サマー スクール 2019。 サマースクール2019

サマースクール|国際協力NGOワールド・ビジョン・ジャパン

サマー スクール 2019

日時: 2019年9月2日 月 -6日 金 場所: 理化学研究所 (集合:発生・再生研究棟A棟7階セミナー室) 〒650-0047 神戸市中央区港島南町2-2-3 (神戸新交通ポートライナー線「医療センター」駅下車、徒歩約4分) 詳細は「」を参照ください。 (1人1回までの参加) 内容: 8つのテーマから1つを選択し、配属研究室における研究活動に参加していただきます。 さらに、発生・再生科学の最前線を紹介するレクチャー、研究室訪問、参加者による発表会などを予定しています。 <本プログラムは、原則として日本語で実施しますが、研究室によっては英語で指導・研究発表します。 > 研究テーマ 詳細は「」をご覧ください。 企画代表者からのメッセージ: 大学生のためのBDRサマースクールは、大学生の皆さんに科学研究の面白さを知ってもらうこと、また将来の進路として研究の道を考えている皆さんに研究の現場を体験してもらうことを目的として行っており、その前身の「大学生のための生命科学研究インターンシップ」から数えて今年で8回目を迎えます。 BDRの研究室に滞在して最先端の研究に触れるとともに、多くの未解決問題を解き明かす営みを体験します。 研究することは、学校での机上の学問とは全然違うものだということを実感してもらいます。 また講義や研究室訪問をとおして、参加者同士や理研の研究者との交流を持つこともできます。 最終日の研究発表会では各グループでの体験を皆さん自身の言葉で報告します。 これまでの参加者の多くがこのサマースクールで人生が変わったと言っており、研究者への道を目指して活躍中の人たちもいます。 応募者の選考は、名前や性別を伏せて志望動機の文章のみを志望先研究室のリーダーの方々が読んで行いますので、皆さんの熱い思いのたけを込めて志望動機を書いてください。 皆さんのご応募をお待ちしております。 募集人数: 20名程度 参加方法: 受け入れ人数が限られているため、選考を行います。 志望動機(400字~800字)とともに、下記の登録フォームよりご応募ください。 ・ご記入いただいた志望動機は、第一~第三希望までの各志望先研究室のリーダーが読んで選考します。 ・第一希望に添えない可能性もあります。 ご了承ください。 応募〆切: 2019年5月28日(火) 選考結果の通知: 2019年7月1日(月)までに応募者全員へ結果をお知らせ致します。 当研究所の定める必要書類のご提出が難しい場合は、参加できない場合もございますので予めご了承ください。

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2019年度サマースクールの様子

サマー スクール 2019

「たった4日でミュージカルをゼロから作り上げるなんて、本当にできるの?」という声をよく聞きますが、できるんです!! 最終日には、保護者の前で堂々と発表会も。 「アリとキリギリス」「子ヤギと狼」など、誰もが知っているおとぎ話を、歌ありダンスありの楽しいミュージカル仕立てにして上演します。 指導には、経験豊富なMLSプロダクション部のディレクターがあたります。 英語が初めてでも、劇の経験がなくても大丈夫。 「プロダクション(英語劇)コースに挑戦してみたいけど、ちょっと自信がなくて」という方にぴったりの入門コース。 アシスタント・ディレクターもついて、丁寧に指導していきます。 劇を練習するだけではなく、発表まで経験することは、お子さまの大きな自信につながります。 「たった4日で、うちの子は顔つきが変わったみたい。 何だか、たくましくなったような... 」とは、ある参加者のお母さまのお言葉。 人前でも堂々と英語で自己表現できる、積極的なお子さまになります。

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京都大学サマースクール2019「暑い夏の1日、京大生になろう!」を開催しました。(2019年8月17日) — 京都大学

サマー スクール 2019

大人気プログラム、今年も開催! 今年で3年目となるKodomoEduのサマースクール、受付開始いたします!2年間で延べ140名の子ども達が参加してくれた当イベントは、例年、池尻大橋にある「世田谷ものづくり学校」で開催していましたが、今年は4月からオープンしたにて開催。 様々なアートマテリアルを用意し、 子ども達の「やってみたい!」気持ちを刺激するような仕掛けに溢れた「ワークステーション」を複数設置します。 作ることが大好きな子、想像することが大好きな子にとっては、 やりたい事が尽きない、想像力が刺激される場所。 興味はあるけど新しいクラスは恥ずかしいな、と思う子にとっては、 自分の殻を破って挑戦できる場所。 私たちのサマースクールは、 子ども達一人一人が成長し、自分らしさを表現する事を目指します。 そのテーマを多角的に考察できるよう、工夫された複数のワークステーションを用意。 先生達は子ども達の活動する様子を観察し、適切な問いかけを投げかけます。 これは、以前KodomoEduのブログ「」でもご紹介した、 国際バカロレアの「探求型学習」のスタイルとも同様です。 教師が答えを与えたり解説したりするのではなく、 子どもたち自身が想像したアイディアを、先生やお友達と共に試行錯誤しながら形にしていきます。 各週のテーマは下記です。 We examine many types of architecture, draw blueprints, learn how to build with different materials, and create a collaborative building with peers, etc! But we explore foods from different perspectives. We learn about foods native to Japan, feel their textures, observe their colors, draw them with paint, cook them, taste and more! we will investigate nature from many Different Perspectives through nature walks in the park, nature photography, plants observation, and learning about the creation of paper etc..! We learn about good classic fairy tales and use our imagination on how to express it by ourselves through creating picture-card show, making puppets, and son on. We will play it by ourselves as a stage at the end! Kodomo Eduのアクティビティーを通して、 自分のアイディアを形にし伝えます。 2020年の教育改革でも、日本の子ども達に求められているのは「自分で考え、表現する力」です。 普段の学校生活では少ない「自己表現する」機会を増やしその力を育みます。 ロサンゼルスのレッジョ・インスパイアの幼稚園、Voyages Preschoolでリードティーチャーを勤めていた彼女が作る 「子ども達が学びたくなる仕掛け」はとてもユニークです。 日本の子ども達が体験した事のないクラス作りを実現し、 子ども達の想像力を刺激します。 専門性の非常に高いアーティストと共に作る学びの環境は、Kodomo Eduだけが提供できる贅沢なクラスです。 Valentijin(バレンタイン)先生 ベルギー出身。 ヨーロッパで最も古く伝統のある美術学校、アントウェルペン王立芸術学院にてジュエリーデザインを専攻。 10年ほどメタル彫刻の業界で働いた後、 東京藝術大学院の彫刻専攻に留学。 修士を終え現在は博士課程在籍。 子ども達は、テーマについて共にディスカッションをしたり、お互いの作品を見せ合ったりして、 観察眼を刺激し合います。 初めてのお友達とのグループワークとなると戸惑ってしまう子もいると思うので、みんなが「お話し」のキャッチボールを少しづつできるよう、各グループの担当の先生がサポートしていきます。 (18時半までの延長は要相談)また、 連日延長保育を18時まで希望されるお母様には、延長し放題パックもご用意。 豊富なアートマテリアルを用意したKodomo Edu International Schoolは、テーマの異なる複数のプレイスペースで構成されており、長時間滞在してもお子様が飽きることなく探求や遊びに集中できる環境です。

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