セブン アイス カフェラテ。 セブンイレブンのコーヒー豆を徹底調査!その他のコンビニで買えるコーヒー豆も紹介

大手コンビニのコーヒー比較!メニューや値段、特徴を分かりやすく解説

セブン アイス カフェラテ

このページのコンテンツ• また、日本のコーヒー消費量も年々増加しています。 特にセブイレブンがセブンカフェを開始した2013年以降のコンビニコーヒーの拡大による消費量の拡大は目を見張るものがあります。 セブンイレブンのセブンカフェはセルフ式のドリップコーヒーです。 セブンカフェは2015年6月にアイスカフェラテを、2017年2月にはホットカフェラテをメニューに追加しました。 セブンカフェの累計販売数の推移• 2013 年 1 月 セブンカフェ開始• 2013 年 7 月 1 億杯突破• 2015 年 2 月末 11. 5 億杯突破• 2016 年 2 月末 20 億杯突破• 2017 年 2 月末 29 億杯突破• 2018 年 2 月末 39 億杯突破• 2019 年 2 月末 50 億杯目標 セブンカフェのコーヒーマシーン ホットコーヒーとアイスコーヒーの抽出機 ホットコーヒー、アイスコーヒー、ホットラテ、アイスラテ、ミルクの抽出機 ストローや砂糖などの棚 セブンイレブンのコーヒーマシーンはセブンイレブンと富士電機が共同開発したドリップ式マシーンです。 総抽出時間45秒(ホットコーヒーRサイズの場合)、専門店での味を再現するため、蒸らしの時間を以前よりも延長しています。 また2018年12月からタッチパネル式の新しいコーヒーマシーンを新店、改装点から順次導入し始めています。 ドリップ方式の優れた点は、コーヒーの香りがたち、苦味の少ないよりバランスの取れたマイルドな味わいに仕上がるところです。 ホットコーヒー ホットコーヒー R 93円(税込100円)、ホットコーヒー L 139円(税込150円)です。 グラインドの段階 ドリップの段階 出来上がり ホットコーヒー R 93円(税込100円) 味 ドリップ方式で淹れているので、他社に比べて香り高く、苦味が少なめで、まろやかでマイルドな味わいです。 コンビニコーヒーの中では最も質の高いコーヒーです。 ホットカフェラテ 2018年11月からホットカフェラテがリニューアルしました。 ミルクの原料をより濃厚にし、ミルクのコク、風味、甘さを感じられるように変更しました。 ホットカフェラテ R 139円(税込150円)、ホットカフェラテ L186円(税込200円)です。 ホットカフェラテ R 139円(税込150円) ホットカフェラテ L186円(税込200円) 味 泡立ち豊かで、非常になめらかクリーミーな口当たりです。 コーヒーの苦味がミルクの甘味によって中和され、非常にマイルドな味になっています。 アイスコーヒー アイスコーヒーはホットよりも深煎りの原料を使っています。 アイスコーヒーはドリップ方式で抽出したホットコーヒーを氷水で薄めたコーヒーです。 アイスコーヒーとアイスカフェラテは、冷凍ケースから氷の入ったアイス用カップをカウンターまで持っていく必要があります。 アイスコーヒー R 93円(税込100円)、アイスコーヒー L 167円(税込180円)です。 この氷の入ったカップにコーヒーが注がれます。 アイスコーヒー R 93円(税込100円) 味 アイスコーヒーはホットコーヒーよりも苦味が強くなりがちなので、少し苦味が目立ちますがマイルドな味です。 アイスカフェラテ アイスカフェラテ(ノンスウィート) R 167円(税込180円)、アイスカフェラテ(ノンスウィート) L 232円(税込250円)です。 アイスカフェラテ(ノンスウィート) R 167円(税込180円) アイスカフェラテ(ノンスウィート) L 232円(税込250円) アイスカフェラテ(ノンスウィート) R 167円(税込180円) 味 ホットカフェラテはミルクの特徴が目立つ非常にクリーミーなカフェラテですが、アイスカフェラテは甘味が控えめでコーヒーの苦味のほうが目立つカフェラテになっています。

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セブンカフェのラテやコーヒーメニューの値段/買い方【豆やマシンの秘密も】

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セブンイレブンのセブンカフェを徹底解剖 気がつけばすっかりコンビニ各社に浸透したこのコーヒーマシンでのコーヒー。 実はコンビニ業界の中では セブンイレブンが1番早くに仕掛けて浸透させたと言っても過言ではありません。 本記事ではそんなセブンイレブンさんのレジカウンターに設置されたコーヒー通称カウンターコーヒー 「セブンカフェ」 そのセブンカフェについて使用されているマシンや豆・提供されている価格や内容量など、セブンイレブンのコーヒーに対するあらゆるこだわりについてご紹介いたします。 それではみていきましょう。 セブンカフェコーヒーに使用されている豆 もう飲んだことある人なら分かると思うのですが、やはりあのマシンで淹れたてで飲むコーヒーはやっぱりおいしいですよね。 私もこれまで色々なコンビニのカウンターコーヒーを飲んできたのですが、やっぱりマシンで淹れた、淹れたてのコーヒーだからおいしいんだなとそれくらいにしか考えていませんでした。 しかしそのコーヒーのうまさはただマシンで淹れたてだからだけではないんです。 セブンイレブンさんの様々なこだわりがあってのコーヒーのうまさなんです。 そのおいしさの秘密の裏には使用されている「豆」やその「焙煎方法」さらには「温度管理」にこだわりがあります。 それをブラジルやコロンビアなど産地の違うものをブレンドして使用しているようです。 そういったこだわりからセブンカフェの掲げる 「豊かな香りと深い味わい」それでいて雑味の無いクリアな味わいが実現できるコーヒーを淹れることができるようです。 こだわりの焙煎方法 焙煎方法にもこだわられていて、コクと香りを引き出すためにトリプル焙煎方法が用いられています。 華やかな香りと香ばしい香り、さらに深いコクを出すために豆を3つに挽き分けてる焙煎方法を施したコーヒー豆が使用されています。 コーヒー豆の温度管理も徹底 コーヒー豆は産地やブレンドを厳選しているだけではなく、温度管理も徹底されているそうです。 ホットコーヒーとアイスコーヒーで使用される豆が違う ホットとアイスでそれぞれ最高のうまみを引き出すためにコーヒー豆の焙煎やブレンド方法に違いがあるようです。 セブンカフェが豆に徹底してこだわりをもっていることがわかります。 セブンカフェのメニューは基本的にコーヒーとカフェラテ カフェオレ のみ このメニューの部分はスターバックスやドトールのようなコーヒー専門店に大きく劣るのですが、基本的に コーヒー ブラック カフェラテ カフェオレ の2種類しかありません。 コーヒー ブラック の ホットと アイス カフェラテ カフェオレ の ホットと アイスのみです。 期間限定でキャラメルラテなどやっていますが、基本的にはセブンカフェのメニューはコーヒーかカフェラテしかありません。 カフェラテとカフェオレの違い ここでセブンカフェについて調べていて少し疑問に感じたことがあります。 それがコーヒーの呼称。 「カフェラテ」と「カフェオレ」の違いについてです。 カフェラテとカフェオレの違いについて不明な方って多いように思います。 私もそのうちの一人です(笑)結局はコーヒーにミルクの入ったものは全部カフェラテやカフェオレと呼んでいいんでしょ?と思う方もいると思います。 あながち間違えではないんですが、この違いはコーヒーの抽出方法によって変わってくるそうです。 なので結論見た目だけだと、カフェラテかカフェオレかはなかなか判断が難しいということですね(笑) セブンカフェのサイズはR レギュラー とL ラージ のみ セブンカフェのメニューのコーヒー、カフェラテは サイズがR レギュラー とL ラージ から選択できます。 目安:セブンカフェの量について ホットコーヒーの場合 R :170ml L :250ml となっているようでアイスの場合は氷でカサ増しされる分があるので正確に計量できませんが、ホットとほぼ同量が抽出されていると思われます。 カフェラテについてもフォームミルクの部分があるので正確に軽量が難しいですが、実際に飲んでいる感じ、レギュラーコーヒーと量に大きな違いがあるようには感じません。 メニューは少ないが味と値段が素晴らしい セブンカフェはメニューが少ないのですが、やはり人気な理由はその味と値段、いわゆるコスパ、さらには手軽さではないでしょうか。 コーヒーマシンにカップをセットしてボタンを押すだけ。 これだけで本格的なおいしいコーヒーが飲めます。 ということもあげられますが、コーヒーは健康に良いということが認知されているからということも関係があると考えられます。 余談:コーヒーと健康 何となくですがコーヒーってただの眠気覚ましだけではくカラダに良いって聞いたことありませんか? いろいろな大学教授などの研究からコーヒーに含まれるカフェイン、クロロゲン酸、ニコチン酸などがガン予防や老化防止に効くと言われています。 毎日食べるもの、飲むもの、摂取するものだからこそ気になるのカロリー。 そんなカロリー。 セブンカフェのメニューのカロリーをみてみましょう。 セブンカフェホットコーヒーRのカロリー アレルギー物質 特定原材料7品目 なし 特定原材料に準ずる20品目 なし 栄養成分表示 熱量:7kcal、たんぱく質:0. 4g、脂質:0. 1g、炭水化物:1. 3g(糖質:1. 0g・食物繊維:0. 3g)、食塩相当量:0. 0g セブンカフェホットコーヒーLのカロリー アレルギー物質 特定原材料7品目 なし 特定原材料に準ずる20品目 なし 栄養成分表示 熱量:11kcal、たんぱく質:0. 5g、脂質:0. 1g、炭水化物:2. 3g(糖質:1. 8g・食物繊維:0. 5g)、食塩相当量:0. 0g セブンカフェアイスコーヒーRのカロリー アレルギー物質 特定原材料7品目 なし 特定原材料に準ずる20品目 なし 栄養成分表示 熱量:9kcal、たんぱく質:0. 4g、脂質:0. 1g、炭水化物:1. 7g(糖質:1. 4g・食物繊維:0. 3g)、食塩相当量:0. 0g セブンカフェアイスコーヒーLのカロリー アレルギー物質 特定原材料7品目 なし 特定原材料に準ずる20品目 なし 栄養成分表示 熱量:11kcal、たんぱく質:0. 6g、脂質:0. 1g、炭水化物:2. 4g(糖質:1. 9g・食物繊維:0. 5g)、食塩相当量:0. 0g セブンカフェホットカフェラテRのカロリー アレルギー物質 特定原材料7品目 乳 特定原材料に準ずる20品目 なし 栄養成分表示 熱量:92kcal、たんぱく質:4. 6g、脂質:4. 7g、炭水化物:8. 0g(糖質:7. 7g・食物繊維:0. 3g)、食塩相当量:0. 1g セブンカフェホットカフェラテLのカロリー アレルギー物質 特定原材料7品目 乳 特定原材料に準ずる20品目 なし 栄養成分表示 熱量:136kcal、たんぱく質:6. 9g、脂質:6. 9g、炭水化物:12. 0g(糖質:11. 4g・食物繊維:0. 6g)、食塩相当量:0. 2g セブンカフェアイスカフェラテRのカロリー アレルギー物質 特定原材料7品目 乳 特定原材料に準ずる20品目 なし 栄養成分表示 熱量:69kcal、たんぱく質:3. 4g、脂質:3. 6g、炭水化物:5. 8g(糖質:5. 4g・食物繊維:0. 4g)、食塩相当量:0. 1g セブンカフェアイスカフェラテLのカロリー アレルギー物質 特定原材料7品目 乳 特定原材料に準ずる20品目 なし 栄養成分表示 熱量:105kcal、たんぱく質:5. 3g、脂質:5. 4g、炭水化物:8. 9g(糖質:8. 4g・食物繊維:0. 5g)、食塩相当量:0. 2g 予想はできていましたが、牛乳を使う関係でカフェラテメニューのほうがカロリーは高いです。 こちらに記載されているコーヒーに関するアレルギー物質やカロリー栄養成分表示はすべてにて調べています。 セブンカフェから新登場した「キリマンジャロブレンド」についてはこちらの記事にてご紹介しています。 ぜひ合わせてご覧ください。 セブンカフェのコーヒーマシンについて さてここまでセブンカフェの使用されている豆やメニューをご紹介してきたんですが、このセブンカフェのクオリティーに一番と言っても過言ではないくらい関係があるのがコーヒーを淹れる「コーヒーマシン」ではないでしょうか。 セブンカフェのコーヒーマシンについてみてみましょう。 現在はほとんどのセブンイレブン店舗にコーヒーのみ抽出のマシンとコーヒーとカフェラテが抽出できるマシンの2台を置いています。 そのドリップ方法にもセブンカフェのこだわりがあり専門店のような最適なドリップ抽出を実現。 じっくり蒸らし、丁寧に抽出することで挽きたての豆を膨らませ、コクと香りを引き出しています。 AIでカップを自動検知 新型のコーヒーを入れる専用のマシンのさらにすごいところはマシンにカップを入れると自動でホットかアイス・RかLの判別をしてくれるのです。 なので、カップをマシンに入れた側はAIが検知し、タッチパネルに表示してされたボタンをあとは押すだけなんです。 セブンイレブンに限らずコンビニのカウンターコーヒーでホットとアイスやサイズの押し間違えをしてしまった経験ってありませんか? このセブンカフェの新型マシンならその押し間違えがなくなります。 コーヒーもすごいがカフェラテへのこだわりがすごい セブンカフェはこれまで何度も改良、試行錯誤を経て現在の味や価格が実現できています。 豆や豆の量、マシンそのものの改良など。 様々な改良がおこなわれてきた中で、ただコーヒーの味のだけではなくカフェラテのおいしさの向上にも並々ならぬ力を入れてきています。 カフェラテももちろんコーヒーが美味しくなければ成り立ちませんが、やはりミルクの重要性は外せないですよね。 コーヒーマシンでいかにカフェラテに合うミルクを抽出するか、そのミルクの量や抽出方法にもこだわりがあるんです。 セブンカフェのカフェラテに使用されているミルク セブンカフェでいただけるカフェラテに使用されているミルクはミルク本来のコクや風味、そして甘みをしっかりと感じられる専用の濃厚なミルクが使用されています。 専用の濃厚ミルクだからできるきめの細かいふわふわの泡 セブンイレブンで実際に淹れたカフェラテなんですがフォームミルクの泡がとてもキメが細かいです。 飲んでみるとその泡がふわふわでミルク感が強いんだけど、コーヒーの味もしっかりするカフェラテになっています。 焙煎やドリップにこだわったコーヒーだからカフェラテにしてもミルクの味を邪魔しない雑味の無いクリアな味が味わえます。 アイスコーヒーはカップが売り場に展開されているので売り場の アイスケースから取り出してレジにて会計をしましょう。 レジでのセブンカフェの注文方法 ホットコーヒーをレジにて注文する場合は、ななチキやアメリカンドッグを注文するようにレジにて店員さんにホットコーヒーorホットカフェラテでサイズをR レギュラー かL ラージ を伝えましょう。 値段も違ってくるので コーヒーかカフェラテかとサイズを明確に伝えましょう。 アイスコーヒーのカップの場所は冷凍庫 アイスコーヒーの氷の場所は、少し前まではお店によってはアイスケースにアイスコーヒー用の氷の入ったカップを入れるスペースがなく、ホットコーヒー同様レジにて注文するとレジカウンター内の冷凍庫からアイスコーヒー用のカップを出してくれる店舗さんもありました。 現在では、ほとんどが売り場のアイスケースに氷が入ったカップがありますよね。 そのカップをレジに持っていきましょう。 アイスカフェラテ R :180円 税込み L :250円 税込み 2020年2月現在、セブンカフェのカフェメニュー価格は上記のようになります。 カフェラテを注文した時はその横の大きいマシンにカップをセットします。 ボタンの押し間違えに気を付けましょう その際に1番気をつけなくてはならないのが「ボタンの押し間違え」です。 いくらコーヒーとカフェラテでホットとアイス、サイズも2種類ずつしかないと言ってもそれだけでマシンの ボタンが8個あります。 これを押し間違えると、カップの交換を店員さんにお願いしなくてはならなくて、お店側にも迷惑で、注文した側も単純に時間を取られます。 余談:コーヒーの在庫管理について ちなみにですが、コンビニだけではありませんがこういった商店には棚卸しというものがあり、このカウンターコーヒーの在庫管理はカップで行われています。 かなりオーバーに言うと我々消費者はセブンカフェのカップを買うためにホットコーヒーのRに100円を払っている。 といった感じです。 カップがメインでコーヒーは付属品的な。 コンビニ店舗の在庫管理の観点から申し上げるとカップが全てなのです。 それがボタンの押し間違えでカップをもう一つお客さんにお渡しするとなると後々、在庫の処理操作をしたりしなくてはいけません。 そしてボタンの押し間違えの場合ほとんどお店側に過失はありません。 なのでボタンの押し間違えには気をつけましょう。 スティックシュガーやリッドの取り忘れにご注意 マシンでコーヒーができあがったら最後にスティックシュガーやコーヒーフレッシュなど必要なものをもらいましょう。 セブンイレブンにはコーヒーマシン横に棚が設置されていてそこにコーヒーを買った際に必要なものが並んでいます。 主にスティックシュガー、ガムシロップ、コーヒーフレッシュ ミルク 、マドラー、リッド フタ 、フタ、ストローがあります。 紙ナプキンやおしぼりが置いてる店舗もありますよね。 これらの取り忘れにお気を付けください。 コーヒーをお持ち帰り用の袋がある店舗も おいしいコーヒーを人数分買って家や会社で飲みたかったりしたいときもありませんか? ちょっとした集まりでのお茶や夕方のオフィスでのブレイクタイムであったり。 ペットボトルと違い、向きが傾けられないためコーヒーを複数購入した際に持ち帰りに困ることがありますよね。 これも店舗によるんですが持ち帰り用の紙袋をくれるセブンイレブンさんもあります。 しかもその紙袋の中にコーヒーのカップが傾かないようにホルダーを入れてくれます。 その紙袋もセブンカフェ専用のおしゃれな袋になっているのでコンビニではなく専門店でコーヒーを買ったような気分になれます。 セブンカフェのコーヒーを複数購入される場合はレジにて店員さんに袋があるか聞いてみましょう。 最後に いかがでしたでしょうか。 セブンイレブンのカウンターコーヒー「セブンカフェ」についてご紹介いたしました。 セブンイレブンは常に進化を続けていてコーヒー以外のものもどんどん専門店のようなクオリティーになってきています。 コーヒーも今後さらにおいしく、便利になっていくんだと思っております。 今後もセブンカフェから目が離せません。

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【セブン】新商品まとめ!! 6月2日週発売予定

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写真 セブンに新作スイーツ&ドリンク「カフェラテスイーツショコラ」と「カフェラテスイーツブリュレ」が登場。 ともに280円(税別) セブン-イレブンのコーヒーブランド「セブンカフェ」から新感覚のスイーツが登場しました! 溶かしながら飲む「セブンカフェ カフェラテスイーツ」(280円・税別)が全国のセブンイレブンで6月2日から順次、数量限定で販売します。 「セブンカフェ カフェラテスイーツ」は、カップの中の氷とビーズ状のアイスに、カフェラテマシンで「アイスカフェラテ」をかける冷たいスイーツ。 カフェラテをいれたての時はシャリシャリ、少し溶けてきたらトロっとやわらかく、溶けるまでの食感の変化が楽しめるといいます。 アイスが溶けきったら冷たいドリンクになりますよ。 味は関西・東北エリア、群馬県以外の全国で販売される「カフェラテスイーツショコラ」と関西・東北エリアと群馬県で販売される「カフェラテスイーツブリュレ」の2種類。 「カフェラテスイーツショコラ」はガーナ産カカオ豆のカカオエキスを使用していて、程よいコクと香ばしさを、「カフェラテスイーツブリュレ」は北海道産練乳と卵黄の濃厚なカスタードと、沖縄黒糖黒蜜入りキャラメルソースのほろ苦さを味わえるとのこと。 好きなパンやお菓子と一緒に飲むだけはなくて、冷たいスイーツとして単品で満足できそうな「セブンカフェ カフェラテスイーツ」。 お住まいの地域のセブンで試してみては。 (ねとらぼGirlSide/谷町邦子).

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