南アルプスic。 高速道路やICの名称決定基準: 骨まで大洋ファンby革洋同

中部横断自動車道(増穂(ますほ)IC~南アルプスIC)が12月16日に開通します

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中部横断自動車道 目次• 中部横断自動車道(富沢IC~南部IC)が令和元年11月17日(日曜日)15時00分に開通しました。 渡り初め(静岡方面(富沢IC方面)を望む) 富沢IC(甲府方面(南部IC方面)を望む) 画像提供:国土交通省 中部横断自動車道(長坂~八千穂)の説明コーナー 国土交通省甲府河川国道事務所と山梨県、北杜市が連携し、地域に関係する方々に対して、これまでの経緯や現在の状況、期待される整備効果などについて、パネルによる情報提供などを行う説明コーナーを設置いたしました。 会場に担当者を配置し、情報提供に関するご質問に対応しました。 今後も、環境影響評価や都市計画の手続きの進捗などの情報提供に努めてまいります。 中部横断自動車道(新清水JCT~富沢IC、下部温泉早川IC~六郷IC)が平成31年3月10日(日曜日)16時30分に開通しました。 新清水JCT~富沢IC(NEXCO中日本 株 施工区間) 新清水JCT(甲府方面を望む) 富沢IC(静岡方面を望む) 提供:NEXCO中日本 提供:NEXCO中日本 下部温泉早川IC~六郷IC(国土交通省施工区間) 下部温泉早川IC(静岡方面を望む) 中富IC(甲府方面を望む) 六郷IC(甲府方面を望む) 提供:国土交通省 提供:国土交通省 提供:国土交通省• 中部横断自動車道の概要 中部横断自動車道は、静岡県静岡市を起点に山梨県甲斐市を経由して長野県小諸市に至る延長約132kmの高速自動車国道です。 中部横断自動車道が整備されることにより、現在整備が進められている新東名高速道路をはじめ、中央自動車道、上信越自動車道が接続され、日本海及び太平洋の臨海地域と長野・山梨県との連携・交流を促進するとともに、沿線の方々が安心して暮らせるネットワークの構築、物流体系の確立や広域的観光ゾーンの開発・支援等に寄与するものと期待されています。 山梨県高速道路整備促進期成同盟会 山梨県は『山梨県高速道路整備促進期成同盟会』にて、中部横断自動車道の建設促進及び中央自動車道の渋滞解消・機能増進のための拡幅・改良等の促進並びにスマートインターチェンジ及び追加インターチェンジの整備促進について取り組んでいます。 会長:山梨県知事 構成団体:山梨県、県内27市町村及び賛同する団体等 中部日本横断自動車道建設促進期成同盟会 山梨県は『中部日本横断自動車道建設促進期成同盟会』にて、新潟県・長野県・山梨県・静岡県を貫き日本海側と太平洋ベルト地帯を結ぶ横断自動車道の建設促進を促進し、各地域の産業経済の発展と地域振興について取り組んでおります。 7km)が供用開始 中部横断自動車道(新清水JCT~増穂IC間)連絡調整会議• 知事の現地視察• 要望活動• 地域住民等との合意形成に向けた山梨県の取り組み状況について 取り組みの目的• 山梨県では、中部横断自動車道(長坂~八千穂)の整備が県土発展に必要不可欠であることから、早期整備が重要であると位置付けています。 そのため、平成28年5月23日に山梨県高速道路整備促進期成同盟会他、関係団体が国土交通省に対して行った要望の際、山梨・長野県の連名で提出した「中部横断自動車道(長坂~八千穂間)の計画に関する今後の取り組みについて」では、「山梨・長野両県が窓口となり、様々なご意見をお持ちの方々と丁寧に対話するとともに、その内容を広く情報発信するよう取り組む。 」と表明しました。 以下に、県が具体的に取り組んだ結果を掲載いたします。 山梨県の具体的な取り組み1. (地域住民との意見交換会)• 主催:山梨県、北杜市• 対象:北杜市全8地区の地域委員会(地域委員会の枠組みを活用して開催)• 参加者数:90人• 開催時期:平成28年8月~9月• 場所 :北杜市各総合支所• 頂いた意見:上記リンク先にて掲載しています 山梨県の具体的取り組み2. (各種団体等を対象とした意見交換会)• 北杜市農業企業コンソーシアム(平成28年3月10)• 北杜市企業交流会(平成28年3月18日) 中部横断自動車道(長坂~八千穂)の計画推進について• 山梨県の推進活動 総決起集会• 知事への要望• 各種活動•

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中部横断自動車道 目次• 中部横断自動車道(富沢IC~南部IC)が令和元年11月17日(日曜日)15時00分に開通しました。 渡り初め(静岡方面(富沢IC方面)を望む) 富沢IC(甲府方面(南部IC方面)を望む) 画像提供:国土交通省 中部横断自動車道(長坂~八千穂)の説明コーナー 国土交通省甲府河川国道事務所と山梨県、北杜市が連携し、地域に関係する方々に対して、これまでの経緯や現在の状況、期待される整備効果などについて、パネルによる情報提供などを行う説明コーナーを設置いたしました。 会場に担当者を配置し、情報提供に関するご質問に対応しました。 今後も、環境影響評価や都市計画の手続きの進捗などの情報提供に努めてまいります。 中部横断自動車道(新清水JCT~富沢IC、下部温泉早川IC~六郷IC)が平成31年3月10日(日曜日)16時30分に開通しました。 新清水JCT~富沢IC(NEXCO中日本 株 施工区間) 新清水JCT(甲府方面を望む) 富沢IC(静岡方面を望む) 提供:NEXCO中日本 提供:NEXCO中日本 下部温泉早川IC~六郷IC(国土交通省施工区間) 下部温泉早川IC(静岡方面を望む) 中富IC(甲府方面を望む) 六郷IC(甲府方面を望む) 提供:国土交通省 提供:国土交通省 提供:国土交通省• 中部横断自動車道の概要 中部横断自動車道は、静岡県静岡市を起点に山梨県甲斐市を経由して長野県小諸市に至る延長約132kmの高速自動車国道です。 中部横断自動車道が整備されることにより、現在整備が進められている新東名高速道路をはじめ、中央自動車道、上信越自動車道が接続され、日本海及び太平洋の臨海地域と長野・山梨県との連携・交流を促進するとともに、沿線の方々が安心して暮らせるネットワークの構築、物流体系の確立や広域的観光ゾーンの開発・支援等に寄与するものと期待されています。 山梨県高速道路整備促進期成同盟会 山梨県は『山梨県高速道路整備促進期成同盟会』にて、中部横断自動車道の建設促進及び中央自動車道の渋滞解消・機能増進のための拡幅・改良等の促進並びにスマートインターチェンジ及び追加インターチェンジの整備促進について取り組んでいます。 会長:山梨県知事 構成団体:山梨県、県内27市町村及び賛同する団体等 中部日本横断自動車道建設促進期成同盟会 山梨県は『中部日本横断自動車道建設促進期成同盟会』にて、新潟県・長野県・山梨県・静岡県を貫き日本海側と太平洋ベルト地帯を結ぶ横断自動車道の建設促進を促進し、各地域の産業経済の発展と地域振興について取り組んでおります。 7km)が供用開始 中部横断自動車道(新清水JCT~増穂IC間)連絡調整会議• 知事の現地視察• 要望活動• 地域住民等との合意形成に向けた山梨県の取り組み状況について 取り組みの目的• 山梨県では、中部横断自動車道(長坂~八千穂)の整備が県土発展に必要不可欠であることから、早期整備が重要であると位置付けています。 そのため、平成28年5月23日に山梨県高速道路整備促進期成同盟会他、関係団体が国土交通省に対して行った要望の際、山梨・長野県の連名で提出した「中部横断自動車道(長坂~八千穂間)の計画に関する今後の取り組みについて」では、「山梨・長野両県が窓口となり、様々なご意見をお持ちの方々と丁寧に対話するとともに、その内容を広く情報発信するよう取り組む。 」と表明しました。 以下に、県が具体的に取り組んだ結果を掲載いたします。 山梨県の具体的な取り組み1. (地域住民との意見交換会)• 主催:山梨県、北杜市• 対象:北杜市全8地区の地域委員会(地域委員会の枠組みを活用して開催)• 参加者数:90人• 開催時期:平成28年8月~9月• 場所 :北杜市各総合支所• 頂いた意見:上記リンク先にて掲載しています 山梨県の具体的取り組み2. (各種団体等を対象とした意見交換会)• 北杜市農業企業コンソーシアム(平成28年3月10)• 北杜市企業交流会(平成28年3月18日) 中部横断自動車道(長坂~八千穂)の計画推進について• 山梨県の推進活動 総決起集会• 知事への要望• 各種活動•

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「中部横断自動車道 南アルプスIC 上り 出口」(南アルプス市

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E52 中部横断自動車道 地図 路線延長 約132 開通年 - 起点 () 終点 () 接続する 主な道路 () 記事参照 テンプレート(ノート 使い方) PJ道路 中部横断自動車道(ちゅうぶおうだんじどうしゃどう、CHUBU ODAN EXPRESSWAY)は、の JCT からのに至る総延長約132 km の()である。 略称は 中部横断道(ちゅうぶおうだんどう、CHUBU ODAN EXPWY)。 による路線番号は、(全線)およびとの重複区間(双葉JCT - 長坂JCT)を含めて「 E52」が割り振られている。 道路名は「 横断道」であるが、道路自体は南北に延びており、北を上にした通常の地図上では縦に縦貫しているように見える。 概要 [ ] の予定路線に以下の通りされている。 起点 主たる経過地 終点 (旧)付近 全区間が下記のとおりの路線にされている。 起点 重要な経過地 終点 山梨県 同郡 のから同県の(調査中)まではと重複している。 また、双葉JCTからのの区間は山梨県のであるの西部区間にも指定されている。 と接続し(静岡県静岡市)と()を結ぶ路線と位置付けられており、同道の - 間と合わせて、「中部日本横断自動車道」と呼ばれることもある。 (元年)現在、 - 、 - 双葉JCT間および - 佐久小諸JCT間が開通している。 開通している区間の道路名は、中央自動車道として開通している区間を除き、 中部横断自動車道(: CHUBU-ODAN EXPWY)であり、 中部横断道(: CHUBU-ODAN EXP)と略される。 既に開通している - 南部IC、下部温泉早川IC - 、八千穂高原IC - 間と未開通区間の南部IC - 下部温泉早川IC間はである。 双葉JCT - 新清水JCT間 [ ] 内の区間である - 間 28. 3 km は、4分の3に当たる約21 kmがおよびの構造物であり、にセンターポール()が設置されるの対面通行で道路幅が狭いため、車両故障でが発生した場合、などのが現場に急行出来ないのではないかという地元やによる懸念が指摘されている。 実際に、(25年)の大雪により通行止めになった際に先述の問題で路肩に雪を寄せることができず、除雪に手間取ったことから、通行止め解除までに約50時間を要している。 同区間のトンネルは19本(総延長約14. 9 km)、橋梁40カ所(同約6. 1 km)、対面2車線の道路幅員は10. 5 で車線幅員は3. 5 m、路肩幅は1. 75 mである。 当初は(平成29年)度中にも全区間開通予定であったが、軟弱地盤によるトンネル掘削の遅れや掘削の掘削土に自然由来の重金属が含まれていることからその処理に手間取り、全区間開通は(令和2年)内にずれ込む予定である。 またトンネルや橋梁が多いことから新直轄方式区間(富沢IC - 六郷IC)の総事業費が(平成31年)3月時点で3,154億円 ( km換算で約111. 4億円)と有料区間である増穂IC - 双葉JCTの区間(16 kmで848億円 、 km換算で約53億円)と比較すると高額になっており、山梨県の負担分が争点となっている。 (平成18年)の新直轄方式への変更に際し県費負担は177億円とされたが、翌(平成19年)2月より山梨県知事に就任したがへ県負担軽減を求め、一度は32億円に縮小された。 しかし難工事による開通延期と追加工事により(平成30年)7月(新直轄区間全体の延期)に124億円、2019年(平成31年)3月(南部IC - 下部温泉早川IC間の再延期)には164億円まで増大したことから 、2019年(平成31年)2月より山梨県知事に就任したは総務省へ県負担を再度軽減するよう求め 、また総務省もトンネルや橋の占有率が全国平均の2倍を超える場合は交付税負担を増額する新算定方式や、新直轄区間の比率が高い場合についても期限付きで交付税負担を増額する特例措置などを同区間に適用した結果、2019年(令和元年)7月に負担は1億円まで再縮小される見通しである。 佐久小諸JCT - 長坂JCT間 [ ] - では以北が整備済であるのに対し、長坂JCT - 八千穂高原ICは基本計画区間のまま中部横断道唯一の未事業化区間として残り、同道全線開通の目途は未だに立っていない。 (平成22年)12月以降の7度に及ぶ(関東地方小委員会)や地元意見交換会、(平成24年)から(平成25年)に掛けて3度のでの議論を経て(平成27年)には対応方針の決定に至るも 、その後も道路建設の是非やルート帯に関する様々な意見が対立して暫く膠着状態が続いていた。 このような状況に対し・の両県では沿線や、観光協会など業界団体が再三に渡りへの整備促進を陳情しており 、これらを踏まえ山梨県の知事(当時)・長野県の知事は(平成28年)にを訪ね、早期事業化への中央要望を行った。 これに対し石井国交相は、整備計画に前向きな考えを示しつつも、沿線の一部住民らが道路計画への反対と社会資本整備審議会における計画段階評価の再審議を求めるなどしている状況を踏まえ、「住民の理解が得られるかが課題」と注文を付けている。 (平成29年)と長野国道事務所や建設部、沿線担当部課らで構成される1回目の「中部横断自動車道(長坂~八千穂)長野県区間に係る計画調整会議」が開催され、既に決定済みの対応方針のおさらいとその後の地元意見集約結果を発表、それらを踏まえ、長野県区間でのルート帯案との概略位置決定の考え方に関する方針が確認された。 (平成30年)の第2回同会議では、同年により出された優良農地に関する要望等も踏まえた長野県区間の1km幅のルート帯案と、より具体的なインターチェンジ設置位置が長野国道事務所より提示され、合意された。 これらの会議結果を基に、国土交通省は(令和元年)にの方法書を山梨・長野の両県に提出。 これを受けて県や自治体では今後の決定と環境影響評価に関する手続きが進められる事となり、事業化前の最終関門となる新規事業採択時評価に向けて大きく前進する事となった。 インターチェンジなど [ ]• なお、富沢IC - 六郷IC間はで整備されるため、無料区間である。 略字は、JCTは、ICは、PAは、TBはをそれぞれ示す。 IC番号 施設名 接続路線名 起点 から 備考 所在地 E52 9 E1A 0. 0 - 両河内SIC 準備段階調査 - - 20. 5 富沢IC - 六郷IC間はで整備された無料区間である 1 20. 7 2 国道52号() 27. 4 に隣接 2-2 32. 6 ・内開通予定 南巨摩郡 3 40. 6 3-2 45. 4 地域活性化IC 4 49. 3 PA下り線(中央道方面)はに隣接 - - 旧 本線料金所 廃止 6 新山梨環状道路(南部区間) 64. 5 7 67. 5 15-2 E20 74. 0 南佐久郡 国道141号 4. 5 (下小田切バイパス) 6. 9 14. 6 に隣接 (中佐都バイパス) 17. 6 国道141号 21. 8 - - 22. 6 本線料金所 7-1 E18 23. 1 歴史 [ ] 各年ごとの開通区間 2002 (3月)双葉JCT - 白根IC 2003 2004 (3月)白根IC - 南アルプスIC 2005 2006 (12月)南アルプスIC - 増穂IC 2007 2008 2009 2010 2011 (4月)佐久小諸JCT - 佐久南IC 2012 2013 2014 2015 2016 2017 (3月)増穂IC - 六郷IC 2018 (4月)佐久南IC - 八千穂高原IC 2019 (3月)新清水JCT - 富沢IC、下部温泉早川IC - 六郷IC (11月)富沢IC - 南部IC• (62年)• : 、として構想。 : が改正され国土開発幹線自動車道の路線とされる。 (元年) : 増穂IC - 双葉JCT間の基本計画公示。 (平成3年) : 増穂IC - 双葉JCT間の整備計画、新清水JCT - 増穂IC間と八千穂高原IC - 佐久小諸JCT間の基本計画公示。 (平成5年) : 増穂IC - 双葉JCT間について施行命令。 (平成8年) : 新清水JCT - 増穂IC間整備計画、佐久南IC - 佐久小諸JCT間の整備計画が上信越自動車道のインターチェンジとして決定。 (平成9年) : 長坂JCT - 八千穂高原IC間の基本計画公示。 (平成10年)• : 佐久南IC - 佐久小諸JCT間施行命令。 : 新清水JCT - 増穂IC間施行命令、八千穂高原IC - 佐久小諸JCT間整備計画。 (平成14年) : 白根IC - 双葉JCT間開通、中央自動車道と接続。 (平成15年)12月25日 : 八千穂高原IC - 佐久小諸JCT間が新直轄方式へと変更。 (平成16年) : 南アルプスIC - 白根IC間開通。 (平成18年)• : 富沢IC - 六郷IC間が新直轄方式へと変更。 : 佐久穂IC・佐久臼田IC・佐久中佐都IC・佐久北ICについて整備計画を変更。 : 増穂IC - 南アルプスIC間開通。 (平成21年)3月20日 : 新直轄方式区間(富沢IC - 六郷IC間、28. 3 km)の起工式 が行われた。 双葉JCT以南では全区間着工。 (平成22年)• : 身延町和田地区(南部IC - 身延IC間)にインターチェンジが追加されることが報じられる。 : 佐久南IC - 佐久小諸JCT間のインターチェンジ・本線料金所・ジャンクション名が正式決定。 また、開通予定時期は2010年度末と正式決定。 : 増穂IC - 双葉JCT間で開始。 : 完成目前記念イベントとして、佐久北IC - 佐久小諸JCT間を歩くイベント「ハイウェイウォークこもろ」が開催された。 (平成23年)• : 開通記念イベントとして、佐久南IC - 佐久小諸JCT間を走るマラソンイベントとウォーキングイベントが企画されていたが、同年に発生したおよび同年に発生したによる影響を配慮して中止された。 : 佐久南IC - 佐久小諸JCT間開通。 : 無料化社会実験終了。 (平成24年)• : 新東名高速道路との接続点になる新清水JCTが開通。 : 身延町和田地区のインターチェンジが身延山ICとしてより認可。 : 身延町下田原地区(身延IC - 六郷IC間)にインターチェンジの整備計画があることが報じられる。 (平成25年) : 身延町下田原地区のインターチェンジが中富ICとして国土交通相より認可。 (平成26年) : 身延町大島の建設現場で、男性作業員1人が伐採した木の下敷きとなって死亡。 (平成28年)• : 仮称であった富沢IC - 六郷IC間各ICの名称が正式に決定。 このうち身延ICを下部温泉早川ICとし、その他のICは仮称をそのまま使用することになった。 : 新清水JCT - 六郷IC間の開通時期が2017年度中の予定から遅れる見込みであることが報じられた。 トンネル掘削工事の難航と、掘削土中の自然由来のの処理が必要になったことによる。 : 新清水JCT - 六郷IC間の開通時期が当初の「2017年度」から遅れて早くても「2018年度 - 2019年度」になる見通しであることを発表。 また、追加工事により新たに600億円の追加費用が発生することを発表。 : 仮称であった八千穂IC、佐久町IC、臼田ICの名称がそれぞれ八千穂高原IC、佐久穂IC、佐久臼田ICに正式決定。 (平成29年)• : 南アルプス本線料金所廃止。 同料金所の撤去と増穂IC料金所の供用、リフレッシュ工事に伴い増穂IC - 双葉JCT間を3月3日、増穂IC - 白根IC間を3月6日まで通行止め。 : 六郷IC - 増穂IC間開通、富士川本線料金所・増穂PA供用開始。 (平成30年)• : 八千穂高原IC - 佐久南ICの「開通記念プレイベント」が行われ、マラソン大会やウォーキングイベントが開催。 : 八千穂高原IC - 佐久南IC間延伸に伴う切り替え工事のため、佐久南IC - 佐久中佐都IC間で4月28日まで 通行止めを実施。 : 八千穂高原IC - 佐久南IC間開通。 : 2018年度中に開通予定だった富沢IC - 南部IC間が工事遅れにより2019年夏頃に再延期。 その他の区間については開通時期の変更なし。 : - 間、 - 間開通。 : 南部IC - 下部温泉早川ICの開通時期を「2019年度」から「2020年内」に延期することを発表。 また、事業費が360億円の増額になる見込みを発表。 : 富沢IC - 南部ICの開通時期を「2019年夏」から「2019年11月」に再延期することを発表。 : 富沢IC - 南部IC間開通。 開通予定 [ ]• 南部IC - 下部温泉早川IC : 2020年内• 長坂JCT - 八千穂高原IC : 未定 路線状況 [ ] サービスエリア・パーキングエリア [ ] 中部横断道には中央道重複区間も含め SA はない。 PA は中央道重複区間も含めのみであるが売店は存在しない。 但し長時間運転の疲労を考慮し、以下の対応が行われている。 増穂PAの中央道・長坂方面の下り線はに隣接しており、「疑似ハイウェイオアシス」としてPAから直接道の駅の売店が利用可能である(上り線からは利用不可)。 社会実験として2018年(平成30年)3月24日より白根ICからを利用する場合はでの利用に限り一時退出が認められており、退出後1時間以内に再流入場した場合高速道路を降りずに利用した場合と同じ料金に調整される。 新直轄区間では佐久南IC前にが、南部IC前にがそれぞれ設けられている。 北沢橋 きたざわ 222 m 佐久穂IC - 八千穂高原IC 上野橋 うえの 292 m 大石川橋 おおいしがわ 295 m 長野県内の区間で最も長い橋梁。 八千穂高原IC - 長坂JCT間 [ ] 基本計画によるルート策定中。 双葉JCT - 清水JCT間 [ ] トンネル・橋梁名称 名称の読み方 延長 区間 備考 参考 かまなしがわ 753 m 双葉JCT - 白根IC 富士川第二橋 ふじかわだいに 823 m 増穂IC - 六郷IC 有料区間で最も長い橋梁。 八之尻トンネル はちのしり 2,469 m 宮狩トンネル みやかり 2,893 m 原トンネル はら 751 m しろやま 2,087 m 六郷IC - 中富IC 一色トンネル いっしき 1,275 m 中富IC - 下部温泉早川IC だいごやま 2,409 m 新直轄区間で最も長いトンネル。 富士川第一橋 ふじかわだいいち 994. 5 m 身延山IC - 南部IC 最も長い橋梁。 長瀞川橋 ながとろがわ 322. 5 m 南部IC - 富沢IC 塩沢トンネル しおざわ 649 m 楮根第四トンネル かぞねだいよん 1,852 m 峯トンネル みね 506 m 富沢IC - 新清水JCT 竹之沢トンネル たけのさわ 766 m 森山トンネル もりやま 1,734 m 石合トンネル いしあい 509 m たるとうげ 4,999 m 同道路で最も長いトンネル。 が通行できるトンネルとしては日本で一番長い。 湯沢トンネル ゆざわ 199 m 葛沢トンネル とずらさわ 2,295 m 両河内トンネル りょうごうち 682 m 興津川橋 おきつがわ 460 m 交通量 [ ] 24時間交通量(台) 区間 平成17(2005)年度 平成22(2010)年度 平成27(2015)年度 新清水JCT - 富沢IC 調査当時未開通 下部温泉早川IC - 中富IC 中富IC - 六郷IC 六郷IC - 増穂IC 増穂IC - 南アルプスIC 調査当時未開通 6,798 2,379 南アルプスIC - 白根IC 1,379 8,009 3,695 白根IC - 双葉JCT 2,757 5,506 4,684 八千穂高原IC - 佐久穂IC 調査当時未開通 佐久穂IC - 佐久臼田IC 佐久臼田IC - 佐久南IC 佐久南IC - 佐久中佐都IC 調査当時未開通 9,747 佐久中佐都IC - 佐久北IC 9,747 佐久北IC - 佐久小諸JCT 9,747 (出典:「」・「」(ホームページ)より一部データを抜粋して作成) 地理 [ ] 通過する自治体 [ ]• E18 (で接続)• E20 (で接続、事業中)• E20 中央自動車道(で接続)• 国土交通省. 2017年5月25日閲覧。 山梨日日新聞 朝刊 第2版 山梨日日新聞社. 2010年5月1日• 山梨日日新聞 朝刊 山梨日日新聞社. 2013年3月5日. の2013年3月7日時点におけるアーカイブ。 国土交通省関東地方整備局 甲府河川国道事務所・中日本高速道路株式会社 2019年3月19日. 2019年3月19日閲覧。 読売新聞. 2019年6月1日. の2019年7月3日時点におけるアーカイブ。 2019年6月1日閲覧。 (NEXCO中日本)• 読売新聞. 2019年7月3日. の2019年7月3日時点におけるアーカイブ。 2019年7月3日閲覧。 テレビ山梨. 2016年5月9日• 山梨放送. 2016年5月23日• , 2. , 4. テレビ山梨. 2019年6月28日• 2019年6月29日• 2018年4月. 2018年7月15日閲覧。 PDF プレスリリース , , 2011年12月9日 ,• YOMIURI ONLINE 読売新聞社. 2013年6月15日. [ ]• 国土交通省道路局 2019年9月27日. 2019年9月27日閲覧。 山梨県. 2013年6月11日閲覧。 日本高速道路保有・債務返済機構. 2018年7月15日閲覧。 朝日新聞 山梨全県版 朝刊 朝日新聞社 : p. 2009年3月19日• 『山梨日日新聞』2010年3月18日記事• 国土交通省. 2018年7月15日閲覧。 山梨日日新聞 朝刊 第2版 山梨日日新聞社 : p. 2012年4月21日• 山梨日日新聞 山梨日日新聞社. 2012年6月28日• 国土交通省道路局 2013年6月11日. 2013年6月11日閲覧。 時事通信 時事通信社. 2014年6月23日. の2014年6月27日時点におけるアーカイブ。 2014年6月27日閲覧。 PDF プレスリリース , 国土交通省関東地方整備局 甲府河川国道事務所・中日本高速道路株式会社・山梨県, 2016年2月26日 , 2016年2月26日閲覧。 静岡新聞 静岡新聞社. 2016年8月20日. の2016年8月20日時点におけるアーカイブ。 2016年10月20日閲覧。 PDF プレスリリース , 国土交通省関東地方整備局 長野国道事務所・長野県・佐久穂町, 2016年12月27日 , 2016年12月28日閲覧。 プレスリリース , 中日本高速道路株式会社, 2017年1月26日 , 2017年1月26日閲覧。 信濃毎日新聞 信濃毎日新聞社. 2018年3月19日. の2018年3月19日時点におけるアーカイブ。 2018年3月20日閲覧。 トラベルwatch インプレス. 2018年3月19日. 2018年3月20日閲覧。 PDF プレスリリース , 国土交通省関東地方整備局 長野国道事務所, 2018年3月8日 , 2018年3月8日閲覧。 PDF プレスリリース , 国土交通省関東地方整備局 甲府河川国道事務所・中日本高速道路株式会社, 2018年7月5日 , 2018年7月5日閲覧。 プレスリリース , 国土交通省関東地方整備局 甲府河川国道事務所・中日本高速道路株式会社, 2019年2月5日 , 2019年2月5日閲覧。 プレスリリース , 国土交通省関東地方整備局 甲府河川国道事務所・中日本高速道路株式会社, 2019年2月5日 , 2019年2月5日閲覧。 国土交通省関東地方整備局 甲府河川国道事務所・中日本高速道路株式会社 2019年8月7日. 2019年8月7日閲覧。 国土交通省関東地方整備局 甲府河川国道事務所 2019年9月27日. 2019年9月27日閲覧。 PDF プレスリリース , 国土交通省関東地方整備局・東日本高速道路関東支社・中日本高速道路八王子支社, 2018年2月28日 ,• 国土交通省関東地方整備局 2010年9月24日. 2018年7月15日閲覧。 国土交通省関東地方整備局 2012年2月22日. 2018年7月15日閲覧。 - (2016年3月8日アーカイブ分) - 清水建設• 中日本高速道路 2011年9月15日. 2018年7月15日閲覧。 - (2013年1月26日アーカイブ分) - 国土交通省関東地方整備局• PDF プレスリリース , 国土交通省関東地方整備局, 2010年7月12日 ,• 中日本高速道路 2010年12月15日. 2018年7月15日閲覧。 関連項目 [ ]• - 道路建設に力を尽くした。 そのため、一部が「金丸道路」と呼ばれる。 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 - 中日本高速道路• - 国土交通省関東地方整備局甲府河川国道事務所• - 山梨県県土整備部高速道路推進課• - 長野県建設部道路建設課• - 静岡県交通基盤部道路局道路企画課• - 静岡市建設局道路部.

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