桜井誠 ふわ。 東京都知事選挙の候補者7名によるネット討論会を6/28(日)21時より生放送【出演:山本太郎、小池百合子、宇都宮健児、

東京都知事選挙の候補者7名によるネット討論会を6/28(日)21時より生放送【出演:山本太郎、小池百合子、宇都宮健児、

桜井誠 ふわ

【都知事選】桜井誠の立川駅前の神演説。 聴衆拍手喝采 今までこんな演説観た事ありますか? 桜井誠 最強の神演説 立川駅前その1 その2 マスコミは彼の脅威に黙殺を決めてます。 まるで増田、鳥越、小池の3人しかいないみたいに。。 桜井誠の存在は都民の皆さんには伝わっているのでしょうか 桜井誠を当選したら良いのにって思います。 都内に在住する外国人の生活保護の支給を停止し、生活保護の受給者は日本国民に限定する 2. 都内の不法残留者を4年間で半減させる 3. 日本人に対し外国人が虚構の歴史に基づいて責め立てる反日ヘイトスピーチを禁止する 4. 税の公平性に反し減免されている、総連・民団の中央本部および関連施設への課税強化を図る 5. 違法賭博パチンコに対し規制を実施 6. 韓国学校建設については中止 7. コンパクト五輪の意義を考え、現行の東京五輪案の改善を図る.

次の

Dragon Ash・桜井誠さん×Gris・鳥羽周作さん|【第2回】大事なのはバランス感覚?男の料理の醍醐味を伝授

桜井誠 ふわ

前回に引き続き、ゲストは、音楽業界屈指の料理好きとして知られるDragon Ashのドラマー・ 桜井誠さんと、代々木上原のフレンチレストラン『Gris(グリ)』のシェフ・ 鳥羽周作さん。 今後、「食」を通して新しく挑戦してみたいことをお聞きしました! 「料理をやってみたい」と思う若い人達がもっと増えてほしい。 今すぐじゃなくて、50年後とかでもいいんです。 ひと昔前はコックコートをしっかり着て、下積み期間も大変とか…料理の世界=厳しいというイメージがあったと思うんです。 でも、料理って誰でも楽しめるものだし、もっと気軽でいい。 誰もがフラットに楽しめるアプローチを国内外問わずにしていきたいですね。 僕ね、こうやって料理の話をできるのが嬉しくて仕方ないんです。 シンプルな料理ほど奥深い。 そこをとことん突き詰めたい (桜井誠さん) 料理に関してだと、 「肉焼き」をもっと勉強したい。 シンプルなものこそ奥が深い。 おいしく焼くコツとか、下処理の仕方とか。 砂糖と塩のどちらを先に入れるかでも仕上がりが全然違うじゃないですか。 いろんなパターンを試して突き詰めてみたいですね。 そこまでいくと、だいぶ変態ですよ(笑)。 (笑)。 でも、自分にとって正解の味が見つかればいいから。 小難しいことは抜きで! たしかに、自分にとっての正解って人それぞれですからね。 レシピに「大さじ1」って書いてあっても、自分は「大さじ1. 2」の方が好みだなとか結構あります。 レシピを教えてもらっても、やっぱり自分の感覚が一番大事ですよね。 —世の中の料理男子代表として、一番おすすめしたいメニューと上達の秘訣はありますか? 「ナポリタン」はおすすめですよ。 鍋だけで作れるし。 具材も野菜とソーセージ、ケチャップがあれば作れる。 お店のスペシャリティや、まかないとしても作ることがあるんですよ。 みんな好きだから「今日はNP(ナポリタン)いくぞ!」みたいな感覚で(笑)。 「みそ汁」もいいですよね。 みそ汁って奥深いけど、基本はノールールじゃないですか。 ブロッコリーとか冷蔵庫に余ってる野菜とか、ベーコンみたいな洋風の食材を入れてもおいしいし。 僕は卵を入れるのが好きです。 おいしいですよね。 いろいろ試して、自分好みの味を見つけるのが一番。 その日のおかずに合わせて、塩や醤油の量を変えてみるのもいいかも。 おかずが少ない時はだしを利かせてみるとか。 技術よりもバランスが一番重要かもしれないですね。 そのバランスを上手く取れる人って、何を作ってもおいしく仕上がる。 サクさんはバランス感がいいし、本当に料理好きですよね。 この間、中華とか調味料の話で盛り上がったじゃないですか。 僕より全然詳しくて圧倒されましたもん(笑)。 長時間を費やしてチャーシューを作ったりとか、もう本当に尊敬します。 好きが高じて自然と…って感じですけどね。 おいしい中華料理屋に行くと、作り方が気になってしょうがない。 しかも、珍しい食材を使っていたりするから、その謎を探るのが楽しい。 置いてある食材を確認して、自分で作る時の参考にしたりしますね。 すごいな〜。 前に料理雑誌『buono』(株式会社エイ出版社)でサクさんが作った 麻婆豆腐が紹介されていたの見たんですけど、本当レベル高いですよ。 「1つくらいは得意料理が欲しいな」と思ってて、とりわけ麻婆豆腐は突き詰めたい料理なんですよね。 中華って味が濃いイメージがあるけど、意外と引き算したほうがおいしいんですよ。 ピーシェン豆板醤を使って四川風の本場に近い味にしたり、たまに豚肉を使って日本食に馴染む味にしたり、色々考えながら研究してます。 あと、麻婆豆腐ってオイリーで食べた後に余計な油が皿の上に残りがちだから、旨味を残しつつ、余計な油をへらすにはどう作るのがいいかな~とか。 その話を前に聞いて、すごく感銘を受けたんですよ。 アラビアータを作る時に、皿に残る油まで気にするようになりました。 でも僕のほうが鳥羽さんに教わることが多いですよ。 「あの肉ってどうやって焼くの?」とか細かいことまで、いつもわかりやすく教えてくれるから嬉しい。 聞いてもらえるのも嬉しいんですよ。 今はインターネットやSNSで簡単に情報を共有できちゃうから、役立つ情報や本当にいいものは独り占めせずにシェアしていくことが大切だなって思います。 鳥羽さんがお店でやってみたいことは? 「だし」の文化をもっと学んで、お店でも取り入れていきたいんですよね。 日本料理って、お椀を使ったメニューが多いじゃないですか。 お箸を使ったり、両手でお椀を持つ所作ってすごく美しいな〜って思うんです。 海外にはそういう文化ってないから、外国の人もお店でそういう所作を自然と取り入れることができるような新しいアプローチも仕掛けていけたら良いなって思います。 コース料理の中に1つだけ、お椀を使ったメニューを入れたりとか。 それ、いいですね! ジャンルにとらわれない。 「アイデンティティのある料理」を全力で (鳥羽周作さん) 海外でお酢や日本酒のような発酵食文化が注目されているように、日本には良いものがたくさん溢れてる。 『グリ』はフレンチがベースだけど、ジャンルにとらわれず和の調味料もどんどん取り入れていきたい。 お店でも、冷しゃぶをコース料理で出したり、ポン酢に日差しで乾燥させたドライトマトを使ったりして、いろんな手法を取り入れているんですよ。 アイデンティティのある料理を全力で作りたいですね。 あと、今回サクさんと話していて思ったんですけど、『桜井食堂』をぜひ『グリ』でやれたらいいなって。 やりたいですね! 昼にハンバーグか生姜焼きに豚汁を付けた定食セットをやって、夜に桜井食堂のコース。 普通にレストランにある料理を作ってもつまんないから、サクさんと僕でメインを作って…想像するだけで楽しいなぁ。 夜のコースはどうします? チャーハンとか炒め物とか…中華料理を入れてもいいよね。 サクさん特製の麻婆豆腐、出しましょうよ! やりたい、やりたい!その時は、アマノフーズのフリーズドライのおみそ汁もつけるとして(笑)。 それいいな〜、絶対入れましょうよ。 フリーズドライのスープがレストランでも当たり前に出てきたら面白いですよね。 今は飲食業界の固定概念をどんどん壊していく時代だし、本当に味のクオリティーが高いから絶対に満足してもらえるはず。 そこにアレンジをプラスしてみたり、コースの一つとして取り入れてみたり。 レストランでも、料理の最後にスープを注ぐメニューとかあるじゃないですか。 アマノフーズの商品を使って、フリーズドライで完結するみたいな新しいスタイルもありですよね。 アマノフーズさん、これやりたいです(笑)。 『桜井食堂』を『グリ』で開催する時の、付け合わせのスープにも良いよね。 まだ、フリーズドライの世界って知らないことが多いから、アマノフーズの工場見学に行きたいです。 うんうん、どうやって作られているのか気になる。 あと、カロリーを極限までおさえたダイエットセットや忙しいレストランのためのまかないセットとか…どうですかね(笑)?全部フリーズドライのフルコースで、2週間分をワンパックセットとか。 技術が本当にすごいから、いろんな可能性が広がります。 なんか未来が明るいですね! ー『桜井食堂』が『グリ』で開催される日が待ち遠しいですね。 もしかしたら、アマノ食堂もコースの一品として登場する日も近いかも…(!?

次の

都知事選挙トトカルチョ!本命小池百合子、対抗鳥越俊太郎、大穴桜井誠...

桜井誠 ふわ

ゲストは、音楽界でも指折りの料理好き男子として知られるDragon Ashのドラマー・ 桜井誠さんと、代々木上原の人気フレンチレストラン『Gris(グリ)』のシェフを務める・ 鳥羽周作さん。 アーティストとシェフ。 きっかけは、5年前にレシピ本 『桜井食堂 パスタ編』(中央公論新社)のお話を頂いたこと。 ちゃんと料理を習いたくて、神楽坂のイタリアンレストラン 『DIRITTO(ディリット)』に伺ったんです。 そこで当時、鳥羽さんがお店で働いていたんですよね。 今でもお店に来て頂いたり、ごはんに行ったり…仲良くしてもらってます。 —お2人の共通点は「料理」。 料理を始めた理由はなんですか? 僕が料理を作るようになったのは中学生の頃。 母親が仕事をしていたので、学校から帰ると、冷蔵庫にある食材で野菜炒めや生姜焼きとか、簡単なメニューを作ったりしていました。 サクさんのブログ を読んでいると、レシピの説明やレパートリーの幅がすごい。 本当にプロ並みの腕前! メモ帳代わりに始めたブログが「桜井食堂」 (桜井誠さん) 家で料理を作って、食べたあとにそれを忘れちゃうのがもったいないなって。 それで、メモ帳の代わりにブログを書くようになったんです。 自分で書いて、後から読み返すようなマメなタイプじゃないし面倒くさがりだから、誰かに読んでもらって、たまに「早く更新してよ」って言ってもらわないとやらないんですよ。 ブログは自分の記憶にも残るし、WEB上で読者の方にも共有もできるので、それを積み重ねていけたらいいなって。 それが本になっちゃうんだから、すごいなぁ(笑)。 家で作ったのを載せているだけですけどね。 でも、だんだん「下手なものは載せられない」って思うようになりました。 自分で食べて、おいしいと思ったものだけを載せているから、ブログで紹介していないメニューもたくさんあるんですよ。 期待値が上がってくると、料理のレベルもだんだん比例してくる。 それが家庭料理のリアルですよね。 父の影響を受けて、異業種から 飛び込んだ料理の世界 (鳥羽周作さん) 僕は小学生からサッカー選手を目指して、27歳まで続けていたんですよ。 でもプロ契約までは至らなかったから諦めて。 その後は、小学校の先生をしていました。 でも、同世代のサッカー選手の活躍を妬んでしまうこともあって。 このままじゃダメだな〜って思った時に、料理人の父親の影響もあって、もともと好きだった料理の道に進もうと決めました。 いろんなお店を食べ歩いている頃に、『ディリット』の料理に出会ってもう感動しちゃって。 お店のシェフに「働かせてください!」って直談判したんですよね。 でも、「おいしいカプチーノも淹れることができない奴は雇えない」って断られて。 それでも諦められなくて、次の日に牛乳10本くらい持って、「カプチーノの淹れる練習するのでいいですか?」ってお店に通い続けて。 それを何ヶ月も続けたら、オーナーも根負けして雇ってくれましたね(笑) 気合が半端ないですね。 でもイタリアンのお店なのに何も分かってなくて、Tシャツ・短パンでレストランに食べに行ったり、「メニューに白ご飯ないですか?」とか平気で聞いちゃうレベルで。 でも結局、料理をするのが好きだからずっと続けてこれたと思います。 やっぱり自分の料理で喜んでもらえることが一番嬉しいですね。 僕も根底は同じ。 基本的に食べてもらう人がいないと作らないし、家族や友達に喜んでもらえるのがモチベーションになりますよね。 鳥羽さんがシェフを務める代々木上原のフレンチレストラン『グリ』(写真・左)。 フードメニューに合うドリンクのペアリングも大人気。 ノンアルコールドリンクも何度も試作を重ね、フルーツや野菜を水出しした素材も豊富な組み合わせに(写真・右)。 サクさんも音楽っていうクリエイティブな仕事をされているし、いわば職人じゃないですか。 会話の行き着く先はいつも同じ(笑)。 「シェフがレシピを企画する」という行為って、バンドに置き換えると 「アーティストが曲を作る」のと同じなんですよ。 それに 「お店で完成したメニューを提供する」のは、 「ライブでお客さんの前で曲を披露する」のとすごく近い。 実際に行う作業や感覚は、料理と音楽ってすごく似てますね。 同じ味は二度と作れない。 このライブ感も音楽との共通点 (鳥羽周作さん) 僕、前にサクさんに「同じ曲を何度もライブで演奏していて、飽きることないんですか?」って聞いたことがあって。 サクさんの答えは、 「同じ演奏は二度とできないから楽しい」でした。 そんな話もしましたね。 その感覚って料理と同じだなと思ったんですよ。 普通に考えたら「別にそんな細かい部分までこだわらなくてもいいんじゃない?」って思われることも、好きすぎちゃって「今日はもっとおいしくしちゃおう!」って思う(笑)。 作っている本人しか気付かないかもしれないけど、本当に毎回違うもんね。 あと、「お客さんに喜んでもらえたら嬉しい」って感覚も同じですよね。 最近、食べる前に考えないといけないような難しい料理が多い気がするんですよ。 でも、一口食べた瞬間にストレートに「おいしい!」って思ってもらうことが自分にとっては一番。 音楽も、ライブに行って「1発目、やっぱりこの曲きた!」みたいな心に響く感動ってあるじゃないですか。 あるある!料理も音楽も、作り手のこだわりは二の次。 「料理のこの部分にこうこだわって…」とか、「ここのコードの展開が…」みたいな変態的なこだわりは自分の中だけで消化すればいい(笑)。 食べる人や聞き手にそこまで求める必要はなくて、完成したものを純粋に喜んでもらえることが一番嬉しい。 ですね。 僕も両親に自分の料理を食べてもらって、「お前の野菜の切り出し、ハンパないな」とか変な角度から褒められても、嬉しいけど「余計なお世話だよ!」って思いますね(笑)。 あと、サクさんがこの前、最近の曲について「今が一番良いから絶対に聴いてほしい」って話をしていて、すごくかっこいいなって思ったんですよ。 料理も音楽も、ジャンルを問わずに何かを生み出す人って創造力が大切なので、今が一番良くないと終わりですからね。 まったくそうですよね。 料理にも通ずる部分があるなって。 ・・・って!ちょっと、この話かっこよすぎませんか(笑)。 はは!音楽はそう話すだけでかっこよく聞こえますから。 ずるいんです(笑)。 見た目からしてとても興味が沸いてくるこちらのメニュー…!気になるそのお味は? 『グリ』の人気メニュー、蛸とイカ墨のリゾット「ビーツ 蛸 墨」 えっ!? これってどうなってるの? 蛸(タコ)とイカ墨のリゾットなんですよ。 実は、中に卵も入っていて、一緒に食べると味は「たこ焼き」なんですよ。 たこ焼き味?!想像ができないなぁ。 ビーツのパウダーが紅生姜っぽいニュアンスで。 たこ焼きソースの味わいも楽しめますよ。 わあ…ソースっぽい!本当にたこ焼きだ。 これは面白いな〜! そう言ってくれるとすごく嬉しいですよ。 お店のメニューを考える時に、必ず日本食をモチーフにしたものと、ビーツを使ったものを入れるんですよ。 何も説明せずにいきなりこのお皿が出てきたら、一目見て、「これ何?」って驚きとワクワク感があるでしょ。 見た目も絵になるからSNSとかにもアップしたくなったり…。 でも、見た目だけじゃなくて、味もおいしいのが大前提。 食べた翌朝も「グリで食べたあのたこ焼き、おいしかったな〜」ってもう一度思い出してもらえたらいいなって。 見た目も味も完璧ですね。 インパクトがすごくあるから印象に残りそう。 このパウダーもビーツを絞って作るので、絞りかすまで全部無駄なく使っているんですよ。 ビーツの香りで上品だけど、食べたらたこ焼き!こういうお洒落な店で、これが出てきたら、すごくほっこりしますもんね。 緊張せずに肩の力が抜ける。 「これがたこ焼き…!? 」「わ、本当にたこ焼きだ!」みたいな感じで、会話も盛り上がるし。 こうやって、自分もちゃんと席に座って食べる機会ってないので新鮮だけど、やっぱりおいしいですね。 自分で言うのもあれだけど(笑)。 いや、本当においしい。 『グリ』って家族や友達同士で来ても、デートで使っても成立するし、どんなシーンでも楽しめるのがいいですよね。 肩肘張る必要もないし、居心地がちょうどいい。 食事って1日のなかでもリラックスできる時間だから、疲れちゃったら意味がない。 とはいえ、ちょっと特別感もほしい。 そんな絶妙なところを突いてくる、すごくバランスがいい店だと思います。 この間、サクさんと焼き鳥屋に行ったじゃないですか。 自分はああいう居心地がいいお店が好きなんですよね。 料理の仕事をしていると、他のお店でごはんを食べる時にもいろいろ考えているようなイメージ持たれたりしますけど、純粋においしいな〜と思う。 全くないですよね、粗探しとかも(笑)。 しない、しない!そんな風に食べてても楽しくないですしね。 そうそう。 考えすぎると、食べること自体もつまらなくなる。 ストイックにやれば、必ずおいしい料理が作れるなんてことはない。 「好きだからこそ突き詰めて、自然とストイックになっている」って考え方です。 そこから、料理を作る楽しさが生まれたら一番いいですね。 見た目と味わい、その両方を楽しめる贅沢な一皿があれば、さらに会話も弾みそう!本日は、アマノフーズの「食べる温野菜スープ ごろっとブロッコリーのミネストローネ(販売終了)」もご用意しました。 これ、具材が全部フリーズドライってすごくないですか!? トマトも新鮮だし。 おいしい!パルミジャーノチーズやオリーブオイルをかけてもいいかも。 フリーズドライっていろんな可能性がありますね。 こういう商品をレストランで積極的に使ってみるのもいいなぁ。 フリーズドライの進化ってすごいですね。

次の