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モッピーのJALマイル貯め方講座!初心者陸マイラーのポイントサイト活用術

マイル 貯め方 初心者

当記事では、 陸マイラーがどのようにすれば年18万マイルを超えるような大量のANAマイルを貯めることができるのかを、基礎から実践、応用まで詳しくご紹介していきます。 「基礎編」では陸マイラーとしての基礎知識として、飛行機に乗らずに大量マイルを貯める方法の解説を、「実践編」ではポイントサイトを利用した効率的なポイント獲得事例を紹介しています。 加えて「応用編」では、クレジットカードを利用してANAマイルを効率的に貯めるために、陸マイラーにオススメのクレジットカードをご紹介しています。 こちらの記事を読んでいただき、それを実践いただければ、誰でも年18万マイルを超えるような大量のANAマイルを獲得できるようになります。 ぜひ一緒に陸マイラー生活をスタートさせましょう。 そして、飛行機を使って世界中好きなところへ旅行できる自由を手に入れましょう! 更新履歴(2020年7 月1 日):2020年7月の最新情報に更新しました! 目次• 陸マイラーとは 陸マイラーは飛行機に乗らずに爆発的にマイルを貯めている 陸マイラーとは、飛行機に乗らずに、陸上での活動だけでマイルを貯めている人たちです。 陸(おか)マイラーと読む場合もあれば、陸(りく)マイラーと読む場合もあります。 私の場合は、陸(おか)サーファーとの対比にちなんで、 陸(おか)マイラーと読んでいます。 Wikipediaには「マイレージサービス」の中の一節で以下のように説明されています。 航空会社がクレジットカード、ホテル、レンタカー、通信販売など他業種と提携し、提携している店舗等を利用するとマイルが加算されるサービスをしている。 これらのサービスを利用し、飛行機には搭乗せずにマイルを貯める人たちは、陸マイラー(りくマイラー、もしくは、おかマイラー)と呼ばれている。 私自身もブログのタイトル通りに「」を自認しており、2016年に3月から陸マイラー活動をスタートしました。 その後、着々と陸マイラー活動を継続し、2017年の1年間では以下のマイルを獲得することができました。 <私が2017年に獲得したマイル数>• ANAマイル:22万マイル( 夫婦で合計43万マイル!)• JALマイル:31万マイル• デルタマイル:20万マイル• BAマイル:10万マイル• 合計:104万マイル なんと、 1年間で獲得できたマイルは100万マイルを超えています。 驚くようなマイル数です。 私自身も驚いていますが、これが事実です。 陸マイラー活動をすることで、飛行機に乗らずに爆発的にマイルを貯めることができます。 そして、2018年、2019年はさらにハイペースで 年100万マイル上を貯めることができています。 陸マイラーであれば飛行機代とホテル代をほぼ無料にすることも可能 私は、この豊富なマイルとSPGアメックスというクレジットカードを利用して、 海外旅行に必要な飛行機代とホテル代を、ほぼ無料にすることに成功しています。 それも、 飛行機はビジネスクラスやファーストクラスを、ホテルはロイヤルハワイアンやモアナサーフライダー、JWマリオット、ザ・リッツカールトンなどの高級ホテルを利用した、豪華で贅沢な海外旅行です。 夫婦2人で100万円を超えるような海外旅行を、税金やサーチャージなど、諸費用のみ出費で実現できてしまっています。 こちらは、2017年の夏休み、ハワイでの実績です。 そして、 2018年の年始には香港・シンガポール、ゴールデンウィークには台湾、夏休みにはニューヨーク、2019年の年始には再びハワイ、という形で、続々とほぼ無料で豪華な海外旅行を実現できています。 <ほぼ無料で豪華な海外旅行を実現した事例>• 当記事では、 陸マイラーのマイルの貯め方の中でも基本と言われるANAマイルの貯め方に絞ってご紹介していきます。 ちなみに、この記事でご紹介しているANAマイルの貯め方は、 JALマイルなど他社のマイルの貯め方にも応用することが可能です。 ちょっと長い記事ですが、とても重要なことばかり解説していますので、ぜひ最後までお読みいただければと思います。 陸マイラーである私がANAマイルを貯める目標と実績 夫婦でハワイにビジネスクラスで旅行するのが当初の目標 私は、当ブログ開設当初に 「 飛行機に乗らずに貯めたANAマイルだけで、夫婦でハワイにビジネスクラスで旅行する」という目標を立てていました。 当時はビジネスクラスに乗ったこともなく、「ビジネスクラスに乗れるなんて夢のまた夢」だったので、この目標に設定しました。 この目標の達成に必要なANAマイル数はひとりあたり68,000ANAマイルです(ハイシーズンの場合)。 夫婦2人揃って行くことが目標ですので、 夫婦で合計136,000 ANAマイル貯める必要があるということになります。 この目標、実は 陸マイラー を初めて3ヶ月で達成してしまいました。 ですので、現在の目標はちょっとよくばって、 年18万マイルを 目標にしています。 我が家の場合は夫婦で陸マイラーをしていますので、 夫婦合計では年36万マイルという計算になります。 びっくりするような数字ですが、これからご紹介する方法を実践すれば、誰でも十分実現可能な数字となっています。 陸マイラーであれば年数回ビジネスクラスで海外旅行が現実になる ここでは私が目標としている、 年18万のANAマイル で何ができるのか?をもうすこし見ていきたいと思います。 以下は、 ANA国内線特典航空券の発券に必要なマイル数です。 レギュラーシーズン(R )の「片道」となっています。 出発地 目的地 必要マイル数(R) 東京 大阪、名古屋 6,000 札幌、福岡 7,500 沖縄 9,000 宮古、石垣 10,000 18万マイルあれば、東京から大阪・名古屋であれば30回、沖縄でも20回のフライトに利用することができることができます。 国内であればどこでも自由に旅行できるようになることがわかります。 続いて以下は、 ANA国内線特典航空券の発券に必要なマイル数です。 レギュラーシーズン(R)の「往復」で、搭乗クラスごとに分けています。 出発地 目的地 エコノミー ビジネス ファースト 東京 ソウル 15,000 30,000 — 台北・香港 20,000 40,000 — シンガポール 35,000 60,000 105,000 ホノルル 40,000 65,000 12,000 シドニー 45,000 75,000 — ニューヨーク 50,000 85,000 150,000 パリ・ロンドン 55,000 90,000 165,000 18万マイルあれば、以下のような旅行プランを実現することが可能となることがわかります。 夫婦2人でビジネスクラスを含めて年数回、海外旅行することが夢ではなく現実となるのです。 夫婦2人ビジネスクラスでハワイ旅行: 130,000マイル• 夫婦2人エコノミークラスで香港旅行:40,000マイル• 夫婦2人エコノミークラスでハワイ旅行:80,000マイル• 夫婦2人エコノミークラスでシンガポール旅行:70,000マイル• 夫婦2人エコノミークラスで韓国旅行:30,000マイル• 家族4人エコノミークラスでハワイ旅行:120,000マイル• 家族4人で沖縄旅行:54,000マイル• 合計: 176,000マイル 上記は、 1人あたりが獲得できるANAマイルの目標である「18万マイル」をベースにしています。 夫婦2人で陸マイラー活動を実施すれば、倍の「36万マイル」を獲得することも難しくありません。 その場合は、上記旅行プランから、旅行の回数を増やしたり、ファーストクラスにアップグレードしたり、といったアレンジも可能となります。 夢は膨らむばかりです。 でもこれを読んでくださっている皆さんは、私と同じできっとそういう機会に恵まれていないから陸マイラーになろうとしているんですよね・・。 陸マイラーが大量ANAマイルを稼ぐ秘密はどこにあるのか? 当記事では、その秘密を余すことなく解説していきます。 ANAマイルを貯めるのにクレジットカード決済は効率が悪い 陸マイラーとしてANAマイルを稼ごうといった場合、一番最初に思い浮かぶのは、クレジットカードの決済ポイントだと思います。 しかし、 クレジットカード決済のポイント還元率は、通常0. 5%程度です。 仮に、獲得したクレジットカードのポイントが交換レート100%でANAマイルに交換できるとします(実際は、交換レートがもっと悪かったり、交換手数料が必要等で、もっと目減りします)。 その場合、年18万ANAマイルを獲得するためには、どれくらいのクレジットカード決済額が必要になるでしょう。 それはなんと3,600万円です!プロ野球選手の年俸クラスとなっていまいます。 一般人には数年かけても無理な数字ですね。 ちょっと気の利いたクレジットカードで1. 0%の還元率の場合でも1,800万円が必要となります。 この場合でも普通のサラリーマンの平均年収の約4倍です。 このように、 クレジットカードでマイルを貯めるの行為は非常に効率が悪いのです。 陸マイラーとポイントサイトとの関係 ANAマイルの大量獲得にはポイントサイトの利用が必須 では、一般庶民には年18万ANAマイルを獲得することは無理なのでしょうか? そんなことはありません。 不可能を可能にするのが「ポイントサイト」の利用です。 ポイントサイトでポイントを貯めて、マイルに交換する、この簡単な仕組みを利用するだけで、大量のマイルを獲得することができるのです。 詳しくは後でご説明しますが、 ポイントサイトを利用してひと月あたり20,000円相当のポイントさえ稼ぐことができれば、月15,000ANAマイル、年間で180,000 ANAマイルもの大量ANAマイルを獲得できます。 つまり、 年18万マイルという大量ANAマイルを獲得することができるというわけです。 ポイントサイトというと、ちょっと怪しいな、と思われる方もいらっしゃるかもしれません。 ですが、 ポイントサイトのビジネスモデルを理解してしまえば、ポイントサイトはぜんぜん怪しいものではないことが理解できます。 ポイントサイトは危険?怪しい?ビジネスモデル の理解が重要 ポイントサイトは、企業(もしくは広告代理店)から広告宣伝費を受け取り、企業の提供するサービスもしくは商品の広告を代行することで手数料を得る形のビジネスモデルを実践しているものです。 こうやって書くと広告代理店のようですが、広告代理店とポイントサイトの一番の違いは、 ユーザーに対して広告宣伝費の還元を行なっていることです。 広告代理店の場合、たとえばTVのCMを思い浮かべてもらうとわかりやすいですが、ユーザーに対して広告宣伝費の還元など行いませんよね。 ある意味一方的です。 一方、ポイントサイトの場合、 ユーザーの方からポイントサイトに足を運び、積極的に企業のサービスもしくは商品を利用してくれたお礼として、広告宣伝費の一部をユーザー還元してくれています。 以下のポイントサイトの仕組みを図であわらしたものです。 ユーザーが広告利用したことにより、ポイントが付与(=還元)されているのがわかりますね。 こういう意味では、ポイントサイトは広告代理店に比べて、 ユーザーに対して良心的なビジネスモデルを実践しているといえます。 ただ、ネット上には、あまり質のよくないポイントサイトも紛れ込んでいるのも事実です。 その点、 当ブログでおすすめしているポイントサイトはどれも安心して利用できるものばかりです。 実際、私自身が長年利用して検証してからご紹介しています。 おすすめのポイントサイトは後でご紹介しますが、これらの中から自分にあったポイントサイトを選択いただければと思います。 ポイントサイトでひと月あたり20,000円相当のポイントを稼ぐことは簡単 さきほど、 ポイントサイトを利用してひと月あたり20,000円相当のポイントさえ稼ぐことができれば、月15,000ANAマイル、年間で180,000 ANAマイルもの大量ANAマイルを獲得できる、とご説明しました。 こうやって聞くと、ひつ月あたり20,000円相当のポイントなんて稼ぐことができるのか?と思わる方も多いと思います。 しなしながら、 ひと月あたり20,000円相当のポイントを稼ぐことはとても簡単です。 多くの方が実践してそれを証明しています。 もちろん、私もその一人です。 多くの人が実現しているということは、再現性がとても高く、難しい方法ではないということを意味しています。 ポイントサイトにおけるポイント獲得実績 こちらの記事は、陸マイラーを初めて間もない、私の2016年4月におけるポイント獲得実績をまとめたものです。 ひと月あたりの目標額(20,000円相当のポイント獲得)の約2倍のポイントである約40,000円相当のポイントを獲得 できています。 この月だけ特別なことを実施したわけではありません。 後述する、 外食モニター案件とクレジットカード案件、FX案件をバランスよく組み合わせることで達成しています。 大きな元手も必要なく、楽しく簡単に実現できています。 繰り返しますが、 特別なことは何もしていません。 誰でも達成可能な数字です。 こちらの画像は、ANAマイレージクラブのマイル獲得数のページのキャプチャーです。 毎月、継続して18,000マイルが加算されているのがわかりますね。 上記画像では、ちょうど12ヶ月分を抜粋しており、 1年間で合計216,000マイル、つまり年20万マイル以上を獲得できているということがご確認いただけると思います。 私は、実際には陸マイラーを初めて3ヶ月後の2016年5月からこれを継続できています。 長い期間に渡って継続できているというのは、これが難しいことではない、特別なことではない、という証明でもあります。 それでは、前振りが長くなりましたが、ここから本題に入ります。 ANAマイルの貯め方(2020年最新):基礎編 ANAマイルの貯め方は簡単3ステップ ANAマイルの貯め方、まずは基礎編です。 ANAマイルの貯め方はとてもシンプルです。 極論すれば、以下の3ステップを実施するのみです。 <ANAマイルの貯め方>• ポイントサイトに登録する• ポイントサイトでポイントを貯める• TOKYUルートを使ってポイントを交換する 「」という知らない言葉が出てきましたね。 実は、この「TOKYUルート」が大量ANAマイルを貯めるための核になる重要な要素です。 以下では、「TOKYUルート」を含めたANA陸マイラーとして必須となる基礎知識と、ANA陸マイラー必須のツールでありエンジンでもある「ポイントサイト」の効率的な使い方を紹介します。 ANAマイルを大量に貯めるための基本であるTOKYUルート こちらの記事では、 ANA陸マイラーとしての基本の「き」となる「TOKUルート」の説明をしています。 「TOKYUルート」とは何なのか、そしてなぜ、ポイントサイトでひと月20,000円相当のポイントを稼ぐことで、年180,000 ANAマイルを稼ぐことができるのか、その核になる部分の説明になります。 詳細は上記の記事で解説していますが、「 TOKYUルート」を利用することで、ポイントサイトで獲得したポイントを交換レート 75% という高効率 でANAマイルに交換することができます。 具体的には、以下のようなルートになります。 各ポイントサイトで貯めたポイントを、ポイント交換サイトである「ドットマネー(. money)」に一度交換し、そこから「TOKYUポイント」に交換します。 その後、「TOKYUポイント」をANAマイルに交換するというステップになります。 <TOKYUルートの全体像> 各ポイントサイトからドットマネー(. money)、ドットマネー(. money)からTOKYUポイントへは「等価交換」が可能です。 また、 TOKYUポイントからANAマイルへの交換レートは、「ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード」を保有することで「75%」となります。 そのため、 ルート全体の交換レートとしては「75%」を実現できるという計算になります。 陸マイラーは、各ポイントサイトでポイントを貯め、これをTOKYUルートに載せるという作業を、継続的に実施しています。 これにより、 月15,000 ANAマイル、年180,000 ANAマイルという大量ANAマイルを稼ぎ出しています。 TOKYUルートは75%の交換レートを実現する唯一無二の黄金ルート マイルは貨幣価値に直すと、1マイル=2円程度と言われています。 従って、クレジットカード等のポイントからマイルに直接移行する場合は、多くの場合1円の価値のポイントが0. 5マイルに交換されます。 ある意味、等価交換ですね。 しかし、 TOKYUルートの場合は、交換レート75%でしたので、1円の価値のポイント=0. 75マイルに交換可能という計算になります。 これは貨幣価値に直すと、 1円の価値のポイントが約1. 5円の価値のマイルにジャンプアップすることを示しています。 つまり、倍近くの価値にアップするのです! つまりは、TOKYUルートで実現している交換レートは常識外れなもので、陸マイラーの裏技と言えるものです。 そして、ここが重要ですが、 交換レート75%という高効率で交換するルートは、2020年時点で「TOKYUルート」以外には存在していないのです。 大量ANAマイルを獲得するための唯一無二の黄金ルートが「TOKYUルート」ということになります。 ANAマイルの価値は最低で2円から3円、使い方によっては最大15円にも 先ほど、マイルの価値は一般的には2円程度とご説明しました。 ですが、これは「最低でも」という意味合いになります。 マイルの価値はその使い方によって変動します。 以下のように、 ANA国内線特典航空券に交換した場合は2円から3円程度になりますが、ANA国際線特典航空券に交換した場合は、5円から15円程度にまでその価値は跳ね上がります。 ファーストクラスで利用できれば、最大の価値を発揮することができるようになっています。 <1マイルの価値一覧>• ANA国内線特典航空券:2円から3円程度• ANA国際線特典航空券(エコノミークラス):5円程度• ANA国際線特典航空券(ビジネスクラス):10円程度• ANA国際線特典航空券(ファーストクラス):15円程度 ですので、 ポイントサイトで獲得したポイントは、現金化するよりも、マイルに交換した方が圧倒的にお得であることがわかりますね。 については、こちらに記事で詳しくご紹介しております。 合わせてご参照ください。 「TOKYUルート」を利用するためには、 原資とも言えるポイントサイトのポイントを月20,000円相当、継続的に稼いでいく必要があります。 各ポイントサイトには、それぞれ特徴や、強い分野、弱い分野などがあります。 ですので、 ポイントサイトで効率よくポイントを稼ぐには、複数のポイントサイトに登録・比較して、使い分けること重要です。 詳細は上記の記事でも解説していますが、当ブログでは、以下のポイントサイトの利用をオススメしています。 上から順番にオススメの順です。 これらの中でも、 ハピタスとモッピー moppy 、ポイントタウンは特に重要で、登録必須と位置付けています。 <当ブログおすすめのポイントサイト>• ハピタス <=登録必須• モッピー (moppy) <=登録必須• ポイントタウン <=登録必須• ECナビ• ポイントインカム• ライフメディア• ゲットマネー• ちょびリッチ ですので、 どれに登録しようかと迷う方は、まずはこの3つだけでもご登録ください。 どれか1つしか登録したくない、という方にはハピタスがオススメです。 その他のポイントサイトについては、ポイントサイトの使い方に慣れてから、状況に応じて登録しながら使い分けていきましょう。 当ブログでもお得案件は随時ご紹介していきますので、そのタイミングで登録するでも大丈夫です。 以下では、 各ポイントサイトの入会方法をご紹介していきます。 当ブログは、複数のポイントサイトから認定もしくは協業関係にあり、Googleなどで検索して、 公式HPから入会するよりも、1,000円以上特になるものがたくさんあります。 ぜひ、見逃さないようにしてください。 ハピタス <登録必須> ハピタスでは現在 、最大600円分ポイントを獲得できる、とってもお得な入会キャンペーンを実施中です。 ハピタスへのご入会はぜひこのお得なタイミングで実施することをオススメします。 詳細はこちらの記事をご参照ください。 今のところ 終了時期は未定になります。 モッピー moppy <登録必須> 当ブログは「 モッピーと協業関係 」となっています。 これを記念して、 当ブログ経由でモッピーにご入会いただくと、特別に500円分のポイントを獲得できます。 さらに、 2020年7月31日までの期間限定で、この特典が 1,000 円分に大幅ポイントアップ中です。 モッピー のご入会がまだの方は、お得なこのタイミングでのご入会をご検討ください。 詳細はこちらの記事をご参照ください。 ポイントタウン <登録必須> 当ブログは「 ポイントタウン と協業関係 」となっています。 これを記念して、 当ブログ経由でポイントタウンにご入会いただくと、特別に400円分のポイントを獲得できます。 こちらのポイントは「もれなく」ということで、登録いただくだけで獲得できますので、とってもお得です。 詳細はこちらの記事をご参照ください。 こちらは今のところ期限の設定はありません。 ECナビ 当ブログは「 ECナビと協業関係」となっています。 これを記念して、 当ブログ経由でECナビにご入会いただくと、特別に350円分のポイントを獲得できます。 さらに、ECナビでは 2020年7月31日までの期間限定で、最大1,350円相当の特典を獲得できる入会キャンペーンを実施しています。 詳細は以下の記事をご参照ください。 ポイントインカム 当ブログは 「ポイントインカムと協業関係」となっています。 これを記念して、 当ブログ経由でポイントインカムにご入会いただくと、特別に300円分のポイントを獲得できます。 詳細はこちらの記事をご参照ください。 こちらは今のところ期限の設定はありません。 ライフメディア ライフメディアでは友達紹介特典が大幅にUPしており、 当ブログ経由でお申し込みいただくと500円分のポイントを獲得できます。 詳細はこちらの記事をご参照ください。 こちらは今のところ期限の設定はありません。 ゲットマネー 当ブログは 「ゲットマネーと協業関係」となっています。 これを記念して、 当ブログ経由でゲットマネーにご入会いただくと、特別に200円分のポイントを獲得できます。 詳細はこちらの記事をご参照ください。 こちらは 2020年12月10日までの期間限定になっています。 ちょびリッチ ちょびリッチでは友達紹介特典が大幅にUPしており、 当ブログ経由でお申し込みいただくと250円分のポイントを獲得できます。 詳細はこちらの記事をご参照ください。 こちらは今のところ期限の設定はありません。 以上、基礎編でした。 ANAマイルの貯め方(2020年最新):実践編 ANAマイルの貯め方、ここからは実践編になります。 私がポイントサイトを使って実際に行った案件の詳細をご紹介しています。 各カテゴリーごと整理してご紹介していきます。 クレジットカード案件 まずはクレジットカード案件です。 クレジットカード案件は、 1件あたりの獲得ポイント数が高額なのが特徴です。 時期にもよりますが、 1件あたりの獲得ポイントが10,000円相当以上であることがが案件着手の目安になります。 過去にはダイナースの案件で50,000円相当のポイントが獲得できるものもありました。 クレジットカード案件の場合、審査落ちのリスクもあるので、ひと月あたり1件を目安にしてペースを守って実施していくことが重要です。 クレジットカード案件の実例は以下になります。 (金額は時期により変動します)• FX案件 続いては、FX案件です。 FX案件も、 1件あたりの獲得ポイント数が高額なのが特徴です。 1件あたりの獲得ポイントが10,000円から20,000円相当までが案件着手の目安になります。 FX案件の場合は、取引条件が設定されている場合が多いので、損失を被るリスクがあります。 なので、取引条件が低いものから順番に実施していくことが重要です。 FX案件の実例は以下になります。 (金額は時期により変動します)• 外食モニター案件 当ブログ一番のおすすめ、覆面モニター案件です。 レストラン等、外食のサービスを評価することでポイントが獲得できる案件です。 1件あたりの獲得ポイント数は、決して高額ではありません(平均3,000円から4,000円相当)が、 何度も繰り返し実施できるお店があること、お店の入れ替わりが頻繁にあることから半永久的に実施できるところが特徴です。 クレジットカード案件やFX案件は、ひととおり実施してしまうと駒がなくなる可能性がありますが、覆面モニターの場合は、その心配がありません。 長く続けることで、安定的で長期的な収益源として期待できるが最大の特徴です。 また、これは人にもよりますが、いろいろなものが食べたり飲んだりできるので、楽しみながら続けることがでいます。 私は外食モニターで食べ歩くのが趣味になりつつあります。 (還元率は時期により変動します)• 店頭購入モニター案件 覆面モニターという点では外食モニターと同じですが、こちらは 商品を買ってきて、その商品の評価をする案件です。 1 件あたりの獲得ポイント数は、案件により大きな幅があります。 数百ポイントから数千ポイント相当まで、案件次第です。 興味が持てる商品のモニターを自分で選択して、楽しく実施できるのが特徴です。 私は自宅飲みのビールの多くを、店頭購入モニターで獲得しています。 (還元率は時期により変動します)• Webショッピング購入案件 こちらは、 Webショッピングサイトで商品を買って、ポイントの還元を受けるものです。 1件あたりの獲得ポイント数は、案件により大きな幅があります。 数百ポイントから数千ポイント相当まで、案件次第です。 100%還元の案件が結構あるので、そこを狙って実施することが重要です。 100%還元の場合、実質無料ですから損はありません。 100%還元の案件をまずは積極的に狙っていきましょう。 ただし、青汁などの健康食品系が多いので、家の中が健康食品だらけになる傾向があります。 Webサービス利用案件 最後に、Webサービス利用案件です。 インターネットを使ってサービスを提供している企業のサービスを利用することでポイントを獲得できる案件です。 私がよく利用するのはブランディアです。 1件あたりの獲得ポイント数は1,000円相当前後が多いです。 1件があたりの獲得ポイント数は多くはないですが、陸マイラーを始める前から、普通にブランディアを利用していたので、 プラスアルファでポイントサイトのポイントが加算されているイメージです。 また、楽天やロハコ、ヤフオク、ゾゾタウンなどの超有名サイトも、ポイントサイト経由で利用できます。 これら 普段使っているWebサービスもポイントサイトを経由することで、数%のポイント還元を受けられるので、普段の生活の中から、こつこつとポイントを貯められるところが特徴です。 チリも積もればなんとやらです。 Webサービス利用案件の実例は以下になります。 以上、実践編でした。 ANAマイルの貯め方(2020年最新):クレジットカード編 クレジットカードでマイルを貯めるのは補助的な位置づけ ここでまでご説明してきたとおり、 大量ANAマイルを貯めるには、ポイントサイトの利用が一番効率的です。 このポリシーは絶対に揺らぎません。 しかし、陸マイラー生活を始めて、ANAマイルが貯まってくると、ポイントサイト以外の方法でもANAマイルを貯めたくなってくるのが陸マイラーの悲しい性です。 そこで登場してくるのが、クレジットカードの決済でANAマイルを貯める方法です。 日々の消費をANAマイルに変えてしまおうという試みです。 しかし、クレジットカードの決済でのANAマイルの獲得は、決して効率の良いものではありません。 最強と言われる「ANA VISAワイドゴールドカード」を最大限利用しても、得られるANAマイル還元率は、 約1. ポイントサイトの利用に比べて圧倒的に効率が悪いでので、 クレジットカードの決済でANAマイルを貯めるのは、あくまで補助的な方法であると割り切ってください。 以上、応用編でした。 まとめ:陸マイラーになってどこにでも飛行機で行ける自由を手に入れましょう! 当記事でのご説明により、 年18万を超えるようた大量なANAマイルを貯めるということが、それほど難しいことでないということが、ご理解いただけたのではないかと思います。 これだけのマイルを稼ぐことができれば、どこにでも飛行機で自由に行けるようになりますので、旅の選択肢がぐっと広がります。 ビジネスクラスやファーストクラスを利用した豪華な海外旅行も夢ではなくなります。 せっかくこの記事を読んでいただいたのですから、 一緒に陸マイラー活動をぜひ開始しましょう! 陸マイラーとしての必要な情報、最新情報、良質なポイントサイトの案件情報などを、当ブログでは随時ご紹介しています。 また、記事の更新情報からブログでは書けないようなお得な情報まで、 最新情報はTwitterで発信しております。 ぜひTwitterのフォローもお願いできればと思います。 Twitterのリンクは以下になります。 陸マイラー注目記事 各ポイントサイトではお得な入会キャンペーンを実施中です。 当ブログでは、複数のポイントサイトと協業させていただいており、特別な入会特典を多数ご提供しております。 陸マイラーとは?という基本はこちらにまとめております。 これから陸マイラーを始めるという方はぜひここからスタートしてください。 ANAマイルの貯め方はこちらの記事でまとめております。 誰でもコツさえ掴めば、 年20万マイルを超えるような大量ANAマイルを獲得できるようになります。 JALマイルの貯め方はこちらの記事でまとめております。 基本は前述のANAマイルの貯め方と同じになりますが、JALマイル独自のルートが存在します。 長らく JALマイルは貯めづらいと言われてきましたが、近年はぐっと貯め易い状況となっています。 アメックスでは現在、紹介プログラムによって獲得できる特典が高騰中です。 利用金額に応じて大量ポイントを獲得することができます。

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マイル初心者必見!たくさんマイルを貯めてお得に旅行する方法は?おすすめクレジットカードも紹介!

マイル 貯め方 初心者

(2018年3月23日作成 2020年2月3日更新) あなたは飛行機に乗れるとしたらどこに行きたいですか? 沖縄できれいな海で癒されたいです? それとも北海道の海の幸山の幸を楽しみたいですか? 台湾で本場のタピオカドリンクや小籠包をいただくのもいいですね。 ところであなたは、ほぼ無料で、しかも最短3か月で二人分の飛行機にのれるマイルを貯まる方法に興味はありますか? 飛行機は格安航空もありますが、航空会社のマイレージプログラムでマイルを貯めて、飛行機に乗る方が安く簡単に乗れます。 マイルは飛行機に乗っても貯まりますが、乗らなくても大量に貯める方法があります。 飛行機に乗らずにショッピングやポイントでマイルを貯める「陸マイラー」が増えています。 これからはマイルを初めて貯めようとする陸マイラー初心者がマイルを簡単に貯める方法を解説します。 特に前半ではあなたも最短で3か月後、ゆっくりでも半年後には48,000マイルが貯まるマイルの貯め方を解説しています。 慣れてきたら1年で10万マイル~20万マイルも可能です。 あなたもマイレージプログラムでの貯め方を知れば、マイルは簡単にすぐ貯まります。 最短で3か月で4万マイル、 半年で10万マイルは余裕で貯まります! あなたが4万マイル貯めれば 大人2人が東京〜沖縄、北海道往復できます。 1人ならハワイにも行けます。 交通費がほとんどかからずに、沖縄の海や北の大地へ行くことができるのです。 初期費用など一切かからず、初めてのあなたも明日から貯まるマイルの貯め方があります。 その秘訣は「ポイントサイトの活用」です 私は陸マイラーを知るまでは、ANAVISAゴールドだけでマイルをためていました。 しかし、それでたまるマイルは年間に数千マイル。 ところが、陸マイラー活動を始めてからは、1年で80万マイルを貯めました。 いまは、飛行機に乗るときはたまったマイルを使っているので飛行機代が浮いて助かっています。 あなたも陸マイラー活動をはじめて、数か月後には家族や大切な人と飛行機で出かけてみませんか? ここでは私が行ってきたことをもとに、マイルに初めて触れるあなたがわかるように解説します。 マイルとは何か?マイルの利用法、マイルの価値やマイルのためかた、すぐマイル貯める方法をより具体的に解説して、あなたがマイルを簡単にすぐ貯められるようにします。 マイルをもっとも早く貯めるにはポイントサイト 一般的なマイルの貯め方3種類 飛行機に乗らないでマイルをためる「陸マイラー」の場合、次の3つの方法でマイルを貯めることが可能です。 ・飛行機に搭乗する(搭乗した距離に応じてマイルが貯まる) ・航空会社の発行するクレジットカードで買い物をする。 (一般カードだと100円=1マイル程度) ・各種ポイントサイトでポイントを得てからマイルに交換する。 この中で一番早くマイルが貯まるのが3つ目のポイントサイトの活用です。 なぜポイントサイトでマイルがたまりやすいのか、次から説明していきます。 なぜポイントサイトの利用がマイルが早く貯まるのか 飛行機に乗ってマイルを貯める手法は飛行機に乗らないと貯まりません。 よほど出張が多い人でない限り飛行機でのマイルは不可能です。 またANAやJALのクレジットカードを使ってもマイルはたまりますが、50,000マイルを貯めようとすると2千万〜5千万円の決済が必要であり現実的ではありません。 これと比較してポイントサイトでは1か月1万〜2万ポイント程度なら簡単に得られます。 それが約7〜8割の還元率で交換できるので 1か月に10,000〜20,000マイル、場合によっては数万マイルが貯まります。 45,000マイルでハワイや沖縄へ!はじめてでもすぐ貯まるマイルの貯め方 ここでは、最もマイルが貯まりやすい、ポイントサイトを活用したマイルの貯め方を説明いたします。 ANAの45,000マイルはすぐ貯まる!ポイントタウン、モッピー、ライフメディア、ハピタス、ちょびリッチの活用法! 初めてポイントサイトを活用してマイルを貯めるあなたに、すぐにポイントがもらえる方法を紹介します。 ここではポイントサイトのポイントタウン、モッピー、ライフメディア、ハピタス、ちょびリッチを活用します。 ポイントサイトにある無料登録案件や資料請求案件、年会費無料のカード発行などを利用します。 この方法で64,050円分のポイントをもらえる方法を記します。 このポイントは3か月後には約48,037ANAマイルになります。 このマイルがあれば夫婦や家族で沖縄や北海道への航空券と引き換えできます。 台湾や中国も行けますし、ハワイにも一人分なら手に届くマイルです。 すべてを一気に取り組んでもいいですし、ゆっくり時間のある時に案件をみながら取り組むこともできますので気軽にトライしてみてください。 最もソラチカルートが利用しやすいポイントサイトです。 登録後1時間の作業で13,850円分、約10,387ANAマイルがもらえます。 具体的方法は次の記事をご覧下さい。 2)次にモッピーに登録します 登録後1〜2時間の作業で20,200円分ポイント、約15,150ANAマイルがもらえます。 具体的方法は下記の記事をご覧ください。 3)さらにライフメディアにも登録します ライフメディアでは1〜2時間の作業で10,650円分、ANAマイルで7,987マイル分のポイントがもらえます。 具体的な方法は次の記事をご覧ください。 4)次にハピタスに登録します こちらも1〜2時間の作業で7,650円分、ANAマイルで約5,737マイル分のポイントがもらえます。 具体的方法は下記の記事をご覧ください。 5)最後にちょびリッチに登録します ちょびリッチでは11,700円分、8,775ANAマイルが手に入る案件を紹介しています。 具体的な方法は次の記事をご覧ください。 以上になります。 の比較は次の記事もご覧ください。 ポイントをANAマイルに交換するには LINEポイントソラチカルートは閉鎖 残念ながらLINEソラチカルートは12月27日で閉鎖しました。 Pexの登録はこちらからどうぞ GPointの登録はこちらからどうぞ TOKYUルートは最高交換率でわかりやすく手軽 TOKYUルートは交換回数も少なくて比較的手軽です。 ソラチカの18,000マイルの4倍以上で、1週間程度で交換が完了するので使いたいときに交換できます。 TOKYUルートで交換するには 「ANA TOKYU POINT ClubQ PASMOマスターカード(ANATOKYUカード)」が必要です。 の損しない入会方法やキャンペーンの活用法は次のページをご覧ください。 ついて、詳しくは次の記事もご覧ください。 JALマイルを貯めるならモッピー まずモッピーに登録します。 登録後1〜2時間の作業で18,500円分ポイントがもらえます。 具体的方法は下記の記事をご覧ください。 ポイントをJALマイルに交換する方法 モッピーで紹介した方法はすぐにポイントが貯まります。 プラスしてクレジットカードなどの案件もこなして、ドリームキャンペーンの条件を満たして交換しましょう。 モッピーをJALマイルに交換の場合は12,000ポイントを交換するのが最もお得です。 詳しくはこちらもご覧ください。 ブリティッシュエアウェイズからJALの特典航空券がお得 ブリティッシュエアウェイズはワンワールドに所属しているので、JALの特典航空券と交換できます。 ブリティッシュエアウェイズのAviosでJALの特典航空券を交換するには650マイルまでの区間なら4,500Aviosで行けます。 650マイルはどれくらいの距離かというと 東京〜北海道・九州 大阪〜函館、九州 なので結構な距離ですね。 しかもANAやJALと違い、年中同じマイル数で特典航空券が発見できるのも魅力的です。 ポイントサイトを始めてからマイルを得るまでの期間 早く貯まるとはいえ、各ポイント間の移動やマイルの変換等に時間がかかるためマイルを得るにはポイントサイトを始めてから3〜4か月が必要になります。 早く行動すればするほどマイルがすぐ貯まるので思い立ったらすぐ実行することが必要です。 マイレージカードはお持ちですか?ポイントサイト経由で発行してマイルに交換 JALでもANAでも、まずはマイレージカードが必要です。 ANAの場合はポイントサイトのポイントを75%交換できるTOKYUカードを作ると良いと思います。 TOKYUカードの作り方は下記にて示します。 初年度年会費無料です。 TOKYUカードもポイントサイトを利用してポイントをもらうとお得な場合があります。 キャンペーンと合わせてうまく発行しましょう。 TOKYUカードのお得な発行方法は、下記リンクをご覧下さい。 JALカードのお得な発行方法は、下記リンクをご覧下さい。 もっとマイルを貯めたいあなたに 次に高額案件や繰り返し案件を中心にこなす ポイントサイトに登録したのちは、効率的にポイントをこなせる 案件をこなしていくことになります。 高額案件の主なものは下記になります。 クレジットカード発行、利用 を発行するとポイントがもらえるものです。 目安としては 年会費無料で10,000ポイント以上なら狙うべきだと考えます。 その次は 初年度年会費無料の案件が狙いです。 同時大量発行はブラックリストに載る可能性もあるので月に2〜3枚程度にとどめるのが良いと考えます。 私の体験記事 FX取引口座開設、取引 FXや仮想通貨取引口座を開設して取引してポイントを得るものです。 目安としては 7,000ポイント以上で取引数量が10万通貨以下ならすぐに売買して数量をこなせると思います。 あまり儲けようと思わずに、すぐに売買することが大事だと思います。 また100万通貨以上の取引が条件であるものもありますがこれはリスクが非常に高いので注意が必要です。 不動産投資、保険面談 投資用ワンルームマンション会社や保険の見直し面談など10,000ポイント〜30,000ポイントまでもらえるものがあります。 ワンルームマンションなどは不動産に対する知識を少し入れておけば対応可能だと思います。 私の体験記事 外食モニター 飲食店のミステリーショッパーになってお店で条件に従って飲食をし、支払った金額の20〜100%がポイントとしてもらえるものです。 お店によっては 事前に予約をしたり、指定されたものを注文したり写真を撮ったりする必要があるので条件をよく確認することが必要です。 アンケートは一般的な質問が多いですが、一番対応の良かった従業員はだれか名前で聞かれることがあるので注意してみておくとよいと思います。 たまに「手品を注文して」みたいな無茶ぶりもあるので注意しましょう。 モニターの方法やコツなどはコチラの記事もご覧ください。 私の体験記事 中部電力と契約している方ならJALマイルが貯まる「カテエネ」 中部電力と契約していれば、登録してポイントがたまる「カテエネ」もお得です。 もらったポイントはJALマイルに交換することができます。 そもそもマイルとは?マイルの基礎知識 マイルは航空会社のポイント制度 マイルとは航空会社が発行するポイントです。 ANAやJALなどの日本の航空会社をはじめ、世界中の航空会社が発行しております。 航空会社でのマイルの共通利用は進んでおり、ANAならスターアライアンス、JALならワンワールドという航空会社の連合に加入しており、加盟している会社間でマイルを貯めたり、利用することが可能です。 日本で人気のマイルは 日本で人気のマイルは2種類です。 日本航空(JAL)と全日本空輸(ANA)のマイルです。 やはり、日本国内くまなく運行してるので、たまったマイルも使いやすいです。 JALマイルもANAマイルも、国内線はもちろん、国際線でも使えます。 またANAならスターアライアンス、JALならワンワールドの加盟会社の便に搭乗することも可能です。 またブリティッシュエアラインズやシンガポール航空、ユナイテッド航空のマイルも人気があります。 ANAやJALの便に搭乗するときに、お得に搭乗できるからです。 これらのマイルの貯め方については、あとから詳しく説明していきます。 マイルの利用価値・・マイルは特典航空券の利用がもっともお得! マイルは下記の方法で利用することができます。 国内線での特典航空券利用 国内線では最長距離の羽田=石垣線では年末の旅割価格で52,290円ですが、特典航空券では繁忙期23,000マイルで利用することができます。 この場合、 1マイルは約2. 3円の価値があります。 L:閑散期、R:通常期、H:繁忙期 (出典:より) きれいな海や街並みの沖縄や石垣島、竹富島も行くことができます。 国際線での特典航空券利用 国際線では羽田=ホノルルでは年末のエコノミークラスで往復168,460円ですが、特典航空券では繁忙期で43,000マイルで利用できます。 この場合、 1マイルは約3. 9円の価値があります。 L:閑散期、R:通常期、H:繁忙期 Y:エコノミー、C:ビジネス、F:ファースト (出典:より) ハワイやヨーロッパなども半年あればいくことができます。 貯まり方によってはビジネスクラスの利用も可能です。 については次の記事もご覧ください マイルを貯め方の基礎知識 マイルを貯めるとは?マイルを貯める意味 マイルとは、航空会社のポイント制度です。 日本のANAやJALだけでなく、世界中の航空会社にマイル制度があります。 貯めたマイルは、それぞれの航空会社で飛行機に乗ることに使えるだけでなく、ツアーなどにも使えます。 また、世界には航空連合で提携しています。 ANAはスターアライアンス、JALはワンワールドという航空連合に加盟しています。 ANAのマイルを貯めるとスターアライアンス、JALのマイルを貯めるとワンワールドに加盟している航空会社の飛行機の乗るときにマイルが使えます。 マイルを貯めると世界中で飛行機に乗ることができます。 各航空連合の加盟会社は次の通りです。 <スターアライアンス> ユナイテッド航空 ルフトハンザドイツ航空 エア・カナダ スカンジナビア航空 タイ国際航空 ニュージーランド航空 全日本空輸 シンガポール航空 オーストリア航空 アシアナ航空 LOTポーランド航空 アドリア航空 クロアチア航空 TAPポルトガル航空 南アフリカ航空 スイスインターナショナルエアラインズ 中国国際航空 ターキッシュエアラインズ エジプト航空 ブリュッセル航空 エーゲ航空 エチオピア航空 アビアンカ航空 コパ航空 深圳航空 エバー航空 エア・インディア <ワンワールド> アメリカン航空 ブリティッシュ・エアウェイズ キャセイパシフィック航空 フィンエアー イベリア航空 日本航空 LATAMチリ、ブラジル マレーシア航空 カンタス航空 カタール航空 ロイヤルヨルダン航空 S7航空 スリランカ航空 マイルを貯める基本的方法 マイルの貯めて使う基本的な流れ マイルを貯めよう!と決めたあなたも、まずはどこから手を付ければよいか悩むと思います。 ここでは、実際にマイルを貯めるにはどうすればいいのか、説明していきます。 1、マイレージプログラムを決める 日本人で日本国内がメインでたまに海外なら、ANAやJALで間違いないです。 マイルはANAマイルの方が貯める方法がたくさんあるのでお勧めです。 奄美や鹿児島の離島が好きなあなたはJALマイルも貯めると離島路線にも使えて便利です。 少しレベルが上がりますが、ブリティッシュエアウェイズやユナイテッド航空のマイルをためると、JALやANAにお得に乗れたりしますので、慣れたらこちらのマイルを貯めるのもアリです。 2、マイレージプログラムに入会しマイレージカードを入手する マイレージプログラムに入会するとカードがもらえます。 ヨドバシのポイントカードみたいなもので、マイルの情報を記憶しておくカードです。 マイレージカードだけなら入会金や年会費は無料でもらうことができます。 3、マイルを貯める 飛行機に搭乗したり、マイルがたまる特約店でマイレージカードを提示するとマイルがたまります。 またマイルがたまるクレジットカードで決済して買い物をしてもマイルがたまります。 マイルの貯め方の種類については、また詳細に説明していきます。 4、マイルを使う 貯まったマイルは特典航空券と呼ばれる航空券と交換できます。 5,000マイルから交換できます。 国内線はマイルだけで飛行機に乗れます。 国際線はマイル以外に燃油サーチャージや税金、空港使用料などの諸費用が必要です。 マイルの貯め方の種類 マイルの貯め方には、次の方法があります。 1、 のは基本です。 飛行機に搭乗すると、距離に応じて、マイルがたまります。 貯まるマイルは 羽田~那覇往復:1,968マイル 羽田~ハワイ往復:7,660マイル 割引運賃の場合は上記よりも加算されるマイルが下がります。 特典航空券は5,000マイルなので、だいたい国内線5~10回搭乗して1回無料。 国際線なら20~30回搭乗して1回無料になる計算です。 所用で飛行機にたくさん登場するならたくさんたまりますが、あなたが飛行機に搭乗するだけでマイルを貯めるならば非効率な方法になります。 際の注意点やコツなどは次のページをご覧ください。 2、マイル加盟店で買い物や食事をして貯める ANAもJALもマイル加盟店があります。 お店のレジで「ANAのマイルがたまります」「JALのマイルがたまります」と掲示してあるお店でマイレージカードを見せるとマイルがたまります。 これも、加盟店でたくさん買い物をする場合はいいのですが、これだけでは特典航空券が発券できるマイルを貯めるのは難しいです。 は次の記事もご覧ください。 3、カード決済して貯める ANAもJALもクレジットカードがあります。 ANAカード、JALカードです。 このカードで決済すると、金額に応じたマイルがたまります。 加盟店かどうかにかかわりなく、カードで決済するとマイルがたまります。 カードによってマイルへの還元率は様々ですが、ふつうは100円で1マイルのカードが多いです。 還元率が高いカードがありますが、年会費も1万円以上かかります。 本気でマイルを貯めるなら還元率の高いゴールドカードを持つべきでしょう。 ゴールドカード以上なら、飛行機に搭乗した際のボーナスマイルもあるため、マイルが貯まる速度も上がります。 あなたが決済をすべて集中させれば、国内線の特典航空券は1年くらいでたまります。 ただし、あなたが国際線の特典航空券を利用したい場合や、あなたの家族も一緒にマイルで飛行機にのるには物足りないでしょう。 は次の記事もご覧ください。 その他の方法 その他にも次ような方法があります。 ・ANAカードで航空券を購入してマイルを貯める ・クレジットカードを作ってマイルを貯める ・ツアー旅行を利用してマイルを貯める ・ホテルに宿泊してマイルを貯める ・クレジットカードのポイントをマイルに交換する ・電子マネーを利用してANAマイルを貯める(iD、楽天Edy) ・他社ポイントをANAマイルに交換する ・ネットショッピングでANあマイルを貯める ・ANAマイル提携店でANAマイルを貯める ・グルメマイルを活用してANAマイルを貯める ・銀行でANAマイルを貯める ・ポイントサイトを利用してANAマイルを貯める マイルを貯める裏技的な方法 ここからは少し裏技的な方法になります。 4、ポイントサイトで貯める ポイントサイトはそのサイト経由で買い物をしたり、サービスを利用するとポイントがもらえるサイトです。 Yahoo!ショッピングや楽天の利用、カードの発行など様々な方法でポイントがもらえます また不動産投資面談やFX口座開設などは高額ポイントがもらえる方法です。 うまく使えば月に10,000ポイント~50,000ポイントはもらえます。 ポイントサイトでもらったポイントは50%~80%でマイルに交換できるので、ひと月に5,000マイル~40,000マイルはたまります。 うまくこなせば費用もかからないので、とてもお得です。 マイルを多く貯めている人は、ほとんどがポイントサイトで貯めています。 5、カード紹介やポイントサイト紹介で貯める ANAカードにはマイ友プログラムという制度があり、カードを紹介した人が入会すればマイルがもらえます。 また、ポイントサイトも紹介制度があり、入会してもらえばポイントがたまります。 この貯めたポイントをマイルに交換することでマイルをさらに増やすことができます。 カード紹介やポイントサイト紹介はブログやサイトを作って行います。 ブログやサイトを作ってすぐには結果は出ません。 成果が出るには半年から1年はかかりますが、長く取り組める人、文章を書くのが好きな人、マーケティングが好きな人には向いています。 初心者が簡単にどうやってマイルを貯める あなたが初めてマイルを貯めるにはつぎの方法でためるのでいいでしょう 1、加盟店でマイルを貯める 2、ポイントサイトでマイルを貯める。 慣れてくると、カード決済で貯めたり、経験を生かしてブログで発信してマイルを貯める方法に進んでいけます。 マイルをどうやって効率的にたくさん貯める 効率的に貯めるのはポイントサイトです。 ポイントサイトはポイントも稼げて、そのポイントを高い交換率でマイルに交換できます。 普段の買い物をポイントサイト経由にして1,000ポイント~数千ポイント。 外食はモニターを活用して数千ポイント クレジットカード発行やFX口座開設・取引で5,000ポイント~30,000ポイント。 不動産投資面談で30,000ポイントから50,000ポイントがもらえます。 もらったポイントはANAマイルは最高81%で交換できます。 JALマイルには50%、シンガポール航空やブリティッシュエアウェイズには60%で交換できます。 ANAマイルへは交換率が高いので、労力をかけずに月に20,000マイルくらいはたまります。 マイルをいつ貯める あなたがマイルを貯めよう!と思ってもすぐにマイルはたまりません。 飛行機の搭乗マイルは搭乗した翌月に加算されます。 カード決済のマイルも翌月加算です。 ポイントサイトでマイルを貯める場合は、案件によっては2か月後にポイントがもらえ、それからマイルになるには2か月くらいかかります。 あなたが、特にポイントサイトを活用してマイルを貯める場合は3か月から半年くらいの期間を見込んで計画をたてましょう。 なぜマイルを貯める?マイルを貯める必要性と理由を解説 マイルを貯めるメリットとデメリット メリットとしては ・飛行機に無料、もしくは安い値段で乗ることができる ・旅行代が安く抑えられる デメリットとしては ・マイルは飛行機に乗る以外にはほとんど活用できない が挙げられます。 マイルを貯めるとどうなる? クレジットカードやポイント活動でマイルを貯め始めると、半年から1年後にはかなりのマイルがたまります。 国内線はもちろん国際線にもマイルは使えるので旅行代がかなり節約できます。 あなたの故郷の実家に帰省するときにも使えます。 年に2、3回の規制するマイルなら1回10,000マイルから20,000マイル程度なのでポイントサイトを活用すれば比較的簡単にたまります。 マイルを貯める航空会社を比較 マイルを貯めるにはANAとJALどちらがよい マイルが貯まりやすいのはANAです。 ポイントサイトの取り扱いも多く、交換率も高いからです。 あなたが奄美や沖縄などの離島に行く場合はJALマイルを貯めましょう。 JALマイルはポイントサイトのでのポイント活動が必須です。 モッピーは月に1回、80%で交換できるポイントサイトです。 そのほのポイントサイトはJALマイルへの交換率は50%と低いです。 JALを活用したいならブリティッシュエアウェイズのマイルを貯めましょう。 ブリティッシュエアウェイズはどのポイントサイトからも60%で交換でき、JALの特典航空券へもお得なマイル数で交換できます。 マイルを貯める?貯めない? マイルを貯めるべきか、貯めないべきか? 以下の視点で考えます。 基本的な方法で貯めれば簡単 マイルは飛行機搭乗で貯めようとすれば、仕事や出張で飛行機を利用する人しか特典航空券が発券できるマイルはたまりません。 簡単な方法は、クレジットカードでマイルを貯めることです。 航空会社を決めて、買い物をクレジットカードですべて決済すればそこそこのマイルをはたまります。 速くたくさん貯めようとすると面倒ではある マイルを速くたくさん貯めようとすればポイントサイトの高額案件になります。 クレジットカードの発行やFXの取引、不動産投資面談です。 クレジットカードも年会費無料だけではなく初年度年会費無料や年会費がいきなりかかるカードにも取り組む必要があり、費用対効果を考える必要があります。 FXもポイントをもらうためには取引方法を勉強しなければなりません。 不動産投資面談は少しの知識と強い意志が必要になります。 これらを乗り越えると、ポイントやマイルが爆速でたまります。 商材は詐欺?マイルを貯めるための情報収集 マイルを貯めるための商材やセミナーが多く開催されています。 基本的にマイルを貯めるための情報はネットにほとんどあります。 また、ポイントサイトのお得な案件をまとめたブログも多数あります。 これらを活用してマイルは十分たまります。 ただし、ネットの情報はバラバラに存在しているので、ある程度まとまったセミナーや商材などは理解を深めるのに適していると思います。 速く貯める!おすすめのマイルの貯め方 私が半年で80万マイル貯めた方法はポイントサイト 私は2017年9月から陸マイル活動をはじめました。 2018年3月現在で貯まったマイルは下記の通りです。 ANAマイルは92,360マイル貯まりました! 現在は約260,000マイルあります。 (この1年で10万マイルくらい使いました。 ) JALマイルも60,000マイル貯まりました。 これ以外にポイントが約400,000ポイント分(320,000マイル程度分)貯まっています。 合計で約900,000マイル貯まりました(今後交換する分も含みます) 私は陸マイラー活動を始めてから2年で90万マイル相当を貯めることができました。 これからこのポイント、マイルをどのようにして貯めていったかを記します。 またマイルとは?マイルで何ができる?マイルの価値などが気になるあなたは、活用法のあとに記載していますのでご覧ください。 私が活用したポイントサイト 私がマイルを貯めるにあたって活用したのは以下の5つのポイントサイトです。 あなたもマイルを貯めるためにはこの5つのポイントサイトの登録は必須です! JALマイルもANAマイルも両方を貯めることができます。 モッピー:JALマイルへ80%で交換できるキャンペーンを実施しています 参考: ポイントタウン:ソラチカルートが利用しやすいポイントサイトです 参考: ライフメディア:Pexへの交換でポイント増量を頻繁に実施しています 参考: ハピタス:老舗で安心のマイルへの交換がしやすいサイトです。 参考: ちょびリッチ:ANAマイルにもプリンスホテルのポイントにも交換できます 参考: 参考記事 まとめ ・マイルはポイントサイトを活用して貯めるのが最も早い ・次に無料の即ポイント案件を活用して効果を実感する! ・クレジットカードや整体、外食モニターなどで効率よくポイントにゲットする。 ・ポイントを貯め始めてからマイルになるには3〜4か月かかるので早めの行動が吉! ・ANA、JALのカードを持っていないあなたは、ポイントサイト経由でカードをつくる 私は旅行好きで、約10年前に飛行機に乗り始めてから海外などに積極的に出かけて、マイルを貯めてきました。 また、クレジットカードも航空会社のものに統一し、全ての決済をそのカードで行ってきました。 その結果、マイルは10万マイル程度まではたまる時もありました。 しかし、仕事、生活環境が変わると飛行機に乗る回数は減少し、またカードで得られるマイルは年間数千マイル程度なため、なかなかマイルがたまらなくなり、ANAやJALなどの航空会社を極力利用しなくなっていました。 そのような中、マイルを貯める方法として「各種ポイントからマイルに交換する」 という方法は前からあることは知っていましたが、何となく実践していませんでした。 しかし、「ソラチカルート」を利用すると、年間20万マイル以上を貯めることができると知り、これは価値があると思い実践することにしました。 ポイントサイトはもっと細々したポイントを貯めるものだと思っていましたがひと手間で数千〜数万のポイントを得られ、そのポイントが高い還元率でマイルに交換できることを知ったのです。 この方法で私は半年で60万ポイントを得て、今はマイルに変わりつつあります。 このペースでいくとマイルを貯めてファーストクラスも夢ではなくなります。 いい方法に出会えたと思います。 これは初期費用など必要なく、あなたもすぐにできる方法です。 課題としては、クレジットカードやFXなどは初回登録のみですのでこなしていくにつれ、条件の良い案件がなくなっていくのが課題です。 外食案件や整体案件などの条件の良いものを探していきまた体験できたら追記していきたいと思います。 「読者になる」をおしていただくと更新情報がチェックできます よければブックマークお願いします。 <あわせてこのような記事も読まれています>.

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ポイントサイトを活用!【初心者マイルの貯め方】ANA、JALのオススメの貯め方!高額案件無しで10万マイル!

マイル 貯め方 初心者

2020-06-14 ようこそブログにお越し下さいました。 寝ても覚めてもマイルのことばかり考えている「旅ガエル」()です。 マイル貯めたいけど、貯める方法がよく分からないマイル初心者のために、 「ANAマイル貯め方入門講座」と題して、 ANAマイルを貯めるために必要な基礎知識~陸マイラーとしての基本的な考え方・・・みたいなことをまとめています。 「裏技」など使わずに(そもそも裏技なんてないけど)多くの人がやっている正攻法でしっかりとマイルが貯まります。 ANAマイル・・・ 555,079マイル(少し前に9万マイルほど使ってます)• JALマイル・・・ 86,198マイル• UA(ユナイテッド航空)マイル・・・ 24,450マイル• ANAマイルに移行可能なポイント・・・ 38万マイル相当ポイント これだけ保有しています。 私はANA派なので(JALも好きですけど)、どうしてもANAマイルに偏ってしまう傾向があります。 一応ちゃんとマイルを貯めた実績があった上で書いてます。 「」でもマイルを使った内容に触れてますので是非お読み下さい! 目次• マイルを貯める3つの方法 マイルを貯める方法は基本的にこの 3つのパターンになります。 飛行機に乗って貯める• クレジットカード決済で貯める• ポイントサイトで貯める ちなみに、 飛行機に乗ることなく「クレカ決済」や「ポイントサイトを活用」などをして、マイルを貯める人達のことを 「陸マイラー(おかまいらー)」といいます。 ではこの3つを順番に見ていきましょう! 飛行機に乗って貯める これは知っている人も多いはず。 しかし実際は、飛行機に乗ってマイルを貯めるのはとっても大変なのです! 理由はたいして貯まらないからです。 これホント! 例えばANAで下記ルートを 1往復したとして、 羽田-那覇 1,476 マイル(マイル積算率75%の割引運賃の場合:普通席) 羽田-ハワイ 3,830マイル (マイル積算率50%のツアー利用の場合:エコノミー) これだけ! 片道じゃないですよ!1往復してこれだけ(「ANAカード」を持っていれば、カードの種類に応じたボーナスマイルが加算されます。 予想より少なくないですか? ハワイを往復するために特典航空券を発券しようと思うと「40,000マイル」が必要です(ANAの場合:レギュラーシーズン)。 飛行機に乗ってこの「40,000マイル」を貯めるには、羽田-沖縄をなんと 約27往復もする必要があります。 毎月2回以上沖縄に行かないとなりません。 ハッキリ言います。 飛んでマイルを貯めるのは非効率ですからキッパリ諦めましょう! これができるのは、仕事で頻繁に飛行機に乗る機会があるような「出張族」だけです。 (お金を使わずマイルを使って)飛行機で飛び回るためにマイルを貯めようと思っているのに、そのためにお金を使って飛行機に乗る・・・なんて本末転倒ですよね。 たまたま飛行機に乗る機会があったときは 「マイル貯まるからラッキ~!」程度に考えるのがよいのではないでしょうか。 クレジットカード決済で貯める 日々の買物での支払を、現金ではなくクレジットカード決済に変更し、貯まった「クレジットカードのポイント」をマイルに交換して貯める方法です。 同じ金額を決済したとしても、使うクレジットカードによって、 ポイント付与率(マイル付与率)は様々。 どのカードを使うのかというのも、なかなか難しい選択が必要になったりするんですよね。 クレカ決済の地道な作業は陸マイラー必須!毎月の電気代や携帯代などの固定費を全てクレジットカードに集約すれば、10万円/月程度の決済額にはなりませんか?。 100円=1マイルとすると「毎月1,000マイル」、年間12,000マイルが自動的に沸いてくるわけですから、やらない手はないですよ! ・ANA陸マイラーにとってベストなANAカードについては、この記事で詳細に検討しています。 参考にどうぞ! ・JAL陸マイラーの方向けベストJALカードについてはこちらです。 ・多少年会費がかかっても、とにかく最高にお得な1枚がいい!・・・という方は迷わずこれ一択!ホテル特典も旅好きには相性抜群。 「ポイントサイト」とは、ネットで商品を買ったりホテルを予約したりするような場合に、 そのポイントサイト経由で申し込むと、ポイントサイト独自のポイントが付与されるという仕組み。 そのポイントはマイルに交換することが可能です(現金化することもできます)。 これによって私は、 僅か9ヵ月で19万マイル以上ものマイルを貯めることができました。 その後も継続的に「ポイ活」を続けていて、毎月 どんなに少なくても1万マイル以上は貯まり続けています! 『おれ、10万マイル貯めて持ってるんだ!』なんて聞くと普通は、『すごいなお前!』 ということになリますが、一度ポイントサイトでマイルを貯める方法を覚えてしまうと、 10万マイルとかまったく普通の世界です。 年間100万マイル、200万マイルを貯めている強者もいます。 貯まったらすぐ使っちゃうから100万マイルまでは貯まったことないな! 旅ガエル 普通では考えられない非常識なほど大量のマイルを貯めるには、「ポイントサイト」を利用する以外あり得ません! いったいどんな風にして貯めるのか? 毎日広告をクリックすれば1ポイント貯まる・・・みたいなのもありますが、 陸マイラーという観点からいうと、ある程度ガッツリポイントを貯めたいという方が多いと思うので、それを考慮すると• クレジットカード案件• FX口座開設案件• 不動産・保険の面談案件 この3つが大量のポイントを稼ぐには極めてインパクトが大きい案件となります(それ以外にも時々「おいしい案件」が登場します!)。 【FX案件】 私はFXに関する知識がなく、かえって損をしそうなのでやったことはありません(口座開設のみでポイントが付与されるものも以前はありましたが、開設後一定量の取引が条件となっているケースが最近は多いように思います。 【不動産案件】 また、「無料で面談するだけで高額ポイント」が売りの不動産や保険の面談案件も確かにあります。 しかも2万~3万ポイントがもらえるような一撃必殺の超ビックリ案件も多数。 しかし色々と条件が厳しくて(やれ収入証明書を提出しろとか、健康保険証を提示しろなど)、実際に嫌な思いもしたことがあるので、これも正直強くお勧めしません。 私は、 基本的に毎月1~2枚のクレジットカード案件と、ネットショッピングをする際にポイントサイト経由で購入するのを、コツコツやっています。 陸マイラーをやるにはクレジットカード(その時々によって必要となるクレジットは変わりますが、今だと「ANA TOKYUカード」)は必ず必要になるので、クレジットカード自体の知識も増えますし、自分にピッタリのクレカを見つけることができる可能性もあります。 陸マイラーとクレジットカードはとても相性がよく、相乗効果もあってメリット大! 定期的にポイントサイトを見ていると、毎月必ず 「おいしいクレジットカード案件」が出てきますから、マメな案件チェックが一番のポイントです。 なんと言ってもクレジットカード発行案件は、 「ポイントの付与条件がシンプルで明確」なので、個人的にはクレジットカード案件が最もオススメです!私もポイントサイトをスタートした初期からクレカ発行案件を中心にスタートし、今でも毎月1~2枚のクレジットカード発行を地道に続けています(長くポイ活をやっていると新規に発行できるカードは徐々に減ってきますが、それでもどんどんと新たなクレジットカードが出てくるので、今のところあまり困ったことはありません)。 また、最近は政府をあげて 「キャッシュレス決済」への移行を推進していますよね。 クレジットカードで決済するとそのクレジットカードの「ポイント」が貯まるのはご存じだと思いますが、結局はこのポイントって商品を販売する者がクレジットカード会社に支払う手数料の一部がカード利用者に還元されているだけの話です。 「キャッシュレス決済」の割合が増えてくると、キャッシュカード等で決済されることを前提にして、その手数料が最初から組み込まれた商品の価格設定に変わっていくはずです。 そういった時代にポイント還元がない現金決済を頑なに貫いていると、それだけで「損」をすることになってしまいます。 これからの時代、クレジットカードでの決済は益々不可欠な時代になっていきますから、クレジットカードに関する知識(どのカードがポイント還元率が高い・・・といった知識)は持っていてぜったいに損はありません。 そうした知識の勉強にもなりますから、クレカ発行によるポイ活は一石二鳥にも三鳥にもなるというわけなのです! 下の記事の中にも、実際に私がどのようにポイントサイトの案件を利用したのか詳しく書いています。 よければ参考にして下さい。 陸マイラー初心者にお勧めのポイントサイト ポイントサイトでポイントを稼ぐ行為のことを 「ポイ活」といいます。 ポイントサイト自体は本当にたくさん種類があって(20種類、いやもっとあるのかな?)、選ぶもの一苦労・・・ T-T。 「クレジットカード発行案件に強い」「ポイントの交換先が多い」といったように、ポイントサイトにはそれぞれ特徴があります。 自分の好みで選ぶのもよいですが、 「マイルを貯める」という最終目標がありますから、それを踏まえて使い易いポイントサイトを選択しなければなりません。 また、陸マイラーは 「稼ぐためのポイントサイト」 「移行経由地としてのポイントサイト」 の 2種類のポイントサイトを上手く利用する必要があります。 「ポイ活」によって貯まるのはあくまで 「ポイントサイトのポイント」なので、そのポイントを 「ANAマイル」(若しくはJALマイル)に交換する必要があります。 この交換を可能にするのが 「移行経由地としてのポイントサイト」なのです。 イメージとしてはこんな感じ 陸マイラー初心者にオススメする 「稼ぐためのポイントサイト3選!」 をお勧め順に紹介!• ・・・広告案件が多いのが特徴。 また色々な保証制度が整っていて、 「広告を利用したけどポイントが付与されない」といった心配が少ないのが初心者には嬉しいところ。 私もこの保証制度に何度も助けられました。 ・・・JALマイルに直接交換できるのが最大の特徴!JALマイラーなら迷わずモッピーですね!• ・・・ハピタスと同じく外食モニター案件アリ。 こちら経由でもモニターすれば1つの店舗で2度モニターできちゃうという裏ワザも?更に還元ポイントが高めの広告案件多し! MEMO慣れてきたら少しずつ増やしていっていいと思いますが、ポイント交換作業が煩雑になるので最初は 「ハピタス」あたりからスタートするのが理想です。 (ドットマネー)・・・陸マイル活動の「要」となるポイント交換サイト。 登録は必須!TOKYUポイントルートを利用してANAマイルへの交換を実現してくれます。 ・・・ ソラチカルート閉鎖後は必須ではない。 ただし、マイル以外への交換も視野に入れると使えるようになっていて損なし。 カエルも実際に利用してます。 また、意外にも「稼ぐポイントサイト」としての側面も持っているので、そういった意味でも登録しておいて損なし。 具体的にどの場面で必要になるのかは、下の図を見て下さい。 ポイント移行ルート(貯めたポイントをマイルに交換するルート) 注意2019年12月27日をもって ソラチカルートは終了となりました。 この記事ではソラチカルート終了後のポイント交換を前提に最新情報で記載しています! 各ポイントの関係を分かりやすく図にしてみました。 各種ポイントサイトで貯めたポイントを「. money」経由で「TOKYUポイント」に交換し、最終的にANAマイルへと移行します。 全体の交換レートは75%。 要するにポイントサイトで貯めた1万ポイントが7,500ANAマイルに交換できるという意味です。 「旧ソラチカルート」に比べて交換回数も少なく、早くANAマイルに辿り付けます(最短だと3週間くらい)。 「旧ソラチカルート」の81%に比べると全体での交換レートが落ちますが、 各ポイントサイトのキャンペーン(一定の条件を満たす必要あり)によって「旧ソラチカの81%」を超える交換が実現しつつあります。 「旧ソラチカ」の81%を超えるキャンペーン モッピー(2020年1月以降キャンペーン常設決定) 86. 3% ハピタス(今のところ期間限定) 90% この交換レートを実現するには 一定の条件を満たす必要があるし、利用できる 月間上限もありますが、使わない手はありません。 上手に利用すれば、旧ソラチカルートの81%を大きく超えるレートでの交換が可能です。 「ハピタス」は今のところ期間限定キャンペーンとなってますが、恐らくモッピーに対抗するべく定常キャンペーン化するだろうと予想してます。 3~80%)がありますが、これはモッピーのキャンペーンによって変動しています。 「ハピタス」「ポイントインカム」からJALマイルに交換したい場合は、「.money」を経由させれば可能ですが、全体での交換レートが50%止まりとなる。 MEMOその他、各ポイントサイトからTポイントを経由してANAマイルに交換する「Tポイントルート」もありますが、交換率が50%と極端に落ちてしまうため、ここでは考慮していません。 毎月フルで交換できれば理論的には年間90万マイルまで貯めることができます。 必要な方はこちらをご覧下さい! また、 Point Income(ポイントインカム)と当サイトは特別提携していて、他サイトから登録するよりも入会・登録で貰えるポイント数が多くなってます!興味ある方は是非当サイト経由での登録をオススメします(バナーを含む全てのリンクからの登録が有効なのでご安心下さい)。 マイル以外の交換先の確保もオススメ! この記事を読んでいる方は「マイルを貯めたい」という気持ちが強いと思いますが、マイル以外の交換先として実際にカエルも利用しているのが「」の投資。 マイルを貯めると本当にお得に飛行機に乗れるようになりますが、その反面、お金を使う場面も増えてしまうのです。 これホントww だって旅行に頻繁に行くようになると、食事やお土産、観光などでどうしても支払は発生します。 即ち、 散財する傾向が強くなります。 そこでカエルは、貯めたポイントを全部マイルに交換するのではなくて、一部を「投資」に回してます。 どうして「」をお勧めするかというと、各ポイントサイトのポイントで投資できるから!これに尽きます。 「ハピタス」「モッピー」「ポイントインカム」はGポイント経由で投資できます! ジワジワ投資額が大きくなってくると、意外とハマりますよww 陸マイラー必須のクレジットカード 最後に、陸マイル活動を行うには、 「」が必要になります。 ANAが発行するクレジットカード(ANAカードの一種)。 年会費2,000円(税別)が必要になりますが、これは陸マイラーになるための投資だと思っていただくしかありません。 しかし「入会時」及び「更新時」にそれぞれ1,000マイルがプレゼントされるので(要するにカードを所有しているだけで毎年1,000マイルずつもらえる)、大きな損失はありません。 また「ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード」の場合、「マイペイスリボの登録+年間1度のリボ利息の発生(1円の利息でもOK)」の条件を満たせば年会費が751円(税別)にまで割引きされるので、751円で1,000マイルをバイマイルしたと考えれば、かえってお得になりますね。 入会キャンペーンなどやってることも多いので、早めに発行しておきましょう! 色々なポイントサイトで「ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード」の広告案件が出ているケースも多いので、発行する際はポイントサイトに登録してしっかりポイントをもらって下さい! なお「ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード」についてはメリットデメリット含め下の記事で詳細に検討してるので参考にして下さい。 「ポイ活」のスタート手順をもっと具体的に知りたい方は・・・ 知識が断片的になっていて、具体的にどうスタートしていいか今一つ理解できてない・・・って方。 オススメ一例を具体的手順として書いているので参考にしてみて下さい! 最初からロケットスタートしたい方は! 最短距離で一気に中級レベルに辿りつきたい方に向けてまとめてます! 実際に始める人は1割未満 私がマイルを貯めて飛び回るようになってから、マイルの貯め方を聞かれるケースが非常に増えました。 そういった方には今まで上に書いたような事を時間をかけて説明するのですが、実際にその情報を聞いたあと、マイルを貯め始める人の割合は 10%にも届きません。 「そんなうまい話はない」と信じないのか? それとも単に面倒なだけなのか? 理由までは分かりませんが、 とにかくスタートしない人が圧倒的に多いです。 旅行だけでなく仕事面で活用している人も。 「ポイ活」をやることによるリスクは正直殆どないので(最初慣れるまでちょっと手間だなぁと感じるくらい)、実際に一度やってみることをオススメします。 読者の方が「陸マイラー」になって、日本中~世界中の空を飛び回るようになれば、私も本当に嬉しいです。 【関連記事】 by旅ガエル().

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