艦これ ss 好感度 メガネ。 [B!] 【艦これ】提督「えっ俺死ぬの?」【安価】 : あやめ速報

#1 提督「好感度測定メガネ?」

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shitaraba. ジャンルは艦これです。 えっと……ふ、フバーハ……さん」 敷波「おかえりー。 名前すら覚えてもらえていないのですね」 吹雪「だからっ! 主人公として、特型駆逐艦の筆頭として、知名度向上大作戦を展開したいと思うのよ!」 電「そ、それはわかるのですけど、どうして電が……」 吹雪「私の名前を覚えてるのがもう電ちゃんしかいないから」 電(想像以上に大変な事態だったのです!) 吹雪「それに、誰もが認める人気駆逐艦の電ちゃんと一緒に回っていけば、私のことが記憶に焼き付くと思うの!」 電「皆さんのお部屋訪問大作戦なのですね。 わかりました。 なのです」 金剛「Hi、電ちゃん! そこにいる駆逐艦は……えーと、新型?」 比叡「金剛お姉様、比叡の体内製造紅茶はいつでもスタンバイオッケーです! ところでそこのモブい子、誰?」 榛名「アバ茶は! 榛名が! 許しません! はい、榛名はそこの新顔は知りませんが、大丈夫です」 霧島「電ちゃんのかわいらしいご挨拶により、霧島の好感度、向上しました。 霧島の頭脳にお任せ下さい。 ここにいるのは、みんなもよーく知っている特型駆逐艦の有名人さんなのです! 『ふ』から始まる名前なのです! 当ててみてほしいのです!」 暁「艦名を当てる……? そんなこと言っても、特型駆逐艦といったら、どう考えても暁型が一番有名ってことだし」 吹雪「あなたはそもそも暁型以前に特型駆逐艦III型の一番艦でしょーがぁぁぁぁ!!」 暁「な、なによっ、いきなり! レディーとしての慎みが足りない子ね!(プンスカ」 響「まあまあ……ここは電に付き合ってあげようじゃないか。 ようこそ、鎮守府へ、ニキータ。 電、吹雪。 提督は今、忙しいんだ。 最近の者はやれケータイだのスマホだの機械に頼っているがな。 戦闘を決めるのはアナログだ。 人の顔は頭で覚えて、大切な記録はメモ帳につけるものなんだぞ(ドヤヤア」 電「………………」 吹雪「………………」 長門「夕張の奴など、顔は覚えられないが、ついったあのアイコンは覚えてるとか言っていたな。 そんなことではいかんいかん。 DMM GAMESのを行う 2. DMMにクレジットカードの情報を登録する 3. にアクセスして「初回無料500pt取得はこちら」のボタンをクリックする まだ艦これ、やってないの? 艦これはDMM GAMESから配信されているゲームで、アニメ化もされた有名タイトルです。 アニメで初めて知った人も多く、まだゲームをやったことがない人も多いと思います。 DMM GAMESのにアクセスします。 アクセスしたら、「 今すぐ出撃」をクリック。 DMMアカウントをまだ持っていない人は、を行います。 既にDMMアカウントを持っている人はログインして、DMM GAMESのを行います。 DMM GAMESアカウント登録画面 ニックネーム、性別、生年月日を入力したら、「 登録してゲームを開始する」をクリックして登録完了です! スマホ版 艦これの始め方 艦これは実は、スマホ(Android)でもプレイすることができるんです。 PC版とデータ連動しているので、PCとスマホ、両方で楽しむことができます。 DMMゲームズのアカウントが未登録の場合、を行う。 DMMゲームズストアのアプリをダウンロードします。 DMMGAMESストアのアプリを起動、艦これのアプリを検索、ここからダウンロードします。 カテゴリー• 783• 304• 125• 223• 139• 121• 187• 258• 483• 3 アーカイブ• メタ情報•

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妖精「好感度視覚化眼鏡でし」 艦娘達「普段冷たい提督の好感度が高過ぎてヤバイ」

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妖精「そうです!」ドヤァ 提督「何故こんなものを作ったんだ?」 妖精「こんなものとは失礼な。 提督さん、艦娘のみんなからどう思われてるか分かる?」 提督「え、なに?俺もしかして嫌われているの?」 妖精「はぁ…。 その逆だよ。 みんな提督さんの事が大好きだよ。 しかも異性としてね。 」 提督「まさかぁ。 確かに信頼はされてるとは少し自覚してるけど。 」 妖精「このメガネを使ったらそれが分かるんだよ。 」 提督「…メガネ?」 妖精「はいこれ。 提督さんはメガネを掛けてないから度数は入れてないよ。 」 提督「うーん、掛けた感じ特に何も起こらないけど。 」 妖精「それなら大丈夫。 メガネの視界に艦娘が入ったら自動的に好感度が測れるから。 」 提督「すげぇ便利だな。 」 妖精「私の最高傑作だからな!」」ドヤァ 提督「わー、すごーい。 」 妖精「その反応に納得いかないけど、まぁいい。 それを使ったら嫌でも提督さんはこれの凄さに気づくだろう。 」 妖精「あ、あとこれを参考にして。 」 0〜10 ウザい、正直消えて欲しい 11〜30 意識していない 31〜50 知り合い 51〜70 親しい仲、とても親しい 71〜90 異性として気になる、異性として好き 91〜100 愛してる、他は眼中にない 提督「…俺、消えて欲しいとか出たら自殺考えるんだけど?」 妖精「大丈夫大丈夫。 何回も言うけど提督さんみんなから異性として好かれてるから。 」 提督「仕方ない。 それじゃあ適当に散歩でもして見てこようかな。 」 提督「じゃ、行ってくるよ。 」 妖精「行ってらしゃ〜い。 」 提督「とは言ってもなぁ、いざとなるとどこに行けばいいか分からないな。 」 大井「朝から独り言なんて気持ち悪いですね。 」 提督「うわっ!大井か。 ビックリさせるなよ。 」 提督 最初から大井かよ。 大井って俺に冷たいから絶対嫌われてるんよな。 正直20あればいいぐらいだが…。 よし、見るぞ! 大井「だったらこんな道の真ん中で歩かないでください。 」好感度87 提督「…ん?」ゴシゴシ 大井「なんですか?あんまりジロジロ見られると不愉快なんですけど?」好感度87 提督「い、いや。 すまない。 」 大井「あら?提督はメガネを掛けてましたっけ?」 提督「あ、いやな、最近目が悪くなってきたからちょっと掛けてみたんだ。 」 大井「そうですか。 まあ、私には関係ないですね。 」好感度87 提督「あはは、まあそうだな。 」 提督 おいやっぱりこれ壊れてるだろ!大井めっちゃ毒吐いてくるんだけど?! 提督 …いやまだ分からないな。 少し試してみようか? 提督「それにしても今日も大井は可愛いな。 」 提督 うわ。 俺何言ってるんだろ。 絶対キモがられたよな。 大井「は、はぁ?何を言ってるんですか貴方は?セクハラですよ!セクハラ!」好感度89 提督 んん〜? 提督「すまないな。 急に変な事を言って。 気にしないでくれ。 」 大井「全く。 それじゃあ私は北上さんのの所に行くので。 」好感度89 提督「そうか。 なんかゴメンな。 」 大井「本当そうですよ!」好感度89 大井「…あと提督。 」好感度89 提督「なんだ?」 大井「さっきの事は他の誰にも言わないでください。 」好感度89 提督「さっきの事?」 大井「だから、その…か、可愛いって。 」ゴニョゴニョ好感度89 大井「もうなんでもないです!」好感度88 提督 あれ?なんか1だけ減ったぞ? 提督「そ、そうか。 じゃあな。 」 提督「…俺本当に大井に好かれてたのかな?」 提督「まあいい。 次の娘に会えばそれが分かるかもしれないし、次行くか!」 提督「なんでこんな時に限って他の娘達に会わないんだ…。 」 村雨「何の話をしてるの提督?」 提督 ん?この声は村雨か。 村雨とは仲はそれほど悪くないし50あれば大満足かなあ? 村雨「あれ?提督、聞こえてる?」好感度95 提督 95!?いや高すぎだろ?やっぱりこれ壊れてるんじゃね? 提督「ああすまない、少しボーとしてた。 」 村雨「大丈夫?熱でもあるの?」好感度95 提督「大丈夫だよ。 ありがとな心配してくれて。 」ナデナデ 村雨「う〜ん、もっと撫でて!」好感度95 提督「はいはい。 」 提督「そういえば他の姉妹はどうしたんだ?」 村雨「…提督?」好感度95 提督「なんだ?」 村雨「なんで私がいる前で他の女の子の 話をするのかな?」好感度93ハイライトオフ 提督「す、すまない」ゾクッ 提督 なんだ今の悪寒は?それになぜか数値が少し減ったぞ。 村雨「うん!分かればいいんだよ。 」好感度95 提督 あっ、数値が最初と同じに戻った。 提督「そ、それじゃ俺散歩の続きをしてくるよ。 」 村雨「そうなの?少し残念だけど。 じゃあね。 」 提督 うーん、なんだろう。 村雨は少し危険な気がしたぞ。 提督「それにこのメガネ本当に正常なのか分からなかったな。 」 提督「ま、次いくか。 」 提督「ん?奥に誰かいるな。 身長的に駆逐艦の子かな?とりあえず行ってみるか。 」 曙「うーん、クソ提督はどっちの方がいいかしら?」好感度100 提督 ………うん!このメガネ絶対に故障してるな。 なんだよ100ってカンストしてるじゃねーか!それにあの曙だぞ!?あり得る訳ない。 提督 でも、よく俺の事気遣ってくれるし秘書艦も自分から手伝ってくれてるし… 提督 いやいやでもだからと言って100はあり得ないな。 うんそうだな。 曙「ちょっとクソ提督!そこどいてよ!」好感度100 提督「うわっ!す、すまない。 」 曙「しっかりしなさいよね。 」好感度100 提督「いやいや、すまない。 」 曙「全く、今日の書類仕事は終わったの?」 提督「い、いやまだだが。 」 曙「はぁ?何してるのよ。 これだからクソ提督なのよ。 」好感度100 提督「はは。 すまないな、情けない提督で。 」 曙「はぁ。 仕方ないから手伝ってあげるわ。 」 提督「いいのか?よく手伝ってもらってるのに。 」 曙「何いやなの?」 提督「いや、そんな事はない。 ならお願いしようかな。 」 曙「ふん。 最初からそう言えばいいのよ。 ほらこれ。 」 提督「おにぎり?」 曙「どうせまだ食べてないんでしょ?ほらはやく!」 提督「曙、ありがとな。 提督「曙のおかげで早めに仕事が終わったから続き行こうかな。 」 提督「お!あれはプリンツかな。 よくビスマルクの話をしてるしあまり俺に興味なさそうだけど…。 よし、次はプリンツだ。 」スタスタ 提督「よっ!プリンツ。 」 プリンツ「あっ、Admiralさん!Guten Morgen!」好感度75 提督 おお!結構高いな。 でも今までと比べてしまったらちょっと低いけど。 」 プリンツ「どうかしたんですか?」好感度75 提督「いやな。 散歩してたらプリンツがいたんでな少し声をかけただけだ。 迷惑だったかな?」 プリンツ「迷惑なんて思ってないですよ!よかったら少しお話ししません?」好感度77 提督 好感度が少し上がったな。 提督「もちろんだよ。 」 提督「日本の暮らしにはもう慣れたか?」 プリンツ「はい!皆さんとても優しくしてくれて助かりました。 」好感度77 提督「そうかそれは良かったよ。 」 プリンツ「それにビスマルク姉様もいるから毎日が楽しいです!…でも、一個だけ不満があります…。 」好感度77 提督「マジか、言ってみろ。 出来るだけ解消するようにするから。 」 プリンツ「それはですね…」好感度77 提督「それは?」 プリンツ「その…Admiralさんが、私にあまり構ってくれないことです。 」好感度77 提督「えっ?そんなこと?」 プリンツ「なっ!そんなこととはなんですか!私だってAdmiralさんともっとお話ししたいんですよ!?」好感度77 提督「…よし、なら今から間宮に行くか!」 プリンツ「えっ?」好感度77 提督「どうした?俺ともっと仲良くなりたいんだろ?好きなもの頼め。 俺が奢ってやる。 」 プリンツ「べ、別に仲良くなりたいとは言ってません!」好感度77 提督「でも俺とお話ししたいと言うことはそういうことだろ?」ニヤニヤ プリンツ「うぅ〜。 Admiralさんのイジワルぅ〜。 」好感度77 提督「ごめんごめん。 行こうぜ!」 プリンツ「はい!」好感度80 提督 プリンツって可愛い所があるんだな。 今度から少しだけでも構ってあげよう。 提督「よーし、続き行こー!」 提督「なんだかんだ楽しんでるな俺…」 提督「そしてこのメガネが本当に壊れてないなら、俺って本当に人気者なんだな!」 提督「…自分で言ってて虚しくなってきたな。 」 提督「とにかく他の娘達を探そう。 」 提督「おっ!早速見つけたぞ。 何かを飲んでるように見えるが…牛乳か?」 提督「背丈的に駆逐艦の子だな。 という事はあれは電かな?」 提督「おーい!電〜!」 電「はわわっ!司令官さん、こんにちはなのです!」好感度88 提督 マジか…電にもこんなに慕われていたのか。 結構嬉しいんだけど。 電「司令官さん?どうしたんですか?」好感度88 提督「あ、いやいやなんでもないよ。 それより電は何してたんだ?」 電「えっと、将来素敵な女性になるために牛乳を飲んでたのです!」好感度88 提督「毎日飲んでるのか?」 電「はいなのです!」好感度88 提督「電は偉いなぁ〜。 」」ナデナデ 電「はわわっ、司令官さん恥ずかしいのです。 」好感度88 提督「電は可愛いなぁ〜。 」ナデナデ 電「ふわぁ…気持ちいいのです。 」好感度91 提督「それそれ〜。 もっと撫でちゃうぞ〜。 」 その後も提督は電の頭をずっと撫で続けていたという… 提督「全く、駆逐艦は最高だぜ!」 提督「次はどこに向かおうかなぁ。 」 金剛「バーニングぅ!」 提督「ん?この声はまさか!」 金剛「らぁああああああぁぶ!」 提督「ぐはっ!」 金剛「Hey提督!探したネ〜。 」好感度94 提督 おお!良かった。 行動とは反対に嫌われてたら金剛に申し訳無かったわ。 提督「どうした金剛?てか毎回急に抱きつくなよ。 びっくりするじゃないか。 」 金剛「sorryネ〜。 そんなことより提督、一緒にtea timeするネー!」好感度94 提督「いいのか?」 金剛「提督がいたらもっと楽しいヨ!」好感度94 提督「それじゃ、お言葉に甘えて。 」 金剛「やったネ!それじゃ、私達の部屋に行くデース!」好感度96 提督「姉妹達を待たせるのは悪いからな。 」 金剛「でも今は榛名しかいないネー。 」好感度96 提督「比叡と霧島は?」 金剛「比叡は何か朝から張り切ってどこかに行ったデース。 霧島は私もまだ見てないデース。 」好感度96 提督「そうか、それは残念だな。 」 金剛「確かにそうデース。 っと話してたら着いたネー。 提督早く入って入って。 」好感度96 提督「それじゃ失礼するよ。 」 榛名「提督こんにちは。 」ニコッ好感度99 提督 高っ!榛名高いよ!?えっ何、俺榛名にかなり慕われてたの?めっちゃ嬉しいんだけど!」 榛名「提督、どうしたのですか?」好感度99 提督「いや、榛名は今日も綺麗だなって。 」 榛名「その…提督さえ良ければ、榛名は愛人でも大丈夫です!」好感度99 提督「えっ?は、榛名?」 榛名「ふふっ。 冗談ですよ。 」 榛名「まぁ、「いまは」ですけど。 」ボソッ 提督「な、なんだぁ。 びっくりさせるなよ。 」 榛名「うふふ。 提督は面白いですね。 」好感度100 提督 あれ榛名の好感度がいつの間にかカンストしてるぞ?」 金剛「榛名ばっかりズルイネー!提督!私ともお話しするネー!」 榛名「お姉さまったら。 」クスクス 提督 まっ、2人が楽しそうだし今は楽しむか。 」 提督「金剛の紅茶とても美味しかったなぁ〜。 また今度お願いして作ってもらおう。 」 提督「さ〜て。 次は誰と出会うかな?」 龍田「あら〜?提督じゃない。 」 提督 この声は龍田か……詰んでね?龍田だろ?絶対に好感度低い気がするんだが…よし。 」フリカエリ 龍田「こんな所でどうしたの〜?」好感度85 提督 高っ!マジか、龍田にも俺慕われてるの?やばい、泣きたいぐらい嬉しい。 」 提督「いやな、少し散歩をしてただけだよ。 」 龍田「そうだったの〜。 私もご一緒していいかしら?」好感度85 提督「別にいいぞ。 」 龍田「うふふ。 ありがと〜。 」 龍田「こうして2人でいるのって初めてね〜。 」 提督「そういえばそうだな。 」 龍田「今更だけど、提督ってメガネ掛けてました〜?」 提督「あーいやな。 ちょっと最近目が悪くてな。 」 龍田「そうなの。 とてもカッコイイわよ〜。 」 提督「だろ?自分でもそう思うぜ!」キリッ 龍田「そういう素直な所私結構好きよ?」 提督「はは、照れるな。 まぁ、ありがとう。 」 龍田「うふふ。 提督といると時間が過ぎるのが早く感じるわ〜。 」 提督「そう言ってもらえると嬉しいな。 」 龍田「それじゃ私天龍ちゃんと待ち合わせしてるから行くわね。 」 提督「そうだったのか。 」 龍田「それじゃ提督、失礼するわね。 」 提督「あっ、龍田。 」 龍田「何かしら?」 提督「龍田と一緒に散歩できて楽しかったぞ!」 龍田「あら〜、とても嬉しいこと言ってくれるわね。 ありがと〜。 」好感度87 提督「また今度一緒にどうだ?」 龍田「もちろんよ〜。 」好感度92 提督「呼び止めて悪かったな。 じゃ〜な〜。 」 龍田「それじゃ〜。 」 提督 ……龍田がとても可愛いく思えたな。 提督「次はどこに行けばいいかな?」 提督「まっ、適当でいっか。 まっすぐ歩いてたら誰かと会うだろ。 」 提督「お、見つけたぞ!あの豊満な体型、そして黒髪…高雄だな。 」 提督「よし、おーい高雄〜!」 高雄「ビクッ!て、提督ですか。 ビックリさせないでください。 」好感度75 提督 お、全然悪くないぞ?高雄とは会う機会があまりなくて、話などもよくできてなかったのに。 」 提督「あはは、すまんすまん。 てかなんでそんなに汗だくなんだ?」 高雄「そ、それは…その。 昨日間宮さんのデザートを沢山食べてしまい、それで、その…少しでも運動をして体重を減らそうと…」 提督「えぇ…そんなこと?」 高雄「そんなことなどではありません!いいですか?女性にとってですね…」 提督「あーいや、すまん。 言い方が悪かった。 寧ろ俺はそれが好みだと言いたかっただけだ。 」 提督「あ、だからといって食べすぎないようにな。 」 高雄「提督、もし良かったら今度一緒に間宮でお話ししませんか?」 提督「寧ろこっちがお願いしたいくらいだ。 俺なんかで良ければ喜んで。 」 高雄「ありがとうございます。 楽しみにしてますね。 では私はこれで。 」好感度82 提督「おう、またな!」 提督「良かった。 これで高雄とは、良いコミュニケーションが取れた気する。 」 提督「これを機にもっと高雄と仲良くなれたらいいな。 」 高雄「そういえば、今日提督はメガネを掛けてたわね。 カッコよかったな。 」 提督「このメガネを作ってくれた妖精さんに感謝しないとな。 」 提督「次はどんな娘の好感度が見られるかな?」 提督「ん?なんか誰かがこっちに向かって来てるような…」 球磨「クマー!提督助けてクマー!」好感度82 提督 おお!球磨よ、こんなに俺の事を… 提督「どうしたんだ球磨?」 球磨「理由はあとクマ。 とにかくクマはここに隠れておくから誤魔化してほしいクマ!」 提督「いやだから」 大井「ハァ、ハァ。 て、提督!?」好感度90 提督「お、大井か。 どうしたんだ?」 提督 助けてって大井からだったのか。 てか大井の好感度90もあったっけ? 大井「ゴホンなんでこんな所にいるんですか?」 提督「ひでぇな。 まだ散歩の途中なんだよ。 」 大井「あっ、そうなんですか。 所で提督、姉さんを見ませんでした?」 提督「いや球磨なら見てないけど…」 大井「…提督?私は姉さんと言っただけで、なんでそれが球磨姉さんだと分かったんですか?」 提督「ギクッい、いやほらアレだよ。 球磨ってよく大井に追いかけられてるのを見てるからさ。 」 大井「…ふーん。 まぁいいでしょう。 見つけたら教えてくださいね。 」 提督「ああ、分かったよ。 」 大井「それでは、私はこれで。 」 提督「……もう大丈夫だぞ。 」 球磨「助かったクマー。 提督ありがとうだクマー。 」 提督「それはいいが、大井になにしたんだ?」 球磨「さっき間宮で大井と北上のパフェをバレないように食べてたクマー。 」 提督「なにやってんだよ…。 それでバレて逃げてたと。 全く、程々にしとけよ?」 球磨「次はバレないように努力するクマ。 」 提督「そこじゃねえだろ…。 」 提督「…でも、球磨がその分、妹たちに優しくしてるのは知ってるからな。 」ナデナデ 球磨「なでなでしないでほしいクマー。 ぬいぐるみじゃないクマー。 」 提督「違う違う、褒めてるんだよ。 球磨は優秀だなぁって。 」 球磨「本当クマ?」 提督「嘘じゃないよ。

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[B!] 【艦これ】提督「えっ俺死ぬの?」【安価】 : あやめ速報

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09 ID:ymAQoNL70 昼時、工廠にて…… 妖精「試作品で1つしかないでしが、良ければお使いください」 妖精「では私はこれで」 瑞鶴「どうするの、コレ……」 メガーネ 加賀「とりあえず私が預かっておきます。 試作品ということなので使用して何が起きるか分からないので。 別に提督が私にどれだけの好意を持っているのかが知りたい訳ではなくあくまで皆さんが使う前に私が危険が無いか確かめるだけであって決して変な理由があるわけではないですので、では」ダッ 金剛「ちょっとマテ」ガシッ 加賀「な、何ですか? 肩の手を離してください」ギロ 金剛「独り占めはずるいネー! 最初は戦艦のワタシが使うデス!」 加賀「チッ」 翔鶴「お二人共落ち着いて下さい。 vip2ch. vip2ch. 50 ID:ymAQoNL70 長門「皆で順番に使えば良いんじゃないのか? 順番なんて早いか遅いかの違いじゃないか。 70 ID:ymAQoNL70 今更あれで凄く言いにくいんだけど……艦娘って何人いてどんな話し方なのか殆ど分からないんだけど、口調とか違ったら気にする? 一応調べてから書くつもりだけど ・・; ついでに最初のレスで書けなかったから全部書く。 ・投稿スペースまったりです。 29 ID:ymAQoNL70 結果。 加賀「雪風……!!」ギリギリ 雪風「ひぅっ」 翔鶴「加賀さん、八つ当たりはダメですよ?」ニコニコ 2 翔鶴 36 加賀 加賀「くっ……!」 夕立「くじ引きって後の方が有利っぽい! 最初で当たる確率は低いっぽい! 最初に引く人達は捨て駒っぽい?」 千代「あっ!」 夕張「あちゃぁー……」 加賀「ぷっ……あら? ごめんなさい、捨て駒さん。 77 ID:ymAQoNL70 とりあえずここまでです。 見てくれた人ありがとう。 08 ID:mnepNzgr0 加賀「では次ですね……次が本番……」ブツブツ 翔鶴「大丈夫よ私、私はできる子……」ブツブツ 金剛「私が必ず最初デース……私が……」ブツブツ 足柄「くじ引きでくじを引く順番を決めるなんて、人が多いから大変ね」 瑞鶴「あの3人は他に比べて特に気合入り過ぎてる感じもするけど……」 足柄「提督の知らないとこでこんな事に」 瑞鶴「まさか本人も自分のことでこんなになるとは思ってないでしょうね」 足柄「あっ、始まるみたいね。 85 ID:mnepNzgr0 加賀「では私は行ってきますね」チラ 金剛翔鶴「……?」 加賀 ニタァ 金剛翔鶴「」プルプル 夕張「最大数値が100だっけ? どれくらいあるんだろうね」 瑞鶴「あの提督でしょ? 20くらいじゃないの?」 夕張「あー……たまに優しいけどね。 本当に極々稀にだけど。 下手すると10もいかないんじゃない?」 瑞鶴「ありえる……」 金剛「あんな性悪女は0以下デス」 翔鶴「ふふ、私以外は皆さん0ですよ」ニコニコ 夕張「勝者が居なくなった途端に……」 瑞鶴「サラッと全員に飛び火したよね」 夕張「もし高かった時の結果が怖い。 81 ID:mnepNzgr0 執務室 コンコン 「失礼します」 提督「……加賀か、何の用だ? 今日の秘書艦は夕張のはずだが?」 加賀「(こちらを見向きもしませんか……まぁいつも通りですが)いえ、何か手伝う事はないかと思いまして」メガネスチャ 提督「無い」 加賀「そうですか」ジィッ 提督「……用が無いなら早く出て行け」 加賀「(数値は……)っ!?!?!?」ガタッ 提督「……? 何を……お前眼鏡なんて掛けてたのか」 加賀「え? あっ、はい。 最近私達の間で流行ってるそうなので」アセアセ 提督「そうか。 86 ID:mnepNzgr0 そうなのか、ありがとう。 56 ID:mnepNzgr0 北上「あっ、戻って来た」 大井「……」 天龍「死人……?」 翔鶴「どうでした? 低かったんですか? 大丈夫ですよ、大井さんには北上さんがいます。 17 ID:mnepNzgr0 数分前執務室 カチャ スッ 提督「……」カキカキ 提督「……」カキカキ 提督「……」カキカキ 提督「……ふぅ、ん、あ゛ー」コシノバシ 大井「……」 提督「っひぉ……!? 22 ID:mnepNzgr0 天龍「次は俺か……」ドキドキ 龍田「あらあら、悪い結果でも落ち込んじゃダメよ?」 天龍「そういうこと言うな! 不安になるだろうが!」 龍田「不安、ね〜」ニヤニヤ 天龍「〜〜〜ッ! もう行く!」 龍田「頑張ってね〜」 執務室 ドンドン 天龍「入るぞ」 提督「なぜお前達は返事を待たずに入ってくるんだ」カキカキ 天龍「へいへい、気を付けるって」 提督「で、何しに来たんだ? さっきから変わり変わりで」カキカキ 天龍「いや、何か手伝うことはないか? 天龍様が手伝ってやるよ!」 提督「無い。 どうだった?」 天龍「いや、それはまぁ、後で……」 龍田「だーめ。 反映に時間掛かるのか…… 赤城「か、加賀、さん?」 加賀「……」カオマッカ 瑞鶴「あれは最初にまず恥ずしさが来てるパターンだ……」 榛名「正直さっきのテンションは榛名も引きました……ザマァみろですね」 瑞鶴「え?」 龍田「あら〜? 天龍ちゃんこんなに高かったの? 良かったじゃない」 天龍「龍田、いまは、今言うのは……」チラ 加賀「な、何で? 私は提督が好き、だから提督も私が好き。

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