ラブライブ サンシャイン 10話。 【ラブライブ!サンシャイン!!】第9話「未熟DREAMER」 感想ひとりごと

ラブライブ!サンシャイン!!10、11話|朔空|note

ラブライブ サンシャイン 10話

舞台は、静岡県沼津市にある架空の高校「浦の星女学院」。 そして千歌をリーダーとしたスクールアイドルグループ「Aqours」は、浦の星女学院を統廃合の危機から救うこと、そしてスクールアイドルの大会である「ラブライブ」優勝を目指して奮闘していくことになるのです。 『ラブライブ!サンシャイン!!』名言&名シーン第20位 「まずーい! このままじゃ本当にこのままだぞ! 普通星人を通り越して、普通怪獣ちかちーになっちゃうーって。 がおー!」(1期1話より、高海千歌) 【普通怪獣ちかちー】 サンシャイン1話にて登場した何とも可愛らしい怪獣。 普通星人が完全体になると普通怪獣になる。 口頭では普通怪獣ちかちーと言われるがBGMの名前は普通怪獣ちかっちー。 どっちだよ! — 偏見で語るラブライブ! bot henkenlovelive そのことに責任を感じた善子はAqoursから離れて、今度こそ「堕天使」というキャラクターを捨てて普通の人間になろうと決意します。 しかし、そこにAqoursのメンバーたちが現れ、「自分が好きなら堕天使のままでいい。 そのままでいい!」と訴えます。 それに心動かされた善子はAqoursに正式に加入することになったのでした。 『ラブライブ!サンシャイン!!』名言&名シーン第17位 「ルビィ、スクールアイドルがやりたい! 花丸ちゃんと!」(1期4話より、黒澤ルビィ) 黒澤ルビィという女の子の成長はダイヤちゃんじゃなくても見てて嬉しくなるんだけど、1期4話で花丸に対して見せたみたいに元々本当は芯の強いしっかりした子なんですよね。 しかし、千歌は梨子にピアノコンクールの方に出ることを勧めます。 本当は一緒にラブライブに出たいのですが、梨子がピアノのスランプを抱えてずっと悩んでいたことを知っていたので、あえてそちらを勧めるのです。 千歌と梨子、2人の絆が見られる名シーンでした! 『ラブライブ!サンシャイン!!』名言&名シーン第14位 「私、バカだ。 バカ曜だ……」(1期11話より、渡辺曜) あーラブライブサンシャイン1期・11話好き。 めがね曜ちゃん、いい! — 山吹祈里 次未定、GWって何? nya820002 お互いのことを大事に思っていたが故に、長い間すれ違いを続けていた果南と鞠莉。 ダイヤから果南が考えていたことを知らされ、やっと彼女の気持ちを知ることのできた鞠莉は、自分が抱いていた想いを果南へとぶつけ、果南はハグをしようと鞠莉へと両手を伸ばします。 鞠莉が戻ってきてから果南は鞠莉のことを想うが故に彼女のことを拒絶し続けていましたが、ようやく伸ばされた手のひらに鞠莉は涙。 「雨」と「光」が出会って「虹」が生まれるように、「Aqours(=水)」と「輝き」が出会って「虹」がかかる。 そして虹といえば「個性」の象徴。 「だーーーー」の溜めが長くて、梨子も(おそらく視聴者も)思わず「嫌いって言うのではないか」とどきどきさせられてしまった台詞ですが、曜がその先で口にしたのは「大好き」という言葉。 千歌に本音をぶつけられるようになったが故に梨子への嫉妬もほどけてきたのか、純粋に梨子への好意を示せるようになった曜の成長を感じられる一言でした! 『ラブライブ!サンシャイン!!』名言&名シーン第8位 「そんな心の狭い神様は勘当デース!」(2期10話より、小原鞠莉) ラブライブサンシャイン2期10話 星きれいだった!(率直) — レスペデーザ 帰宅部確定 lespedeza87 Aqoursのライバルユニットのような立場にある、北海道のスクールアイドルユニット「Saint Snow」。 鹿角聖良(かづの・せいら)と鹿角理亞という2人姉妹によって結成されたそのユニットは、地区大会で敗退。 落ち込む理亞に対し、ルビィは「一緒に姉に贈るための曲をつくり、もう一度ライブをやろう」と提案。 2人は同学年の花丸や善子の力を借りながらライブの準備を進め、それぞれの姉であるダイヤと聖良を招待し、自分たちの成長を姉にしっかりと見せることができたのでした。 『ラブライブ!サンシャイン!!』名言&名シーン第6位 「私、自分が選んだ道が間違ってなかったんだって、心の底から思えた。 つらくて……ピアノから逃げた私を救ってくれた千歌ちゃんたちとの出会いこそが、奇跡だったんだって」(2期12話より、桜内梨子) 30分の中に梨子ちゃんの全てを詰め込んでくれたのが感謝しかないです もともとは海の音を探しに来たのが光の海の上に立つことになるなんて、奇跡以外の言葉が見当たらない — そい?? soy1720315 千歌たちは浦の星女学院を統廃合の危機から救うために頑張ってきましたが、あと一歩のところで力及ばず、学院は統廃合を迎えることに決まります。 そこで生徒たちから「最後にみんなで盛り上がれる閉校祭をやりたい!」という声が上がり、地域の人たちも招いて閉校祭を開催することに。 最後にキャンプファイヤーをやって、みんなで歌いながら燃え尽きるのを見届けるシーンが、あたたかくも切ない名シーンとなっていました・・・! 『ラブライブ!サンシャイン!!』名言&名シーン第4位 「ありがとう。 千歌」(2期6話より、松浦果南) アニメ2期6話、今週も神でしたね!! 地区予選、ガイシホールですよ!名大のLL研としては嬉しいです笑 果南ちゃんが「ありがとう、千歌」と言ったシーンは感動しました…!! 画像は中の人のお気にシーン 細かい所では、ヨハネのリリー呼びが嬉しかったですね!これが堕天ずら! — 名古屋大学LoveLive! 1期で千歌は白い鳥の羽を受け取りましたが、このシーンで白い羽は青色へと変化。 そこまで含めて大変印象深いシーンとなりました! 『ラブライブ!サンシャイン!!』名言&名シーン第1位 「私たちが過ごした時間の全てが、それが輝きだったんだ! 探していた私たちの輝きだったんだ!」(2期13話より、高海千歌) *No. 1『ラブライブサンシャイン2期13話』 とにかく涙腺崩壊でした。 1期からみていたので、今までの話がよみがえってきて、感動しました! 最後の曲では、アクアらしい明るい曲だったので、良かったです! (ダイヤさんの髪型、いとおしい) — アリス 読書垢,アニメ垢 arise0301 ラブライブ優勝を果たし、浦の星女学院の歴史に幕が下ろされた後、学院でAqoursと再会した千歌はともに「WONDERFUL STORIES」を歌います。 その時に、千歌はやっと自分の追い求めてきた「輝き」が何であったのかを悟ります。 自分のことを「普通」だと思って劣等感を抱いてきた千歌は、長い旅の末に、自分の中にこそ「輝き」は存在し、仲間たちとともに駆け抜けてきた時間全てが「輝き」であったことに気がつくのです。

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「ラブライブ!サンシャイン!!」第10話どうでしたか?

ラブライブ サンシャイン 10話

しかし、 千歌は夏休みの間、海の家を手伝わなければならなかった。 そこでメンバーは、 全員で昼間に海の家を手伝い、空いた時間で練習をすることに。 しかし、海の家でもライバルが出現し、お客を取られないよう奮闘する。 そりゃとっさに聞かれたら、 千歌ちゃんのような反応になっちゃいます。 そして姉妹コントで正解発表。 おそらくこれは事前打ち合わせ済みですね…(笑)。 にしても練習メニューでチラっと見える 「ランニング15km」の文字。 女子高生がやるにはハードすぎませんかね…。 おそらく ウォーミングアップのはずなのですが。 そして問題がもう1つ。 千歌ちゃん、 曜ちゃん、 果南ちゃんは海の家を手伝う用事が。 「もちろんサボりたいわけでは…。 」 いや、話の振り方からしてサボる口実っぽいのですが(笑)。 まあ、海の家を手伝うことは事実ではありますし。 みんなで海の家を手伝うことにして、 明日の朝4時に集合することに。 …朝4時??? 梨子ちゃんは 何か悩んでいるように見えます。 次のシーン、 梨子ちゃんのピアノの上には 「海に還るもの」という楽譜が。 おそらく 新曲でしょうかね? 翌日、結局海で遊び始める Aqours。 手伝う海の家もだいぶボロボロ。 宣伝&呼び込みと調理に分かれ奮闘しますが、 新規のお客さんはなかなか来ません。 やっぱり見た目が良くないと、中身に興味は持たないのでしょうか…。 シャイ煮と 堕天使の涙はだいぶ 個性の強いお料理ですね(笑)。 夜、浜辺で携帯電話を見つめる 梨子ちゃん。 消去したメールには、「ピアノコンクール」の文字が。 ちょうど同じころに、 千歌ちゃんが母親同士の会話を偶然耳にします。 気になった 千歌ちゃんは、夜中 梨子ちゃんを起こして話を聞くことに。 梨子ちゃんは、もう ラブライブに絞ったような気はしますね。 メールも 削除していたので。 梨子ちゃんからも目標は「予選を突破すること。 それだけ。 」と、はっきり言っていました。 千歌ちゃんは、何やら 浮かない表情を浮かべていますね。 次の日、ダンスの相談に 千歌ちゃんも呼ばれることに。 歌詞のテーマを聞いた 梨子ちゃんは、何か考え込んでいる様子。 同じく 千歌ちゃんも、ピアノに置いてある 楽譜を見て考え込んでいます。 夕飯のシーンでは、考え込んでいる 千歌ちゃんに 曜ちゃんが 気を利かせて話しかけていました。 だけど、 千歌ちゃんの 目線の先に 梨子ちゃんがいたことで、 曜ちゃんははっとします。 んー、複雑な気持ちですね。 色々な感情が混ざってそうで一言でずばっと表すのは難しいです。 その日の夜、 千歌ちゃんからのお願いで 「海に還るもの」を弾いてもらうことに。 すごくいい曲でしたね…。 千歌ちゃんも曲を聴いてある決心をします。 「ピアノコンクール出てほしい。 」 梨子ちゃんは、 驚いた表情を見せていました。 ショックだったのだと思います。 一緒にラブライブに向けて練習してきたからこそ。 「私が一緒じゃ嫌?」 と、 梨子ちゃんもたまらずに聞き返してしまってますね。 でも、 千歌ちゃんの考えていたことを聞いたらものすごく納得できました。 彼女は、 やはり リーダーですね。 「TOKYO」の時もそうでしたが、周りがとても見えています。 梨子ちゃん、たまらずに泣いてしましたが、 ピアノを大切にする気持ちや 千歌ちゃんの言葉に胸を詰まらせたのだと思います。 梨子ちゃんはどんな答えを出すのか。 11話から目が離せません。 千歌ちゃんと 梨子ちゃんは、ED曲中も2人の プリクラがあったり、物語中でも 家が隣だったりと 接する機会が多い2人のように感じるかと思います。 今回のお話では、 体幹トレーニング中に目が合うところ。 最後のシーンでは、 梨子ちゃんが 千歌ちゃんに 「大好きだよ」と言うシーンがあったりしましたよね。 そのシーンで 千歌ちゃんは、 梨子ちゃんにこう言いました。 「~出てほしい。 」 なぜ、 「出たほうがいい」や「出るべき」という言葉ではなかったのか。 私が考えたのは、 千歌ちゃんの意見として伝えることに意味があった。 もっと言うならば、それが 千歌ちゃんにとっての「大切なこと」だったのだと思います。 今回、歌詞のテーマは 「大切なもの」。 このお話では様々な 「大切なもの」が直接 描写されているのではなく、隠されているように感じます。 「海に還るもの」を見て考え込んだ 千歌ちゃん。 曲は、 歌詞のイメージが必要だと 梨子ちゃんが言っていたので、この曲は Aqoursの新曲として作られたものでは無いということがわかります。 千歌ちゃんは、この時点で歌詞を 梨子ちゃんに渡していないので。 ピアノコンクールの件とも重なり、 梨子ちゃんの 「大切なもの」を尊重したいと考えたのでしょう。 まとめると、 梨子ちゃんの 「大切なもの」は Aqoursであり、またピアノでもあります。 千歌ちゃんは、同様に Aqoursも大切ですが、 Aqoursをきっかけにもう1度ピアノに挑戦する 梨子ちゃん。 そして、思ったことを真っすぐに伝える気持ち。 未熟DREAMERのお話では、 3年生は伝えられずに傷つき合っていましたが、 千歌ちゃんは伝える努力をしています。 今後、 千歌ちゃんと 梨子ちゃんはますます 鍵を握っていると思うので、皆さんもお2人を少し意識しながら見てみてください。 そんな方におすすめなのが、インターネット動画配信サービスのU-NEXTです。 違法のアニメ動画を流していたAnitubeが削除されたのをご存知ですか? Anitubeは削除されてしまいましたが、違法でアニメの動画を流しているB9などのサイトは今でもあります。 こういうサイトでアニメを視聴していると、下手すると こちらも罪になる可能性もあります。 また、ウィルスも怖いですし、 なによりアニメ業界にとってよくないですよね。。。 違法のアニメ動画が流れれば制作会社は損をするばかりで、今後いいアニメが作れなくなってしまいます。

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「ラブライブ!サンシャイン!!」第10話どうでしたか?

ラブライブ サンシャイン 10話

舞台は、静岡県沼津市にある架空の高校「浦の星女学院」。 そして千歌をリーダーとしたスクールアイドルグループ「Aqours」は、浦の星女学院を統廃合の危機から救うこと、そしてスクールアイドルの大会である「ラブライブ」優勝を目指して奮闘していくことになるのです。 『ラブライブ!サンシャイン!!』名言&名シーン第20位 「まずーい! このままじゃ本当にこのままだぞ! 普通星人を通り越して、普通怪獣ちかちーになっちゃうーって。 がおー!」(1期1話より、高海千歌) 【普通怪獣ちかちー】 サンシャイン1話にて登場した何とも可愛らしい怪獣。 普通星人が完全体になると普通怪獣になる。 口頭では普通怪獣ちかちーと言われるがBGMの名前は普通怪獣ちかっちー。 どっちだよ! — 偏見で語るラブライブ! bot henkenlovelive そのことに責任を感じた善子はAqoursから離れて、今度こそ「堕天使」というキャラクターを捨てて普通の人間になろうと決意します。 しかし、そこにAqoursのメンバーたちが現れ、「自分が好きなら堕天使のままでいい。 そのままでいい!」と訴えます。 それに心動かされた善子はAqoursに正式に加入することになったのでした。 『ラブライブ!サンシャイン!!』名言&名シーン第17位 「ルビィ、スクールアイドルがやりたい! 花丸ちゃんと!」(1期4話より、黒澤ルビィ) 黒澤ルビィという女の子の成長はダイヤちゃんじゃなくても見てて嬉しくなるんだけど、1期4話で花丸に対して見せたみたいに元々本当は芯の強いしっかりした子なんですよね。 しかし、千歌は梨子にピアノコンクールの方に出ることを勧めます。 本当は一緒にラブライブに出たいのですが、梨子がピアノのスランプを抱えてずっと悩んでいたことを知っていたので、あえてそちらを勧めるのです。 千歌と梨子、2人の絆が見られる名シーンでした! 『ラブライブ!サンシャイン!!』名言&名シーン第14位 「私、バカだ。 バカ曜だ……」(1期11話より、渡辺曜) あーラブライブサンシャイン1期・11話好き。 めがね曜ちゃん、いい! — 山吹祈里 次未定、GWって何? nya820002 お互いのことを大事に思っていたが故に、長い間すれ違いを続けていた果南と鞠莉。 ダイヤから果南が考えていたことを知らされ、やっと彼女の気持ちを知ることのできた鞠莉は、自分が抱いていた想いを果南へとぶつけ、果南はハグをしようと鞠莉へと両手を伸ばします。 鞠莉が戻ってきてから果南は鞠莉のことを想うが故に彼女のことを拒絶し続けていましたが、ようやく伸ばされた手のひらに鞠莉は涙。 「雨」と「光」が出会って「虹」が生まれるように、「Aqours(=水)」と「輝き」が出会って「虹」がかかる。 そして虹といえば「個性」の象徴。 「だーーーー」の溜めが長くて、梨子も(おそらく視聴者も)思わず「嫌いって言うのではないか」とどきどきさせられてしまった台詞ですが、曜がその先で口にしたのは「大好き」という言葉。 千歌に本音をぶつけられるようになったが故に梨子への嫉妬もほどけてきたのか、純粋に梨子への好意を示せるようになった曜の成長を感じられる一言でした! 『ラブライブ!サンシャイン!!』名言&名シーン第8位 「そんな心の狭い神様は勘当デース!」(2期10話より、小原鞠莉) ラブライブサンシャイン2期10話 星きれいだった!(率直) — レスペデーザ 帰宅部確定 lespedeza87 Aqoursのライバルユニットのような立場にある、北海道のスクールアイドルユニット「Saint Snow」。 鹿角聖良(かづの・せいら)と鹿角理亞という2人姉妹によって結成されたそのユニットは、地区大会で敗退。 落ち込む理亞に対し、ルビィは「一緒に姉に贈るための曲をつくり、もう一度ライブをやろう」と提案。 2人は同学年の花丸や善子の力を借りながらライブの準備を進め、それぞれの姉であるダイヤと聖良を招待し、自分たちの成長を姉にしっかりと見せることができたのでした。 『ラブライブ!サンシャイン!!』名言&名シーン第6位 「私、自分が選んだ道が間違ってなかったんだって、心の底から思えた。 つらくて……ピアノから逃げた私を救ってくれた千歌ちゃんたちとの出会いこそが、奇跡だったんだって」(2期12話より、桜内梨子) 30分の中に梨子ちゃんの全てを詰め込んでくれたのが感謝しかないです もともとは海の音を探しに来たのが光の海の上に立つことになるなんて、奇跡以外の言葉が見当たらない — そい?? soy1720315 千歌たちは浦の星女学院を統廃合の危機から救うために頑張ってきましたが、あと一歩のところで力及ばず、学院は統廃合を迎えることに決まります。 そこで生徒たちから「最後にみんなで盛り上がれる閉校祭をやりたい!」という声が上がり、地域の人たちも招いて閉校祭を開催することに。 最後にキャンプファイヤーをやって、みんなで歌いながら燃え尽きるのを見届けるシーンが、あたたかくも切ない名シーンとなっていました・・・! 『ラブライブ!サンシャイン!!』名言&名シーン第4位 「ありがとう。 千歌」(2期6話より、松浦果南) アニメ2期6話、今週も神でしたね!! 地区予選、ガイシホールですよ!名大のLL研としては嬉しいです笑 果南ちゃんが「ありがとう、千歌」と言ったシーンは感動しました…!! 画像は中の人のお気にシーン 細かい所では、ヨハネのリリー呼びが嬉しかったですね!これが堕天ずら! — 名古屋大学LoveLive! 1期で千歌は白い鳥の羽を受け取りましたが、このシーンで白い羽は青色へと変化。 そこまで含めて大変印象深いシーンとなりました! 『ラブライブ!サンシャイン!!』名言&名シーン第1位 「私たちが過ごした時間の全てが、それが輝きだったんだ! 探していた私たちの輝きだったんだ!」(2期13話より、高海千歌) *No. 1『ラブライブサンシャイン2期13話』 とにかく涙腺崩壊でした。 1期からみていたので、今までの話がよみがえってきて、感動しました! 最後の曲では、アクアらしい明るい曲だったので、良かったです! (ダイヤさんの髪型、いとおしい) — アリス 読書垢,アニメ垢 arise0301 ラブライブ優勝を果たし、浦の星女学院の歴史に幕が下ろされた後、学院でAqoursと再会した千歌はともに「WONDERFUL STORIES」を歌います。 その時に、千歌はやっと自分の追い求めてきた「輝き」が何であったのかを悟ります。 自分のことを「普通」だと思って劣等感を抱いてきた千歌は、長い旅の末に、自分の中にこそ「輝き」は存在し、仲間たちとともに駆け抜けてきた時間全てが「輝き」であったことに気がつくのです。

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