましょう。 また1万円台のCPUは安さではいいのですが、2万円前後の価格帯のと比べると性能に雲泥の差があるため、かなりコスパが悪いです。 CPUは最安でも2万円のからと考えるのがベストです。 Intelのコスパランキング 最新のIntel製 、 が非常に評判が良いです。 すぐに売り切れますが、追加もきているようです。 上位cpu方が信用できるという考えなら最新型の 辺りがおすすめ。 ただ性能は良いですが価格が1. 5万程度上がるので、本気で組みたい人向け。 2019年末に などCoreXシリーズが発売しましたが、内容は簡単に言うと昨年発売されているXEONの性能が多少上がって、価格が半分になったという事です。 ただ13万円しますが通常使用では同期に発売された9. 8万円の より性能が下です。 シングルコア性能が より低く、マザーボードも最低3万円以上からと高くなり、総じてコスパが悪いです。 日本にもほとんど入荷していないので、このシリーズはスルーしても良いです。 個人用に構成する場合は をハイエンドとして考えた今まで通りのラインナップから選びましょう。 間違わないように! 今から購入を考えている人は安価帯の最新CPU 、を買った方が断然コスパが良いです。 また を基準にもう少し良いCPUにしたいなら旧型の ですが、さほど値段が変わらないので最新の 辺りがオススメです。 はCorei7 8700相当の性能と言われています。 すぐに売り切れになるので早めに買っておきたい所。 2 〇 LGA1151 3. 0 〇 LGA1151 3. 6 〇 LGA1151 4. 8 〇 LGA1151 2. 9 〇 LGA1151 3. AMD Ryzen のコスパランキング 新たにRyzen3000番台が発売となりました。 かなりの売れ行きでコスパは前回のシリーズ並み以上です。 新たに発売された はとりわけコスパが高く、また安価に抑えたいのであれば同じく新発売の 、はかなりオススメ。 は新しい3000番台の中でもとりわけコスパが高く、 、 、 など性能を求めるならこちらです。 2万円以下でGPUを使わずにPCを作るなら も良いです。 また後継機の は何をするかにもよりますが と同じくらいの性能があるので、2. 5万円ですが、しばらくするとかなりコスパが高いCPUとなってくるでしょう。 性能面ではIntelと同じくらいのレベルか、 、 などは完全に より性能が上です。 1万円くらい高い上に品薄なので、この辺りはどちらを入れるか悩むところ。 今はとにかく安く作りたい場合、 、辺りや新型 、 をおすすめします。 また、性能を上げたいなら や です。 5万 4. 3万 3. 1万 3. 4万円前後 4. 8万前後 8. 2 〇 3. グラフィックボードはPCモニターに映し出す処理をする部分。 GPU グラフィックボード とはCG制作やゲームの3D環境などで、複雑なグラフィック演算が必要な場合、CPUの内蔵グラフィックスでは能力不足なので、それをGPU グラフィックボード で補う役割です。 その演算能力は仮想通貨のマイニングにも利用されています。 グラボにおける最近の革命は2016年の夏前に出たシリーズです。 衝撃的な性能で、当時かなり話題になりました。 GTXの上位シリーズは発売される毎に超品薄状態になる事が多いです。 日本にあるのは輸入された物です。 NVIDIAは部品だけの提供も行っており、他の会社が組み立てている商品もあります。 細かな性能 安定性、汎用性、マザボとの相性、ファンの騒音 は会社ごとに微妙に違うことがあり、基本的には初期限定モデルのNVIDIA純正の物が一番高品質とされています。 グラボでは一般的にCUDAコア数が高いほど高品質になります。 これはゲーム業界では勿論、CGや4K画質を扱うような映像業界でも追及されるような部分です。 4Kを最高にヌルヌル動く状態で編集やゲームをしたい場合は最低でもクラスの性能が必要ですが、 でもさほど苦ではありません。 現在は のオリファンモデルが発売され、かなりコスパが高いので、オススメです。 と同程度の性能を有しており、価格が49000円前後なので よりも1万円以上安く購入することができます。 8万円くらいなのでコスパ中々コスパがいいと思います。 6万円くらいなのでコスパがかなり高いです。 5万円で買える 、 もコスパ高いです 販売終了のより多少性能が劣る程度 逆にこれ以下は、性能的に快適な環境を構築するなら買わない方が良い絶対ラインと言えます。 GPU グラフィックボード のコスパランキング 型番は現在 が最高性能です。 現実的ではない価格もいれるとです。 GTX10シリーズの中ではが最高性能です。 コスパは値下がりしてきた最新作の、 、辺りが一番高いです。 最近仮想通貨マイニング勢のやる気が無くなったため, などが一気に値崩れして安くなりました。 ただ、 以上になってくると 、辺りを買った方がコスパが良いです。 グラボ選びの最大のコツとしては、2. 9万円台のが おすすめで、それ以外の価格帯の物はコスパが悪いので買わない方が良いです。 今性能が高いグラボを入れたい場合はと同程度の性能のがコスパが高いです。 特殊な環境でひたすら高性能を求める人は迷わず 以降を買う事をおすすめします。 マザーボードはこだわる必要は無いが、互換性には要注意 マザーボードはCPUのシリーズに合わせて、対応している物を使います。 昔は色々あったのですが、最近のものはメモリやssdなどの対応が成されており、cpuとの互換性以外は心配する事はないです。 マザーボードのコスパランキング マザーボードは現在ASUSと言う会社の製品が一番流通しており、壊れにくく信頼性が高いです。 重要な部分かと思いがちですが、高品質な物でも一万円台で買え、 互換性にだけ気を付ければそこまで性能を左右する部分では無いです。 意外にも高品質な部品をつなぐだけの役割と言った認識が市場では強いです。 最上位のz390シリーズでありながら、ピカピカしない上にコスパも良く、非常に使いやすいです。 Intel製 マザーボードのグレードは数字手前についているアルファベットで決まります。 の場合序列は Z>H>B・Qです。 は性能が最も高く、USBポートやソケット数、伝達回路などで違いが出ます。 またオーバークロックをする場合はZシリーズと一部の特殊な型番の物以外ではできません。 のものは最近販売されたこともあって、差ほど序列はありません。 第一世代、第二世代だけ互換性に注意して購入しましょう。 いずれも の物が安心 Intel CPUはソケットが 大きく変わり過去の物との互換性が無くなります。 安価帯の板が発売されるまではコスパで選ぶのは待っておいた方が良いです。 マザボは自作PCの中で、そこまで優先順位は高くなく最上位シリーズでも下位と同じ できます。 最新の は1. 2万円くらいで買えるのでオススメでコスパも高いです。 また、Zシリーズを買ってオーバークロックをする場合は自己満足でしかないので、筆者は推奨していません。 それをする労力や故障リスクを考えるなら、更に1、2万円出してワングレードのCPUを購入すれば良いです。 マザボは価格差も少ないですし、性能差も少ない場所と言えます。 互換性だけは細心の注意を払って下さい。 ソケット 世代 CPU メモリ マザボ対応型番 Comet Lake 第10世代 Core i9 10x00x Core i7 10x00x Core i5 10x00x Core i3 10x00x DDR4 Z490 H470, B460, H410 Coffee Lake 第9世代 Core i9 9xxx Core i7 9xxx Core i5 9xxx DDR4 Z390 Z370, H370, B360, H310 Coffee Lake 第8世代 Core i7 8xxx Core i5 8xxx Core i3 8xxx DDR4 Z390 Z370, H370, B360, H310 Kaby Lake 第7世代 Skylake 第6世代 Core i7 7xxx Core i5 7xxx Core i3 7xxx Core i7 6xxx Core i5 6xxx Core i3 6xxx DDR4 DDR3L DDR3 Z270, H270, B250 Z170, H170, B150, H110 LGA1150 Broadwell 第5世代 Haswell Refresh 新第4世代 Haswell 第4世代 Core i7 5775C Core i5-5665C Core i7 47xx Core i5 4xxx Core i3 4xxx Pentium G 3xxx Celeron G18xx Xeon E3 12xx DDR3 Z97, H97 BroadwellはZ97, H97のみ Z87, H87, B85, H81 AMD製 最近のAMDマザーボード業界はX570シリーズの登場でPCIe4. 0などの上位の技術が導入されました。 更に安価帯で性能を落とした も発売されます。 AMDのマザーボードは過去に発売されている物でも最新のRyzen3000番台でも動くので結論から言うと の中では が1. 7万円とコスパ抜群。 PCIe4やGen4 M. 2 SSDなど、最新の拡張機能にこだわるならこちら。 それ以外の普通にコスパ重視で考えるなら や 辺りから安い物を選べば大丈夫です。 、 、 辺りが1万円前後で買えるのでコスパ最高峰!以下互換表。 SSDはHDDの進化系でPCの心臓 PCの全データーを入れる心臓的な役割の部分で、PCの核になります。 CPUと同じくらい重要で、ここが壊れるとPCの全てのデータやソフトが消えるので、ここはケチらずに一番良い物を入れることをオススメします。 最近ではゲームなどでコスパと性能が実用レベルになってきました。 2 PCI Express接続 と2. 5インチ通常タイプ SATA3接続 を使い分けましょう SSDのコスパランキング SSDの処理速度は一般的にHDDの2倍以上になる事が多く、ここ2,3年で価格が50%くらい下がりました。 現在500Gで1万程度、1Tで2万程度。 しばらく前では考えられないような価格で、今から自作PCを作る人には嬉しいコスパです。 現在は主に 、 、 、が価格競争を繰り広げており、売れれば高くなり、売れなければ安くなるなどして価格が変動しています。 SSDは色んな種類が出ていますが、 か かを選ぶべき。 理由は色々とありますが、主には性能面での読み込み速度、保証期間、メーカーの歴史や実績です。 安さでは も良いです。 読み込み速度と書き出し速度は今のところ 、 、 辺りが一番高いです。 何をするかにもよりますが、体感的にはほとんど差が無いです。 この辺りはその時々の容量と価格の推移に合わせて安い物を選択していくのが一番良いです。 品薄状態になる事も多くその場合値上がりします。 最近は3D NANDという最新設計になり更に進化しました。 最小限の電力消費で高コストパフォーマンスを実現し、バッテリーを長持ちさせてくれます。 メインソフトやOSはSSDに入れることが主流なので、できれば500G以上のものを入れておいたほうが良いです。 5インチ通常タイプとM. 2タイプの違い SSDには二種類あり、通常の2. 5インチタイプの物 SATA3接続 とマザーボードに直接取り付けるM. 2タイプの物 PCI Express です。 2タイプの物は、PCI Expressのポートがあるマザーボードで使用ができ、最新のZ390だと大体対応しています。 下で紹介しているは15000円程で購入できるのでおすすめ! 使用用途は主にゲームやサーバーなどの大容量転送を目的とした専門的な使い方をされています。 昔は発熱や耐久性に問題が多く値段が高くコスパが悪かったのですが、最近発売された から性能面の発熱や価格などが大きく改善され、実用的な所まで来ました。 2タイプの物と通常タイプの物では 普通に使っている分には体感差はほとんどありません。 違いが出るのは大容量のデータの読み込み、書き込み時です。 一番体感できるのが大容量のゲームを読み込んでいる時です。 またPCを移し替える時のクローン制作時や起動速度もHDDとSSDほどではありませんが少し変化は感じれます。 この前のシリーズの960の頃は発熱や耐久面でのエラーが多く、性能も通常タイプのSSDの方が安定していたのですが、 から性能が一気に上がり、発熱が少なくなりました。 また、最近マザーボードの性能面やインフラが整ってきた事と、半導体の価格がスマホ市場の不況で安くなった事から、ゲーム好きの人に至ってはそろそろ導入を考えても良いかもしれません。 値段が通常のSSDの2倍の値段で、ほとんど大容量のデータ転送時くらいしかメリットはないので、クリエイターや普通にPCを使う人は買わなくて大丈夫です。 書き込みと読みこみ速度 大容量ゲームの読み込みやサーバー的な使い方をするなら を入れておくのがオススメ!M. 2の方が理論値では通常SSDよりも6倍速いです。 2の体感的な違いはほとんどありません。 OSの起動やクリエイター用の重たいソフトを使う場合は少しですが、早さを体感できます。 発熱と耐久性 M. 2は発熱が最近改良されてはいますが、やはりまだ発熱はあり、ヒートシンクを付けた方が性能が安定します ヒートシンクは安いです この辺りはまだまだ改善が必要。 耐久性は基盤がむき出しになっているので、通常タイプのSSDと比べて壊れやすいです。 価格とコスパ 通常タイプの方がM. 2タイプに比べて容量に対して2倍以上安いです。 どちらの方が良いか? M. 2タイプの物はまだまだマイナーなSSDで、改善されてきたと言っても発熱などでパフォーマンスにばらつきがあります。 しかし個人用途でもそろそろ導入してもいいかな、という水準に来ている事は間違いないと言えます。 ゲームを頻繁にする場合はM. 2構成に挑戦してみるのもアリです。 SSDのコスパ的オススメ 容量500Gの場合• PCモニターにはこだわる必要あり。 IPSパネルを推奨! 一見PCモニターはどれも同じように見えますが、実は全然違います。 最近はモニターの値段もめっきりと下がってきました。 安くて高性能の を狙っていきましょう。 23インチ~27インチが一般的。 モニターのコスパランキング モニターの種類は主に TN,VA,IPSの形式があり、視野角の広さや適度なコントラスト、画質の良さで判断すると IPSが一般的に一番良いと言われています。 IPS>VA>TN。 コスト的にはTNパネルが一番安かったのですが、最近は価格と技術競争が激化し、 がかなり安くなりました。 またゲームなどの応答速度を求められるモニターでは、TNパネルが最も早いです。 ただ、これに関しても最近の技術進歩で、IPSでもVAでも体感速度的にどれもあまり変わらないです。 高性能なものと安価の物の価格差がかなり縮まってきているので、コスパを見極めることが大切です。 モニターでもう一つ気を付けておきたいポイントは グレア 光沢あり かノングレア 光沢なし です。 グレアのメリットデメリット メリットは場合は発色が鮮やかでコントラストが高いので、動画視聴などに向いています。 デメリットは長時間みているとギラギラして疲れます。 また反射率が高いので、明るい場所では背景が少し映ります。 ノングレアのメリットデメリット 目が疲れにくいのが一番のメリット。 また反射率が低いので部屋の背景が映ったりしない。 デメリットはグレアに比べると発色やコントラストは地味。 どちらの方が良いか? どちらでも良いのですが、どちらかと言えばノングレアの方が良いです。 両方使っていて、グレアの方がチカチカして目が疲れます。 コントラストはグレアの方が高いですが、困るほどの差はありません。 PCモニターのコスパ的オススメ• CPUクーラーはこだわる必要は無いが、サイドフロー型の方が良い CPUクーラーはトップフロー型とサイドフロー型の物があり、性能的にサイドフロー型の方が主流。 CPUクーラーは売れ筋の物なら、ほとんどどれでも同じような性能ですが、壊れにくさや性能は歴史の深い物の方が安心できます。 最も注意したいのが、PCのメモリに干渉する場合です。 CPUクーラーはサイズが値段の割に大きく、性能が良い物が多いです。 このため1万円以上する、見た目重視の大きすぎるクーラーを選んだ場合、マザーボードのメモリ部分にはみ出し、スロットが使えなくなるのです。 大きなCPUクーラーは性能的には、安価の物と大して変わらず、逆に重さなどでマザーボードが壊れたり、メモリが増設できない原因になったり、GPUにぶつかったりと、良い事は何もないです。 カッコいい自作PCにしたい気持ちは痛いくらい良く分かりますが、ここではいかにコスパが良い高性能の自作PCを作るのかを追及しているので… CPUクーラーのコスパランキング 現場で最も良いとされている、小型で高性能、長持ちのCPUクーラーはかのサイドフロー型です。 ここしばらく、そういう流れがあり、現場のプロなら知っているような情報です。 これらを入れて置くと、どんな配置のマザーボードがきても、ほとんどの場合は問題が起きない優秀なCPUクーラーです。 CPUクーラーのコスパ的オススメ 最近は移り変わりが激しいです。 下で紹介している安い物がオススメ!• おすすめのメモリ,ケース,電源その他パーツなど メモリ のコスパ的オススメ メモリは特にこだわるべきパーツではないです。 というものを選べば、どのメモリでも良いです。 後ろにヘルツ数が書かれていますが、この値が大きい方が性能が高いです。 性能とコスパで一番人気の の物でも今は7000円まで値崩れしたのでかなりおすすめ。 またその上の も最近値崩れして8000円台なので性能は多少変わる程度ですが安ければオススメです。 Ryzenの公式発表でメモリは3200Mhzまで対応と書かれています。 それ以上は趣味の世界に入るのでこの辺りの物を入れましょう。 ただ、DDR4かDDR3の区分の方が性能差が大きく、まずはそこで判断して下さい。 性能やコスパが低いので DDR3はあまりおすすめしません。 このメモリは価格変動が大きいです。 半導体自体がアメリカ中国の貿易戦争に巻き込まれており、日本の半導体メーカーも打撃を受けているので、毎月価格変動があります。 安い時は安いので、早めに揃えたいパーツです。 最近は移り変わりが特に激しいです。 以下の商品から安い物を選びましょう。 値上げされている物は買わなくていいです!!• 電源ユニット のコスパ的オススメ 電源ユニットは特にこだわるべきパーツではありません。 更にその中でも「電源変換効率」によってブロンズ~タイタニウムまで分かれており、上に行くほど性能が上がっていきます。 現在の主流は500W前後のブロンズ~ゴールドの物が一番コスパが良くおすすめ。 など、最近オウルテックがシルバークラスのコスパが高いモデルを作っており、人気です。 安価的な所で選ぶならで、 辺りで十分ですし、少々性能が良い電源を入れたいなら 、辺りをおススメします。 最近は特に移り変わりが激しいので安価の物を選びましょう。 値上げされている物は買わなくていいです。 テレワークPCのコスパ的最高の構成!テレワーク自作PC 世の中が大変な事になっています。 急にパソコンが必要になってくる人も多いはずです。 ここでは緊急にPCが必要になった人向けに自作PCを200台以上作った経験のある元パソコンショップ店員のプロが、最安で最高コスパのパーツを厳選し、価格における性能グレード別に一覧にしてテレワークPCの構成を公開。 下の価格別自作PCの構成から抜粋した物になるので、詳しい解説やバリエーションを変えたい時は下の価格別の構成を参考にして下さい。 予算3万円 【Ryzen】Desk mini A300ベアボーン 小型• CPU 9500円 性能up 17000円• GPU どちらでも 15000円 15000円 性能up 24000円• ストレージ どちらでも 2980円 2800円 容量up 3800円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• ケース 3600円 3100円• CPU 制作向け 11000円 ゲーム向け 13000円 性能up 15000円 性能up 16000円 性能upup 25000円• ストレージ どちらでも 2980円 2800円 容量up 3800円• メモリ 安い方選択 5100円 5900円 4000円 性能up 8200 9500円 11000円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• ケース 3600円 3100円• 自作PCの価格帯別 2020年6月最新版 おすすめ構成 ここでは予算に応じた、その価格帯で最もコスパの高いパーツを集めた自作PCの構成を紹介しています。 価格は基本アマゾンが一番安いです。 ただCPUは頻繁に価格変動や品切れになるので在庫が無い時はなどを探してください。 品切れ等にならない限りはそこまで変わらないです。 チャンネル登録の上お気軽にご質問ください。 最後まで責任を持ってサポートさせていただきます。 勿論完全無料。 CPU 9500円• GPU どちらでも 15000円 15000円 性能up 25000円• ストレージ どちらでも 2980円 2800円 容量up 3800円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• ケース 3600円 3100円• CPU 15000円 性能up 21000円• ストレージ どちらでも 2980円 2800円 容量up 3800円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• ケース どちらでも 3600円 3100円• CPU 7500円• ストレージ どちらでも 2980円 2800円 容量up 3800円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• ケース どちらでも 3600円 3100円• CPU 制作向け 11000円 ゲーム向け 13000円 性能up 15000円 性能up 16000円 性能upup 25000円• 0 24000円• ストレージ どちらでも 2980円 2800円 容量up 3800円• メモリ 安い方選択 5100円 5900円 4000円 性能up 8200 9500円 11000円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• ケース 3600円 3100円• CPU 12000円 性能up 17000円• 0 24000円• ストレージ どちらでも 2980円 2800円 容量up 3800円• メモリ 安い方選択 5100円 5900円 4000円 性能up 8200円 9500円 11000円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• ケース 3600円 3100円• CPU 5800円 性能up 7000円 8200円• 0 24000円• ストレージ どちらでも 2980円 2800円 容量up 3800円• メモリ 安い方選択 5100円 5900円 4000円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• ケース 3600円 3100円• ストレージ どちらでも 3800円前後 3900円前後• メモリ 安い方選択 6200円 7600円 8900円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• CPU 17000円前後 安価重視 9500円• GPU どちらでも 15000円前後 15000円前後 性能up 25000円前後 27000円前後 29000円前後• ストレージ どちらでも 3800円前後 3900円前後• メモリ 安い方選択 6200円 7600円 8900円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• ストレージ どちらでも 3800円前後 3900円前後• メモリ 安い方選択 6200円 7600円 8900円 性能up 8200円 9500円 11000円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• ストレージ どちらでも 3800円前後 3900円前後• メモリ 安い方選択 6200円 7600円 8900円 性能up 8200円 9500円 11000円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• 5万円台ではコスパ最高峰! この辺りのコスパはIntelのCPUでは超えられない価格帯です。 はマルチコア処理を要求される場面でも強く、CGや動画のクリエイターにはコスパ最強。 グラボは安いもので良いならが一番安くてコスパがいいと思います。 は断然でオススメです。 少々値段をかけていいな を入れましょう。 SSDはが安いですが、負荷状態でのエラーも報告されているので、おすすめは。 あとは互換性や配置にだけ気を付けて適当に選んでいいです。 29000円• メモリ 安い方選択 6200円 7600円 8900円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円 以下、性能upする場合 8300円 7500円 9000円 10000 11000円 13000円• ストレージM. 2 8900円• メモリ 安い方選択 6200円 7600円 8900円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円 以下、性能upする場合 8300円 7500円 9000円 10000 11000円 13000円• 0 17000円 20000円 PCIe4. 0性能up 30000円 38000円 43000円• メモリ 安い方選択 6200円 7600円 8900円 性能up 8200円 9500円 11000円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円 以下、性能upする場合 8300円 7500円 9000円 10000 11000円 13000円• 10万以下ではコスパ最高峰! は2万台のCPUでは最強で、この辺りのコスパはIntelのCPUでは超えられない価格帯です。 マルチコア処理を要求される場面ではめっぽう強く、CGや動画のクリエイターにはコスパ最強。 グラボは予算設定が10万以下なので為替変動を考慮して2種類選んでいますが、安いもので良いならが一番安くてコスパがいいと思います。 は断然でオススメです。 少々値段をかけていいなら辺りを入れましょう。 SSDはが一番安いですが、負荷状態でのエラーも報告されているので、おすすめは。 あとは互換性や配置にだけ気を付けて適当に選んでいいです。 ストレージ 7900円• サブストレージ 6800円• メモリ 安い方選択 6200円 7600円 8900円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 10000 11000円 13000円• ストレージ 7900円• ストレージM. 2 8900円• メモリ 安い方選択 6200円 7600円 8900円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 1万円 11000円 13000円• クリエイター系のソフトでも重たい物では少し体感速くなったと感じることができます。 通常SSDはサブストレージ的な使い方もできます。 一番オススメの構成で、どうせPCを作るならこれくらいの性能にしたいです。 はクリエイターやゲーマーには特にベストチョイスと言え、高負荷を必要とする環境でもこの性能ならベストパフォーマンスを維持することができます。 グラボは 辺りを入れましょう。 SSDはが一番安いですが、負荷状態でのエラーも報告されているので、 おすすめは。 あとは互換性や配置にだけ気を付けて適当に選んでいいです。 マザーボード どちらでも 11000円 11000円 11000円 11000円 PCIe4. 0 17000円 20000円 PCIe4. 0性能up 30000円 38000円 43000円• ストレージ 7900円• サブストレージ 6800円• メモリ 安い方選択 6200円 7600円 8900円 性能up 8200円 9500円 11000円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 1万円 11000円 13000円• マザーボード PCIe4. 0 17000円 20000円 PCIe4. 0性能up 30000円 38000円 43000円• ストレージ 14800円• メモリ 安い方選択 12400円 15200円 17800円 性能up 16400円 19000円 22000円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 1万円 11000円 13000円• ストレージ 14800円• サブストレージ 6800円• メモリ 安い方選択 12400円 15200円 17800円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 1万円 11000円 13000円• ストレージ 7900円• ストレージM. 2 15000円• メモリ 安い方選択 12400円 15200円 17800円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 1万円 11000円 13000円• クリエイター系のソフトでも重たい物では少し体感速くなったと感じることができます。 通常SSDはサブストレージ的な使い方もできます。 一番オススメの構成で、どうせPCを作るならこれくらいの性能にしたいです。 はクリエイターやゲーマーには特にベストチョイスと言え、高負荷を必要とする環境でもこの性能ならベストパフォーマンスを維持することができます。 グラボは 辺りを入れましょう。 SSDはが一番安いですが、負荷状態でのエラーも報告されているので、 おすすめは。 この構成はかなりゲーマー向けと言えます。 映像系のクリエイターやITエンジニアには15万円台の構成の方がコスパいいです。 ストレージ 7900円• ストレージM. 2 15000円 28000円• メモリ 安い方選択 12400円 15200円 17800円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 1万円 11000円 13000円• クリエイター系のソフトでも重たい物では少し体感速くなったと感じることができます。 通常SSDはサブストレージ的な使い方もできます。 一番オススメの構成で、どうせPCを作るならこれくらいの性能にしたいです。 はクリエイターやゲーマーには特にベストチョイスと言え、高負荷を必要とする環境でもこの性能ならベストパフォーマンスを維持することができます。 グラボは 辺りを入れましょう。 SSDはが一番安いですが、負荷状態でのエラーも報告されているので、 おすすめは。 この構成はかなりゲーマー向けと言えます。 映像系のクリエイターやITエンジニアには15万円台の構成の方がコスパいいです。 CPU 65000円 性能up 98000円• GPU 99000円 性能up 159000円 コスパ 44000円• マザーボード PCIe4. 0 17000円 20000円 PCIe4. 0性能up 30000円 38000円 43000円• ストレージ 14800円• ストレージM. 2 29000円• サブストレージ 6800円• メモリ 安い方選択 12400円 15200円 17800円 性能up 16400円 19000円 22000円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 1万円 11000円 13000円• PCIe4. 0に対応しており、M. 2SSDやGPUでその恩恵を得ることができます。 この構成は20万台の構成のグラボの性能を上げた構成です。 はかなりコスパが良いGPUですがレイトレに非対応なので、レイトレ対応のゲームでは弱かったりします。 ただそれでもRTX2070以上の性能を持っており、価格が4. 8万円なので驚異的なコスパの高さと言えるでしょう。 この上のグレードとしては急遽NVIDIAが焦って発売したSUPERシリーズになっており、性能を上げる目的で買うとしたらやがオススメです。 この構成自体が最新のPCIe4. 0の性能をフルに発揮できるようになっており、m. 2SSDはGen4の物を入れて置くとPCIe4. 0の速度を体感することができます。 現存する構成の中で、最高の性能と言えます。 構成1 【Intel】250000円前後• CPU 安い方選択 60000円 53000円• ストレージ 14800円• サブストレージ 6800円• メモリ 安い方選択 12400円 15200円 17800円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 1万円 11000円 13000円• CPU 安い方選択 60000円 53000円• ストレージ 14800円• ストレージM. 2 28000円• サブストレージ 6800円• メモリ 安い方選択 12400円 15200円 17800円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 1万円 11000円 13000円• マザーボード PCIe4. 0 30000円 38000円• ストレージ 14800円• サブストレージ 6800円• メモリ 安い方選択 19000円 22000円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 1万円 11000円 13000円• ストレージ 14800円• サブストレージ 6800円• メモリ 安い方選択 15200円 17800円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 1万円 11000円 13000円• や はIntelでは最高峰のCPUです。 GPUはクラスで十分ですし、重いゲームを好んでしないならでも問題ありません。 ケースは高い物にしています。 のケースはシンプルでかっこいいので個人的におすすめ!カッコよさと高性能を求めるIntel派の方には、この構成が一番コスパが良いと思います。 シンプルイズベスト! 2020年,自作PCのコスト面や構成でのメリット 2020年6月時点で自作PCの最もコスパに優れた価格帯は10万以下か、15万以下です• 自作PCを難しく考えすぎな人が多いですが、CPUだけで7割は決まります。 性能はRyzenもなかなか素晴らしいですが、処理速度や安定性では上位になってくればintelに劣ります。 その他のパーツは互換性に気を付けながら構成すれば簡単です。 GPUは用途にもよりますが、最近進化したので用途と予算に応じて最新のコスパが高い物を入れておくと解決できます。 3~4万台の物がかなり進化していい時代になりました。 その場合 グラボとメモリーとCPUクーラーの位置を事前に確認しておくことが重要です。 またCPUとマザーボードの互換性のチェックや、クーラとメモリーのスペースチェックも電話でお店に聞くなりの互換性のチェックは事前に必ず行ってください。 パソコンショップの電話対応は割と親切です。 自作PCは一日もあれば作れるし、慣れると半日程でできます。 ゲーマーやCGや動画系の仕事なら15万程度で組みたい所です。 当時の私はAdobe 特にAfter Effects,Premire,Photoshop とCinema4D,MAYAを頻繁に使う環境にあったので、ソフトを正常に動かすのにグラボに関しては特に気を配ったが、結論としてはCPUの方がよっぽど重要で、グラボに関してはゲームをやらない限りあまりメリットはない。 つまりコスパで選べば解決できるという事である。 当時は仕事用ソフトとの互換性など分からない部分をNVIDIAの販売元に電話し、ハイスペックな業務用PCを作った。 1から作ったのでお店で販売されているPCより コストは10万以上削減できた。 大切な事だが、 OpenGLよりもCUDAコア数とそれを生かすグラボのオプション機能の方が大切。 AdobeやCGソフトはCUDAコアに関係した処理を要求される事が多い。 ハリウッドの一流所くらいのレベルになってくるとQuadroのOpenGLの恩恵にあやかる事ができるが、普通のCMやMVを作るレベルならその違いや良さは分からないレベル。 それほど近年のグラボの進化は凄まじい。 NVIDIAが最も力を入れている部分だから当然だが、その ゲーム用グラボの新シリーズに改良を加えてQuadroの新シリーズができていく仕組みだ。 NVIDIAに聞いた!GeForceはゲーム用Quadoは業務用なの?自作でPCを作る上での裏技的知識 筆者は仕事でCG系のエンジニアをしています。 また趣味でオンラインPCゲームをやるので、最初にグラフィックボード購入時に考えたのが、QuadoのM5000辺り。 しかし、これに30万もコストをかけるのは流石に違う気がした。 グラボを変えた所で映像の品質が大して上がるわけではないし、それなら良いCPUを入れた方が性能は数段上がる。 2016年にはグラボ業界にはGTX1080が発売されたばかりで、衝撃が走っていた。 GTX1080とQuadroM5000クラスではさはど性能に差が無い上に、むしろ最新の1080の方が早くて性能が良いとされる海外の比較記事やYoutubeの比較動画が出ているくらいだ。 ゲームにはGTXシリーズで問題無いのだが、CGの仕事をする上ではQUADROかなと思い、友人のクリエイターやエンジニアに聞いてみた所、映像業界ではGeForceシリーズを使っている人が思いのほか多かった。 QUADROの方が良いという認識を持っていた私は手っ取り早く日本のNVIDIAに直接聞いてみた。 答えは、詳しいことは自分たちにも分からないがGeForceでも動くという事で、安定したパフォーマンスを求めるならQuadroだが、GTXを使っている人も多いとの事であった。 全然分からなかったが、恐らくそう答えるしかなかったのだと思う。 現在adobeやcinema4dの動作環境にはGTXも対応しているっぽい事は書かれているが、最新機種はquadroしか書かれていない。 NVIDIAは業務用であるQuadroの方を推奨しているのである。 GTXシリーズが量産型であるのに対して、QuadroはOpenGLに特化した業務用、小生産である。 なので大した性能差はないのにコストにこれだけの開きが出るのだ。 仕事でグラボを使うよりもゲームやビットコイン採掘などでグラボを使う人の方が圧倒的に多いのである。 上記でも記述している通り、最新版のGTXが発売されてそれを元にQuadroの新型が開発されるので、最新型のGTXの性能を少しいじった程度なら根本的な機能の差が出るわけではないのである。 そこに10数万の価値を見出すかどうかは、職種とその人のこだわりによるところが大きい。 筆者は頻繁に仕事でCG制作、趣味でゲームをするが、QUADROで色にこだわるというよりかはQUDAコアの処理速度が優秀なGTXシリーズの方を重宝している。 現場ではレンダリング速度が速い方が、色を正確に表示できるスペックより重視されるからだ。 むしろQUADROにしたところで、紙媒体で印刷物勝負のグラフィックデザイナーでもない限りは、画面上の色彩の微妙なズレなど、ほぼ認識できずあってないようなものだからである。 映像は動くのでなおさらその傾向が強いのである。 OpenGLをどこまで必要とするかにもよってどちらを選択するかにもよるが、 紙媒体がかかわってこない以上OpenGLにそこまで大きなメリットが無いので、クリエーターはGeforceを使っている人の方が多い。 最近のCGワールドで大規模なインタビューが実施され、業務スタジオやプロフェッショナルを求められる環境下でのGeForceとQuadro利用者の割合が書いてあり、 GeForceの方が利用率が高い結果が出ている。 2018年CGプロダクションで使用されているPCの平均購買単価は? 普及しているメモリ、CPU、GPUのスペックは? クリエイターPCでおなじみマウスコンピューターの協力を得る形で実現した 「CGプロダクション 制作環境一斉調査2018」を公開中 — CGWORLD. jp CGWjp ただ、Quadroは色表現を重視するような印刷やデザイン系のプロには必須と言える。 しかしながら紙媒体の場合はそんなにスペックを求められる訳では無いので、2000番台のQuadroで充分対応できる。 ここでの話は飽くまでも最もPCのスペックを求められるCG等の映像環境において、無理してハイスペックなQuadroを入れるよりも1080の方がコスパが良いという事である。 ゲームならなおさらその傾向は強くなると言えるだろう。 自作PCをプロの専門家が完成まで無料サポート.

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女子にもおすすめ!簡単自作PCまとめ【自作PC入門:00】

自作 pc まとめ

2chまとめはざーっと読み、関連リンクから次のまとめ記事へという流れが普通かと思いますが、私は若干普通では無い為、外から突っ込みを入れております。 しかしこの記事は私一人が個人的に思う事。 鵜呑みせず、それが本当に正しいと思うかは読み手の判断に委(ゆだ)ねられます。 一応書きますが、ここはBTOパソコン. jpです。 自作PCにメリット無し、BTOより高くて面倒? 解説不要なら直接どうぞ。 blog28. fc2. html 上から適当に20個くらい引かせてもらいます。 時間と手間を考えたらBTOでいいと思うようになった 自作はOS(Windows)やドライバのインストール、アップデートを除き、パーツの組立のみなら慣れると1時間も掛からない。 しかし開梱とゴミ出し、部品や保証書や動作の確認で1時間。 OSを入れると1時間。 アップデートやドライバを入れたりに1時間。 誰がやろうと最短でも半日仕事になりましょう。 アップデートが無くとも最低3時間くらい掛かるでしょうか。 トラブルが有れば1日で終わらず、作業途中で秋葉原へ一人旅、通販で部品待ちも有るやも知れず。 修理しやすい これに尽きるな おそらく有名メーカーのパソコンと比較されているとして。 以前やったでは、デザイン目的のみと思われるCPUファンが天空の城になっている物が有りました。 意味が解らない。 source: 例として極端ですが、CPUのヒートシンクの上に電源ユニットが載っており、市販のCPUクーラーや電源の交換は不可。 ワンズでセットアップ頼んだほうが絶対いい ワンズはBTOというより自作代行なので安くは無く、自作のようにパーツを細かく選べる事が最大の利点。 セットアップがOSやドライバのインストールの意味とし、それさえ出来ないなら完成品を買った方が安全でしょう。 セットアップ出来ないけれど自作用のパーツにこだわれるなら有りでしょうか。 初めて自作しようとしたけどBTOより高くなってあほらしくなってやめた 全て新規でメーカーやパーツを選び過ぎると高くなりますな。 デザインにこだわらず安物で揃え、ドライブ(ODD、HDD、SSD)とOS(Windows)を流用すると自作が安くなります。 手持ちのOSがOEMや無い場合、ドライブが故障または接続がIDEなどSATAでは無い、見た目やメーカーにこだわると自作は簡単に高くなります。 作業を時給計算すると更に高くなるかも知れません。 自作って凄い疲れるよね 疲れます。 好きで無ければ作業代を貰うレベル。 私の場合は、しなければ延々と開梱せず放置するくらい憂鬱です。 その作業費用をBTOメーカーやショップに支払い組立代行して貰うわけですが、それでもBTOパソコンは自作より安くなる利有り。 一定以上の性能を求めるなら、自作の方が安く付く場合が多い 目の付け所が鋭く、ハイエンド仕様になると自作の方が万単位で安く付く事は、当ブログを書き1年過ぎた辺りで気付きました。 時間で変わる相対的な性能は置いておき、一般的なBTOメーカーを全体的に見ると14~18万円辺りに境界線が有り、これを超えると自作が安くなります。 しかし14万となればCPUとマザーだけでも合わせて軽く3万円は超えるもの。 失敗し気付かず電源を入れた瞬間に、CPUとマザー以外を含め3万円以上がぶっ壊れるリスク。 外傷が無ければ初期不良と言い張って交換 してはなりません。 自作で一番楽しいのは組み立てじゃなくパーツ選びだぞ 確かに。 私の例ではCPUやメモリなどはどうでも良く、楽しい物はケースとCPUクーラーを選ぶ時。 あまりにも私の理想通りだった為15千円もするケースを買ってしまいましたが、極まった自作ユーザはフルタワーですがケースに5万など普通に出すようです。 クーラーは未だインテルのおまけ、BOXの純正品を使っております。 どのくらいインテル純正クーラーが駄目か大公開しようと思いきや意外と優秀な為、困っている所。 夏に向け、逆にファンレスに挑戦しようと数ヶ月前からクーラー選びを迷い続けお楽しんでおります。 Core i7-950(MaxTDP:130W、TCASE:67. 9度C ) 17. HPはサイトが見難すぎる 私も以前から見難いと申し上げておりましたが、慣れるにはひどいレベル。 トップページからどう行って良いか判らず、入る事が出来ても未完成な迷路のような状態。 慣れや個人差とは思いますが、個人的に分り易い順。 サイコム、マウス、パソコン工房、クレバリー• ドスパラ、フェイス• フロンティア• DELL、HP 買い物するにFlashは不要。 ドスパラはフロンティア同様、リニューアルで改悪されており、判り難く何かと高くなりましたな。 DELLとかHPだと平気でSamsungのHDD載せてくるじゃん。 Samsungの何が不満か知りませんが、富士通やドスパラもサムスンを採用しており、普通に載っています。 韓国の家電メーカーとしてSamsungの評価を落としているのやも知れませんが、メモリに使われている Hynixチップもサムスン。 日立とか東芝でも結構。 不満とする根拠無し。 自作の費用メリットなんて10年前にとっくになくなってる。 10年以上前かも知れませんな。 Windows98~2000の年代なので、その頃には私はサイコムPCを使っておりました。 自作より安い以外に自信が無かった為も有ります。 最近、自作PCを知った人には自作は高くて当然と思われているやも知れませんが、10年より更に昔のパソコンは、NECが50万ならフロンティア神代が25万、自作すると20万を切る時代が有りました。 今はヤマダ電機の傘下で全然安く有りませんが、フロンティア神代時代は自作用のパーツも通販では種類が少なく、手に入らない物も有ったのです。 その後、ソーテックが乱入し、富士通が一時的に値崩れを起こし、シャープが悲鳴を上げて撤退し、気が付けばDELLやHPが日本で幅を利かせる戦国状態へ。 野武士(自作)より、城下町で年貢(保証料)を払い安心せよと。 BTOの糞PCの方がメリット無さ過ぎる 在庫処分の罠パーツだらけ 在庫処分している機種は性能が古くなってしまい他店と競合出来ず消費者の需要が薄まった為で罠パーツではございません。 なぜ処分しているかは売れない不人気パーツでは無く、売れていた物は大量に仕入れるため残る在庫も多くなるからです。 本当に罠なら2chで炎上し有名になるでしょう。 感情的な書き方は信憑性無く、BTOパソコンで個人的に何か嫌な事が有った初心者の愚痴としか読めません。 自作が下火だからと言ってDELLとHPはないわ どういう基準で両社を無しとしているか不明ですが、自作が下火とは無関係。 PC初心者なら、DELLとHPでも問題無し。 自作が出来る人間ならDELLとHPは初めから選択肢に入っておらず、市販に近いケースを使う他社を選ぶでしょう。 DELLとHPのパソコンを所有せずに「無い」と言っているなら流言飛語。 購入して言っているなら、自作ユーザでは無い者の愚痴。 NECで20万円の物を買った事にして10万でDELLパソコンを購入。 10万円は修理代として5年くらい使わず仕舞っておきましょう。 5年後に残っているならDELL様々。 安物には安い客が付き、パソコンの質より客側の質が問われます。 こだわりのマザーボード どこにこだわるかによりますな。 メーカー、型番• コンデンサやチップの位置• BIOSの機能やOC上限• コネクタの数や種類 個人的には4しか見ておらず後は価格次第。 その為、メーカーにはこだわらずASRockのX58にしております。 3はオーバークロックやファンコントロールマニアが重視。 2は発熱部分との距離や位置、CPUクーラー(ヒートシンク)の高さを気にする自作ユーザ用として。 1は個人の好み。 adobe製品をサクサク動かせるPC組むとなると自作のほうが安い サクサクは性能を意味しており機能やデザインは関係無い為、性能が同じなら安く付けるとするならBTOパソコン有利。 但し、14~18万円に境界線が有り、adobe製品をCSの事とするなら自作が安くなる可能性が高くなります。 しかし14万円を超えるならパーツ単体の価格も上がり、CPU、マザー、特にグラボの故障を考えるとマウスで7千円くらいの3年保証が万一の際は安く付きましょう。 昨年12月まではドスパラも安くCS5用PCも有りましたが、現在は3年保証が10%と他社の2倍以上になっており安くは有りません。 自作のメリットはずばり拡張性 良く言われる拡張性なる言葉ですが、ミドルタワーのケースでATXマザーなら自作もBTOもそう変わりません。 だいたい拡張性を求めるなら改造前提になる為、BTOと言えど改造は基本的に無しとして、自作するしか無いでしょう。 またはサイコムやショップブランド。 スリムPC開けたらうわってなった 私も修理現場で初日に初めてスリムケースを開け、うわっとなりました。 マザーボード半分がフレームに覆われ、そのフレーム内で強引とも思えるHDDや光学ドライブ、カードリーダー、FDDを搭載。 ケースファンは小型な故に高回転でうるさく、掃除する事を考えていない構造が多め。 熱はこもり、何故かホコリが溜り易い。 それがスリムケース。 特価BTOPC買ってパーツをとっかえていくのがいいと思う これは後ほど詳しく。 自作へ行く方法として基本かも知れません。 BTOはケースと電源がショボい分安いだけ Windows(やオフィス)がOEM、CPUとメモリとHDDとODDとグラボとマザーとカードリーダーがバルク、ケースをコンテナ買いし、マウスやキーボードを自社製品として中国から大人買いしているからです。 CPUはインテルの日本代理店を通し広告費としてキャッシュバック状態となり、更にバルクをトレイで購入している為、単品を通販で買う価格より安価。 メモリやHDDは市販のバルク表記より安く、更に契約により長期保証が付いたりおまけが有るなど。 ケースは数百万掛けて金型を作り、数千や万単位をコンテナn本という単位で仕入れる為。 コンテナの長さも有りますが船なら1コンテナはATXケースなら最低でも数百。 市販品を使うサイコムなどを除き、ケースのデザインが滅多に変わらない理由は金型代が掛かっている為で、同じ金型を使えば使うほど単価が下がる事に。 おまけのマウスとキーボードは原価数百円で、原価は合わせて千円もしないでしょう。 自作でも電源とケースが各2980円とか有るので好きにしましょう。 OSの値段がボッタなのが問題 自作最大の難点かつ利点。 マイクロソフトが日本全国統一気味な為ですが、自作はDSP版でも万単位。 BTOメーカーはDSPと言えど単品で売っており利益が有るという事。 OEMなら更に安く。 しかし自作の利点として、DSPのパーツを流用する前提でOSも流用出来る為、Windowsが代替わりせず、サポートが続く限り0円になる利点も有ります。 それを阻止する為には、マイクロソフトは新Windowsのリリースを短期間とし、サポート期間を短くしてライフサイクルを縮める。 あとはわかるな。 DELLやHPで済む人はもともと自作する必要なんてなかったんだろ 済む人、の部分が引っ掛かりますが、そうでしょう。 このスレッドを立てた人間はタイトルにDELLとHPを入れており、何を意味するかはDELLやHPを自作と比較している初心者。 DELLやHPは安くWindowsが動くパソコンの完成品を手に入れる事が目的。 自分や他人が修理や増設、交換するなら選択肢として外れましょう。 特にスリムやオリジナル(Alienwareなどの)ケース。 安い=駄目と決めている段階でマウスはやめた方が良く、少しでも疑うなら故障の際に必ず後悔するでしょう。 安かったから、マウスだから、と原因不明な故に根拠無く愚痴る事になります。 本当に悪ければ私はにマウスを選ばず、ドスパラや自作(他作)する手も有りましたが、延長(3年)保証が有るのでバックアップさえ取っていれば適当に故障しろと。 最近見かける悪評の多い順を体感で、DELL>マウス>ドスパラ。 初心者に売れている順とも言え、彼らは安いからという目的になっており延長保証は付けていないと見ます。 パソコンは消耗し、運で故障するものと判っていない。 1分間数千回転する部品が満載で、コイルが焼け飛んだりコンデンサが爆発する物は未だ家電レベルでは無く、何かマッドマックスとかに出てくる車とかのレベル。 自作PCをやる時の流れ(まとめ) まずはCPUやマザーなどの組合せが判っている人用。 「必要」では無く「欲しい」CPUとグラボを決める• インターフェイスを見てマザーを決める• メモリとストレージ(HDD、SSD)を盛る• ケース、電源、冷却パーツ、電飾にこだわる• 合計額を目標に仕事やバイトで金を貯める 自作を趣味とした場合、予算から入ってしまうと後悔するやも知れず。 妥協せずに何が欲しいか、から入ります。 金を貯めている途中で各価格が下がり高性能パーツが出ますが、一式買える金が貯まった時点で迷わず購入。 新製品は追加で買う物とし、故障していない内に交換する事で故障の際に検証可能な予備パーツが増殖します。 では、自作に自信が無い人用。 BTOパソコンをミドルタワーで可能な限り安く購入• メーカーはサイコム。 延長保証は付けない。 性能が足りないと感じるパーツを交換や増設• 故障したら修理依頼しキャンセルして自分で交換• CPUを外せる知識が付いたなら全分解して大掃除 知識は無い方が良く、まずは適当に安物を買います。 1年くらい使い、メモリ不足やHDD容量が足りなければ増設。 使わなくともグラボを突っ込んでも良いでしょう。 パーツが増えると故障率も上がり楽しめます。 予備パーツが無ければ故障の際、どこが悪いか判らなくなるので一旦メーカー修理。 サイコムは動かない構成でも購入出来る為か、増設など外さず修理依頼出来ると聞きます。 最終的にマザーボードを外してケースを掃除する所まで行けたなら自作出来ます。 マザーとケースが単体状態になれば、それは全分解している事になる為。 以上より、やりたいなら自作を推奨。 それなりにハードウェアの勉強になり、金と時間を膨大に使う事になるやも知れませんが、趣味に時間と金を使うは普通の事。 プラモデルで例えると。 シャア専用か普通のMSにするか選んでいる時間が楽しい• 枠からパーツを切り離して組み立てるのも楽しい• 改造や塗装し電飾を付けるのも楽しい 私はプラモデルを作った事が無く、理由は面倒で高いから。 自作PCと同様ですが、パソコンは一旦完成した物をバラして直す作業が入ります。 100万のハーレーを買うか、50万のレーサーレプリカか、30万のカワサキか。 日本の公道で高速さは必要無いけれど、自分で修理やメンテしたいなら高額でこだわった方が面白いという事です。 楽しめないなら、安い、簡単、延長保証でメーカーが修理してくれるBTOパソコンをお勧めします。 こう書くと「お勧めと言っていたから買ったけれど故障した」と愚痴られそうなので、やはりお勧めしません。 メール 自作PCのメリットとコスパ問題、2chまとめにマジレス - BTOパソコン. html リンクタグ 自作PCのメリットとコスパ問題、2chまとめにマジレス - BTOパソコン. html >ワンズはBTOというより自作代行なので安くは無く BTO wikiによると ワンズの場合、BTOパソコンは完全別会社(サポも含め全てKEIAN)の物なので注意 目隠しパーツが多く変更すると高額=大手ショップの同類、非推奨 だそうです。 フルカスタマイズならパーツ単体価格はkakaku. 体がw >極まった自作ユーザはフルタワーですがケースに5万など普通に出すようです 水冷の神様がSST-TJ11B-Wとか買っておられるのは見ましたw >インテル純正クーラーが駄目か大公開しようと思いきや意外と優秀な為 そうそう、私もリテールですけどidleなら30度超えませんよw >夏に向け、逆にファンレスに挑戦しようと どう考えても水冷です。 本当にありがとうございました。 >Samsungの評価を落としているのやも知れませんが 定かじゃないですが、2005年以前頃にサムソン3ヶ月殺しと呼ばれHDD購入者の間で恐れられていた時期があった気がしますので、きっとソレの名残でしょう。 アマゾン1ヶ月殺しと並び称されるカッコイイ通り名ですよw >自作が出来る人間ならDELLとHPは初めから選択肢に入っておらず >DELLとHPのパソコンを所有せずに「無い」と言っているなら流言飛語 弁護するワケではありませんが、つまり「DELLとHPはないわ」発言から考えて、33は自作ユーザーであると思われ、彼が言わんとしていることが「自分なら無い」という意味なのだとしたら私も大方同意ですw >コンデンサやチップの位置 全く増設を考えてないなら気にする必要は無いですが、コンデンサやチップよりも拡張スロット(PCIe)の位置と配置は意外と重要かもですよ。 だって無駄に死にスロットが出てしまうのはもったいないですから。 の電飾要らんわw >自作に自信が無い人用 4. の故障したら修理依頼しキャンセルして自分で交換ってどういうこと? 故障箇所の切り分けだけメーカーにやらせるってこと? そんな都合のいいワザって可能なのw >シャア専用か普通のMSにするか選んでいる時間が楽しい その場合、量産型買って後から角付けて赤く塗ってもOKじゃないのか? >改造や塗装し電飾を付けるのも楽しい 電飾付ける必要があるモビルスーツって何さw 最近の自作のパターン。 1)なじみの店に通う。 2)その都度、安売りのパーツを物色、これは安い!と思ったものを適当に購入しておく。 3)方針が見えてきたら、残りのパーツをまとめ買い。 4)一通りそろったら組み立て開始するが、たいがい組み立て中に何か足りなくなるので、その都度調達。 基本的に、安いパーツの寄せ集めなので絶対性能は低いんですが、たとえば現在主力のパソコンの場合、本体のみなら9万円台ですが、そのうち半分以上がストレージという偏った構成にしていますし、ハードディスクはすべてリムーバブルにして、ケースを開けなくても交換可能にしています。 もっとも、予備のハードディスクまで用意しているというのに、実際に交換したことはないんですが。 ビームサーベルも光りますし、ランドセルについているバーニヤもありますね。 最近のガンダムさんなんかは加速装置よろしく、光って速さも強さも格段にパワーアップするようですので、全身電飾だらけでもいいのかもしれませんよ。 >>自作に自信が無い人用 >4. の故障したら修理依頼しキャンセルして自分で交換ってどういうこと? >故障箇所の切り分けだけメーカーにやらせるってこと? サイコムではないですが。 修理しますか?」と聞いてきました。 その時点で修理を断れば、輸送費+チェック費用で(たぶん)5,250円でした。 とすると、たぶんどこのメーカーも同じような手順ではないかなと。 時間と手間と金を掛けるのが自作の楽しみでしょうね。 ここを否定する事は、プラモデルやガレージキットを作っている方に「完成品を買った方が早いじゃん」と難癖をつけるくらい無粋な行為の気がします >自作で一番楽しいのは組み立てじゃなくパーツ選び ケースとCPUクーラーは確かに選ぶのが楽しいですね。 私は加えて、ケースファンとかマザーボード、少し外れてキーボードとかスピーカーを選ぶのも楽しいです >サイトの見やすさ 私は「見やすい」に加えて「探しやすい」もキーポイントと考えていますから、目的の商品を探しにくいマウスコンピュータ(一覧が無く商品ごとの比較がしにくい)やツクモ(検索時の絞り込み条件が少ない)はあまり上位に行きません >ドスパラはフロンティア同様、リニューアルで改悪 私は逆で、ドスパラは非常に見やすく探しやすく、値段は抜きにしてサイト自体は好評価です。 こだわりのマザーボード ASUSのSABERTOOTHでしたか、名前と全く関係ありませんがミリタリー色が強いX58のマザーボードがありまして、デザインの良さから勢いで購入しそうになりました。 カラーリングも意外と重要かもしれません >最近見かける悪評の多い順 ソーテック時代は多かったのですが、オンキヨーの悪評は案外に聞きませんね。 価格が上がってオンキヨーブランドになったため、客層が大幅に変わったからでしょうか >自作PCをやる時の流れ(まとめ) 私の場合、欲しいパーツは最低でも2つ、値段の差を5,000円までにして、同規格の製品をいくつか選んでおきます。 CPUならCore i3-2100と2100T、グラボならGTX560Ti搭載カードでメーカー違いを3つ、マザーならATXのH67でメモリスロット4つでPCIスロット有でメーカー違いを3つ、電源なら650Wで80PlusBronzeでファンが13センチ以上で12Vが50A以上でメーカー違いを3つ、など 私は移り気な上に運が悪いのか、「購入しようとしたら売り切れ&在庫なしだった」がいくつかあったため、決め打ちせず候補を複数用意しておきます。 私にとって物欲は三大欲求の上位に位置しますから、欲しい物を買っていたらきりがないのですが 昨年の10月頃HPでデスクトップPCを購入しましたが、快適に動いています。 (あ、未使用のDVD-Rをドライブに入れてもうまく認識されないことがあって、外付けで対応してます。 ) HDDをSSDへと交換するつもりだったので、保証も1年間としたのですが、 PC購入後、ひつじ先輩の記事を読んで、PCの故障で修理に出す際のことを考えてしまうと、下手にSSD化出来ないと感じてしまいました。 SSDの価格や、HDD交換時のシステムの移行(OSやアプリケーションを入れ直した方がシステムが安定しそうだと思います)のことを考えてしまって、足踏みしてるところもあります。 とりあえず、SSD化は保証期間の1年間に様子を見ながら考えてみるつもりです。 自分の好みのスペックにカスタマイズしていくので、HPだから安いとは思えません。 サイトも正直わかりにくいと思いました。 (CPUがIntelかAMDかで入り口が分かれてたような) マザーボードや電源など選択できない点は気になります。 (BTOパソコン. jpを見てて気になるようになってしまいました) 知識がないとパーツ選びは大変だし、早く組み立てないと(パーツで)寝る場所もない状態だったり、 HDD交換が目的でCPUとマザーボードを破損してしまったり、 ファンがうるさかったりで、過去の自作の経験からBTOを選択しました。 組み立てやセットアップの時間がとれない人間にとってはBTOパソコンは便利ですし、 購入後PCにあまり不満をもつことがなければ(目的に見合ったスペックを選択できていれば)PCの中身はあまり問題にはならないように思います。 ただ、ヒツジ先輩の選んだケースCoolerMaster HAF912の写真を見て、 新たにPCは必要ないけれど自作したくなってしまいました。 DELLは良い部品を使っている場合もあり、使ってない場合もあり。 但し、DELL製品を買うなら「一生ダイレクトメールが届く」事を覚悟せねばなりません。 ダイレクトメールくらいいいよと思う人ならDELL購入。 以前にもありましたが、ダイレクトメールを断るのに、 01. まずメールで「お断り」を入れます。 それでもダイレクトメールが来ます。 宅配便で。 電話で「お断り」を伝えます。 それでもダイレクトメールが来ます。 宅配便で。 別な番号を探して電話で「お断り」を伝えます。 それでもダイレクトメールが止まりません。 宅配便で来ます。 宅配業者に止めてくれと言っても止めることはできません。 以下、02~03を繰り返して次々に別な番号にたらいまわしされました。 うちはもう断り続けて3年目です。 いい加減疲れました。 なので、人に勧めるときにはDELLを推薦してます。 なぜって?ダイレクトメールを止める苦労を味わって欲しいからです。 勿論、「DELLで買うとダイレクトメール来るよ」と伝えつつ値段と性能の話にさりげなく移行して、ダイレクトメールの話を忘れさせる事は基本です。

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【爆笑】自作PC 、欠点しかないwwwwwwww

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